JPH0653570A - 弾性表面波デバイスの製造方法 - Google Patents
弾性表面波デバイスの製造方法Info
- Publication number
- JPH0653570A JPH0653570A JP20236592A JP20236592A JPH0653570A JP H0653570 A JPH0653570 A JP H0653570A JP 20236592 A JP20236592 A JP 20236592A JP 20236592 A JP20236592 A JP 20236592A JP H0653570 A JPH0653570 A JP H0653570A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acoustic wave
- surface acoustic
- lead frame
- wave device
- organic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/551—Materials of bond wires
- H10W72/552—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver
- H10W72/5522—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver comprising gold [Au]
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Landscapes
- Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 リードフレームのリード部での気密性を十分
に確保することができる弾性表面波デバイスの製造方法
を提供することを目的としている。 【構成】 リードフレーム1の外囲器2との接触部分お
よび有機樹脂7との接触部分に、予めシラン系カップリ
ング剤8を塗布しておく。
に確保することができる弾性表面波デバイスの製造方法
を提供することを目的としている。 【構成】 リードフレーム1の外囲器2との接触部分お
よび有機樹脂7との接触部分に、予めシラン系カップリ
ング剤8を塗布しておく。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、弾性表面波デバイスの
製造方法に係り、特にプラスチックパッケージの製造方
法に関する。
製造方法に係り、特にプラスチックパッケージの製造方
法に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、電子部品においては高信頼性、低
コスト化は重要な要素である。ICや弾性表面波デバイ
ス等の電子部品の保護、パッケージという面においても
その重要性は例外ではない。有機樹脂を用いた電子部品
の封止も今日に至って多岐にわたっている。外的雰囲気
に起因する電極の腐食を防ぐためパッケージの一技術と
してIC等は有機樹脂の封入を行ったり、また弾性表面
波デバイスでは圧電基板を使用するため外囲器を用いて
中空部を確保し、外囲器のまわりを有機樹脂で封止する
工程を行っている。
コスト化は重要な要素である。ICや弾性表面波デバイ
ス等の電子部品の保護、パッケージという面においても
その重要性は例外ではない。有機樹脂を用いた電子部品
の封止も今日に至って多岐にわたっている。外的雰囲気
に起因する電極の腐食を防ぐためパッケージの一技術と
してIC等は有機樹脂の封入を行ったり、また弾性表面
波デバイスでは圧電基板を使用するため外囲器を用いて
中空部を確保し、外囲器のまわりを有機樹脂で封止する
工程を行っている。
【0003】図4はプラスチックパッケージにより外囲
器を構成した場合の弾性表面波デバイスの分解斜視図で
ある。
器を構成した場合の弾性表面波デバイスの分解斜視図で
ある。
【0004】同図において、1はリードフレームであ
り、外囲器2はキャップ3とベース4とから構成され
る。
り、外囲器2はキャップ3とベース4とから構成され
る。
【0005】リードフレーム1は鋼材をエッチングもし
くはプレス加工にて、またキャップ3とベース4は有機
樹脂を射出成形にて形成したものである。
くはプレス加工にて、またキャップ3とベース4は有機
樹脂を射出成形にて形成したものである。
【0006】リードフレーム1上には、図5に示すよう
に、弾性表面波素子5が熱硬化性樹脂によりマウントさ
れ、リードフレーム1のパッド部と弾性表面波素子5上
のパッド部とは、ボンディングワイヤ6により電気的に
接続されている。
に、弾性表面波素子5が熱硬化性樹脂によりマウントさ
れ、リードフレーム1のパッド部と弾性表面波素子5上
のパッド部とは、ボンディングワイヤ6により電気的に
接続されている。
【0007】そして、キャップ3の凸凹部とベース4の
凸凹部とを、その間にリードフレーム1を挟み込んだ状
態で嵌合することで、弾性表面波素子5の表面の中空部
が確保されるようになっている。
凸凹部とを、その間にリードフレーム1を挟み込んだ状
態で嵌合することで、弾性表面波素子5の表面の中空部
が確保されるようになっている。
【0008】図6はこれらリードフレーム1および外囲
器2を封止用有機樹脂7にて封止した弾性表面波デバイ
スの完成品であり、この封止用有機樹脂7による封止に
よりリードフレーム1と外囲器2とが一体化される。
器2を封止用有機樹脂7にて封止した弾性表面波デバイ
スの完成品であり、この封止用有機樹脂7による封止に
よりリードフレーム1と外囲器2とが一体化される。
【0009】ところで、こうした弾性表面波デバイスの
プラスチックパッケージにおける重要点の一つとして、
中空部の確保とともにこの中空部を外的雰囲気から遮断
するための気密性が製品の信頼性に影響してくる。
プラスチックパッケージにおける重要点の一つとして、
中空部の確保とともにこの中空部を外的雰囲気から遮断
するための気密性が製品の信頼性に影響してくる。
【0010】しかし、リードフレーム1と外囲器2、リ
ードフレーム1と封止用有機樹脂7との間で互いに選択
的に接着をするため、特にリードフレーム1のリード部
で十分な気密性が保持できないという問題があった。
ードフレーム1と封止用有機樹脂7との間で互いに選択
的に接着をするため、特にリードフレーム1のリード部
で十分な気密性が保持できないという問題があった。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】このようにプラスチッ
クパッケージにより外囲器を構成し、その周囲を封止用
有機樹脂により封止してなる弾性表面波デバイスにおい
ては、異なる部材間で互いに選択的に接着をするため、
特にリードフレームのリード部で十分な気密性が保持で
きないという問題があった。
クパッケージにより外囲器を構成し、その周囲を封止用
有機樹脂により封止してなる弾性表面波デバイスにおい
ては、異なる部材間で互いに選択的に接着をするため、
特にリードフレームのリード部で十分な気密性が保持で
きないという問題があった。
【0012】本発明は、このような事情に基づきなされ
たもので、リードフレームのリード部での気密性を十分
に確保することができる弾性表面波デバイスの製造方法
を提供することを目的としている。
たもので、リードフレームのリード部での気密性を十分
に確保することができる弾性表面波デバイスの製造方法
を提供することを目的としている。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するため、弾性表面波素子がマウントされたリードフ
レームを当該リードフレームのリード部が突出するよう
にキャップとベースとからなる外囲器により挟持した
後、前記外囲器を有機樹脂により封止してなる弾性表面
波デバイスの製造方法において、前記リードフレームの
前記外囲器との接触部分および前記有機樹脂との接触部
分に、予めシラン系カップリング剤を塗布しておき、そ
の後前記外囲器による挟持および前記有機樹脂による封
止を行うものである。
決するため、弾性表面波素子がマウントされたリードフ
レームを当該リードフレームのリード部が突出するよう
にキャップとベースとからなる外囲器により挟持した
後、前記外囲器を有機樹脂により封止してなる弾性表面
波デバイスの製造方法において、前記リードフレームの
前記外囲器との接触部分および前記有機樹脂との接触部
分に、予めシラン系カップリング剤を塗布しておき、そ
の後前記外囲器による挟持および前記有機樹脂による封
止を行うものである。
【0014】
【作用】シラン系カップリング剤の化学構造は、YRS
iX3 で表される。ここで、Yは有機樹脂と反応する官
能基であり、Rはアルキル基、Xは珪素原子に結合して
いる加水分解基を示す。
iX3 で表される。ここで、Yは有機樹脂と反応する官
能基であり、Rはアルキル基、Xは珪素原子に結合して
いる加水分解基を示す。
【0015】無機材であるリードフレームにシラン系カ
ップリング剤を塗布することにより、シラン系カップリ
ング剤の−SiX3 が無機材表面の水酸基や他の分子の
水酸基と加水分解反応し、 100℃〜 120℃のキュアで水
分子を除去する工程を介してカップリング剤はリードフ
レーム表面と結合する。
ップリング剤を塗布することにより、シラン系カップリ
ング剤の−SiX3 が無機材表面の水酸基や他の分子の
水酸基と加水分解反応し、 100℃〜 120℃のキュアで水
分子を除去する工程を介してカップリング剤はリードフ
レーム表面と結合する。
【0016】このシラン系カップリング剤のYR一基は
有機樹脂と反応し結合する性質を有している。
有機樹脂と反応し結合する性質を有している。
【0017】本発明は以上のようなシラン系カップリン
グ剤の特徴を生かしてプラスチックパッケージの気密性
を向上させるものである。
グ剤の特徴を生かしてプラスチックパッケージの気密性
を向上させるものである。
【0018】
【実施例】以下、本発明の実施例の詳細を図面に基づき
説明する。
説明する。
【0019】図1は本発明の一実施例に係る弾性表面波
デバイスの斜視図、図2はその断面図を示している。
デバイスの斜視図、図2はその断面図を示している。
【0020】これらの図において、1はリードフレーム
を示しており、このリードフレーム1は次のように作成
される。
を示しており、このリードフレーム1は次のように作成
される。
【0021】まず、厚さ0.25mmの銅合金材料をエッチン
グにより所望の形状とした後、Niメッキコーティング
を行う。
グにより所望の形状とした後、Niメッキコーティング
を行う。
【0022】また、ボンディングワイヤ6が接続される
パッド部には、ボンディングワイヤ6との接着をよくす
るため、銀メッキコーティングを行う。
パッド部には、ボンディングワイヤ6との接着をよくす
るため、銀メッキコーティングを行う。
【0023】そして、このリードフレーム1上に、熱硬
化性エポキシ樹脂を塗布し、 120℃、60分キュアした
後、圧電素子を主構成要素とする弾性表面波素子5をマ
ウントする。
化性エポキシ樹脂を塗布し、 120℃、60分キュアした
後、圧電素子を主構成要素とする弾性表面波素子5をマ
ウントする。
【0024】次に、金ワイヤからなるボンディングワイ
ヤ6によりワイヤボンディングを行った後、図1および
図2に示すように、リードフレーム1の外囲器2との接
触部分および封止用有機樹脂7との接触部分に、弱酸性
に調合したシラン系カップリング剤8を塗布する。
ヤ6によりワイヤボンディングを行った後、図1および
図2に示すように、リードフレーム1の外囲器2との接
触部分および封止用有機樹脂7との接触部分に、弱酸性
に調合したシラン系カップリング剤8を塗布する。
【0025】ここで、シラン系カップリング剤8すなわ
ちYRSiX3 は、X基が−OHC3 や−OC2 H5 で
あるものを使用する。
ちYRSiX3 は、X基が−OHC3 や−OC2 H5 で
あるものを使用する。
【0026】そして、このリードフレーム1を 100℃〜
120℃でキュアした後、有機樹脂でできたキャップ3の
凸凹部と同様のベース4の凸凹部とを、その間にリード
フレーム1を挟み込んだ状態で嵌合する。
120℃でキュアした後、有機樹脂でできたキャップ3の
凸凹部と同様のベース4の凸凹部とを、その間にリード
フレーム1を挟み込んだ状態で嵌合する。
【0027】この後、外囲器2の接合部が見られる4側
面を粘度の低い封止用有機樹脂7、例えばポリフェニレ
ンサルファイドで射出成形機により封止する。
面を粘度の低い封止用有機樹脂7、例えばポリフェニレ
ンサルファイドで射出成形機により封止する。
【0028】以上の製造工程により弾性表面波デバイス
が完成する。
が完成する。
【0029】本発明の効果を確認するために、従来の弾
性表面波デバイスと本発明に係る弾性表面波デバイスと
を比較する実験を行った。
性表面波デバイスと本発明に係る弾性表面波デバイスと
を比較する実験を行った。
【0030】この実験は、外囲器内中空部の気密性の経
時変化を調べたもので、気密性の評価としては、 125℃
の不活性溶液中に各サンプルを30秒間浸漬して中空部か
らの空気のリーク具合を測定することとした。また、各
サンプルは60℃90%の恒温恒湿槽で保存して寿命時間の
加速を行った。この実験結果を図3に示す。この図から
分るように、本発明に係る弾性表面波デバイスのサンプ
ルの方が従来の弾性表面波デバイスのサンプルよりも気
密性が高い。
時変化を調べたもので、気密性の評価としては、 125℃
の不活性溶液中に各サンプルを30秒間浸漬して中空部か
らの空気のリーク具合を測定することとした。また、各
サンプルは60℃90%の恒温恒湿槽で保存して寿命時間の
加速を行った。この実験結果を図3に示す。この図から
分るように、本発明に係る弾性表面波デバイスのサンプ
ルの方が従来の弾性表面波デバイスのサンプルよりも気
密性が高い。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明の弾性表面波
デバイスの製造方法によれば、リードフレームのリード
部での気密性を十分に確保することができ、高信頼性の
高いプラスチックパッケージが作成できる。
デバイスの製造方法によれば、リードフレームのリード
部での気密性を十分に確保することができ、高信頼性の
高いプラスチックパッケージが作成できる。
【図1】本発明の一実施例に係る弾性表面波デバイスの
斜視図である。
斜視図である。
【図2】本発明の一実施例に係る弾性表面波デバイスの
断面図である。
断面図である。
【図3】本発明の効果を確認するために行った実験結果
を示す図である。
を示す図である。
【図4】従来の弾性表面波デバイスの分解斜視図であ
る。
る。
【図5】リードフレームの斜視図である。
【図6】従来の弾性表面波デバイスの斜視図である。
1…リードフレーム 2…外囲器 3…キヤップ 4…ベース 5…弾性表面波素子 6…ベンディングワイヤ 7…封止用有機樹脂 8…シラン系カップリング剤
Claims (1)
- 【請求項1】 弾性表面波素子がマウントされたリード
フレームを当該リードフレームのリード部が突出するよ
うにキャップとベースとからなる外囲器により挟持した
後、前記外囲器を有機樹脂により封止してなる弾性表面
波デバイスの製造方法において、 前記リードフレームの前記外囲器との接触部分および前
記有機樹脂との接触部分に、予めシラン系カップリング
剤を塗布しておくことを特徴とする弾性表面波デバイス
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20236592A JPH0653570A (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 弾性表面波デバイスの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20236592A JPH0653570A (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 弾性表面波デバイスの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0653570A true JPH0653570A (ja) | 1994-02-25 |
Family
ID=16456302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20236592A Withdrawn JPH0653570A (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 弾性表面波デバイスの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0653570A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6048147A (en) * | 1998-04-03 | 2000-04-11 | Piolax, Inc. | Fixing clip for fixing attachment member to panel |
| KR20030021405A (ko) * | 2001-09-06 | 2003-03-15 | 엘지이노텍 주식회사 | 에어 캐비티를 가지는 플라스틱 패키지 |
| KR20030025491A (ko) * | 2001-09-21 | 2003-03-29 | 엘지이노텍 주식회사 | 에어 캐비티를 가지는 플라스틱 패키지 |
-
1992
- 1992-07-29 JP JP20236592A patent/JPH0653570A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6048147A (en) * | 1998-04-03 | 2000-04-11 | Piolax, Inc. | Fixing clip for fixing attachment member to panel |
| KR20030021405A (ko) * | 2001-09-06 | 2003-03-15 | 엘지이노텍 주식회사 | 에어 캐비티를 가지는 플라스틱 패키지 |
| KR20030025491A (ko) * | 2001-09-21 | 2003-03-29 | 엘지이노텍 주식회사 | 에어 캐비티를 가지는 플라스틱 패키지 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |