JPH06506890A - 車輌運転室の上部と下部の端位置用の端止め装置 - Google Patents
車輌運転室の上部と下部の端位置用の端止め装置Info
- Publication number
- JPH06506890A JPH06506890A JP4509311A JP50931192A JPH06506890A JP H06506890 A JPH06506890 A JP H06506890A JP 4509311 A JP4509311 A JP 4509311A JP 50931192 A JP50931192 A JP 50931192A JP H06506890 A JPH06506890 A JP H06506890A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- cab
- stop device
- link arm
- stop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims description 2
- 239000000806 elastomer Substances 0.000 claims description 2
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 20
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 16
- 101100494448 Caenorhabditis elegans cab-1 gene Proteins 0.000 description 4
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 4
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 4
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D33/00—Superstructures for load-carrying vehicles
- B62D33/06—Drivers' cabs
- B62D33/063—Drivers' cabs movable from one position into at least one other position, e.g. tiltable, pivotable about a vertical axis, displaceable from one side of the vehicle to the other
- B62D33/067—Drivers' cabs movable from one position into at least one other position, e.g. tiltable, pivotable about a vertical axis, displaceable from one side of the vehicle to the other tiltable
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D33/00—Superstructures for load-carrying vehicles
- B62D33/06—Drivers' cabs
- B62D33/0604—Cabs insulated against vibrations or noise, e.g. with elastic suspension
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
車輌運転室の上部と下部の端位置用の端止め装置技術分野:
本発明は車輌フレームによって弾力支持されかつ通常の使用位置から下降位置へ
傾倒可能の車輌運転室の上端位置と下端位置のための端止め装置であって、前記
運転室がリンクアームによって前記フレームと好適には2つのコーナで関節連結
され、前記リンクアームは一端で前記フレームに旋回可能に支持され、他端で前
記運転室上の取付は具に旋回可能に支持されてなる、端止め装置に関するもので
ある。
技術の現状:
5EB8503890−9号から、リンクアームを介して車輌フレーム上に弾力
据え付けされた傾倒可能な車輌運転室用の端止め装置が既知である。前記端止め
装置は制動素子をもつロッドからなり、制動素子は前記フレーム上の衝合フラン
ジの両側に配Iされる。上記既知の端止め装置は運転室のはね返り運動を制限す
ると共に運転室の傾倒を可能ならしめる装置の1例である。
本発明の目的は、傾倒運動のための設備を要せずに最適の運動制限をなすように
寸法法めすることができる端止め装置を提供することにある。
解決手段:
前記目的は本発明により、止めアームは運転室の取付は具から又はその近くから
リンクアームの下の領域まで延び、更に、前記止めアームは前記フレーム上に配
置した固定下部衝合面に対する運転室の下端位置と、リンクアームの下側に配置
した上部衝合面に対する運転室の上端位置の両方に、運動−制動衝合のための制
動素子を有することを特徴とする端止め装置により達成される。
図面の簡単な説明:
以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて詳述する。
第1〜3図は色々な作業位置にある本発明の端止め装置をもつ車輌運転室の懸架
装置を示す図である。
第4図は傾倒位置にある運転室を示す図である。
第5〜7図は色々な作業位置にある本発明の端止め装置をもつ運転室懸架装置の
拡大縦断面図である。
第8図は傾倒運転室と共に懸架装置を示す図である。
好適実施例の説明:
先ず、運転室懸架装置の全体を第1.2.3図につき説明する。これらの図には
、リンクアーム懸架装置2を介して車輌フレームによって支持された車輌運転室
1が示される0分かり易くするため、運転室の前部懸架装置のみを示し、後部懸
架装置は全体的に省略している。これはばねと緩衝装置を雨後部コーナにもつそ
れ自体慣例のものとすることができ、一方、前部懸架装置2も同様に各コーナ、
部ち運転室の前部コーナに配置することができる。各コーナにおいて、前部懸架
装置はリンクアーム4を備え、前記アームの−@5はフレーム3に枢着され、そ
の後端は例えばブラケットの形をなす運転室1上の取付は具7に枢着される。運
転室は、組合せ型ばね一緩衝ユニット8によりばねと緩衝装置によって支持され
、前記ユニットは前部コーナの各々に配置され、運転室と車輌フレーム間に固定
される。
懸架装置は更に、端止め装置9を備え、前記端止め装置は上端位置と下端位置間
の運転室のはね返り運動を制限するよう配置される。端止め装置は前記フレーム
に下部衝合面10を含み、この衝合面は前記フレームから突出する板から形成さ
れ、衝突−止め面と称される。端止め装置の他の部分は第5〜8図を参照して以
下詳述する。
運転室とその懸架装置の色々な可能な位置のうちで、第1図はどの端位置にも到
達しない中間位置を示し、第2図は前記フレームに対する運転室とその懸架装置
のための下端位置を示すが、第3図は前記フレームに対する運転室の上端位置を
示し、この位置ははね返り位置と称される。先端シリンダ11は、認めうる程の
効果は何も現すことなく、その運動を伴い、前記シリンダ11は前部懸架装置か
ら成る距離を置いてフレーム3と運転室間に取付けられる。他方、第4図は伸張
用に作動される先端シリンダ11と、リンクアーム4の2つの軸線12、工3の
回りの運転室1の傾倒を示し、これについては後述する。
リンクアーム懸架装置と端止め装置9の構造と作用は第5〜8図を参照して以下
詳述する。端止め装置9は止めアーム14を有し、前記アームは前記フレーム上
に配置した下部衝合面と、リンクアーム4上の上部衝合面18の両方に対して制
動衝合するための2つの制動素子15.16を備える。第5.6図はリンクアー
ム4の中心縦断面図であり、その半分のみが示される。
この図示の例では、リンクアームは2つのリンクアーム部分19からなるが、そ
の内の1つだけを見ることができる。両リンクアーム部分19は中間の接合壁2
0の夫々の側面から延び、U形溝の形を与えられる。接合壁20は従って溝の底
を形成し、それは開口21を備え、この開口を通して止めアーム14が延びる。
前記止めアーム14はその上端22で、運転室取付は具7に固定され、この端で
は、安定性のためシート形をなすのが有利であるが、前記リンクアームの接合壁
の下にあるその部分は図示の例では、ロンド形をなす、対応する開放した空洞部
23は制動素子15.16の各々によって形成され、止めアーム14は上部制動
素子15を貫通する。止めアーム14の下端には、止めアーム内に螺着固定され
た板形をなす定置した対抗支え24を配置する。制動素子15.16は各々固定
座金25.26をもつエラストマーから形成される。上部制動素子15の座金2
6は上部衝合面18に当接する制動素子の接触面をなすが、下部制動素子16の
座金25はねじ27によって制動素子を締着するための締着素子をなす。
止めアーム14は突出部28に固定され、前記突出部は運転室ブラケット7から
突出する。前記突出部は下端に例えば横の角付き部品の形をなす追加の端止め装
置29を形成される。この端止め装置29は、第6図に示すように、運転室の正
規のはね返り運動中は不作用であり、傾倒衝合部としてのみ役立つような位置に
置かれる。このことは以下詳述する。
車輌運転室1の懸架装置は、道路の凹凸に依存するフレーム3の運動が運転室に
伝達される程度をできるだけ小さくなすように形成され、これは垂直方向のフレ
ームの変動がリンクアーム4の端5にそれに対応する垂直変動を生ぜしめ、その
間リンクアームは反対端の軸線13の回りの旋回運動を実質上受けることを意味
する。第1.5図に示すように、成る制限された角角範囲内のリンクアームの関
節運動は通常は、本発明の制動端止め装置が作動されることなしに、許される。
これらの適度の関節運動は専ら運転室の他の緩衝装置によって制動される。前記
適度の運動を超えるフレームに対する上向き突き運動を生じた場合、関節運動が
リンクアーム4に軸線13の回りで起こり、下部制動素子16をもつ止めアーム
14が衝合面lOと接触し、この衝合面自体はフレームと共に上向きに移動し、
こうして下部制動素子は弾性変形して衝合面に衝合し、いわゆる衝突停止が起こ
る。従ってリンクアームの関節運動は、対抗支え板24と衝合部10の間で変形
させられる制動素子16で制動方式で止められる。これは図示の例では、かなり
大きい変形中にねし27の頭部を受入れるために、孔30を形成されている。上
記のように、傾倒衝合部29は、リンクアーム4のどの表面とも接触しないよう
に配置される6
上述の適度の運動を超えて軸線13の回りのリンクアーム4の反対向きの関節運
動が生したとき、リンクアームの端5は下げられ、それによって止めアームは、
上部制動素子15がその衝合素子26を接合壁20の下面に衝合させそして変形
によってフレームに対する運転室上端位置で即ちはね返り位置で制動衝合するま
で、上向きに動かされる、第3.7図を参照されたい。
先端シリンダ11を作動させることによって運転室1が傾倒すると、先ず運転室
とその取付は具7の関節運動は、傾倒衝合部29の衝合面が接合壁20の上側3
1に衝合するまで、軸線13の回りに起こり、その間リンクアームは実質上運動
しない状態に保たれる。前記上側は端止め装置29のための止め面をなす。第8
図を参照されたい。このため、運転室取付は具7とリンクアーム4間の相対的関
節運動は伸張端位置で例えば傾倒シリンダ11によって維持される。前記相対的
関節運動はその代わりとしては、その軸線I2の回りに第4.8図に示す傾倒位
置へ旋回するようにされる。か(して、この傾倒位置では、はね返り運動を制動
する端止め装置の衝合素子15.16の何れも負荷を受けない、即ち変形されな
い。このことは該素子の使用寿命に極めて有利な効果をもつ。端位置の選択によ
って、逆作用トルクは確実に、リンクアーム4と運転室取付は具7の両者に維持
され、従って傾倒衝合部29は運転室傾倒状態でその衝合位置を去らない。戻り
傾倒は、組合せばね及び緩衝装置ユニット8が傾倒シリンダ11によって運転室
に与えられるトルクに打ち勝つまで、対応する手法でしかし逆にリンクアーム4
と一緒の運転室の戻り旋回で起こり、リンクアームが止まりそして回転運動が運
転室取付は具とリンクアーム間に起こり、従って傾倒衝合部29はその衝合位置
を去り、第1.5図に示す自由位置を占めることになる。
本発明は上述しかつ図示した実施例に限定されるものではなく、請求の範囲内で
種々の変更が可能である。例えば、リンクアーム4は接合壁20の代わりにその
下側に、上部制動素子15が衝合できる衝合縁をもつ単純な型式のものとするこ
とができる。両割動素子は止めアーム14中の、中心固定アタッチメントをもつ
単一の統合された素子によって置き換えることができる。
補正書の写しく翻訳文)提出書(特許法第184条の8)平成5年11月4日
Claims (6)
- 1.車輛フレーム(3)によって弾力支持されかつ通常の使用位置から下降位置 へ傾倒可能の車輌運転室(1)の上端位置と下端位置のための端止め装置(9) であって、前記運転室がリンクアーム(4)によって前記フレームと好適には2 つのコーナで関節連結され、前記リンクアームは一端(5)で前記フレーム(3 )に旋回可能に支持され、他端(6)で前記運転室上の取付け具(7)に旋回可 能に支持されてなる、端止め装置において、止めアーム(14)は運転室の取付 け具(7)から又はその近くからリンクアーム(4)の下の領域まで延び、更に 、前記止めアームは前記フレーム(3)上に配置した固定下部衝合面(10)に 対する運転室の下端位置と、リンクアームの下側に配置した上部衝合面(18) に対する運転室の上端位置の両方に、運動一制動衝合のための制動素子(15、 16)を有することを特徴とする端止め装置。
- 2.リンクアーム(4)は2つのリンク部分(19)からなり、各リンク部分は 一端(5)から他端(6)までそれらの間に間隙を保って延在し、前記両リンク 部分は接合壁(20)によって内部的に連結され、前記壁の下側は、1部分と共 に、前記上部衝合面(18)を形成することを特徴とする請求項1に記載の端止 め装置。
- 3.止めアーム(14)は接合壁(20)中の凹所(21)を通って延在し、開 口の縁部分は、その下側に、前記上部衝合面(18)を形成することを特徴とす る請求項2に記載の端止め装置。
- 4.止めアーム(14)は、その下端に、固定した対抗支え(24)を有し、前 記制動素子(15、16)は前記対抗支えの上側に取付けられた第一制動素子( 15)と対抗支えの下側に取付けられた第二制動素子(16)によって形成され ることを特徴とする請求項1から3の何れか1項に記載の端止め装置。
- 5.リンクアーム(4)の下にある止めアーム(14)の部分はロッドの形をな し、対抗支え(24)はロッド下端のシートからなり、制動素子(15、16) はエラストマー本体からなり、かくして対抗支えの上にある制動素子(15)は 貫通凹所(23)を有し、前記凹所を通してロッドが延びることを特徴とする請 求項4に記載の端止め装置。
- 6.追加の端止め装置(29)は取付け具(7)又は止めアーム(14)から延 び、リンクアームの軸線(12、13)の回りに運転室が傾倒したとき、前記端 止め装置はリンクアームの表面(31)に衝合することを特徴とする請求項1か ら5の何れか1項に記載の端止め装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE9101327A SE468315B (sv) | 1991-05-03 | 1991-05-03 | Anslagsstopp foer saavael oevre som nedre aendlaege hos en fordonshytt |
| SE9101327-6 | 1991-05-03 | ||
| PCT/SE1992/000290 WO1992019484A1 (en) | 1991-05-03 | 1992-04-30 | End stop for upper as well as lower end position of a vehicle cabin |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06506890A true JPH06506890A (ja) | 1994-08-04 |
| JP3204973B2 JP3204973B2 (ja) | 2001-09-04 |
Family
ID=20382626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50931192A Expired - Fee Related JP3204973B2 (ja) | 1991-05-03 | 1992-04-30 | 車輌運転室の上部と下部の端位置用の端止め装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5398774A (ja) |
| EP (1) | EP0583323B1 (ja) |
| JP (1) | JP3204973B2 (ja) |
| DE (1) | DE69211848T2 (ja) |
| SE (1) | SE468315B (ja) |
| WO (1) | WO1992019484A1 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009530148A (ja) * | 2005-03-24 | 2009-08-27 | ダイムラー・アクチェンゲゼルシャフト | チルト式運転室の取付けシステム |
| JP2011235879A (ja) * | 2010-05-03 | 2011-11-24 | Actuant Corp | ティルトキャブ付き車両 |
| JP2023031552A (ja) * | 2021-08-25 | 2023-03-09 | 日野自動車株式会社 | キャブティルト角の調整構造 |
| JP2024090836A (ja) * | 2022-12-23 | 2024-07-04 | 株式会社クボタ | 作業車 |
Families Citing this family (26)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993019973A1 (en) * | 1992-04-07 | 1993-10-14 | Ab Volvo | Shock absorbing and sprung suspension system |
| KR970005732Y1 (ko) * | 1993-12-30 | 1997-06-11 | 대우중공업 주식회사 | 스키드로다 캐노피(canopy)의 가스스프링 장착구조 |
| JPH11263248A (ja) * | 1998-03-18 | 1999-09-28 | Hino Motors Ltd | キャブサスペンション構造 |
| DE19831327A1 (de) * | 1998-07-13 | 2000-01-20 | Man Nutzfahrzeuge Ag | Vordere Lagerung des kippbaren Fahrerhauses eines Lastkraftwagens |
| DE19831314A1 (de) * | 1998-07-13 | 2000-01-20 | Man Nutzfahrzeuge Ag | Vordere Lagerung des kippbaren Fahrerhauses eines Lastkraftwagens |
| DE19831328A1 (de) * | 1998-07-13 | 2000-01-20 | Man Nutzfahrzeuge Ag | Vordere Lagerung des kippbaren Fahrerhauses eines Lastkraftwagens |
| DE19831367A1 (de) * | 1998-07-13 | 2000-01-20 | Man Nutzfahrzeuge Ag | Vordere Lagerung des kippbaren Fahrerhauses eines Lastkraftwagens |
| DE19831329B4 (de) * | 1998-07-13 | 2019-04-11 | Man Truck & Bus Ag | Vordere Lagerung eines kippbaren Fahrerhauses eines Lastkraftwagens |
| SE513464C2 (sv) * | 1999-02-12 | 2000-09-18 | Scania Cv Ab | Anordning vid förarhytter för fordon |
| AUPP939699A0 (en) * | 1999-03-24 | 1999-04-15 | P & A Morgan Pty Ltd | A suspension system for a vehicle |
| JP3851027B2 (ja) | 1999-08-27 | 2006-11-29 | 株式会社リコー | オートフォーカス装置およびカメラ |
| US6910731B2 (en) * | 2002-12-19 | 2005-06-28 | Clark Equipment Company | Skid steer loader with front pivoting cab having a no tool latch |
| US7396070B2 (en) * | 2004-05-26 | 2008-07-08 | Clark Equipment Company | Relocatable position operator seat station for loader |
| SE525968C2 (sv) * | 2004-06-07 | 2005-06-07 | Scania Cv Abp | Anordning för hyttupphängning |
| US7300100B2 (en) * | 2004-10-21 | 2007-11-27 | Cnh America Llc | Windrower cab mounting and suspension system |
| DE102005034470A1 (de) * | 2005-07-23 | 2007-01-25 | Daimlerchrysler Ag | Fahrzeugaufbau für Nutzfahrzeuge |
| SE529537C2 (sv) * | 2006-01-17 | 2007-09-04 | Volvo Lastvagnar Ab | Anslutningsenhet för en lastbil |
| DE102006053861A1 (de) * | 2006-11-14 | 2009-01-02 | Zf Friedrichshafen Ag | Schwingungsdämpfer mit Endanschlag |
| KR100843767B1 (ko) * | 2007-07-12 | 2008-07-04 | (주)일정 | 마운팅패드 일체형 트럭의 캐빈 로킹 장치 |
| NL2001308C2 (nl) * | 2008-02-21 | 2009-08-24 | Actuant Corp | Voertuigcabinekantelinrichting met telescopische kantelcilinder. |
| EP2338771B1 (en) * | 2009-12-24 | 2012-12-05 | Iveco S.p.A. | Device for the controlled tilting of driver's cabin of a vehicle |
| FR2990401B1 (fr) * | 2012-05-11 | 2014-04-25 | Manitou Bf | Dispositif de suspension de cabine de vehicule |
| CN103395451A (zh) * | 2013-07-30 | 2013-11-20 | 贵州詹阳动力重工有限公司 | 全地形车可翻转前车身 |
| US10112657B2 (en) * | 2016-02-09 | 2018-10-30 | Dux Machinery Corporation | Suspension system for a cabin of a mining vehicle |
| RU170331U1 (ru) * | 2016-07-08 | 2017-04-21 | Публичное акционерное общество "КАМАЗ" | Задняя подвеска кабины |
| AT520094B1 (de) * | 2017-10-17 | 2019-01-15 | MAN TRUCK & BUS OESTERREICH GesmbH | Haltevorrichtung zum schwenkbaren Halten eines Fahrerhauses |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1399612A (en) * | 1973-08-03 | 1975-07-02 | Ford Motor Co | Trucks having cab tilting mechanisms |
| JPS5726056A (en) * | 1980-07-19 | 1982-02-12 | Hino Motors Ltd | Cabin mounting for truck |
| US4452328A (en) * | 1981-11-20 | 1984-06-05 | Applied Power Inc. | Cabtilt system with synchronizing valve |
| DE3218871A1 (de) * | 1982-05-19 | 1984-03-08 | Iveco Magirus AG, 7900 Ulm | Elastische abstuetzung fuer das vordere ende eines fahrerhauses von nutzfahrzeugen |
| JPS5957071A (ja) * | 1982-09-28 | 1984-04-02 | Hino Motors Ltd | テイルト・キヤプ型自動車 |
| DE3402070A1 (de) * | 1984-01-21 | 1985-08-01 | M.A.N. Maschinenfabrik Augsburg-Nürnberg AG, 8000 München | Vorrichtung zur beeinflussung der federung des fahrerhauses von lastkraftwagen |
| SE454077B (sv) * | 1985-08-21 | 1988-03-28 | Saab Scania Ab | Anordning for upphengning av en framat tippbar forarhytt vid fordon |
| IT212904Z2 (it) * | 1987-11-26 | 1989-09-20 | Iveco Fiat | Dispositivo di sospensione per cabine ribaltabili di veicoli industriali |
| DE3816094A1 (de) * | 1988-05-11 | 1989-11-23 | Iveco Magirus | Kippvorrichtung fuer das gefederte fahrerhaus von nutzfahrzeugen |
-
1991
- 1991-05-03 SE SE9101327A patent/SE468315B/sv not_active IP Right Cessation
-
1992
- 1992-04-30 US US08/140,091 patent/US5398774A/en not_active Expired - Fee Related
- 1992-04-30 JP JP50931192A patent/JP3204973B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1992-04-30 WO PCT/SE1992/000290 patent/WO1992019484A1/en not_active Ceased
- 1992-04-30 DE DE69211848T patent/DE69211848T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1992-04-30 EP EP92909816A patent/EP0583323B1/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009530148A (ja) * | 2005-03-24 | 2009-08-27 | ダイムラー・アクチェンゲゼルシャフト | チルト式運転室の取付けシステム |
| JP2011235879A (ja) * | 2010-05-03 | 2011-11-24 | Actuant Corp | ティルトキャブ付き車両 |
| JP2023031552A (ja) * | 2021-08-25 | 2023-03-09 | 日野自動車株式会社 | キャブティルト角の調整構造 |
| JP2024090836A (ja) * | 2022-12-23 | 2024-07-04 | 株式会社クボタ | 作業車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE9101327L (sv) | 1992-11-04 |
| JP3204973B2 (ja) | 2001-09-04 |
| SE468315B (sv) | 1992-12-14 |
| EP0583323B1 (en) | 1996-06-26 |
| SE9101327D0 (sv) | 1991-05-03 |
| DE69211848D1 (de) | 1996-08-01 |
| WO1992019484A1 (en) | 1992-11-12 |
| US5398774A (en) | 1995-03-21 |
| DE69211848T2 (de) | 1997-02-13 |
| EP0583323A1 (en) | 1994-02-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06506890A (ja) | 車輌運転室の上部と下部の端位置用の端止め装置 | |
| US6540038B2 (en) | Vehicle cab suspension system | |
| RU2526542C2 (ru) | Устройство подвески с рычажным механизмом уатта с интегрированным подрессориванием/демпфированием | |
| WO1993008065A1 (en) | Truck cab suspension unit | |
| EP0177029A3 (en) | Device for elastically supporting a tractor cabin | |
| US6805215B2 (en) | Suspension travel-limiting arrangement | |
| US20080245589A1 (en) | Device For Truck Cab Suspension | |
| JP2579680Y2 (ja) | キャブのティルト安定装置 | |
| JPS6136458Y2 (ja) | ||
| SE9301899L (sv) | Stolsfundament | |
| JP2535685Y2 (ja) | キヤブ装架装置 | |
| JPS6233660Y2 (ja) | ||
| JP2553518Y2 (ja) | ダンプトラック等のリヤバンパー装置 | |
| JPH0356465Y2 (ja) | ||
| JPS6036526Y2 (ja) | テイルトキヤブのフロントマウント装置 | |
| RU2204645C1 (ru) | Механизм навески рабочего органа дорожно-уборочной машины | |
| KR100448140B1 (ko) | 차량의 리어 폴딩 시트용 러기지 바 | |
| JPS6134223Y2 (ja) | ||
| JPH0615983Y2 (ja) | フォークリフトのヒンジド装置 | |
| JPH02106977U (ja) | ||
| JPH05319317A (ja) | フルフローティング式キャブマウンティング | |
| JP2002160572A (ja) | シート・サスペンションに使用される体重調整装置 | |
| CN115534819A (zh) | 一种带防撞的斜摆电动踏板 | |
| JPS6129592Y2 (ja) | ||
| JPH0698911B2 (ja) | チルトキャブ自動車の化粧板取付装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |