JPH0646100B2 - 空気調和装置 - Google Patents
空気調和装置Info
- Publication number
- JPH0646100B2 JPH0646100B2 JP32672288A JP32672288A JPH0646100B2 JP H0646100 B2 JPH0646100 B2 JP H0646100B2 JP 32672288 A JP32672288 A JP 32672288A JP 32672288 A JP32672288 A JP 32672288A JP H0646100 B2 JPH0646100 B2 JP H0646100B2
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- Japan
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- duct
- room
- air
- air conditioner
- chamber
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- Central Air Conditioning (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は空気調和機と部屋をダクトを介して連設し冷
暖房するようにした空気調和装置に関するものである。
暖房するようにした空気調和装置に関するものである。
第2図および第3図は例えば特開昭63-180026号公報に
示された従来の空気調和装置を示す概略断面図および空
気調和機の概略断面図である。図において(11)は家屋
で、寝室(12)子供部屋(13)等の2階に設けられた第1の
部屋(A)と、居間(14)台所(15)等の1階に設けられた第
2の部屋(B)および機械室(C)が設けられている。(16)は
熱交換装置で、吸込口(17)と吐出口(18)とを室内側と室
外側のそれぞれに一組ずつ設けた熱交ケーシング(19)内
に、室内側から室外側に至る排気通路(20)と給気通路(2
1)とを上記吸込口(17)と吐出口(18)との間で交差するよ
うに設け、上記排気通路(20)には排気流を形成する送風
機(22)を、上記給気通路(21)には給気流を形成する送風
機(23)を設けるとともに、上記交差部に上記排気流と給
気流との間で温度と湿度を同時にかつ連続的に全熱交換
する熱交換器(24)を設けて形成されている。(25)はファ
インコイルユニット等の空気調和機で、上記熱交換装置
(16)の室内側吸込口(17)と室内側吐出口(18)にそれぞれ
ダクト(26)(27)を介して連設される給気口(27)(27)を一
側壁に設けるとともに他側壁にこれら給気口(27)(27)と
連通する吹出口(28)(28)を設けた空調機ケーシング(29)
内に上記給気口(27)から上記吹出口(28)に至る第1通風
路(30)および第2通風路(31)をそれぞれ仕切板(32)を介
して独立して設け、上記第1通風路(30)内および第2通
風路(31)内にはそれぞれ単独運転可能に形成した送風機
(33)(34)が設けられているとともに、冷暖房用コイル(3
5)が各通風路(30)(31)に跨って設けられている。(36)は
冷暖房用コイル(35)に冷水あるいは温水を供給するため
の冷温水発生器、(37)は上記空気調和機(25)の第1通風
路(30)の吹出口(28)に一端を連設し他端を第1の部屋
(A)に連設した第1ダクト、(38)は上記空気調和機(25)
の第2通風路(31)の吹出口(28)に一端を連設し他端を第
2の部屋(B)に連設した第2ダクト、(39)は上記第1の
部屋(A)に一端を連設し、他端を上記熱交換装置(16)の
室内側吐出口(18)と上記空気調和機(25)の給気口(27)に
連設するダクト(26)に連設した第1環気ダクト、(40)は
上記第2の部屋(B)に一端を連設し他端を上記熱交換装
置(16)の室内側吸込口(17)と上記空気調和機(25)の給気
口(27)と連設するダクト(26)に連設した第2環気ダクト
である。
示された従来の空気調和装置を示す概略断面図および空
気調和機の概略断面図である。図において(11)は家屋
で、寝室(12)子供部屋(13)等の2階に設けられた第1の
部屋(A)と、居間(14)台所(15)等の1階に設けられた第
2の部屋(B)および機械室(C)が設けられている。(16)は
熱交換装置で、吸込口(17)と吐出口(18)とを室内側と室
外側のそれぞれに一組ずつ設けた熱交ケーシング(19)内
に、室内側から室外側に至る排気通路(20)と給気通路(2
1)とを上記吸込口(17)と吐出口(18)との間で交差するよ
うに設け、上記排気通路(20)には排気流を形成する送風
機(22)を、上記給気通路(21)には給気流を形成する送風
機(23)を設けるとともに、上記交差部に上記排気流と給
気流との間で温度と湿度を同時にかつ連続的に全熱交換
する熱交換器(24)を設けて形成されている。(25)はファ
インコイルユニット等の空気調和機で、上記熱交換装置
(16)の室内側吸込口(17)と室内側吐出口(18)にそれぞれ
ダクト(26)(27)を介して連設される給気口(27)(27)を一
側壁に設けるとともに他側壁にこれら給気口(27)(27)と
連通する吹出口(28)(28)を設けた空調機ケーシング(29)
内に上記給気口(27)から上記吹出口(28)に至る第1通風
路(30)および第2通風路(31)をそれぞれ仕切板(32)を介
して独立して設け、上記第1通風路(30)内および第2通
風路(31)内にはそれぞれ単独運転可能に形成した送風機
(33)(34)が設けられているとともに、冷暖房用コイル(3
5)が各通風路(30)(31)に跨って設けられている。(36)は
冷暖房用コイル(35)に冷水あるいは温水を供給するため
の冷温水発生器、(37)は上記空気調和機(25)の第1通風
路(30)の吹出口(28)に一端を連設し他端を第1の部屋
(A)に連設した第1ダクト、(38)は上記空気調和機(25)
の第2通風路(31)の吹出口(28)に一端を連設し他端を第
2の部屋(B)に連設した第2ダクト、(39)は上記第1の
部屋(A)に一端を連設し、他端を上記熱交換装置(16)の
室内側吐出口(18)と上記空気調和機(25)の給気口(27)に
連設するダクト(26)に連設した第1環気ダクト、(40)は
上記第2の部屋(B)に一端を連設し他端を上記熱交換装
置(16)の室内側吸込口(17)と上記空気調和機(25)の給気
口(27)と連設するダクト(26)に連設した第2環気ダクト
である。
上記のように構成された空気調和装置においては、各部
屋を冷房あるいは暖房するときは、冷温水発生器(36)に
より冷暖房用コイル(35)に冷水あるいは温水を供給して
送風機(33)(34)を運転することにより空気を冷風あるい
は温風として、第1ダクト(37)から第1の部屋(A)に吹
き出し、第1環気ダクト(39)から給気口(27)に戻して循
環させるとともに、第2ダクト(38)から第2の部屋(B)
に吹き出し、第2環気ダクト(40)から給気口(27)に戻し
て循環させ、第1の部屋(A)と第2の部屋(B)を冷暖房す
る。この冷暖房は送風機(33)(34)がそれぞれ単独で運転
できることから必要に応じて一方の送風機のみを運転
し、第1の部屋(A)または第2の部屋(B)のみを冷暖房す
ることも可能である。このようにして冷暖房がなされる
が、部屋の空気が汚れた場合には熱交換装置(16)の送風
機(22)(23)を運転して、特に汚れやすい第2の部屋(B)
の空気を排出するようにし、汚れの少ない第1の部屋
(A)へ外気を供給するようにしてやる。このとき室外空
気は熱交換器(24)により排気流と給気流との間で熱交換
され、冷房時には室外空気の温度を下げ、暖房時には室
外空気の温度を上げて第1の部屋(A)に供給されること
になり、冷暖房効率の低下を防止する。このようにして
換気することにより、汚染度の低い第1の(A)の圧力は
高く、汚染度の高い第2の部屋(B)の圧力は低くなり、
第1の部屋(A)から第2の部屋(B)へ室内空気は移動する
ことになる。
屋を冷房あるいは暖房するときは、冷温水発生器(36)に
より冷暖房用コイル(35)に冷水あるいは温水を供給して
送風機(33)(34)を運転することにより空気を冷風あるい
は温風として、第1ダクト(37)から第1の部屋(A)に吹
き出し、第1環気ダクト(39)から給気口(27)に戻して循
環させるとともに、第2ダクト(38)から第2の部屋(B)
に吹き出し、第2環気ダクト(40)から給気口(27)に戻し
て循環させ、第1の部屋(A)と第2の部屋(B)を冷暖房す
る。この冷暖房は送風機(33)(34)がそれぞれ単独で運転
できることから必要に応じて一方の送風機のみを運転
し、第1の部屋(A)または第2の部屋(B)のみを冷暖房す
ることも可能である。このようにして冷暖房がなされる
が、部屋の空気が汚れた場合には熱交換装置(16)の送風
機(22)(23)を運転して、特に汚れやすい第2の部屋(B)
の空気を排出するようにし、汚れの少ない第1の部屋
(A)へ外気を供給するようにしてやる。このとき室外空
気は熱交換器(24)により排気流と給気流との間で熱交換
され、冷房時には室外空気の温度を下げ、暖房時には室
外空気の温度を上げて第1の部屋(A)に供給されること
になり、冷暖房効率の低下を防止する。このようにして
換気することにより、汚染度の低い第1の(A)の圧力は
高く、汚染度の高い第2の部屋(B)の圧力は低くなり、
第1の部屋(A)から第2の部屋(B)へ室内空気は移動する
ことになる。
上記のような従来の空気調和装置では、2階の第1の部
屋(A)あるいは1階の第2の部屋(B)の冷暖房は、送風機
(33)(34)のいずれか一方の能力により決定され、各部屋
を急速に冷暖房したいとき、あるいは部屋の負荷が大き
くなり過ぎたときは、その送風機(33)(34)の能力による
しかなく、部屋によっては急速に冷暖房することが不可
能または不足する場合があるという課題があった。
屋(A)あるいは1階の第2の部屋(B)の冷暖房は、送風機
(33)(34)のいずれか一方の能力により決定され、各部屋
を急速に冷暖房したいとき、あるいは部屋の負荷が大き
くなり過ぎたときは、その送風機(33)(34)の能力による
しかなく、部屋によっては急速に冷暖房することが不可
能または不足する場合があるという課題があった。
この発明は係る課題を解決するためになされたもので、
部屋を必要により十分かつ急速に冷暖房することができ
る空気調和装置を得ることを目的とするものである。
部屋を必要により十分かつ急速に冷暖房することができ
る空気調和装置を得ることを目的とするものである。
この発明に係る空気調和装置は、空気調和機と、この空
気調和機に一端を接続し他端を第1の部屋に連設した第
1ダクトと、この第1ダクトに並設され上記空気調和機
に一端を接続し他端を第2の部屋に連設した第2ダクト
と、上記第1ダクトに一端を接続し他端を上記第2の部
屋に連設するとともに、開閉器により任意選択的に開閉
される第3ダクトとから構成したものである。
気調和機に一端を接続し他端を第1の部屋に連設した第
1ダクトと、この第1ダクトに並設され上記空気調和機
に一端を接続し他端を第2の部屋に連設した第2ダクト
と、上記第1ダクトに一端を接続し他端を上記第2の部
屋に連設するとともに、開閉器により任意選択的に開閉
される第3ダクトとから構成したものである。
この発明においては、第1ダクトに一端を接続し他端を
第2の部屋に連設した第3ダクトが開閉器により任意選
択的に開閉されるから、第1の部屋と第2の部屋を同時
に冷暖房することができるとともに、第3ダクトを開放
することで第2の部屋を第1ダクトと第2ダクトとの風
量により冷暖房することが可能となり、第2の部屋を急
速に冷暖房することができ、負荷増大にも対応可能とな
る。
第2の部屋に連設した第3ダクトが開閉器により任意選
択的に開閉されるから、第1の部屋と第2の部屋を同時
に冷暖房することができるとともに、第3ダクトを開放
することで第2の部屋を第1ダクトと第2ダクトとの風
量により冷暖房することが可能となり、第2の部屋を急
速に冷暖房することができ、負荷増大にも対応可能とな
る。
第1図はこの発明の一実施例を示す概略断面図あり、(1
1)〜(40)は上記従来例と同一または相当部分を示し、(4
1)は第1ダクト(37)に一端が接続され、他端が第2の部
屋(B)に連設された第3ダクトで、第1ダクト(37)との
接続部には電磁式ダンパにより第1ダクト(37)とこの第
3ダクトのいずれか一方が開放する開閉器(42)が設けら
れ、スイッチ(図示せず)により任意選択的に開閉され
るようになっている。
1)〜(40)は上記従来例と同一または相当部分を示し、(4
1)は第1ダクト(37)に一端が接続され、他端が第2の部
屋(B)に連設された第3ダクトで、第1ダクト(37)との
接続部には電磁式ダンパにより第1ダクト(37)とこの第
3ダクトのいずれか一方が開放する開閉器(42)が設けら
れ、スイッチ(図示せず)により任意選択的に開閉され
るようになっている。
上記のように構成された空気調和装置においては、例え
ば冬の朝などに台所等がある1階の第2の部屋(B)を急
速に暖房したいとき又は暖房負荷が大きいときにはに
は、開閉器(42)により第3ダクト(41)を開放し、空気調
和機(25)の送風機(33)(34)両方からの温風を第2の部屋
(B)に送風すればよく、1階および2階の各部屋を暖房
したいときには、開閉器(42)により第1ダクト(37)を開
放してやればよい。冷房についても同様である。
ば冬の朝などに台所等がある1階の第2の部屋(B)を急
速に暖房したいとき又は暖房負荷が大きいときにはに
は、開閉器(42)により第3ダクト(41)を開放し、空気調
和機(25)の送風機(33)(34)両方からの温風を第2の部屋
(B)に送風すればよく、1階および2階の各部屋を暖房
したいときには、開閉器(42)により第1ダクト(37)を開
放してやればよい。冷房についても同様である。
なお、開閉器(42)を第1ダクト(37)と第3ダクトの開放
面積を調整できるようにすればきめ細かな冷暖房が可能
となる。
面積を調整できるようにすればきめ細かな冷暖房が可能
となる。
この発明は以上説明したとおり、空気調和機と、この空
気調和機に一端を接続し他端を第1の部屋に連設した第
1ダクトと、この第1ダクトに並設され上記空気調和機
に一端を接続し他端を第2の部屋に連設した第2ダクト
と、上記第1ダクトに一端を接続し他端を上記第2の部
屋に連設するとともに、開閉器により任意選択的に開閉
される第3ダクトとから構成したことにより、部屋を必
要により十分かつ急速に冷暖房することができる効果が
ある。
気調和機に一端を接続し他端を第1の部屋に連設した第
1ダクトと、この第1ダクトに並設され上記空気調和機
に一端を接続し他端を第2の部屋に連設した第2ダクト
と、上記第1ダクトに一端を接続し他端を上記第2の部
屋に連設するとともに、開閉器により任意選択的に開閉
される第3ダクトとから構成したことにより、部屋を必
要により十分かつ急速に冷暖房することができる効果が
ある。
第1図はこの発明の一実施例を示す概略断面図、第2図
は従来の空気調和装置を示す概略断面図、第3図は同じ
く空気調和機を示す概略断面図である。 なお、各図中同一符号は同一部分を示し、(A)は第1の
部屋、(B)は第2の部屋、(25)は空気調和機、(37)は第
1ダクト、(38)は第2ダクト、(41)は第3ダクト、(42)
は開閉器である。
は従来の空気調和装置を示す概略断面図、第3図は同じ
く空気調和機を示す概略断面図である。 なお、各図中同一符号は同一部分を示し、(A)は第1の
部屋、(B)は第2の部屋、(25)は空気調和機、(37)は第
1ダクト、(38)は第2ダクト、(41)は第3ダクト、(42)
は開閉器である。
Claims (1)
- 【請求項1】空気調和機と、この空気調和機に一端を接
続し他端を第1の部屋に連設した第1ダクトと、この第
1ダクトに並設され上記空気調和機に一端を接続し他端
を第2の部屋に連設した第2ダクトと、上記第1ダクト
に一端を接続し他端を上記第2の部屋に連設するととも
に、開閉器により任意選択的に開閉される第3ダクトと
から成る空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32672288A JPH0646100B2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32672288A JPH0646100B2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 空気調和装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02171529A JPH02171529A (ja) | 1990-07-03 |
| JPH0646100B2 true JPH0646100B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=18190946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32672288A Expired - Lifetime JPH0646100B2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646100B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5632702B2 (ja) * | 2010-10-21 | 2014-11-26 | トヨタホーム株式会社 | 多層階建物の空調設備 |
-
1988
- 1988-12-24 JP JP32672288A patent/JPH0646100B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02171529A (ja) | 1990-07-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 14 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080615 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080615 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 15 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090615 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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Year of fee payment: 15 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090615 |