JPH0113625B2 - - Google Patents
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- JPH0113625B2 JPH0113625B2 JP55106240A JP10624080A JPH0113625B2 JP H0113625 B2 JPH0113625 B2 JP H0113625B2 JP 55106240 A JP55106240 A JP 55106240A JP 10624080 A JP10624080 A JP 10624080A JP H0113625 B2 JPH0113625 B2 JP H0113625B2
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- terminal
- terminals
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- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
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-
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- H01H51/00—Electromagnetic relays
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- H01H51/2272—Polarised relays comprising rockable armature, rocking movement around central axis parallel to the main plane of the armature
-
- H—ELECTRICITY
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- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H50/00—Details of electromagnetic relays
- H01H50/02—Bases; Casings; Covers
- H01H50/021—Bases; Casings; Covers structurally combining a relay and an electronic component, e.g. varistor, RC circuit
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/49—Method of mechanical manufacture
- Y10T29/49002—Electrical device making
- Y10T29/49117—Conductor or circuit manufacturing
- Y10T29/49204—Contact or terminal manufacturing
- Y10T29/49208—Contact or terminal manufacturing by assembling plural parts
- Y10T29/49218—Contact or terminal manufacturing by assembling plural parts with deforming
-
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- Y10T29/49222—Contact or terminal manufacturing by assembling plural parts forming array of contacts or terminals
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Electromagnets (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明はリレー用ベース、殊に端子がインサー
ト成形されているリレー用ベースの製造方法に関
する。
ト成形されているリレー用ベースの製造方法に関
する。
端子がインサートされたリレー用ベースは、通
常、第6図aに示すように、一枚の端子用金属板
からの打ち抜きで接続片1の側縁から多数の端子
2a〜2dが平行に突出する端子部材9を設け
て、この端子部材9に対してベースをモールドし
てインサート成形し、しかる後に上記接続片1を
切り離すことで製造するが、この時、第1図に示
すように、各端子2a〜2dの端子ピン部が一列
に並ぶとともに、複数の端子2a,2bの他端側
の接点部がその厚み方向に重なるようにするに
は、第6図bに示す端子材6を打ち抜きと曲げ加
工とによつて別途用意し、これを第7図に示すよ
うに、上記の接点部が重なる複数の端子2,2の
うちの一方に溶接乃至かしめ固定し、そして第8
図に示すように、ベース8のモールドを行なつて
いる。
常、第6図aに示すように、一枚の端子用金属板
からの打ち抜きで接続片1の側縁から多数の端子
2a〜2dが平行に突出する端子部材9を設け
て、この端子部材9に対してベースをモールドし
てインサート成形し、しかる後に上記接続片1を
切り離すことで製造するが、この時、第1図に示
すように、各端子2a〜2dの端子ピン部が一列
に並ぶとともに、複数の端子2a,2bの他端側
の接点部がその厚み方向に重なるようにするに
は、第6図bに示す端子材6を打ち抜きと曲げ加
工とによつて別途用意し、これを第7図に示すよ
うに、上記の接点部が重なる複数の端子2,2の
うちの一方に溶接乃至かしめ固定し、そして第8
図に示すように、ベース8のモールドを行なつて
いる。
この場合、抜ち抜き部品が端子部材9と端子材
6との2種が必要であつて、材料ロスが多くなる
上に、抜ち抜き作業や組立作業の増加で製造工程
が複雑になるという問題を有している他、端子部
材9と端子材6との組立時に両者がずれやすく、
組立精度が悪いという問題を有している。
6との2種が必要であつて、材料ロスが多くなる
上に、抜ち抜き作業や組立作業の増加で製造工程
が複雑になるという問題を有している他、端子部
材9と端子材6との組立時に両者がずれやすく、
組立精度が悪いという問題を有している。
本発明はこのような点に鑑み為されたものであ
り、その目的とするところは接点部が端子の板厚
方向に重なる複数の端子を有するにもかかわら
ず、材料ロスが少なく、安価に且つ容易に製造す
ることができ、また組立精度も高いリレー用ベー
スの製造方法を提供するにある。
り、その目的とするところは接点部が端子の板厚
方向に重なる複数の端子を有するにもかかわら
ず、材料ロスが少なく、安価に且つ容易に製造す
ることができ、また組立精度も高いリレー用ベー
スの製造方法を提供するにある。
しかして本発明は、端子用金属板を打ち抜いて
各一端が接続片の一側縁に連結された複数の端子
を形成するとともに、この時、端子用金属板の板
面内において接続片の長手方向に対して傾いた端
子を形成し、次いで端子に板厚方向の曲げ加工を
行なうとともに上記傾いた端子の接続片側の基端
を上記板面に沿う方向に曲げて他の端子と平行で
且つ一部が板厚方向において他の端子に間隔を介
して重なるものとし、然る後に端子に対するベー
スのモールドを行なうことに特徴を有している。
各一端が接続片の一側縁に連結された複数の端子
を形成するとともに、この時、端子用金属板の板
面内において接続片の長手方向に対して傾いた端
子を形成し、次いで端子に板厚方向の曲げ加工を
行なうとともに上記傾いた端子の接続片側の基端
を上記板面に沿う方向に曲げて他の端子と平行で
且つ一部が板厚方向において他の端子に間隔を介
して重なるものとし、然る後に端子に対するベー
スのモールドを行なうことに特徴を有している。
本発明によれば、板厚方向に重なる端子を備え
たものとするにあたり、端子用金属板から打ち抜
いた単一の端子部材だけですみ、別途端子材を必
要としないものである。
たものとするにあたり、端子用金属板から打ち抜
いた単一の端子部材だけですみ、別途端子材を必
要としないものである。
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述する
と、本発明では、端子部材9として、第2図に示
すように、端子用金属板から打ち抜いたものを使
用するのであるが、この打ち抜きに際し、4つ1
組の端子2a,2b,2c,2dのうち、最終的
に他の端子2aと板厚方向に間隔をおいて重ねら
れる端子2bを、他の端子2a,2c,2dと平
行とせずに板面内で傾いたものとしておく。ま
た、各端子2a,2b,2c,2dの一端を接続
片1によつて互いに連結された状態としておくに
あたり、接続片1と上記傾いた端子2bとの間
は、幅が細くなつたネツク部7としておく。
と、本発明では、端子部材9として、第2図に示
すように、端子用金属板から打ち抜いたものを使
用するのであるが、この打ち抜きに際し、4つ1
組の端子2a,2b,2c,2dのうち、最終的
に他の端子2aと板厚方向に間隔をおいて重ねら
れる端子2bを、他の端子2a,2c,2dと平
行とせずに板面内で傾いたものとしておく。ま
た、各端子2a,2b,2c,2dの一端を接続
片1によつて互いに連結された状態としておくに
あたり、接続片1と上記傾いた端子2bとの間
は、幅が細くなつたネツク部7としておく。
このように抜ち抜いた端子部材9の端子2b、
つまり接続片1の長手方向や他の端子2a,2
c,2dに対して傾いている端子2bに、第3図
に示すように、プレス加工によつてZ字形の曲げ
を板厚方向に施して、端子2bの側方にL字型に
突出している先端部をその板厚方向に変位させ、
更に第4図に示すように、端子部材9の板面に沿
う方向に端子2bをそのネツク部7から曲げて、
端子2bの接点部となる先端部を、隣接する端子
2aに対して板厚方向に間隔を介して重ねるので
ある。
つまり接続片1の長手方向や他の端子2a,2
c,2dに対して傾いている端子2bに、第3図
に示すように、プレス加工によつてZ字形の曲げ
を板厚方向に施して、端子2bの側方にL字型に
突出している先端部をその板厚方向に変位させ、
更に第4図に示すように、端子部材9の板面に沿
う方向に端子2bをそのネツク部7から曲げて、
端子2bの接点部となる先端部を、隣接する端子
2aに対して板厚方向に間隔を介して重ねるので
ある。
この後、第5図に示すように、各端子2a,2
b,2c,2dに対してベース8のモールドを行
なつて、各端子2a,2b,2c,2dのベース
8へのインサートを行ない、ついで接続片1を切
り離すことで、各端子2a,2b,2c,2dを
独立させる。
b,2c,2dに対してベース8のモールドを行
なつて、各端子2a,2b,2c,2dのベース
8へのインサートを行ない、ついで接続片1を切
り離すことで、各端子2a,2b,2c,2dを
独立させる。
ベース8の下面側では各端子2a,2b,2
c,2dが一列に並び、且つベース8の上面側で
は複数の端子2a,2bが板厚方向に重なるもの
を、単一の端子部材9から得ることができるもの
である。しかも、別途端子材を必要としないだけ
でなく、板厚方向に重ねるにあたり、端子用金属
板からの打ち抜きに際して接続片1の長手方向に
対して傾いた端子2bを設けておき、これの基端
を曲げることで重ねるものであり、傾いた状態の
端子2bの形成のためのスペースとして、両隣の
端子2a,2c間のスペースを有効に使用するこ
とができるために、端子用金属板の材料ロスは、
端子2a,2bが板厚方向に重ならないものと変
わらぬものとなつている。
c,2dが一列に並び、且つベース8の上面側で
は複数の端子2a,2bが板厚方向に重なるもの
を、単一の端子部材9から得ることができるもの
である。しかも、別途端子材を必要としないだけ
でなく、板厚方向に重ねるにあたり、端子用金属
板からの打ち抜きに際して接続片1の長手方向に
対して傾いた端子2bを設けておき、これの基端
を曲げることで重ねるものであり、傾いた状態の
端子2bの形成のためのスペースとして、両隣の
端子2a,2c間のスペースを有効に使用するこ
とができるために、端子用金属板の材料ロスは、
端子2a,2bが板厚方向に重ならないものと変
わらぬものとなつている。
第1図は二極用とするために、二つの端子部材
9,9を同時にインサートしたベース8を示して
いる。尚、端子2a,2bは常閉並びに常開の固
定接点端子を、端子2cは共通接点端子を、端子
2dはコイル端子を構成する。
9,9を同時にインサートしたベース8を示して
いる。尚、端子2a,2bは常閉並びに常開の固
定接点端子を、端子2cは共通接点端子を、端子
2dはコイル端子を構成する。
以上のように本発明においては、板厚方向に重
なる端子を備えたものとするにあたり、端子部材
だけですみ、別途端子材を必要とせず、打ち抜き
作業や組立作業が簡単ですむ上に、板厚方向にお
いて重ねられる端子の位置精度が高く、更には端
子部材だけですむことと、打ち抜きにあたつて傾
いた端子を形成するためのスペースとして、隣接
する端子間のスペースを有効に利用することがで
きるために、材料ロスが極めて少なくてすむもの
であつて、低コストで提供できるものであり、し
かも端子用金属板の板面内において接続片の長手
方向に対して傾いた端子を他の端子と平行とする
にあたり、その接続片側の基端を板面内で曲げる
ことで行うために、各先端に接点が設けられる端
子間の位置関係を精度良く保ち得るものである。
なる端子を備えたものとするにあたり、端子部材
だけですみ、別途端子材を必要とせず、打ち抜き
作業や組立作業が簡単ですむ上に、板厚方向にお
いて重ねられる端子の位置精度が高く、更には端
子部材だけですむことと、打ち抜きにあたつて傾
いた端子を形成するためのスペースとして、隣接
する端子間のスペースを有効に利用することがで
きるために、材料ロスが極めて少なくてすむもの
であつて、低コストで提供できるものであり、し
かも端子用金属板の板面内において接続片の長手
方向に対して傾いた端子を他の端子と平行とする
にあたり、その接続片側の基端を板面内で曲げる
ことで行うために、各先端に接点が設けられる端
子間の位置関係を精度良く保ち得るものである。
第1図は本発明にて形成されたリレー用ベース
の一例の破断斜視図、第2図は同上の打ち抜き時
の端子部材の正面図、第3図は同上のプレス加工
時の端子部材の正面図、第4図a,bは同上の傾
いた端子を起こした時の正面図及び側面図、第5
図は同上のモールド時の正面図、第6図a,bは
従来例における端子部材と端子材の各正面図、第
7図a,bは同上の端子材を付加した端子部材の
正面図と側面図、第8図は同上のモールド時の正
面図であつて、1は接続片、2a,2b,2c,
2dは端子、8はベースを示す。
の一例の破断斜視図、第2図は同上の打ち抜き時
の端子部材の正面図、第3図は同上のプレス加工
時の端子部材の正面図、第4図a,bは同上の傾
いた端子を起こした時の正面図及び側面図、第5
図は同上のモールド時の正面図、第6図a,bは
従来例における端子部材と端子材の各正面図、第
7図a,bは同上の端子材を付加した端子部材の
正面図と側面図、第8図は同上のモールド時の正
面図であつて、1は接続片、2a,2b,2c,
2dは端子、8はベースを示す。
Claims (1)
- 1 端子用金属板を打ち抜いて各一端が接続片の
一側縁に連結された複数の端子を形成するととも
に、この時、端子用金属板の板面内において接続
片の長手方向に対して傾いた端子を形成し、次い
で端子に板厚方向の曲げ加工を行うとともに上記
傾いた端子の接続片側の基端を上記板面に沿う方
向に曲げて他の端子と平行で且つ一部が板厚方向
において他の端子に間隔を介して重なるものと
し、然る後に端子に対するベースのモールドを行
うことを特徴とするリレー用ベースの製造方法。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10624080A JPS5732527A (en) | 1980-07-31 | 1980-07-31 | Method of producing base for relay |
| GB8040419A GB2074381B (en) | 1980-04-10 | 1980-12-17 | Electromagnetic relay |
| DE3047608A DE3047608C2 (de) | 1980-04-10 | 1980-12-17 | Elektromagnetisches Relais |
| FR8027101A FR2480493A1 (fr) | 1980-04-10 | 1980-12-19 | Relais electromagnetique permettant d'obtenir une pression de contact uniforme, dont les bornes sont integrees par moulage du corps de support, et son procede de fabrication |
| IT50433/80A IT1145325B (it) | 1980-04-10 | 1980-12-22 | Perfezionamento nei rele5 elettromagnetici |
| CA000367474A CA1152301A (en) | 1980-07-31 | 1980-12-23 | Method for manufacturing electric switching block of electromagnetic relay |
| US06/219,836 US4388757A (en) | 1980-07-31 | 1980-12-24 | Method for manufacturing electric switching block of electromagnetic relay |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10624080A JPS5732527A (en) | 1980-07-31 | 1980-07-31 | Method of producing base for relay |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7225088A Division JPH01243332A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | リレー用ベースの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5732527A JPS5732527A (en) | 1982-02-22 |
| JPH0113625B2 true JPH0113625B2 (ja) | 1989-03-07 |
Family
ID=14428585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10624080A Granted JPS5732527A (en) | 1980-04-10 | 1980-07-31 | Method of producing base for relay |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4388757A (ja) |
| JP (1) | JPS5732527A (ja) |
| CA (1) | CA1152301A (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60101888A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-06-05 | アンプ インコーポレーテッド | 電気コネクタ |
| JPS61151919A (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-10 | アルプス電気株式会社 | スイツチウエハ−の製法及びそのウエハ− |
| US4769908A (en) * | 1985-11-04 | 1988-09-13 | Amp Incorporated | Method of manufacturing a plurality of contact terminals |
| DE3612576C1 (de) * | 1986-04-15 | 1987-06-19 | Preh Elektro Feinmechanik | Elektrisches Bauteil mit Kunststoffmantel und Verfahren zu dessen Herstellung |
| JPH01102827A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-20 | Fuji Electric Co Ltd | 電磁リレーの接点ばね装置の製造方法 |
| JPH0748343B2 (ja) * | 1988-03-18 | 1995-05-24 | 松下電工株式会社 | リレー用端子ブロックの製造方法 |
| JPH01243332A (ja) * | 1988-03-25 | 1989-09-28 | Matsushita Electric Works Ltd | リレー用ベースの製造方法 |
| US4984401A (en) * | 1989-07-31 | 1991-01-15 | Dayton Superior Corporation | Device and method for housing a steel reinforcement in an area where joints are made between first and subsequently poured concrete structures |
| DE19624478A1 (de) * | 1996-02-08 | 1998-01-02 | Bayerische Motoren Werke Ag | Verfahren zum Herstellen eines elektronischen Steuergeräts |
| JP3339300B2 (ja) * | 1996-04-23 | 2002-10-28 | 矢崎総業株式会社 | コネクタの製造方法 |
| TWI253793B (en) * | 2003-03-21 | 2006-04-21 | Hon Hai Prec Ind Co Ltd | Switching terminal and method for making the same |
| JP6808434B2 (ja) * | 2016-10-05 | 2021-01-06 | 富士通コンポーネント株式会社 | 電磁継電器 |
| WO2020184108A1 (ja) * | 2019-03-12 | 2020-09-17 | アルプスアルパイン株式会社 | 電磁駆動装置及び操作装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3605078A (en) * | 1969-02-24 | 1971-09-14 | Amp Inc | Contact sockets and manufacturing method |
| JPS52146890A (en) * | 1976-06-01 | 1977-12-06 | Olympus Optical Co Ltd | Manufacturing method of connecting terminal assembly |
| JPS588534B2 (ja) * | 1977-12-27 | 1983-02-16 | 株式会社ナカヨ通信機 | 接点ばね組とその製造方法 |
| GB2037493B (en) * | 1978-12-08 | 1982-09-15 | Ferranti Ltd | Insulation displacing contact for electrical connector |
-
1980
- 1980-07-31 JP JP10624080A patent/JPS5732527A/ja active Granted
- 1980-12-23 CA CA000367474A patent/CA1152301A/en not_active Expired
- 1980-12-24 US US06/219,836 patent/US4388757A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4388757A (en) | 1983-06-21 |
| JPS5732527A (en) | 1982-02-22 |
| CA1152301A (en) | 1983-08-23 |
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