JPH0651832U - オイルレベルゲ−ジ - Google Patents
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- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 通路より水がケース内部に侵入しない耐水浸
入性の向上を図る。 【構成】 通路6をパッキン5内部に設け、該通路6の
大気A側開口部に微細孔から成るフィルター7を設けた
ことを特徴とする
入性の向上を図る。 【構成】 通路6をパッキン5内部に設け、該通路6の
大気A側開口部に微細孔から成るフィルター7を設けた
ことを特徴とする
Description
【0001】
本考案は、たとえばエンジン,ミッション等のケース内部のオイル量を確認す るためのオイルレベルゲージ、特にパッキンにケース内と大気とを連通する通路 を備えたオイルレベルゲージに関する。
【0002】
従来のこの種のオイルレベルゲージとしては、図5及び図6に示すようなもの がある。すなわち、このオイルレベルゲージ100は、車のエンジン,ミッショ ン等に使用されるもので、ケース101に設けられた挿入孔102を介してケー ス101内部に挿入される棒状のゲージ本体103と、ゲージ本体103に設け られた挿入孔102に密に嵌合されるゴム状弾性体のパッキン104とから構成 されている。
【0003】 また、ゲージ本体103の挿入方向端部には、ケース101内のオイル105 量を確認する確認部106が設けられており、その確認部106と反対側の端部 にパッキン104が設けられている。
【0004】 尚、図5は取手が付いているタイプを示しており、図6は取手が付いていない タイプを示している。
【0005】 そして、このオイルレベルゲージ100は、ゲージ本体103をケース101 の挿入孔102を介してケース101内部に挿入し、パッキン104を挿入孔1 02に対して密に嵌合してケース101に装着するものである。
【0006】 そして、このオイルレベルゲージ100には、ケース101に装着中において 、ケース101内にたまった空気を大気A側に逃がすブリーザ機能を備えている 。このブリーザ機能は、パッキン104に設けられるケース101内と大気Aと を連通する通路としての通気溝107により達成されるもので、通気溝107は 、パッキン104の挿入孔102の嵌合部104Aの外周に設けられている。
【0007】
しかしながら、上記した従来技術の場合には、ブリーザ機能としてゴム状弾性 体のパッキン104の外周に通気溝107を設けているため、オイルレベルゲー ジ100がケース101の挿入孔102に完全に装着されていないときに、雨天 時の走行や洗車時に水が通気溝107を介してオイル105側に入り、オイル1 05劣化を起こす。
【0008】 本考案は上記した従来技術の課題を解決するためになされたもので、その目的 とするところは、通路より水がケース内部に浸入しない耐水浸入性の向上を図り 得るオイルレベルゲージを提供することにある。
【0009】
上記目的を達成するために、本考案にあっては、ケースに設けられた挿入孔を 介してケース内部に挿入される棒状のゲージ本体と、該ゲージ本体に設けられた 前記挿入孔に密に嵌合されるパッキンとから成るもので、 前記ケース内と大気とを連通する通路を備えたオイルレベルゲージにおいて、 前記通路をパッキン内部に設け、該通路の大気側開口部に微細孔から成るフィ ルターを設けたことを特徴とする。
【0010】
上記構成のオイルレベルゲージにあっては、ケース内と大気とを連通する通路 をパッキン内部に設けて、その通路の大気側開口部に微細孔から成るフィルター を設けたので、ケース内のたまった空気は通路を通りフィルターを介して逃がさ れる。そして、フィルターは微細孔から成っていることから、水は通らず、通路 を介してタンク内部へ侵入することはない。
【0011】
以下に本考案を図示の実施例に基づいて説明する。図1及び図2に本考案の一 実施例に係るオイルレベルゲージが示されている。このオイルレベルゲージ1は 、車のエンジン,ミッション等に使用されるもので、概略、ケース2に設けられ た挿入孔3を介してケース2内部に挿入される棒状のゲージ本体としてのゲージ 芯金4と、ゲージ芯金4の一端に設けられた挿入孔3に密に嵌合されるパッキン 5と、パッキン5内部に設けられるケース2と大気Aとを連通する通路としての 連通孔6と、連通孔6の大気A側の開口部に設けられる微細孔から成るフィルタ ー7と、パッキン5の大気A側に設けられる取手8とから構成されている。
【0012】 棒状のゲージ芯金4は、断面円形状で、挿入方向端部にケース2内のオイル9 量を確認する確認部10が設けられている。そして確認部10の反対側端部を被 覆するようにパッキン5がゲージ芯金4と同軸上に固着されている。
【0013】 パッキン5は、ゴム状弾性体から成り、断面略T字状で、挿入孔3に嵌合され る胴部51と、オイルレベルゲージ1を挿入孔3に挿入時、挿入孔3の端面に当 接してオイルレベルゲージ1のストッパーの役目を成すキャップ部52とから成 っている。
【0014】 パッキン5の胴部51の外周には、挿入孔3の内壁面に密着し、挿入孔3をシ ールする断面楔形状のシールリップ53が設けられている。このシールリップ5 3はオイルレベルゲージ1の挿入方向に向かって複数連続して設けられている。
【0015】 また、パッキン5のキャップ部52の大気A側端面には、大気A側に向かって 拡径となる段部54を有した凹部55が形成されている。
【0016】 そして、パッキン5内部においてケース2内と大気Aとを連通孔6が設けられ ている。この連通孔6は、断面円形状で、ゲージ芯金4と図中左側のシールリッ プ53間に、ゲージ芯金4と軸方向平行となってパッキン5を貫通して設けられ ており、大気A側はキャップ部52の凹部55にて開口するようになっている。
【0017】 そして、連通孔6の大気A側の開口部に、パッキン5のキャップ部52の凹部 55の段部54に係合し、凹部55を閉塞するようにフィルター7が設けられて いる。このフィルター7とキャップ部52の凹部55により空気室11が形成さ れている。さらに、フィルター7の大気A側には、もう一つ別のフィルター12 が全面に重ねられている(以下フィルター7を第2フィルター,フィルター12 を第1フィルターと称す。)。
【0018】 第1フィルター12は、ポリエステル系の不織布で、水が来た時に撥水しやす いように撥水処理としてふっ素樹脂を含浸させている。
【0019】 そして、第2フィルター7は、微細孔(孔径0.5〜1μm程度のもの)から 成るPTFE製のポーラス状シートである。
【0020】 このような第1,第2フィルター12,7がパッキン5のキャップ部52の段 部54に係合し、その段部54にて取手8に設けられている押え部81により押 さえて、第1,第2フィルター12,7を取り付けている。
【0021】 取手8は、取手部82とパッキン5のキャップ部52を被覆する被覆部83と から成っている。取手部82は、棒部材により内部中空の台形状となるように形 成されている。被覆部83は有底円筒状で、その底部83Aには第1,第2フィ ルター12,7をパッキン5の段部54にて押さえる押え部81が周方向に所定 間隔を有して複数設けられている。また、被覆部83の周壁83Bの内周面は、 パッキン5のキャップ部52の外周面と当接するようになっており、周壁83B の端面はキャップ部52のケース2側端面と同一面となっている。
【0022】 そして、取手8の被覆部83の周壁83Bの端面に固定リング13が固定され ている。この固定リング13は、樹脂製(PBT、66ナイロン系〔PA66〕 など)で、パッキン5のキャップ部52のケース2側端面に当接するように、周 壁83Bの端面に溶着などで固定されている。
【0023】 また、取手8の被覆部83の周壁83Bの内周面に、軸方向に貫通する被覆部 スリット83Cが設けられている。そして、その被覆部スリット83Cと連通す るように固定リング13の周壁83Bの端面との界面に径方向に貫通する固定リ ングスリット13Aが設けられている。
【0024】 一方、第1フィルター12と取手8の被覆部83の底部83A間は押え部81 があることから、室14が形成されている。また、押え部81は周方向に所定間 隔を有して設けられているので、室14と被覆部スリット83Cと固定リングス リット13Aとが連通することになる。すなわち、第1,第2フィルター12, 7を介して逃がされたケース2内部の空気が室14、被覆部スリット83C、固 定リングスリット13Aを通って大気A側に逃がされることになり、被覆部スリ ット83Cと固定リングスリット13Aは、いわゆる通気溝となる。
【0025】 そして、このオイルレベルゲージ1は、ゲージ芯金4をケース2の挿入孔3を 介してケース2内部に挿入し、パッキン5を挿入孔3に対して密に嵌合してケー ス2に装着するものである。
【0026】 上記構成のオイルレベルゲージにあっては、パッキン5の内部に連通孔6を設 けており、その連通孔6の大気A側の開口部に第1,第2フィルター12,7を 設けていることから、ケース2に装着中において、ケース2内にたまった空気は 、連通孔6を通じて空気室11に導入される。そして、この空気室11で第2フ ィルター7全体に通気性をもたされ、空気室11に導入された空気は第2フィル ター7,第1フィルター12を通って室14へ流れ、室14から被覆部スリット 83C,固定リングスリット13Aを介して大気A側に逃がされる。このように 、ケース2内部の空気を大気A側に逃がすというブリーザ機能を有している。
【0027】 そして、外部から固定リングスリット13A,被覆部スリット83Cを介して 室14に水が来ても、第1フィルター12は撥水処理されているので、第1フィ ルター12で撥水されたり、また第2フィルター7は微細孔から成っているので 、第2フィルター7により空気は通すが水は通さないため、水は連通孔6を介し てケース2内に入ることはない。
【0028】 また、ケース2内部の圧力は、上記のようなブリーザ機能を有していることか ら、外部(大気A側)に開放され、ケース2内部には水は侵入しない。
【0029】 以上のことから、耐水侵入性の向上が図れる。
【0030】 さらに、従来技術のようにパッキン5の外周部にケース2内と大気A側と連通 する通路を設けていないため、パッキン5のシール性が向上する。
【0031】 そして、取手8を着色樹脂にすることで、接触感やオイルレベルゲージの視認 性が良くなる。
【0032】 本実施例では、微細孔から成る第2フィルター7に撥水処理した第1フィルタ ー12を重ねているが、第2フィルター7のみであっても、ケース2内部にたま った空気を通し、水は通さないという膜機能を有しており、十分耐水侵入性の向 上が図れる。具体的にいうと、本実施例の第2フィルター7の耐圧性は、単体の バースト試験で約0.6kgf/cm2 あります。空気は0.008kgf/cm2 程度の圧 力を加えれば、空気は浸透することは実験により確認済である。一方、水に対し ては0.5kgf/cm2 ×2時間加えても、水漏れは発生しなかった。
【0033】 ここで、第2フィルター7に第1フィルター12を重ねた理由について具体的 に説明する。
【0034】 まず、第1フィルタ12は、上記のように単なるポリエステル系の不織布で、 厚さt:0.5mm程度である。この第1フィルター12は、水は、大気圧であれ ば漏れないが、0.05kgf/cm2 程度加われば、水は浸透して漏れてしまう(第 1フィルター12が収納されている取手8の被覆部83の部分には、水のはね上 がりや、車の速度により+αの圧力が加わる。)。
【0035】 そして、第2フィルター7においては、図3に示す図より、第2フィルター7 の大気A側表面であるB部に水が付着すると、ブリーザ効果(空気の抜け方向: 矢印D方向)がなくなってしまうことが、実験で確認済のため、第1フィルター 12に撥水効果を狙ったふっ素樹脂を含浸させることにより、水をはじき、第1 フィルター12の大気A側表面であるC面より水が浸透しないようにする必要が ある(尚、実験は防水スプレーで行っている。)。要は、第1フィルター12表 面で水がはじき、表面部分的に空気の通過する部分を確保する考えである。
【0036】 そして、第2フィルター7はPTFE膜で、空気を通し、水は通さない膜機能 を有している。また第2フィルター7には、図4に示すように厚さt:0.5mm で、約0.5〜1μm程度の径dのミクロの孔71が開いています。この孔71 の径dを傷付け、大きくなったりするとそこから水漏れを起す。したがって、第 2フィルター7の管理が、機能保持のキーポイントである。
【0037】 以上のことから、第2フィルター7を保護するために、第1フィルター12を 重ねて、ダスト等による傷付きを防止するのが狙いである。さらに第2フィルタ ー7上に水の膜が出来にくいように第1フィルター12で防止を考えている。
【0038】 尚、上記実施例では、取手8を付けたタイプのものを用いて説明したが、取手 のないタイプのものであっても同様に適用することができる。
【0039】
本考案は、以上の構成および作用を有するもので、ケース内と大気とを連通す る通路をパッキン内部に設けて、その通路の大気側開口部に設けたフィルターは 、微細孔から成っているので、ケース内にたまった空気は逃がされ、水は通らな くなり、通路を介してケース内部へ侵入することがない。したがって、ブリーザ 機能を有し、ケース内部への耐水侵入性の向上が図れる。
【図1】図1は本考案の一実施例に係るオイルレベルゲ
ージがケースに装着されている状態を示す縦断面図であ
る。
ージがケースに装着されている状態を示す縦断面図であ
る。
【図2】図2は図1のオイルレベルゲージを示す図であ
り、同図(a)は要部縦断面図であり、同図(b)は同
図(a)の要部上面図であり、同図(c)は同図(a)
のX−X線要部断面図であり、同図(d)は同図(a)
の底面図である。
り、同図(a)は要部縦断面図であり、同図(b)は同
図(a)の要部上面図であり、同図(c)は同図(a)
のX−X線要部断面図であり、同図(d)は同図(a)
の底面図である。
【図3】図3は本考案の一実施例に係るオイルレベルゲ
ージの第1,第2フィルターを示す平面図である。
ージの第1,第2フィルターを示す平面図である。
【図4】図4は図3の第2フィルターの要部拡大縦断面
図である。
図である。
【図5】図5(a)は従来の取手付タイプのオイルレベ
ルゲージがケースに装着されている状態を示す縦断面図
であり、同図(b)は同図(a)のオイルレベルゲージ
の一部破断正面図であり、同図(c)は同図(b)のパ
ッキン部の左側面図である。
ルゲージがケースに装着されている状態を示す縦断面図
であり、同図(b)は同図(a)のオイルレベルゲージ
の一部破断正面図であり、同図(c)は同図(b)のパ
ッキン部の左側面図である。
【図6】図6(a)は従来の取手なしタイプのオイルレ
ベルゲージがケースに装着されている状態を示す縦断面
図であり、同図(b)は同図(a)のオイルレベルゲー
ジの一部破断正面図である。
ベルゲージがケースに装着されている状態を示す縦断面
図であり、同図(b)は同図(a)のオイルレベルゲー
ジの一部破断正面図である。
1 オイルレベルゲージ 2 ケース 3 挿入孔 4 ゲージ芯金(ゲージ本体) 5 パッキン 51 胴部 52 キャップ部 53 シールリップ 54 段部 55 凹部 6 連通孔(通路) 7 フィルター(第2フィルター) 71 孔 8 取手 81 押え部 82 取手部 83 被覆部 83A 底部 83B 周壁 83C 被覆部スリット 9 オイル 10 確認部 11 空気室 12 フィルター(第1フィルター) 13 固定リング 13A 固定リングスリット 14 室
Claims (1)
- 【請求項1】 ケースに設けられた挿入孔を介してケー
ス内部に挿入される棒状のゲージ本体と、該ゲージ本体
に設けられた前記挿入孔に密に嵌合されるパッキンとか
ら成るもので、 前記ケース内と大気とを連通する通路を備えたオイルレ
ベルゲージにおいて、 前記通路をパッキン内部に設け、該通路の大気側開口部
に微細孔から成るフィルターを設けたことを特徴とする
オイルレベルゲージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9110392U JPH0651832U (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | オイルレベルゲ−ジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9110392U JPH0651832U (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | オイルレベルゲ−ジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0651832U true JPH0651832U (ja) | 1994-07-15 |
Family
ID=14017194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9110392U Withdrawn JPH0651832U (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | オイルレベルゲ−ジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0651832U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010066073A (ko) * | 1999-12-31 | 2001-07-11 | 이계안 | 자동차용 오일량 측정 게이지 |
| CN100453983C (zh) * | 2005-09-15 | 2009-01-21 | 本田技研工业株式会社 | 油位计 |
| JP2012031812A (ja) * | 2010-08-02 | 2012-02-16 | Nok Corp | オイルレベルゲージ |
| JP2014501358A (ja) * | 2010-12-28 | 2014-01-20 | ボルボ コンストラクション イクイップメント アーベー | レベルゲージ |
-
1992
- 1992-12-15 JP JP9110392U patent/JPH0651832U/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010066073A (ko) * | 1999-12-31 | 2001-07-11 | 이계안 | 자동차용 오일량 측정 게이지 |
| CN100453983C (zh) * | 2005-09-15 | 2009-01-21 | 本田技研工业株式会社 | 油位计 |
| JP2012031812A (ja) * | 2010-08-02 | 2012-02-16 | Nok Corp | オイルレベルゲージ |
| JP2014501358A (ja) * | 2010-12-28 | 2014-01-20 | ボルボ コンストラクション イクイップメント アーベー | レベルゲージ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19970306 |