JPH0651368U - 床パネル - Google Patents
床パネルInfo
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- JPH0651368U JPH0651368U JP8700792U JP8700792U JPH0651368U JP H0651368 U JPH0651368 U JP H0651368U JP 8700792 U JP8700792 U JP 8700792U JP 8700792 U JP8700792 U JP 8700792U JP H0651368 U JPH0651368 U JP H0651368U
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- Pending
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 8
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 躯体床面の不陸を吸収できる床パネルを提供
する。 【構成】 方形の薄板状の床板部22と、該床板部22
の裏面に突設された脚部24,26とを備え合成樹脂に
て一体成形されてなる。脚部24は該床板部22の各コ
ーナー部に設けられ、脚部26は板央部に設けられてい
る。支持脚24,26は筒軸方向を前記床板部と垂直と
した直角三角筒形状である。コーナー部にあっては、2
個の支持脚24,24が各々の直角三角形の斜辺部同志
を間隔をあけて対面させ、且つこの斜辺部が前記床板部
の対角線を挟むように配置されている。板央部にあって
は、4個の支持脚26が直角三角形の直交辺部同志を間
隔をあけて対面させ、且つ直交辺部が前記床板部の対角
線を挟むように配置されている。 【効果】 躯体床面に部分的に不陸があってもこの不陸
は支持脚同志の間に入り込んだ場合に吸収されてしま
う。
する。 【構成】 方形の薄板状の床板部22と、該床板部22
の裏面に突設された脚部24,26とを備え合成樹脂に
て一体成形されてなる。脚部24は該床板部22の各コ
ーナー部に設けられ、脚部26は板央部に設けられてい
る。支持脚24,26は筒軸方向を前記床板部と垂直と
した直角三角筒形状である。コーナー部にあっては、2
個の支持脚24,24が各々の直角三角形の斜辺部同志
を間隔をあけて対面させ、且つこの斜辺部が前記床板部
の対角線を挟むように配置されている。板央部にあって
は、4個の支持脚26が直角三角形の直交辺部同志を間
隔をあけて対面させ、且つ直交辺部が前記床板部の対角
線を挟むように配置されている。 【効果】 躯体床面に部分的に不陸があってもこの不陸
は支持脚同志の間に入り込んだ場合に吸収されてしま
う。
Description
【0001】
本考案は床パネルに係り、特にOAルームのフロアに用いるのに好適な床パネ ルに関する。さらに詳しくは、方形の薄板状の床板部と、該床板部の裏面に突設 された脚部とを備え、合成樹脂にて一体成形されてなる床パネルに関する。
【0002】
方形の薄板状の床板部と、該床板部の裏面に突設された脚部とを備え、合成樹 脂にて一体成形されてなる床パネルは、実公昭63−26515号公報に記載さ れている。同号公報記載の床パネルは、可撓性を有する方形状の薄板下面に、多 数の四角柱状の支持脚を碁盤の目状に配設したものである。
【0003】
上記従来の床パネルにおいては、床パネルを敷設すべき建築物躯体床面に不陸 があると、この不陸がそのまま床パネルの表面にも表われてしまい、また、ガタ つきを生じるという問題があった。
【0004】
本考案の床パネルは、方形の薄板状の床板部と、該床板部の裏面に突設された 脚部とを備え合成樹脂にて一体成形されてなる床パネルに関するものである。
【0005】 請求項1の床パネルは、該脚部は該床板部の各コーナー部と板央部とに設けら れているものである。
【0006】 請求項2の床パネルは、該脚部は該床板部の各コーナー部と、板央部と、4側 辺の中央部とに設けられているものである。
【0007】 請求項3の床パネルは、請求項1において、前記支持脚は筒軸方向を前記床板 部と垂直とした直角三角筒形状であり、前記コーナー部にあっては、2個の支持 脚が各々の直角三角形の斜辺部同志を間隔をあけて対面させ、且つこの斜辺部が 前記床板部の対角線を挟むように配置され、前記板央部にあっては、4個の支持 脚が直角三角形の直交辺部同志を間隔をあけて対面させ、且つ直交辺部が前記床 板部の対角線を挟むように配置されているものである。
【0008】 請求項4の床パネルは、請求項2において、前記支持脚は筒軸方向を前記床板 部と垂直とした直角三角筒形状であり、前記コーナー部にあっては、2個の支持 脚が各々の直角三角形の斜辺部同志を間隔をあけて対面させ、且つこの斜辺部が 前記床板部の対角線を挟むように配置され、前記板央部にあっては、8個の支持 脚が各々の直角三角形の斜辺部を前記床板部の対角線に沿わせて、且つ斜辺部同 志の間に間隔をあけると共に、隣接する支持脚の直交辺部同志の間にも間隔をあ けるようにして配置されており、前記4側辺の中央部にあっては、2個の支持脚 が各々の直交辺部を該床板部の側辺及び該側辺の垂直2等分線に沿わせ、且つ該 2個の支持脚の間に間隔をあけるようにして配置されているものである。
【0009】 請求項5の床パネルは、請求項3において、前記床板部の4側辺部に沿って延 在し、該側辺の両端の支持脚同志を連絡するリブが設けられ、前記床板部の対角 線と平行方向に延在し、コーナー部の支持脚と板央部の支持脚とを連絡するリブ が設けられているものである。
【0010】 請求項6の床パネルは、請求項4において、前記床板部の4側辺に沿って延在 し、4側辺の中央部の支持脚とコーナー部の支持脚とを連絡するリブが設けられ 、前記床板部の対角線と平行方向に延在し、コーナー部の支持脚と板央部の支持 脚とを連絡するリブが設けられ、前記床板部の側辺の垂直2等分線と平行に延在 し、該側辺部の中央の支持脚と板央部の支持脚とを連絡するリブが設けられてい るものである。
【0011】 請求項7の床パネルは、請求項5又は6において、前記リブの高さは支持脚の 高さよりも小さいものである。
【0012】
本考案の床パネルにあっては、支持脚がコーナー部と板央部、又はさらに4側 辺の中央部にのみ配設されているため、躯体床面に部分的に不陸があってもこの 不陸は支持脚同志の間に入り込んだ場合に吸収されてしまう。従って、床パネル の表面には不陸は殆ど表われない。
【0013】 請求項3,4の床パネルにあっては、床パネルの対角線方向又はさらに側辺の 垂直2等分線方向に延びる溝が床パネルの裏面に存在する。この溝に電気配線や 光ファイバケーブル等をひき通すことができる。
【0014】 請求項5,6の床パネルは、リブを設けてあるため、床板部の強度及び剛性が 高い。
【0015】 請求項7の床パネルにあっては、リブと建築物躯体床面との間に間隔があくよ うになり、この間隔を用いて電気配線や光ファイバケーブル等を任意方向に通す ことができる。
【0016】
以下、図面を参照して実施例について説明する。第1〜6図は支持脚を板央部 及びコーナー部に設けた床パネル20を示すものであり、第1図は裏面図、第2 〜6図は第1図の2−2線〜6−6線断面を示す。
【0017】 この床パネル20は、方形の薄板状の床板部22と、該床板部22の裏面に突 設された脚部24,26とを備え合成樹脂にて一体成形されてなる。
【0018】 脚部24は該床板部22の各コーナー部に設けられ、脚部26は板央部に設け られている。
【0019】 支持脚24,26は筒軸方向を前記床板部と垂直とした直角三角筒形状である 。
【0020】 コーナー部にあっては、2個の支持脚24,24が各々の直角三角形の斜辺部 同志を間隔をあけて対面させ、且つこの斜辺部が前記床板部の対角線を挟むよう に配置されている。
【0021】 板央部にあっては、4個の支持脚26が直角三角形の直交辺部同志を間隔をあ けて対面させ、且つ直交辺部が前記床板部の対角線を挟むように配置されている 。
【0022】 床板部22の4側辺部に沿って延在し、該側辺の両端の支持脚24,24同志 を連絡するようにリブ28が設けられている。また、床板部の対角線と平行方向 に延在し、コーナー部の支持脚24と板央部の支持脚26とを連絡するリブ30 が設けられている。
【0023】 リブ28,30の高さは支持脚24,26の高さよりも小さい。
【0024】 このように構成された床パネル20にあっては、支持脚24,26がコーナー 部と板央部にのみ配設されているため、躯体床面に部分的に不陸があってもこの 不陸は支持脚24同志あるいは支持脚24,26の間に入り込んだ場合に吸収さ れてしまう。従って、床パネル20の表面には不陸は殆ど表われない。
【0025】 この床パネル20にあっては、床パネル20の対角線方向に延びる溝が床パネ ルの裏面に存在する。この溝32に電気配線や光ファイバケーブル等をひき通す ことができる。
【0026】 この床パネル20は、リブ28,30を設けてあるため、床板部の強度及び剛 性が高い。また、リブ28,30と建築物躯体床面との間に間隔があくようにな り、この間隔を用いて電気配線や光ファイバケーブル等を任意方向に通すことが できる。
【0027】 本実施例にあっては、1本のリブ28と2本のリブ30とで囲まれる直角三角 形の単位体を4個組み合わせた構成となっており、且つこの単位体同志をつなぐ 前記溝32の床板部は第3〜6図の通り単位体の床板部よりも肉薄となっている 。従って、躯体床面に大きな不陸があっても床パネル20はこの溝32の部分に 沿って確実に屈曲するようになり、かつ、直角三角形の単位体は各頂点に配設さ れた3本の支持脚により躯体床面に接するため、床パネルに全くガタつきを生じ させることがない。
【0028】 第7〜12図は床板部の4側辺の中央にも支持脚を設けた床パネル40を示す ものである。この床パネル40は、方形の薄板状の床板部42と、該床板部42 の裏面に突設された脚部44,46,48とを備え合成樹脂にて一体成形されて いる。
【0029】 該脚部44は該床板部の各コーナー部に、脚部46は板央部に、そして脚部4 8は、4側辺の中央部にそれぞれ設けられている。
【0030】 これらの支持脚44,46,48は筒軸方向を前記床板部と垂直とした直角三 角筒形状である。支持脚44は、前記支持脚24と同様にして設けられている。
【0031】 板央部にあっては、8個の支持脚46が各々の直角三角形の斜辺部を床板部4 2の対角線に沿わせて、且つ斜辺部同志の間に間隔をあけると共に、隣接する支 持脚の直交辺部同志の間にも間隔をあけるようにして配置されている。
【0032】 前記4側辺の中央部にあっては、各側辺部においてそれぞれ2個の支持脚48 が各々の直交辺部を該床板部42の側辺及び該側辺の垂直2等分線に沿わせ、且 つ該2個の支持脚の間に間隔をあけるようにして配置されている。
【0033】 前記床板部42の4側辺に沿って延在し、4側辺の中央部の支持脚48とコー ナー部の支持脚44とを連絡するリブ50が設けられている。
【0034】 床板部42の対角線と平行方向に延在し、コーナー部の支持脚44と板央部の 支持脚48とを連絡するリブ52が設けられている。
【0035】 さらに、前記床板部の側辺の垂直2等分線と平行に延在し、該側辺部の中央の 支持脚48と板央部の支持脚46とを連絡するリブ54が設けられている。
【0036】 これらのリブ50,52,54の高さは支持脚44,46,48の高さよりも 小さい。
【0037】 このように構成された床パネル40にあっては、支持脚44,46,48がコ ーナー部、板央部及び4側辺の中央部にのみ配設されているため、躯体床面に部 分的に不陸があってもこの不陸は支持脚同志の間に入り込んだ場合に吸収されて しまう。従って、床パネルの表面には不陸は殆ど表われない。
【0038】 この床パネル40にあっては、床パネル40の対角線方向に延びる溝58及び 側辺の垂直2等分線方向に延びる溝60が床パネルの裏面に存在する。この溝5 8,60に電気配線や光ファイバケーブル等をひき通すことができる。
【0039】 この床パネルは、リブ50,52,54を設けてあるため、床板部の強度及び 剛性が高い。このリブ50,52,54と建築物躯体床面との間に間隔があくよ うになっており、この間隔を用いて電気配線や光ファイバケーブル等を任意方向 に通すことができる。
【0040】 本実施例にあっては、リブ50,52,54で囲まれる直角三角形の単位体を 8個組み合わせた構成となっており、且つこの単位体同志をつなぐ前記溝58, 60の床板部は第9〜12図の通り単位体の床板部よりも肉薄となっている。従 って、躯体床面に大きな不陸があっても床パネル40はこの溝58,60の部分 に沿って確実に屈曲するようになり、かつ直角三角形の単位体は各頂点に配設さ れた3本の支持脚により躯体床面に接するため、床パネルに全くガタつきを生じ させることがない。
【0041】 上記実施例では、床パネルは正方形状であるが、本考案では長方形状としても 良い。
【0042】 特に限定されるものではないが、床パネルは一辺が400〜600mm程度が 好適である。また、溝30,58,60以外の部分の床板部の肉厚は2〜5mm 程度が好ましい。
【0043】 本考案に用いる樹脂は熱可塑性樹脂であれば何でも可であるが、特に好ましい のはABS樹脂、ゴム強化スチレン樹脂、ポリスチレン樹脂、ポリプロピレン等 である。また、これらをリサイクル品として再使用出来る。
【0044】
以上の通り、本考案の床パネルにあっては、支持脚がコーナー部と板央部、又 はさらに4側辺の中央部にのみ配設されているため、躯体床面に部分的に不陸が あってもこの不陸は支持脚同志の間に入り込んだ場合に吸収されてしまう。さら に各単位体は各頂点に設けられた3点の支持脚により支持されているため、躯体 床面に不陸があってもガタつかない。このようなことから、きしみによる不快 音の減少;きしみ防止;床盤に保護マットを設置する必要がなく、コスト的 に安価となる;ガタ付きが生じる欠陥がなくなる等の効果が得られる。
【0045】 請求項3,4の床パネルにあっては、床パネルの裏面に溝が横断するように設 けられており、この溝に電気配線や光ファイバケーブル等をひき通すことができ る。
【0046】 請求項5,6の床パネルは、リブを設けてあるため、床板部の強度及び剛性が 高い。
【0047】 請求項7の床パネルにあっては、リブと建築物躯体床面との間に間隔部に電気 配線や光ファイバケーブル等を任意方向に通すことができる。
【図1】実施例に係る床パネル20の裏面図である。
【図2】実施例に係る床パネル20の側面図である。
【図3】図1の3−3線に沿う断面図である。
【図4】図1の4−4線に沿う断面図である。
【図5】図1の5−5線に沿う断面図である。
【図6】図1の6−6線に沿う断面図である。
【図7】実施例に係る床パネル40の裏面図である。
【図8】実施例に係る床パネル40の側面図である。
【図9】図7の9−9線に沿う断面図である。
【図10】図7の10−10線に沿う断面図である。
【図11】図7の11−11線に沿う断面図である。
【図12】図7の12−12線に沿う断面図である。
20,40 床パネル 22,42 床板部 24,26,44,46,48 支持脚 28,30,50,52,54 リブ
Claims (7)
- 【請求項1】 方形の薄板状の床板部と、該床板部の裏
面に突設された脚部とを備え、合成樹脂にて一体成形さ
れてなる床パネルにおいて、 該脚部は該床板部の各コーナー部と板央部とに設けられ
ていることを特徴とする床パネル。 - 【請求項2】 方形の薄板状の床板部と、該床板部の裏
面に突設された脚部とを備え、合成樹脂にて一体成形さ
れてなる床パネルにおいて、 該脚部は該床板部の各コーナー部と、板央部と、4側辺
の中央部とに設けられていることを特徴とする床パネ
ル。 - 【請求項3】 請求項1において、前記支持脚は筒軸方
向を前記床板部と垂直とした直角三角筒形状であり、 前記コーナー部にあっては、2個の支持脚が各々の直角
三角形の斜辺部同志を間隔をあけて対面させ、且つこの
斜辺部が前記床板部の対角線を挟むように配置され、 前記板央部にあっては、4個の支持脚が直角三角形の直
交辺部同志を間隔をあけて対面させ、且つ直交辺部が前
記床板部の対角線を挟むように配置されている床パネ
ル。 - 【請求項4】 請求項2において、前記支持脚は筒軸方
向を前記床板部と垂直とした直角三角筒形状であり、 前記コーナー部にあっては、2個の支持脚が各々の直角
三角形の斜辺部同志を間隔をあけて対面させ、且つこの
斜辺部が前記床板部の対角線を挟むように配置され、 前記板央部にあっては、8個の支持脚が各々の直角三角
形の斜辺部を前記床板部の対角線に沿わせて、且つ斜辺
部同志の間に間隔をあけると共に、隣接する支持脚の直
交辺部同志の間にも間隔をあけるようにして配置されて
おり、 前記4側辺の中央部にあっては、2個の支持脚が各々の
直交辺部を該床板部の側辺及び該側辺の垂直2等分線に
沿わせ、且つ該2個の支持脚の間に間隔をあけるように
して配置されている床パネル。 - 【請求項5】 請求項3において、前記床板部の4側辺
部に沿って延在し、該側辺の両端の支持脚同志を連絡す
るリブが設けられ、 前記床板部の対角線と平行方向に延在し、コーナー部の
支持脚と板央部の支持脚とを連絡するリブが設けられて
いる床パネル。 - 【請求項6】 請求項4において、前記床板部の4側辺
に沿って延在し、4側辺の中央部の支持脚とコーナー部
の支持脚とを連絡するリブが設けられ、 前記床板部の対角線と平行方向に延在し、コーナー部の
支持脚と板央部の支持脚とを連絡するリブが設けられ、 前記床板部の側辺の垂直2等分線と平行に延在し、該側
辺部の中央の支持脚と板央部の支持脚とを連絡するリブ
が設けられている床パネル。 - 【請求項7】 請求項5又は6において、前記リブの高
さは支持脚の高さよりも小さい床パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8700792U JPH0651368U (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 床パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8700792U JPH0651368U (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 床パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0651368U true JPH0651368U (ja) | 1994-07-12 |
Family
ID=13902885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8700792U Pending JPH0651368U (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 床パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0651368U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112538943A (zh) * | 2019-09-23 | 2021-03-23 | 惠亚科技(苏州)有限公司 | 用于高架地板的地板板体 |
-
1992
- 1992-12-18 JP JP8700792U patent/JPH0651368U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112538943A (zh) * | 2019-09-23 | 2021-03-23 | 惠亚科技(苏州)有限公司 | 用于高架地板的地板板体 |
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