JPH0648765Y2 - 接続子集合体 - Google Patents
接続子集合体Info
- Publication number
- JPH0648765Y2 JPH0648765Y2 JP1989129151U JP12915189U JPH0648765Y2 JP H0648765 Y2 JPH0648765 Y2 JP H0648765Y2 JP 1989129151 U JP1989129151 U JP 1989129151U JP 12915189 U JP12915189 U JP 12915189U JP H0648765 Y2 JPH0648765 Y2 JP H0648765Y2
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- connector
- carrier
- solder tail
- cutting
- die
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- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 claims description 35
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 27
- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims description 5
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 3
- 230000005405 multipole Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 A.産業上の利用分野 本考案は多極コネクタに用いられる複数個の接続子をキ
ヤリアから一括して切断することに関する。
ヤリアから一括して切断することに関する。
B.従来の技術 周知のように、コネクタに用いられる接続子を製造する
場合、板金材料をプレス機により所定の接続子の形状に
打抜き成形された接続子は、キヤリアにより一定の間隔
で並置された行列の形状で生産される。このような多数
の接続子を担持したキヤリアは、リールに巻き取られて
貯蔵される。従来、絶縁ハウジングに複数個の接続子を
組込んで多極コネクタを製造するのを手作業、または自
動組立機械によつて行う場合、キヤリアに所望の数の接
続子が担持された接続子集合体の接続子を絶縁ハウジン
グの対応するキヤビテイに一括して圧入した後、キヤリ
アを除去するために、キヤリヤを切断部で折り曲げて切
断するか、またはパンチとダイによつて、切断部を剪断
する。
場合、板金材料をプレス機により所定の接続子の形状に
打抜き成形された接続子は、キヤリアにより一定の間隔
で並置された行列の形状で生産される。このような多数
の接続子を担持したキヤリアは、リールに巻き取られて
貯蔵される。従来、絶縁ハウジングに複数個の接続子を
組込んで多極コネクタを製造するのを手作業、または自
動組立機械によつて行う場合、キヤリアに所望の数の接
続子が担持された接続子集合体の接続子を絶縁ハウジン
グの対応するキヤビテイに一括して圧入した後、キヤリ
アを除去するために、キヤリヤを切断部で折り曲げて切
断するか、またはパンチとダイによつて、切断部を剪断
する。
ソルダーテールを有する複数個の接続子を絶縁ハウジン
グに一括圧入する態様の従来例を第3A図及び第3B図を参
照して説明すると、第3図A及び第3図Bのキヤリアに
担持された接続子の集合体32、33(ソルダーテールに連
続している接続子の接触部などの他の部分は省略してい
る)に示したように、ソルダーテール35の面は、キヤリ
ア31の圧延面30と同一面か、または平行面にする必要が
ある。何故ならば、上述のように、圧入工程の後に、キ
ヤリア31をソルダーテール35から切り離すために、キヤ
リア31とソルダーテール35とを連結している切断部37を
一括して折り曲げるか、または、パンチ/ダイで一括し
て剪断するために、ダイに載置する必要があるからであ
る。従つて、第3図Cに示したように、ソルダーテール
38の面がキヤリア31の面30に対して垂直に立つている接
続子の集合体34の場合は、接断部38を一括して切断する
ことが容易に出来ないので、一括圧入することが出来
ず、接続子の切断部38の圧延面を1つづつ折り曲げて、
接続子を1個づつキヤリアから切断して、単品圧入の方
法で多極コネクタの組立を行つている。
グに一括圧入する態様の従来例を第3A図及び第3B図を参
照して説明すると、第3図A及び第3図Bのキヤリアに
担持された接続子の集合体32、33(ソルダーテールに連
続している接続子の接触部などの他の部分は省略してい
る)に示したように、ソルダーテール35の面は、キヤリ
ア31の圧延面30と同一面か、または平行面にする必要が
ある。何故ならば、上述のように、圧入工程の後に、キ
ヤリア31をソルダーテール35から切り離すために、キヤ
リア31とソルダーテール35とを連結している切断部37を
一括して折り曲げるか、または、パンチ/ダイで一括し
て剪断するために、ダイに載置する必要があるからであ
る。従つて、第3図Cに示したように、ソルダーテール
38の面がキヤリア31の面30に対して垂直に立つている接
続子の集合体34の場合は、接断部38を一括して切断する
ことが容易に出来ないので、一括圧入することが出来
ず、接続子の切断部38の圧延面を1つづつ折り曲げて、
接続子を1個づつキヤリアから切断して、単品圧入の方
法で多極コネクタの組立を行つている。
本明細書において、キヤリアの面とか、切断部の面と
か、ソルダーテールの面等に使用した「面」という術語
は、特に限定しない限り、板金材料の圧延面を意味する
ものであつて、プレス加工による板金材料の破断面と
は、区別すべきであることには注意を要する。
か、ソルダーテールの面等に使用した「面」という術語
は、特に限定しない限り、板金材料の圧延面を意味する
ものであつて、プレス加工による板金材料の破断面と
は、区別すべきであることには注意を要する。
C.考案が解決しようとする課題 先ず、従来のソルダーテールの形状について説明する
と、複数個のソルダーテールが対応する夫々の通し孔に
容易に差し込むことが出来るように、ソルダーテールの
先端部は、材料の圧延面の側から見て、少なくとも二方
向から勾配を付した先細の形状にして切断しなければな
らず(第3図の各図参照)、その上、プリント基板の通
し孔に差し込まれたソルダーテールによつて、熔融ハン
ダを通し孔の中に吸い上げることが出来るように、ソル
ダーテールの外周(ソルダーテールの断面が四角形の場
合にはソルダーテールの四隅)と通し孔の内壁との間に
は、精密に制御された空隙が設けられねばならない。
と、複数個のソルダーテールが対応する夫々の通し孔に
容易に差し込むことが出来るように、ソルダーテールの
先端部は、材料の圧延面の側から見て、少なくとも二方
向から勾配を付した先細の形状にして切断しなければな
らず(第3図の各図参照)、その上、プリント基板の通
し孔に差し込まれたソルダーテールによつて、熔融ハン
ダを通し孔の中に吸い上げることが出来るように、ソル
ダーテールの外周(ソルダーテールの断面が四角形の場
合にはソルダーテールの四隅)と通し孔の内壁との間に
は、精密に制御された空隙が設けられねばならない。
上述のような条件を満たした形状を持つ従来の接続子を
一括してハウジングに圧入して、多極コネクタの組立を
行う場合、上述のように、切断部の面はキヤリアと同一
平面、または平行な面となるよう接続子自身を設計しな
ければならないので、接続子の板取りに関する自由な設
計が阻まれ、接続子の機能か、または接続子のコストか
の何れかを犠牲にした妥協を計らねばならない。
一括してハウジングに圧入して、多極コネクタの組立を
行う場合、上述のように、切断部の面はキヤリアと同一
平面、または平行な面となるよう接続子自身を設計しな
ければならないので、接続子の板取りに関する自由な設
計が阻まれ、接続子の機能か、または接続子のコストか
の何れかを犠牲にした妥協を計らねばならない。
第3図Cに示したような場合において、接続子をキヤリ
ア38の板厚方向での切断を容易にするために、切断部37
を圧延面内で単純に細くする方法は、接続子の貯蔵時に
おいて、キヤリアに対する接続子自身の保持強度を十分
に確保することと、接続子をキヤリアから容易に切り離
すこととが相互に矛盾することになる。この二律相反す
る強度問題の妥協が困難であり、従来は、接続子を単品
でキヤリアから切断した上、接続子を1個つづハウジン
グに圧入していた。
ア38の板厚方向での切断を容易にするために、切断部37
を圧延面内で単純に細くする方法は、接続子の貯蔵時に
おいて、キヤリアに対する接続子自身の保持強度を十分
に確保することと、接続子をキヤリアから容易に切り離
すこととが相互に矛盾することになる。この二律相反す
る強度問題の妥協が困難であり、従来は、接続子を単品
でキヤリアから切断した上、接続子を1個つづハウジン
グに圧入していた。
また、第3図Cのような接続子の切断部をパンチ及びダ
イを用いて、一括切断することは、不可能ではないにし
ても、一括切断用の複雑な治具(手道具であれ、自動機
械用であれ)を必要とするか、または実用的なダイの設
計が困難である。
イを用いて、一括切断することは、不可能ではないにし
ても、一括切断用の複雑な治具(手道具であれ、自動機
械用であれ)を必要とするか、または実用的なダイの設
計が困難である。
従つて、本考案の目的は、接続子の切断部の面がキヤリ
アの面に対して垂直面をなす接続子集合体において、複
雑な切断用治具を必要とせず、キヤリアから複数個の接
続子を容易に一括切断することの出来る接続子集合体を
提供することにある。
アの面に対して垂直面をなす接続子集合体において、複
雑な切断用治具を必要とせず、キヤリアから複数個の接
続子を容易に一括切断することの出来る接続子集合体を
提供することにある。
D.課題を解決するための手段 本考案は、複数個の接続子を担持したキヤリアにより一
体的に構成された接続子集合体において、複数個の接続
子をキヤリアから一括して切断するためのダイの刃先隆
起部の受け入れ用切り込みを、ソルダーテールの一部に
設けたことを特徴とする接続子集合体である。
体的に構成された接続子集合体において、複数個の接続
子をキヤリアから一括して切断するためのダイの刃先隆
起部の受け入れ用切り込みを、ソルダーテールの一部に
設けたことを特徴とする接続子集合体である。
E.実施例 第1図を参照すると、ソルダーテール11を有する複数個
の接続子がキヤリア12に担持されている本考案の接続子
集合体10の斜視図が示されている。図示されてたよう
に、板金材料の圧延面をプレス加工して作られる接続子
は、通常の接続子集合体と同様に、キヤリア12の面に対
して直角に折り曲げられた曲げ部13と、キヤリア12の面
に対して垂直な面を持つ切断部14と、ソルダーテール11
と、ソルダーテール11に連続して設けられた接触部材の
構造(図示せず)とで構成される。この接触部材の構造
は、一括して絶縁体ハウジング(図示せず)の対応する
キヤビテイに圧入されるのに適した任意の形状のもので
ある。ソルダーテール11は、切断部14が切断された後
に、プリント基板の通し孔に差し込まれ、ハンダ・デイ
ツプなどによつて、ハンダ付けするために適した所定の
幅及び長さになるように、予め設計されている。第3図
Cに示されたソルダーテール35は、ソルダーテールの中
心軸に対して対称形であるのに反して、第1図のソルダ
ーテール11は、ソルダーテールの中心軸に対して非対称
形であることが本考案の要部であり、これを以下に詳し
く説明する。
の接続子がキヤリア12に担持されている本考案の接続子
集合体10の斜視図が示されている。図示されてたよう
に、板金材料の圧延面をプレス加工して作られる接続子
は、通常の接続子集合体と同様に、キヤリア12の面に対
して直角に折り曲げられた曲げ部13と、キヤリア12の面
に対して垂直な面を持つ切断部14と、ソルダーテール11
と、ソルダーテール11に連続して設けられた接触部材の
構造(図示せず)とで構成される。この接触部材の構造
は、一括して絶縁体ハウジング(図示せず)の対応する
キヤビテイに圧入されるのに適した任意の形状のもので
ある。ソルダーテール11は、切断部14が切断された後
に、プリント基板の通し孔に差し込まれ、ハンダ・デイ
ツプなどによつて、ハンダ付けするために適した所定の
幅及び長さになるように、予め設計されている。第3図
Cに示されたソルダーテール35は、ソルダーテールの中
心軸に対して対称形であるのに反して、第1図のソルダ
ーテール11は、ソルダーテールの中心軸に対して非対称
形であることが本考案の要部であり、これを以下に詳し
く説明する。
第2図を参照すると、本考案の接続子の切断部14を切断
するためのパンチ21及びダイ22の断面が示されている。
切断部14は、パンチ21及びダイ22によつて、剪断される
ことは第2図から理解されるであろう。本考案の接続子
のソルダーテール11には、切断用のダイ22の刃先隆起部
23を受け入れるために、刃先隆起部の受け入れ用切り込
み15が設けられている。通常、この受け入れ用切り込み
15の寸法xは、0.5乃至1.0ミルメートルである。ソルダ
ーテール11にこのような切り込み15を設けることによつ
て、複数個のソルダーテール11の先端部及び切断部14を
ダイ22の上に一括して載置して、パンチ21により切断部
14を剪断し、複数個の接続子を一括してキヤリア12から
容易に分離することが出来る。
するためのパンチ21及びダイ22の断面が示されている。
切断部14は、パンチ21及びダイ22によつて、剪断される
ことは第2図から理解されるであろう。本考案の接続子
のソルダーテール11には、切断用のダイ22の刃先隆起部
23を受け入れるために、刃先隆起部の受け入れ用切り込
み15が設けられている。通常、この受け入れ用切り込み
15の寸法xは、0.5乃至1.0ミルメートルである。ソルダ
ーテール11にこのような切り込み15を設けることによつ
て、複数個のソルダーテール11の先端部及び切断部14を
ダイ22の上に一括して載置して、パンチ21により切断部
14を剪断し、複数個の接続子を一括してキヤリア12から
容易に分離することが出来る。
このように、本考案に従つた接続子のソルダーテール
は、垂直に置かれた接続子の切断部を破断面の方向から
剪断することの出来る十分な強度を備えたパンチ/ダイ
を使用することによつて、キヤリアを除去することが出
来、しかも、プリント基板の通し孔に容易に挿入出来る
先端部の形状を持ち、そして熔融はんだを通し孔の中に
容易に吸い上げる極めて精密なソルダーテールの幅を持
たせることが可能となる。
は、垂直に置かれた接続子の切断部を破断面の方向から
剪断することの出来る十分な強度を備えたパンチ/ダイ
を使用することによつて、キヤリアを除去することが出
来、しかも、プリント基板の通し孔に容易に挿入出来る
先端部の形状を持ち、そして熔融はんだを通し孔の中に
容易に吸い上げる極めて精密なソルダーテールの幅を持
たせることが可能となる。
F.考案の効果 以上説明したように、本考案の接続子集合体は、高価な
治具等を必要としないで、キヤリアの面に垂直な面を有
する断面部を一括して剪断して、キヤリアを除去するこ
とが可能だから、多極コネクタ用の接続子の設計の選択
の自由度を増大し、自動組立治具の簡素化を可能とし、
組立を容易にし、従つて組立時間を短縮するなどの効果
を有する。
治具等を必要としないで、キヤリアの面に垂直な面を有
する断面部を一括して剪断して、キヤリアを除去するこ
とが可能だから、多極コネクタ用の接続子の設計の選択
の自由度を増大し、自動組立治具の簡素化を可能とし、
組立を容易にし、従つて組立時間を短縮するなどの効果
を有する。
第1図は本考案の接続子集合体の一部を示す斜視図、第
2図は本考案の接続子集合体の切断部を、パンチ及びダ
イによつて切り離す状態を示す側面図、第3A図乃至第3C
図は従来の接続子の切断部の態様を説明するために、接
触部材を省略して示した接続子集合体の斜視図である。 10、32、33、34……接続子集合体、11、35、38……ソル
ダーテール、12、31……キヤリア、14、37、38……切断
部、15……ダイの刃先隆起部の受け入れ用切り込み、21
……パンチ、22……ダイ、23……ダイの刃先隆起部。
2図は本考案の接続子集合体の切断部を、パンチ及びダ
イによつて切り離す状態を示す側面図、第3A図乃至第3C
図は従来の接続子の切断部の態様を説明するために、接
触部材を省略して示した接続子集合体の斜視図である。 10、32、33、34……接続子集合体、11、35、38……ソル
ダーテール、12、31……キヤリア、14、37、38……切断
部、15……ダイの刃先隆起部の受け入れ用切り込み、21
……パンチ、22……ダイ、23……ダイの刃先隆起部。
Claims (1)
- 【請求項1】板金材料にプレス加工を施して形成された
複数個の接続子を担持したキヤリアにより一体的に構成
された接続子集合体であつて、上記接続子は上記キヤリ
アの面に対して垂直な面を持つ切断部と、該切断部の幅
よりも幅の広いソルダーテールと、該ソルダーテールに
連続した接続子の接触部材とで一体的に構成されている
接続子集合体において、 上記キヤリアの面と平行に置かれ、且つソルダーテール
の先端部分を並列に載置するダイと、上記キヤリアの面
に対してほぼ垂直に降下するパンチとによつて上記切断
部を一括して剪断するために、上記ソルダーテールの一
部に上記ダイの刃先隆起部の受け入れ用切り込みを設け
たことを特徴とする接続子集合体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989129151U JPH0648765Y2 (ja) | 1989-11-06 | 1989-11-06 | 接続子集合体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989129151U JPH0648765Y2 (ja) | 1989-11-06 | 1989-11-06 | 接続子集合体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0368368U JPH0368368U (ja) | 1991-07-04 |
| JPH0648765Y2 true JPH0648765Y2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=31676807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989129151U Expired - Lifetime JPH0648765Y2 (ja) | 1989-11-06 | 1989-11-06 | 接続子集合体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648765Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5140939B2 (ja) | 2006-04-14 | 2013-02-13 | 株式会社ニコン | 画像記録再生装置 |
-
1989
- 1989-11-06 JP JP1989129151U patent/JPH0648765Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5140939B2 (ja) | 2006-04-14 | 2013-02-13 | 株式会社ニコン | 画像記録再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0368368U (ja) | 1991-07-04 |
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