JPH06504184A - 甲殻類の尾から身を取り出す装置 - Google Patents
甲殻類の尾から身を取り出す装置Info
- Publication number
- JPH06504184A JPH06504184A JP3512814A JP51281491A JPH06504184A JP H06504184 A JPH06504184 A JP H06504184A JP 3512814 A JP3512814 A JP 3512814A JP 51281491 A JP51281491 A JP 51281491A JP H06504184 A JPH06504184 A JP H06504184A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tail
- support element
- roller
- rollers
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241000238424 Crustacea Species 0.000 title description 4
- 235000015170 shellfish Nutrition 0.000 claims description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims 1
- 241000238565 lobster Species 0.000 description 21
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 8
- 241000238557 Decapoda Species 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 240000008574 Capsicum frutescens Species 0.000 description 4
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 3
- 210000000538 tail Anatomy 0.000 description 3
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 1
- 241000448543 Munida rugosa Species 0.000 description 1
- 241000239246 Nephrops norvegicus Species 0.000 description 1
- 241000238552 Penaeus monodon Species 0.000 description 1
- 241001274197 Scatophagus argus Species 0.000 description 1
- 241000656145 Thyrsites atun Species 0.000 description 1
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 210000001035 gastrointestinal tract Anatomy 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A22—BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
- A22C—PROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
- A22C29/00—Processing shellfish or bivalves, e.g. oysters, lobsters; Devices therefor, e.g. claw locks, claw crushers, grading devices; Processing lines
- A22C29/02—Processing shrimps, lobsters or the like ; Methods or machines for the shelling of shellfish
- A22C29/024—Opening, shelling or peeling shellfish
- A22C29/026—Mechanically peeling and shelling shrimps, prawns or other soft-shelled crustaceans
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Zoology (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
- Medicines That Contain Protein Lipid Enzymes And Other Medicines (AREA)
- Medicines Containing Antibodies Or Antigens For Use As Internal Diagnostic Agents (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
甲かく類の尾から身を取り出す装置
本発明は甲かく類の尾から身を取り出す装置に関する。
高圧水噴射を用いた車エビ等の甲かく類の身を取り出す方法が知られている。
身の殆どが尾の部分に含まれているから、エビの頭は取り除かれて捨てられる。
尾の部分をなす柔らかい下側を有した殻により1尾の部分が内側にカールしよう
とする。作業を行う者は、殻のケースから身を吹出す高圧水噴射を尾の部分の開
口端に振力する。この方法は、解凍した生の(事前調理されていない)尾の部分
にしか使用され得ないという不便さがある。さらに、比較的スローであり、尾の
部分の寸法と形が取り扱いを困難にする。
本発明の目的はこの様な不便さを取り除く新規な改良された身の取出装置を提供
することである。
本発明によれば、甲かく類の尾の部分から身を取り出す装置は、複数の尾の部分
をサポートするサポートエレメントと、身がそこから取り出され得るように各尾
を広がった状態にさせておく前記サポートエレメント上のアタッチメント手段と
、前記拡大状態にある複数の尾の部分と接触するのに適した回転する圧力提供手
段からなり、前記圧力提供手段と前記サポート手段との間の相対的な動きで尾か
ら身を取り出させる。
好ましくは、圧力提供手段はローラ装置で構成される。便宜上、ローラ装置は少
なくとも2つのローラからなり、これらが操作して尾の部分の裏側エンドをまず
受け止めるに適したニップを形成する。ローラの下方は穴開は中空にされると便
利である。
好ましくは、サポートエレメントは着脱自在のユニット形式もしくはカートリッ
ジ式にして、圧力手段により処理されるために着脱自在に装置に締め付けられる
前に複数の尾の部分を載せうるようにする。
サポートエレメントには各々のアタッチメント手段に接する穴を備えて取り出さ
れた身がここを通過できて集められるのが便利である。
各尾の部分のアタッチメント手段は、その前部開口エンドに尾の部分を結合する
サポートエレメント上のスパイクと、尾の部分の裏側エンドを結合するクリップ
とからなり、尾の部分を拡大された状態にさせておく。
本発明の実施例を添付図面に関連して説明する。
図1はエビもしくはスカットロブスター等の甲かく類から身を取り出す装置の側
面図。
図2は図1に示す装置の斜視図。
図3は本発明装置の操作域の部分側面図。
図4は本発明装置に甲かく類の尾を固定するアタッチメント手段の詳細図。
エビ(ネフロプス ノルヴエギカス)やスカットロブスター(ムニダ ルゴサ)
等の甲かく類の尾(以下一般のロブスターチイルに関する)身を取り除く装置は
電動モータ16からの駆動手段によって、スプロケット14上を走行させた2つ
のエンドレスコンベヤチェーン12を支えるフレーム1oからなる。
コンベヤベルト12は、平坦なテーブルトップ18の各サイドに一本を走行する
よう配置される。ロブスターチイル押出し手段は、テーブルトップ18の横断端
面を約5センチ越えるよう配置された横に延長する堅いゴムのローラ2oからな
るよう備えられる。
12のローラ22がローラ20のすぐ下に備えられ、そこからやや間隔を置いて
配置される。ローラ22は、中空チューブと、その目的を以下に説明する穴24
を備えた壁とからなる。
テーブルトップ18に沿って進むようコンベヤチェーン12にその各サイドで装
着されているのは、カートリッジ16であって、複数のロブスターチイル28の
サポート部材として機能する。カートリッジ26には複数の穴の列30が備えら
れていて、ローラ22の穴24の寸法に対応してこれと間隔をおいて横断してい
る。
ロブスターチイル32が各穴の列30の間の領域でカートリッジ26に固定され
て各テイルが備えた穴に接する。この方法では、カートリッジ26内の各穴の列
30がローラ22の穴24と揃うようもってこられる。カートリッジ内の各穴3
0には5図3,4に示すように、ローラ20.22間のコンベヤベルトの移動方
向に対して上下に角度を付けられて配置されたスプリングステンレススチールス
パイク34からなるロブスターチイルアタッチメント手段が備えられている。
各スパイク34はリベット36により備えた穴30より先にカートリッジに固定
される。アタッチメント手段はまた、備えたスパイク36より先に同じくシート
に固定される横に延長したステンレススチールスプリングクリップ38からなり
、スプリングクリップ38はロブスターチイルの尾ひれを連結することを目的と
される。
装置を使用する場合、200を越えるロブスターチイルを受け止める場所を有す
るカートリッジに、頭を除去した各ロブスターチイルの前部開放端を止めて。
ロブスターチイルを載せて、ロブスターチイルは背を置かれるから、殻が下にな
り、ロブスターチイルの柔らかい下部分をさらすことになる。スプリングクリッ
プ38がこの後ロブスターチイルの尾ひれに止められて、尾が広がった、ロール
しない状態に保持される。カートリッジ26がロブスターチイルを載せられると
、カートリッジが40で装置のコンベヤチェーン12にクリップされて、コンベ
ヤチェーンが付勢されてローラ2o、22により形成されたニップ間の通路にカ
ートリッジを移動する。各ロブスターチイルはニップ間を通過すると、横断ゴム
ローラ20により結合されて、殻から身が取り出され、身は殻の開口前端からし
ぼられて、カートリッジ26内の関連する穴30と、ローラ22内のこれと揃っ
た穴24を通って下に(矢印A)落ちるようにされる。この段階では、テイルの
ほぼ75%において、潰れた殻内に消化管が保持されて1分離した身には通らな
い。
ローラの出口に接して配置された少なくとも1つの延長されたノズル28からの
フラットな水噴射を使って、ローラ22の穴24に身がたまるのを防ぐ事もでき
る。ローラを通過する甲かく類の列を間隔を置いて配置するのとシンクロして、
この噴射が断続的に行われ、積み上がげをなす身を洗う役目を果たす。コンベヤ
ベルトをさらに移動して、空になった殻がカートリッジのローラのそばを運ばれ
る。それからカートリッジがコンベヤベルトから取り除かれ得て、殻がカートリ
ッジから除かれ、カートリッジが洗滌されてまた使用される1例えば、鳥のえさ
などに殻を使用できる。
上述した本発明の実施例に変更態様をなすことも可能である。例えば、1メータ
ー四方のシート型のカートリッジに代えて、長さがその幅よりかなり大きな延長
されたロールもしくはゴムやプラスチック材のベルトでカートリッジを構成でき
る。この例では、処理ステーションを通過する際、使ったカートリッジが受け止
めローラLに巻き取られる。
ロブスターチイルのひれを繋ぐステンレススチールスプリングクリップは弾性ゴ
ムバンドのような別の固定式に代えられる。
上記の実施例ではロブスターチイルはローラを通り過ぎる。望むなら、別の配置
では、ロブスターチイルが静止したIll造化マウントされて、プレスローラが
これに相当して動くよう配置され得る。このタイプの配置は魚屋や家庭で数の少
ないロブスターチイルやエビが処理される必要がある環境で使われるのに特に適
している。
本発明による装置を用いることで5集めた身に殻を残さないで、身の自然な形や
感触を保つやり方でスカットロブスターやエビ等の甲かく額から身が取り出され
る。
本発明の装置を使うと、従来から勧められてきた装置に比べて、かなり高い率の
生産高が達成され得ることが解った。さらに、従来の工程に比べて、一定の冷蔵
時間が短縮され得て、この方法は尾の部分の事前調理に充分使用される。
補正書の翻訳文提出書(特許法第184条の8)
Claims (10)
- 1.複数の尾の部分をサポートするサポートエレメントと、各尾を身が取り出さ れ得る広がった状態にさせておくサポートエレメント上のアタッチメント手段と 、前記広がった状態の複数の尾の部分と接触するように備えられた回転する圧力 提供手段とからなり、前記圧力提供手段と前記サポート手段との間の相対する動 きが身を尾の部分から取り出させる甲かく類の尾の部分から身を描出する装置。
- 2.圧力提供手段はローラ装置である請求項1に記載の装置。
- 3.ローラ装置は前記尾の部分の裏端をまず受け止めるに適したニップを形成す るよう動く少なくとも2つのローラからなる請求項2に記載の装置。
- 4.ローラは1つが他方の上になるよう配置され、低いローラは中空であり、穴 を備えられた請求項3に記載の装置。
- 5.サポートエレメントは複数の尾の部分が載せられて、載せられた状態では、 着脱自在に処理する装置に固定されるに適したカートリッジもしくは積載自在の ユニット型である前記いずれかの請求項に記載の装置。
- 6.サポート手段は複数の穴を備えられ、各穴が前記アタッチメント手段の関連 する1つと接して備えられた請求項5に記載の装置。
- 7.サポートエレメントは圧力提供手段の方へ、これを通過して走行するコンベ ヤ手段上にマウントされるのに適した前記いずれかの請求項に記載の装置。
- 8.各尾の部分のアタッチメント手段は、その前、開放端に尾の部分でサポート エレメント上のスパイクと、尾の部分の裏端を止めて尾の部分を広げられた状態 に保つクリップとからなる前記いずれかの請求項に記載の装置。
- 9.圧力提供ローラ装置によって除かれた身の穴の洗滌に適した水噴射製造手段 を更に備えた請求項4に記載の装置。
- 10.前記噴射製造手段は少なくとも1つの延長されたノズルからなる請求項9 に記載の装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB9024057.3 | 1990-11-06 | ||
| GB909024057A GB9024057D0 (en) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | Apparatus for the extraction of meat from the tails of crustacea |
| PCT/GB1991/001185 WO1992007471A1 (en) | 1990-11-06 | 1991-07-17 | Apparatus for the extraction of meat from the tails of crustacea |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06504184A true JPH06504184A (ja) | 1994-05-19 |
| JP3031708B2 JP3031708B2 (ja) | 2000-04-10 |
Family
ID=10684910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3512814A Expired - Lifetime JP3031708B2 (ja) | 1990-11-06 | 1991-07-17 | 甲殻類の尾から身を取り出す装置 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5340353A (ja) |
| EP (1) | EP0556181B1 (ja) |
| JP (1) | JP3031708B2 (ja) |
| AT (1) | ATE132698T1 (ja) |
| CA (1) | CA2094925C (ja) |
| DE (1) | DE69116376T2 (ja) |
| DK (1) | DK0556181T3 (ja) |
| ES (1) | ES2082981T3 (ja) |
| GB (1) | GB9024057D0 (ja) |
| NO (1) | NO176821C (ja) |
| WO (1) | WO1992007471A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101317147B1 (ko) * | 2011-12-12 | 2013-10-10 | 한국식품연구원 | 꽃게살 분리장치 및 이를 이용한 분리방법 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5278376A (en) * | 1992-11-23 | 1994-01-11 | Cyr Samuel A | Lobster cooking vessel for microwave ovens |
| US6042465A (en) * | 1997-09-12 | 2000-03-28 | Administrators Of The Tulane Educational Fund | Method and apparatus for peeling crawfish |
| CN111758766A (zh) * | 2018-06-28 | 2020-10-13 | 范立军 | 一种食品加工用小龙虾虾线批量处理设备及处理方法 |
| KR102045182B1 (ko) * | 2019-07-02 | 2019-11-14 | 임영호 | 게 다리살 압출장치 |
| CN113229317B (zh) * | 2020-07-13 | 2025-05-09 | 甸硕水产科技(化州)有限公司 | 一种剥虾设备 |
| CN114287467A (zh) * | 2021-12-31 | 2022-04-08 | 安徽富煌三珍食品集团有限公司 | 食品加工用分离设备 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2987759A (en) | 1957-10-25 | 1961-06-13 | Peelers Company | Machine for peeling crawfish and the like |
| US3203039A (en) * | 1963-10-01 | 1965-08-31 | Wakefield Seafoods Inc | Removal of meat from separated sections of the legs of king crab |
| US3274640A (en) * | 1965-09-23 | 1966-09-27 | Rossnan Michael | Method of removing meat from crabs |
| GB1246886A (en) * | 1969-05-09 | 1971-09-22 | John Jeffrey Stoddart Nisbet | Method and apparatus for extracting the flesh of edible crustacea from their shells |
| GB1470526A (en) * | 1973-11-20 | 1977-04-14 | Nat Res Dev | Extraction of flesh from crustacean shellfish |
| US4121322A (en) * | 1977-10-25 | 1978-10-24 | Rutledge James E | Crustacean meat extraction means |
| DE2758233A1 (de) * | 1977-12-27 | 1979-07-05 | Geba Geraetebau Gmbh | Verfahren zum schaelen von krabben |
| US4236277A (en) * | 1979-05-14 | 1980-12-02 | Amfac Foods, Inc. | Crustacean shelling apparatus |
-
1990
- 1990-11-06 GB GB909024057A patent/GB9024057D0/en active Pending
-
1991
- 1991-07-17 WO PCT/GB1991/001185 patent/WO1992007471A1/en not_active Ceased
- 1991-07-17 DE DE69116376T patent/DE69116376T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-07-17 AT AT91913054T patent/ATE132698T1/de not_active IP Right Cessation
- 1991-07-17 DK DK91913054.2T patent/DK0556181T3/da active
- 1991-07-17 ES ES91913054T patent/ES2082981T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1991-07-17 JP JP3512814A patent/JP3031708B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1991-07-17 EP EP91913054A patent/EP0556181B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-07-17 CA CA002094925A patent/CA2094925C/en not_active Expired - Fee Related
-
1993
- 1993-05-03 US US08/050,138 patent/US5340353A/en not_active Expired - Fee Related
- 1993-05-05 NO NO931639A patent/NO176821C/no not_active IP Right Cessation
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101317147B1 (ko) * | 2011-12-12 | 2013-10-10 | 한국식품연구원 | 꽃게살 분리장치 및 이를 이용한 분리방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA2094925C (en) | 1998-01-27 |
| JP3031708B2 (ja) | 2000-04-10 |
| ES2082981T3 (es) | 1996-04-01 |
| EP0556181B1 (en) | 1996-01-10 |
| WO1992007471A1 (en) | 1992-05-14 |
| NO931639D0 (no) | 1993-05-05 |
| ATE132698T1 (de) | 1996-01-15 |
| DE69116376T2 (de) | 1996-09-05 |
| NO176821C (no) | 1995-06-07 |
| DE69116376D1 (de) | 1996-02-22 |
| NO931639L (no) | 1993-05-05 |
| EP0556181A1 (en) | 1993-08-25 |
| GB9024057D0 (en) | 1990-12-19 |
| DK0556181T3 (da) | 1996-04-22 |
| US5340353A (en) | 1994-08-23 |
| NO176821B (no) | 1995-02-27 |
| CA2094925A1 (en) | 1992-05-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4121322A (en) | Crustacean meat extraction means | |
| JP6352424B2 (ja) | 屠殺された家禽部分から皮を除去するための皮剥ぎ装置および方法 | |
| US4532677A (en) | Apparatus for opening and eviscerating scallops | |
| US3947921A (en) | Apparatus for cleaning marine animals of the mollusk type | |
| KR920702918A (ko) | 피쉬 스키너(Fish Skinner) | |
| JPH06504184A (ja) | 甲殻類の尾から身を取り出す装置 | |
| US3662432A (en) | Apparatus for eviscerating scallops | |
| JPH0149448B2 (ja) | ||
| US4019224A (en) | Removal of meat from crustaceans | |
| CN112825905A (zh) | 龙虾加工装置 | |
| JP3502835B2 (ja) | 皮剥機 | |
| US4481693A (en) | Method and apparatus for treating fish carcasses for separating flesh from frames and skins | |
| JPH0315032Y2 (ja) | ||
| JP3761455B2 (ja) | 魚卵分離機 | |
| TW202304307A (zh) | 魚隻去鱗片機 | |
| JP3106175B2 (ja) | イカの処理装置 | |
| US20250194615A1 (en) | Processing of Fish Products | |
| EP0043177B1 (en) | Method and apparatus for stripping flesh from fish frames | |
| KR19990036043U (ko) | 오징어 할복 및 내장 제거장치 | |
| JP7171042B2 (ja) | 付着物除去装置 | |
| JPH07250612A (ja) | 畜殺された家禽の体から皮を剥ぐ装置 | |
| JPS62151169A (ja) | 銀杏の渋皮等の皮剥機 | |
| JPH0343040A (ja) | 魚体の内臓除去方法及び装置 | |
| JP2000224977A (ja) | 異物除去装置 | |
| FI102940B (fi) | Kalanperkauslaite |