JPH065372A - 住宅の自動照明制御装置 - Google Patents
住宅の自動照明制御装置Info
- Publication number
- JPH065372A JPH065372A JP4165810A JP16581092A JPH065372A JP H065372 A JPH065372 A JP H065372A JP 4165810 A JP4165810 A JP 4165810A JP 16581092 A JP16581092 A JP 16581092A JP H065372 A JPH065372 A JP H065372A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- human body
- body detection
- illuminance
- control device
- mode switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 半点灯状態の継続による電気の無駄遣いを、
不便さを与えることなく防止することができる上、従来
に比し効果のある防犯機能を持たせることができる住宅
の自動照明制御装置を提供することを目的とする。 【構成】 人体検知センサAと、周囲の照度が設定照度
以下になると出力する照度センサBと、調光装置10と
を備え、上記調光装置は上記照度センサの出力を入力す
ると照明灯を調光状態とし、人体検知センサが人体検知
信号を発生すると、上記照度センサが出力していること
を条件として、上記照明灯を全点灯状態へ移行させる住
宅の自動照明制御装置において、モードスイッチを有
し、当該モードスイッチがONされると、上記照度セン
サの出力の上記調光装置への入力が遮断されるととも
に、上記調光装置は、人体検知センサが人体検知信号を
発生すると、上記モードスイッチがONされていること
を条件として、上記照明灯を防犯点灯させることを特徴
とする。
不便さを与えることなく防止することができる上、従来
に比し効果のある防犯機能を持たせることができる住宅
の自動照明制御装置を提供することを目的とする。 【構成】 人体検知センサAと、周囲の照度が設定照度
以下になると出力する照度センサBと、調光装置10と
を備え、上記調光装置は上記照度センサの出力を入力す
ると照明灯を調光状態とし、人体検知センサが人体検知
信号を発生すると、上記照度センサが出力していること
を条件として、上記照明灯を全点灯状態へ移行させる住
宅の自動照明制御装置において、モードスイッチを有
し、当該モードスイッチがONされると、上記照度セン
サの出力の上記調光装置への入力が遮断されるととも
に、上記調光装置は、人体検知センサが人体検知信号を
発生すると、上記モードスイッチがONされていること
を条件として、上記照明灯を防犯点灯させることを特徴
とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、住宅の自動照明制御装
置に関する。
置に関する。
【0002】
【従来の技術】住宅の自動点/消灯装置は、人体検知セ
ンサを用い、この人体検知センサの検知エリアに人が侵
入すると、当該人体検知センサが人体検知信号を発生
し、人が入ろうとする部屋もしくは空間の照明灯の制御
器がこの人体検知信号を受信して照明灯を点灯させると
ともに、タイマがセットされる。このタイマがタイムア
ップすると上記制御器は照明灯を消灯させる。
ンサを用い、この人体検知センサの検知エリアに人が侵
入すると、当該人体検知センサが人体検知信号を発生
し、人が入ろうとする部屋もしくは空間の照明灯の制御
器がこの人体検知信号を受信して照明灯を点灯させると
ともに、タイマがセットされる。このタイマがタイムア
ップすると上記制御器は照明灯を消灯させる。
【0003】しかし、上記照明灯が、例えば、階段灯等
である場合には、夕方になって周囲が暗くなると、危険
であるので、夕方から翌朝までは半点灯状態となるよう
に階段灯を制御している。この場合は、周囲の照度が設
定照度以下になると出力する照度センサを設け、この照
度センサが出力している間は、階段灯を半点灯させ、こ
の半点灯時に人体検知センサが人体検知信号を発生した
ばあいには所定時間だけ全点灯させる。なお、周囲の照
度が設定照度以上になると、人体検知センサが人体検知
信号を発生しても階段灯は点灯させない。
である場合には、夕方になって周囲が暗くなると、危険
であるので、夕方から翌朝までは半点灯状態となるよう
に階段灯を制御している。この場合は、周囲の照度が設
定照度以下になると出力する照度センサを設け、この照
度センサが出力している間は、階段灯を半点灯させ、こ
の半点灯時に人体検知センサが人体検知信号を発生した
ばあいには所定時間だけ全点灯させる。なお、周囲の照
度が設定照度以上になると、人体検知センサが人体検知
信号を発生しても階段灯は点灯させない。
【0004】このシステムを玄関灯等に採用した場合
は、人が玄関先に来ると、玄関灯が半点灯状態から突然
に、全点灯するので、若干の防犯効果はある。
は、人が玄関先に来ると、玄関灯が半点灯状態から突然
に、全点灯するので、若干の防犯効果はある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】夜間の間、半点灯させ
るシステムを階段灯に採用した場合には、手探りで階段
を登り降りしなくても済む利点があるが、就寝後の、殆
ど階段を使用しない間も、階段灯が半点灯しているの
で、不経済である。
るシステムを階段灯に採用した場合には、手探りで階段
を登り降りしなくても済む利点があるが、就寝後の、殆
ど階段を使用しない間も、階段灯が半点灯しているの
で、不経済である。
【0006】また、照度センサは周囲の照度が設定照度
になるまで出力し続けるから、照明が不要となる明るさ
になっても、この半点灯状態が継続するとともに全点灯
も生じる。
になるまで出力し続けるから、照明が不要となる明るさ
になっても、この半点灯状態が継続するとともに全点灯
も生じる。
【0007】勿論、スイッチを設けて、照明が不要とな
る明るさになった場合に、このスイッチONしたスイッ
チ出力により、半点灯も全点灯も不能にすればよいが、
照明が必要になった場合には、このスイッチを操作しな
くてはならず、操作し忘れると、周囲が暗くなっても、
照明灯が点灯しない。
る明るさになった場合に、このスイッチONしたスイッ
チ出力により、半点灯も全点灯も不能にすればよいが、
照明が必要になった場合には、このスイッチを操作しな
くてはならず、操作し忘れると、周囲が暗くなっても、
照明灯が点灯しない。
【0008】本発明は上記システムを利用して、従来よ
りも効果のある防犯機能を発揮させることができるだけ
でなく、半点灯状態の継続による電気の無駄遣いを、不
便さを与えることなく防止することができる住宅の自動
照明制御装置を提供することを目的とする。
りも効果のある防犯機能を発揮させることができるだけ
でなく、半点灯状態の継続による電気の無駄遣いを、不
便さを与えることなく防止することができる住宅の自動
照明制御装置を提供することを目的とする。
【0009】住宅の自動照明制御装置を提供することを
目的とする。
目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、人体検知センサと、周囲の照度が設定照度以
下になると出力する照度センサと、調光装置とを備え、
上記調光装置は上記照度センサの出力を入力すると照明
灯を調光状態とし、人体検知センサが人体検知信号を発
生すると、上記照度センサが出力していることを条件と
して、上記照明灯を全点灯状態へ移行させる住宅の自動
照明制御装置において、モードスイッチを有し、当該モ
ードスイッチがONされると、上記照度センサの出力の
上記調光装置への入力が遮断されるとともに、上記調光
装置は、人体検知センサが人体検知信号を発生すると、
上記モードスイッチがONされていることを条件とし
て、上記照明灯を防犯点灯させる構成とした。
するため、人体検知センサと、周囲の照度が設定照度以
下になると出力する照度センサと、調光装置とを備え、
上記調光装置は上記照度センサの出力を入力すると照明
灯を調光状態とし、人体検知センサが人体検知信号を発
生すると、上記照度センサが出力していることを条件と
して、上記照明灯を全点灯状態へ移行させる住宅の自動
照明制御装置において、モードスイッチを有し、当該モ
ードスイッチがONされると、上記照度センサの出力の
上記調光装置への入力が遮断されるとともに、上記調光
装置は、人体検知センサが人体検知信号を発生すると、
上記モードスイッチがONされていることを条件とし
て、上記照明灯を防犯点灯させる構成とした。
【0011】
【作用】本発明では、モードスイッチがONされると、
照度センサの出力の調光装置への入力が遮断されるの
で、照明灯の半点灯等の調光状態の継続を必要に応じて
防止することができる。
照度センサの出力の調光装置への入力が遮断されるの
で、照明灯の半点灯等の調光状態の継続を必要に応じて
防止することができる。
【0012】また、夜間等に、モードスイッチがONさ
れたのちは、人が侵入してくると、防犯点灯させるの
で、従来に比し、防犯機能を高めることができる。
れたのちは、人が侵入してくると、防犯点灯させるの
で、従来に比し、防犯機能を高めることができる。
【0013】
【第1の実施例】以下、本発明の1実施例を図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0014】図1において、1は玄関先を検知エリアと
する焦電センサ、2は増幅回路、3はレベル判定器(比
較器)であり、1〜3は人体検知センサAを構成する。
4は設定時間Tのタイマである。5は照度検知器、6は
レベル判定器(比較器)、7A、7Bはワンショットマ
ルチ、8はフリップフロップであり、4〜8は照度セン
サBを構成する。9A、9B及び9Cはゲート回路、1
0は玄関灯の調光装置、11は玄関灯である。
する焦電センサ、2は増幅回路、3はレベル判定器(比
較器)であり、1〜3は人体検知センサAを構成する。
4は設定時間Tのタイマである。5は照度検知器、6は
レベル判定器(比較器)、7A、7Bはワンショットマ
ルチ、8はフリップフロップであり、4〜8は照度セン
サBを構成する。9A、9B及び9Cはゲート回路、1
0は玄関灯の調光装置、11は玄関灯である。
【0015】また、12はモードスイツチ、13はワン
ショットマルチ、14はフリップフロップでる。
ショットマルチ、14はフリップフロップでる。
【0016】この構成において、夕方になり、周囲が暗
くなると、レベル判定器6の出力が「L」から「H」に
変化し、その立上りでワンショットマルチ7Aがパルス
を発生し、フリップフロップ8がセットされるとともに
タイマ4がイネーブルとなる。この時フリップフロップ
14のセット出力は「L」であるので、ゲート回路9A
がレベル「H」の信号を出力する。この信号は「半点灯
指令」であって、この信号を受信した調光装置10は玄
関灯11を半点灯させる。
くなると、レベル判定器6の出力が「L」から「H」に
変化し、その立上りでワンショットマルチ7Aがパルス
を発生し、フリップフロップ8がセットされるとともに
タイマ4がイネーブルとなる。この時フリップフロップ
14のセット出力は「L」であるので、ゲート回路9A
がレベル「H」の信号を出力する。この信号は「半点灯
指令」であって、この信号を受信した調光装置10は玄
関灯11を半点灯させる。
【0017】この状態で、人が玄関先に立ち、人体検知
センサAが人体検知信号を出力すると、タイマ4が出力
すると同時に計時を開始する。このタイマ4の出力は
「全点灯指令」であって、ゲート回路9Bへ入力され
る。
センサAが人体検知信号を出力すると、タイマ4が出力
すると同時に計時を開始する。このタイマ4の出力は
「全点灯指令」であって、ゲート回路9Bへ入力され
る。
【0018】ゲート回路9Bはフリップフロップ14の
セット出力が「L」である時(モードスイツチ12がら
みされていない時)に上記タイマ4の出力を受けると
「H」の信号を出す。この信号を受信した調光装置は玄
関灯11を一定時間Tの間だけ全点灯させる。
セット出力が「L」である時(モードスイツチ12がら
みされていない時)に上記タイマ4の出力を受けると
「H」の信号を出す。この信号を受信した調光装置は玄
関灯11を一定時間Tの間だけ全点灯させる。
【0019】モードスイッチ12をONすると、そのス
イッチ出力の立上りでワンショットマルチ13がパルス
を発生し、フリップフロップ14がセットされる。これ
によりフリップフロップ14のセット出力が「L」から
「H」に変化するので、上記ゲート回路9Aの出力であ
る「半点灯指令」は消滅する。
イッチ出力の立上りでワンショットマルチ13がパルス
を発生し、フリップフロップ14がセットされる。これ
によりフリップフロップ14のセット出力が「L」から
「H」に変化するので、上記ゲート回路9Aの出力であ
る「半点灯指令」は消滅する。
【0020】また、朝になって、周囲が明くなると、レ
ベル判定器6の出力が「H」から「L」に変化し、その
立下りに同期してフリップフロップ8、14共にリセッ
トされるから、「半点灯指令」も、「全点灯指令」も発
生しない。
ベル判定器6の出力が「H」から「L」に変化し、その
立下りに同期してフリップフロップ8、14共にリセッ
トされるから、「半点灯指令」も、「全点灯指令」も発
生しない。
【0021】ゲート回路9Bはフリップフロップ14の
セット出力が「H」である時に上記タイマ4の出力を受
けると「H」の信号を出す。この「H」の信号は「警報
指令」であって、この信号を受信した調光装置は玄関灯
11を一定時間Tの間だけ防犯点灯(例えば、フラッシ
ング点灯)させる。
セット出力が「H」である時に上記タイマ4の出力を受
けると「H」の信号を出す。この「H」の信号は「警報
指令」であって、この信号を受信した調光装置は玄関灯
11を一定時間Tの間だけ防犯点灯(例えば、フラッシ
ング点灯)させる。
【0022】このように、本実施例では、モードスイッ
チ12をON操作することにより、半点灯状態を無くす
ことができるので、就寝前に、モードスイッチ12をO
N操作しておけば、翌朝になるまで、半点灯による電気
のむだ遣いが無くなり、しかも、その間は、人が玄関先
に立つと、玄関灯11が自動的に全点灯するから、不便
さはない。
チ12をON操作することにより、半点灯状態を無くす
ことができるので、就寝前に、モードスイッチ12をO
N操作しておけば、翌朝になるまで、半点灯による電気
のむだ遣いが無くなり、しかも、その間は、人が玄関先
に立つと、玄関灯11が自動的に全点灯するから、不便
さはない。
【0023】また、就寝前に、モードスイッチ12をO
N操作しておけば、人が玄関先に立つと、玄関灯11が
防犯点灯するから、玄関先に来た人は充分に威喝され、
防犯効果が得られる。
N操作しておけば、人が玄関先に立つと、玄関灯11が
防犯点灯するから、玄関先に来た人は充分に威喝され、
防犯効果が得られる。
【0024】なお、上記実施例では、玄関灯を例にとっ
て説明したが、本発明は、階段灯等の他の照明灯に適用
して同様の効果を得ることができる。
て説明したが、本発明は、階段灯等の他の照明灯に適用
して同様の効果を得ることができる。
【0025】
【発明の効果】本発明は以上説明した通り、調光装置に
よる半点灯等の調光を必要に応じて停止させるためのス
イッチを設け、かつ全点灯は可能にしたので、不便さを
与えることなく、例えば就寝中の無駄な電力消費を無く
すことができ、その上、全消灯中に人が侵入してくる
と、防犯点灯させるので、従来に比し、防犯機能を高め
ることができる。
よる半点灯等の調光を必要に応じて停止させるためのス
イッチを設け、かつ全点灯は可能にしたので、不便さを
与えることなく、例えば就寝中の無駄な電力消費を無く
すことができ、その上、全消灯中に人が侵入してくる
と、防犯点灯させるので、従来に比し、防犯機能を高め
ることができる。
【図1】本発明の第1の実施例を示すブロック図であ
る。
る。
A 人体検知センサ B 照度センサ 7A、7B、13 ワンショットマルチ 9A、9B、9C ゲート回路 10 調光装置 11 玄関灯 12 モードスイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 人体検知センサと、周囲の照度が設定照
度以下になると出力する照度センサと、調光装置とを備
え、上記調光装置は上記照度センサの出力を入力すると
照明灯を調光状態とし、人体検知センサが人体検知信号
を発生すると、上記照度センサが出力していることを条
件として、上記照明灯を全点灯状態へ移行させる住宅の
自動照明制御装置において、 モードスイッチを有し、当該モードスイッチがONされ
ると、上記照度センサの出力の上記調光装置への入力が
遮断されるとともに、上記調光装置は、人体検知センサ
が人体検知信号を発生すると、上記モードスイッチがO
Nされていることを条件として、上記照明灯を防犯点灯
させることを特徴とする住宅の自動照明制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4165810A JPH065372A (ja) | 1992-06-24 | 1992-06-24 | 住宅の自動照明制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4165810A JPH065372A (ja) | 1992-06-24 | 1992-06-24 | 住宅の自動照明制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH065372A true JPH065372A (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=15819429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4165810A Pending JPH065372A (ja) | 1992-06-24 | 1992-06-24 | 住宅の自動照明制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065372A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009064049A1 (en) * | 2007-11-14 | 2009-05-22 | Dci Co., Ltd | Power saving apparatus for lighting system and control method thereof |
-
1992
- 1992-06-24 JP JP4165810A patent/JPH065372A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009064049A1 (en) * | 2007-11-14 | 2009-05-22 | Dci Co., Ltd | Power saving apparatus for lighting system and control method thereof |
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