JPH0730625B2 - ワッフルスラブ構築方法 - Google Patents

ワッフルスラブ構築方法

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JPH0730625B2
JPH0730625B2 JP2837589A JP2837589A JPH0730625B2 JP H0730625 B2 JPH0730625 B2 JP H0730625B2 JP 2837589 A JP2837589 A JP 2837589A JP 2837589 A JP2837589 A JP 2837589A JP H0730625 B2 JPH0730625 B2 JP H0730625B2
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trapezoidal
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waffle slab
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明良 竹川
幸一 中堂園
光男 中山
広司 三村
照麿 永井
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Konoike Construction Co Ltd
Sekisui Kasei Co Ltd
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Konoike Construction Co Ltd
Sekisui Kasei Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明は、ワッフルスラブ構築方法に関する。さらに
詳しくは、ワッフルスラブ構築時における台状型の改良
に関する。
(ロ)従来の技術 ワッフルスラブとは、天井スラブの下部に多数の規則的
に凹部模様が配列され、下方から見るとあたかも菱形或
はハチの巣穴のように見えるような構造のスラブをい
い、例えば公民館のホールや体育館の天井に用いられて
いる。ただし、ひとつの凹部の水平断面形状は四角形あ
るいは六角形に限らず、円形などのものもある。
従来、このようなワッフルスラブの構築方法として、支
柱により支持したベニヤ板の平板型枠上に、硬質の合成
樹脂発泡体(発泡ポリスチレン等)で作った軽量の台状
型(ワッフルスラブ構築用台状型)を多数規則的に載置
し、この上にコンクリートを打設し、コンクリートが硬
化した後、平板型枠を取除き次いで各々の台状型をコン
クリート層から下向きに脱型する方法が汎用されてい
る。
(ハ)発明が解決しようとする課題 しかし、コンクリートは硬化時に強い収縮現象を示すと
共に、合成樹脂台状型とセメントとがある程度接着性を
有している。そのため、コンクリートの硬化後にコンク
リート層と台状型面との離型性が劣り、台状型の脱型を
簡便に行なうことが困難であり、ことに多数の台状型を
用いるワッフルスラブ構築現場での作業性に大きな支障
が生じていた。さらに大型の台状型を用いた場合には脱
型不能となる場合もあった。
このため、台状型の成形面に離型性を向上させるための
プラスチックフィルムを被覆してワッフルスラブの構築
を行なうことも提案されているが、脱型を簡便に行なう
ためには不充分であった。
この点に関し、本発明者らは、先に上記台状型として、
中心ブロックとその側周を取囲む複数のし周辺ブロック
が集合した分割可能な台状型を用いることにより、コン
クリート硬化後の台状型の取外しを容易に行なえるワッ
フルスラブ構築方法を見出した。
しかしがら、かかる分割可能な台状型を用いた場合に
は、脱型が極めて簡便に行なえるものの、台状型を構成
する各ブロックの間に隙間が生じてコンクリートが入り
込み、成形されたコンクリート表面に線条突起が形成さ
れる問題が生じていた。
このため、かかる各ブロック間の隙間を封ずる断面楔状
の目地材を取り付けてコンクリートの打設を行なうこと
も考えられるが、この場合においてもコンクリート成形
面に目地材の跡が生じ、滑らかで美麗なコンクリート成
形面を得ることが困難であると共に、目地材の取り付け
自体煩雑で作業性の面で問題があった。
この発明はかかる状況に鑑みなされたものであり、コン
クリート硬化後のコンクリート層からの台状型の取外し
(脱型)を容易に行なえると共に、滑らかで美麗なコン
クリート成形面を得ることができるワッフルスラブ構築
方法を提供しようとするものである。
(ニ)課題を解決するための手段 かくしてこの発明によれば平板型枠上に多数の台状型を
所定間隔で載置した状態で上方からコンクリートを打設
し、コンクリート硬化後にコンクリート層から平板型
枠、次いで台状型を取外してワッフルスラブを構築する
方法からなり、上記台状型として、中心ブロックとその
側周を取囲む複数の周辺ブロックが集合した分割可能な
矩形状台状型を用いると共に、この台状型を、該台状型
の成形面全体を上記各ブロックの集合ラインと異なるラ
イン上で集合してカバーできる複数の非発泡樹脂シート
成形品でカバーした状態で、コンクリートの打設を行な
うことを特徴とするワッフルスラブ構築方法が提供され
る。
この発明は、従来合成樹脂発泡体等で一体に構成され使
用されていた矩形状台状型を分割構成すると共に、特定
の分割構造とした点を第1の特徴とする。かかる分割構
造は、中心ブロックと周辺ブロックとで構成される。こ
こで中心ブロックは集合時にその側周がコンクリートと
接触しないように複数の周辺ブロックで囲われて用いら
れ、台状型の中央部を構成するものである。一方、周辺
ブロックは複数のブロックで構成される。
かかる各ブロックの形状は、集合時に矩形状の台状体が
得られるような形状であればよく、とくに限定はされな
い。しかしながら、通常、第1図に示すように、中心ブ
ロック11に対して隅部ブロック12及び辺部ブロック13か
らなる8個の周辺ブロックを組合せ、これら9個のブロ
ックの集合により第2図に示すごとき截頭四角錐形の台
状型を構成するのが適している。ただし、第3図に示す
ように矩形状の中心ブロック14と周辺ブロック15とから
なる9個のブロックの集合により直方体状の台状型を構
成してもよい。また第4図に示すように各ブロックの形
状自体を截頭四角錐形に構成し、これを中心ブロック16
及び周辺ブロック17として9個集合して構成してもよ
い。
かかる中心ブロック及び周辺ブロックは、各々、強度及
び重量等の点で硬質合成樹脂発泡体で形成されたものが
適しており、具体的には、ポリスチレン発泡体、硬質ポ
リ塩化ビニル発泡体、硬質ポリウレタン発泡体等が挙げ
られ、ポリスチレン発泡体によるものが好ましい。ただ
し、これらの成形面には適宜、離形処理がなされていて
もよい。また、各ブロックの内部は中空状となっていて
もよくその場合適宜リブ等の補強構造を中空部に有して
いてもよい。
この発明は、さらに上記集合ブロックを一つの台状型と
してコンクリート打設に用いるに際し、複数の特定の樹
脂シート成形品を該台状型の成形面に集合してカバーす
ることを第2の特徴とする。この樹脂シート成形品は、
一般にポリスチレン系、ポリオレフィン系、又は塩化ビ
ニル系の非発泡シート等で構成され、その厚みは、0.4
〜2mm程度のものが好ましい。0.4mmm未満ではこわれ易
く、2mmを越えると重くなり作業性の点で好ましくな
い。かかる樹脂シートの具体例としては、耐衝撃性ポリ
スチレンシート、AS樹脂シート、ABS樹脂シート、ポリ
エチレンシート、ポリプロピレンシート、塩化ビニール
シート等が挙げられる。表面仕上げ性、ことに成形コン
クリートの表面の滑らかさの点で、ポリスチレン系樹脂
シート成形品を用いるのが好ましい。
かかる樹脂シート成形品の形状は、上記台状型の成形面
を集合してカバーできる四分割状であって、かつカバー
した際にその集合ラインが上記ブロックの集合ラインと
異なる位置に設定しうる形状とされる。例えば第1〜4
図に示すごとき9個のブロックが集合した台状型を用い
る場合には、集合時にその台状型の中心点を通る十字状
の集合ラインが設定される四分割形状とするのが適して
いる。かかる樹脂シート成形品(カバー片18)の一例を
第6図に示し、集合して台状型をカバーした状態を第5
図に示した。図中、18A〜18Dは、各々集合前の樹脂シー
ト成形品を示し、第5図中、X及びYはこのシート成形
品の集合ラインを示し、破線は台状型を構成する各ブロ
ックの集合ラインを示すものである。
第5図に示すごとき台状型を中心点を通る十字状の集合
ラインで突き合せ状に集合されるシート成形品を用いる
場合には、各樹脂シート成形品として同一形状のものを
用いることができるため成形設備や成形品の製造工程が
より簡便となる点で好ましい。ただし、集合してカバー
した際に、各樹脂シート成形品の縁部が各々あるいは一
部重なり合うような大きさに構成されていてもよい。
また上記樹脂シート成形品を集合した際に、接着テープ
等によって各成形品を集合ラインに沿って貼着接合する
と、集合ラインにおける各成形品間の僅かな隙間へのコ
ンクリートの侵入、ひいては微細な凹凸や線条突起をも
防止することができ、さらに好ましい。
(ホ)作用 台状型を構成する各ブロックのうち、中心ブロックはそ
の一面(上面)のみが成形面となるため下方向への力に
よりコンクリートの成形面から容易に脱離する。そして
中心ブロック脱離後には、台状型の中央が開口した状態
となるため、手作業による周辺ブロック取外しの作業性
が著しく向上することとになる。
さらに、台状型の成形面全体が、非発泡樹脂シート成形
品でカバーされた状態でコンクリートの打設が行なわれ
るため、得られたコンクリート層の成形面に不要な凹凸
や線条突起が実質的に生じず、表面が著しく滑らかで美
麗なワッフルスラブが構築できる。
そしてカバーされる樹脂シートは、コンクリートとの離
型性が良好であると共に、分割された複数の成形品から
なるため、カバー時の作業やコンクリート打設後の脱離
作業も簡便かつ円滑に行なうことができ、運搬時の取り
扱い面でも便利である。
(ヘ)実施例 第7図に示すごとく内側に補強枠20及びリブ21を有する
載頭四角錐形の中空台状構造体(上辺944mm,下辺950mm,
高さ320mm,嵩比重0.025〜0.033のポリスチレン発泡体か
らなる)を発泡性ポリスチレンビーズの型内成形によっ
て多数作製し、このうちの1個を中心ブロック16とし、
8個を周辺ブロック17として組合せて各々1つの台状型
(2850×2850×320mm)を構成した。なお、この各ブロ
ックを集合した台状型は、第4図の台状型1Cに相当する
ものである。
一方、ポリスチレンのシートを真空成形に付すことによ
り、第6図に示すごとき上面が正方形のカバー片18(上
辺1422mm,下辺1425mm,高さ320mm,厚み1.5mm)を多数作
製した。
まず、第9図に示すごとく、複数の支柱2によりベニア
板製の平板型枠3を支持し、この平板型枠3上に上記9
個のブロック(中心ブロックと周辺ブロック)を集合し
た第4図に示すごとき台状型1Cを所定間隔で載置固定し
た。配筋時の作業やコンクリート打設時の振動により台
状型1Cが移動しないように周囲を面木で固定した。な
お、固定は一般的な酢酸ビニル樹脂系接着剤を載置面に
塗布して行っても良い。
次いでこの台状型全体を各々、上記カバー片18を四個集
合してカバーし、その集合ラインX、Yを第8図に示す
ように、透明の接着テープ19で粘着した。これにより台
状型の成形面は、ポリスチレンシートでカバーされた状
態となった。
この状態で台状型間に鉄筋を配設し、上方からコンクリ
ートの打設を行なった。
コンクリートの硬化後、支柱2及び平板型枠3を取外し
た。この状態を第10図に示した。図中4は硬化したコン
クリート層を示す。
ここで台状型を構成する中心ブロック16は手で下方への
力を掛けることにより極めて容易に脱離した。次いで辺
部を構成する4つの周辺ブロックが中心ブロックの脱離
空間側に引張ることにより容易に脱離した。そして残る
隅部を構成する4つの周辺ブロックは中心方向に引張る
ことにより容易に脱離した。
さらに、コンクリート成形面に付着したカバー片18は手
で外側に引張ることにより容易に脱離した。そして、得
られたワッフルスラブの成形面には、台状型を構成する
各ブロック間の隙間に起因する凹凸や線条突起は認めら
れず、その表面は極めて滑らかで美麗であった。
なお、これに対し、個々のブロックをカバーするポリス
チレンシート成形品を用いた場合には、各ブロック間の
隙間により、ワッフルスラブの成形面に大きな線条突起
が生じ、これを除く作業に著しく時間を要した。さら
に、この隙間に断面T字状の長尺の目地材を嵌め込んで
テープで目張りした後コンクリート打設を行なったが成
形面に目地材自体の跡が生じ、滑らかな表面のワッフル
スラブを簡便に構築することはできなかった。
(ト)発明の効果 この発明のワッフルスラブ構築方法によれば、コンクリ
ート硬化後の台状型の脱型を極めて簡便かつ円滑に行な
うことができ、しかも表面が滑らかで美麗なワッフルス
ラブを簡便に得ることができる。従って多数のワッフル
スラブや大型のワッフルスラブを構築する際の作業性を
著しく改善することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明に用いる一実施例の台状型の分割状
態を示す斜視図、第2図は同じくその集合状態を示す斜
視図、第3図及び第4図は、各々他の実施例の台状型の
集合状態を示す斜視図、第5図は、この発明に用いる非
発泡樹脂シート成形品による台状型のカバー状態を例示
する斜視図、第6図は、同じく非発泡樹脂シート成形品
を例示する斜視図、第7図は、第4図の台状型を構成す
る各ブロックの一例を示す断面図、第8図は、実施例に
おける非発泡樹脂シート成形品による台状型のカバー状
態を示す斜視図、第9図は、この発明の構築方法におけ
る台状型の載置状態を示す説明図、第10図は同じく台状
型による成型状態を示す説明図である。 1A,1B,1C……台状型、2……支柱、3……平板型枠、4
……コンクリート層、11,14,16……中心ブロック、12…
…隅部ブロック、13……辺部ブロック、15,17……周辺
ブロック、18,18A,18B,18C,18D……樹脂シート成形品
(カバー片)、19……接着テープ、20……補強枠、21…
…リブ、X,Y……集合ライン。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 永井 照麿 埼玉県北葛飾郡栗橋町大字栗橋2182―18 (56)参考文献 特開 平2−43465(JP,A) 実開 昭61−80939(JP,U)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】平板型枠上に多数の台状型を所定間隔で載
    置した状態で上方からコンクリートを打設し、コンクリ
    ート硬化後にコンクリート層から平板型枠、次いで台状
    型を取外してワッフルスラブを構築する方法からなり、 上記台状型として、中心ブロックとその側周を取囲む複
    数の周辺ブロックが集合した分割可能な矩形状台状型を
    用いると共に、この台状型を、該台状型の成形面全体を
    上記各ブロックの集合ラインと異なるライン上で集合し
    てカバーできる複数の非発泡樹脂シート成形品でカバー
    した状態で、コンクリートの打設を行なうことを特徴と
    するワッフルスラブ構築方法。
JP2837589A 1989-02-07 1989-02-07 ワッフルスラブ構築方法 Expired - Lifetime JPH0730625B2 (ja)

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