JPH0651931A - I/o動作表示ウィンドウシステム - Google Patents
I/o動作表示ウィンドウシステムInfo
- Publication number
- JPH0651931A JPH0651931A JP4083779A JP8377992A JPH0651931A JP H0651931 A JPH0651931 A JP H0651931A JP 4083779 A JP4083779 A JP 4083779A JP 8377992 A JP8377992 A JP 8377992A JP H0651931 A JPH0651931 A JP H0651931A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- window
- routine
- controller
- display window
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】マルチウィンドウ上にI/O処理中を示すイン
ディケータを表示する。 【構成】マルチウィンドウ環境を実現するマルチウィン
ドウシステムのもとで動作し、ユーザの指定で選択的に
起動されディスプレイ上にI/Oコントローラの処理情
報を表示するI/O動作表示ウィンドウルーチン13、
I/O動作表示ウィンドウルーチン13が起動されてい
ることマルチウィンドウシステムが登録する表示ウィン
ドウ登録テーブル11、及びI/Oコントローラの割り
込み信号により起動され、対応するI/O動作を表示す
るためのウィンドウルーチンが表示ウィンドウ登録テー
ブル11に登録されているならばマルチウィンドウシス
テムに該I/O動作を表示する様に指示を出す割り込み
処理ルーチン10を具備する。
ディケータを表示する。 【構成】マルチウィンドウ環境を実現するマルチウィン
ドウシステムのもとで動作し、ユーザの指定で選択的に
起動されディスプレイ上にI/Oコントローラの処理情
報を表示するI/O動作表示ウィンドウルーチン13、
I/O動作表示ウィンドウルーチン13が起動されてい
ることマルチウィンドウシステムが登録する表示ウィン
ドウ登録テーブル11、及びI/Oコントローラの割り
込み信号により起動され、対応するI/O動作を表示す
るためのウィンドウルーチンが表示ウィンドウ登録テー
ブル11に登録されているならばマルチウィンドウシス
テムに該I/O動作を表示する様に指示を出す割り込み
処理ルーチン10を具備する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は計算機システムのI/O
動作状況をユーザに表示するI/動作表示方式に関す
る。
動作状況をユーザに表示するI/動作表示方式に関す
る。
【0002】
【従来の技術】Unixなどのマルチタスク対応のオペ
レーディングシステムを採用しているパーソナルコンピ
ュータやワークステーション等の個人向けの計算機シス
テムでは、I/O処理中は一般のユーザタスクの処理が
遅くなり、その処理の遅くなった不安をユーザに与えな
いために、現在I/O処理中ということをユーザに伝え
る手段を備えているものがある。
レーディングシステムを採用しているパーソナルコンピ
ュータやワークステーション等の個人向けの計算機シス
テムでは、I/O処理中は一般のユーザタスクの処理が
遅くなり、その処理の遅くなった不安をユーザに与えな
いために、現在I/O処理中ということをユーザに伝え
る手段を備えているものがある。
【0003】従来のこの種のI/O動作表示方式は、計
算機の本体に発光ダイオードのインディケータを設け
て、ファイルアクセス中やネットワークトラヒック中を
点灯でユーザに知らせている。
算機の本体に発光ダイオードのインディケータを設け
て、ファイルアクセス中やネットワークトラヒック中を
点灯でユーザに知らせている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のI/O
動作表示方式では、ユーザが計算機本体とディスプレイ
装置の両方を見る必要があり、負担を課す。また、ユー
ザが両方を見る必要がある関係で、計算機本体をユーザ
のそばに置くと言う設置上の制約をユーザに強いること
になる。また、表示だけのために発光ダイオード及び周
辺の回路が必要となり、その分回路実装面積及び原価が
かかるという問題点がある。
動作表示方式では、ユーザが計算機本体とディスプレイ
装置の両方を見る必要があり、負担を課す。また、ユー
ザが両方を見る必要がある関係で、計算機本体をユーザ
のそばに置くと言う設置上の制約をユーザに強いること
になる。また、表示だけのために発光ダイオード及び周
辺の回路が必要となり、その分回路実装面積及び原価が
かかるという問題点がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のI/O動作表示
方式は、I/Oコントローラ、前記コントローラからの
割り込み信号を入力するCPU、前記CPUから書き込
まれるディスプレイ表示用データを格納するフレームバ
ッファ、前記フレームバッファの内容を表示するディス
プレイ装置を備え、マルチウィンドウ環境を実現してい
る計算機システムにおけるI/O動作表示方式におい
て、前記マルチウィンドウ環境を実現するマルチウィン
ドウシステムのもとで動作し、ユーザの指定で選択的に
起動されディスプレイ上に前記I/Oコントローラの処
理情報を表示するI/O動作表示ウィンドウルーチン
と、前記I/O動作表示ウィンドウルーチンが起動され
ていることを前記マルチウィンドウシステムが登録する
表示ウィンドウ登録テーブルと、前記I/Oコントロー
ラの割り込み信号により起動され、対応するI/O動作
を表示するためのウィンドウルーチンが前記表示ウィン
ドウ登録テーブルに登録しれているならば前記マルチウ
ィンドウシステムに該I/O動作を表示する様に指示を
出す割り込み処理ルーチンとを具備すると特徴とする。
方式は、I/Oコントローラ、前記コントローラからの
割り込み信号を入力するCPU、前記CPUから書き込
まれるディスプレイ表示用データを格納するフレームバ
ッファ、前記フレームバッファの内容を表示するディス
プレイ装置を備え、マルチウィンドウ環境を実現してい
る計算機システムにおけるI/O動作表示方式におい
て、前記マルチウィンドウ環境を実現するマルチウィン
ドウシステムのもとで動作し、ユーザの指定で選択的に
起動されディスプレイ上に前記I/Oコントローラの処
理情報を表示するI/O動作表示ウィンドウルーチン
と、前記I/O動作表示ウィンドウルーチンが起動され
ていることを前記マルチウィンドウシステムが登録する
表示ウィンドウ登録テーブルと、前記I/Oコントロー
ラの割り込み信号により起動され、対応するI/O動作
を表示するためのウィンドウルーチンが前記表示ウィン
ドウ登録テーブルに登録しれているならば前記マルチウ
ィンドウシステムに該I/O動作を表示する様に指示を
出す割り込み処理ルーチンとを具備すると特徴とする。
【0006】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。本発明の一実施例のハードウェアブロック図を表す
図2を参照すると、本実施例はI/Oコントローラ1,
CPU3、フレームバッファ(以下FRBと略す5)、
D/A変換ユニット7およびCRT表示装置9から成
る。なお、2は割り込み信号、4はメモリバス、6はラ
スタースキャン読み出し信号、8はビデオ信号を示す。
る。本発明の一実施例のハードウェアブロック図を表す
図2を参照すると、本実施例はI/Oコントローラ1,
CPU3、フレームバッファ(以下FRBと略す5)、
D/A変換ユニット7およびCRT表示装置9から成
る。なお、2は割り込み信号、4はメモリバス、6はラ
スタースキャン読み出し信号、8はビデオ信号を示す。
【0007】I/Oコントローラ1からの割り込み信号
2はCPU3に入力される。CPU3はメモリバス4経
由でFRB5に表示用データを書き込む。FRB5の内
容はCRT表示のタイミングに合わせてラスタースキャ
ン読み出し信号6として読み出されてD/A変換ユニッ
ト7にてアナログ信号に変換されて、その出力がビデオ
信号8となってCRT9に表示される。
2はCPU3に入力される。CPU3はメモリバス4経
由でFRB5に表示用データを書き込む。FRB5の内
容はCRT表示のタイミングに合わせてラスタースキャ
ン読み出し信号6として読み出されてD/A変換ユニッ
ト7にてアナログ信号に変換されて、その出力がビデオ
信号8となってCRT9に表示される。
【0008】本発明のウィンドウシステム12は上記ハ
ードウェアシステムのうえで動作する。本ウィンドウシ
ステム及び関連する割り込み処理ルーチンの関係を図1
に示す。10は割り込み処理ルーチン、11は表示ウィ
ンドウ登録テーブル、12はウィンドウシステム、13
はI/O動作表示ウィンドウルーチンである。
ードウェアシステムのうえで動作する。本ウィンドウシ
ステム及び関連する割り込み処理ルーチンの関係を図1
に示す。10は割り込み処理ルーチン、11は表示ウィ
ンドウ登録テーブル、12はウィンドウシステム、13
はI/O動作表示ウィンドウルーチンである。
【0009】割り込み処理ルーチン10は上記I/Oコ
ントローラ1からの割り込みにより起動される。割り込
み処理ルーチン10は割り込みが発生すると、該当する
I/O動作を表示するルーチンが表示ウィンドウ登録テ
ーブル11に登録されているかをチュックし、もし登録
されていればそのテーブル内の情報をもとに指示表示を
ウィンドウシステム12に通信する。
ントローラ1からの割り込みにより起動される。割り込
み処理ルーチン10は割り込みが発生すると、該当する
I/O動作を表示するルーチンが表示ウィンドウ登録テ
ーブル11に登録されているかをチュックし、もし登録
されていればそのテーブル内の情報をもとに指示表示を
ウィンドウシステム12に通信する。
【0010】ウィンドウシステム12は通信されてきた
指示をもとに、該当するI/O表示ウィンドウルーチン
13を起動し、該ルーチンはI/O動作中を表すマーク
をウィンドウの一つに表示する。I/O動作表示ウィン
ドウルーチン13はユーザによって起動され、また終了
させられる。起動されると、ウィンドスシステム12は
その旨を表示ウィンドウ登録テーブル11に登録する。
また終了されると、表示ウィンドウ登録テーブル11に
登録されている対応するエントリーが無効化される。
指示をもとに、該当するI/O表示ウィンドウルーチン
13を起動し、該ルーチンはI/O動作中を表すマーク
をウィンドウの一つに表示する。I/O動作表示ウィン
ドウルーチン13はユーザによって起動され、また終了
させられる。起動されると、ウィンドスシステム12は
その旨を表示ウィンドウ登録テーブル11に登録する。
また終了されると、表示ウィンドウ登録テーブル11に
登録されている対応するエントリーが無効化される。
【0011】以下の説明では、I/Oコントローラ1と
してイーサネットワークコントローラとファイル装置用
バスであるSCSIバスコントローラを取り上げる。こ
れらのI/O動作は、共通のShowI/OというI/
O動作表示ウィンドウルーチンで表示されるものとす
る。表示ウィンドウ登録テーブル11の様子を図3に示
す。このテーブルはI/O割り込みの種類でアドレスが
計算されて各々のI/O割り込みに対応するエントリー
がアクセスされる。テーブルのエントリーは表示ウィン
ドウが起動されているのかを表すフラグフィールド14
と、対応する表示ルチーンと通信するのに必要なポート
番号を表す通信ポード番号フィールド15とから構成さ
れている。
してイーサネットワークコントローラとファイル装置用
バスであるSCSIバスコントローラを取り上げる。こ
れらのI/O動作は、共通のShowI/OというI/
O動作表示ウィンドウルーチンで表示されるものとす
る。表示ウィンドウ登録テーブル11の様子を図3に示
す。このテーブルはI/O割り込みの種類でアドレスが
計算されて各々のI/O割り込みに対応するエントリー
がアクセスされる。テーブルのエントリーは表示ウィン
ドウが起動されているのかを表すフラグフィールド14
と、対応する表示ルチーンと通信するのに必要なポート
番号を表す通信ポード番号フィールド15とから構成さ
れている。
【0012】次に、割り込み処理ルーチン10のI/O
動作表示に関する部分のフローチャートを図4に示す。
動作表示に関する部分のフローチャートを図4に示す。
【0013】図4において、 1.割り込み処理ルーチン10はI/O割り込みが起こ
るとまず割り込み要因をデコードする。
るとまず割り込み要因をデコードする。
【0014】2.割り込み要因がI/Oならば、表示ウ
ィンドウ登録テーブル11を調べ、表示ルーチンの起動
が登録されていれば、ウィンドウシステム12に上記登
録テーブルの内容のポート番号をもとに表示依頼指示の
通信を行う。この通信で、割り込みが発生したI/Oの
種類、この例でいえばイーサネットワークなのかSCS
Iなのかもウィンドウシステム12側に伝えられる。
ィンドウ登録テーブル11を調べ、表示ルーチンの起動
が登録されていれば、ウィンドウシステム12に上記登
録テーブルの内容のポート番号をもとに表示依頼指示の
通信を行う。この通信で、割り込みが発生したI/Oの
種類、この例でいえばイーサネットワークなのかSCS
Iなのかもウィンドウシステム12側に伝えられる。
【0015】3.その後、表示以外のI/O割り込み処
理が行われる。
理が行われる。
【0016】ここで、表示と表示以外の割り込み処理と
の順序を本質的でない。表示が表示以外の割り込み処理
の後になわれる動作例もあり得る。
の順序を本質的でない。表示が表示以外の割り込み処理
の後になわれる動作例もあり得る。
【0017】ウィンドウシステム12のI/O動作表示
に関する、部分フローチャートを図5に示す。ウィンド
ウシステム12とOSのI/O割り込み処理ルーチンと
はプローシージャ間の通信手段によって制御および情報
のやり取りを行っている。ウィンドウシステム12は通
信を受信すると以下の様に動作する。
に関する、部分フローチャートを図5に示す。ウィンド
ウシステム12とOSのI/O割り込み処理ルーチンと
はプローシージャ間の通信手段によって制御および情報
のやり取りを行っている。ウィンドウシステム12は通
信を受信すると以下の様に動作する。
【0018】1.通信のポート番号をデコードして、そ
の結果に従って該当する表示ルーチンを起動する。
の結果に従って該当する表示ルーチンを起動する。
【0019】2.I/O動作表示ルーチンの一つである
ShowI/Oが起動される。
ShowI/Oが起動される。
【0020】3.ShowI/OはI/Oの種類がイー
サネットワークなのかSCSIバスなのかを通信情報か
ら判断して、該当するI/O動作中を図6に示す様な図
柄でユーザに伝える。
サネットワークなのかSCSIバスなのかを通信情報か
ら判断して、該当するI/O動作中を図6に示す様な図
柄でユーザに伝える。
【0021】4.表示ルーチンを終了する。
【0022】図6の表示の位置や大きさはウィンドウシ
ステム12の通常のウィンドウと同様に、ユーザがSh
owI/Oを起動した時点及び起動後任意の時点で自由
に指定される。ユーザは表示ルーチンの起動/終了を自
由に指定し制御できる。煩わしい、負荷を軽減したい独
自のウィンドウ設計上不要、など様々な理由で表示ウィ
ンドウを必要としない環境では、表示ウィンドウを消し
ておくことができる。
ステム12の通常のウィンドウと同様に、ユーザがSh
owI/Oを起動した時点及び起動後任意の時点で自由
に指定される。ユーザは表示ルーチンの起動/終了を自
由に指定し制御できる。煩わしい、負荷を軽減したい独
自のウィンドウ設計上不要、など様々な理由で表示ウィ
ンドウを必要としない環境では、表示ウィンドウを消し
ておくことができる。
【0023】
【発明の効果】本発明ではI/O動作状況がディスプレ
イ上に表示されるので、ユーザはディスプレイだけを見
ていればI/O動作をモニターすることができる。従っ
て、従来の装置にあった様な計算機本体に発光ダイオー
ド等のインディケータを設けた方式に比べて、 ・本体とディスプレイを両方をユーザが見なければなら
ない ・従って本体とディスプレイをそばに置く必要がある ・インディケータのために回路面積およびハードウェア
原価がかかる という問題が解決される。また、表示のための負荷が気
になるユーザは、表示ルーチンを通常のウィンドウシス
テムを枠組みの中で、自由に起動/停止ができる。
イ上に表示されるので、ユーザはディスプレイだけを見
ていればI/O動作をモニターすることができる。従っ
て、従来の装置にあった様な計算機本体に発光ダイオー
ド等のインディケータを設けた方式に比べて、 ・本体とディスプレイを両方をユーザが見なければなら
ない ・従って本体とディスプレイをそばに置く必要がある ・インディケータのために回路面積およびハードウェア
原価がかかる という問題が解決される。また、表示のための負荷が気
になるユーザは、表示ルーチンを通常のウィンドウシス
テムを枠組みの中で、自由に起動/停止ができる。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1に示した実施例のハードウェアブロック図
である。
である。
【図3】表示ウィンドウ登録テーブルの1エントリの形
式例を示す図である。
式例を示す図である。
【図4】割り込み処理ルーチンのフローチャートであ
る。
る。
【図5】ウィンドウシステムのフローチャートである。
【図6】I/O動作表示ウィンドウの例を表わす図であ
る。
る。
1 I/Oコントローラ 3 CPU 4 メモリバス 5 フレームバッファ 7 D/A変換ユニット 9 CRT表示装置 10 割り込み処理ルーチン 11 表示ウィンドウ登録テーブル 12 ウィンドウシステム 13 I/O動作表示ウィンドウルーチン 14 フラグフィールド 15 通信ポード番号フィールド
Claims (1)
- 【請求項1】 I/Oコントローラ、前記コントローラ
からの割り込み信号を入力するCPU、前記CPUから
書き込まれるディスプレイ表示用データを格納するフレ
ームバッファ、前記フレームバッファの内容を表示する
ディスプレイ装置を備え、マルチウィンドウ環境を実現
している計算機システムにおけるI/O動作表示方式に
おいて、 前記マルチウィンドウ環境を実現するマルチウィンドウ
システムのもとで動作し、ユーザの指定で選択的に起動
されディスプレイ上に前記I/Oコントローラの処理情
報を表示するI/O動作表示ウィンドウルーチンと、 前記I/O動作表示ウィンドウルーチンが起動されてい
ることを前記マルチウィンドウシステムが登録する表示
ウィンドウ登録テーブルと、 前記I/Oコントローラの割り込み信号により起動さ
れ、対応するI/O動作を表示するためのウィンドウル
ーチンが前記表示ウィンドウ登録テーブルに登録しれて
いるならば前記マルチウィンドウシステムに該I/O動
作を表示する様に指示を出す割り込み処理ルーチンとを
具備すると特徴とするI/O動作表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4083779A JPH0651931A (ja) | 1992-04-06 | 1992-04-06 | I/o動作表示ウィンドウシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4083779A JPH0651931A (ja) | 1992-04-06 | 1992-04-06 | I/o動作表示ウィンドウシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0651931A true JPH0651931A (ja) | 1994-02-25 |
Family
ID=13812110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4083779A Withdrawn JPH0651931A (ja) | 1992-04-06 | 1992-04-06 | I/o動作表示ウィンドウシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0651931A (ja) |
-
1992
- 1992-04-06 JP JP4083779A patent/JPH0651931A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990608 |