JPH0644632B2 - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPH0644632B2 JPH0644632B2 JP15977587A JP15977587A JPH0644632B2 JP H0644632 B2 JPH0644632 B2 JP H0644632B2 JP 15977587 A JP15977587 A JP 15977587A JP 15977587 A JP15977587 A JP 15977587A JP H0644632 B2 JPH0644632 B2 JP H0644632B2
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- hole
- layer
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Description
【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は半導体記憶装置に関するもので、特に微細な不
揮発性メモリに使用されるものである。
揮発性メモリに使用されるものである。
(従来の技術) 従来の不揮発性メモリを第5図,第6図を用いて説明す
る。第5図はパターン平面図、第6図は第5図のA−
A′線に沿う断面図で、図中20は半導体基板,21は
ソース領域,22はドレイン領域,23は素子分離領
域,24はフローティングゲート,25はコントロール
ゲート,26は絶縁膜である。即ち従来の不揮発生メモ
リは、フローティングゲート24及びコントロールゲー
ト25が平面上に形成されている。トランジスタのソー
ス21は共通電位となり、ドレイン22へのビット線2
7のコンタクト28により書き込みを行なう。ドレイン
22は、隣接するセルのドレインと素子分離領域23に
よって電気的に分離されている。29は1メモリセルを
示す。
る。第5図はパターン平面図、第6図は第5図のA−
A′線に沿う断面図で、図中20は半導体基板,21は
ソース領域,22はドレイン領域,23は素子分離領
域,24はフローティングゲート,25はコントロール
ゲート,26は絶縁膜である。即ち従来の不揮発生メモ
リは、フローティングゲート24及びコントロールゲー
ト25が平面上に形成されている。トランジスタのソー
ス21は共通電位となり、ドレイン22へのビット線2
7のコンタクト28により書き込みを行なう。ドレイン
22は、隣接するセルのドレインと素子分離領域23に
よって電気的に分離されている。29は1メモリセルを
示す。
(発明が解決しようとする問題点) 従来の不揮発性メモリは、ゲート電極を基板表面に形成
することと、独立端子であるドレイン22を基板表面に
形成するために、素子分離23が必要であるなどの理由
により、高集積化に適していないものであった。
することと、独立端子であるドレイン22を基板表面に
形成するために、素子分離23が必要であるなどの理由
により、高集積化に適していないものであった。
本発明は上記実情に鑑みてなされたもので、上記従来の
問題点を解消し、高集積化に適した半導体記憶装置を提
供しようとするものである。
問題点を解消し、高集積化に適した半導体記憶装置を提
供しようとするものである。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段と作用) 本発明は、第1導電型半導体基体と、該基体上に形成さ
れた穴と、該穴の側壁部に電気的に孤立した状態で形成
された第1のゲート電極と、前記穴の側壁部と第1のゲ
ート電極との間に配置された第1のゲート絶縁膜と、前
記第1のゲート電極をおおう状態で形成された第2のゲ
ート電極と、前記第1のゲート電極と第2のゲート電極
との間に配置された第2のゲート絶縁膜と、前記穴の底
部において前記第1のゲート電極に端が対向する状態で
形成された第2導電型の第1の半導体層と、前記半導体
基体表面において前記第1のゲート電極に一部が対向す
る深さで形成された第2導電型の第2の半導体層と、前
記穴を通して前記第1の半導体層と接した状態で形成さ
れた配線層とを具備し、前記第1,第2の半導体層の一
方をソース、他方をドレインとし、前記穴の側壁部をチ
ャネルとしたトランジスタが形成され、前記第1のゲー
ト電極が前記チャネル付近で発生したホットキャリアが
注入されるフローティングゲートとなることを特徴とす
る。即ち本発明は、半導体基体に穴埋め込み式の縦型ト
ランジスタを形成し、独立電位であるドレイン(又はソ
ース)を前記穴の底部におし込め、素子分離領域をなく
すことによって前記本発明の目的を達成しようとするも
のである。
れた穴と、該穴の側壁部に電気的に孤立した状態で形成
された第1のゲート電極と、前記穴の側壁部と第1のゲ
ート電極との間に配置された第1のゲート絶縁膜と、前
記第1のゲート電極をおおう状態で形成された第2のゲ
ート電極と、前記第1のゲート電極と第2のゲート電極
との間に配置された第2のゲート絶縁膜と、前記穴の底
部において前記第1のゲート電極に端が対向する状態で
形成された第2導電型の第1の半導体層と、前記半導体
基体表面において前記第1のゲート電極に一部が対向す
る深さで形成された第2導電型の第2の半導体層と、前
記穴を通して前記第1の半導体層と接した状態で形成さ
れた配線層とを具備し、前記第1,第2の半導体層の一
方をソース、他方をドレインとし、前記穴の側壁部をチ
ャネルとしたトランジスタが形成され、前記第1のゲー
ト電極が前記チャネル付近で発生したホットキャリアが
注入されるフローティングゲートとなることを特徴とす
る。即ち本発明は、半導体基体に穴埋め込み式の縦型ト
ランジスタを形成し、独立電位であるドレイン(又はソ
ース)を前記穴の底部におし込め、素子分離領域をなく
すことによって前記本発明の目的を達成しようとするも
のである。
(実施例) 以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第1
図は同実施例を示す断面図であり、1はP型基板、2は
第1のゲート酸化膜、3は第1のゲート電極、4は第2
のゲート酸化膜、5は第2のゲート電極、6はN型ドレ
イン(又はソース)層、7はN型のソース(又はドレイ
ン)層、8は層間絶縁膜、9は金属配線層(ビット
線)、10は穴、11はチャネル領域である。
図は同実施例を示す断面図であり、1はP型基板、2は
第1のゲート酸化膜、3は第1のゲート電極、4は第2
のゲート酸化膜、5は第2のゲート電極、6はN型ドレ
イン(又はソース)層、7はN型のソース(又はドレイ
ン)層、8は層間絶縁膜、9は金属配線層(ビット
線)、10は穴、11はチャネル領域である。
即ち本装置の構成は、P型基板1に、穴10を設け、こ
の穴10の側壁部に、電気的に孤立した状態で形成され
た第1のゲート電極3を設け、穴10の側壁部と第1の
ゲート電極3との間に第1のゲート酸化膜2を設け、第
1のゲート電極3をおおう如く第2のゲート電極5を設
け、第1のゲート電極3と第2のゲート電極5との間に
第2のゲート酸化膜4を設け、穴10の底部において第
1のゲート電極に端がかかる状態でドレイン層6を設
け、基板1の表面において第1のゲート電極3に一部が
かかる深さで形成されたソース層7を設け、穴10を通
してドレイン層6と接する金属配線層9を設ける。これ
により穴10の側壁部をチャネル領域11としたトラン
ジスタが形成され、第1のゲート電極3が、チャネル直
下で発生したホットキャリアが注入されるフローティン
グゲートとなり、第2のゲート電極5がコントロールゲ
ートとなるものである。
の穴10の側壁部に、電気的に孤立した状態で形成され
た第1のゲート電極3を設け、穴10の側壁部と第1の
ゲート電極3との間に第1のゲート酸化膜2を設け、第
1のゲート電極3をおおう如く第2のゲート電極5を設
け、第1のゲート電極3と第2のゲート電極5との間に
第2のゲート酸化膜4を設け、穴10の底部において第
1のゲート電極に端がかかる状態でドレイン層6を設
け、基板1の表面において第1のゲート電極3に一部が
かかる深さで形成されたソース層7を設け、穴10を通
してドレイン層6と接する金属配線層9を設ける。これ
により穴10の側壁部をチャネル領域11としたトラン
ジスタが形成され、第1のゲート電極3が、チャネル直
下で発生したホットキャリアが注入されるフローティン
グゲートとなり、第2のゲート電極5がコントロールゲ
ートとなるものである。
第2図は第1図のつくり方の説明図で、例えばP型で5
Ωcm(比抵抗)の半導体基板1に、開口部が1.0×
1.0μm2程度、深さ1.5μm程度の穴10をテー
パ角3゜で形成し、また基板表面に第1のゲート酸化膜
2を400Å程度形成する(第2図(a))。その後第1
のゲート電極(例えばポリシリコン)3を穴10の側壁
部に形成する(第2図(b))。次に穴10の底部及び基
板表面に、不純物濃度〜1020cm-3程度のN型層(ド
レイン)6及びN型層(ソース)7を形成する(第2図
(c))。次に第1のゲート電極3の表面に第2のゲート
酸化膜4を200Å程度形成する(第2図(d))。その
後第2のゲート電極(例えばポリシリコン)5をパター
ン形成し、これをワード線とする(第2図(e))。次に
第1図の如く層間絶縁膜8を形成した後、RIE(リア
クティブ・イオン・エッチング)法を用い、自己整合的
にドレイン層6上の絶縁膜8,2を除去し、ドレイン層
6に接するように金属配線9を形成するものである。
Ωcm(比抵抗)の半導体基板1に、開口部が1.0×
1.0μm2程度、深さ1.5μm程度の穴10をテー
パ角3゜で形成し、また基板表面に第1のゲート酸化膜
2を400Å程度形成する(第2図(a))。その後第1
のゲート電極(例えばポリシリコン)3を穴10の側壁
部に形成する(第2図(b))。次に穴10の底部及び基
板表面に、不純物濃度〜1020cm-3程度のN型層(ド
レイン)6及びN型層(ソース)7を形成する(第2図
(c))。次に第1のゲート電極3の表面に第2のゲート
酸化膜4を200Å程度形成する(第2図(d))。その
後第2のゲート電極(例えばポリシリコン)5をパター
ン形成し、これをワード線とする(第2図(e))。次に
第1図の如く層間絶縁膜8を形成した後、RIE(リア
クティブ・イオン・エッチング)法を用い、自己整合的
にドレイン層6上の絶縁膜8,2を除去し、ドレイン層
6に接するように金属配線9を形成するものである。
このような構成とすれば、上記のように穴10の開口部
を1.0×1.0μm2、深さを1.5μmとすると、
カップリング比(C1+C2/C2…デバイスの性能の
良否を示す数値)は、 となる。ただしθは前記テーパ角、tox1は第1のゲ
ート酸化膜2の厚み、tox2は第2のゲート酸化膜4
の厚み、C1は第1のゲート酸化膜2による容量、C2
は第2のゲート酸化膜4による容量である。上記のよう
にテーパ角θ=3゜、tox1=400Å、tox2=
200Åとすると、カップリング比=1.57となり、
従来技術による構成のものと同程度である。
を1.0×1.0μm2、深さを1.5μmとすると、
カップリング比(C1+C2/C2…デバイスの性能の
良否を示す数値)は、 となる。ただしθは前記テーパ角、tox1は第1のゲ
ート酸化膜2の厚み、tox2は第2のゲート酸化膜4
の厚み、C1は第1のゲート酸化膜2による容量、C2
は第2のゲート酸化膜4による容量である。上記のよう
にテーパ角θ=3゜、tox1=400Å、tox2=
200Åとすると、カップリング比=1.57となり、
従来技術による構成のものと同程度である。
第3図は第1図付近のパターン平面図であり、31が第
1図の如きセル1個を示している。
1図の如きセル1個を示している。
第1図において基板表面はN型層7のみであり、これは
共通電位なので、素子間分離領域がいらない。またN型
層6と金属配線9とは自己整合的に接しているので、第
4図に示す如くICで製作可能な最小寸法は、穴10の
大きさl1と穴の間隔l2だけでよく、ICで製作可能
な最小寸法をFとすると、セル面積は4F2まで縮小さ
せることが可能である。一方、従来技術では、第5図、
第6図のように縦方向は2F(コントロールゲート25
がF,コントロールゲート25どうしの間隔がFと考え
られるから合計2F)である。横方向は、素子分離領域
の幅がF、素子分離領域どうしの間隔がFで合計2F、
それとフローティングゲート24と素子分離領域23の
重なり部αがあるので合計2(F+α)である。従って
セル面積は「4F2+4Fα」が限界である。更に同じ
最小寸法Fを使った場合、従来技術は、トランジスタの
設計からくる制約が大きいのに反し、本発明はチャネル
が縦型なので、実効チャネル長は穴10の深さ程度にな
る。従ってトランジスタはICで製作可能な最小寸法F
と独立に設計できるものである。
共通電位なので、素子間分離領域がいらない。またN型
層6と金属配線9とは自己整合的に接しているので、第
4図に示す如くICで製作可能な最小寸法は、穴10の
大きさl1と穴の間隔l2だけでよく、ICで製作可能
な最小寸法をFとすると、セル面積は4F2まで縮小さ
せることが可能である。一方、従来技術では、第5図、
第6図のように縦方向は2F(コントロールゲート25
がF,コントロールゲート25どうしの間隔がFと考え
られるから合計2F)である。横方向は、素子分離領域
の幅がF、素子分離領域どうしの間隔がFで合計2F、
それとフローティングゲート24と素子分離領域23の
重なり部αがあるので合計2(F+α)である。従って
セル面積は「4F2+4Fα」が限界である。更に同じ
最小寸法Fを使った場合、従来技術は、トランジスタの
設計からくる制約が大きいのに反し、本発明はチャネル
が縦型なので、実効チャネル長は穴10の深さ程度にな
る。従ってトランジスタはICで製作可能な最小寸法F
と独立に設計できるものである。
[発明の効果] 以上説明した如く本発明によれば、高集積化に適したな
どの利点を有した半導体記憶装置が提供できるものであ
る。
どの利点を有した半導体記憶装置が提供できるものであ
る。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図はその
製造工程図、第3図はそのパターン平面図、第4図はそ
の効果を説明するための基板表面図、第5図は従来装置
のパターン平面図、第6図はそのA−A′線に沿う断面
図である。 1……半導体基板、2……第1のゲート酸化膜、3……
第1のゲート電極、4……第2のゲート酸化膜、5……
第2のゲート電極、6,7……ドレイン,ソース領域、
8……絶縁膜、9……金属配線層、10……穴、31…
…1セル。
製造工程図、第3図はそのパターン平面図、第4図はそ
の効果を説明するための基板表面図、第5図は従来装置
のパターン平面図、第6図はそのA−A′線に沿う断面
図である。 1……半導体基板、2……第1のゲート酸化膜、3……
第1のゲート電極、4……第2のゲート酸化膜、5……
第2のゲート電極、6,7……ドレイン,ソース領域、
8……絶縁膜、9……金属配線層、10……穴、31…
…1セル。
Claims (2)
- 【請求項1】第1導電型の半導体基体と、該基体上に形
成された複数の穴と、各々の穴の側壁部に電気的に弧立
した状態で形成された第1のゲート電極と、前記第1の
ゲート電極をおおう状態で形成された第2のゲート電極
と、各々の穴の底部において島状に形成された第2導電
型の第1の半導体層と、前記半導体基体の表面に各メモ
リセルに共通に形成された第2導電型の第2の半導体層
と、前記穴を通して前記第1の半導体層に接した配線層
とを具備することを特徴とする半導体記憶装置。 - 【請求項2】前記第1の半導体層は、ドレイン層であ
り、前記第2の半導体層は、ソース層であり、前記穴の
側壁部は、チャネル領域であることを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の半導体記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15977587A JPH0644632B2 (ja) | 1987-06-29 | 1987-06-29 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15977587A JPH0644632B2 (ja) | 1987-06-29 | 1987-06-29 | 半導体記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS645071A JPS645071A (en) | 1989-01-10 |
| JPH0644632B2 true JPH0644632B2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=15700991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15977587A Expired - Fee Related JPH0644632B2 (ja) | 1987-06-29 | 1987-06-29 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644632B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3025784U (ja) * | 1995-12-14 | 1996-06-25 | 株式会社芋谷工業 | 袋取付テーブル |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2646563B2 (ja) * | 1987-07-15 | 1997-08-27 | ソニー株式会社 | 不揮発性メモリ装置 |
| JP2646591B2 (ja) * | 1987-11-27 | 1997-08-27 | ソニー株式会社 | 不揮発性メモリ装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961188A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Toshiba Corp | 不揮発性半導体メモリ装置 |
| JPS6225459A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-03 | Nippon Denso Co Ltd | 不揮発性半導体記憶装置 |
-
1987
- 1987-06-29 JP JP15977587A patent/JPH0644632B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3025784U (ja) * | 1995-12-14 | 1996-06-25 | 株式会社芋谷工業 | 袋取付テーブル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS645071A (en) | 1989-01-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |