JPH0647547U - ラバトリィーロック - Google Patents

ラバトリィーロック

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JPH0647547U
JPH0647547U JP9024292U JP9024292U JPH0647547U JP H0647547 U JPH0647547 U JP H0647547U JP 9024292 U JP9024292 U JP 9024292U JP 9024292 U JP9024292 U JP 9024292U JP H0647547 U JPH0647547 U JP H0647547U
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lever
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lock
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一男 中村
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Abstract

(57)【要約】 【目的】高級感ある回動式ラバトリィーロックで、非ロ
ックとロック時間の操作角度が小さく、受け金具に掛け
金具の支承部が不要で所望のデザインに形成し易く、構
造がシンプルで常にスムーズに作動可能とする。 【構成】回動式ラバトリィーロックで、掛け金具3のレ
バー部9の横軸11外周部に凸片12を形成し、室内側
取付け座部5の中央孔8内周部にレバー部9が両側で水
平状時に凸片12を掛止する受部13を形成し、横軸1
1に仮係止用突出部15付きのバネワッシャ14を一体
的に套合させ、中央孔8の内側壁16にレバー部9が直
立状時に突出部15を係合可能な凹所17を形成し、室
外側取付け座部内の表示用板に、レバー部9が直立状時
の非ロック表示と、両側に水平状時のロック表示を各々
形成し、受け金具4の室内側取付け座部に、レバー部9
の係合用側端部10が係合可能な環状の凹溝部を形成す
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本発明はラバトリーロック、即ちトイレや洗面所のドアに取り付けて用いる表 示付掛止金具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来よりラバトリーロックとしては、スライド式のものと回動式のものと回転 スライド式のもの等があった。
【0003】 スライド式は例えば図9で示す如く、ドア1とドア枠2との間にスライドラッ チ34と受け金具35を設けたもので、ロック時には室内側のスライドラッチ3 4を摺動させ、受け金具35のリング形の孔内へ通して両者を連結し、ドアの開 きをロックするものである。この際、スライドラッチ34の摺動に応じて、該ラ ッチに接続した部分が室外側で摺動し、文字や色で非ロック時やロック時の状態 を表示する。
【0004】 回動式は例えば図10で示す如く、ドア1とドア枠2との間に可回動な掛け金 具36と受け金具37を設けたもので、ロック時には室内側の掛け金具36を回 動させ、受け金具37のコ形の溝内へ上方から嵌め入れて両者を連結し、ドアの 開きをロックするものである。また掛け金具36の回動に応じて、該掛け金具3 6と同軸上の部分が室外側で回動し、文字や色で非ロック時やロック時の状態を 文字や色で表示するようにしてある。
【0005】 回動スライド式は図示は省略するが、ドアとドア枠との間につまみ付きのスラ イドラッチと受け金具を設けたもので、ロック時には室内側のつまみを回すこと でスライドラッチが突出させ、受け金具の溝内へ嵌め入れて両者を連結し、ドア の開きをロックするものである。またつまみの回動に応じて、つまみに接続した 部分が室外側で回動し、文字や色で非ロックやロック時の状態を文字や色で表示 するようにしてある。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
ところが従来一般に、トイレまたは洗面所自体を豪華な感じの造りにしながら も、ラバトリィーロックは貧弱な感じで不似合いなものが多かった。
【0007】 回動式のものでは、非ロック時に掛け金具が自重で下方へ回ってしまい、ロッ ク状態にする際に回動角度が大きくなり、子供が操作し難いものが多かった。ま たロック時に、掛け金具が受け金具へ係合した状態で下方へ回らないように、受 け金具に支承部を設ける必要があるため、構造上でデザインが制約されて無骨な ものが多かった。
【0008】 さらに回動スライド式のものでは、つまみの回動をスライドラッチの摺動に変 えるのにカムその他の手段を用いているため、長期間の使用で油切れその他の原 因でスムーズに作動しなくなることが多かった。
【0009】 本考案は、従来のラバトリィーロックがもつ上記問題点を解決することを課題 としている。即ち本考案の目的は、豪華な感じのトイレまたは洗面所に相応しい 高級感を有し、非ロック状態からロック状態への回動角度が小さいとともに、受 け金具に掛け金具の支承部を不要とし、かつ作動に無理がなくいつまでもスムー ズに作動可能な、回動式のラバトリィーロックを提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】
本考案に係るラバトリィーロックは、ドア1とドア枠2の間に取付ける回動式 の掛け金具3と受け金具4とからなり、
【0011】 上記掛け金具3は、室内側の取付け座部5の中央孔8に、側端を受け金具4へ の係合用側端部10としたレバー部9を、横軸11で回動可能に係合させ、
【0012】 該横軸11の外周部に掛止用の凸片12を形成するとともに、中央孔8の内周 部にレバー部9が両側で水平状時に上記凸片12を掛止する受部13,13を形 成し、
【0013】 また該横軸11に、仮係止用の突出部15付きのバネワッシャ14を一体的に 套合させるとともに、中央孔8の内側壁16にレバー部9が直立状態時に上記突 出部15が係合可能な凹所17を形成し、
【0014】 かつ、室外側の取付け座部6内で上記横軸11にて可回動な表示用板18に、 上記レバー部9が直立状時に座部6の表示用窓孔19から見える如く非ロック表 示20を、またその位置から両側へ90度離れた位置にロック表示21を各々形 成し、
【0015】 他方、受け金具4の室内側は、ドア1またはドア枠2への取付け座部7に、上 記レバー部9の係合用側端部10が係合可能な環状の凹溝部22を介して、前板 部23を突設したものである。
【0016】 上記構成において、掛け金具3のレバー部9の横軸11に套合したバネワッシ ャ14の突出部15は、1個に限らず例えば90度の角度で4箇形成し、また室 内側取付け座部5の中央孔8の内側壁16に形成した凹所17も、1箇所に限ら ず例えば90度の角度で4箇所に形成しておくことが望ましい(図2・図3・図 4参照)。
【0017】 図において、24は角棒を示し、室外側取付け座部6内の表示用板18の角筒 部(図示略)に係合して、表示用板18を回動可能としてある。
【0018】 26は物掛け部で、受け金具4の室内側の前板部23の先方に更に突設してあ り、吊下げ具の役目をなすものである。
【0019】
【作用】
A 本考案に係るラバトリィーロックの取付け状態は、従来のこの種のロック と同様に掛け金具3と受け金具4をドア1とドア枠2に、ドア1またはドア枠2 を挟持する如くに各々固定すればよい。
【0020】 この際、ドアは右開きの場合と左開きの場合があるが、本考案のラバトリーロ ックでは、掛け金具3のレバー部9が直立状から、左右いずれの側へも回動させ て水平状にすることが可能である。また受け金具4も、レバー部9の係合用側端 部10を係合させるための凹溝部22を環状に形成してある。
【0021】 これで、レバー部9を非ロック時の直立状からロックのために左右いずれの側 へ回動させた場合でも、レバー部9側端の係合用側端部10は受け金具4の凹溝 部22へ上方から係合させられることになる。
【0022】 しかも、レバー部9によって回動する室外側の表示用板18に、上記レバー部 9が直立状時に表示用窓孔19から見える位置に非ロック表示20を、またその 位置から両側へ90度の角度の位置にロック表示21,21を各々形成してある ので、レバー部9がどちらの側へ水平状になっても、表示用窓孔18にロック表 示21が表れる。
【0023】 そのため、本考案に係るラバトリィーロックは、ドア1が右開きの場合でも左 開きの場合でも、同一の掛け金具3と受け金具4によって対応することが可能で ある。
【0024】 B 本考案に係るラバトリィーロックの作動状態の内で、トイレまたは洗面 所の室内側からドア1を閉めた状態でロックするには、掛け金具3の直立状にな っていたレバー部9をつまんで、ドア枠2の受け金具4側へ倒せばよい。
【0025】 これで、レバー部9はその自重により90度だけ回動して、側端の係合用側端 部10が受け金具4の環状の凹溝部22へ上方から係合し(図7・図8参照)、 かつ該レバー部9が水平状になった時点で、横軸11外周部に形成の掛止用の凸 片12が、室内側取付け座部5の中央孔8の内周部に形成の掛止用の受部13へ 当接し、その状態で支承される(図4参照)。
【0026】 そのため、レバー部9の係合用側端部10が受け金具4の室内側取付け座部7 と前板部23間の凹溝部22内で掛止された状態になり、ドア1を開けようとし ても開かない。またその際に、レバー部9の横軸11を介して室内側取付け座部 7内の表示用円板18も90度だけ回動しており、表示用窓孔19にはレバー部 9が水平状にある際のロック表示21が表れている(図6参照)。
【0027】 次に、室内側からドア1を開けるためにロック状態を外すには、掛け金具3の 水平状にあるレバー部9をつまんで、直立状になるように90度だけ回動させれ ばよい(図1・図3参照)。
【0028】 これで、レバー部9はその係合用側端部10が受け金具4の環状の凹溝部22 への係合状態から外れ、かつ該レバー部9が直立状になった時点で、該レバー部 9の横軸11と共に回動するバネワッシャ14の仮係止用の突出部15が、室内 側取付け座部5の中央孔8の内側壁16に形成した凹所17に係合する(図3参 照)。
【0029】 そのため、掛け金具3のレバー部9は90度回動した直立状で仮係止され、大 きな外力が加わらない限り不用意に回動せず、直立状のまま非ロック状態が維持 さているので、ドア1の開閉が自由である。またこの際、レバー部9の横軸11 を介して室外側取付け座部6内の表示用円板18も逆方向へ90度だけ回動して いるので、表示用窓孔19にレバー部9が直立状にある際の非ロック表示20が 表れている(5参照)。
【0030】 なお、室内側で受け金具4の前板部23先方に、物掛け部26を突設したもの であれば(図1参照)、そこに手持ちの物を吊り下げられるので(図7参照)、 別個に物掛け部を取り付ける必要がない。
【0031】
【実施例】
本考案に係るラバトリィーロックは、図示実施例の如く、ドア1を挟持して取 り付ける回動式の掛け金具3と、ドア枠2を挟持して取り付ける受け金具4とか らなる。
【0032】 上記掛け金具3は、円盤状の室内側取付け座部5に形成した中央孔8に、側端 を受け金具4への係合用側端部10としたレバー部9を、基部側の横軸11で回 動可能に係合させてある。該横軸11には、その外周部でレバー部9の長手方向 と対応する位置に掛止用の凸片12を形成するとともに、中央孔8の内周部の下 半部に、ほぼ180度の角度で円弧状隆起部27を形成し、その両側端部をレバ ー部9が両側で水平状時に上記凸片12を支承する受部13,13としてある( 図2参照)。
【0033】 また上記横軸11の一部に角軸部28を形成して、バネワッシャ14をその4 角孔29で套合させ、横軸11の回動時にバネワッシャ14が横軸11とともに 回動可能としてある。該バネワッシャ14には、90度の角度で4箇所に仮係止 用の突出部15を形成してあり、かつ該突出部15の1つをレバー部9の長手方 向と対応する位置に設けてある(図2参照)。そして、上記中央孔8の内側壁1 6に、レバー部9が直立状態時に上記各突出部15が係合可能に、上・下部と左 ・右に90度の角度で4箇所に凹所17を形成してある(図3参照)。
【0034】 これで該実施例では、レバー部9が垂直状時に、バネワッシャ14の各突出部 15が同時に各凹所17に係合することになり、垂直状時のレバー部9に大きな 外力が加わっても、不用意に回動することが一層無くなり、非ロック状態が維持 されている。
【0035】 円盤状の室外側取付け座部6内には、上記レバー部9の横軸11の角棒24が 係合可能な角孔筒(図示略)を有する表示用板18が可回動に設けてあり、かつ 該座部6の室外側面の上部寄りに表示用窓孔19が設けてある。そして、表示用 板18には、上記レバー部9が直立状時に表示用窓孔19から見える位置に非ロ ック表示20を形成し、該位置から両側へ90度の角度だけ離れた各位置にロッ ク表示21,21を形成してある(図5・図6参照)。
【0036】 他方、受け金具4は、円盤状の室内側取付け座部7に、中央の軸部25を介し て前板部23を形成してあり、該座部7と前板部23との環状の間隙を、上記レ バー部9の係合用側端部10が上方から係合可能な凹溝部22としてある(図1 ・図7・図8参照)。また、該前板部23の前方へさらに突出した物掛け部26 を形成したものでは(図1参照)、そこに手持ち物34を吊り下げられることに なり(図7参照)、従来ドアに別個に突設していた物掛け金具を設ける必要が無 くなっている。
【0037】 なお本実施例では、掛け金具3の室内・外側の取付け座部5,6をドア1へ取 り付けるのに、室内側取付け座部5の上・下部寄りにボルト用孔30を形成し、 室外側取付け座枠6の上・下部寄りに突設した雌ネジ筒(図示略)に、取付けボ ルト31を通挿・螺合してある。そのため、室内側でレバー部9を直立状にした 際に、ボルト用孔30や取付けボルト31がレバー部9で隠れてしまい、体裁が よい(図1・図3参照)。図において、32は掛止用Eリングを示す。
【0038】
【考案の効果】
以上で明らかな如く、本考案に係るラバトリィーロックは、次の効果を奏する ものである。
【0039】 a)豪華な感じのトイレまたは洗面所に相応しい高級感を有する回動式のもの でありながら、ドアが左開きの場合も右開きの場合でも、同一の掛け金具と受け 金具を使用することができる。
【0040】 b)非ロック状態とロック状態間の切り換えを、レバー部を90度だけ回動さ せる操作で行うことができ、操作角度が小さいので例えば子供でも楽に操作を行 うことができる。
【0041】 c)レバー部の回動を水平状で掛止する支承部を受け金具の外部に設ける必要 がないので、受け金具の形状を所望の形状に製造することが容易となり、高級感 のあるデザインのものにすることができる。
【0042】 d)レバー部を回動させることにより、該レバー部と一体の係合用側端部が回 動して受け金具の凹溝部へ係合するので、構造上の無理がなく、いつまでもスム ーズに作動できる。
【0043】 e)なお、受け金具の室内側取付座部に物掛け部を形成したものでは、別体の 物掛け具を取り付ける必要がなくなる。掛け金具のドアへの取付けボルトを、室 内側取付け座部の上・下寄り位置に設けたボルト用孔に通挿させるようにしてあ るものでは、非ロック時にボルト用孔や取付けボルトが直立状のレバー部で隠れ て露出せず、体裁のよいものにできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るラバトリィーロックの実施例で、
非ロック時の室内側の状態を示す斜視図である。
【図2】図1で示した実施例で、掛け金具の分解斜視図
である。
【図3】図1で示した実施例で、非ロック時の掛け金具
の室内側の状態を示す一部切り欠き正面図である。
【図4】図1で示した実施例で、ロック時の掛け金具と
受け金具の室内側の状態を示す一部切り欠き正面図であ
る。
【図5】図1で示した実施例で、非ロック時の掛け金具
の室外側の状態を示す一部切り欠き正面図である。
【図6】図1で示した実施例で、ロック時の掛け金具と
受け金具の室外側の状態を示す一部切り欠き正面図であ
る。
【図7】図1で示した実施例で、受け金具の室内側に物
掛け部を有するものの斜視図である。
【図8】他の実施例で、受け金具の室内側に物掛け部を
持たぬものの斜視図である。
【図9】従来のスライド式のラバトリィーロックで、非
ロック時の室内側の斜視図である。
【図10】従来の回動式ラバトリィーロックで、非ロッ
ク時の室内側の斜視図である。
【符号の説明】
1−ドア 2−ドア枠 3−掛
け金具 4−受け金具 5−取付け座部 6−取
付け座部 7−取付け座部 8−中央孔 9−レ
バー部 10−係合用側端部 11−横軸 12−
凸片 13−受部 14−バネワッシャ 15−
突出部 16−内側壁 17−凹所 18−
表示用板 19−表示用窓孔 20−非ロック表示 21−
ロック表示 22−凹溝部 23−前板部 26−
物掛け部 30−ボルト用孔 31−取付けボルト

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ドア1とドア枠2の間に取付ける回動式の
    掛け金具3と受け金具4とからなり、 上記掛け金具3は、室内側の取付け座部5の中央孔8
    に、側端を受け金具4への係合用側端部10としたレバ
    ー部9を、横軸11で回動可能に係合させ、 該横軸11の外周部に掛止用の凸片12を形成するとと
    もに、中央孔8の内周部にレバー部9が両側で水平状時
    に上記凸片12を掛止する受部13,13を形成し、 また該横軸11に、仮係止用の突出部15付きのバネワ
    ッシャ14を一体的に套合させるとともに、中央孔8の
    内側壁16にレバー部9が直立状態時に上記突出部15
    が係合可能な凹所17を形成し、 かつ、室外側の取付け座部6内で上記横軸11にて可回
    動な表示用板18に、上記レバー部9が直立状時に座部
    6の表示用窓孔19から見える如く非ロック表示20
    を、またその位置から両側へ90度離れた位置にロック
    表示21を各々形成し、 他方、受け金具4の室内側は、ドア1またはドア枠2へ
    の取付け座部7に、上記レバー部9の係合用側端部10
    が係合可能な環状の凹溝部22を介して、前板部23を
    突設した、ラバトリィーロック。
  2. 【請求項2】受け金具4の室内側の取付け座部7の前板
    部23先方に、物掛け部26を突設してなる、請求項1
    に記載のラバトリィーロック。
JP1992090242U 1992-12-07 1992-12-07 ラバトリィーロック Expired - Lifetime JPH0745734Y2 (ja)

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