JPH0645406A - フィルム露光装置 - Google Patents

フィルム露光装置

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JPH0645406A
JPH0645406A JP21569392A JP21569392A JPH0645406A JP H0645406 A JPH0645406 A JP H0645406A JP 21569392 A JP21569392 A JP 21569392A JP 21569392 A JP21569392 A JP 21569392A JP H0645406 A JPH0645406 A JP H0645406A
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JP
Japan
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film
alignment
reticle
alignment hole
punching
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JP21569392A
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English (en)
Inventor
Shigeru Suzuki
繁 鈴木
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Ushio Denki KK
Ushio Inc
Original Assignee
Ushio Denki KK
Ushio Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】フィルムにアライメントホールを穿孔する機構
を露光装置に持たせ、1つの装置でアライメントホール
を穿孔して、その後、位置合わせを行い、そして回路パ
ターンを露光できるようにする。 【構成】長尺フィルムFを送りローラ61でステップ送
りさせ、アライメント穿孔機構70でアライメントホー
ルを穿孔する。そして、露光ステージ30において、レ
チクルRと位置合わせを行った後に、回路パターンを露
光する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はフィルム露光装置に関
する。
【0002】
【従来技術】例えばTAB(Tape Automat
ed Bonding)方式の電子部品の実装に使われ
るフィルム回路基板の制作には、フィルム露光装置が使
われる。物体の表面を微細加工する技術として、フォト
リソグラフィの技術が知られている。この技術は、半導
体集積回路のほか、最近ではTAB方式の電子部品の実
装に使われるフィルム回路基板の制作にも応用されてい
る。フォトリソグラフィには、レチクルパターン転写の
ための露光工程があり、この露光工程ではレチクルを内
蔵した投影露光装置が使われる。
【0003】しかして、転写される回路パターンに位置
ずれが生じると、回路基板の場合は実装ミスとなる。こ
のため、搬送されるフィルムの正しい位置に、レチクル
パターンの投影像が露光されるように位置合わせする必
要がある。この位置合わせの精度は、例えば、±10μ
m以内であることが要求されている。
【0004】この位置合わせは、従来、以下のような方
法がとられていた。フィルムの1コマには、アライメン
ト(位置合わせ)用の穴(ホール)が設けられ、レチク
ルにも、このアライメントホールに対応するように、レ
チクル側アライメントマークを有する。そして、フィル
ムの1コマが搬送されると、レチクルをフィルムと水平
な方向に移動させて、両方のアライメントマーク及びホ
ールの位置関係を検知して、その後、レチクルを正しい
位置まで動かしていた。この技術は、例えば、特開平3
─289662号に記載されている。
【0005】フィルムにアライメントホールを作るため
には、露光工程より前に、専用の穿孔工程が必要とな
る。この穿孔工程は、露光装置とは別に専用の装置で行
っているため、作業が煩雑で時間もかかるという問題が
ある。特に、最近はフィルムが薄くなり、穿孔が難しく
なりつつある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】この発明が解決しよう
とする課題は、フィルムとレチクルの位置合わせに必要
なフィルム側アライメント用ホールを、簡単に穿孔する
ことができる機構を具えたフィルム露光装置を提供する
ことにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】課題を解決するために、
この発明のフィルム露光装置は、レチクルパターンを露
光ステージ上に配置した長尺フィルムに露光するに際
し、レチクル上のアライメントマークの投影像がフィル
ム上のアライメントホールに一致するようにレチクル、
又はフィルムを吸着保持する露光ステージを、移動させ
る機能を持ち、前記露光ステージには、アライメントホ
ール穿孔機構を有し、このアライメントホール穿孔機構
におけるフィルムの搬送及び位置決め機構は、レジスト
パターンの露光におけるフィルムの搬送及び位置決め機
構と同じものであることを特徴とする。さらに好ましく
は、アライメントホールを穿孔した時に発生する切り屑
を真空引きにより排除する機構を有することを特徴とす
る。さらに好ましくは、アライメントマークの投影像を
フィルム上の前記アライメントホールに一致させる動作
中に、前記アライメントホール穿孔機構によって、前記
フィルムに前記アライメントホールを穿孔することを特
徴とする。さらに好ましくは、アライメントホール穿孔
機構には、確実に穿孔させるため穿孔時のみポンチと連
動するフィルム押えを有することを特徴とする。
【0008】
【作用】このような構成のフィルム露光装置では、フィ
ルムを搬送させながらアライメントホールを穿孔して、
その1コマを露光位置まで搬送させて、このアライメン
トホールを使ってフィルムとレチクルの位置合わせを行
い、その後レチクルパターンを露光することができる。
【0009】
【実施例】図1は、この発明の一実施例に係るフィルム
露光装置の説明図である。この装置は、長尺のフィルム
Fの長さ方向に沿って順次にレチクルRの回路パターを
露光していくものである。10は照射部であり、超高圧
水銀ランプのようなレジストが感度を有する光を効率良
く放射するランプ11を内蔵している。照射部10は、
レジストが感度を有する露光波長の光と、レジストが感
度を有しないアライメント波長の光を切り換えるフィル
タを内蔵している。Rは、レチクルであり、照射部10
からの光が照射される位置に配置されている。このレチ
クルRには、図2に示すように、フィルムFに投影して
転写すべき回路パターンRPとともに、後述するフィル
ム側アライメントマークFMに対応してレチクル側アラ
イメントマークRMが形成されている。レチクル側マー
クRMは、方形状の不透明部分に十文字の透明部分を構
成している。長尺フィルムFには、図3に示すように1
コマF10に対応して2つのフィルム側マークFMが形
成されている、この例では、フィルム側マークFMが丸
型の穴によって構成されている。RM’はレチクル側マ
ークの投影像であり、このレチクル側マークの像RM’
は、後述するレチクルRの移動動作によりフィルムFの
上面を走査される。M10はレチクルの位置調整機構で
あり、後述するシステムコントローラ50からの信号に
制御される。20は、投影レンズであり、照射されたレ
チクルRの像を投影するものである。30は露光ステー
ジであり、図示略であるが、フィルムを一様に吸着でき
る多数の吸着孔を有する。吸着孔を有する部分は、幅が
フィルムの幅(短手方向)以上はあり、長さは回路パタ
ーンを露光する領域と、次に露光する1コマ分の領域は
必要である。40は検出部である。図示略であるが、露
光ステージ30にアライメント用のセンサーホールが埋
設され、この中に、対物レンズや集光レンズや検出器と
してのホトセンサ等がある。50はシステムコントロー
ラである。60はフィルム送り機構である。投影レンズ
20による像の投影位置に、フィルムFの1コマをステ
ップ送りする。送りローラ61は、システムコントロー
ラからの信号でモータによって駆動される。フィルムF
は露光ステージ30の上面(吸着面)とほぼ同一の高さ
で搬送され、露光位置の後方に送りローラ61と、露光
位置より前方で、かつ後述するアライメント穿孔機構7
0よりも前方にブレーキローラ63を有する。それぞれ
のローラには、フィルムとローラ間に摩擦力を付与する
押えローラ62、63を有する。
【0010】70はアライメントホール穿孔機構を示
す。図4は、図1におけるA−Aの断面図を示す。71
は、システムコントローラ50により駆動されるパンチ
ングアクチュエータであり、空圧シリンダーやモーター
による直動機構で構成される。72は、パンチングアク
チュエータ71が駆動すると 矢印Bの方向に動くパン
チングアームである。73は、パンチングアーム72に
接しており、同様に矢印Bの方向に動くポンチである。
このポンチ73は収納箱74に収納されている。この収
納箱74の下面はフィルムFを押さえるガイドを兼ねて
いる。露光ステージ30にはダイス75が埋設されてい
る。そして、ポンチ73が矢印Bの方向に動くと、その
先端はダイス75に挿入する。ダイス75は、露光ステ
ージ30に埋設されたアライメント用のセンサーホール
(図示略)より、フィルムの搬送ピッチだけ前方に、フ
ィルムの幅方向に一対に埋め込まれている。また、何種
類かの搬送ピッチを必要とする場合は、それらのピッチ
に位置に各々1対ずつびダイス75を埋め込んでおき、
ポンチ73及びポンチ73を駆動するための機構が移動
できるようにすればよい。さらに、もっと多種類の搬送
ピッチを必要とする場合は、ポンチ73とダイス76を
一体化した穿孔機構を1つのユニットとして、アライメ
ントホールに対して正しい位置に設置かの可能にすれば
よい。76は切り屑を真空引きする排気管である。77
はパンチングアクチュエータ71を支えるアクチュエー
タ支柱である。78は切り屑貯めであり、この中にフィ
ルター79を有する。このため、切り屑がステージに残
り、正常な露光ができなくなったり、また、その他の運
動機構でおいて正常動作ができなくなるということはな
い。排気管76、切り屑貯め78、フィルター79によ
って、アライメントホールを穿孔した時に発生する切り
屑を排除する機構を構成する。
【0011】図5は収納箱74の内部を具体的に示した
図ある。同図(a)は、フィルム搬送時に、ポンチ73
が引っ込んでいる状態を示している。同図(b)は、ポ
ンチ73がダイス75に挿入され、フィルムに穿孔した
状態を示す図である。ポンチ73が矢印Bのように動く
と、フィルム押え80が連動する。81、82はスプリ
ングを示す。ポンチ73は、フィルム押え80及び収納
箱74の上部と滑動自在にはめあい、矢印Bと反対の方
向にスプリング81による力を受け、上限でストップし
ている。フィルム押え80は収納箱74の下部に滑動自
在にはめあい、スプリング82によって、矢印Bと反対
方向に力を受け、上限でストップしている。スプリング
81は、スプリング82より強くなっており、フィルム
押さえ80が下限に達しても、スプリング82はたわま
ない程度とする。フィルム押え80の下端面は、ポンチ
73を取り囲む中空の円筒面であることが好ましいが、
回路パターンの露光領域を押さえないように、形状を変
形することも可能である。そのため、フィルム押え80
が、ポンチ73を軸として回転しないように、収納箱7
4の内面壁に打ち込んだピン83が、フィルム押え80
に設けられた溝穴に滑動自在にはめあっている。このよ
うにして、ポンチ73によってフィルムを穿孔する時は
フィルム押え80がその周囲を押さえるので、皺等が発
生することなく確実に行うことができる。
【0012】次に動作を説明する。まず始めに、アライ
メントホールが穿孔されていないフィルムを取り付け
る。そして、フィルムが、幅方向(短手方向)において
露光ステージ30に対して正しく位置されるように調節
する。次に、アライメント穿孔機構70のみを作動さ
せ、アライメントホールを幾つか形成させる。次に、露
光ステージ30における吸着機能を解除させ、送りロー
ラ61によってフィルムを搬送させる。このとき、ブレ
ーキローラ63によってフィルムには「張り」を持たせ
ている。フィルムの送り量は、アライメントホールが、
センサーホールにかかったことを検知すると一度停止さ
せ、その後、極めて減速させたスピードで送り量を測定
しながら、アライメントホールがセンサーホールのほぼ
中央に位置したときに、搬送は完全に停止する。同時
に、フィルムを吸着させる。
【0013】次に、一対のレチクル側アライメントマー
クの投影像が、アライメントホールの中心に位置するよ
うに、レチクルRをフィルムと水平面でX、Y、Θ方向
に移動させる。また、レチクルRを移動させる代わり
に、ステージ30を移動させることも考えられる。フィ
ルムの搬送が完全に停止した時、システムコントローラ
50から、フィルムを吸着する信号が出るが、それとは
別に、アライメントホールを穿孔するためのパンチング
信号がパンチングアクチュエータ71に送られる。信号
を受けたパンチングアクチュエータ71が動くとスプリ
ング81は、伸びきったまま、ポンチ73とフィルム押
さえ80が一体となって下がりフィルムに接する。そし
て、フィルム押え80が、フィルムFを押さえた状態
で、ポンチ73が下がり、フィルムに穿孔する。次に、
システムコントローラ50からの信号を、パンチングア
クチュエータ71が受けると、ポンチ73は上がり、フ
ィルムから抜ける。このときもフィルム押さえ80は、
フィルムを押さえたままなので、フィルム自身が持ち上
がることはない。そして、フィルム押え80は、ポンチ
73がフィルムを抜けたあたりから、一体となって上が
る。このようにして、アライメントホールが、フィルム
に穿孔されていく。このフィルム押さえ80によって、
アライメントホールの周囲に皺が発生することを防止で
きる。また、送りローラ61はフィルムを露光させるた
めの搬送用駆動ローラであるが、同時にアライメント穿
孔機構70のフィルムの搬送も兼ねている。また、その
他のフィルム搬送機構も、フィルムを搬送させたり、停
止させて位置決めを行うが、これはフィルムを露光させ
るため以外に、アライメントホール穿孔機構にも兼用さ
れている。
【0014】アライメントホールの穿孔は、露光位置で
のフィルムとレチクルの位置合わせを行っているとき
に、平行して行うと処理時間的に効率が良い。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、この発明のフィル
ム露光装置では、露光ステージにアライメントホール穿
孔機構を有するため、1つの装置で簡単に作業をさせる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のフィルム露光装置を示す。
【図2】この発明にかかるレチクルを示す。
【図3】この発明にかかるフィルムの1コマを示す。
【図4】この発明のフィルム露光装置にかかるアライメ
ント穿孔機構を示す。
【図5】この発明のフィルム露光装置にかかるアライメ
ント穿孔機構の要部拡大図を示す。
【符号の説明】
10 照射部 20 投影レンズ 30 ステージ 40 検出部 50 システムコントローラ 60 フィルム搬送機構 70 アライメント穿孔機構 73 ポンチ 80 フィルム押さえ R レチクル

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】レチクルパターンを露光ステージ上に配置
    した長尺フィルムに露光するに際し、レチクル上のアラ
    イメントマークの投影像がフィルム上のアライメントホ
    ールに一致するようにレチクル、又はフィルムを吸着保
    持する露光ステージを、移動させる機能を持つフィルム
    露光装置において、 前記露光ステージに、アライメントホール穿孔機構を有
    し、 このアライメントホール穿孔機構におけるフィルムの搬
    送及び位置決め機構は、レチクルパターンの露光におけ
    るフィルムの搬送及び位置決め機構と同じものであるこ
    とを特徴とするフィルム露光装置。
  2. 【請求項2】前記アライメントホールを穿孔した時に発
    生する切り屑を真空引きにより排除する機構を有するこ
    とを特徴とする請求項1記載のフィルム露光装置。
  3. 【請求項3】前記アライメントマークの投影像をフィル
    ム上の前記アライメントホールに一致させる動作中に、
    前記アライメントホール穿孔機構によって、前記フィル
    ムに前記アライメントホールを穿孔することを特徴とす
    る請求項1記載のフィルム露光装置。
  4. 【請求項4】前記アライメントホール穿孔機構には、確
    実に穿孔させるため穿孔時のみポンチと連動するフィル
    ム押えを有することを特徴とする請求項1記載のフィル
    ム露光装置。
JP21569392A 1991-08-28 1992-07-22 フィルム露光装置 Pending JPH0645406A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21569392A JPH0645406A (ja) 1992-07-22 1992-07-22 フィルム露光装置
US07/936,310 US5369437A (en) 1991-08-28 1992-08-28 Time-varying image signal coding/decoding system
US08/294,795 US5424777A (en) 1992-07-22 1994-08-25 Time-varying image signal coding/decoding system
US08/294,796 US5469213A (en) 1992-07-22 1994-08-25 Time-varying image signal coding/decoding system

Applications Claiming Priority (1)

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JP21569392A JPH0645406A (ja) 1992-07-22 1992-07-22 フィルム露光装置

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JP21569392A Pending JPH0645406A (ja) 1991-08-28 1992-07-22 フィルム露光装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7969553B2 (en) 2007-08-27 2011-06-28 Orc Manufacturing Co., Ltd Exposure device with mechanism for forming alignment marks and exposure process conducted by the same

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7969553B2 (en) 2007-08-27 2011-06-28 Orc Manufacturing Co., Ltd Exposure device with mechanism for forming alignment marks and exposure process conducted by the same

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