JPH0653621U - 柵チェーン用表示器 - Google Patents
柵チェーン用表示器Info
- Publication number
- JPH0653621U JPH0653621U JP2159691U JP2159691U JPH0653621U JP H0653621 U JPH0653621 U JP H0653621U JP 2159691 U JP2159691 U JP 2159691U JP 2159691 U JP2159691 U JP 2159691U JP H0653621 U JPH0653621 U JP H0653621U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- fence
- mounting member
- link
- holding
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000000470 constituent Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 12
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 チェーンを切断せずに、光反射または発光に
よる表示面を有した部材簡単に取り付けられるように、
かつ、構成部材の一部の紛失が生じないようにする。 【構成】 チェーンリンク2の長さ方向中間部2Aを挟
持する取り付け部材6に弾性係合部7A,7B、及び光
反射または発光による表示面8を設けるとともに、前記
取り付け部材6を構成する一対の挟持片6Aに、それら
の挟持片6Aどうしを接続する接続部分を設けている。
よる表示面を有した部材簡単に取り付けられるように、
かつ、構成部材の一部の紛失が生じないようにする。 【構成】 チェーンリンク2の長さ方向中間部2Aを挟
持する取り付け部材6に弾性係合部7A,7B、及び光
反射または発光による表示面8を設けるとともに、前記
取り付け部材6を構成する一対の挟持片6Aに、それら
の挟持片6Aどうしを接続する接続部分を設けている。
Description
【0001】
本考案は、柵柱間に亘って掛架した柵チェーンに装着されて、柵チェーンの視 認がむずかしい夜間において柵チェーンの存在位置を光反射や発光により明示す る表示器に関する。
【0002】
従来のこの種の柵チェーン用表示器は、図7に示すように、柵チェーン3の2 つのリンク2,2夫々にその両端において前記両リンク2,2同士を連結する状 態に連結可能な部材6’を設け、この連結部材6’に光反射又は発光による表示 面8を形成して成るものであった。
【0003】
しかし乍ら、前記の従来表示器によるときは、取付け状態において連結部材に 、両リンクをリンクと同様に連結するためのリンクとしての強度が必要であるか ら、コストアップを避けられず、しかも、既設の柵チェーンに取付ける場合には 、柵チェーンを切断する要があって、取付けに手間取るといった欠点がある。 本考案は、かかる従来欠点を解消しようとする点に目的を有する。
【0004】
上記目的達成のために講じた本考案による柵チェーン用表示器の特徴構成は、 柵チェーンにおけるリンクのチェーン長手方向中間部分を挾持することにより、 柵チェーンの屈折を許容する状態でリンクに取付け可能な部材を設け、この取付 部材の挾持に伴って相互に弾性係合することにより、該取付部材を挾持状態に保 持する弾性係合部を設け、かつ、前記取付部材に、光反射又は発光による表示面 を連設してある点にあり、それによる作用効果は次の通りである。
【0005】
【作用】 つまり、取付部材が、リンク相互間の連結を阻害しない状態でリンクに取付け 得るものであって、取付部材には、柵チェーンにかかる引張り力等が作用しない から、取付部材にリンクとしての強度が不要で、しかも、たとえ、柵チェーンの 中間に取付ける場合であっても、柵チェーンを切断する必要がない。その上、取 付部材の挾持に伴って弾性係合する弾性係合部材の弾性係合により、取付部材を 挾持状態に保持するから、取付部材のリンクへの取付けを、ボルト等を用いるこ となく、取付部材を挾持操作するだけの簡単、容易な操作をもって取付け得る。
【0006】
従って、本考案によれば、容易、迅速に柵チェーンに取付けることができ、し かも、安価に作製できる柵チェーン用表示器を提供できるに至った。
【0007】
図1、図4に示すように、複数の柵柱1・・の上端部間に亘って、リング状リ ンク2の複数を一列状で、かつ、相対屈折自在に連結して成る柵チェーン3を 掛架して、柵を構成する。4は柵柱1に付設した反射テープである。 前記リンク2・・のうち、柵柱1,1・・間の中央部に位置するもの2・・に は、光反射による表示器5が取付けられている。 前記表示器5は、図1乃至図3に示すように、揺動自在に一体連結された2つ の片6A,6Aをもって前記リンク2の一対のチェーン長手方向中間部分2A, 2Aを挾持することにより、柵チェーン3の屈折を許容する状態でリンク2に取 付け可能な部材6を設け、この取付部材6における各挾持片6A,6Aに、挾持 に伴って相互に弾性係合することにより、取付部材6を挾持状態に保持する弾性 係合突起7Aと孔7Bとを振分けて設け、かつ、前記挾持片6A,6Aの表面夫 々に、光反射による表示面8,8を形成する反射テープ9,9を貼着して、構成 されている。前記取付部材6及び弾性係合突起7Aは、合成樹脂材料をもって一 体成形されている。かつ、前記各挾持片6A,6Aの各中間部分2A,2Aに対 する挾持面は、係合により挾持状態での中間部分2A,2A対向方向での位置決 めを行うべく凹入形成されている。
【0008】 〔別実施例〕 図5に示すように、前記実施例における取付部材6の挾持片6A,6Aを分 離構成するとともに、2組の弾性係合突起7Aと孔7Bを設ける。 図6に示すように、中間部分2A,2Aの対向方向でのリンク2巾内に位置 する状態でリンク2に取付くべく、取付部材6を構成する。 取付部材6を、1つの中間部分2Aに取付け可能なものに構成する。 表示面8を、前記取付部材6に連設した部材に形成する。 前記取付部材6を発光性樹脂から構成して、発光による表示面8を構成する 。 前記取付部材6を光反射性樹脂から構成して、光反射による表示面8を取付 部材6の全体に構成する。
【0009】 尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利にするために符号を記 すが、該記入により本考案は添付図面の構成に限定されるものではない。
【提出日】平成3年4月30日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【書類名】 明細書
【0001】
本考案は、柵柱間に亘って掛架した柵チェーンに装着されて、柵チェーンの視 認がむずかしい夜間において柵チェーンの存在位置を光反射や発光により明示す る表示器に関する。
【0002】
一般に、この種の柵チェーン用表示器は、第5図に示すように、柵チェーン3 の2つのリンク2,2夫々にその両端において前記両リンク2,2同士を連結す る状態に連結可能な部材6’を設け、この連結部材6’に光反射又は発光による 表示面8を形成したものが知られている。しかしながら、この表示器によるとき は、取付け状態において連結部材に、両リンクをリンクと同様に連結するための リンクとしての強度が必要であるか、コストアップを避けられず、しかも、既設 の柵チェーンに取付ける場合には、柵チェーンを切断する要があって、取付けに 手間取るといった欠点がある。 そこで従来では、発光面あるいは反射面を有した一対の挟持片どうしを、ボル ト連結するなどして、チェーンのリンク部分を挟持した状態で取り付け可能な表 示板を用いている(例えば、実開昭56ー36715号公報)。
【0003】
上記のように、リンク部分を挟持する状態で表示板を設ければ、表示板にリン クと同様な強度を備えさせる必要がなく、また、チェーンを分断する必要もない 点で有用である。 しかしながら、このような従来の構造のものでは、表示板を構成する一対の挟 持片どうしの連結操作が煩わしく、そのうえ、挟持片とボルトなどの連結具とを 別々に構成しているため、部品点数も多くなり、商品管理やコスト面での不利が あった。 また、一対の挟持片どうしを挟持姿勢で確実に固定するには、一本のボルトで はボルト軸芯周りでの回転が生じるため、複数本のボルトを用いるか、ボルト締 め付け状態で挟持片側の廻り止めを行うための特別な構造が必要であった。従っ て、前者の場合はさらに部品点数が増大するとともに、チェーンのリング径が小 さいものにはスペース的に複数のボルトを設けにくいという不具合があり、後者 の場合には、ボルトや挟持片自体の構造が複雑化する傾向があった。 本考案の目的は、リンク部分を挟持する状態で表示板を設けるにあたり、挟持 片どうしの連結操作の簡略化と、部品点数の削減による製造コストの低減とを計 るとともに、小径のリングを用いるチェーンに対しても取り付け易い構造の柵チ ェーン用表示器を得ることにある。
【0004】
上記目的を達成するために講じた本考案の技術手段は、柵チェーンにおけるリ ンクに対して柵チェーンの屈折を許容する状態で装着可能な取り付け部材に、光 反射又は発光による表示面を設けた柵チェーン用表示器において、下記〔イ〕, 〔ロ〕に記載の構成を備えたことである。 〔イ〕前記取り付け部材は、前記リンクのチェーン長手方向中間部分を表裏から 挾持する一対の挾持片部分と、それらの挾持片部分どうしを接続する接続部分と から構成されている。 〔ロ〕前記一対の挟持片部分には、その挾持に伴って相互に弾性係合することに より、取り付け部材を挾持姿勢に維持する弾性係合部が設けられている。
【0005】
上記技術手段を講じた結果、次の作用を得られる。 a.取り付け部材の挾持に伴って弾性係合する弾性係合部材の弾性係合により、 チェーン長手方向中間部分を抱き込み部で保持するとともに、取り付け部材を挾 持状態に維持するから、取り付け部材のリンクへの取付けを、ボルト等を用いる ことなく、取り付け部材を挾持操作するだけできわめて簡単に取付けられる。 b.前記一対の挟持片部分は、その各々が接続部分を介して互いに連結され、一 体化されているとともに、その挟持片部分に弾性係合部も一体に形成されている ため、挟持片どうしを連結するための別個の連結具を要さず、挟持片の製作に際 して接続部分や弾性係合部を一体的に形成するだけで、製作加工上の不利なく、 部品点数を最小限まで削減できる。 c.さらに、前記一対の挟持片部分を接続部分で接続してあるので、各挟持片部 分に設けられる弾性係合部が一個だけであっても、また、特別な廻り止め構造を 要することもなく、弾性係合部周りでの挟持片部分どうしの相対回動を抑止する ことができる。従って、小さなリング径のものに対応させて、加工に高精度を要 する微細な複数の係合部分や廻り止め構造を設ける必要がない。
【0006】
上記a.〜c.の作用から、本考案によれば、挟持片どうしの連結操作を簡略 化して、容易、迅速に柵チェーンに取付けることができるとともに、部品点数の 大幅な削減による低コスト化を計ることができ、しかも、充分にリング径の小さ いチェーンに対しても、構造簡単なもので無理なく取り付け易い構造の柵チェー ン用表示器を提供できるに至った。
【0007】
図1、図4に示すように、複数の柵柱1・・の上端部間に亘って、リング状リ ンク2の複数を一列状で、かつ、相対屈折自在に連結して成る柵チェーン3を掛 架して、柵を構成する。4は柵柱1に付設した反射テープである。 前記リンク2・・のうち、柵柱1,1・・間の中央部に位置するもの2・・に は、光反射による表示器5が取付けられている。 前記表示器5は、図1乃至図3に示すように、前記リンク2のチェーン長手方 向中間部分2Aを表裏から挾持するように凹入形成された抱き込み部分と、その 挾持に伴って相互に弾性係合する弾性係合部とを備えた一対の挟持片6A,6A どうしを、接続部分6Bを介して揺動自在に連結した状態に構成された取り付け 部材6によって構成され、かつ、前記各挟持片6A,6Aどうしの対向面とは反 対側の各表面に、光反射又は発光による表示面8が設けられている。 前記一対の挟持片6A,6A部分は、その各々が雌雄の対となる弾性係合部と して、挾持に伴って相互に弾性係合することにより、取り付け部材6を挾持姿勢 に維持する弾性係合突起7Aと孔7Bとを備えている。 また、前記取り付け部材6及び弾性係合突起7Aは、合成樹脂材料をもって一 体成形されているとともに、前記挾持片6A,6Aの対向面とは反対側に形成さ れる前記表示面8,8は、光反射による反射テープ9,9を貼着して構成されて いる。
【0008】 〔別実施例〕 取付部材6を、1つの中間部分2Aに取付け可能なものに構成する。 表示面8を、前記取付部材6に連設した部材に形成する。 前記取付部材6を発光性樹脂から構成して、発光による表示面8を構成す る。 前記取付部材6を光反射性樹脂から構成して、光反射による表示面8を取 付部材6の全体に構成する。
【0009】 尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利にするために符号を記 すが、該記入により本考案は添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】要部の正面図
【図2】取付前状態の斜視図
【図3】要部の拡大縦断面図
【図4】柵の正面図
【図5】別実施例を示す斜視図
【図6】別実施例の拡大縦断面図
【図7】従来例の要部正面図
3 柵チェーン 2 リンク 2A 中間部分 6 取付部材 7A,7B 弾性係合部 8 表示面
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成3年4月30日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【考案の名称】 柵チェーン用表示器
【実用新案登録請求の範囲】 柵チェーン(3)におけるリンク(2)に対して柵チェ
ーン(3)の屈折を許容する状態で装着可能な取り付け
部材(6)に、光反射又は発光による表示面(8)を設
けるとともに、下記〔イ〕,〔ロ〕に記載の構成を備え
ている柵チェーン用表示器。 〔イ〕前記取り付け部材(6)は、前記リンク(2)の
チェーン長手方向中間部分(2A)を表裏から挾持する
一対の挾持片(6A),(6A)部分と、それらの挾持
片(6A),(6A)部分どうしを接続する接続部分
(6B)とから構成されている。 〔ロ〕前記一対の挟持片(6A),(6A)部分には、
その挾持に伴って相互に弾性係合することにより、取り
付け部材(6)を挾持姿勢に維持する弾性係合部(7
A),(7B)が設けられている。
ーン(3)の屈折を許容する状態で装着可能な取り付け
部材(6)に、光反射又は発光による表示面(8)を設
けるとともに、下記〔イ〕,〔ロ〕に記載の構成を備え
ている柵チェーン用表示器。 〔イ〕前記取り付け部材(6)は、前記リンク(2)の
チェーン長手方向中間部分(2A)を表裏から挾持する
一対の挾持片(6A),(6A)部分と、それらの挾持
片(6A),(6A)部分どうしを接続する接続部分
(6B)とから構成されている。 〔ロ〕前記一対の挟持片(6A),(6A)部分には、
その挾持に伴って相互に弾性係合することにより、取り
付け部材(6)を挾持姿勢に維持する弾性係合部(7
A),(7B)が設けられている。
【図面の簡単な説明】
【図1】チェーンへの装着状態を示す全体正面図
【図2】チェーンへの装着前の全体斜視図
【図3】挟持片の組み付け状態を示す断面図
【図4】柵チェーン用表示器を取り付けた状態の柵の正
面図
面図
【図5】従来例を示す正面図
【符号の説明】 3 柵チェーン 2 リンク 2A 中間部分 6 取付部材 7A,7B 弾性係合部 8 表示面 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成3年4月30日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図6
【補正方法】削除
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図7
【補正方法】削除
Claims (1)
- 柵チェーン(3)におけるリンク(2)のチェーン長手
方向中間部分(2A)を挾持することにより、柵チェー
ン(3)の屈折を許容する状態でリンク(2A)に取付
け可能な部材(6)を設け、この取付部材(6)の挾持
に伴って相互に弾性係合することにより、該取付部材
(6)を挾持状態に保持する弾性係合部(7A),(7
B)を設け、かつ、前記取付部材(6)に、光反射又は
発光による表示面(8)を連設してあるとともに、前記
取付部材(6)は、前記弾性係合部(7A),(7B)
を備える一対の挾持片(6A),(6A)部分と、それ
らの挾持片(6A),(6A)部分どうしを接続する接
続部分とから構成されている柵チェーン用表示器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2159691U JPH0653621U (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 柵チェーン用表示器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2159691U JPH0653621U (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 柵チェーン用表示器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0653621U true JPH0653621U (ja) | 1994-07-22 |
Family
ID=12059420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2159691U Pending JPH0653621U (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 柵チェーン用表示器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0653621U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009074565A (ja) * | 2007-09-18 | 2009-04-09 | Kawabe:Kk | チェーン |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5636715B2 (ja) * | 1975-05-29 | 1981-08-26 |
-
1991
- 1991-04-04 JP JP2159691U patent/JPH0653621U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5636715B2 (ja) * | 1975-05-29 | 1981-08-26 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009074565A (ja) * | 2007-09-18 | 2009-04-09 | Kawabe:Kk | チェーン |
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