JPH0645222Y2 - 材料試験機 - Google Patents
材料試験機Info
- Publication number
- JPH0645222Y2 JPH0645222Y2 JP1987150724U JP15072487U JPH0645222Y2 JP H0645222 Y2 JPH0645222 Y2 JP H0645222Y2 JP 1987150724 U JP1987150724 U JP 1987150724U JP 15072487 U JP15072487 U JP 15072487U JP H0645222 Y2 JPH0645222 Y2 JP H0645222Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pointer
- chassis
- motor
- stepping motor
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 A.産業上の利用分野 本考案は材料試験機に係り、特にその計力機の駆動装置
に関する。
に関する。
B.従来の技術 従来の計力機の駆動装置として第5図に示すものが知ら
れている。例えばラムシリンダの圧力に応じて平衡ビー
ム71を傾斜させ、その傾斜角を差動トランス72で検出す
る。その検出出力をサーボアンプ73で増幅してサーボモ
ータ74を駆動し、歯車列75を介してプーリ76を回転させ
る。プーリ76の回転により、プーリ77,78間に掛け渡さ
れたワイヤ79が移動し、平衡ビーム71が水平となるよう
に平衡バランス部80を駆動する。このときのプーリ76の
回転により指針81を回転させる。
れている。例えばラムシリンダの圧力に応じて平衡ビー
ム71を傾斜させ、その傾斜角を差動トランス72で検出す
る。その検出出力をサーボアンプ73で増幅してサーボモ
ータ74を駆動し、歯車列75を介してプーリ76を回転させ
る。プーリ76の回転により、プーリ77,78間に掛け渡さ
れたワイヤ79が移動し、平衡ビーム71が水平となるよう
に平衡バランス部80を駆動する。このときのプーリ76の
回転により指針81を回転させる。
C.考案が解決しようとする問題点 この従来装置においては、モータ74とプーリ76とが歯車
列75で連結されており、その機構が複雑であった。ま
た、モータと各歯車あるいはプーリと各歯車との軸心距
離精度が要求されていた。更に、歯車噛み合い時に騒音
が発生したり、モータ回転時の振動が歯車を介して指針
に伝わり、指針の指示精度に悪影響を与えていた。
列75で連結されており、その機構が複雑であった。ま
た、モータと各歯車あるいはプーリと各歯車との軸心距
離精度が要求されていた。更に、歯車噛み合い時に騒音
が発生したり、モータ回転時の振動が歯車を介して指針
に伝わり、指針の指示精度に悪影響を与えていた。
本考案の目的は、このような問題を解決した計力機の駆
動装置を備えた材料試験機を提供することにある。
動装置を備えた材料試験機を提供することにある。
D.問題点を解決するための手段 本考案に係る材料試験機における計力機の駆動装置は、
試験片に負荷される荷重に相応して回転駆動されるステ
ッピングモータと、このステッピングモータの出力を指
針の回転軸に伝達するベルト伝達手段とを具備し、指針
の背後に設けられたシャーシの指針に面する側とは反対
側に指針の回転軸を支持する軸受部を突設し、この軸受
部にステッピングモータを支持させてその出力軸と指針
の回転軸とをベルト伝達手段で連結することにより、上
述の問題点を解決する。
試験片に負荷される荷重に相応して回転駆動されるステ
ッピングモータと、このステッピングモータの出力を指
針の回転軸に伝達するベルト伝達手段とを具備し、指針
の背後に設けられたシャーシの指針に面する側とは反対
側に指針の回転軸を支持する軸受部を突設し、この軸受
部にステッピングモータを支持させてその出力軸と指針
の回転軸とをベルト伝達手段で連結することにより、上
述の問題点を解決する。
E.作用 試験片に負荷される荷重に相応してモータが回転する
と、ベルト伝達手段を介して指針回転軸が回転して指針
が荷重を指示する。ベルト伝導方式であり、モータと回
転軸心の距離精度は従来のように要求されない。また、
歯車伝導のような騒音もなく、また、モータ回転に伴う
振動はベルト伝達手段で吸収されるから、指針指示精度
が向上する。指針の回転軸を支持する軸受部がシャーシ
の裏面側(指針に面する側とは反対側)に突設され、こ
の軸受部にステッピングモータが支持されているので、
ステッピングモータから指針の回転軸までの機構がすべ
て同一のシャーシに組み付けられて組立分解性が向上す
る。軸受部は指針の回転中心としての機能上シャーシの
ほぼ中央に位置し、この軸受部にステッピングモータか
ら指針の回転軸に至る間で生じた振動が集中するからシ
ャーシの振動が抑制される。モータの出力軸の回転ムラ
や振動がベルト伝達手段で緩衝されるので、ステップ駆
動を行なうステッピングモータを用いても、指針を連続
的に滑らかに駆動できる。
と、ベルト伝達手段を介して指針回転軸が回転して指針
が荷重を指示する。ベルト伝導方式であり、モータと回
転軸心の距離精度は従来のように要求されない。また、
歯車伝導のような騒音もなく、また、モータ回転に伴う
振動はベルト伝達手段で吸収されるから、指針指示精度
が向上する。指針の回転軸を支持する軸受部がシャーシ
の裏面側(指針に面する側とは反対側)に突設され、こ
の軸受部にステッピングモータが支持されているので、
ステッピングモータから指針の回転軸までの機構がすべ
て同一のシャーシに組み付けられて組立分解性が向上す
る。軸受部は指針の回転中心としての機能上シャーシの
ほぼ中央に位置し、この軸受部にステッピングモータか
ら指針の回転軸に至る間で生じた振動が集中するからシ
ャーシの振動が抑制される。モータの出力軸の回転ムラ
や振動がベルト伝達手段で緩衝されるので、ステップ駆
動を行なうステッピングモータを用いても、指針を連続
的に滑らかに駆動できる。
F.実施例 第1図〜第3図は、本考案に係る計力機の駆動装置の一
実施例を示している。
実施例を示している。
第1図〜第3図において、シャーシ11は、回転指示計10
を支持するケース12にボルト61で鉛直状に螺着され、シ
ャーシ11の前方にはガラス板13が装着されている。シャ
ーシ11には指針14が回転可能に支持されるとともに、そ
の回転軸心Xを中心とした所定半径円周に沿ってシャー
シ表面に目盛62が印刷されている。目盛62は例えば直径
450mmで1000等分される。指針14は、シャーシ11に取付
けた駆動機構によって例えば1/5000ピッチで回転され
る。
を支持するケース12にボルト61で鉛直状に螺着され、シ
ャーシ11の前方にはガラス板13が装着されている。シャ
ーシ11には指針14が回転可能に支持されるとともに、そ
の回転軸心Xを中心とした所定半径円周に沿ってシャー
シ表面に目盛62が印刷されている。目盛62は例えば直径
450mmで1000等分される。指針14は、シャーシ11に取付
けた駆動機構によって例えば1/5000ピッチで回転され
る。
シャーシ11の裏面には軸受保持具21がボルト22で螺着さ
れている。この取付けにあたっては、シャーシ11にあけ
られた貫通孔11aの裏面側の心出し用溝11bに軸受保持具
21の心出し用突部21aを嵌合し、これによって貫通孔11a
の中心と軸受保持具21との心出しを行なっている。軸受
保持具21内には一対の軸受23が内設され、指針14の回転
軸24を回転可能に保持している。指針14は、回転軸24の
頭部つば部24aとナット25との間に挟持固定され、かつ
ビス26によりナット25に回転止めされている。回転軸24
は軸受保持具21から突出し、そこに大歯車(例えば歯数
120)27がボルト28で固着されている。一方、軸受保持
具21にはホルダ29を介して指針駆動用ステッピングモー
タ(例えば1000パルスで1回転)30が吊持され、その出
力軸30aに小歯車(例えば歯数24)31が固着されてい
る。この小歯車31と大歯車27との間にはゴム製の精密タ
イミングベルト32が掛けわたされている。ここで、小歯
車31、大歯車27、タイミングベルト32によりベルト伝達
手段が構成される。
れている。この取付けにあたっては、シャーシ11にあけ
られた貫通孔11aの裏面側の心出し用溝11bに軸受保持具
21の心出し用突部21aを嵌合し、これによって貫通孔11a
の中心と軸受保持具21との心出しを行なっている。軸受
保持具21内には一対の軸受23が内設され、指針14の回転
軸24を回転可能に保持している。指針14は、回転軸24の
頭部つば部24aとナット25との間に挟持固定され、かつ
ビス26によりナット25に回転止めされている。回転軸24
は軸受保持具21から突出し、そこに大歯車(例えば歯数
120)27がボルト28で固着されている。一方、軸受保持
具21にはホルダ29を介して指針駆動用ステッピングモー
タ(例えば1000パルスで1回転)30が吊持され、その出
力軸30aに小歯車(例えば歯数24)31が固着されてい
る。この小歯車31と大歯車27との間にはゴム製の精密タ
イミングベルト32が掛けわたされている。ここで、小歯
車31、大歯車27、タイミングベルト32によりベルト伝達
手段が構成される。
ここで、ホルダ29は、貫通孔29aと第3図に示すすり割
り29bとを有し、貫通孔29aに軸受保持具21を嵌入し、す
り割り29bをボルト,ナット33A,33Bで緊締することによ
り軸受保持具21に摩擦クランプされる。また、ホルダ29
にはモータ取付板34が取付けられ、このモータ取付板34
にモータ30が螺着されている。モータ取付板34を図示上
下方向に移動してモータ出力軸30aと指針軸心Xとの距
離を調節し、タイミングベルト32の張力を調節する。
り29bとを有し、貫通孔29aに軸受保持具21を嵌入し、す
り割り29bをボルト,ナット33A,33Bで緊締することによ
り軸受保持具21に摩擦クランプされる。また、ホルダ29
にはモータ取付板34が取付けられ、このモータ取付板34
にモータ30が螺着されている。モータ取付板34を図示上
下方向に移動してモータ出力軸30aと指針軸心Xとの距
離を調節し、タイミングベルト32の張力を調節する。
図示しない荷重検出器で検出された荷重に応じて、モー
タ30に駆動信号が入力されるとモータ30は回転し、小歯
車31、タイミングベルト32、大歯車27を介して1/5の速
度に減速されて指針回転軸24を回転し、これにより指針
14が回転し所定の目盛62を指示する。今、ステッピング
モータ30に1パルスを与えると指針14は(360/5000)度
だけ回転する。なお、以上は10t,50t系列の荷重を表示
する場合について説明したが、30t系列の場合には、小
歯車の歯数を24とすれば、1パルスあたり指針14は(36
0/4800)度だけ回転する。
タ30に駆動信号が入力されるとモータ30は回転し、小歯
車31、タイミングベルト32、大歯車27を介して1/5の速
度に減速されて指針回転軸24を回転し、これにより指針
14が回転し所定の目盛62を指示する。今、ステッピング
モータ30に1パルスを与えると指針14は(360/5000)度
だけ回転する。なお、以上は10t,50t系列の荷重を表示
する場合について説明したが、30t系列の場合には、小
歯車の歯数を24とすれば、1パルスあたり指針14は(36
0/4800)度だけ回転する。
モータ駆動に伴うホルダ29の振動は軸受保持具21に伝達
されるが、この軸受保持具21がシャーシ11の中心に設置
されているから、シャーシ11の振動が抑制される。ま
た、小歯車31から大歯車27へ動力を伝達するに際して生
ずる振動は、ゴム製のタイミングベルト32によって吸収
され、シャーシ11や指針14への伝達が抑制される。更
に、軸受保持具21と指針駆動用モータ30とが同一のシャ
ーシ11に設置されるので、組立分解性がよく、更にま
た、両者を連結する機構も簡素化される。
されるが、この軸受保持具21がシャーシ11の中心に設置
されているから、シャーシ11の振動が抑制される。ま
た、小歯車31から大歯車27へ動力を伝達するに際して生
ずる振動は、ゴム製のタイミングベルト32によって吸収
され、シャーシ11や指針14への伝達が抑制される。更
に、軸受保持具21と指針駆動用モータ30とが同一のシャ
ーシ11に設置されるので、組立分解性がよく、更にま
た、両者を連結する機構も簡素化される。
一方上述したように、軸受保持具21の取付けにあたり、
その環状心出し用突起21aをシャーシ貫通孔11aの心出し
用溝11bに嵌合さて軸受保持具21を貫通孔11と同軸に設
置している。また、シャーシ11上の目盛62を貫通孔11a
の軸心Xを中心とした所定半径円周上に設けている。し
たがって、指針14の回転中心と目盛62の中心はいずれも
軸心Xであり、指針14はどの回転角度位置でも精度よく
目盛62の所定位置を指示する。また、ステッピングモー
タ30は、回転制御精度がよく、静止トルクも大きいか
ら、上記構成とあいまってより正確な指針駆動が可能と
なり、より一層正確な指示ができる。
その環状心出し用突起21aをシャーシ貫通孔11aの心出し
用溝11bに嵌合さて軸受保持具21を貫通孔11と同軸に設
置している。また、シャーシ11上の目盛62を貫通孔11a
の軸心Xを中心とした所定半径円周上に設けている。し
たがって、指針14の回転中心と目盛62の中心はいずれも
軸心Xであり、指針14はどの回転角度位置でも精度よく
目盛62の所定位置を指示する。また、ステッピングモー
タ30は、回転制御精度がよく、静止トルクも大きいか
ら、上記構成とあいまってより正確な指針駆動が可能と
なり、より一層正確な指示ができる。
以上では、指針駆動用モータ30のホルダ29にすり割り29
bを形成し、軸受保持具21にホルダ29を嵌着しすり割り2
9bをボルト締めすることによりホルダ29を軸受保持具21
に吊設したが、第4図のようなフランジ方式で吊設して
もよい。すなわち、軸受保持具21にフランジ21bを設
け、軸受保持具21に嵌合したホルダ29をボルト85でフラ
ンジ21bに取付けてもよい。更にまた、タイミングベル
ト方式に代えてVベルト等、他のベルト方式でもよい。
bを形成し、軸受保持具21にホルダ29を嵌着しすり割り2
9bをボルト締めすることによりホルダ29を軸受保持具21
に吊設したが、第4図のようなフランジ方式で吊設して
もよい。すなわち、軸受保持具21にフランジ21bを設
け、軸受保持具21に嵌合したホルダ29をボルト85でフラ
ンジ21bに取付けてもよい。更にまた、タイミングベル
ト方式に代えてVベルト等、他のベルト方式でもよい。
G.考案の効果 本考案によれば、指針駆動用モータと指針回転軸とをベ
ルト伝達手段にて連結したので、各軸間の寸法精度が従
来よりも要求されず、また機構が簡素化されると共に組
立分解性も向上する。更に、指針駆動用モータ回転時の
振動がベルトにて吸収されるから指針による指示が正確
になる。更にまた、従来のような歯車による騒音も防止
される。ステッピングモータから指針の回転軸に至る駆
動系で生じた振動がすべて軸受部に集中してシャーシの
振動が抑制され、かつステッピングモータの出力軸の回
転ムラや振動がベルト伝達手段で緩衝されるので、シャ
ーシや指針の振動を抑えつつ、指針を連続的に滑らかに
駆動して指示精度を大きく向上させることができる。
ルト伝達手段にて連結したので、各軸間の寸法精度が従
来よりも要求されず、また機構が簡素化されると共に組
立分解性も向上する。更に、指針駆動用モータ回転時の
振動がベルトにて吸収されるから指針による指示が正確
になる。更にまた、従来のような歯車による騒音も防止
される。ステッピングモータから指針の回転軸に至る駆
動系で生じた振動がすべて軸受部に集中してシャーシの
振動が抑制され、かつステッピングモータの出力軸の回
転ムラや振動がベルト伝達手段で緩衝されるので、シャ
ーシや指針の振動を抑えつつ、指針を連続的に滑らかに
駆動して指示精度を大きく向上させることができる。
第1図〜第3図は本考案に係る計力機の駆動装置を示し
ており、第1図がその側面断面図、第2図が計力機の正
面図、第3図が第1図のIII-III線矢視図である。第4
図は他の吊持方式を示す第1図に相当する図、第5図は
従来のリーレ式計力機の一例を示す概略構成図である。 10:計力機、11:シャーシ 11a:貫通孔、11b:心出し用溝 12:ケース、14:指針 21:軸受保持具、24:回転軸 27:大歯車、29:ホルダ 30:モータ、31:小歯車 32:タイミングベルト
ており、第1図がその側面断面図、第2図が計力機の正
面図、第3図が第1図のIII-III線矢視図である。第4
図は他の吊持方式を示す第1図に相当する図、第5図は
従来のリーレ式計力機の一例を示す概略構成図である。 10:計力機、11:シャーシ 11a:貫通孔、11b:心出し用溝 12:ケース、14:指針 21:軸受保持具、24:回転軸 27:大歯車、29:ホルダ 30:モータ、31:小歯車 32:タイミングベルト
Claims (1)
- 【請求項1】試験片に負荷される荷重に相応して回転駆
動されるステッピングモータと、このステッピングモー
タの出力を指針の回転軸に伝達するベルト伝達手段とを
具備し、前記指針の背後に設けられたシャーシの前記指
針に面する側とは反対側に前記指針の回転軸を支持する
軸受部を突設し、この軸受部に前記ステッピングモータ
を支持させてその出力軸と前記指針の回転軸とを前記ベ
ルト伝達手段で連結した計力機の駆動装置を備えること
を特徴とする材料試験機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987150724U JPH0645222Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 材料試験機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987150724U JPH0645222Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 材料試験機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6455433U JPS6455433U (ja) | 1989-04-05 |
| JPH0645222Y2 true JPH0645222Y2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=31424122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987150724U Expired - Lifetime JPH0645222Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 材料試験機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645222Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011027446A (ja) * | 2009-07-22 | 2011-02-10 | Murata Mfg Co Ltd | 角速度センサ用検査装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5473754U (ja) * | 1977-11-01 | 1979-05-25 | ||
| JPS60159307U (ja) * | 1984-03-31 | 1985-10-23 | 株式会社島津製作所 | 計力機 |
| JPS62113009A (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-23 | Mitsutoyo Mfg Corp | 電子式測定器 |
-
1987
- 1987-09-30 JP JP1987150724U patent/JPH0645222Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6455433U (ja) | 1989-04-05 |
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