JPH0645019Y2 - 蓋体の閉止構造 - Google Patents

蓋体の閉止構造

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JPH0645019Y2
JPH0645019Y2 JP1987119239U JP11923987U JPH0645019Y2 JP H0645019 Y2 JPH0645019 Y2 JP H0645019Y2 JP 1987119239 U JP1987119239 U JP 1987119239U JP 11923987 U JP11923987 U JP 11923987U JP H0645019 Y2 JPH0645019 Y2 JP H0645019Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は各種容器の蓋あるいはキャビネットの扉等の
ように開閉部分を有する各種蓋体の閉止構造の改良に関
し、より詳細には蓋体の内側の面に取付けられている操
作片の一部を該蓋体より外側方に突出するように設ける
と共に、この突出されている操作片に設けられている係
合凸部を該蓋体の内方に向けて該操作片を撓み入れるよ
うにして、該蓋体の取付け開口部の縁に弾発状に係合す
るようにした蓋体の閉止構造の提供に関する。
(従来の技術) 従前におけるこの種の蓋あるいは扉等の閉止手段には夫
々の閉止目的に合せて種々の方法があった。
例えば自動車のリヤランプカバーでは取付け部分が特異
な状況下にあり、しかも取付け部分の振動が激しいにも
拘らずランプカバーが取付け閉止された状態でランプカ
バーの操作摘子が外方に突き出されることを極力避ける
構造であることが要求されていた。
そのため一般的にはランプカバーの側縁を開口部の側部
に係合するようにして横開き状に取付けると共に、ラン
プカバーの上部に弾性変形自在で、しかも係合部を有す
るクリップを設けて、このクリップの弾性変形を利用し
てランプカバーの上部を開口部の上部側の縁に係脱させ
る構成とすることが多かった。
しかしながら、この方法ではランプカバーの取外しに際
してクリップの摘子部を下方に押し下げるようにして開
口部からクリップの係合部を外し、この押し下げ状態を
維持しながらさらにランプカバーを横方向に開き出す操
作が必要とされ、ランプカバーの取外しが予想以上に煩
雑であった。
そこで第9図で示されるようにランプカバー101をトリ
ム102の開口部103に取付ける際に、ランプカバー101の
下部側を開口部103の下部側に支承させ、ランプカバー1
01の上部側に設けたクリップ104を用いて開口部103の上
部側の縁を係止する方法が試みられてきた。
ところで、この第9図で示される従来例はランプカバー
101の上部にクリップ104の操作摘子部104a、104a′が納
まる凹部101aを有し、しかも、この凹部101aに設けられ
た取付け穴101bにクリップ104の略⊃状に屈曲形成され
ているクリップ挿入部104bを弾性変形させながら挿入使
用する構成とされている。
そして前記クリップ104は前記取付け穴101bに弾性変形
されながら挿通される略⊃状をなす挿入部104bの上部片
104b′と下部片104b″との夫々の自由端に操作摘子部10
4a、104a′を有しており、下部片104b″側の操作摘子部
104a′が前記凹部101aの面に沿って該凹部縁まで下垂状
に設けられた後に略ランプカバー101の面と面一になる
ように立上げられ、間隙104cを形成している。又上部片
104b′側の操作摘子部104aは該上部片104b′に略直交す
るように設けられており、その下部側が前記間隙104cに
向けて延び、上部側を凹部101aより僅かに突出する摘み
片部としている。
次いで、前記の挿入部104bの上部片104b′の上部に設け
た係合凸部104dが該挿入部104bの弾性変形によりカバー
101の穴101bの縁部を滑り込むように挿入して取付けら
れており、下部片104b″に設けた弾性片104eは該挿入部
104bの上部片104b′を常時上方に向けて弾発付勢させて
いる。
かゝる従前例ではトリム102の開口部103に向けてカバー
103を回動し、クリップ104の操作摘子部104a、104a′を
押し込むことにより挿入部104bの各片部、特に上部片10
4b′が下方に撓み込まれ挿入部104bの凸部104dがトリム
102の開口部103の開口縁に係止される構成とされてい
た。
(考案が解決しようとする課題) かゝる従前例ではトリム102の開口部103の上縁部分にク
リップ104の凸部104dを弾発的に挿入する必要があるこ
とによりランプカバー101に設けられる凹部101aを必要
以上に大きく設定することができず、特に該凹部101aの
上縁部と前記操作摘子部104aの摘み片部との間に間隙m
が狭く、この間に指先を挿入してクリップ104の摘子部1
04aを下方に押し下げながら矢印yの方向にランプカバ
ー101を引き出すことが困難であった。
特にクリップ104の摘子部104aが前記の凹部101aより外
方に突き出されている場合、この突き出されている摘子
部104aに対する引っかゝり事故や予期しないカバー101
の解放を生ずることゝなることから通例摘子部104aの前
記撓み片部が該凹部101aより僅かに突き出されている構
成としていた。
この結果、前記の僅かの間隙m内に指先を挿入し、その
状態で摘子部104aを下方に押しながら該摘子部104aの摘
み片部を矢印yの方向に引き出すように、この僅かに取
付け穴101bより突き出している摘み片部を摘み出す必要
があった。
本考案に係る蓋体の閉止構造は、かゝる従来例における
不都合を解消するものとして蓋体の閉止手段である弾性
操作片の摘子部を、これらの蓋体から随時大幅に突き出
し得るようにして蓋体の閉止と、解放とをより容易とす
ることを目的としている。
(課題を解決するための手段) 本考案に係る蓋体の閉止構造は叙上の目的を達成するも
のとして、その構成を開口部1を覆う蓋片ないしは扉等
の所謂蓋体2の少なくとも一つの側が、該側に対応する
前記開口部1の側に支承されていると共に、前記蓋体2
の内側の面には、該面に沿って延びると共に該面に前記
蓋体2の支承側で一端側を止着されている弾性変形片部
5aと、該弾性変形片部5aの先端側にあって、かつ、該蓋
体2の操作穴2cより外側方に突出される屈曲片部5bとよ
りなる弾性操作片5が設けられており、前記屈曲片部5b
の先端側には、少なくとも前記操作穴2cの穴縁に当接す
る摘子部5dが設けられていると共に、前記弾性操作片5
の止着側と反対の側にある前記屈曲片部5bの面には、該
屈曲片部5bが前記蓋体2の内側方に押し込まれて前記開
口部1の開口縁に係合される凸部5cが設けられており、
前記弾性操作片5は、前記止着部を基点として、前記屈
曲片部5bの押し込みに伴って前記開口部1の内方に向け
て撓み出し可能としてあるものである。
(作用) 本考案に係る蓋体の閉止構造は叙上の構成よりして開口
部1の一つの側に、これに対応する蓋体2の一つの側を
枢着あるいは係合した状態で蓋体2を開口部1上に覆う
ように移動させ、この状態で前記の摘子部5dをもって弾
性操作片5の屈曲片部5bを開口部1の内方に向けて押し
込むことにより蓋体2の閉止をなす。即ち、この屈曲片
部5bの押し込みにより弾性操作片5は開口部1の内方に
向けて大きく撓み込まれることゝなり、この屈曲片部5b
に設けた前記凸部5cが開口部1の開口縁に弾発状に係合
されて蓋体2が開口部1に対し閉止状態を維持すること
ゝなる。
次いで前記の摘子部5dを弾性操作片5の止着側に向けて
押動させることにより前記の凸部5cと開口部1の開口縁
との係合が解かれ、前記の閉止状態で開口部1の内方に
撓み込まれていた屈曲片部5bが蓋体2の操作穴2cから、
この蓋体2の表側に突き出されることゝなり、この突き
出された屈曲片部5bの先端側にある摘子部5dを指先で摘
んで蓋体2の開方向に向けた操作をなす。
(実施例) 以下、本考案に係る典型的な一実施例を添付の図面につ
いて説明する。第1図は各種容器あるいは収納凹部ない
しはキャビネット等の開口部1と、この開口部1を覆う
蓋体2とを示しており、開口部1の一つの側1a(図面の
下側)に設けた係合穴に蓋体2の一側縁に折曲げ様に突
設した舌片2aを係入し、該蓋体2を開口部1に対し回動
自在且つ装脱可能に取付けてある。そして、開口部1を
構成する板部は前記開口部1の側1aの側では水平方向の
板部3とされこれに対応する開口部1の側1bでは、前記
板部3に略直交する垂直方向の板部4とされており、こ
の板部4における前記の開口部1の側1bの部分が開口部
1の内方に段違い状に屈曲されて蓋体2の側に凹段部4a
を形成し、前記板部3の面に蓋体2の前記舌片2aが係入
される係合穴3aが設けられている。
次いで該開口部1を覆う蓋体2は略前記の板部4の面と
平行となる板体からなっており前記板部4の側に該凹段
部4a内に納まる凹陥部2bを屈曲状に形成してあり、該凹
陥部2bに弾性操作片5の屈曲片部5bが出没する操作穴2c
が設けられている。
かゝる構成よりなる蓋体2の内側の面に適宜の駒6等を
介在し、あるいはこれを介在することなしに弾性操作片
5の一端側をビス留め、溶着等の手段で止着し、この弾
性操作片5の先端側を前記操作穴2cの側に向けて該蓋体
2の内側の面と略平行となるように延びる弾性変形片部
5aとする。そして、この弾性操作片5の先端側に前記蓋
体2の操作穴2cより外方に突き出す屈曲片部5bを設け、
この屈曲片部5bの上面、即ち弾性操作片5の前記の止着
された側と反対の側に凸部5cを、又その先端側に摘子部
5dを設けている。尚、この摘子部5dは少なくとも前記の
操作穴2cの穴径のいずれかよりも大きい部分を有してお
り、摘子部5dの押し込みにより前記屈曲片部5bがこの摘
子部5dと共に開口部1の内方に落ち込まないようにされ
ている。又前記の凸部5cは蓋体2の開閉動作を容易に
し、しかも良好な閉止状態を維持するために摘子部5d側
を急傾斜(略直角状に起立しても良い)とし、反対の側
を緩かなテーパ面としている。
そして前記開口部1上に蓋体2を添装した状態で操作片
5の摘子部5dをもって屈曲片部5bを蓋体2から開口部1
の内方に押し入れた際に、前記屈曲片部5bの凸部5cが弾
性操作片5の弾性変形片部5aの弾性変形により開口部1
の側1bに係合される構成とされている。
第2図は前記実施例で使用された蓋体2を斜視図として
理解され易いように示しており前記屈曲片部5bが操作穴
2cから突き出している状況及び摘子部5dが該操作穴2cの
穴縁に係当する大きさであり、しかも蓋体2の凹陥部2b
内に納まる形状であることを示している。又第3図と第
4図とは前記実施例でもっとも典型的な弾性操作片5を
プラスチック成形品として構成した事例を示しており弾
性操作片5の弾性変形片部5aにH相当の充分に弾性変形
を生ずるだけの長さをもたせてあり、又屈曲片部5bの凸
部5cと、この弾性変形片部5aとの間にも該弾性操作片5
が充分に開口部1の内方に撓み入れられる長さH′を設
けていることを示しており、5e、5eは該弾性操作片5の
取付け用の孔を示している。
次いで叙上実施例に係る蓋体2の開閉操作手順について
説明する。
先ず第5図で示されるように板部3の係合穴3aに蓋体2
の舌片2aを係入し、蓋体2を開口部1の側に向けて起立
回動させる。次いで第6図で示されるように蓋体2が板
部4に当接した状態で弾性操作片5の摘子部5dを開口部
1の内方に撓み入れるように押動することにより弾性操
作片5の弾性変形片部5aが撓み出され、凸部5cを開口部
1の側1b部分の穴縁に相当する板部4に強く弾発係止す
る。この状態で摘子部5dを下方、即ち弾性操作片5の取
付け部方向に押し下げることにより凸部5cが板部4の穴
縁から解放され、その撓み入れ相当の反力を受けながら
摘子部5dが第7図で示されるように蓋体2の外方に突出
される。そこで、この突出した摘子部5dを指先で保持し
ながら蓋体2を随意の方向に動かすことが可能である。
第8図は叙上実施例の蓋体2を自動車のトリム部に設け
たリヤランプカバーの閉止手段として用いたものであ
り、これらの蓋体2は各種の開口部分を覆うものであれ
ばその本体側が容器状であってもキャビネット状あるい
は構成物の一部に設けられている凹部等であっても良
い。又、蓋体2は叙上実施例のように舌片2aによる係合
によることなく各種の軸支あるいは枢支等による扉状の
ものであっても良い。
(効果) 本考案に係る蓋体の閉止構造は蓋体2に取付けられてい
る弾性操作片5が、その弾性変形片部5aの開口部1の内
方に向けた撓み出しにより、その屈曲片部5bにある凸部
5cを開口部1の側1bにある板部4を弾発的に係止する構
成としていることよりガタつきのない蓋体2の取付けが
可能とされた。
又、弾性操作片5は、その摘子部5dを下方に押し下げる
ことのみにより操作穴2cより蓋体2の外方に大きく突き
出されることゝなり、この摘子部5dを摘んでの蓋体2の
操作が特に容易とされた。この結果、摘子部5dと蓋体2
の凹陥部2bの上縁との間の間隙が狭く、しかも蓋体2の
操作穴2c内に押し込まれた摘子部5dと該凹陥部2bとの間
の間隙が少ない場合にも操作が容易とされている。
更に蓋体2の閉止を単純な構成よりなる弾性操作片5の
みによることゝした結果、製作コストが割安とされる特
長を有している。
又、叙上実施例では摘子部5dを蓋体2の凹陥部2b内に納
まる構成とすることにより蓋体2の面と面一状にするこ
とができ、しかも該摘子部5dにより操作穴2cを覆い隠す
ようにすることができる特長を有している。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る蓋体の閉止構造を示す一部を省略
した要部の断面図、第2図は本考案で使用されている蓋
体の一実施例を示す斜視図、第3図は同弾性操作片の斜
視図、第4図は同側面図、第5図〜第7図は蓋体の開閉
操作を示す一部を省略した要部断面図、第8図は自動車
トリムのランプカバーの実施例を示す要部斜視図、第9
図は従来例を示す一部を省略した要部の断面図である。 1……開口部、2……蓋体、3、4……板部、5……弾
性操作片、6……駒。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】開口部を覆う蓋体の少なくとも一つの側
    が、該側に対応する前記開口部の側に支承されていると
    共に、前記蓋体の内側の面には、該面に沿って延びると
    共に、該面に前記蓋体の支承側で一端側を止着されてい
    る弾性変形片部と、 該弾性変形片部の先端側にあって、かつ、該蓋体の操作
    穴より外側方に突出される屈曲片部とよりなる弾性操作
    片が設けられており、 前記屈曲片部の先端側には、少なくとも前記操作穴の穴
    縁に当接する摘子部が設けられていると共に、 前記弾性操作片の止着側と反対の側にある前記屈曲片部
    の面には、該屈曲片部が前記蓋体の内側方に押し込まれ
    て前記開口部の開口縁に係合される凸部が設けられてお
    り、 前記弾性操作片は、前記止着部を基点として、前記屈曲
    片部の押し込みに伴って前記開口部の内方に向けて撓み
    出し可能としてあることを特徴とする蓋体の閉止構造。
JP1987119239U 1987-08-05 1987-08-05 蓋体の閉止構造 Expired - Lifetime JPH0645019Y2 (ja)

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JP5413524B1 (ja) * 2013-01-17 2014-02-12 株式会社安川電機 ロボット

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