JPH0652245A - イメ−ジパ−ツリスト作製システム - Google Patents

イメ−ジパ−ツリスト作製システム

Info

Publication number
JPH0652245A
JPH0652245A JP4219592A JP21959292A JPH0652245A JP H0652245 A JPH0652245 A JP H0652245A JP 4219592 A JP4219592 A JP 4219592A JP 21959292 A JP21959292 A JP 21959292A JP H0652245 A JPH0652245 A JP H0652245A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image
storage means
individual information
data
additional information
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4219592A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Ishiwada
雅博 石和田
Katsuki Sakamoto
克喜 坂本
Yasuhiko Yuasa
康彦 湯浅
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP4219592A priority Critical patent/JPH0652245A/ja
Publication of JPH0652245A publication Critical patent/JPH0652245A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】部品のイメージ及び該部品の内容を示す各種デ
ータをコンピュータ装置を用いて逐次記憶し、この記憶
結果に基づいてイメージパーツリストを編集作製するイ
メージパーツリスト作製システムを提供すること。 【構成】部品のイメージ情報を記憶するイメージ記憶手
段、及び部品の個別情報を記憶する個別情報記憶手段を
設けると共に、それら記憶手段の少なくとも一方に記憶
されたデータを用いて決定される付加情報を記憶する付
加情報記憶手段をさらに設け、前記各記憶手段に記憶さ
れた各データを、所定の帳票形式にしたがって出力す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車、自動二輪車等を
構成する各種部品の図面、名称、価格、使用個数、重量
等を表示するイメージパーツリストを作製するためのイ
メージパーツリスト作製システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】自動車、自動二輪車等(以下、車両等と
いう)を構成する各種部品の図面、名称、価格、使用個
数、重量等を示すイメージパーツリストは、車両等の整
備工場、ディーラー等に配布され、利用される。
【0003】このイメージパーツリストは、各種部品の
図面(以下、イメージという)、及び該部品に対する名
称、価格、使用個数、重量等のデータを印刷業者に渡
し、該印刷業者において、写真製版等の手法により印刷
され、製本されることにより作製されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の技術
は、次のような問題点を有していた。 (1) 従来のイメージパーツリスト作製手法においては、
イメージ、各種データのチェックを、紙面上で行わなけ
ればならないので、多数の部品より構成される車両のイ
メージパーツリストにおいては、該チェックに非常に長
い時間を要していた。また部品の設計変更等があった場
合には、イメージや各種データの差し替えのために改訂
版を発行しなければならなかった。 (2) 全データが揃ってからでなければパーツリスト各頁
の印刷を開始することができないので、イメージパーツ
リストの完成までに時間がかかる。この結果、イメージ
パーツリストの利用に関して即応性に欠ける。また印刷
から完成までに時間を要する結果、印刷依頼後に設計変
更があった場合には、作製されたイメージパーツリスト
に掲載されている部品がもはや使用されていなかった
り、反対に、実際に使用されている部品が、製作された
イメージパーツリストに掲載されていなかったりするな
どの事態が生じることがある。
【0005】本発明は、前述の問題を解決するためにな
されたものであり、その目的は、前述したような諸問題
が生じないようなイメージパーツリスト作製システムを
提供することにある。詳しくは、部品のイメージ及び該
部品の内容を示す各種データをコンピュータ装置を用い
て逐次記憶し、この記憶結果に基づいてイメージパーツ
リストを作製するイメージパーツリスト作製システムを
提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記の問題点を解決する
ために、部品のイメージ情報を記憶するイメージ記憶手
段、及び部品の個別情報を記憶する個別情報記憶手段を
設けると共に、それら記憶手段の少なくとも一方に記憶
されたデータを参照して決定される付加情報を記憶する
付加情報記憶手段をさらに設け、前記各記憶手段に記憶
された各データを、所定の帳票形式にしたがって出力す
るようにした点に特徴がある。
【0007】
【作用】イメージパーツリストを構成する各種データを
記憶手段内に記憶させ、この記憶されたデータを用いて
イメージパーツリストを出力(印刷)するようにしたの
で、イメージや各種データのチェックをCRT上で行う
ことができ、また、イメージや各種データの変更が容易
となる。さらに、データが揃った順にイメージパーツリ
ストの印刷を行うことができる。
【0008】
【実施例】以下に、図面を参照して、本発明を詳細に説
明する。図2は本発明の一実施例の概略ブロック図であ
る。図において、11は大型コンピュータであり、複数
のデータベース(以下、D/Bという)21、22、2
3…が接続されている。また、前記大型コンピュータ1
1には、複数の端末機31、32…、スキャナ41及び
プリンタ51が接続されている。前記端末機31、32
…は、それぞれ少なくともキーボード及びCRTを備え
ている。また、前記プリンタ51によるハードコピーの
出力は、バッチ処理で行われる。
【0009】図1は本発明の一実施例の機能ブロック図
である。この図1におけるイメージ入力手段101は図
2に示されたスキャナ41に、また個別情報入力手段1
03、付加情報入力手段109、第1イメージID指定
手段105及び第2イメージID指定手段111は、端
末機31、32…のキーボード、マウス等に対応してい
る。さらに、第1出力手段107は端末機31、32…
のCRT又はプリンタ51に、第2出力手段113はプ
リンタ51に、イメージ記憶手段102、個別情報記憶
手段104及び付加情報記憶手段110は、それぞれD
/B21〜23に、そして第1編集手段106及び第2
編集手段112は、大型コンピュータ11の機能に対応
している。
【0010】図3は本発明の一実施例により作製される
パ−ツイメ−ジの一例を示す図、また図4は同様に本発
明の一実施例により作製される部品表の一例を示す図で
あり、これらの両者は互いに合体されて帳票形式イメー
ジパーツリストの一頁を構成するように、同一頁内の上
下または左右位置などに適宜レイアウトされて帳票形式
に編集されるものである。図3に示されたパ−ツイメー
ジは、自動二輪車の燃料タンクの組立図であり、該燃料
タンクを構成する部品表が図4に示されている。
【0011】なお、図3において、“レベル”は“部品
番号”で示された各部品が複数の部分部品より構成され
ているか否かを示すデータである。すなわち、レベル1
はその部品番号で示された部品が該レベル1の部品のみ
により構成されていることを示している。レベル1の下
欄に示されているレベル2のデータは、該レベル1の部
品が該レベル2で示される複数の部分部品で構成されて
いることを示している。同様に、レベル2の下欄に示さ
れているレベル3のデータは、該レベル2の部品が該レ
ベル3で示される複数の部分部品で構成されていること
を示している。
【0012】また、“使用個数”はレベル2以下の部品
のみに対して表示されており、レベル1の部品を構成す
るのに必要な部分部品の個数を示している。例えばフュ
−エルタンクセット9は、1個のタンク本体と1個の台
座よりなり、またタンク本体は1個のケ−シングと3個
の留金具とよりなることを示している。
【0013】また、以下の説明においては、部品表に示
された各項目のうち、“部品番号”、“レベル”、“図
面番号”、“部品名”、“使用個数”及び“その他”の
項目データを個別情報といい、“コスト”及び“ウェイ
ト”の項目データを付加情報という。
【0014】なお、当該イメージパーツリストの作製に
際しては、まずイメージ及び該イメージに対応する個別
情報の入力を行い、それらデータのハードコピー又はソ
フトコピーを得てから、該コピーを参照して、付加情報
の入力を行うものとする。
【0015】つぎに、図1の機能動作を、図5及び図6
を参照して説明する。図5及び図6は本発明の一実施例
の概略処理動作を示すフローチャートである。
【0016】まず、図1のイメージ入力手段101よ
り、イメージパーツリストを構成するイメージを入力し
てイメージ記憶手段102に記憶させる(図5のステッ
プS1)。この記憶の際、イメージを特定するためのイ
メージIDも記憶される。つまり、イメージデータの前
または後に、該イメージデータに対応するイメージID
が付加されて、記憶される。
【0017】このイメージIDは、イメージ入力時にオ
ペレータによるキ−ボ−ド入力によって設定されるか、
あるいはイメージ入力時に大型コンピュータ11により
自動的に設定される。
【0018】つぎに、個別情報入力手段103より、イ
メージIDに対応する個別情報を入力して個別情報記憶
手段104に記憶させる(ステップS2)。この処理
は、一つのイメージを構成する全ての部品の個別情報入
力処理である。個別情報の入力が終了したら、他のイメ
ージ及び個別情報の入力を続けて行うか否かが判別され
る(ステップS3)。
【0019】他のイメージ及び個別情報の入力を行わな
い場合には、第1イメージID指定手段105より、後
述する第1出力手段107より出力すべきイメージ及び
部品表の個別情報を特定するイメージIDが指定される
(ステップS4)。
【0020】これに応答して、指定されたイメージID
に対応するイメージ及び個別情報がそれぞれイメージ記
憶手段102及び個別情報記憶手段104より読み出さ
れ、第1編集手段106において所定の形式に編集され
て、第1出力手段107より出力される(ステップS
5)。前述のようにこの第1出力手段107は、図2に
示された端末機31、32…のCRT又はプリンタ51
に対応するものである。
【0021】つぎに、オペレータは、このようにして出
力されたハードコピー又はソフトコピーを参照して、付
加情報の入力を行う(図6のステップS11)。具体的
には、付加情報入力手段109によって付加情報を入力
し、付加情報記憶手段110内にこれを記憶させる。こ
の付加情報は、該付加情報を付加すべき個別情報の、該
個別情報を特定するデータ(例えば、図面番号)と共に
入力される。この個別情報を特定するデータは、付加情
報の読出しの際のキーワードとして用いられる。
【0022】付加情報の入力が終了したら、他の個別情
報に対応する付加情報の入力を行うか否かが判別される
(ステップS13)。
【0023】他の付加情報の入力を行わない場合には、
第2イメージID指定手段111より、後述する第2出
力手段113より出力すべきイメージ及び部品表を特定
するイメージIDが指定される(ステップS14)。
【0024】これに応答して、指定されたイメージID
に対応するイメージ及び個別情報、並びに該個別情報に
対応する付加情報がそれぞれイメージ記憶手段102、
個別情報記憶手段104及び付加情報記憶手段110よ
り読み出され、第2編集手段112において所定の形式
(例えば図4に示された形式)に編集されて、第2出力
手段113より出力される(ステップS15)。前述の
ように、この第2出力手段113は、図2に示されたプ
リンタ51に対応するものである。
【0025】なお、前記イメージ入力手段101、個別
情報入力手段103及び付加情報入力手段109、並び
に第1及び第2イメ−ジID指定手段105、111に
よるデータ入力は、CRT画面を用いた会話式入力であ
るのが望ましい。
【0026】またイメ−ジ記憶手段102、個別情報記
憶手段104及び付加情報記憶手段110にそれぞれ記
憶されたイメ−ジ、個別情報及び付加情報は、それぞれ
イメ−ジIDや個別情報などを入力(指定)することに
よりCRT上に表示されることができ、さらに、表示さ
れた各デ−タを変更、修正して前記各記憶手段102、
104および110に再登録することができる。
【0027】以上のようにして図3に示されたパ−ツイ
メ−ジおよび図4に示した部品表(パ−ツリスト)を一
頁内に適当に配列した帳票形式イメージパーツリストを
得ることができる。
【0028】ここで、同図に示された例においては、付
加情報、すなわち“コスト”及び“ウェイト”の各デー
タは、レベル1のデータに対してのみ入力するようにし
ているので、部品表内においては、付加情報が入力され
ない領域が比較的多い。したがって、例えば、個別情報
内に付加情報の入力領域を設定しておき、1部品の個別
情報及び付加情報を1レコード分のデータとして1つの
D/B内に記憶する方式をとると、該D/Bの記憶領域
内に無駄が多くなるが、この実施例のように、個別情報
と付加情報とをそれぞれ別のD/Bに分けて記憶する方
式をとると、このような懸念がなくなり、効率的なD/
Bの利用が可能となる。
【0029】また、個別情報及び付加情報のデータ修正
の要因となる事項がそれぞれ異なるので、個別情報及び
付加情報をそれぞれ異なるD/Bに記憶するほうが便利
である。すなわち、図面番号等の個別情報のデータ修正
は主に部品の設計変更によるものであるのに対して、コ
スト等の付加情報のデータ修正は主に設計変更以外の要
因(例えば、部品材料の値上がり)によるものであるか
ら、データ修正のタイミングが異なる。したがって、コ
スト及び付加情報を1レコード分のデータとして1つの
D/B内に記憶する必要も特になく、逆に異なるD/B
に保存しておいた方が、データ検索の速度も速くなり、
デ−タ修正にも便利である。
【0030】なお、部品表を構成するデータは個別情報
及び付加情報であり、それぞれが別のD/Bに記憶され
るものとして説明したが、前記データをさらに多くの情
報要素に分類し、それぞれを異なるD/Bに記憶するよ
うにしても良い。
【0031】また、図1の第1及び第2出力手段10
7,113よりデータ出力を行う場合には、第1及び第
2イメージID指定手段105,111よりイメージI
Dを指定するものとして説明したが、出力したいデータ
の個別情報(例えば図面番号)を指定し、指定された個
別情報、該個別情報に対応する付加情報、及び前記個別
情報に対応するイメージIDに対応するイメージを出力
するようにしても良い。
【0032】さらに、車両の形式等に応じたコードを予
め設定しておき、個別情報やイメージの入力の際に前記
コードをも入力、記憶し、このコードを指定して、該コ
ードに対応する個別情報、イメージ及び付加情報を読出
して、編集、出力するようにしても良いことは当然であ
る。さらにまた、第1及び第2編集手段106、112
の機能は、大型コンピュータ11により達成されるもの
としたが、各端末機31、32…により達成されても良
い。
【0033】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、次のような効果が達成される。 (1) イメージ、各種データの入力、チェックを、CRT
の画面上で行うことができるので、多数の部品より構成
される車両のイメージパーツリストにおいては、該チェ
ックが容易となる。また、部品の設計変更等があった場
合の、イメージ、各種データの修正も容易である。 (2) 全データが揃わなくともパーツリスト各頁の印刷を
開始することができる。換言すれば、データが揃った頁
から順次印刷を行うことができる。したがって、イメー
ジパーツリストを短時間で完成させることができる。こ
の結果、イメージパーツリストを有効に利用できる。
【0034】また当該イメージパーツリストの完成まで
の所要時間が短縮される結果、設計変更があった場合で
も、作製されたイメージパーツリストに掲載されている
部品が実際に装備されている部品と食い違うというよう
な事態が生じることは、事実上回避される。 (3) 個別情報と、該個別情報の一部にのみ付加される付
加情報とを、それぞれ異なる記憶手段内に記憶するよう
にしているので、記憶装置内に無駄な記憶領域を設定す
る必要がなく、記憶装置の効率的な利用が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例の機能ブロック図である。
【図2】 本発明の一実施例の構成を示す概略ブロック
図である。
【図3】 本発明の一実施例により作製されるパ−ツイ
メ−ジの一例を示す図であり、図4の部品表と合体され
てイメージパーツリストの一頁を構成するものである。
【図4】 本発明の一実施例により作製される部品表の
一例を示す図であり、図3のパ−ツイメ−ジと合体され
てイメージパーツリストの一頁を構成するものである。
【図5】 本発明によるパーツイメ−ジおよびその個別
情報入力処理を示すフローチャートである。
【図6】 本発明による付加情報入力処理を示すフロー
チャートである。
【符号の説明】
11…大型コンピュータ、 21〜23…D/B、 3
1,32…端末機、41…スキャナ、 51…プリン
タ、 101…イメージ入力手段、 102…イメージ
記憶手段、 103…個別情報入力手段、 104…個
別情報記憶手段、 105…第1イメージID指定手
段、 106…第1編集手段、 107…第1出力手
段、 109…付加情報入力手段、 110…付加情報
記憶手段、111…第2イメージID指定手段、 11
2…第2編集手段、 113…第2出力手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】部品のイメージ情報を記憶するイメージ記
    憶手段と、 部品の個別情報を記憶する個別情報記憶手段と、 前記イメージ情報及び前記個別情報の少なくとも一方の
    参照により決定され、 前記個別情報に付加されるべき付加情報を記憶する付加
    情報記憶手段と、 前記イメージ記憶手段、個別情報記憶手段及び付加情報
    記憶手段に記憶された各データを、所定の帳票形式にし
    たがって出力する出力手段とを具備したことを特徴とす
    るイメージパーツリスト作製システム。
JP4219592A 1992-07-28 1992-07-28 イメ−ジパ−ツリスト作製システム Pending JPH0652245A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4219592A JPH0652245A (ja) 1992-07-28 1992-07-28 イメ−ジパ−ツリスト作製システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4219592A JPH0652245A (ja) 1992-07-28 1992-07-28 イメ−ジパ−ツリスト作製システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0652245A true JPH0652245A (ja) 1994-02-25

Family

ID=16737953

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4219592A Pending JPH0652245A (ja) 1992-07-28 1992-07-28 イメ−ジパ−ツリスト作製システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0652245A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7606739B1 (en) Electronic proposal preparation system
US5608857A (en) Document preparation support system using knowledge database to determine document layout
US20010011287A1 (en) Apparatus for defining a style specification for visually outputting a structured document
JPH05108641A (ja) 文書スタイル設計支援装置
US20040239974A1 (en) Print job creation apparatus, job management apparatus, and print job management system including print job creation apparatus and job management apparatus
JP2004318858A (ja) 印刷ワークフローのためのプリフライト時間予測
JP2008269453A (ja) 印刷システム及び印刷システムのプログラム
JP3041883B2 (ja) 文書作成支援方法および装置
JP3008448B2 (ja) データ出力装置
JP2003150969A (ja) 対話式画像編集システム、対話式画像編集装置および対話式画像編集プログラム
JP2613881B2 (ja) 船積書類自動作成方式
JP3567299B2 (ja) グラフ生成出力装置
JP2918726B2 (ja) 作図管理装置
JP3083435B2 (ja) 伝票ファイル形成装置
JPH07271779A (ja) ワードプロセッサの文書印刷方式
JP3381567B2 (ja) 編集装置
JPH11103386A (ja) コンピュータネットワークを利用した集版システム
JP3998834B2 (ja) デジタル製版システム
JP3101384B2 (ja) カレンダーの製作方法
JPS6336671A (ja) 電子フアイルシステム
JPH0944580A (ja) レコード作成方法
JPH03100861A (ja) 文字差し込み方式
JPH06139061A (ja) プログラム仕様書逆生成方法
JPH0262685A (ja) 電子ファイリング装置
JPH0744540A (ja) 印刷装置