JPH0644731U - 把手付き合成樹脂製壜体 - Google Patents
把手付き合成樹脂製壜体Info
- Publication number
- JPH0644731U JPH0644731U JP8653392U JP8653392U JPH0644731U JP H0644731 U JPH0644731 U JP H0644731U JP 8653392 U JP8653392 U JP 8653392U JP 8653392 U JP8653392 U JP 8653392U JP H0644731 U JPH0644731 U JP H0644731U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- bottle body
- curved
- beam pieces
- pieces
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 title claims description 11
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 title claims description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000000071 blow moulding Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 把手の両組付き梁片の間隔を拡げる変形の発
生を確実にかつ強力に阻止することを技術的課題とし、
もって2軸延伸ブロー成形した壜本体に対する把手の安
定した強固な係合組付きを達成維持することにある。 【構成】 壜本体1に設けた縦突部を、把手11の一対
の組付き梁片13で抱き込んで、壜本体1に対して把手
11を係合組付けし、かつ両組付き梁片13間に橋絡体
17を架設状に組付けることにより、両組付き梁片13
の拡がり変形の発生を強力にかつ確実に阻止し、もって
壜本体1に対する把手11の係合組付きを強固でかつ安
定したものとする。
生を確実にかつ強力に阻止することを技術的課題とし、
もって2軸延伸ブロー成形した壜本体に対する把手の安
定した強固な係合組付きを達成維持することにある。 【構成】 壜本体1に設けた縦突部を、把手11の一対
の組付き梁片13で抱き込んで、壜本体1に対して把手
11を係合組付けし、かつ両組付き梁片13間に橋絡体
17を架設状に組付けることにより、両組付き梁片13
の拡がり変形の発生を強力にかつ確実に阻止し、もって
壜本体1に対する把手11の係合組付きを強固でかつ安
定したものとする。
Description
【0001】
本考案は、2軸延伸ブロー成形された大型な把手付き合成樹脂製壜体、特に別 体に成形される把手と壜本体とを強固に組付けた把手付き合成樹脂製壜体に関す るものである。
【0002】
別体に成形された壜本体と把手とを組付けて構成される大型な把手付き合成樹 脂製壜体の代表的な従来例として、実開昭63−147429号公報に示された 壜体がある。
【0003】 この従来例の壜体は、壜本体の胴部の後部に、上下に沿って弧状をなす凹部を 形成し、この凹部中央に嵌合突部を弧状に縦設し、この嵌合突部の左右両側面に 両端を閉塞して弧状に長溝を縦設し、弧状をなす前方枠板部の上下端部間に把手 を架設した把手としての枠体を構成し、この枠体の前方枠板部の左右両側に係合 突条を付設し、枠体を凹部後方から強制的に押し付けることにより、長溝形成壁 部に対する係合突条の強制的な乗り越えを達成して、壜本体に対して把手として の枠体を離脱不能に組付けて構成されている。
【0004】 上記した従来例は、壜本体に対する把手の強固な組付きを達成できるのである が、壜本体に対する把手の組付けに強力な作業力を要するため、壜本体に対する 把手の組付けに専用の設備を必要とし、このため製造単価が高くなると云う不都 合があった。
【0005】 また、壜本体は、2軸延伸ブロー成形品であるので、その壁厚が薄く、このた め壜本体に把手を組付けるための強力な作業力が作用すると、この作用力により 壜本体に座屈変形等の不正変形が発生する恐れがあり、把手の取付け時に不良品 を生じる場合があると云う不都合があった。
【0006】 さらに、壜本体に対する把手の組付き状態の保持は、長溝に対する係合突条の 嵌合だけにより達成され、この長溝に対する係合突条の嵌合は、係合突条が長溝 形成壁部を強制的に乗り越えて達成されるものであるので、壜本体に対する把手 の組付きにがたつきが生じ易く、このため把手を持っての壜体の取扱いが不安定 となる場合があると云う不都合があった。
【0007】 本考案出願人は、こうした従来例の不都合を解決した把手付き合成樹脂製壜体 を先に出願した(実願平4−71484号)。この壜体は、壜本体1に対する把 手11の組付けを、壜本体1に対する把手11の一定曲率半径に沿った相対的な 円弧摺動移動により達成することによって、壜本体1に対して把手11の組付け を簡単かつ円滑に達成でき、またその組付きにガタつきが生じることなく、組付 きが強固で安定したものとなるようにしたものである(図6参照)。
【0008】
上記、先に出願した把手付き合成樹脂製壜体にあっては、壜本体1と把手11 との組付けが容易であり、かつその組付きが安定していると云う利点があるが、 壜本体1側、特に縦突部5部分の幅を狭める方向への撓み変形、および把手11 側の両組付き梁片13の間隔を拡げる方向への変形を皆無とすることができない ことから、壜本体1と把手11との係合組付き強度が、必ずしも充分に強力で安 定したものとならないと云う問題があった。
【0009】 また、把手11の両組付き梁片13の間隔を拡げる方向への変形発生を阻止す る目的で設けられた支え突部10は、2軸延伸ブロー成形後の壜本体1の離型の 都合から、その高さを充分に大きくすることができず、このため組付いた両組付 き梁片13の間隔の拡がり阻止能力が低いと云う問題があった。
【0010】 そこで、本考案は、上記した先行技術における問題点を解消すべく考案された もので、把手の両組付き梁片の間隔を拡げる変形の発生を確実にかつ強力に阻止 することを技術的課題とし、もって2軸延伸ブロー成形された壜本体に対する把 手の安定したかつ強固な係合組付きを達成維持することを目的とする。
【0011】
上記技術的課題を解決する本考案の手段は、 胴部の後部に、上下方向に沿って一定曲率半径で湾曲した湾曲底面を有する凹部 を陥没設し、この凹部の中央部に湾曲底面に沿って縦突部を上下に突出設し、こ の縦突部の両側面突出端部に膨出片を突設することにより、この膨出片と湾曲底 面との間に、上端を突き当たり端とした係合溝を形成した壜本体を有すること、 この壜本体の湾曲底面と略等しい曲率半径で湾曲した湾曲端面を有して平行に配 置された一対の組付き梁片の上下端間に、この両組付き梁片間を連結した状態で 平板状の把手板を架設状に一体設し、両組付き梁片の対向面の湾曲端面側の端部 に、壜本体の突き当たり端に突き当たった状態で壜本体の係合溝に係合する係合 突片を、湾曲端面に沿って突設した把手を有すること、 この把手の一対の組付き梁片間に架設状に組付けられた橋絡体を有すること、 にある。
【0012】 壜本体の湾曲底面に、組付いた把手の両組付き梁片の外側面に当接する支え突 部を突設するのが良い。
【0013】
壜本体に対する把手の組付けは、把手の組付き梁片の湾曲端面を壜本体の湾曲 底面に当接させた状態で、壜本体の膨出片の直下に把手の係合突片を位置させ、 湾曲端面を壜本体の湾曲底面に当接させたまま、把手を壜本体に対して回動摺動 上昇させて、把手の係合突片を壜本体の係合溝に、係合突片が突き当たり端に突 き当たるまで、係合させることにより達成される。
【0014】 この把手の壜本体に対する組付きは、把手の両係合突片と壜本体の両係合溝と の係合と、把手の両組付き梁片による壜本体の縦突部の抱え込みにより達成維持 される。把手の壜本体に対する係合組付き限においては、把手の係合突片が壜本 体の係合溝の突き当たり端に突き当たっているので、把手が壜本体に対して上方 に抜け出ることがない。
【0015】 壜本体に係合組付きした把手の両組付き梁片間には、橋絡体が架設状に組付け られているので、壜本体の縦突部に、この縦突部を両側から抱き込む形態で組付 いた把手の両組付き梁片は、この橋絡体により相互間隔を拡げる方向に変形する ことがなく、一定した相互間隔を維持する。
【0016】 なお、壜本体に支え突部を設けることにより、両組付き梁片の局部的な相互間 隔拡大変形の発生を防止することになる。
【0017】
以下、本考案の一実施例を図面を参照しながら説明する。 壜本体1は、大型(2.5〜4.0リットル)な2軸延伸ブロー成形品であっ て、胴部2の後部に略一定曲率半径で湾曲陥没設された凹部3の湾曲底面4の中 央部に、この凹部3を縦に横断する形態で膨出条設された縦突部5は、凹部3の 全高さ範囲にわたって等しい高さで設けられており、それゆえこの縦突部5の突 出端面は湾曲底面4と略平行となっている。
【0018】 この縦突部5の両側面突出端部に、縦突部5の中央部から上端にかけて膨出状 に突設された対の膨出片7は、湾曲底面4と平行な突条状に設けられており、こ の膨出片7を設けることにより、膨出片7と湾曲底面4との間に係合溝8が形成 され、またこの係合溝8の上端に突き当たり端9が形成されている。
【0019】 また、縦突部5の突出端壁には、この縦突部5の突出端壁の横幅を狭める方向 への撓み変形を阻止するための複数の補強溝リブ6を、上下に間隔を開けて横設 している。
【0020】 湾曲底面4の縦突部5に近接した両側端部には、壜本体1に組付いた把手11 の両組付き梁片13の外側面に当接する支え突部10が突設されているが、この 支え突部10は、縦突条状であっても良いし、湾曲底面4の両側端部全体を膨出 させて成形したものであっても良い。
【0021】 把手11は、ポリプロピレン樹脂等の比較的硬質な合成樹脂の射出成形品で、 平板状の把手板12で連結された両組付き梁片13は、その先端面である湾曲端 面14を湾曲底面4よりもわずかに大きい曲率で湾曲させた角棒状をしており、 湾曲端面14の曲率を湾曲底面4よりわずかに大きくすることにより、係合突片 15の係合溝8に対する係合組付きをきつい状態とし、これにより壜本体1に対 する把手11の係合組付きをガタ付きが発生しないようにしている。
【0022】 係合突片15は、組付き梁片13の下端から上端付近までの、組付き梁片13 の略全長にわたって縦突条状に突設されており、またこの係合突片15は、その 先端面を湾曲端面14と面一にしているので、壜本体1の湾曲底面4に対する把 手11の組付き当接面の面積が比較的大きなものとなり、これにより壜本体1に 対する把手11の組付き姿勢を安定させている。
【0023】 比較的硬質な合成樹脂の射出成形品である橋絡体17は、横長平板体の両端部 を前面側に等しく湾曲させた本体板18と、この本体板18の湾曲端の対向面に 突設した嵌合凸部19とから構成されていて、この両嵌合凸部19を、把手11 の両組付き梁片13の外側面に凹設された嵌合凹部16に嵌合させることによっ て、両組付き梁片13間に架設状に組付く。
【0024】 この橋絡体17の把手11に対する組付けは、両組付き梁片13を、相互間隔 を狭める方向に弾性変形させた状態で達成する必要があることから、把手11の 壜本体1への組付け前に達成するのが良い。
【0025】
【考案の効果】 本考案は、上記した構成となっているので、以下に示す効果を奏する。 把手の両組付き梁片の相互間隔を拡げる方向への変形を、この両組付き梁片間 に架設状に組付けられた橋絡体により、確実にかつ強力に阻止することができ、 もって壜本体に対する把手の組付けを簡単に達成できる利点を維持したまま、把 手の壜本体に対する係合組付きを、強力にかつ安定して達成維持することができ る。
【0026】 把手と橋絡体とは別体物であるので、既存の把手をそのまま利用して実施する ことができ、もってその実施が容易であると共に安価に達成できる。
【0027】 両組付き梁片が橋絡体により、その相互間隔の拡がり方向への変形発生を強力 に阻止されるので、両組付き梁片と把手板との間の強大な連結強度が要求されな いことになり、もって一つの把手を成形するに要する合成樹脂材料量を大幅に低 減させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示す把手と橋絡体との組合
せ物を縦断した全体側面図。
せ物を縦断した全体側面図。
【図2】図1に示す実施例の壜本体を示す全体背面図。
【図3】図1中、A−A線に沿って切断矢視した平断面
図。
図。
【図4】図1に示した実施例における把手と橋絡体との
組合せ物の全体側面図。
組合せ物の全体側面図。
【図5】図4に示した把手と橋絡体との組合せ物の全体
背面図。
背面図。
【図6】従来技術を示す平面断面図。
1 ; 壜本体 2 ; 胴部 3 ; 凹部 4 ; 湾曲底面 5 ; 縦突部 6 ; 補強溝リ
ブ 7 ; 膨出片 8 ; 係合溝 9 ; 突き当たり端 10; 支え突部 11; 把手 12; 把手板 13; 組付き梁片 14; 湾曲端面 15; 係合突片 16; 嵌合凹部 17; 橋絡体 18; 本体板 19; 嵌合凸部
ブ 7 ; 膨出片 8 ; 係合溝 9 ; 突き当たり端 10; 支え突部 11; 把手 12; 把手板 13; 組付き梁片 14; 湾曲端面 15; 係合突片 16; 嵌合凹部 17; 橋絡体 18; 本体板 19; 嵌合凸部
Claims (2)
- 【請求項1】 胴部(2) の後部に、上下方向に沿って一
定曲率半径で湾曲した湾曲底面(4) を有する凹部(3) を
陥没設し、該凹部(3) の中央部に前記湾曲底面(4) に沿
って縦突部(5) を上下に突出設し、該縦突部(5) の両側
面突出端部に膨出片(7) を突設することにより、該膨出
片(7) と前記湾曲底面(4) との間に上端を突き当たり端
(9) とした係合溝(8) を形成した壜本体(1) と、前記湾
曲底面(4) と略等しい曲率半径で湾曲した湾曲端面(14)
を有して平行に配置された一対の組付き梁片(13)の上下
端間に、該両組付き梁片(13)間を連結した状態で平板状
の把手板(12)を架設状に一体設し、前記両組付き梁片(1
3)の対向面の前記湾曲端面(14)側端部に、前記突き当た
り端(9) に突き当たった状態で前記係合溝(8) に係合す
る係合突片(15)を、前記湾曲端面(14)に沿って突設した
把手(11)と、前記一対の組付き梁片(13)間に架設状に組
付けられた橋絡体(17)と、から成る把手付き合成樹脂製
壜体。 - 【請求項2】 湾曲底面(4) に、組付いた把手(11)の両
組付き梁片(13)の外側面に当接する支え突部(10)を突設
した請求項1に記載の把手付き合成樹脂製壜体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992086533U JP2589709Y2 (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | 把手付き合成樹脂製壜体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992086533U JP2589709Y2 (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | 把手付き合成樹脂製壜体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644731U true JPH0644731U (ja) | 1994-06-14 |
| JP2589709Y2 JP2589709Y2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=13889643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992086533U Expired - Fee Related JP2589709Y2 (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | 把手付き合成樹脂製壜体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589709Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012246012A (ja) * | 2011-05-27 | 2012-12-13 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 把手付きボトル |
-
1992
- 1992-11-24 JP JP1992086533U patent/JP2589709Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012246012A (ja) * | 2011-05-27 | 2012-12-13 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 把手付きボトル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2589709Y2 (ja) | 1999-02-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3542725B2 (ja) | 自動車の吸気レゾネータ | |
| JPH0644731U (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体 | |
| JP3259076B2 (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体とその成形方法 | |
| JPH04224307A (ja) | 締付条片による成形部と薄板部分との締付結合部 | |
| JP3200619B2 (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体の成形方法 | |
| JPH0646729Y2 (ja) | クリップ | |
| JPH06156502A (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体とその成形方法 | |
| JPH09150834A (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体 | |
| JP3438011B2 (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体 | |
| JP3200621B2 (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体の成形方法 | |
| JPH07117104A (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体 | |
| US10399512B2 (en) | Interior component mounting structure | |
| JPH0568838U (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体 | |
| JPH0665606U (ja) | 樹脂製爪 | |
| JPH085871Y2 (ja) | モール固定用クリップ | |
| JPS624044Y2 (ja) | ||
| JP2600798Y2 (ja) | 車両のルーフラック | |
| JPH0732455A (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体とその成形方法 | |
| JPH0238850Y2 (ja) | ||
| JPS6027711Y2 (ja) | 自動車用トリム材の取付構造 | |
| JP2507554Y2 (ja) | 部材取付具 | |
| JPH061883Y2 (ja) | 車両用アウターミラーのミラーホルダー | |
| JPH0611325Y2 (ja) | ロックノブ用エスカッション | |
| JPH07125051A (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体 | |
| JPH10297387A (ja) | ルーフモールクリップ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |