JPH0647162A - パチンコ遊技機の管理装置 - Google Patents
パチンコ遊技機の管理装置Info
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- JPH0647162A JPH0647162A JP22196292A JP22196292A JPH0647162A JP H0647162 A JPH0647162 A JP H0647162A JP 22196292 A JP22196292 A JP 22196292A JP 22196292 A JP22196292 A JP 22196292A JP H0647162 A JPH0647162 A JP H0647162A
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Abstract
ンコ遊技機で特別利益状態が連続して起こる所謂”連チ
ャン”と呼称される特異ゲーム状態の発生状況に関する
有効なデータを直接的に処理,分析できるようにする。 【構成】 特異ゲーム状態発生状況判定手段104によ
って、特別利益状態報知信号遅延手段102からの信号
が出力状態から非出力状態に遷移し且つ所定時間後に再
び出力状態に復帰する場合において、当該所定時間内に
アウト球数計数手段101から出力される信号を計数
し、その計数結果が予め設定された所定値以内である際
に、特別利益状態が連鎖状態で複数回に渡って発生する
特異ゲーム状態であると判定されるので、所謂”連チャ
ン”状態の発生状況を直接的に、しかも正確に把握する
ことが可能となる。
Description
遊技盤内に設けた特定の入賞口に遊技球が入賞したこと
を条件に、遊技球が入賞し易い状態に変換し、多量の賞
品球を払い出す特別利益状態を生ずるパチンコ遊技機の
管理装置に関する。
タイプとかデジパチとか呼ばれている所謂第1種パチン
コ遊技機、ヒコーキタイプとかハネモノとか呼ばれてい
る所謂第2種パチンコ遊技機、権利ものと呼ばれている
第3種パチンコ遊技機、一般電役ものと呼ばれているパ
チンコ遊技機等があり、例えばパチンコ遊技店内の監視
室に配置される管理装置によって集中管理されるように
なっている。
の内、前記第1種パチンコ遊技機では、遊技盤内に設け
られている始動入賞口への遊技球の入賞に基づいて可変
表示装置の可変表示部に所定の図柄を一定の順序で変動
表示させる可変表示ゲームを行い、その可変表示部の縦
に三分割された左図柄表示部,中図柄表示部及び右図柄
表示部の停止表示が、特定の停止パターン(例えば、
「1,1,1」,「2,2,2」,「3,3,3」,
「4,4,4」,「5,5,5」,「6,6,6」,
「7,7,7」等のぞろ目の数字、或いは「☆,☆,
☆」,「◆,◆,◆」等の同じ記号や同じ模様図柄な
ど)となったときに、遊技者にとって有利となるように
変動入賞装置の大入賞口を開状態に変換させ、遊技者に
所謂特別遊技と呼称される遊技状態を行わせて、遊技者
に多くの賞品球獲得のチャンス(所謂特別利益状態)を
与えて遊技者の興趣をつなぐと共に、遊技店の一定の利
潤を確保できるようにしているが、このようなパチンコ
遊技機では、所定時間内に前記特別利益状態が短い周期
で連続して発生する俗にいう”連チャン”状態が間々起
こることがある。
と、そのパチンコ遊技機において短時間に多量の賞品球
が出る可能性が高いため、遊技店が多大な損失を蒙った
り、特定の遊技者のみが過度の利益を享受したりすると
いう不都合を生ずるため、遊技店側においては監視室等
に配設される管理装置によって、各パチンコ遊技機の”
連チャン”状態の発生状況に関するデータを収集,分析
して、各パチンコ遊技機の特性を把握するための指針と
したり、営業データの一つとして活用したいという要望
がある。
おいて、各パチンコ遊技機での所謂”連チャン”状態の
発生状況を把握しようとする場合には、特別遊技状態時
におけるアウト球数のデータと、通常の遊技状態時にお
けるアウト球数のデータとを管理装置で収集し、当該両
データをプリントアウトして、その印字結果を担当者が
見てその相関関係を分析して”連チャン”状態であるか
否かを判断していた。そのため、前記データの処理,分
析作業には時間がかかると共に、その作業手順は非常に
煩雑であり、また、分析の結果も人為的処理が加わるた
め、分析後の”連チャン”に関するデータも信頼性の低
いものにならざるを得なかった。さらに、”連チャン”
状態の判別結果のデータは、新たに整理したり、処理し
たりしなければ、発生順(所謂、時系列的)に累計した
り、或いは”2連チャン”や”3連チャン”等の連鎖態
様別に統計をとることはできなかったので、データの汎
用性や利用性に欠けるという問題も抱えていた。
めになされたもので、特別遊技状態が予め設定された期
間内に連鎖状態で複数回に渡って発生する所謂”連チャ
ン”状態の発生状況に関する有効なデータを直接的に処
理,分析できるパチンコ遊技機の管理装置を提供するこ
とを目的とする。
め、第1の発明に係るパチンコ遊技機の管理装置は、遊
技機の入賞領域を形成する遊技盤内に放出され、結果的
に入賞を果たさなった遊技球の検出信号を計数するアウ
ト球数計数手段と、前記遊技機において多量の賞品球が
払い出される特別利益状態を生じた際に当該遊技機から
出力される特別利益状態報知信号を遅延させる特別利益
状態報知信号遅延手段と、前記アウト球数計数手段で生
成される計数信号と前記特別利益状態報知信号遅延手段
で遅延された特別利益状態報知信号との相関関係を判定
する判定手段とを備えたパチンコ遊技機の管理装置であ
って、前記判定手段が、前記特別利益状態報知信号遅延
手段からの信号が出力状態から非出力状態に遷移し且つ
所定時間後に再び出力状態に復帰する場合において、当
該所定時間内に前記アウト球数計数手段から出力される
信号を計数し、その計数結果が予め設定された所定値以
内である際に、前記特別利益状態が連鎖状態で複数回に
渡って発生する特異ゲーム状態であると判定する特異ゲ
ーム状態発生状況判定手段を備えて成ることを特徴と
し、また、第2の発明に係るパチンコ遊技機の管理装置
は、遊技機の入賞領域を形成する遊技盤内に放出され、
結果的に入賞を果たさなった遊技球の検出信号を計数す
るアウト球数計数手段と、前記遊技機において多量の賞
品球が払い出される特別利益状態を生じた際に当該遊技
機から出力される特別利益状態報知信号を遅延させる特
別利益状態報知信号遅延手段と、前記アウト球数計数手
段で生成される計数信号と前記特別利益状態報知信号遅
延手段で遅延された特別利益状態報知信号との相関関係
を判定する判定手段とを備えたパチンコ遊技機の管理装
置であって、前記判定手段が、前記特別利益状態報知信
号遅延手段からの信号が出力状態から非出力状態に遷移
し且つ、再び非出力状態から出力状態に復帰する場合に
おいて、当該出力状態への復帰に要した時間が予め設定
した所定時間内である際に、前記特別利益状態が連鎖状
態で複数回に渡って発生する特異ゲーム状態であると判
定する特異ゲーム状態発生状況判定手段を備えて成るこ
とを特徴としている。
段からの信号が出力状態から非出力状態に遷移し且つ所
定時間後に再び出力状態に復帰する場合に、当該所定時
間内にアウト球数計数手段から出力される信号を計数
し、その計数結果が予め設定された所定値以内である際
に、前記特別利益状態が連鎖状態で複数回に渡って発生
する特異ゲーム状態であると判定する特異ゲーム状態発
生状況判定手段で構成される判定手段を備えているた
め、所謂”連チャン”と呼称される特異ゲーム状態の発
生状況を直接的に、しかも正確に把握することが可能と
なり、また、当該”連チャン”状態の発生状況のデータ
を連鎖態様別に累計したり、発生順に(即ち時系列的
に)累計したりすることも容易になる。そのため、収
集,分析されたデータは、例えば各パチンコ遊技機の1
日の”連チャン”状態の発生状況を把握するための資料
データ、或いは、遊技店の有効な営業データとして有効
に活用することができる。
技機の管理装置の概略構成図である。この実施例におけ
る管理装置1は、具体的な図示は省略するが、所謂ハー
ドウェア的には、主に、中央演算処理装置(CPU(Cen
tral Processing Unit))と、各種データやプログラム
を記憶する記憶装置(ROM(Read Only Memory),RA
M(Random Access Memory)),不揮発性の記憶装置(E
EP−ROM(Electrically Erasable Programmable RO
M))と、クロック信号に基づいて所定のタイミング信号
を生成する分周回路と、各装置に駆動電力を供給する電
源回路と、種々の信号を入出力する入出力ポート等から
構成されている。
される各パチンコ遊技機の外部端子板2,2,2・・・
には各パチンコ遊技機内のアウト球検出信号生成手段2
01および特別利益状態報知信号生成手段202で夫々
生成されるアウト球検出信号D1と、特別利益状態報知
信号D2が出力されるように成されており、当該アウト
球検出信号D1および特別利益状態報知信号D2は、管
理装置1の前記入出力ポートを介して当該管理装置1内
に入力され、前記アウト球信号D1は先ずアウト球数計
数手段101に送信され、前記特別利益状態報知信号D
2は特別利益状態報知信号遅延手段102に送信され
る。
計数したアウト球数カウントデータD3および前記特別
利益状態報知信号遅延手段102で遅延処理された遅延
データD4は、判定手段103に入力され、当該判定手
段103によって前記アウト球数カウントデータD3と
遅延データD4の相関関係の有無が判定され、さらに、
当該判定手段103による判定データD5は特異ゲーム
状態発生状況判定手段104に入力され、予めROM等
に記憶された判定用プログラムの制御手順にしたがっ
て、各パチンコ遊技機において所謂”連チャン”状態と
呼称される特異ゲーム状態が発生しているか否かが判定
される。
手段104の判定データD6が、特異ゲーム状態発生回
数計数手段105に入力されて、所謂”連チャン”状態
の発生回数がカウントされ、そのカウントデータD7は
特異ゲーム状態発生状況識別手段106に入力されて、
予めROM等に記憶された識別用プログラムの制御手順
にしたがって例えば、所謂”2連チャン”或いは”3連
チャン”などの連鎖態様別に識別分類されて、当該連鎖
態様別識別データD8は特異ゲーム状態連鎖態様別累計
手段107に入力される。
07では、例えば前記”2連チャン”毎、或いは”3連
チャン”毎の連鎖態様別の累計がとられ、その累計デー
タD9は外部出力手段108に入力されて、当該管理装
置1の外部に接続されるプリンタ301,CRTディス
プレイ302或いはハードディスク等の外部記憶装置3
03に送信されて、印字されたり画面表示されたり或い
は記憶保存されたりする。そして、遊技店においては、
前記累計データD9の印字結果や画面表示に基づいて各
パチンコ遊技機の”連チャン”状態発生に関する特性を
分析したり、営業データとして当該データを有効に活用
することが可能となる。
104は、前記特別利益状態報知信号遅延手段102で
遅延された前記特別利益状態報知信号D4のレベル状態
がハイレベル(即ち、信号出力状態)からローレベル
(即ち、信号非出力状態)に遷移し、且つ所定時間(例
えば、2秒)後に再びハイレベル(信号出力状態)に復
帰する場合に、当該所定時間内に前記アウト球数計数手
段101による計数結果が、所定値設定手段109によ
って予め設定された所定値(例えば、”5”)以内であ
る際に、所謂”連チャン”状態であると判定するように
プログラム制御されている。
記実施例に適用する場合には、前記特異ゲーム状態発生
状況判定手段104において、前記特別利益状態報知信
号遅延手段102で遅延された前記特別利益状態報知信
号D4のレベル状態がハイレベル(即ち、信号出力状
態)からローレベル(即ち、信号非出力状態)に遷移
し、再びハイレベル(信号出力状態)に復帰する場合
に、前記ローレベルからハイレベルに復帰するのに要し
た時間が、前記実施例における前記所定値設定手段10
9に相当する所定時間設定手段で予め設定された所定時
間(例えば、2秒)以内である際に、所謂”連チャン”
状態であると判定するようにプログラム制御されること
となる。
手段101,特別利益状態報知信号遅延手段102,判
定手段103,特異ゲーム状態発生状況判定手段10
4,特異ゲーム状態発生回数計数手段105,特別ゲー
ム状態発生状況識別手段106並びに特異ゲーム状態連
鎖態様別累計手段107は、プログラム制御によって前
記CPU上で実現されているが、これに限らずCMOS
(Complementary MOS)系やTTL(Transistor-Trasistor
Logic)系のLSIロジック(所謂ハードウェア)のみ
で形成するようにしても良い。また、本実施例では、前
記特異ゲーム状態連鎖態様別累計手段107によって累
計された累計データD9のみを前記外部出力手段108
を介してプリンタ301,CRTディスプレイ302お
よび外部記憶装置303に出力させる場合について説明
したが、これに限らず前記アウト球検出信号D1,特別
利益状態報知信号D2,アウト球数カウントデータD
3,判定データD5,判定データD6,カウントデータ
D7および連鎖態様別識別データD8をも前記外部出力
手段D9を介して前記プリンタ301,CRTディスプ
レイ302および外部記憶装置303に出力して、営業
データ等として用いるようにしても良い。さらに、本実
施例では前記判定手段103と特異ゲーム状態発生状況
判定手段104を別途分離して設ける場合について説明
したが、図1において破線で囲ったように、前記判定手
段103と特異ゲーム状態発生状況判定手段104を一
つにまとめて全体で総合判定手段110を構成するよう
にしても良い。
遅延手段からの信号が出力状態から非出力状態に遷移し
且つ所定時間後に再び出力状態に復帰する場合に、当該
所定時間内にアウト球数計数手段から出力される信号を
計数し、その計数結果が予め設定された所定値以内であ
る際に、前記特別利益状態が連鎖状態で複数回に渡って
発生する特異ゲーム状態であると判定する特異ゲーム状
態発生状況判定手段で構成される判定手段を備えている
ため、所謂”連チャン”と呼称される特異ゲーム状態の
発生状況を直接的に、しかも正確に把握することが可能
となり、また、当該”連チャン”状態の発生状況のデー
タを連鎖態様別に累計したり、発生順に(即ち時系列的
に)累計したりすることも容易になるという優れた効果
がある。
る。
Claims (6)
- 【請求項1】遊技機の入賞領域を形成する遊技盤内に放
出され、結果的に入賞を果たさなった遊技球の検出信号
を計数するアウト球数計数手段と、前記遊技機において
多量の賞品球が払い出される特別利益状態を生じた際に
当該遊技機から出力される特別利益状態報知信号を遅延
させる特別利益状態報知信号遅延手段と、前記アウト球
数計数手段で生成される計数信号と前記特別利益状態報
知信号遅延手段で遅延された特別利益状態報知信号との
相関関係を判定する判定手段とを備えたパチンコ遊技機
の管理装置であって、前記判定手段が、前記特別利益状
態報知信号遅延手段からの信号が出力状態から非出力状
態に遷移し且つ所定時間後に再び出力状態に復帰する場
合において、当該所定時間内に前記アウト球数計数手段
から出力される信号を計数し、その計数結果が予め設定
された所定値以内である際に、前記特別利益状態が連鎖
状態で複数回に渡って発生する特異ゲーム状態であると
判定する特異ゲーム状態発生状況判定手段を備えて成る
ことを特徴とするパチンコ遊技機の管理装置。 - 【請求項2】遊技機の入賞領域を形成する遊技盤内に放
出され、結果的に入賞を果たさなった遊技球の検出信号
を計数するアウト球数計数手段と、前記遊技機において
多量の賞品球が払い出される特別利益状態を生じた際に
当該遊技機から出力される特別利益状態報知信号を遅延
させる特別利益状態報知信号遅延手段と、前記アウト球
数計数手段で生成される計数信号と前記特別利益状態報
知信号遅延手段で遅延された特別利益状態報知信号との
相関関係を判定する判定手段とを備えたパチンコ遊技機
の管理装置であって、前記判定手段が、前記特別利益状
態報知信号遅延手段からの信号が出力状態から非出力状
態に遷移し、且つ、再び非出力状態から出力状態に復帰
する場合において、当該出力状態への復帰に要した時間
が予め設定した所定時間内である際に、前記特別利益状
態が連鎖状態で複数回に渡って発生する特異ゲーム状態
であると判定する特異ゲーム状態発生状況判定手段を備
えて成ることを特徴とするパチンコ遊技機の管理装置。 - 【請求項3】前記特異ゲーム状態発生状況判定手段が、
前記特異ゲーム状態の発生回数を計数する特異ゲーム状
態発生回数計数手段と、当該特異ゲーム状態発生回数計
数手段の計数結果に基づいて前記特異ゲーム状態の発生
状況を連鎖態様別に識別する特異ゲーム状態発生状況識
別手段と、当該特異ゲーム状態発生状況識別手段の識別
結果を前記連鎖態様別に時系列的に累計する特異ゲーム
状態連鎖態様別累計手段とを備えて成る前記請求項1乃
至前記請求項2に記載のパチンコ遊技機の管理装置。 - 【請求項4】前記特異ゲーム状態連鎖態様別累計手段
が、当該累計結果を外部に出力する外部出力手段を具備
して成る前記請求項1乃至前記請求項3に記載のパチン
コ遊技機の管理装置。 - 【請求項5】前記所定値を予め任意の値に設定する所定
値設定手段を具備して成る前記請求項1に記載のパチン
コ遊技機の管理装置。 - 【請求項6】前記所定時間を予め任意の時間幅に設定す
る所定時間設定手段を具備して成る前記請求項2に記載
のパチンコ遊技機の管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22196292A JP3224425B2 (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | パチンコ遊技機の管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22196292A JP3224425B2 (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | パチンコ遊技機の管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0647162A true JPH0647162A (ja) | 1994-02-22 |
| JP3224425B2 JP3224425B2 (ja) | 2001-10-29 |
Family
ID=16774891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22196292A Expired - Fee Related JP3224425B2 (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | パチンコ遊技機の管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3224425B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1170247A (ja) * | 1997-08-29 | 1999-03-16 | Glory Ltd | 遊技機の稼動管理方法及びその装置 |
| JP2005177263A (ja) * | 2003-12-22 | 2005-07-07 | Daikoku Denki Co Ltd | 遊技場用データ管理システム |
-
1992
- 1992-07-28 JP JP22196292A patent/JP3224425B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1170247A (ja) * | 1997-08-29 | 1999-03-16 | Glory Ltd | 遊技機の稼動管理方法及びその装置 |
| JP2005177263A (ja) * | 2003-12-22 | 2005-07-07 | Daikoku Denki Co Ltd | 遊技場用データ管理システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3224425B2 (ja) | 2001-10-29 |
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