JPH0650908Y2 - 照光スイッチ - Google Patents
照光スイッチInfo
- Publication number
- JPH0650908Y2 JPH0650908Y2 JP1310691U JP1310691U JPH0650908Y2 JP H0650908 Y2 JPH0650908 Y2 JP H0650908Y2 JP 1310691 U JP1310691 U JP 1310691U JP 1310691 U JP1310691 U JP 1310691U JP H0650908 Y2 JPH0650908 Y2 JP H0650908Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- illumination
- display
- light emitting
- emitting display
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、例えばカーステレオ
等、各種電気機器のパネル面に装備される照光スイッチ
に係り、特に表示面から所定の発光表示を切り換え表示
する照光スイッチに関するものである。
等、各種電気機器のパネル面に装備される照光スイッチ
に係り、特に表示面から所定の発光表示を切り換え表示
する照光スイッチに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、このような照光スイッチは例えば
図3に示すように構成されている。図において、この照
光スイッチ1は、カーステレオ等の各種電気機器の操作
パネル2に該パネル面と略垂直な方向に進退可能に装着
された合成樹脂製のキートップ本体5と、該キートップ
本体5の前面側(図において上面)に透光材料を露出せ
しめて形成した3つの表示部3a,3b,3cと、この
各表示部に対応してその背後で基板Pに実装され個別に
点灯される3つの光源4a,4b,4cとから構成され
ている。
図3に示すように構成されている。図において、この照
光スイッチ1は、カーステレオ等の各種電気機器の操作
パネル2に該パネル面と略垂直な方向に進退可能に装着
された合成樹脂製のキートップ本体5と、該キートップ
本体5の前面側(図において上面)に透光材料を露出せ
しめて形成した3つの表示部3a,3b,3cと、この
各表示部に対応してその背後で基板Pに実装され個別に
点灯される3つの光源4a,4b,4cとから構成され
ている。
【0003】この照光スイッチ1は、キートップ本体5
を矢印方向に進退させて、カーステレオ等の各操作モー
ドを切り換えるようになっており、その操作モードに応
じて3つの表示部3a,3b,3cを個別に,若しくは
2つ乃至3つの表示部を同時に点灯するようになってい
る。
を矢印方向に進退させて、カーステレオ等の各操作モー
ドを切り換えるようになっており、その操作モードに応
じて3つの表示部3a,3b,3cを個別に,若しくは
2つ乃至3つの表示部を同時に点灯するようになってい
る。
【0004】例えば、発光ダイオード(以下、LEDと
いう)の光源4bが点灯されると、このLED4bから
出射された照明光はキートップ本体5に埋設された導光
レンズ6を通って表示部3bから出射されるようになっ
ており、さらに、キートップ本体5が押下されることに
より、上記LED4bはオフとなり、代わりにランプ光
源4a,4cが点灯し、これらの照明光がそれぞれ対応
する表示部3a,3cを発光表示させることにより、操
作モードが切り換えられたことを使用者に視覚的に認識
させるようになっている。
いう)の光源4bが点灯されると、このLED4bから
出射された照明光はキートップ本体5に埋設された導光
レンズ6を通って表示部3bから出射されるようになっ
ており、さらに、キートップ本体5が押下されることに
より、上記LED4bはオフとなり、代わりにランプ光
源4a,4cが点灯し、これらの照明光がそれぞれ対応
する表示部3a,3cを発光表示させることにより、操
作モードが切り換えられたことを使用者に視覚的に認識
させるようになっている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】ところが、上記照光ノ
ブスイッチ1にあっては、所定の操作モードにおいて、
LED光源4bがオフとなっており、ランプ光源4a,
4cが点灯せしめられているのに、ランプ光源4a,若
しくは4cからの照明光の一部が導光レンズ6に入射し
てしまうことがある。この結果、消灯されているべき表
示部3bが他の表示部3a,3cとともに発光してしま
い、操作モードを正確に表示しないという問題があっ
た。
ブスイッチ1にあっては、所定の操作モードにおいて、
LED光源4bがオフとなっており、ランプ光源4a,
4cが点灯せしめられているのに、ランプ光源4a,若
しくは4cからの照明光の一部が導光レンズ6に入射し
てしまうことがある。この結果、消灯されているべき表
示部3bが他の表示部3a,3cとともに発光してしま
い、操作モードを正確に表示しないという問題があっ
た。
【0006】また、上記問題を回避するため、光源4
a,4cと導光レンズ6との間を隔壁7,7を高く起立
させて設けることにより仕切り、これらの光源4a,4
cからの光が漏れて導光レンズ6に入射しないようにす
ることも試みられている。しかし、このような高い隔壁
7,7を設けると、キートップ本体5が進退する際のス
トロークを大きくしなければならないことから、これが
パネル面から大きく突出してしまって、照光スイッチ1
をコンパクトに構成できないばかりか、表示部3a,3
cの形状等によっては、該隔壁7,7が光源4a,4c
の照明光を必要以上に遮り、これら光源に対応した表示
部3a,3cに影を落として、必要な発光表示が得られ
ないという問題もあった。
a,4cと導光レンズ6との間を隔壁7,7を高く起立
させて設けることにより仕切り、これらの光源4a,4
cからの光が漏れて導光レンズ6に入射しないようにす
ることも試みられている。しかし、このような高い隔壁
7,7を設けると、キートップ本体5が進退する際のス
トロークを大きくしなければならないことから、これが
パネル面から大きく突出してしまって、照光スイッチ1
をコンパクトに構成できないばかりか、表示部3a,3
cの形状等によっては、該隔壁7,7が光源4a,4c
の照明光を必要以上に遮り、これら光源に対応した表示
部3a,3cに影を落として、必要な発光表示が得られ
ないという問題もあった。
【0007】本考案は、上記の問題に鑑みて案出された
ものであって、キートップ本体に備えられた複数の表示
部が、操作モードに応じて正確に発光表示を行うことが
できるコンパクトな照光スイッチを提供することを目的
とする。
ものであって、キートップ本体に備えられた複数の表示
部が、操作モードに応じて正確に発光表示を行うことが
できるコンパクトな照光スイッチを提供することを目的
とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本考案の照光スイッチは、背後からの照明光を前面
側に透過して発光表示を行う複数の発光表示部を備えた
キートップを具備し、上記複数の発光表示部のうち少な
くとも一つの発光表示部が、該表示部に対応した光源か
らの照明光を導光部を介して導くことにより発光表示を
行うようになっており、且つ該導光部は上記少なくとも
一つの発光表示部以外の発光表示部に対応した光源が照
射する照明光と補色の関係にある色彩を具備することを
特徴としている。
め、本考案の照光スイッチは、背後からの照明光を前面
側に透過して発光表示を行う複数の発光表示部を備えた
キートップを具備し、上記複数の発光表示部のうち少な
くとも一つの発光表示部が、該表示部に対応した光源か
らの照明光を導光部を介して導くことにより発光表示を
行うようになっており、且つ該導光部は上記少なくとも
一つの発光表示部以外の発光表示部に対応した光源が照
射する照明光と補色の関係にある色彩を具備することを
特徴としている。
【0009】
【作用】上記構成によれば、キートップに備えられた少
なくとも一つの表示部に照明光を導く導光部に、他の表
示部に対応した光源からの光が入射しても、該導光部は
この光と補色の関係にある色彩を有するので、この光を
吸収してしまい、殆ど透過しない。このため、上記少な
くとも一つの表示部は、他の光源から漏洩して入射する
光により影響を受けないことになる。
なくとも一つの表示部に照明光を導く導光部に、他の表
示部に対応した光源からの光が入射しても、該導光部は
この光と補色の関係にある色彩を有するので、この光を
吸収してしまい、殆ど透過しない。このため、上記少な
くとも一つの表示部は、他の光源から漏洩して入射する
光により影響を受けないことになる。
【0010】
【実施例】以下、本考案の好適な一実施例を、添付図面
中の図1及び図2を参照しながら詳細に説明する。
中の図1及び図2を参照しながら詳細に説明する。
【0011】図1は、本実施例に係る照光スイッチ10
を示す概略断面図であり、図2は、キートップ本体を前
面側から見た正面図である。図において、照光スイッチ
10は、カーステレオ等の各種電気機器の操作パネル1
2に装着されたキートップ本体15と、該キートップ本
体15の前面側(図において上面)に形成された3つの
発光表示部13a,13b,13cと、この各発光表示
部に対応して、その背後で基板Pに実装され、個別に点
灯される3つの光源14a,14b,14cとから構成
されており、ここまでの構成は従来の照光スイッチと同
じである。
を示す概略断面図であり、図2は、キートップ本体を前
面側から見た正面図である。図において、照光スイッチ
10は、カーステレオ等の各種電気機器の操作パネル1
2に装着されたキートップ本体15と、該キートップ本
体15の前面側(図において上面)に形成された3つの
発光表示部13a,13b,13cと、この各発光表示
部に対応して、その背後で基板Pに実装され、個別に点
灯される3つの光源14a,14b,14cとから構成
されており、ここまでの構成は従来の照光スイッチと同
じである。
【0012】上記操作パネル12は、各種電気機器のケ
ースの前面側を形成するパネルであり、この操作パネル
12には貫通孔が穿設されていて、この貫通孔には図1
において上下の方向に進退可能にキートップ本体15が
装着されている。上記キートップ本体15は、本実施例
にあってはアクリル樹脂等の透光性を備えた合成樹脂材
料により形成されており、その表面には、外光を遮断す
るマスキング15aが被覆形成されている。
ースの前面側を形成するパネルであり、この操作パネル
12には貫通孔が穿設されていて、この貫通孔には図1
において上下の方向に進退可能にキートップ本体15が
装着されている。上記キートップ本体15は、本実施例
にあってはアクリル樹脂等の透光性を備えた合成樹脂材
料により形成されており、その表面には、外光を遮断す
るマスキング15aが被覆形成されている。
【0013】表示部13a,13b,13cは、本実施
例にあってはキートップ本体15の前面側に3つ(図2
参照)形成され、それぞれ例えば「1」,「・」,
「2」の数字乃至は記号を、後述する光源からの照明光
を透過することにより発光表示するようになっている。
例にあってはキートップ本体15の前面側に3つ(図2
参照)形成され、それぞれ例えば「1」,「・」,
「2」の数字乃至は記号を、後述する光源からの照明光
を透過することにより発光表示するようになっている。
【0014】これらの表示部のうち表示部13bは、キ
ートップ本体15の背後に配設されたプリント基板P上
に実装されたLED14bからの照明光を導光部16を
介して前面側に出射するようになっている。この導光部
16は、本実施例にあっては緑色に着色された透光性の
樹脂材料にて導光レンズとして形成されており、後述す
るように他の表示部13a,13cに対応する光源から
の照明光と補色をなすようになっている。
ートップ本体15の背後に配設されたプリント基板P上
に実装されたLED14bからの照明光を導光部16を
介して前面側に出射するようになっている。この導光部
16は、本実施例にあっては緑色に着色された透光性の
樹脂材料にて導光レンズとして形成されており、後述す
るように他の表示部13a,13cに対応する光源から
の照明光と補色をなすようになっている。
【0015】さらに、表示部13a,13cの背後でこ
れらと対応せしめられるように隔壁17,17にて仕切
られた領域にて、プリント基板Pに電球光源14a,1
4cが設けられている。これらの電球は本実施例におい
てはアンバー色の照明光を出すように構成されている。
れらと対応せしめられるように隔壁17,17にて仕切
られた領域にて、プリント基板Pに電球光源14a,1
4cが設けられている。これらの電球は本実施例におい
てはアンバー色の照明光を出すように構成されている。
【0016】本実施例は以上のように構成されており、
以下その作用を説明する。カーステレオ等の電気機器に
電源が投入されて、初期状態にあるときには、例えばL
ED光源14bが発光して、指向性を有する照明光が導
光レンズ16により導かれて、表示部13bから緑色の
発光表示にて「・」を表示する。
以下その作用を説明する。カーステレオ等の電気機器に
電源が投入されて、初期状態にあるときには、例えばL
ED光源14bが発光して、指向性を有する照明光が導
光レンズ16により導かれて、表示部13bから緑色の
発光表示にて「・」を表示する。
【0017】次いで、キートップ本体15を押下して
(図1参照)操作モードを切り換えると、LED光源1
4bはオフになって、例えば電球光源14aが点灯され
る。すると、この光源14aからのアンバー色を帯びた
照明光は表示部13aから前面側に透過され、図2にお
いて「1」の発光表示を行う。この際、該光源14aか
らのアンバー色の照明光が一部導光レンズ16に入射す
るが、この光は該導光レンズ16が緑色に着色されてい
て、これと補色関係にあるアンバー色を透過しないた
め、表示部13bは暗いままで発光表示を行うことがな
い。かくして、本照光スイッチ10にあっては、操作モ
ードを切り換える毎に、複数の表示部が個別に正確に発
光表示を行うこととなり、使用者が各操作モードを誤っ
て視認することが有効に防止される。
(図1参照)操作モードを切り換えると、LED光源1
4bはオフになって、例えば電球光源14aが点灯され
る。すると、この光源14aからのアンバー色を帯びた
照明光は表示部13aから前面側に透過され、図2にお
いて「1」の発光表示を行う。この際、該光源14aか
らのアンバー色の照明光が一部導光レンズ16に入射す
るが、この光は該導光レンズ16が緑色に着色されてい
て、これと補色関係にあるアンバー色を透過しないた
め、表示部13bは暗いままで発光表示を行うことがな
い。かくして、本照光スイッチ10にあっては、操作モ
ードを切り換える毎に、複数の表示部が個別に正確に発
光表示を行うこととなり、使用者が各操作モードを誤っ
て視認することが有効に防止される。
【0018】尚、アンバー色の電球光源14cを点灯さ
せたとき、この照明光の一部が導光レンズ16に入射し
た場合にも、上記と同様に表示部13bに影響を与えな
いことは言うまでもない。また、照光スイッチに備えら
れる表示部は上記実施例のように3つの表示部に限られ
るものではなく、2つ以上の表示部が形成されていれ
ば、本考案を適用できることは勿論である。
せたとき、この照明光の一部が導光レンズ16に入射し
た場合にも、上記と同様に表示部13bに影響を与えな
いことは言うまでもない。また、照光スイッチに備えら
れる表示部は上記実施例のように3つの表示部に限られ
るものではなく、2つ以上の表示部が形成されていれ
ば、本考案を適用できることは勿論である。
【0019】
【考案の効果】以上説明したように、本考案によれば、
キートップ本体に備えられた複数の表示部が、操作モー
ド毎に、各モードを示す発光表示を正確に切り換え表示
できるので、使用者がこれらの発光表示を誤りなく視認
することができるとともに、キートップがパネル面から
大きく突出することのないコンパクトで優れた照光スイ
ッチを提供することができる。
キートップ本体に備えられた複数の表示部が、操作モー
ド毎に、各モードを示す発光表示を正確に切り換え表示
できるので、使用者がこれらの発光表示を誤りなく視認
することができるとともに、キートップがパネル面から
大きく突出することのないコンパクトで優れた照光スイ
ッチを提供することができる。
【図1】本考案の実施例に係る照光スイッチの概略断面
図である。
図である。
【図2】図1の実施例に係るキートップの正面図であ
る。
る。
【図3】従来の照光スイッチの一例を示す概略断面図で
ある。
ある。
10 照光スイッチ 12 パネル面 13a,13b,13c 発光表示部 14a,14b,14c 光源 15 キートップ本体 16 導光レンズ 17 隔壁 P プリント基板
Claims (1)
- 【請求項1】 背後からの照明光を前面側に透過して発
光表示を行う複数の発光表示部を備えたキートップを具
備する照光スイッチにおいて、上記複数の発光表示部の
うち、少なくとも一つの発光表示部が該表示部に対応し
た光源からの照明光を導光部を介して導くことにより発
光表示を行うようになっており、且つ該導光部は上記少
なくとも一つの発光表示部以外の発光表示部に対応した
光源が照射する照明光と補色の関係にある色彩を具備す
ることを特徴とする、照光スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1310691U JPH0650908Y2 (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 照光スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1310691U JPH0650908Y2 (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 照光スイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04101321U JPH04101321U (ja) | 1992-09-01 |
| JPH0650908Y2 true JPH0650908Y2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=31747372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1310691U Expired - Lifetime JPH0650908Y2 (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 照光スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650908Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010140573A1 (ja) * | 2009-06-02 | 2010-12-09 | アルプス電気株式会社 | 照光用シートおよび照光用シートを使用した入力装置 |
| JP7478499B2 (ja) * | 2021-02-05 | 2024-05-07 | ヤンマーホールディングス株式会社 | 作業車両用スイッチ装置 |
-
1991
- 1991-02-18 JP JP1310691U patent/JPH0650908Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04101321U (ja) | 1992-09-01 |
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