JPH0649499U - 作業車の支持状態表示装置 - Google Patents
作業車の支持状態表示装置Info
- Publication number
- JPH0649499U JPH0649499U JP9194092U JP9194092U JPH0649499U JP H0649499 U JPH0649499 U JP H0649499U JP 9194092 U JP9194092 U JP 9194092U JP 9194092 U JP9194092 U JP 9194092U JP H0649499 U JPH0649499 U JP H0649499U
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- Japan
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- reaction force
- jack
- vehicle body
- supporting
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- Pending
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- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
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- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車体が不安定状態に近付きつつあるときに、
支持反力が低下したジャッキを特定して表示することが
できる作業車の支持状態表示装置を得る。 【構成】 車体の前後左右に設けた各ジャッキ15に支
持反力を検出する反力検出手段を設け、各反力検出手段
が各接地板の支持反力が所定値以下になったことを検出
したときに表示をおこなう表示灯19によってどのジャ
ッキ15の支持反力が低下したのかを知ることができ
る。これにより、ジャッキ15の支持反力が低下して車
体11の支持状態が不安定になってきた場合に、支持反
力が低下したジャッキ15を簡単に確認することができ
る。
支持反力が低下したジャッキを特定して表示することが
できる作業車の支持状態表示装置を得る。 【構成】 車体の前後左右に設けた各ジャッキ15に支
持反力を検出する反力検出手段を設け、各反力検出手段
が各接地板の支持反力が所定値以下になったことを検出
したときに表示をおこなう表示灯19によってどのジャ
ッキ15の支持反力が低下したのかを知ることができ
る。これにより、ジャッキ15の支持反力が低下して車
体11の支持状態が不安定になってきた場合に、支持反
力が低下したジャッキ15を簡単に確認することができ
る。
Description
【0001】
本考案は、作業車の車体を支持するジャッキに関し、さらには、ジャッキの支 持反力が低下した場合にそのジャッキを特定して表示することのできる作業車の 支持状態表示装置に関する。
【0002】
高所作業車やクレーン車のように車体上に起伏旋回等が自在なブームを備えた 作業車の前後左右には、ジャッキが取り付けられている。このジャッキは、車体 に取り付けられたアウタポストと、このアウタポスト内に下方にに向かって伸縮 自在に下方に向かって伸縮自在に嵌入されたインナポストからなる。そして、イ ンナポストを適宜伸長させてその下端に取り付けられた接地板を接地させること により、ブームの自重や先端荷重をもとに車体を転倒させる方向に作用するモー メント(以下転倒モーメントという)に抗して車体を安定に支持することができ る。
【0003】 ただし、そのようなジャッキにより支持可能な転倒モーメントには限界がある ため、車体が不安定になる前にそれ以上のブームの作動等を規制する必要がある 。 そこで、ジャッキには支持状態検出装置が取り付けられている。支持状態検出装 置では、固定部材をアウタポストの内部におけるジャッキシリンダの上方にてア ウタポストに対して固定し、この固定部材とジャッキシリンダの上端間に配置し た可動部材を固定部材との間に配置したバネにより下方に付勢しつつ上下方向に 移動自在に設けている。また、固定部材には、押動操作が解除されることによっ て検出信号を出力する検出スイッチ(リミットスイッチ)が取り付けられる。
【0004】 そして、可動部材には、この可動部材と一体的に上下移動して検出スイッチに 当接しこれらを操作する操作部材が取り付けられており、アウタポストがジャッ キシリンダに対して両者間に設けられたガタによる上下方向への移動許容範囲に おける下端位置に位置しているときは、操作部材によって検出スイッチが押動操 作されるようにし、また、アウタポストがジャッキシリンダに対して上記移動許 容範囲における所定中間位置に位置したときは、操作部材による検出スイッチの 押動操作が解除されるようにしている。
【0005】 このような支持状態検出装置によれば、車体が不安定状態に近付いて傾くのに 伴って、アウタポストがジャッキシリンダに対して所定中間位置まで上動したと きは、操作部材による検出スイッチの操作が解除され、その検出スイッチから検 出信号が出力される。このため、この検出信号に基づいて警報を鳴らすことによ り車体が不安定状態に近付きつつあることを作業者に認識させることができる。
【0006】
しかしながら、車体が不安定状態に近付いた場合に、ブームの旋回方向によっ ては警報のみでは支持反力が低下したジャッキが特定できず、ブームを操作して も車体が不安定状態にならないブームの作動範囲(以下安全側作業範囲という) が不明確となっていた。さらに、車体を支持しているジャッキの接地面が斜面の 場合は特に安全側作業範囲が不明確になるという問題があった。
【0007】 本考案は、このような問題に鑑みてなされたものであり、車体が不安定状態に 近付きつつあるときに、支持反力が低下したジャッキを特定して表示することが できる作業車の支持状態表示装置を提供することを目的としている。
【0008】
上記の目的を達成するために、本考案の支持状態表示装置では、下端に取り付 けられた接地板を昇降させ車体を支持するジャッキを車体の前後左右に設け、各 ジャッキに各接地板の支持反力を検出する反力検出手段を設けている。そして、 反力検出手段が接地板の支持反力が所定値以下になったことを検出したときに、 支持反力が低下したジャッキを表示灯によって表示する。
【0009】
これらのような支持状態表示装置では、ブームを操作することによりいずれか のジャッキの支持反力が低下した場合に、そのジャッキを特定して表示すること ができる。このため、車体を支持しているジャッキの接地面が斜面になっている 場合であっても支持反力が低下したジャッキを簡単に特定することができる。
【0010】
以下、本考案の好ましい実施例について図面を参照しながら説明する。 まず、図1は、本考案に係る支持状態表示装置を備えた高所作業車10を示し ている。この高所作業車10の車体11の後部には、車体11に対して水平旋回 が自在な旋回台12が取り付けられている。また、この旋回台12の上部には、 テレスコープ状に伸縮自在に構成されたブーム13が起伏自在に取り付けられて いる。さらに、ブーム13の先端には、作業台14が水平に取り付けられており 、この作業台14に搭乗した作業者(図示せず)は、旋回台12やブーム13の 作動を通じて任意の高所に移動することができる。
【0011】 ただし、ブーム13等が作動すると、車体11には、ブーム13や作業台14 の重量に基づくモーメント(以下、転倒モーメントという。)が車体11を転倒 させる方向に作用する。このため、車体11の前後左右の4箇所には、車体11 を地面に対して支持するアウトリガジャッキ15が取り付けられている。
【0012】 このアウトリガジャッキ15は、車体11の側面に取り付けられたアウタポス ト16と、このアウタポスト16に上下方向に伸縮自在に挿入されたインナポス ト17と、両ポスト16,17に内蔵されたジャッキシリンダ18とから構成さ れている。ジャッキシリンダ18は、図2に示すように、シリンダチューブ18 aの上端部に形成された保持穴18bに、アウタポスト16における互いに対向 する側板間に架け渡されるよう取り付けられた保持ピン16aを貫通させること によりアウタポスト16に対して保持される。なお、保持穴8bの内径は保持ピ ン16aの外径よりも大きくなっており、このため、ジャッキシリンダ18はア ウタポスト16に対して上下方向への移動を許容するガタを有した状態で保持さ れることになる。
【0013】 そして、ジヤッキシリンダ18の下端部に連結されたインナポスト17を下方 に伸長させ、インナポスト17の下端部に取り付けられた接地板(図示せず)を 接地させることにより、ジヤッキシリンダ18は、アウタポスト16を介して車 体11を地面に対して支持することができる。
【0014】 また、このアウトリガジャッキ15におけるアウタポスト16の上部にはそれ ぞれ表示灯19が備えられており、この表示灯19は、後述する反力検出手段に よって検出された信号に基づいて点滅する。
【0015】 このように構成された各アウトリガジャッキ15におけるアウタポスト16の 内部には、本考案に係る支持状態表示装置の反力検出手段が設けられている。以 下、図2を参照しながらこの反力検出手段について説明する。反力検出手段20 は、固定部材21と、可動部材22と、第1検出スイッチ23と、作動アーム2 5とから構成されている。固定部材21は、アウタポスト16の内部におけるジ ャッキシリンダ18のシリンダチューブ18aの上方に配置され、アウタポスト 16に対して固定されている。固定部材21には、円盤部分が設けられており、 この円盤部分における中央には上下方向に貫通する貫通口21aが形成されてい る。
【0016】 可動部材22は、固定部材21とシリンダチューブ18aの上端部との間に配 置され、固定部材21との間に配置された二重バネ26により下方に付勢されつ つ上下方向に移動自在に設けられている。この可動部材22は円盤状の部材であ り、その中央には上下方向に貫通する貫通口22aが形成されている。そして、 この貫通口22aと固定部材21に形成された貫通口21aには、一本のストッ パボルト27がヘッド部を下にして挿入されている。
【0017】 なお、ストッパボルト27の上端部には、ストッパナット28が取り付けられ ており、このストッパナット28と固定部材21との当接によって、上記二重バ ネ26により下方に付勢される可動部材22の一定位置よりも下方への移動が阻 止される。
【0018】 第1検出スイッチ23は、リミットスイッチからなり、固定部材21の下面か ら円筒状に下方に延びるバネカバー21bの外周面に取り付けられている。この 第1検出スイッチ23は、そのスイッチロッド23aが上方に押し込まれるよう に操作された状態でオンになり、その操作が解除されることによりオフになって 検出信号を出力する。
【0019】 作動アーム25は、可動部材22の下面に一体的に取り付けられており、その 可動部材22とともに上下移動する。作動アーム25の右端は、第1検出スイッ チ23の下方まで延びており、その先端部には第1検出スイッチ23のスイッチ ロッド23aの下端に対向するようにネジ25aが取り付けられている。
【0020】 このように構成された反力検出手段20では、上記二重バネ26により下方に 付勢されたストッパボルト27のヘッド部下端面は、ジャッキシリンダ18のシ リンダチューブ18aの上端部に取り付けられた当接ネジ18cの上端面に常時 当接する。
【0021】 ここで、図2は、アウトリガジャッキ15が安定に車体11を支持している状 態を示している。即ち、車体11は、アウタポスト16を介してその重量をジャ ッキシリンダ18に預けており、このため、アウタポスト16の保持ピン16a は、ジャッキシリンダ18の保持穴18bに対して下端位置に位置している。し たがって、可動部材22および作動アーム25は、ストッパボルト27のヘッド 部を介し、シリンダチューブ18aにより二重バネ26の付勢力に抗して上方に 押し上げられる。そして、この状態では、作動アーム25の右端が第1検出スイ ッチ23のスイッチロッド23aに当接し、これを押上げ操作するので、第1検 出スイッチ23からは検出信号は出力されない。
【0022】 また、図3は、車体11が不安定状態に近付いて傾きつつある状態を示してい る。即ち、ジャッキシリンダ18は接地しているが、車体11の重量はジャッキ シリンダ18にかかっておらず、アウタポスト16は、保持ピン16aがジャッ キシリンダ18の保持穴18bの中央(所定中間位置)に位置するようにジャッ キシリンダ18に対して浮いた状態となっている。このとき、可動部材22およ び作動アーム25は、図2に示した状態よりも若干下方に位置することになる。 そして、この状態では、作動アーム25の右端は第1検出スイッチ23のスイッ チロッド23aから離脱するので、第1検出スイッチ23から検出信号が出力さ れる。
【0023】 次に、第1検出スイッチ23から出力された信号により表示灯19を点滅させ る回路について、図4を参照しながら説明する。この回路においては、第1検出 スイッチ23および表示灯19に対応して、リレー41およびフラッシャーリレ ー42が設けられている。そして、車体11が不安定状態に近付くと、反力検出 手段20における作動アーム25の右端が第1検出スイッチ23のスイッチロッ ド23aから離脱するため、第1検出スイッチ23はオフになる。第1検出スイ ッチ23がオフになるとリレー41の接点41aがオンになりフラッシャーリレ ー42を介して表示灯19に通電されることにより第1検出スイッチ23からの 信号に対応した表示灯19が点滅する。このため、どのジャッキの支持反力が低 下したのかを表示することができる。
【0024】 なお、上記の実施例は反力検出手段20により検出した信号からリレー等を使 用した回路により表示灯19を点滅させるものとしたが、図5に示すように、検 出した信号をコントローラ51に送信し、コントローラ51の制御によって表示 灯19を点滅させるようにしても良い。また、コントローラ51から警報機52 に信号を送り警報を鳴らすようにしても良い。さらに、反力検出手段20の構成 として図2および図3に示すように、作動アーム25がさらに下方に位置したと きに検出信号を出力する第2検出スイッチ24を設け、この第2検出スイッチか らの検出信号を受けた場合は、ブーム規制装置53によってブームの作動を停止 させるようにしても良い。
【0025】 また、上記の実施例は反力検出手段としてリミットスイッチを使用したが、本 考案はこれに限られるものではなく、反力検出手段としてロードセルを使用して も良く、ジャッキシリンダのボトム側油室に供給する油圧の変化を検出する油圧 スイッチを使用して支持反力を検出しても良い。
【0026】
以上のように本考案の支持状態表示装置は、車体の前後左右に設けた各ジャッ キに支持反力を検出する反力検出手段を設け、各反力検出手段が各接地板の支持 反力が所定値以下になったことを検出したときに表示をおこなう表示灯によって どのジャッキの支持反力が低下したのかを知ることができる。これにより、ジャ ッキの支持反力が低下して車体の支持状態が不安定になってきた場合に、支持反 力が低下したジャッキを簡単に確認することができる。したがって、ブームを操 作したことによりジャッキの支持反力が低下した場合にどのジャッキの支持反力 が低下したのかを簡単に確認することができるため、ジャッキの接地面が斜面の 場合でも車体が不安定状態にならないブームの作動範囲の確認が容易である。
【図1】本考案に係る作業車の支持状態表示装置を備え
た高所作業車の斜視図である。
た高所作業車の斜視図である。
【図2】上記支持状態表示装置の反力検出手段の側面図
である。
である。
【図3】上記支持状態表示装置の反力検出手段の側面図
である。
である。
【図4】上記支持状態表示装置の回路図である。
【図5】上記支持状態表示装置を利用した安全装置のブ
ロック部である。
ロック部である。
10 高所作業車 11 車体 15 アウトリガジャッキ 16 アウタポスト 16a 保持ピン 17 インナポスト 18 ジヤッキシリンダ 18b 保持穴 19 表示灯 20 接地状態検出装置 21 固定部材 22 可動部材 23 第1検出スイッチ 24 第2検出スイッチ 25 作動アーム 26 二重バネ
Claims (1)
- 【請求項1】 車体の前後左右に配設され、下端に取り
付けられた接地板を接地させて車体を支持するジャッキ
と、 前記各ジャッキに設けられ、前記各接地板の支持反力を
検出する反力検出手段と、 前記各接地板の支持反力が所定値以下になったことを、
前記各反力検出手段が検出したときに表示をおこなう表
示灯とを有することを特徴とした作業車の支持状態表示
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9194092U JPH0649499U (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 作業車の支持状態表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9194092U JPH0649499U (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 作業車の支持状態表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0649499U true JPH0649499U (ja) | 1994-07-08 |
Family
ID=14040594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9194092U Pending JPH0649499U (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 作業車の支持状態表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0649499U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006021897A (ja) * | 2004-07-09 | 2006-01-26 | Aichi Corp | 高所作業車の安全装置 |
| JP2006151599A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Aichi Corp | 作業車の安全制御装置 |
-
1992
- 1992-12-18 JP JP9194092U patent/JPH0649499U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006021897A (ja) * | 2004-07-09 | 2006-01-26 | Aichi Corp | 高所作業車の安全装置 |
| JP2006151599A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Aichi Corp | 作業車の安全制御装置 |
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