JPH0652912B2 - 伝言装置 - Google Patents
伝言装置Info
- Publication number
- JPH0652912B2 JPH0652912B2 JP2053728A JP5372890A JPH0652912B2 JP H0652912 B2 JPH0652912 B2 JP H0652912B2 JP 2053728 A JP2053728 A JP 2053728A JP 5372890 A JP5372890 A JP 5372890A JP H0652912 B2 JPH0652912 B2 JP H0652912B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- signal
- card
- telephone
- transmitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000004630 mental health Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/02—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems with bell or annunciator systems
- H04M11/022—Paging systems
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/50—Centralised arrangements for answering calls; Centralised arrangements for recording messages for absent or busy subscribers ; Centralised arrangements for recording messages
- H04M3/53—Centralised arrangements for recording incoming messages, i.e. mailbox systems
- H04M3/533—Voice mail systems
Description
本発明は、例えばいわゆる伝言カードといったカードが
利用されているシステムに活用される伝言装置に関する
ものである。
利用されているシステムに活用される伝言装置に関する
ものである。
例えば、伝言カードといったカードが利用されている伝
言システムは、次の通りである。 まず、登録番号及び暗証番号等の印刷された2組セット
のプリペイドカード方式の利用カードが販売されている
ので、このカードを購入した利用者は、一枚のカードを
持ち、残りの一枚を相手に渡しておく。 そして、利用に際して、このカードの保持者(A氏)は
中継登録センターへ電話を掛け、カードに印刷されてい
る固有の登録番号及び暗証番号等をダイヤルすると、中
継センターではコンピュータで管理している登録番号及
び暗証暗号等を照合し、正しければ伝言を預かり、音声
蓄積装置に登録する。 このA氏の伝言の登録後、もう一方のカードの保持者B
氏が中継登録センターへ電話を掛け、カードに印刷され
ている固有の登録番号及び暗証番号等をダイヤルする
と、中継センターではコンピュータで管理している登録
番号及び暗証番号等を照合し、正しければA氏の登録伝
言をB氏に伝えるようになっている。 ところで、この伝言システムにおいても次の問題点があ
る。 すなわち、A氏は、自分の伝言がB氏に伝わったか否か
を確認することができないことである。
言システムは、次の通りである。 まず、登録番号及び暗証番号等の印刷された2組セット
のプリペイドカード方式の利用カードが販売されている
ので、このカードを購入した利用者は、一枚のカードを
持ち、残りの一枚を相手に渡しておく。 そして、利用に際して、このカードの保持者(A氏)は
中継登録センターへ電話を掛け、カードに印刷されてい
る固有の登録番号及び暗証番号等をダイヤルすると、中
継センターではコンピュータで管理している登録番号及
び暗証暗号等を照合し、正しければ伝言を預かり、音声
蓄積装置に登録する。 このA氏の伝言の登録後、もう一方のカードの保持者B
氏が中継登録センターへ電話を掛け、カードに印刷され
ている固有の登録番号及び暗証番号等をダイヤルする
と、中継センターではコンピュータで管理している登録
番号及び暗証番号等を照合し、正しければA氏の登録伝
言をB氏に伝えるようになっている。 ところで、この伝言システムにおいても次の問題点があ
る。 すなわち、A氏は、自分の伝言がB氏に伝わったか否か
を確認することができないことである。
本発明の目的は、例えばA氏の伝言がB氏に伝わったか
否かをA氏が確認することができる伝言装置を提供する
ことにある。 この本発明の目的は、第1の電話機と、この第1の電話
機からの信号が入力されることによって所定の情報が記
憶される記憶手段と、この記憶手段からの出力信号を受
けて所定の信号を発信する第1の発信手段と、この第1
の発信手段からの信号を受信して前記記憶手段に所定の
情報が登録されたことを知らしめる第1の表示手段と、
この第1の表示手段で前記記憶手段に所定の情報が登録
されたことを知ったことによって前記記憶手段に記憶さ
れている情報を取り出す為の第2の電話機と、この第2
の電話機によって前記記憶手段に記憶されていた所定の
情報が取り出されたことを検出する検出手段と、この検
出手段からの信号を受けて所定の信号を発信する第2の
発信手段と、この第2の発信手段からの信号を受信して
記憶手段に記憶されていた所定の情報が取り出されたこ
とを知らしめる第2の表示手段とを備えたことを特徴と
する伝言装置によって達成される。 そして、このように構成された本発明によれば、例えば
B氏がA氏の伝言を受け取った時点でA氏にその旨が通
知され、A氏は自分の伝言がB氏に伝わったことを確認
できるので、自分の伝言が相手に伝わったかどうかの要
らぬ心配をしなくて済み、精神衛生上極めて好ましいも
のとなる。
否かをA氏が確認することができる伝言装置を提供する
ことにある。 この本発明の目的は、第1の電話機と、この第1の電話
機からの信号が入力されることによって所定の情報が記
憶される記憶手段と、この記憶手段からの出力信号を受
けて所定の信号を発信する第1の発信手段と、この第1
の発信手段からの信号を受信して前記記憶手段に所定の
情報が登録されたことを知らしめる第1の表示手段と、
この第1の表示手段で前記記憶手段に所定の情報が登録
されたことを知ったことによって前記記憶手段に記憶さ
れている情報を取り出す為の第2の電話機と、この第2
の電話機によって前記記憶手段に記憶されていた所定の
情報が取り出されたことを検出する検出手段と、この検
出手段からの信号を受けて所定の信号を発信する第2の
発信手段と、この第2の発信手段からの信号を受信して
記憶手段に記憶されていた所定の情報が取り出されたこ
とを知らしめる第2の表示手段とを備えたことを特徴と
する伝言装置によって達成される。 そして、このように構成された本発明によれば、例えば
B氏がA氏の伝言を受け取った時点でA氏にその旨が通
知され、A氏は自分の伝言がB氏に伝わったことを確認
できるので、自分の伝言が相手に伝わったかどうかの要
らぬ心配をしなくて済み、精神衛生上極めて好ましいも
のとなる。
第1図は、本発明に係る伝言装置の1実施例を示すブロ
ック図である。 同図中、1−Aは、例えば伝言カードのシステムにおい
て用いられているA氏の所有している利用者用カードで
ある。尚、このカード1−Aには、登録番号及び暗証番
号、その他カードの利用方法(伝言システムの利用方
法)が記載されているものであり、この登録番号及び暗
証番号を覚え、しかもカードの利用方法などを知ってい
る場合には、必ずしもこのカード1−Aを所持していな
くても良い。 1−Bは、例えば伝言カードのシステムにおいて用いら
れているA氏から渡されたB氏の所有している利用者用
カードである。尚、このカード1−Bには、登録番号及
び暗証番号、その他カードの利用方法(伝言システムの
利用方法)が記載されているものであり、この登録番号
及び暗証暗号を覚え、しかもカードの利用方法などを知
っている場合には、必ずしもこのカード1−Bを所持し
ていなくても良い。 1−Cは第1の電話機(送受話機)、1−Fは第2の電
話機(送受話機)である。 1−Dは中継センターであり、1−D1はこの中継セン
ター1−Dに設置されている音声蓄積装置、1−D2は
この音声蓄積装置1−D1からの信号を受けてこの音声
蓄積装置1−D1に伝言が登録されたことの信号を発信
するポケットベル発信装置である。 1−Eは、B氏が所持しているポケットベルである。 上記のように構成させた伝言装置の使用方法を説明する
と、次の通りである。 A氏が中継センター1−Dに第1の電話機1−Cよ
り電話を掛ける。 第1の電話機1−Cにより登録番号及び暗証番号等
をこの電話機でダイヤル(プッシュ)し、正規の利用者
であることを宣言する。 そうすると、中継センター1−Dで登録番号及び暗
証番号などが確認され、この確認の結果、正しければサ
ービス(伝言の登録)が開始される。 電話を掛けたA氏は中継センター1−Dからの音声
ガイダンスにしたがい、伝言の登録等の操作を行い、そ
の後電話を切る。 中継センター1−Dでは、A氏の伝言を音声蓄積装
置1−D1に蓄積した後、この音声蓄積装置1−D1の登
録信号を受けてこの音声蓄積装置1−D1にA氏からの
伝言が登録された旨の信号をポケットベル発信装置1−
D2から出力し、カード1−Bを持っているB氏のポケ
ットベル1−Eを呼び出す。 カード1−Bを持っているB氏はポケットベル1−
Eが鳴ることにより、中継センター1−Dに第2の電話
機1−Fで電話を掛け、中継センター1−Dからの音声
ガイダンスにしたがい登録番号及び暗証番号等をダイヤ
ル(プッシュ)し、正規の利用者であることを宣言す
る。 中継センター1−Dでは、登録番号及び暗証番号な
どを確認し、正しければサービス(登録伝言の伝達)を
開始する。 B氏は中継センター1−Dに蓄積されている伝言を
聞き、必要に応じて返事の登録操作を行い(A氏の伝言
登録の作業とほぼ同じ作業をすれば良い)、電話を切
る。 第2の電話機1−Fにより音声蓄積装置1−D1に
記憶されていたA氏の伝言がB氏に伝わった(取り出さ
れた)ことが音声蓄積装置1−D1又は所定の検出手段
により検出される。 音声蓄積装置1−D1又は所定の検出手段からの検
出信号を受けてポケットベル発信装置1−D2は所定の
信号を発信する。そして、このポケットベル発信装置1
−D2からの信号をA氏のポケットベル(図示せず)が
受信して呼出しを行うことにより、A氏は音声蓄積装置
1−D1に記憶されていたA氏の伝言がB氏に伝わった
ことを知ることができる。 尚、A氏がポケットベルを所持していなくても、第2の
電話機1−Fにより音声蓄積装置1−D1に記憶されて
いたA氏の伝言がB氏に伝わった(取り出された)こと
が音声蓄積装置1−D1又は所定の検出手段により検出
され、この検出信号を受けて第1の電話機1−Cにその
旨の所定の信号を出力するようにしておけば、音声蓄積
装置1−D1に記憶されていたA氏の伝言がB氏によっ
て取り出されたことを知ることができるようになる。 そして、A氏の伝言をB氏が受け取ったことがA氏に確
認でき、自分の伝言を相手が受け取ったのかどうかの要
らぬ心配をしなくて済み、精神衛生上極めて好ましい。
ック図である。 同図中、1−Aは、例えば伝言カードのシステムにおい
て用いられているA氏の所有している利用者用カードで
ある。尚、このカード1−Aには、登録番号及び暗証番
号、その他カードの利用方法(伝言システムの利用方
法)が記載されているものであり、この登録番号及び暗
証番号を覚え、しかもカードの利用方法などを知ってい
る場合には、必ずしもこのカード1−Aを所持していな
くても良い。 1−Bは、例えば伝言カードのシステムにおいて用いら
れているA氏から渡されたB氏の所有している利用者用
カードである。尚、このカード1−Bには、登録番号及
び暗証番号、その他カードの利用方法(伝言システムの
利用方法)が記載されているものであり、この登録番号
及び暗証暗号を覚え、しかもカードの利用方法などを知
っている場合には、必ずしもこのカード1−Bを所持し
ていなくても良い。 1−Cは第1の電話機(送受話機)、1−Fは第2の電
話機(送受話機)である。 1−Dは中継センターであり、1−D1はこの中継セン
ター1−Dに設置されている音声蓄積装置、1−D2は
この音声蓄積装置1−D1からの信号を受けてこの音声
蓄積装置1−D1に伝言が登録されたことの信号を発信
するポケットベル発信装置である。 1−Eは、B氏が所持しているポケットベルである。 上記のように構成させた伝言装置の使用方法を説明する
と、次の通りである。 A氏が中継センター1−Dに第1の電話機1−Cよ
り電話を掛ける。 第1の電話機1−Cにより登録番号及び暗証番号等
をこの電話機でダイヤル(プッシュ)し、正規の利用者
であることを宣言する。 そうすると、中継センター1−Dで登録番号及び暗
証番号などが確認され、この確認の結果、正しければサ
ービス(伝言の登録)が開始される。 電話を掛けたA氏は中継センター1−Dからの音声
ガイダンスにしたがい、伝言の登録等の操作を行い、そ
の後電話を切る。 中継センター1−Dでは、A氏の伝言を音声蓄積装
置1−D1に蓄積した後、この音声蓄積装置1−D1の登
録信号を受けてこの音声蓄積装置1−D1にA氏からの
伝言が登録された旨の信号をポケットベル発信装置1−
D2から出力し、カード1−Bを持っているB氏のポケ
ットベル1−Eを呼び出す。 カード1−Bを持っているB氏はポケットベル1−
Eが鳴ることにより、中継センター1−Dに第2の電話
機1−Fで電話を掛け、中継センター1−Dからの音声
ガイダンスにしたがい登録番号及び暗証番号等をダイヤ
ル(プッシュ)し、正規の利用者であることを宣言す
る。 中継センター1−Dでは、登録番号及び暗証番号な
どを確認し、正しければサービス(登録伝言の伝達)を
開始する。 B氏は中継センター1−Dに蓄積されている伝言を
聞き、必要に応じて返事の登録操作を行い(A氏の伝言
登録の作業とほぼ同じ作業をすれば良い)、電話を切
る。 第2の電話機1−Fにより音声蓄積装置1−D1に
記憶されていたA氏の伝言がB氏に伝わった(取り出さ
れた)ことが音声蓄積装置1−D1又は所定の検出手段
により検出される。 音声蓄積装置1−D1又は所定の検出手段からの検
出信号を受けてポケットベル発信装置1−D2は所定の
信号を発信する。そして、このポケットベル発信装置1
−D2からの信号をA氏のポケットベル(図示せず)が
受信して呼出しを行うことにより、A氏は音声蓄積装置
1−D1に記憶されていたA氏の伝言がB氏に伝わった
ことを知ることができる。 尚、A氏がポケットベルを所持していなくても、第2の
電話機1−Fにより音声蓄積装置1−D1に記憶されて
いたA氏の伝言がB氏に伝わった(取り出された)こと
が音声蓄積装置1−D1又は所定の検出手段により検出
され、この検出信号を受けて第1の電話機1−Cにその
旨の所定の信号を出力するようにしておけば、音声蓄積
装置1−D1に記憶されていたA氏の伝言がB氏によっ
て取り出されたことを知ることができるようになる。 そして、A氏の伝言をB氏が受け取ったことがA氏に確
認でき、自分の伝言を相手が受け取ったのかどうかの要
らぬ心配をしなくて済み、精神衛生上極めて好ましい。
本発明に係る伝言装置は、第1の電話機と、この第1の
電話機からの信号が入力されることによって所定の情報
が記憶される記憶手段と、この記憶手段からの出力信号
を受けて所定の信号を発信する第1の発信手段と、この
第1の発信手段からの信号を受信して前記記憶手段に所
定の情報が登録されたことを知らしめる第1の表示手段
と、この第1の表示手段で前記記憶手段に所定の情報が
登録されたことを知ったことによって前記記憶手段に記
憶されている情報を取り出す為の第2の電話機と、この
第2の電話機によって前記記憶手段に記憶されていた所
定の情報が取り出されたことを検出する検出手段と、こ
の検出手段からの信号を受けて所定の信号を発信する第
2の発信手段と、この第2の発信手段からの信号を受信
して記憶手段に記憶されていた所定の情報が取り出され
たことを知らしめる第2の表示手段とを備えたことを特
徴とする伝言装置備えてなるので、登録された伝言が相
手に確実に伝わったか否かを知ることができ、要らぬ心
配をしなくて済み、精神衛生上極めて好ましいものとな
る。
電話機からの信号が入力されることによって所定の情報
が記憶される記憶手段と、この記憶手段からの出力信号
を受けて所定の信号を発信する第1の発信手段と、この
第1の発信手段からの信号を受信して前記記憶手段に所
定の情報が登録されたことを知らしめる第1の表示手段
と、この第1の表示手段で前記記憶手段に所定の情報が
登録されたことを知ったことによって前記記憶手段に記
憶されている情報を取り出す為の第2の電話機と、この
第2の電話機によって前記記憶手段に記憶されていた所
定の情報が取り出されたことを検出する検出手段と、こ
の検出手段からの信号を受けて所定の信号を発信する第
2の発信手段と、この第2の発信手段からの信号を受信
して記憶手段に記憶されていた所定の情報が取り出され
たことを知らしめる第2の表示手段とを備えたことを特
徴とする伝言装置備えてなるので、登録された伝言が相
手に確実に伝わったか否かを知ることができ、要らぬ心
配をしなくて済み、精神衛生上極めて好ましいものとな
る。
第1図は、本発明に係る伝言装置の1実施例を示すブロ
ック図である。 1−A,1−B……カード、 1−C,1−F……電話機、 1−D……中継センター、 1−D1……音声蓄積装置、 1−D2……ポケットベル発信装置、 1−E……ポケットベル。
ック図である。 1−A,1−B……カード、 1−C,1−F……電話機、 1−D……中継センター、 1−D1……音声蓄積装置、 1−D2……ポケットベル発信装置、 1−E……ポケットベル。
Claims (1)
- 【請求項1】第1の電話機と、この第1の電話機からの
信号が入力されることによって所定の情報が記憶される
記憶手段と、この記憶手段からの出力信号を受けて所定
の信号を発信する第1の発信手段と、この第1の発信手
段からの信号を受信して前記記憶手段に所定の情報が登
録されたことを知らしめる第1の表示手段と、この第1
の表示手段で前記記憶手段に所定の情報が登録されたこ
とを知ったことによって前記記憶手段に記憶されている
情報を取り出す為の第2の電話機と、この第2の電話機
によって前記記憶手段に記憶されていた所定の情報が取
り出されたことを検出する検出手段と、この検出手段か
らの信号を受けて所定の信号を発信する第2の発信手段
と、この第2の発信手段からの信号を受信して記憶手段
に記憶されていた所定の情報が取り出されたことを知ら
しめる第2の表示手段とを備えたことを特徴とする伝言
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2053728A JPH0652912B2 (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | 伝言装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2053728A JPH0652912B2 (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | 伝言装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03256435A JPH03256435A (ja) | 1991-11-15 |
| JPH0652912B2 true JPH0652912B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=12950891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2053728A Expired - Lifetime JPH0652912B2 (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | 伝言装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652912B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10164236A (ja) * | 1996-11-27 | 1998-06-19 | Saitama Nippon Denki Kk | 携帯電話通信ネットワーク、携帯電話通信システムおよび携帯電話通信方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5724135A (en) * | 1980-07-21 | 1982-02-08 | Fujitsu Ltd | Informing processing system for registered business |
| JPS63198460A (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-17 | Fujitsu Ltd | 音声蓄積方式 |
| JPS63252028A (ja) * | 1987-04-09 | 1988-10-19 | Nec Corp | ペ−ジングシステムのボイスメ−ル接続方式 |
-
1990
- 1990-03-07 JP JP2053728A patent/JPH0652912B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03256435A (ja) | 1991-11-15 |
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