JPH0648478A - 洗濯機の包装装置 - Google Patents

洗濯機の包装装置

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JPH0648478A
JPH0648478A JP4192561A JP19256192A JPH0648478A JP H0648478 A JPH0648478 A JP H0648478A JP 4192561 A JP4192561 A JP 4192561A JP 19256192 A JP19256192 A JP 19256192A JP H0648478 A JPH0648478 A JP H0648478A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
outer box
washing machine
cushioning
supported
tank body
Prior art date
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Pending
Application number
JP4192561A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Nishimura
博司 西村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP4192561A priority Critical patent/JPH0648478A/ja
Publication of JPH0648478A publication Critical patent/JPH0648478A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 製品の保護が充分に行える洗濯機の包装装置
を提供する。 【構成】 外箱3を緩衝支持する第1の底部緩衝体22
a,22bと槽体5を緩衝支持する第2の底部緩衝体2
3とに、両者を組み合わせた際に嵌合する溝29と鍔3
0をそれぞれ設け、組み合わせ時に互いに上下方向の相
対的な移動が制限されて、外力が加わっても第1の底部
緩衝体22a,22bと第2の底部緩衝体23との間に
上下方向の位置ずれを生じることがなくなる。このた
め、両底部緩衝体22a,22b,23に緩衝支持され
ている外箱3や槽体5の支持状態に変化を生じるもので
はなく、輸送中等に万一大きな衝撃力等が加わったりし
ても、製品を充分に保護することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、外箱内に弾性吊持機構
によって揺動可能に支持された槽体を備えた全自動洗濯
機等の洗濯機の包装装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、全自動洗濯機等は輸送の際に受け
る振動や衝撃などから製品を保護するために、種々の緩
衝体を用いて梱包されている。特に、外箱内に弾性吊持
機構によって支持された槽体の外底部に設けられた重量
の重い駆動機構部については、直接底部緩衝体によって
緩衝支持されるように構成されている。
【0003】以下、従来例の包装装置について図5を参
照して説明する。図5は全自動洗濯機を包装した状態を
示す断面図である。
【0004】図5において、1は全自動洗濯機2の包装
装置であって、梱包される全自動洗濯機2の外箱3内に
は図示しない回転槽及びこれを内部に収納した水受槽4
でなる槽体5が、上部が外箱3に固定され下部が水受槽
4の側壁部に固定された弾性吊持機構6を介して揺動可
能に支持されている。また外箱3の上部には槽体5の上
部の洗濯物出入口を開閉する蓋を有する上面板7が取着
されている。
【0005】さらに、槽体5の外底部には、回転槽を回
転駆動する電動機等を備えた駆動機構部8が水受槽4に
固定されるようにして突設されている。なお駆動機構部
8には、その下端部を保護するために略U字状に形成さ
れた保護枠9が固着されている。
【0006】このように構成された全自動洗濯機2の梱
包は次ぎのように行われる。すなわち梱包の底部につい
ては、段ボールで形成された底部箱体10の底面板上に
発泡スチロール製の一対の第1の底部緩衝体11a,1
1bが間隔を設けて装着され、さらに底部箱体10の底
面板上の中央部に発泡スチロール製の第2の底部緩衝体
12が第1の底部緩衝体11a,11b間に挟まれるよ
うにして脱落しないように装着されている。
【0007】そして、全自動洗濯機2は、第1の底部緩
衝体11a,11bの外箱3の下部形状に倣い刻設され
た段部13に、外箱3の下部を嵌め合わせて外箱3が支
持されるようになっていると共に、第1の底部緩衝体1
1a,11bから上方に突出するように設けられた第2
の底部緩衝体12の上面上で駆動機構部8の保護枠9下
面が支持されるようになっている。
【0008】一方、梱包の上部については、全自動洗濯
機2の上部に、その形状に合わせて成形された発泡スチ
ロール製の上部緩衝体14があてがうように装着されて
おり、さらに上部緩衝体14を挟持するように上方から
下面開放した段ボール製の箱体15が被せられている。
そして同時に箱体15の下端部内側面が第1の底部緩衝
体11a,11b及び底部箱体10の外側面に嵌装され
ている。そして図示しない締付けバンドが箱体15と底
部箱体10に巻回されて梱包されている。
【0009】このため、重量の重い駆動機構部8が設け
られた槽体5は、保護枠9を第2の底部緩衝体12に当
接させることによって、第1の底部緩衝体11a,11
bに緩衝支持された外箱3とは別に緩衝支持され、梱包
状態では弾性吊持機構6及びこれを介して外箱3に槽体
5の重量等が作用しないようになっている。
【0010】しかしながら、上記のように構成された従
来の包装装置においては、例えば高い位置から角部を下
側にして落下するようなことがあって、梱包の角部を損
壊するような大きな衝撃力が万一加わったりした場合に
は、第1の底部緩衝体11a,11bと第2の底部緩衝
体12との間で位置ずれが生じ、これによって槽体5や
外箱3等の固定支持が充分になし得ず、槽体5やこれを
吊持する弾性吊持機構6、あるいは弾性吊持機構6を介
して接続された外箱3等に位置ずれに伴う力が作用し、
充分な製品の保護が行えなくなることが想起される。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】上記のように従来は梱
包の角部を損壊するような大きな衝撃力が万一加わるよ
うなことがあると、外箱や槽体等の固定支持がなし得
ず、製品の保護が充分に行えなくなることが想起され
る。このような状況に鑑みて本発明はなされたもので、
その目的とするところは大きな衝撃力等が加わったりし
ても充分に槽体や外箱等の固定支持状態が維持でき、製
品の保護が充分に行える洗濯機の包装装置を提供するこ
とにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明の洗濯機の包装装
置は、外箱の下部を一対の第1の底部緩衝体で緩衝支持
すると共に、外箱内に弾性吊持された槽体の外底部に突
設された駆動機構部を第1の底部緩衝体間に設けられた
第2の底部緩衝体で緩衝支持するようにした洗濯機の包
装装置において、第1の底部緩衝体と第2の底部緩衝体
とが、組み合わせた際に互いに上下方向の相対的な移動
を制限し合うように嵌合して構成されていることを特徴
とするものである。
【0013】
【作用】上記のように構成された洗濯機の包装装置は、
外箱を緩衝支持する第1の底部緩衝体と槽体を緩衝支持
する第2の底部緩衝体とが、組み合わせた際に互いに上
下方向の相対的な移動を制限し合うように嵌合して構成
されているので、第1の底部緩衝体と第2の底部緩衝体
との間に上下方向の位置ずれを生じさせるような力が作
用しても、両底部緩衝体には相対的な位置ずれを生じる
ことがなく、これらによって緩衝支持されている外箱や
槽体の支持状態に変化を生じるものではない。そして輸
送中等に万一大きな衝撃力等が加わったりしても充分に
槽体や外箱等の固定支持が行え、製品の保護が充分に行
える。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1乃至図4を参
照して説明する。図1は全自動洗濯機を包装した状態を
示す断面図であり、図2は第1の底部緩衝体と第2の底
部緩衝体を組み合わせた状態を示す斜視図であり、図3
は第2の底部緩衝体の斜視図であり、図4は第1の底部
緩衝体の斜視図である。なお、従来と同一部分には同一
符号を付して説明を省略し、従来と異なる本発明の構成
について説明する。図において、21は全自動洗濯機2
の包装装置であって、梱包の底部は、一対の第1の底部
緩衝体22a,22bの間に第2の底部緩衝体23が挟
持されるように組み合わせることによって構成されてい
る。
【0015】第1の底部緩衝体22a,22bは、それ
ぞれ形状が半載した矩形浅皿状をなしており、例えば発
泡スチロール等の発泡プラスチックによって所定形状と
なるように成形されたもので、所定の緩衝性能が得られ
るような発泡率で成形されている。
【0016】そして、第1の底部緩衝体22a,22b
には、外箱3の下部形状に倣った段部24が成形時に刻
設されていて、第2の底部緩衝体23と組み合わせた際
に外箱3の下部を嵌合させる収納凹部25が形成される
ようになっている。なお26は全自動洗濯機2の底部の
脚27が遊嵌されるように穿設された穴である。
【0017】また、第1の底部緩衝体22a,22bの
第2の底部緩衝体23が組み合わされる部位には、第2
の底部緩衝体23の外形形状に倣った形状の凹部28が
形成されている。そして凹部28に第2の底部緩衝体2
3が嵌合されることによって、第1の底部緩衝体22
a,22bと第2の底部緩衝体23とが、それぞれ水平
方向に相対的に移動して位置ずれしてしまうことがない
ようになっている。
【0018】さらに、凹部28及びそれに隣接した部位
には、厚さ方向の中間部分に開口し水平方向に削設され
た所定断面形状を有する溝29が設けられている。
【0019】一方、第2の底部緩衝体23は、形状が対
向側部の上部にテーパー面が形成された略直方体状をな
し、例えば発泡スチロール等の発泡プラスチックによっ
て所定形状となるように成形されたもので、所定の緩衝
性能が得られるような発泡率で成形されている。
【0020】第2の底部緩衝体23の第1の底部緩衝体
22a,22bに組み合わされる側部には、その厚さ方
向の中間部分から水平方向に延出する鍔30が一体に成
形されている。そして鍔30の厚さは上記した溝29の
幅に略等しく、第1の底部緩衝体22a,22bと組み
合わせた際に鍔30が溝29に嵌合されることによっ
て、第1の底部緩衝体22a,22bと第2の底部緩衝
体23とが、それぞれ上下方向に相対的に移動して位置
ずれしてしまうことがないようになっている。
【0021】さらに、第2の底部緩衝体23は、第1の
底部緩衝体22a,22bに組み合わせた際、上面上で
駆動機構部8の保護枠9の下面を支持することが可能な
高さとなるように、その上部が収納凹部25の上面より
上方に突出している。なお第2の底部緩衝体23と第1
の底部緩衝体22a,22bの下面は、組み合わせた際
に同一平面を形成するようになっている。31は従来の
底部箱体10と同じ底部箱体である。
【0022】このため、全自動洗濯機2の梱包は次ぎの
ように行われる。すなわち、第1の底部緩衝体22a,
22bと第2の底部緩衝体23とが、鍔30を溝29に
嵌合させながら第2の底部緩衝体23を凹部28に嵌合
させて組み合わされ底分箱体31内に収容配置される。
【0023】そして、外箱3の下部を第1の底部緩衝体
22a,22bの収納凹部25に、刻設された段部24
に外箱3の下部が嵌め合わされるように納められる。同
時に第2の底部緩衝体23の上面上に、駆動機構部8が
保護枠9の下面を当接させるようにして支持される。ま
た梱包の上部については従来と同様に構成され、上部緩
衝体14が装着された後に箱体15が被嵌され図示しな
い締付けバンドが箱体15と第1の底部緩衝体22a,
22bに巻回されて梱包される。
【0024】以上のように構成されているので、重量の
重い駆動機構部8が設けられた槽体5は、保護枠9を第
2の底部緩衝体23に当接させることによって、第1の
底部緩衝体22a,22bに緩衝支持された外箱3とは
別に緩衝支持され、梱包状態では弾性吊持機構6及びこ
れを介して外箱3には槽体5からの力が作用しないよう
になっている。
【0025】また、輸送途中あるいはこれに伴なう荷扱
いの最中に、例えば高い位置から角部を下側にして落下
するようなことがあって、梱包の角部を損壊するような
大きな衝撃力が万一加わったりした場合でも、第1の底
部緩衝体22a,22bと第2の底部緩衝体23とは、
凹部28によって水平方向の移動が制限され、鍔30と
溝29の嵌合によって上下方向の移動が制限されている
ため、両者の間で位置ずれを生じることがない。
【0026】このため、第1の底部緩衝体22a,22
bや第2の底部緩衝体23によってそれぞれ緩衝支持さ
れている外箱3や槽体5の固定支持状態は維持され、槽
体5やこれを吊持する弾性吊持機構6、あるいは弾性吊
持機構6を介して接続された外箱3には、これらを破損
させてしまうような力は作用せず、製品を充分に保護す
ることができる。
【0027】また、梱包の底部を構成する製品を保護す
るための支持部材としては、第1の底部緩衝体22a,
22bと第2の底部緩衝体23だけでよく、支持部材の
1つとして用いた底部箱体31は不要なものとして省
略、もしくは簡略化したものとすることができる。
【0028】尚、本発明は上記の実施例のみに限定され
るものではなく、第1の底部緩衝体22a,22bと第
2の底部緩衝体23との間の上下方向の相対的な移動を
制限する溝29と鍔30の構成は、それぞれ逆の底部緩
衝体に設けるようにしてもよく、また他の雌雄関係形状
等の係合形状をなすように構成してもよく、要旨を逸脱
しない範囲内で適宜変更して実施し得るものである。
【0029】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
は、外箱を緩衝支持する第1の底部緩衝体と槽体を緩衝
支持する第2の底部緩衝体とが、組み合わせた際に互い
に上下方向の相対的な移動を制限し合うように構成され
ていることにより、大きな衝撃力等が加わったりしても
充分に槽体や外箱等の固定支持が行え、製品の保護が充
分に行えるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す断面図である。
【図2】上記における第1の底部緩衝体と第2の底部緩
衝体を組み合わせた状態を示す斜視図である。
【図3】上記における第2の底部緩衝体の斜視図であ
る。
【図4】上記における第1の底部緩衝体の斜視図であ
る。
【図5】従来例を示す断面図である。
【符号の説明】
2…全自動洗濯機 3…外箱 5…槽体 6…弾性吊持機構 8…駆動機構部 22a,22b…第1の底部緩衝体 23…第2の底部緩衝体 29…溝 30…鍔

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外箱の下部を一対の第1の底部緩衝体で
    緩衝支持すると共に、前記外箱内に弾性吊持された槽体
    の外底部に突設された駆動機構部を前記第1の底部緩衝
    体間に設けられた第2の底部緩衝体で緩衝支持するよう
    にした洗濯機の包装装置において、前記第1の底部緩衝
    体と前記第2の底部緩衝体とが、組み合わせた際に互い
    に上下方向の相対的な移動を制限し合うように嵌合して
    構成されていることを特徴とする洗濯機の包装装置。
JP4192561A 1992-07-21 1992-07-21 洗濯機の包装装置 Pending JPH0648478A (ja)

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JP4192561A JPH0648478A (ja) 1992-07-21 1992-07-21 洗濯機の包装装置

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JPH0648478A true JPH0648478A (ja) 1994-02-22

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ID=16293332

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6237838B1 (en) 1999-11-26 2001-05-29 Kenneth A. Bradenbaugh Container for a hot water heater or similar article
US20140151521A1 (en) * 2012-12-05 2014-06-05 Sonoco Development, Inc Composite Shipping Base with Interlocking Detachable Sub-Structure
KR20180078768A (ko) * 2016-12-30 2018-07-10 한화첨단소재 주식회사 발포성 타입의 제품 포장재
CN112498892A (zh) * 2020-12-08 2021-03-16 上海燕汐软件信息科技有限公司 一种台盆包装结构

Cited By (5)

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