JPH0645Y2 - モップ把持具 - Google Patents
モップ把持具Info
- Publication number
- JPH0645Y2 JPH0645Y2 JP14690089U JP14690089U JPH0645Y2 JP H0645 Y2 JPH0645 Y2 JP H0645Y2 JP 14690089 U JP14690089 U JP 14690089U JP 14690089 U JP14690089 U JP 14690089U JP H0645 Y2 JPH0645 Y2 JP H0645Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- lever
- mop
- gripping tool
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はモップ把持具に係り、さらに詳しくは多数の房
状体を有し、上面に細長い袋状部を有するモップを着脱
するモップ把持具に関するものである。
状体を有し、上面に細長い袋状部を有するモップを着脱
するモップ把持具に関するものである。
[従来の技術] 従来のこの種のモップ把持具は細長い舌片状の挿入片や
細長いループ状の挿入片を有し、これら挿入片をモップ
の袋状部へ挿入した後、付属している係着部材により挿
入片と袋状部の基端同志あるいは先端同志を着脱自在に
係着する構造を採用していた。
細長いループ状の挿入片を有し、これら挿入片をモップ
の袋状部へ挿入した後、付属している係着部材により挿
入片と袋状部の基端同志あるいは先端同志を着脱自在に
係着する構造を採用していた。
[考案が解決しようとする課題] 上述した従来のモップ把持具は係着部材として回動レバ
ーを用いており、この回動レバーや袋状部の布が弾性変
形することを利用して死点を越えて回動させ、モップの
固定、解除を行なう構造を採用していたため、大きな力
を必要とし、レバーが折れるかもしれないという誤解を
生じる利用者もあり、使い勝手が悪いと言う問題点があ
った。
ーを用いており、この回動レバーや袋状部の布が弾性変
形することを利用して死点を越えて回動させ、モップの
固定、解除を行なう構造を採用していたため、大きな力
を必要とし、レバーが折れるかもしれないという誤解を
生じる利用者もあり、使い勝手が悪いと言う問題点があ
った。
また、大きな力を不要とするため、ねじや、スプリング
を用いた構造の係着部材を採用したものもあるが、着脱
時のわずらわしさに問題があった。
を用いた構造の係着部材を採用したものもあるが、着脱
時のわずらわしさに問題があった。
本考案は上述した従来技術の問題点に鑑みなされたもの
で、大きな力を必要とせず、簡単な構造で、極めて容易
に、かつ、確実にモップを着脱することができる係着部
材を備えたモップ把持具を提供することを目的としてい
る。
で、大きな力を必要とせず、簡単な構造で、極めて容易
に、かつ、確実にモップを着脱することができる係着部
材を備えたモップ把持具を提供することを目的としてい
る。
[課題を解決するための手段] 本考案においては上述した目的を達成するために、閉曲
線として形成され、一端側が開放された細長いループ状
の枠体からなる把持具と、この把持具の開放端側の上側
に設けられた係着部材とからなり、前記把持具は上枠
と、下枠とを有し、上枠の先端部は上枠と、下枠とを有
し、上枠の先端部は上連結枠を有する大わん曲部となっ
ており、下枠の先端部は前記連結枠と対向する下連結枠
を有する小わん曲部となっており、この小わん曲部の基
部には凹凸条を有する摺り止めが形成され、前記係着部
材は内側に位置する押圧レバーと、外側に位置する操作
レバーとからなり、押圧レバーは円弧状に形成され、先
端部の下面に前記摺り止めと対向して凹凸条部が形成さ
れ、上端部には内側に向かつて屈曲した作用部が形成さ
れ、この作用部の基端は軸を介して前記大わん曲部に回
動自在に軸承され、操作レバーは円弧状に形成され、下
端部には前記下連結枠の下側に係合されるフックが形成
され、上端部には摘みが形成され、この摘みの基端は前
記押圧レバーの作用部の上端に軸を介して回動自在に軸
承されている構造を採用した。
線として形成され、一端側が開放された細長いループ状
の枠体からなる把持具と、この把持具の開放端側の上側
に設けられた係着部材とからなり、前記把持具は上枠
と、下枠とを有し、上枠の先端部は上枠と、下枠とを有
し、上枠の先端部は上連結枠を有する大わん曲部となっ
ており、下枠の先端部は前記連結枠と対向する下連結枠
を有する小わん曲部となっており、この小わん曲部の基
部には凹凸条を有する摺り止めが形成され、前記係着部
材は内側に位置する押圧レバーと、外側に位置する操作
レバーとからなり、押圧レバーは円弧状に形成され、先
端部の下面に前記摺り止めと対向して凹凸条部が形成さ
れ、上端部には内側に向かつて屈曲した作用部が形成さ
れ、この作用部の基端は軸を介して前記大わん曲部に回
動自在に軸承され、操作レバーは円弧状に形成され、下
端部には前記下連結枠の下側に係合されるフックが形成
され、上端部には摘みが形成され、この摘みの基端は前
記押圧レバーの作用部の上端に軸を介して回動自在に軸
承されている構造を採用した。
[作用] 上述した構造を採用すると、係着部材を解放した状態で
は下枠をモップの袋状部中に挿入することができる。こ
の状態で、操作レバーを内側方向に回動させると、下端
のフック部が下枠の先端の連結枠に係合されるが押圧レ
バーは袋状部を押圧していない。この状態で操作レバー
を外側に回動させる方向に力を加えると、押圧レバーが
モップの袋状部を押圧する方向に回動され、モップを固
定する。モップを外したい場合は操作レバーを外側に回
し、フックを下枠の連結枠から外し、同時に押圧レバー
をモップの袋状部から離し、下枠を袋状部から抜き去れ
ばよい。
は下枠をモップの袋状部中に挿入することができる。こ
の状態で、操作レバーを内側方向に回動させると、下端
のフック部が下枠の先端の連結枠に係合されるが押圧レ
バーは袋状部を押圧していない。この状態で操作レバー
を外側に回動させる方向に力を加えると、押圧レバーが
モップの袋状部を押圧する方向に回動され、モップを固
定する。モップを外したい場合は操作レバーを外側に回
し、フックを下枠の連結枠から外し、同時に押圧レバー
をモップの袋状部から離し、下枠を袋状部から抜き去れ
ばよい。
[実施例] 以下、図面に示す実施例に基いて本考案の詳細を説明す
る。
る。
第1図〜第7図は本考案の一実施例を説明するもので、
各図中、同一部分には同一符号を付し、その説明は省略
する。
各図中、同一部分には同一符号を付し、その説明は省略
する。
本考案になるモップ把持具1はプラスチックあるいは金
属の比較的太めの線材あるいはパイプ材を連続した閉曲
線として、かつ、平行なループ状の枠体として形成した
もので、その一端は開放されている。
属の比較的太めの線材あるいはパイプ材を連続した閉曲
線として、かつ、平行なループ状の枠体として形成した
もので、その一端は開放されている。
即ち、把持具1は上枠2と下枠3とを有し、両者は一端の
わん曲部4を介して連続している。上枠2の他端は下方に
向かってわん曲した大わん曲部5となっており、その先
端は水平な上連結枠6によって連結されている。
わん曲部4を介して連続している。上枠2の他端は下方に
向かってわん曲した大わん曲部5となっており、その先
端は水平な上連結枠6によって連結されている。
下枠3の他端は上側に向かってわん曲した小わん曲部7と
なっており、その先端は水平な下連結枠8によって連結
されている。
なっており、その先端は水平な下連結枠8によって連結
されている。
上下の連結枠6,8は対向して配置されており、大小のわ
ん曲部5,7は同一曲率の曲線上に配置されている。
ん曲部5,7は同一曲率の曲線上に配置されている。
上枠2の中央部には支持板9が固定されており、その上面
に設けられた軸承部10には柄11が回動自在に軸承されて
いる。
に設けられた軸承部10には柄11が回動自在に軸承されて
いる。
また、下枠3の先端部で、小わん曲部7の近傍には、下枠
3の幅方向を連結した状態で幅方向に凹凸条を複数本有
する摺り止め12が板状に一体的に設けられている。
3の幅方向を連結した状態で幅方向に凹凸条を複数本有
する摺り止め12が板状に一体的に設けられている。
ところで、上枠2の先端部には本考案の要部をなす係着
部材13が取付けられている。
部材13が取付けられている。
係着部材13は内側に位置する押圧レバー14と、操作レバ
ー15とから構成されている。
ー15とから構成されている。
押圧レバー14は第1図に示すように円弧状部16と、その
上端に一体成形され、円弧状部16の先端方向に屈曲した
作用部17とから構成されている。円弧状部16の先端部の
下面には前記摺り止め12と相補的な凹凸条部18が形成さ
れている。作用部17の上下には幅方向に貫通して透孔1
9,20が形成されている。
上端に一体成形され、円弧状部16の先端方向に屈曲した
作用部17とから構成されている。円弧状部16の先端部の
下面には前記摺り止め12と相補的な凹凸条部18が形成さ
れている。作用部17の上下には幅方向に貫通して透孔1
9,20が形成されている。
一方、操作レバー15は第1図に示すように円弧状に形成
されており、上端部には摘み21が上方に向って突設され
ており、下端部には下連結枠8を下側から係止するフッ
ク22が内側に向って形成されている。この操作レバー15
の上端部近傍には左右の突片23が対向して内側に向って
突設されており、各突片23には透孔23aが形成されてい
る。
されており、上端部には摘み21が上方に向って突設され
ており、下端部には下連結枠8を下側から係止するフッ
ク22が内側に向って形成されている。この操作レバー15
の上端部近傍には左右の突片23が対向して内側に向って
突設されており、各突片23には透孔23aが形成されてい
る。
ところで、押圧レバー14は上枠2の大わん曲部5を横断し
て横架された軸24に作用部17の下方の透孔20を介して回
動自在に軸承される。
て横架された軸24に作用部17の下方の透孔20を介して回
動自在に軸承される。
他方、押圧レバー14の作用部17の上方の透孔19と、操作
レバー15の突片23の透孔23a中には軸25が嵌合されてお
り、押圧レバー14と、操作レバー15とは軸25を介して回
動自在に軸承されている。
レバー15の突片23の透孔23a中には軸25が嵌合されてお
り、押圧レバー14と、操作レバー15とは軸25を介して回
動自在に軸承されている。
一方、符号26で示すものはモップで、多数の房状体27を
有し、その上面には両端が開放された細長い袋状部28が
形成されている。
有し、その上面には両端が開放された細長い袋状部28が
形成されている。
次に、以上のように構成された本実施例の動作および使
用方法について説明する。
用方法について説明する。
まず、第2図に示すように係着部材13を構成する押圧レ
バー14、操作レバー15が外れた状態で下枠3をモップ26
の袋状部28の一端の開口部から挿入し、他端の開口部か
ら小わん曲部7を外側に露出させる。
バー14、操作レバー15が外れた状態で下枠3をモップ26
の袋状部28の一端の開口部から挿入し、他端の開口部か
ら小わん曲部7を外側に露出させる。
つづいて、第3図に示すように摘み21を摘んで操作レバ
ー15を第3図中、時計方向に回動させ、フック22を下枠
3の連結枠8に下側から引掛ける。この状態では押圧レバ
ー14は軸24を中心として第5図中時計方向に回動される
ため、凹凸条部18はモップ26の袋状部28に接していな
い。
ー15を第3図中、時計方向に回動させ、フック22を下枠
3の連結枠8に下側から引掛ける。この状態では押圧レバ
ー14は軸24を中心として第5図中時計方向に回動される
ため、凹凸条部18はモップ26の袋状部28に接していな
い。
次に、第4図に示すように操作レバー15を第4図に示す
ように反時計方向に回動させる。すると、軸24を中心と
して押圧レバー14が反時計方向に回動され、凹凸条部18
が袋状部28を押圧し、摺り止め12との間で袋状部28を挟
持する。この状態では袋状部28を介してモップ26は下枠
3に固定されるため、このまま使用してもモップ26はず
れることがない。この時には連結枠6,8は相互に引きつ
けられ、接した状態にある。
ように反時計方向に回動させる。すると、軸24を中心と
して押圧レバー14が反時計方向に回動され、凹凸条部18
が袋状部28を押圧し、摺り止め12との間で袋状部28を挟
持する。この状態では袋状部28を介してモップ26は下枠
3に固定されるため、このまま使用してもモップ26はず
れることがない。この時には連結枠6,8は相互に引きつ
けられ、接した状態にある。
一方、モップ26を交換するために外したい場合には、第
4図に示す状態から摘み21を介してさらに操作レバー15
を図中反時計方向に回動させる。すると、押圧レバー14
は袋状部28を介して摺り止め12に押圧されているため、
軸24を中心として反時計方向に回動できず、今度は軸25
を中心として操作レバー15のみが反時計方向に回動さ
れ、フック22が連結枠8から外れ、上下の枠2,3の先端間
は弾性により離れ、連結枠6,8間も離れる。その結果押
圧レバー14が摺り止め12に押圧した状態を解除するの
で、下枠3を袋状部28から引き出すことができる。
4図に示す状態から摘み21を介してさらに操作レバー15
を図中反時計方向に回動させる。すると、押圧レバー14
は袋状部28を介して摺り止め12に押圧されているため、
軸24を中心として反時計方向に回動できず、今度は軸25
を中心として操作レバー15のみが反時計方向に回動さ
れ、フック22が連結枠8から外れ、上下の枠2,3の先端間
は弾性により離れ、連結枠6,8間も離れる。その結果押
圧レバー14が摺り止め12に押圧した状態を解除するの
で、下枠3を袋状部28から引き出すことができる。
このようにして操作レバー15の操作のみで押圧レバー14
を介して極めて容易に、かつ、確実にモップの着脱を行
なうことができる。
を介して極めて容易に、かつ、確実にモップの着脱を行
なうことができる。
[考案の効果] 以上の説明から明らかなように、本考案によれば線材か
らループ状の枠体として形成され、一端に開放部を有す
るモップ把持具の上枠の先端部に内側に押圧レバーを、
外側にこれと連動関係にある操作レバーを設けた係着部
材を取付け、操作レバーの操作により、押圧レバーを作
動させ、モップの固定、解放を行なう構造を採用してい
るため、大きな力を必要とせず、極めて容易に、かつ、
確実にモップの着脱を行なうことができる。
らループ状の枠体として形成され、一端に開放部を有す
るモップ把持具の上枠の先端部に内側に押圧レバーを、
外側にこれと連動関係にある操作レバーを設けた係着部
材を取付け、操作レバーの操作により、押圧レバーを作
動させ、モップの固定、解放を行なう構造を採用してい
るため、大きな力を必要とせず、極めて容易に、かつ、
確実にモップの着脱を行なうことができる。
図は本考案の一実施例を説明するもので、第1図は係着
部分の分解斜視図、第2図〜第4図は動作を説明する要
部の拡大断面図、第5図および第6図はモップ装着時の
把持具の側面図および平面図、第7図は全体側面図であ
る。 1…把持具、14…押圧レバー 2…上枠、15…操作レバー 3…下枠、17…作用部 4…わん曲部、18…凹凸条部 5…大わん曲部、21…摘み 6…上連結枠、22…フック 7…小わん曲部、24,25…軸 8…下連結枠、26…モップ 12…摺り止め、28…袋状部 13…係着部材
部分の分解斜視図、第2図〜第4図は動作を説明する要
部の拡大断面図、第5図および第6図はモップ装着時の
把持具の側面図および平面図、第7図は全体側面図であ
る。 1…把持具、14…押圧レバー 2…上枠、15…操作レバー 3…下枠、17…作用部 4…わん曲部、18…凹凸条部 5…大わん曲部、21…摘み 6…上連結枠、22…フック 7…小わん曲部、24,25…軸 8…下連結枠、26…モップ 12…摺り止め、28…袋状部 13…係着部材
Claims (1)
- 【請求項1】閉曲線として形成され、一端側が開放され
た細長いループ状の枠体からなる把持具1と、この把持
具1の開口端側の上側に設けられた係着部材13とからな
り、前記把持具1は上枠2と、下枠3とを有し、上枠2の先
端部は上連結枠6を有する大わん曲部5となっており、下
枠3の先端部は前記連結枠6と対向する下連結枠8を有す
る小わん曲部7となっており、この小わん曲部7の基部に
は凹凸条を有する摺り止め12が形成され、前記係着部材
13は内側に位置する押圧レバー14と、外側に位置する操
作レバー15とからなり、押圧レバー14は円弧状に形成さ
れ、先端部の下面に前記摺り止め12と対向して凹凸条部
18が形成され、上端部には内側に向かつて屈曲した作用
部17が形成され、この作用部17の基端は軸24を介して前
記大わん曲部5に回動自在に軸承され、操作レバー15は
円弧状に形成され、該操作レバー15の下端部には前記下
連結枠8の下側に係合されるフック22が形成され、上端
部には摘み21が形成され、この摘み21の基端は前記押圧
レバー14の作用部17の上端に軸25を介して回動自在に軸
承されていることを特徴とするモップ把持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14690089U JPH0645Y2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | モップ把持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14690089U JPH0645Y2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | モップ把持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0384064U JPH0384064U (ja) | 1991-08-27 |
| JPH0645Y2 true JPH0645Y2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=31693440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14690089U Expired - Lifetime JPH0645Y2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | モップ把持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP14690089U patent/JPH0645Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0384064U (ja) | 1991-08-27 |
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