JPH0652020B2 - ノンポスターポールの製造装置 - Google Patents

ノンポスターポールの製造装置

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JPH0652020B2
JPH0652020B2 JP61216389A JP21638986A JPH0652020B2 JP H0652020 B2 JPH0652020 B2 JP H0652020B2 JP 61216389 A JP61216389 A JP 61216389A JP 21638986 A JP21638986 A JP 21638986A JP H0652020 B2 JPH0652020 B2 JP H0652020B2
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安宏 石川
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大日コンクリート工業株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ノンポスターポール、即ち表面に凹凸模様を
有するる貼紙防止のためのコンクリートポールの製造装
置に関するものである。
従来、電柱等のコンクリートポールの貼紙防止手段とし
て、実公昭39-31370号、実開昭50-21928号および実開昭
51-50523号等に示されているようにポール表面に多数の
イボ状の突起又は多数の横縞状の凹凸をコンクリートと
一体に設けることが提案されているが、ポール事体に突
起等を設けるのに適切な製造方法や製造装置がない。こ
のため、一般には表面にイボ状或いは凹凸を設けたゴ
ム、合成樹脂又は金属製の薄板を、建柱後のポールの表
面に貼付けたり取付けたりすることが行われている。し
かしながら、ゴムや合成樹脂は脆化するし、金属板は発
錆し、美感を損うのみならず経年後には剥離又は脱落す
る欠陥を有する。又、建柱後に貼付又は取付けを行うの
で、天候が悪いと貼付けや取付け作業に多大の労力を要
し、材料費込みの取付費は相当高額となる等の欠点があ
った。
他の貼紙防止手段として、通常の糊では接着しない皮膜
をポール表面に塗装するものや、この皮膜内に砂等の小
粒を含ませて、貼紙防止効果の向上を計ったものもある
が、この方法も皮膜の退化等で1〜2年で貼紙防止とし
ての効力がなくなり、適当期間毎に塗装し直さなければ
ならない欠点があった。
従って、コンクリートポール成型時に、コンクリート表
面に多数のイボ状や縞状の凹凸をコンクリートと一体に
設けて紙が貼れないようにするか又は貼付けても取れ易
いものとするのが、価格面からも保守管理面からも一番
よいのであるが、通常のコンクリート成形用の型枠の内
面に凹凸を設けておき、この型枠内にコンクリートを打
ち込んで成形したのでは、型枠の凹部内で凝結したコン
クリートがくさびとなって型枠の脱型が不能となる。特
に電柱等の通常のポールは、遠心力プレストレスコンク
リートポールであるので、その型枠は遠心力によるセメ
ントペーストの洩れを防ぐ意味からも二つ割の半円筒体
かに成っており、PC鋼棒の緊張力を保持するためにも
剛性の高いものであって、如何に良い性能の脱型剤を塗
布し、型枠とコンクリート間に接着力が皆無となって
も、型枠凹部のコンクリート部分がくさびとなりコンク
リートの凸面が破壊しない限り脱型できなかった。又、
型枠の内面に横縞状の凹凸を設けたもので、型枠凹部へ
打ち込まれたコンクリート凸部分が存在してもこれらの
凸部がポールの横方向に延びているため型枠の脱型が一
見可能と思われるが、脱型時に導入されるプレストレス
により、ポールの縦方向にコンクリートが弾性変形する
ので、これも又脱型不能であった。
本発明の目的は上記の如き従来技術の欠点を完全に解消
したノンポスターポールの製造装置を提供することにあ
る。
かかる目的を達成するために本発明では互いに取外可能
に取付けられる2つ割りの形態の上型および下型を備え
る遠心成形用の型枠と、これら上型および下型が組合わ
さった時の円筒状の内面に取付けられると共に内面に形
成されるべきコンクリートポールの表面の凸部に相応す
る凹部を有する可撓性のシート状の内型部材と、この内
型部材を型枠に取付けるための取付手段と、前記内型部
材の内側に配置されて打込まれるコンクリートにプレス
トレスを導入するための複数のPC鋼棒を有する鉄筋か
ごとを備えているノンポスターポールの製造装置を特徴
とする。
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明す
る。
第4図乃至第6図を参照すると、本発明に係るノンポス
ターポールの製造装置が示してある。この製造装置によ
って作られるノンポスターポールはコンクリートポール
6とこのポールの外周面に形成された凹凸模様20とか
ら成る。コンクリートポール6は遠心成形により形成さ
れ凹凸模様はこの遠心成形時にコンクリートポールの外
周面に複数の凸部を一体に形成することによって設けら
れる。
第1図を参照すると、本発明の製造装置はノンポスター
ポールに凹凸模様を形成するのに用いる内型部材2を備
え、この内型部材2は例えば多数の凸部2′と凹部2″
とから成る凹凸模様を備えた塩化ビニール製のシートか
ら成る。このシートの外側に亜鉛鍍金の薄鉄板3′を貼
り付けて補強してもよい。第2図は、内型部材2を型枠
1の内面に取り付けた状態を示す。この型枠1は上型お
よび下型から成る2つ割の半円筒板から成る通常の遠心
成形用の型枠で、フランジ4及びタイヤ5を備えたもの
である。この内型部材2を型枠1に取付けるには、適当
な取付手段、例えば、第3図Aに示す如く小ボルト9、
ネジ付受口8を用いて、型枠1に取付けてもよい。第4
図は、内型部材2を型枠1に取付けた後、通常の方法に
より複数のPC鋼棒7を有する鉄筋かごを入れ、コンク
リートを盛込み、型組し、鉄筋かごの軸筋のPC鋼棒7
を緊張し、その後型枠1を回転手段(図示せず)によっ
て回転してコンクリートを遠心成形したときの状態を示
す。打込まれたコンクリートは、内型部材2の凹部2″
まで遠心力により充分ゆき渡り締め固められる。次いで
通常の方法による蒸気養生後、脱型に当り、先ず、小ボ
ルト9を取り外し、PC鋼棒7の型枠固定を開放しプレ
ストレスを導入し、型組ボルトを外して脱型すると、第
5図に示す如くコンクリートポール6が例えば内型部材
2で被覆したまま脱型される。これとは別に、脱型時、
内型部材が型枠と共にコンクリートポールから離脱され
るようにしてもよい。次に、第6図に示す如く、内型部
材2を合せ目から剥すようにして脱型すると、表面に凹
凸のあるコンクリートポール6が形成される。この内型
部材はポールを建てた後に剥離してもよい。このように
すると、ポールの運搬時に凹凸模様が内型部材によって
保護されるので好ましい。
前述の如く、適度の可撓性と剛性を有する塩化ビニール
製シートの内型部材2に亜鉛鍍金を施した薄鉄板3′を
貼付け、型枠1に小ボルト9、ネジ付受口8により取付
け、成形養生後、小ボルト9を取り外し脱型することに
より、容易に凹凸表面を有するコンクリートポール6が
得られる。従って内型部材2が、如何に型枠1との着脱
が容易であるか、盛込型組時に密着しているか、反復使
用が可能であるか、及びその厚さが薄いこと等が、本発
明に係る製造装置の要点である。このため内型部材2の
型枠への他の取付手段、例えば着脱を磁力によって取付
ける方法を次に述べる。
内型部材2の外面に亜鉛鍍金の鉄板3′に代えてマグネ
ットマット3″を貼付けておき、第3図Bに示す如く鉄
製型枠1にその磁力により取付けて前記の如く成形す
る。脱型に当り上型と下型の組み付けを外して型枠1を
吊り上げると、磁力よりもコンクリートポール6の重量
が大きいから上記実施例と同様に内型部材2を被覆した
まま脱型されるので、内型部材2を引き剥して製品を得
る。勿論、マグネットマット3″はなるべく薄いものを
用い、その内型部材2への貼付は、内型部材2の周囲は
必要であるが内側は、盛込型時に密着しておればよく、
必ずしも全面に貼付する必要はない。又マグネットマッ
トの表面が耐摩耗性及び耐石灰アルカリ性に富み、蒸気
養生温度の75℃で変質するものでなければゴム、プラ
スチック等如何なる材質のものでもよい。従って、勿
論、マグネットマットに所要凹凸模様を設けたものでも
よい。また第7図Aに示すように内型部材2に布製の引
き剥し用耳10を貼付けておき、同図Bに示すように脱
型した後に、同図Cに示す如く引き剥し用耳10を引張
って内型部材2を引き剥すようにすれば、より一層内型
部材2の引き剥しが容易となる。
次に、貼紙防止を必要とする個所は地際附近であり、ポ
ールとして最も耐力を要する個所であるので、そこに内
型部材2の厚さだけポールの外径及び厚さが減少するの
は好ましくない。従って前記実施例においては2mm弱の
厚さの内型部材2に、亜鉛鍍金鉄板3′の厚さ0.3mm
程度のものを貼り合せたり、マグネットマット3″の厚
さ1mm弱のものを貼付けて、内型部材2の厚さを極力薄
くし、耐力減少を少なくするよう考慮してある。第8図
に示すように、型枠1の胴板の一部分の外径を大きくし
て、型枠拡大部1′を設け、この拡大部1′に内型部材
2が収容するようにして前記実施例と同様の手順で製造
すれば、内型部材2の凹部2′に接するコンクリートポ
ール6面が、凹凸のない部分のコンクリートポール6面
より突出した形状となり、一層、耐力の減少はなくなる
ので好ましい。
上記実施例は、貼紙防止用ポールについてのものである
が、この製造装置は容易に凹凸模様のある中空プレスト
レスコンクリートポールが得られるので、構造用として
の耐力を有し且つ装飾用として用い得る構造用装飾柱に
応用できるものである。第9図は、遠心成形時の装飾柱
を示し、第10図はこの横断図を示す。これら図面には、
頭部の外径を大きくし且つ八角形としたものを示した
が、型枠1の外径及び形状を変えることにより、表面に
凹凸模様を有する任意の形状の装飾柱が、前記実施例と
同一方法により製造し得る。また、コンクリートのセメ
ントや骨材を変えたり、顔料を加えることにより色彩の
変った装飾柱が得られる。更に内型部材2は凹凸模様の
ある平板であるのでその形体を利用した応用例を示す。
前記第2実施例の内型部材2は、マグネットマット3″
が貼付けられているので第11図に示す如く、鉄製台11
上に拡げれば磁力により平板状となる。この内型部材2
にシリコン系樹脂等の離型剤を噴霧した後、第12図お
よび第13図に示す如く、型紙12′、12″をそれぞれ置
き、顔料とセメント及び接着性混和剤の混合液を噴霧器
13′、13″でそれぞれ色を変えて噴霧する。このように
して前処理した内型部材2を、型枠1に取付けて前記実
施例の如くにしてコンクリートポールを製造すれば、第
14図に示す如く、コンクリートポール6の表面の格子
状の凹部は無地で、凸部面14′、14″の如くそれぞれ色
彩の異う市松模様ができる。このように、内型部材2の
凹凸模様と型紙12′、12″等の型模様と、噴霧器13′、
13″等の配色により、前記した如く円筒状、多角筒状或
いは外径の変化のある装飾柱に、任意の色彩模様を与え
ることができる。
次に、第15図乃至第26図には貼紙防止用ポールの凹
凸模様の種々の形態が示されている。貼紙防止用に適し
たこれら凹凸模様は、凸部面積が凹部面積より出来るだ
け少なく、且つ独立していることが貼紙接着性能を阻害
し、剥離性能を向上されるものであり、その表面の美感
と共に大切なものであるが、本発明はこれら凹凸模様に
限定されるものではない。
以上の述べた如く、本発明のノンポスターポールの製造
装置によれば、表面に凹凸模様を有するコンクリートポ
ールを型枠に取付けられた内型部材を用いて遠心成形時
に形成するようにしたので特に脱型の点で製造効率がき
わめて良い実益がある。更に詳細に述べると、型枠1の
内側に表面に凹凸模様がある可撓性の内型部材2を取付
け、コンクリートを入れて遠心成形し、型枠1から脱型
後、内型部材2を剥ぎ取るという製造装置により、コン
クリートポールの表面に所望の凹凸模様を容易に設ける
ことができ、貼紙防止用コンクリートポールのみなら
ず、構造材を兼ねた装飾用コンクリートポールを容易に
量産できるものとしたのである。なお、本発明の副次的
効果として、応用例であげた如く内型部材2が容易に平
板状となるため、型紙で覆って色材を噴霧することによ
り、多彩な模様を凹凸模様と組み合わせて柱面に表わす
ことができるが、その他にも、内型部材2の凹凸型面は
塩化ビニール等プラスチックの光沢ある表面であり、コ
ンクリートポール6は遠心力によりその面に強圧される
ので、その表面は光沢のある表面となる効果がある。特
にコンクリートポールの凸面は、内型部材2の凹面2″
に接しており、その凸面2′のように傷がついたり摩耗
したりすることが少ないので、より光沢のある美しい外
観が簡単に得られる実益がある。
なお、型枠を帯磁性のものとするか又は所要の磁石を取
付けて、その磁力により凹凸模様をつけた磨鋼板等より
なる内型部材を取付け、実施例の如くにして成形し、脱
型後内型部材を引き剥す方法も前記第2実施例の帯磁物
を内型部材から型枠に変えたのみのことであり、当然本
発明の技術的範囲に属する。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明に係るノンポスターポールの製造装置に
用いる内型部材の斜視図、第2図は型枠に内型部材を取
付けた斜視図、第3図Aおよび第3図Bはその取付手段
を示す部分拡大断面図、第4図は成型後の型枠横断面
図、第5図は脱型後の製造されたノンポスターポールの
斜視図、第6図はそのコンクリートポールから内型部材
を引き剥している状態の横断面図、第7図A,B,C
は、引き剥し用耳を備えた内型部材の取扱い手順を示す
斜視図、第8図は型材の胴板径を拡大し内型部材を収納
するようにした型枠を示す縦断面図、第9図は特殊形体
用型枠の半裁縦断面図、第10図はその横断面図、第1
1図は型紙による彩色方法を示す斜視図、第12図およ
び第13図は型紙12′,12″を載せ顔料を噴霧中の斜視
図、第14図はその製品であるコンクリートポールの正
面図、第15図乃至第26図は、貼紙防止ポールの凹凸模
様の諸形態を示す内型部材の夫々の表面及び断面図であ
る。 1……型枠、2……内型部材 6……コンクリートポール

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】遠心成形プレストレスコンクリートポール
    の外周面に貼紙が剥離可能なように規則正しく配列され
    た複数の凸部を前記遠心成形プレストレスコンクリート
    ポールの成形時に該プレストレスコンクリートポールと
    一体に成形するためのノンポスターポールの製造装置で
    あって、互いに取外可能に取付けられる2つ割りの形態
    の上型および下型を備える遠心成形用の型枠と、前記上
    型と下型とが組合わさった時に形成する円筒状の内面に
    取付けられると共に内面に前記コンクリートポールの凸
    部に相応する凹部を有する可撓性のシート状の内型部材
    と、該内型部材を型枠に取付けるための取付手段と、前
    記内型部材の内側に配置されて打込まれるコンクリート
    にプレストレスを導入するための複数のPC鋼棒を有す
    る鉄筋かごとを備えて成るノンポスターポールの製造装
    置。
JP61216389A 1986-09-13 1986-09-13 ノンポスターポールの製造装置 Expired - Lifetime JPH0652020B2 (ja)

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