JPH0653034A - 鉄芯又は継鉄及び電磁石 - Google Patents
鉄芯又は継鉄及び電磁石Info
- Publication number
- JPH0653034A JPH0653034A JP20134392A JP20134392A JPH0653034A JP H0653034 A JPH0653034 A JP H0653034A JP 20134392 A JP20134392 A JP 20134392A JP 20134392 A JP20134392 A JP 20134392A JP H0653034 A JPH0653034 A JP H0653034A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yoke
- iron core
- coupling
- electromagnet
- crushed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 50
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 20
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 20
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 20
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 9
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 鉄芯及び継鉄の結合部分の磁気抵抗を小さく
する。 【構成】 コイル3 とともに電磁石の磁路を形成すべく
加圧変形により磁気結合される鉄芯1 及び継鉄2 であっ
て、その継鉄2 の接合面2cに加圧により潰れ得る凹凸状
部2dを設けてある。従って、継鉄2 が変形して接合面2c
に反りの発生しているものがあっても、接合面は加圧に
より凹凸状部2dが潰されることによって反りを吸収して
密着し、よって結合部分の磁気抵抗は小さくなる。
する。 【構成】 コイル3 とともに電磁石の磁路を形成すべく
加圧変形により磁気結合される鉄芯1 及び継鉄2 であっ
て、その継鉄2 の接合面2cに加圧により潰れ得る凹凸状
部2dを設けてある。従って、継鉄2 が変形して接合面2c
に反りの発生しているものがあっても、接合面は加圧に
より凹凸状部2dが潰されることによって反りを吸収して
密着し、よって結合部分の磁気抵抗は小さくなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電磁リレー等に使用さ
れる鉄芯又は継鉄及びそれらを用いた電磁石に関する。
れる鉄芯又は継鉄及びそれらを用いた電磁石に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、電磁石として図4に示す構造のも
のが存在する。このものは、鉄芯11と継鉄12とコイル13
とを有してなっている。
のが存在する。このものは、鉄芯11と継鉄12とコイル13
とを有してなっている。
【0003】鉄芯11は、磁性材料により、円柱状に形成
され、その一端面には同心円状に外径を小さくして軸方
向に突出させた結合突起11a が設けられ、この結合突起
11a以外の一端面の部分が接合面11b となる。
され、その一端面には同心円状に外径を小さくして軸方
向に突出させた結合突起11a が設けられ、この結合突起
11a以外の一端面の部分が接合面11b となる。
【0004】継鉄12は、磁性材料により、平板状のもの
をL字状に折曲して形成され、その一方片12a には鉄芯
11の結合突起11a の外径に合った内径を有する結合穴12
b が設けられている。そして、鉄芯11の結合突起11a が
一方片12a の内方からこの結合穴12b に先端部11c を一
方片12a の外方へ突出するよう挿着され、鉄芯11の接合
面11b が継鉄12の一方片12a の内方片面12c に当接する
よう、結合突起11a の先端部11c を加圧変形させ、所謂
かしめ加工することによって鉄芯11及び継鉄12が磁気結
合される。
をL字状に折曲して形成され、その一方片12a には鉄芯
11の結合突起11a の外径に合った内径を有する結合穴12
b が設けられている。そして、鉄芯11の結合突起11a が
一方片12a の内方からこの結合穴12b に先端部11c を一
方片12a の外方へ突出するよう挿着され、鉄芯11の接合
面11b が継鉄12の一方片12a の内方片面12c に当接する
よう、結合突起11a の先端部11c を加圧変形させ、所謂
かしめ加工することによって鉄芯11及び継鉄12が磁気結
合される。
【0005】コイル13は、コイル枠13a を介して鉄芯11
に巻回されている。そして、このコイル13を励磁して磁
束を発生させると、その磁束は鉄芯11の接合面11b 及び
結合突起11a から継鉄12の一方片12a に流れて行って閉
磁路を形成するよう、例えば電磁リレーに使用した場
合、磁路の途中に配設した図外接極子を吸引動作させる
ことによって接点を開閉することになる。
に巻回されている。そして、このコイル13を励磁して磁
束を発生させると、その磁束は鉄芯11の接合面11b 及び
結合突起11a から継鉄12の一方片12a に流れて行って閉
磁路を形成するよう、例えば電磁リレーに使用した場
合、磁路の途中に配設した図外接極子を吸引動作させる
ことによって接点を開閉することになる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の電磁石
にあっては、コイル13を励磁して発生させた磁束は鉄芯
11の接合面11b 及び結合突起11a から継鉄12の一方片12
a に流れて行くが、その磁束が少ない漏れで効率よく流
れるためには磁路の磁気抵抗を可能な限り小さくするこ
とが必要となり、鉄芯11及び継鉄12の結合部分である上
記した鉄芯11の接合面11b 及び結合突起11a の内、特に
結合面積の大きい接合面11b における磁気抵抗の小さい
ことが重要となる。
にあっては、コイル13を励磁して発生させた磁束は鉄芯
11の接合面11b 及び結合突起11a から継鉄12の一方片12
a に流れて行くが、その磁束が少ない漏れで効率よく流
れるためには磁路の磁気抵抗を可能な限り小さくするこ
とが必要となり、鉄芯11及び継鉄12の結合部分である上
記した鉄芯11の接合面11b 及び結合突起11a の内、特に
結合面積の大きい接合面11b における磁気抵抗の小さい
ことが重要となる。
【0007】ところで、継鉄12は平板状であるから、鉄
芯11と結合される一方片12a は変形して必ずしも平坦で
なく反っているものもあり、従って鉄芯11の接合面11b
とそれに当接する継鉄12の一方片12a の内方片面12c と
の間に隙間が発生し、鉄芯11及び継鉄12の結合部分の磁
気抵抗が大きくなってしまうものがある。
芯11と結合される一方片12a は変形して必ずしも平坦で
なく反っているものもあり、従って鉄芯11の接合面11b
とそれに当接する継鉄12の一方片12a の内方片面12c と
の間に隙間が発生し、鉄芯11及び継鉄12の結合部分の磁
気抵抗が大きくなってしまうものがある。
【0008】本発明は、上記事由に鑑みてなしたもの
で、その目的とするところは、鉄芯及び継鉄の結合部分
の磁気抵抗を小さくすることができる鉄芯又は継鉄及び
電磁石を提供することにある。
で、その目的とするところは、鉄芯及び継鉄の結合部分
の磁気抵抗を小さくすることができる鉄芯又は継鉄及び
電磁石を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記した課題を解決する
ために、請求項1記載の鉄芯又は継鉄は、コイルととも
に電磁石の磁路を形成すべく加圧変形により磁気結合さ
れる鉄芯及び継鉄であって、それらの少なくとも一方の
接合面に加圧により潰れ得る凹凸状部を設けてなる構成
になっている。
ために、請求項1記載の鉄芯又は継鉄は、コイルととも
に電磁石の磁路を形成すべく加圧変形により磁気結合さ
れる鉄芯及び継鉄であって、それらの少なくとも一方の
接合面に加圧により潰れ得る凹凸状部を設けてなる構成
になっている。
【0010】また、請求項2記載の電磁石は、前記鉄芯
及び継鉄が、加圧変形により凹凸状部を潰して磁気結合
され、コイルとともに磁路を形成してなる構成になって
いる。
及び継鉄が、加圧変形により凹凸状部を潰して磁気結合
され、コイルとともに磁路を形成してなる構成になって
いる。
【0011】
【作用】請求項1記載の鉄芯又は継鉄によれば、加圧変
形により磁気結合されるそれらの少なくとも一方の接合
面に加圧により潰れ得る凹凸状部を設けているから、鉄
芯又は継鉄が変形して接合面に反りの発生しているもの
があっても、接合面は潰れ得る凹凸状部でもって反りを
吸収されて密着することができる。
形により磁気結合されるそれらの少なくとも一方の接合
面に加圧により潰れ得る凹凸状部を設けているから、鉄
芯又は継鉄が変形して接合面に反りの発生しているもの
があっても、接合面は潰れ得る凹凸状部でもって反りを
吸収されて密着することができる。
【0012】また、請求項2記載の電磁石は、前記鉄芯
及び継鉄を使用し、加圧変形により凹凸状部を潰して磁
気結合されるから、コイルを励磁して発生させた磁束は
密着して磁気抵抗の小さくなった接合面を少ない漏れで
効率よく流れることができるものとなる。
及び継鉄を使用し、加圧変形により凹凸状部を潰して磁
気結合されるから、コイルを励磁して発生させた磁束は
密着して磁気抵抗の小さくなった接合面を少ない漏れで
効率よく流れることができるものとなる。
【0013】
【実施例】本発明の一実施例を図1乃至図3に基づいて
以下に説明する。
以下に説明する。
【0014】1 は鉄芯で、磁性材料により、円柱状に形
成され、その一端面には同心円状に外径を小さくして軸
方向に突出させた結合突起1aが設けられ、この結合突起
1a以外の一端面の部分が接合面1bとなる。
成され、その一端面には同心円状に外径を小さくして軸
方向に突出させた結合突起1aが設けられ、この結合突起
1a以外の一端面の部分が接合面1bとなる。
【0015】2 は継鉄で、磁性材料により、平板状のも
のをL字状に折曲して形成され、その一方片2aには鉄芯
1 の結合突起1aの外径に合った内径を有する結合穴2bが
設けられるとともに、その内側の接合面2cには、図2に
示すように、結合穴2bを囲むようローレット状の凹凸状
部2dが設けられている。そして、鉄芯1 の結合突起1aが
一方片2aの内方から結合穴2bに先端部1cを一方片2aの外
方へ突出するよう挿着されるとともに、その先端部1cを
加圧変形させ、所謂かしめ加工することによって鉄芯1
及び継鉄2 が磁気結合される。そうすると、鉄芯1 の接
合面1bは継鉄2の一方片2aの接合面2cに設けた凹凸状部2
dに加圧されて当接することになるが、このとき凹凸状
部2dは加圧により潰れ得る程度に小さく、またその面積
は当接する鉄芯1 の接合面1bよりも広く形成されてい
る。
のをL字状に折曲して形成され、その一方片2aには鉄芯
1 の結合突起1aの外径に合った内径を有する結合穴2bが
設けられるとともに、その内側の接合面2cには、図2に
示すように、結合穴2bを囲むようローレット状の凹凸状
部2dが設けられている。そして、鉄芯1 の結合突起1aが
一方片2aの内方から結合穴2bに先端部1cを一方片2aの外
方へ突出するよう挿着されるとともに、その先端部1cを
加圧変形させ、所謂かしめ加工することによって鉄芯1
及び継鉄2 が磁気結合される。そうすると、鉄芯1 の接
合面1bは継鉄2の一方片2aの接合面2cに設けた凹凸状部2
dに加圧されて当接することになるが、このとき凹凸状
部2dは加圧により潰れ得る程度に小さく、またその面積
は当接する鉄芯1 の接合面1bよりも広く形成されてい
る。
【0016】3 はコイルで、コイル枠3aを介して鉄芯1
に巻回されている。そして、このコイル3 を励磁して磁
束を発生させると、その磁束は鉄芯1 の接合面1b及び結
合突起1aから継鉄2 の一方片2aに流れて行って閉磁路を
形成するよう、例えば電磁リレーに使用した場合、図3
に示すように、磁路の途中に配設した接極子4 を鉄芯1
に吸引させることによっ図外接点を開閉するようになっ
ている。
に巻回されている。そして、このコイル3 を励磁して磁
束を発生させると、その磁束は鉄芯1 の接合面1b及び結
合突起1aから継鉄2 の一方片2aに流れて行って閉磁路を
形成するよう、例えば電磁リレーに使用した場合、図3
に示すように、磁路の途中に配設した接極子4 を鉄芯1
に吸引させることによっ図外接点を開閉するようになっ
ている。
【0017】かかる鉄芯1 又は継鉄2 にあっては、鉄芯
1 の接合面1bが当接する継鉄2 の一方片2aの接合面2c
に、鉄芯1 及び継鉄2 を磁気結合するときの加圧により
潰れ得る凹凸状部2dが形成されているから、鉄芯1 又は
継鉄2 が変形してそれぞれの接合面1b又は2cに反りの発
生しているものがあっても、それら接合面は潰れ得る凹
凸状部2dでもって反りを吸収されて密着することができ
る。
1 の接合面1bが当接する継鉄2 の一方片2aの接合面2c
に、鉄芯1 及び継鉄2 を磁気結合するときの加圧により
潰れ得る凹凸状部2dが形成されているから、鉄芯1 又は
継鉄2 が変形してそれぞれの接合面1b又は2cに反りの発
生しているものがあっても、それら接合面は潰れ得る凹
凸状部2dでもって反りを吸収されて密着することができ
る。
【0018】また、これら鉄芯1 及び継鉄2 を使用した
電磁石は、加圧変形により凹凸状部2dを潰して磁気結合
されるから、コイル3 を励磁して発生させた磁束は密着
して磁気抵抗の小さくなった接合面を少ない漏れで効率
よく流れることができ、ひいては接極子4 の鉄芯1 への
吸引力を大きくすることができるようになる。
電磁石は、加圧変形により凹凸状部2dを潰して磁気結合
されるから、コイル3 を励磁して発生させた磁束は密着
して磁気抵抗の小さくなった接合面を少ない漏れで効率
よく流れることができ、ひいては接極子4 の鉄芯1 への
吸引力を大きくすることができるようになる。
【0019】なお、本実施例では、鉄芯1 及び継鉄2 を
磁気結合するときの加圧により潰れ得る凹凸状部を継鉄
2 の一方片2aの接合面2cに設けたが、鉄芯1 の接合面1b
に設けてもよく、また、それら両面共に設けてもよい。
磁気結合するときの加圧により潰れ得る凹凸状部を継鉄
2 の一方片2aの接合面2cに設けたが、鉄芯1 の接合面1b
に設けてもよく、また、それら両面共に設けてもよい。
【0020】
【発明の効果】請求項1記載の鉄芯又は継鉄によれば、
加圧変形により磁気結合されるそれらの少なくとも一方
の接合面に加圧により潰れ得る凹凸状部を設けているか
ら、鉄芯又は継鉄が変形して接合面に反りの発生してい
るものがあっても、接合面は潰れ得る凹凸状部でもって
反りを吸収されて密着することができる。
加圧変形により磁気結合されるそれらの少なくとも一方
の接合面に加圧により潰れ得る凹凸状部を設けているか
ら、鉄芯又は継鉄が変形して接合面に反りの発生してい
るものがあっても、接合面は潰れ得る凹凸状部でもって
反りを吸収されて密着することができる。
【0021】また、請求項2記載の電磁石は、前記鉄芯
及び継鉄を使用し、加圧変形により凹凸状部を潰して磁
気結合されるから、コイルを励磁して発生させた磁束は
密着して磁気抵抗の小さくなった接合面を少ない漏れで
効率よく流れることができるものとなる。
及び継鉄を使用し、加圧変形により凹凸状部を潰して磁
気結合されるから、コイルを励磁して発生させた磁束は
密着して磁気抵抗の小さくなった接合面を少ない漏れで
効率よく流れることができるものとなる。
【図1】本発明の一実施例の要部を示す部分断面正面図
である。
である。
【図2】同上の継鉄を示す斜視図である。
【図3】同上の全体を示す正面図である。
【図4】従来例の要部を示す部分断面正面図である。
1 鉄芯 1b 接合面 2 継鉄 2c 接合面 2d 凹凸状部 3 コイル
Claims (2)
- 【請求項1】 コイルとともに電磁石の磁路を形成すべ
く加圧変形により磁気結合される鉄芯及び継鉄であっ
て、それらの少なくとも一方の接合面に加圧により潰れ
得る凹凸状部を設けてなることを特徴とする鉄芯又は継
鉄。 - 【請求項2】 前記鉄芯及び継鉄は、加圧変形により凹
凸状部が潰されて磁気結合し、コイルとともに磁路を形
成してなることを特徴とする電磁石。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20134392A JPH0653034A (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 鉄芯又は継鉄及び電磁石 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20134392A JPH0653034A (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 鉄芯又は継鉄及び電磁石 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0653034A true JPH0653034A (ja) | 1994-02-25 |
Family
ID=16439462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20134392A Pending JPH0653034A (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 鉄芯又は継鉄及び電磁石 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0653034A (ja) |
-
1992
- 1992-07-28 JP JP20134392A patent/JPH0653034A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5494042B2 (ja) | 接点開閉構造及び電磁リレー | |
| JP2004172036A (ja) | 電磁リレー | |
| JP2001349459A (ja) | 電磁弁 | |
| JPH0653034A (ja) | 鉄芯又は継鉄及び電磁石 | |
| JPH02209683A (ja) | 電磁弁 | |
| JPH0992115A (ja) | 電磁リレー | |
| JP2710727B2 (ja) | 電磁石装置の製造方法 | |
| JP2002083711A (ja) | 電磁駆動装置 | |
| JPS63133604A (ja) | 有極電磁石 | |
| JPH0346305A (ja) | 電磁石装置 | |
| JP3251970B2 (ja) | 電磁継電器 | |
| JP3367337B2 (ja) | 電磁接触器の電磁石 | |
| JP3086899B2 (ja) | ダンパー | |
| JP4182915B2 (ja) | 鉄心と継鉄の接合方法 | |
| JP2009014132A (ja) | 電磁安全弁 | |
| JPH09251914A (ja) | 有極電磁石 | |
| JPH0653033A (ja) | 電磁石装置 | |
| JPH07176254A (ja) | 電磁石及びその製造方法 | |
| JP2525631Y2 (ja) | 電磁弁 | |
| JP2001014993A (ja) | 電磁継電器の電磁石固定構造およびその方法 | |
| JPH06283087A (ja) | リレーの構造 | |
| JPS5827468Y2 (ja) | 電磁継電器の電磁石構造 | |
| JPH0342652Y2 (ja) | ||
| JPS6180733A (ja) | マグネトロン装置 | |
| JPH10241530A (ja) | 端子固定構造 |