JPH0653604U - 敷板の連結装置 - Google Patents

敷板の連結装置

Info

Publication number
JPH0653604U
JPH0653604U JP9197792U JP9197792U JPH0653604U JP H0653604 U JPH0653604 U JP H0653604U JP 9197792 U JP9197792 U JP 9197792U JP 9197792 U JP9197792 U JP 9197792U JP H0653604 U JPH0653604 U JP H0653604U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
floor
edge
floor plate
insertion port
joint
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP9197792U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2526404Y2 (ja
Inventor
公也 林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP9197792U priority Critical patent/JP2526404Y2/ja
Publication of JPH0653604U publication Critical patent/JPH0653604U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2526404Y2 publication Critical patent/JP2526404Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Road Paving Structures (AREA)
  • Floor Finish (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】施工の際に特に注意を払わずとも各敷板を常に
適正に配置することができ、夏季の寸法の伸びによる地
面からの浮き上がりを防ぐ。 【構成】敷板1,31の端辺6,11に、雄の継手7及
び雌の継手13を設け、雌の継手13の差込み口16は
長孔状とする。両継手7,13の係合により両基板1,
31を上下方向に抜け止め状態に、かつ差込み口16に
沿って摺動可能に連結する。端辺6,11には位置決め
体21,32として可撓性のある弾性片22,33を突
設する。施工の際には両弾性片22,33を対接差せれ
ば、両敷板1,31の短片6と短片11との間隔Aは常
に適正値となり、しかも弾性片22,33は可撓性を有
するので、両敷板1,31の寸法の伸びを阻害すること
はない。

Description

【考案の詳細な説明】 【0001】 【産業上の利用分野】 本考案は、プールサイドやゴルフ場の歩径路、ベランダ等の屋外に、また屋内 の床材として、滑り止めや歩行性の向上、芝生の保護等を図るために敷設する敷 板に関し、特に複数の敷板の端辺同士を連結する連結装置の改良に関する。 【0002】 【従来の技術】 従来この種の敷板としては、多数の通孔を一面に形成した柔軟な合成ゴム製や 合成樹脂製のものがある。このような敷板を複数互いに連結するための継手とし ては、敷板の端辺に水平に突設したアームの先端に抜け止めつきのピンを植立し て雄の継手を構成し、また他の敷板の端辺には差込み口を有する雌の継手を設け 、雄の継手のピンを雌の継手の差込み口に差し込んで固定することにより、隣接 する敷板同士を分離しないように連結するものが知られている。 【0003】 【考案が解決しようとする課題】 しかし、この種の敷板は、温度の変化に伴って全体が膨脹・収縮しやすい。と くに屋外に敷設した場合には、日光の直射を受ける上、地表面の温度上昇も敷板 に作用するため、夏季における寸法の伸びは、30cm角の敷板では約3mm以 上に達するといわれる。このため、この寸法の伸びを考慮せずに多数の敷板を隙 間なく敷き詰めてしまうと、寸法が伸びた場合には敷板が互いに押し合うため、 敷板が地面から浮き上がって波打ち、見栄えが悪く歩行上もきわめて不都合であ った。 【0004】 この敷板の浮き上がりの防止策としては、浮き上がった部分を釘で地面に打ち 付けたり、敷板の全裏面に接着剤を塗布して下地に接着する方法が行われている が、これらは煩雑で耐久性にも欠け、根本的な対策とはなりえなかった。 【0005】 かかる弊害を防止すべく、雌の継手の差込み口を長孔とし、この差込み口と雄 の継手のピンとの間に両敷板の接近・離間方向と同方向の遊びをもたせたものが 提案されている(特開平2−145137号公報参照)。この従来品では、敷板 の寸法が伸縮した場合にも、雄の継手のピンが雌の継手の長孔状の差込み口の中 で摺動することにより、各敷板の寸法の伸縮を吸収できるので、敷板同士が押し 合わず、敷板の浮上がりを防止できる点で優れている。 【0006】 しかし、この従来品における長孔の作用を正しく発揮させ、敷板の膨脹及び収 縮のいずれをも許容できるように敷設するには、雄の継手のピンを雌の継手の長 孔の長さ方向の中央に位置させて施工する必要があるが、このようにミリ単位の 細心の注意を払った敷設作業は現実には難しく、敷板の間隔の小さい箇所では夏 季に依然浮上がりを生じたり、また逆に敷板の間隔が大きすぎる箇所では、冬季 に各敷板の収縮により雌雄の継手の結合が外れるという不具合が生じることがあ った。特に、長孔の作用を理解しない不慣れな作業者では、各敷板同士の間を隙 間なく施工してしまう誤りを犯しやすい。 【0007】 そこで本考案は、従来の敷板の有するかかる問題点に鑑み、これをさらに改良 して、特に注意を払わずとも施工の際に各敷板を常に適正に配置することができ 、誰でも間違いなく施工できる敷板の連結装置を提供することを目的とする。 【0008】 【課題を解決するための手段】 上記目的を達成すべく、本考案は、敷板の端辺に突設したアーム及び当該アー ムに植立したピンにより雄の継手を構成し、また他の敷板の端辺には前記雄の継 手を上下方向に抜け止め状態に係合する差込み口を有する雌の継手を形成し、前 記雄の継手のピンと雌の継手の差込み口との間には前記両敷板の接近・離間方向 と同方向の遊びを設け、前記両敷板のうち少なくともいずれか一方の敷板の端辺 には、可撓性のある位置決め体を前記端辺より側方に所定距離だけ突出させてな る。 【0009】 【作用】 本考案の連結装置を設けた敷板を施工する際には、雄の継手のピンを雌の継手 の差込み口に嵌め込むと共に、位置決め体を他方の敷板に当接させて、地面に敷 き並べてゆく。位置決め体は敷板の端辺より側方に所定距離だけ突出させたので 、施工の際にはこの位置決め体に他の敷板を合わせさえすれば、各敷板の端辺同 士の間隔は位置決め体の突出距離により定まるため、特に注意を払わずとも各敷 板を常に適正に配置することができる。 【0010】 温度変化により両敷板の寸法が伸びると、この伸びは雌雄の継手の間の遊びに より吸収されるが、この際に位置決め体は可撓性があるため、当接している他方 の敷板に押されて変形するので、この位置決め体が両敷板の伸びを阻害すること はない。 【0011】 【実施例】 本考案実施例について、以下に図面に従って説明する。図2において、1は本 考案を実施する敷板であり、合成ゴムを一体的に成型して全体を長方形に構成す る。2,2…は敷板1を縦横に規則的に区画するフレームであり、これらフレー ム2,2…に囲まれた部分に、上下に貫通した八角孔3,3…を形成する。また 、フレーム2,2…の各交点には、上下に貫通した円形孔4,4…を形成する。 なお、これら八角孔3及び円形孔4は敷板1の全面に亘って規則的に配置するの で、図1においては敷板1の中央部付近の八角孔3及び円形孔4の図示を省略し ている。敷板1の端辺には、円形孔4と同径の半円形の凹部14,14…を形成 する。 【0012】 八角孔3は、成形加工の際に型抜きしやすいように、上方に行くに従い内径が やや拡大するように形成する。また八角孔3及び円形孔4の各孔縁の下部には、 各孔の内側に向けて張り出した肉薄の補強部3a,4aを設ける。八角孔3の補 強部3aの内端の形状は、八角孔3の各頂角部のクラック(ひび割れ)を防ぐた め、円形とする。 【0013】 長方形に形成した敷板1の四つの端辺5,6,11,12のうち、隣り合う二 辺5,6には、敷板1と他の敷板とを結合するための雄の継手7,7…を、長辺 5の3か所、及び短辺6の2か所に、適宜の間隔をおいて設置する。図3乃至図 5に示すように、この雄の継手7は、敷板1の端辺5(,6)に形成された凹部 14の奥側から、アーム8を外向きに突設し、このアーム8の先端に上向きのピ ン9を形成したものであり、ピン9の頭部の外周には誘導斜面10を設ける。 【0014】 一方、敷板1の他の二辺11,12には、上述の雄の継手7,7…と係合すべ き雌の継手13,13…を、雄の継手7,7…と対応する箇所に設置する。この 雌の継手13は、図3、図6及び図7に示すように、敷板1の端辺11(,12 )に半円筒状のループ15を突設し、ループ15の内面には、端辺に対して直交 方向に長い長孔状の差込み口16を形成し、その差込み口16の長さ方向に対し 図中左右下縁に内向きの突条17,17を形成してなる。ループ15の外端の下 部には、雄の継手7のアーム8を収容するためのスリット18(図6参照)を形 成する。 【0015】 敷板1の各端辺5,6,11,12には、位置決め体21,21…を、各辺に つきそれぞれ2箇所ずつ設ける。この位置決め体21は、図3及び図8に示すよ うに、端辺5(,6,11,12)の凹部14を側方から覆うように、弧状の弾 性片22を跨設したものであり、弾性片22の中央部を端辺5(,6,11,1 2)から側方に約2.5mmだけ突出させる。この弾性片22は、敷板1に対し て側方からの外力により凹部14の奥側に向け変形するように、肉薄に形成する 。 【0016】 また図4乃至図8に示すように、敷板1の各フレーム2,2…の下面には、そ れぞれ円柱形の突起23を下向きに突設し、また突起23の周囲には適宜の空洞 部(図示省略)を穿設する。 【0017】 しかして、本考案実施例の敷板1を敷設する工程を説明する。まず図1のよう に、敷板1と、これと同形の他の敷板31とを、雌雄の継手7,13により互い に連結する。 【0018】 この連結は、雄の継手7のピン9を、雌の継手13の差込み口16の下から嵌 め込んで行うが、このとき雌の継手13の内周面の突条17と、雄の継手7の誘 導斜面10とが上下に摺接し、これによりピン9の外径が圧縮される。そしてピ ン9が突条17の上側に出ると、ピン9がその弾発力により復元・拡大するので 、雄の継手7と雌の継手13とは上下に抜け止め状態に結合され、しかも差込み 口16が敷板1,31の接近・離間方向と同方向の遊びを有する長孔状であるた め、ピン9は差込み口16の長さの範囲内で摺動自在となる。 【0019】 ここで、複数の敷板1,31を連結する際には必ず、図1に示すように、敷板 1の位置決め体21を、他方の敷板31の位置決め体32に当接させる。このよ うにして敷設したときピン9は、差込み口16の長さ方向の略中央に位置する。 また、位置決め体21,32の弾性片22,33は端辺6,11から側方にそれ ぞれ一定距離だけ突出させているので、一方の敷板1の端辺6と敷板31の端辺 11との間隔Aは、常に一定の値(本実施例では5mm)となる。 【0020】 以上のように相互に連結した数枚一組の敷板1を、さらに敷設面積に応じて多 数組接続しながら、地面に敷設展開してゆく。 【0021】 このようにして本実施例の敷板1,31を敷設した場合には、敷板1の下面と 地面との間には突起23によるわずかな隙間が形成されるので、この隙間を雨水 などがよく流れ、排水性がよい。またフレーム2の下面に設けた空洞部により、 敷板1の軽量化、材料の節減、および柔軟性の付与による歩行感の向上を図るこ とができる。 【0022】 そして、上記のようにして本実施例の敷板1,31を敷設した場合には、温度 の上昇により両敷板1,31の寸法が伸びると、この伸びは雌雄の継手7,13 の間の遊びすなわちピン9と差込み口16との間の遊びにより吸収され、また一 方の敷板1の端辺6と他方の敷板31の端辺11との間は、図9のように縮小し て間隔Bとなる。このとき、弾性片22,33は可撓性を有するため、当接して いる他方の弾性片と互いに押し合って、図示のように変形するので、これらの位 置決め体21,32が両敷板1,31の寸法の伸びを阻害することはない。また 、弾性片22,33は半円形の凹部14,14の側面を覆うように跨設したので 、敷板1,31の寸法が伸びた場合には弾性片22,33を凹部14,14の内 側に収容でき、弾性片22,33の変形をよく許容する。 【0023】 このように、本実施例では位置決め体21,32の弾性片22,33を、敷板 1の端辺6,11よりそれぞれ突出させたので、弾性片22,33を互いに当接 させて施工すれば、各敷板1の端辺6,11の間隔Aは位置決め体21,32の 突出距離により定まる。従って、特に注意を払わずとも各敷板1,31を常に適 正に配置でき、また施工時間の短縮により大面積でも能率よく施工することが可 能となる。 【0024】 なお、敷板1の四隅及び他の適宜位置の円形孔4,4…については、他の円形 孔4の補強部4aに比して肉薄部の内径を小径に形成し、止め釘(図示せず)を 打つための釘穴4bとする。またフレーム2のうち敷板1の四隅にあたる部分は 幅広2aに形成し、その上面に溝2bを形成して、U字釘(図示せず)を懸架し て敷板1の四隅を地面に固定する際に使用する。止め釘と釘穴4b、U字釘と溝 2bとの間には、いずれも所定の遊びを設け、敷板1の伸縮を妨げないようにす る。これら釘穴4b及び溝2bを利用する場合には、敷板1を傾斜地や凹凸地、 湾曲面に敷設する際にも、敷板1のずれや浮き上がりを防いで地面の形状に沿わ せることができる。 【0025】 本実施例では位置決め体21,32を、向かい合う各端辺6,11の両側に設 け、弾性片22,33を互いに対接させる構成としたが、この構成に代えて、向 かい合う一対の端辺のうち片側にのみ位置決め体を設け、その弾性片を他方の敷 板のフレームの側面に当接させる構成としても同効である。また、本実施例では 弾性片22,33を含む敷板1全体を一体的に成型する構成としたが、弾性片2 2,33のみを別部材として製造し、これを凹部14に接着する構成としてもよ い。その場合、敷板1を硬質の成形品で構成し、弾性片22のみを敷板1と異な る可撓性の材質で形成すると、重量物に良く耐えることができ都合が良い。 【0026】 【考案の効果】 以上詳述したように、本考案では、位置決め体を敷板の端辺より側方に所定距 離だけ突出させたので、施工の際にはこの位置決め体に他の敷板を合わせさえす れば、各敷板の端辺同士の間隔は位置決め体の突出距離により定まる。温度変化 により両敷板の寸法が伸びると、この伸びは雌雄の継手の間の遊びにより吸収さ れるが、この際に位置決め体は可撓性があるため、当接している他方の敷板に押 されて変形するので、この位置決め体が両敷板の伸びを阻害することはない。 【0027】 従って本考案では、温度変化により敷板の寸法が伸びても、敷板が互いに押し 合って地面から浮き上がることがない上、位置決め体に他の敷板を合わせるのみ で特に注意を払わずに施工しても、各敷板を常に適正に配置でき、施工時間の短 縮により大面積でも能率よく敷設できるという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】 【図1】本考案を実施する敷板を敷設する工程を示す要
部平面図である。 【図2】本考案実施例の敷板を示す平面図である。 【図3】本考案実施例の敷板における雄の継手、雌の継
手及び位置決め体を示す平面図である。 【図4】雄の継手を示す正面図である。 【図5】雄の継手を示すA−A線断面図である。 【図6】雌の継手を示す正面図である。 【図7】雌の継手を示す縦断面図である。 【図8】位置決め体を示す正面図である。 【図9】敷板が膨脹した場合の位置決め体の作用を示す
要部平面図である。 【符号の説明】 1,31 敷板 5,6,11,12 端辺 7 雄の継手 8 アーム 9 ピン 13 雌の継手 16 差込み口 17 突条 21 位置決め体 22,33 弾性片

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 敷板の端辺に突設したアーム及び当該アームに植立した
    ピンにより雄の継手を構成し、また他の敷板の端辺には
    前記雄の継手を上下方向に抜け止め状態に係合する差込
    み口を有する雌の継手を形成し、前記雄の継手のピンと
    雌の継手の差込み口との間には前記両敷板の接近・離間
    方向と同方向の遊びを設け、 前記両敷板のうち少なくともいずれか一方の敷板の端辺
    には、可撓性のある位置決め体を前記端辺より側方に所
    定距離だけ突出させてなる敷板の連結装置。
JP9197792U 1992-12-18 1992-12-18 敷板の連結装置 Expired - Lifetime JP2526404Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9197792U JP2526404Y2 (ja) 1992-12-18 1992-12-18 敷板の連結装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9197792U JP2526404Y2 (ja) 1992-12-18 1992-12-18 敷板の連結装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0653604U true JPH0653604U (ja) 1994-07-22
JP2526404Y2 JP2526404Y2 (ja) 1997-02-19

Family

ID=14041571

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9197792U Expired - Lifetime JP2526404Y2 (ja) 1992-12-18 1992-12-18 敷板の連結装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2526404Y2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009185536A (ja) * 2008-02-07 2009-08-20 Sekisui Chem Co Ltd ユニット床材
JP2016516924A (ja) * 2013-03-12 2016-06-09 レイノルズ・プレスト・プロダクツ・インコーポレイテッド マット、可搬型建設用多孔マットシステム、工具および方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009185536A (ja) * 2008-02-07 2009-08-20 Sekisui Chem Co Ltd ユニット床材
JP2016516924A (ja) * 2013-03-12 2016-06-09 レイノルズ・プレスト・プロダクツ・インコーポレイテッド マット、可搬型建設用多孔マットシステム、工具および方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP2526404Y2 (ja) 1997-02-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2006512997A (ja) 携帯用ゴルフパッティングおよびチッピング練習用グリーン
JPH0331642U (ja)
JPH0653604U (ja) 敷板の連結装置
EP0364474B1 (en) Tiles for playground surfaces
TWM614355U (zh) 排水板及排水板組之連接結構
CN212534910U (zh) 地板系统
JP2001227139A (ja) 床タイルユニット
JP4064560B2 (ja) 床材の端仕舞構造及び端仕舞部材
JPH0754445Y2 (ja) 樹脂製タイル
JPH08165604A (ja) ブロック床材
JP2531722Y2 (ja) ユニット床材
JP2513865Y2 (ja) 樹脂製タイル
CN217000218U (zh) 一种伸缩缝连接组件
CN216587431U (zh) 多功能无缝拼接板
JPS5930115Y2 (ja) 建物用すべり止め
CN222942116U (zh) 一种拼装式地垫
JPH0637134U (ja) 合成樹脂製容器の連結構造
JPS6015864Y2 (ja) 並設用板状体用連結具
JP3054639U (ja) マットブロック
JPH08135152A (ja) 置敷床タイルユニットにおける樹脂ベースとタイルの接合方法
JPS6022178Y2 (ja) タイル片の固定構造
JPS6211658Y2 (ja)
JPS6322256Y2 (ja)
JPS6236911Y2 (ja)
JPH0712401Y2 (ja) 屋内装置用人工芝

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19960806

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term