JPH0644694B2 - 出力増幅回路 - Google Patents
出力増幅回路Info
- Publication number
- JPH0644694B2 JPH0644694B2 JP60100737A JP10073785A JPH0644694B2 JP H0644694 B2 JPH0644694 B2 JP H0644694B2 JP 60100737 A JP60100737 A JP 60100737A JP 10073785 A JP10073785 A JP 10073785A JP H0644694 B2 JPH0644694 B2 JP H0644694B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- output amplifier
- capacitor
- output
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、電源投入時のクリック音を軽減することので
きる出力増幅回路に関するものである。
きる出力増幅回路に関するものである。
従来の技術 第2図は従来の出力増幅回路を示す。第2図において、
1は出力増幅器、2は出力コンデンサ、3,28はコン
デンサ、4は出力増幅器1の入力端子、5は電源端子、
6は負荷抵抗、9,10,11,12,13,24はト
ランジスタ、16,17はダイオード、19,20は定
電流源で、21,22,23,25,26,27は抵抗
である。
1は出力増幅器、2は出力コンデンサ、3,28はコン
デンサ、4は出力増幅器1の入力端子、5は電源端子、
6は負荷抵抗、9,10,11,12,13,24はト
ランジスタ、16,17はダイオード、19,20は定
電流源で、21,22,23,25,26,27は抵抗
である。
出力増幅器1の出力は、コンデンサ2を介して一端が接
地された負荷抵抗6に接続し、また、出力増幅器1の出
力は負帰還用の抵抗23を介して出力増幅器1の反転入
力に接続し、トランジスタ9のベースとトランジスタ1
1のコレクタとダイオード16のカソードは互いに接続
され定電流源19を介して接地されている。トランジス
タ9,11のエミッタとダイオード16のアノードは電
源に接続し、トランジスタ9のコレクタは一端が接地さ
れたコンデンサ3と、抵抗22を介して出力増幅器1の
反転入力に接続されている。トランジスタ11のベース
はトランジスタ12のコレクタに接続し、トランジスタ
12のベースとトランジスタ13のベースとトランジス
タ10のコレクタとダイオード17のアノードは互いに
接続し定電流源20を介して電源に接地されている。ト
ランジスタ13のコレクタは出力増幅器1の電流供給端
子に接続されている。トランジスタ10,12,13の
エミッタとダイオード17のカソードは接地し、トラン
ジスタ10のベースは抵抗25とトランジスタ24のコ
レクタに接続し、トランジスタ24のベースは抵抗27
とコンデンサ28と抵抗26に接続しトランジスタ24
のエミッタ、抵抗27とコンデンサ28の他端は接地
し、抵抗25と抵抗26の他端は電源に接続されてい
る。
地された負荷抵抗6に接続し、また、出力増幅器1の出
力は負帰還用の抵抗23を介して出力増幅器1の反転入
力に接続し、トランジスタ9のベースとトランジスタ1
1のコレクタとダイオード16のカソードは互いに接続
され定電流源19を介して接地されている。トランジス
タ9,11のエミッタとダイオード16のアノードは電
源に接続し、トランジスタ9のコレクタは一端が接地さ
れたコンデンサ3と、抵抗22を介して出力増幅器1の
反転入力に接続されている。トランジスタ11のベース
はトランジスタ12のコレクタに接続し、トランジスタ
12のベースとトランジスタ13のベースとトランジス
タ10のコレクタとダイオード17のアノードは互いに
接続し定電流源20を介して電源に接地されている。ト
ランジスタ13のコレクタは出力増幅器1の電流供給端
子に接続されている。トランジスタ10,12,13の
エミッタとダイオード17のカソードは接地し、トラン
ジスタ10のベースは抵抗25とトランジスタ24のコ
レクタに接続し、トランジスタ24のベースは抵抗27
とコンデンサ28と抵抗26に接続しトランジスタ24
のエミッタ、抵抗27とコンデンサ28の他端は接地
し、抵抗25と抵抗26の他端は電源に接続されてい
る。
以上のように構成された出力増幅回路の動作について以
下第2図を用いて説明する。
下第2図を用いて説明する。
電源端子5に電圧を加えるとコンデンサ28は抵抗26
で充電され、その電圧が低い間はトランジスタ24はO
FF、トランジスタ10はONとなる。そのためトラン
ジスタ12,13はOFFとなり出力増幅器1には電流
は供給されず出力増幅器1はOFF状態となる。トラン
ジスタ11もOFFとなるためトランジスタ9とダイオ
ード16のカレントミラーによりコンデンサ3は充電され
る。次にコンデンサ28は抵抗26で充電され、その電
圧が高くなるとトランジスタ24はON、トランジスタ
10はOFFとなる。そのため出力増幅器1にはダイオ
ード17とトランジスタ13によるカレントミラーで電
流が供給される。またダイオード17とトランジスタ1
2のカレントミラーでトランジスタ12のコレクタ電流
が流れトランジスタ11はONとなり、トランジスタ
9,はOFFとなり入力端子4より信号を入れると出力
増幅器1で増幅され、負荷抵抗6の両端に信号が出力さ
れる。その時、出力増幅器1の反転入力端子の電圧が高
いため、出力増幅器1の出力電圧は低くなる。出力コン
デンサ2の電荷が残っていると放電され、出力増幅器1
よりクリック音が発生する。
で充電され、その電圧が低い間はトランジスタ24はO
FF、トランジスタ10はONとなる。そのためトラン
ジスタ12,13はOFFとなり出力増幅器1には電流
は供給されず出力増幅器1はOFF状態となる。トラン
ジスタ11もOFFとなるためトランジスタ9とダイオ
ード16のカレントミラーによりコンデンサ3は充電され
る。次にコンデンサ28は抵抗26で充電され、その電
圧が高くなるとトランジスタ24はON、トランジスタ
10はOFFとなる。そのため出力増幅器1にはダイオ
ード17とトランジスタ13によるカレントミラーで電
流が供給される。またダイオード17とトランジスタ1
2のカレントミラーでトランジスタ12のコレクタ電流
が流れトランジスタ11はONとなり、トランジスタ
9,はOFFとなり入力端子4より信号を入れると出力
増幅器1で増幅され、負荷抵抗6の両端に信号が出力さ
れる。その時、出力増幅器1の反転入力端子の電圧が高
いため、出力増幅器1の出力電圧は低くなる。出力コン
デンサ2の電荷が残っていると放電され、出力増幅器1
よりクリック音が発生する。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記のような構成では、電源のON−OF
Fを繰り返して行なった場合に出力コンデンサに電荷が
残っておりクリック音を発生するという問題を有してい
た。
Fを繰り返して行なった場合に出力コンデンサに電荷が
残っておりクリック音を発生するという問題を有してい
た。
問題点を解決するための手段 本発明は、上記の問題点を解消するため、出力増幅器の
反転入力端子に接続された第1のコンデンサと、この第
1のコンデンサを充電するための第1のスイッチング手
段と、前記出力増幅器の出力端子と負荷との間に接続さ
れた第2のコンデンサと、前記第2のコンデンサの電荷
を放電するための第2のスイッチング手段を備え、電源
投入時のみ前記第1の第2のスイッチング手段をONす
るようにしたものである。
反転入力端子に接続された第1のコンデンサと、この第
1のコンデンサを充電するための第1のスイッチング手
段と、前記出力増幅器の出力端子と負荷との間に接続さ
れた第2のコンデンサと、前記第2のコンデンサの電荷
を放電するための第2のスイッチング手段を備え、電源
投入時のみ前記第1の第2のスイッチング手段をONす
るようにしたものである。
作 用 本発明は、上記した構成によって出力増幅器の電源投入
時のクリック音を軽減することができるものである。
時のクリック音を軽減することができるものである。
実施例 以下に本発明の実施例の出力増幅回路について、図面を
用いて説明する。
用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示し、第1図において、1
は出力増幅器、2は出力コンデンサ、3,28はコンデ
ンサ、4は出力増幅器1の入力端子、5は電源端子、6
は負荷抵抗、9,10,11,12,13,14,1
5,24はトランジスタ、16,17,18はダイオー
ド、19,20は定電流源で21,22,23,25,
26,27は抵抗である。
は出力増幅器、2は出力コンデンサ、3,28はコンデ
ンサ、4は出力増幅器1の入力端子、5は電源端子、6
は負荷抵抗、9,10,11,12,13,14,1
5,24はトランジスタ、16,17,18はダイオー
ド、19,20は定電流源で21,22,23,25,
26,27は抵抗である。
出力増幅器1の出力は、トランジスタ15のコレクタお
よびコンデンサ2を介して一端が接地された負荷抵抗6
に接続し、また、出力増幅器1の出力は負帰還用の抵抗
23を介して出力増幅器1の反転入力に接続し、トラン
ジスタ15のベースはダイオード18のアノード側およ
びトランジスタ14のコレクタに接続し、トランジスタ
15のエミッタとダイオード18のカソードは接地し、
トランジスタ14のベースとトランジスタ9のベースと
トランジスタ11のコレクタとダイオード16のカソー
ドは互いに接続され定電流源19を介して接地されてい
る。トランジスタ9,11,14のエミッタとダイオー
ド16のアノードは電源に接続し、トランジスタ9のコ
レクタは一端が接地されたコンデンサ3と、抵抗22を
介して出力増幅器1の反転入力に接続されている。トラ
ンジスタ11のベースはトランジスタ12コレクタに接
続し、トランジスタ12のベースとトランジスタ13の
ベースとトランジスタ10のコレクタとダイオード17
のアノードは互いに接続し定電流源20を介して電源に
接続されている。トランジスタ13のコレクタは出力増
幅器1の電流供給端子に接続されている。トランジスタ
10,12,13のエミッタとダイオード17のカソー
ドは接地し、トランジスタ10のベースは抵抗25とト
ランジスタ24のコレクタに接続し、トランジスタ24
のベースは抵抗27とコンデンサ28と抵抗26に接続
しトランジスタ24のエミッタ、抵抗27とコンデンサ
28の他端は接地し、抵抗25と抵抗26の他端は電源
に接続されている。
よびコンデンサ2を介して一端が接地された負荷抵抗6
に接続し、また、出力増幅器1の出力は負帰還用の抵抗
23を介して出力増幅器1の反転入力に接続し、トラン
ジスタ15のベースはダイオード18のアノード側およ
びトランジスタ14のコレクタに接続し、トランジスタ
15のエミッタとダイオード18のカソードは接地し、
トランジスタ14のベースとトランジスタ9のベースと
トランジスタ11のコレクタとダイオード16のカソー
ドは互いに接続され定電流源19を介して接地されてい
る。トランジスタ9,11,14のエミッタとダイオー
ド16のアノードは電源に接続し、トランジスタ9のコ
レクタは一端が接地されたコンデンサ3と、抵抗22を
介して出力増幅器1の反転入力に接続されている。トラ
ンジスタ11のベースはトランジスタ12コレクタに接
続し、トランジスタ12のベースとトランジスタ13の
ベースとトランジスタ10のコレクタとダイオード17
のアノードは互いに接続し定電流源20を介して電源に
接続されている。トランジスタ13のコレクタは出力増
幅器1の電流供給端子に接続されている。トランジスタ
10,12,13のエミッタとダイオード17のカソー
ドは接地し、トランジスタ10のベースは抵抗25とト
ランジスタ24のコレクタに接続し、トランジスタ24
のベースは抵抗27とコンデンサ28と抵抗26に接続
しトランジスタ24のエミッタ、抵抗27とコンデンサ
28の他端は接地し、抵抗25と抵抗26の他端は電源
に接続されている。
以上のように構成された出力増幅回路の動作について以
下第1図を用いて説明する。
下第1図を用いて説明する。
電源端子5に電圧を加えるとコンデンサ28は抵抗26
で充電され、その電圧が低い間はトランジスタ24はO
FF、トランジスタ10はONとなる。そのためトラン
ジスタ12,13はOFFとなり、出力増幅器1には電
流は供給されず、出力増幅器1はOFF状態となる。ト
ランジスタ11もOFFとなるためトランジスタ14とダ
イオード16のカレントミラーによりトランジスタ14
にコレクタ電流が流れ、トランジスタ15とダイオード
18のカレントミラーにより出力コンデンサ2を電荷を
定電流で放電する。一方トランジスタ9とダイオード1
6のカレントミラーによりコンデンサ3は充電される。
で充電され、その電圧が低い間はトランジスタ24はO
FF、トランジスタ10はONとなる。そのためトラン
ジスタ12,13はOFFとなり、出力増幅器1には電
流は供給されず、出力増幅器1はOFF状態となる。ト
ランジスタ11もOFFとなるためトランジスタ14とダ
イオード16のカレントミラーによりトランジスタ14
にコレクタ電流が流れ、トランジスタ15とダイオード
18のカレントミラーにより出力コンデンサ2を電荷を
定電流で放電する。一方トランジスタ9とダイオード1
6のカレントミラーによりコンデンサ3は充電される。
次にコンデンサ28は抵抗26で充電され、その電圧が
高くなるとトランジスタ24はON、トランジスタ10
はOFFとなる。そのため出力増幅器1にはダイオード
17とトランジスタ13によるカレントミラーで電流が
供給される。またダイオード17とトランジスタ12の
カレントミラーでトランジスタ12のコレクタ電流が流
れトランジスタ11はONとなり、トランジスタ9,1
4,15はOFFとなり、入力端子4より信号を入れる
と出力増幅器1で増幅され、負荷抵抗6の両端に信号が
出力される。その時、出力増幅器1の反転入力端子の電
圧が高くなっており、出力コンデンサ2も放電されてい
るため、出力増幅器1は零より立ち上りクリック音が発
生しない。
高くなるとトランジスタ24はON、トランジスタ10
はOFFとなる。そのため出力増幅器1にはダイオード
17とトランジスタ13によるカレントミラーで電流が
供給される。またダイオード17とトランジスタ12の
カレントミラーでトランジスタ12のコレクタ電流が流
れトランジスタ11はONとなり、トランジスタ9,1
4,15はOFFとなり、入力端子4より信号を入れる
と出力増幅器1で増幅され、負荷抵抗6の両端に信号が
出力される。その時、出力増幅器1の反転入力端子の電
圧が高くなっており、出力コンデンサ2も放電されてい
るため、出力増幅器1は零より立ち上りクリック音が発
生しない。
発明の効果 以上のように本発明は、出力増幅器の反転入力端子に接
続された第1のコンデンサと、この第1のコンデンサを
充電するための第1のスイッチング手段と、前記出力増
幅器の出力端子と負荷との間に接続された第2のコンデ
ンサと、前記第2のコンデンサの電荷を放電するための
第2のスイッチング手段を備え、電源の立ち上り時に前
記第1と第2のスイッチング手段をONにすることによ
り、電投入時のクリック音を軽減することができる。
続された第1のコンデンサと、この第1のコンデンサを
充電するための第1のスイッチング手段と、前記出力増
幅器の出力端子と負荷との間に接続された第2のコンデ
ンサと、前記第2のコンデンサの電荷を放電するための
第2のスイッチング手段を備え、電源の立ち上り時に前
記第1と第2のスイッチング手段をONにすることによ
り、電投入時のクリック音を軽減することができる。
第1図は本発明の出力増幅回路の一実施例の回路図、第
2図は従来の出力増幅回路の回路図である。 1……出力増幅器、2……出力コンデンサ、3,28…
…コンデンサ、5……電源端子、9,10,11,1
2,13,14,15,24……トランジスタ、19,
20……定電流源。
2図は従来の出力増幅回路の回路図である。 1……出力増幅器、2……出力コンデンサ、3,28…
…コンデンサ、5……電源端子、9,10,11,1
2,13,14,15,24……トランジスタ、19,
20……定電流源。
Claims (1)
- 【請求項1】出力増幅器の反転入力端子に接続された第
1のコンデンサと、この第1のコンデンサを充電するた
めの第1のスイッチング手段と、前記出力増幅器の出力
端子と負荷との間に接続された第2のコンデンサと、前
記第2のコンデンサの電荷を放電するための第2のスイ
ッチング手段を備え、電源投入時のみ前記第1と第2の
スイッチング手段をONするように構成したことを特徴
とする出力増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60100737A JPH0644694B2 (ja) | 1985-05-13 | 1985-05-13 | 出力増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60100737A JPH0644694B2 (ja) | 1985-05-13 | 1985-05-13 | 出力増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61258510A JPS61258510A (ja) | 1986-11-15 |
| JPH0644694B2 true JPH0644694B2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=14281883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60100737A Expired - Lifetime JPH0644694B2 (ja) | 1985-05-13 | 1985-05-13 | 出力増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644694B2 (ja) |
-
1985
- 1985-05-13 JP JP60100737A patent/JPH0644694B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61258510A (ja) | 1986-11-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4100501A (en) | Audio frequency power amplifier | |
| JPH0231530B2 (ja) | ||
| GB813307A (en) | Transistor integrating circuits | |
| US3961207A (en) | Output retaining electronic circuit | |
| JP2586551B2 (ja) | 鋸波の振幅制御回路 | |
| JPH0238509Y2 (ja) | ||
| JPH02690Y2 (ja) | ||
| JPH0321082Y2 (ja) | ||
| JPH0352023Y2 (ja) | ||
| JPH0413695Y2 (ja) | ||
| JPS61258510A (ja) | 出力増幅回路 | |
| JPH0445199Y2 (ja) | ||
| JP2625892B2 (ja) | 電源投入時の誤動作防止回路 | |
| JP2576460Y2 (ja) | 電圧制御回路 | |
| JPH0562842B2 (ja) | ||
| JP2723703B2 (ja) | 演算回路 | |
| JPS6319848Y2 (ja) | ||
| JPS6311768Y2 (ja) | ||
| JPH0344459B2 (ja) | ||
| JPH0244174B2 (ja) | ||
| JPS5827542Y2 (ja) | 増幅器の電圧リミッタ−回路 | |
| JPS635296Y2 (ja) | ||
| JPS61258514A (ja) | ミユ−テイング回路 | |
| JPH063848B2 (ja) | ミユ−テイング回路 | |
| JPS6155200B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |