JPH0654518B2 - プロセス警報表示装置 - Google Patents
プロセス警報表示装置Info
- Publication number
- JPH0654518B2 JPH0654518B2 JP61169915A JP16991586A JPH0654518B2 JP H0654518 B2 JPH0654518 B2 JP H0654518B2 JP 61169915 A JP61169915 A JP 61169915A JP 16991586 A JP16991586 A JP 16991586A JP H0654518 B2 JPH0654518 B2 JP H0654518B2
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- Japan
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- alarm
- screen
- display
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はプロセス警報表示装置に係り、特に多数のプロ
セス警報発生に対し、オペレータ操作に必要な内容を的
確に表示するに好適なプロセス警報表示装置に関する。
セス警報発生に対し、オペレータ操作に必要な内容を的
確に表示するに好適なプロセス警報表示装置に関する。
従来この種装置は、アラームサマリ画面(警報発生時刻
(TIME),機器No.,要因等を新規発生順に表示す
る画面)に対応したキーを押すことにより、操作用の制
御監視画面へ瞬時に移行できるように構成されている。
(TIME),機器No.,要因等を新規発生順に表示す
る画面)に対応したキーを押すことにより、操作用の制
御監視画面へ瞬時に移行できるように構成されている。
しかし、表示中に新しい警報が発生した場合、その警報
を表示するために、現在表示中の警報は、最先に表示さ
れたものから順次消去される。このため、オペレータが
画面内容によつてプラントの状態を把握しようとして
も、正しい判断のできない場合がある。
を表示するために、現在表示中の警報は、最先に表示さ
れたものから順次消去される。このため、オペレータが
画面内容によつてプラントの状態を把握しようとして
も、正しい判断のできない場合がある。
また、プラントの異常検出、CRT画面への表示,キー
ボード入力コードによる処理は、各々処理時間が存在す
る一方、オペレータは、CRTに現在表示されている情
報を基にプラントの状態を判断し操作を行う為、CRT
表示内容と、プラントの異常検出内容の一致という点に
ついては配慮されていなかつた。
ボード入力コードによる処理は、各々処理時間が存在す
る一方、オペレータは、CRTに現在表示されている情
報を基にプラントの状態を判断し操作を行う為、CRT
表示内容と、プラントの異常検出内容の一致という点に
ついては配慮されていなかつた。
上記従来技術は、いかなる場合でもアラームサマリ画面
を表示中に、新たに別の警報が発生した場合、新規発生
の警報を画面に表示する為現在表示中の警報は、古いも
のから順に、画面から消える。このため、オペレータは
アラームサマリの画面を見てプラントの状況を判断し、
どの機器から対処するか判断しなければならないが、判
断の途中で古い警報が画面から消えてしまうため、オペ
レータの正確な判断ができず、ミスオペレーシヨンにつ
ながるという問題があつた。
を表示中に、新たに別の警報が発生した場合、新規発生
の警報を画面に表示する為現在表示中の警報は、古いも
のから順に、画面から消える。このため、オペレータは
アラームサマリの画面を見てプラントの状況を判断し、
どの機器から対処するか判断しなければならないが、判
断の途中で古い警報が画面から消えてしまうため、オペ
レータの正確な判断ができず、ミスオペレーシヨンにつ
ながるという問題があつた。
またアラームサマリ画面は、表示中の警報に対して、最
も適した処理画面の画面No.を表示し、これをもとに、
オペレータは、画面No.の表示に対応したキーボードの
キーを押すことにより処理画面に画面を切換えることが
できるが、プラントの異常検出処理、CRT画面への表
示処理、キーボード入力コードによる処理は、各々処理
時間が存在し、非同期的に処理が実行される為キーを押
す直前に新規アラームが発生した場合、オペレータが認
識した警報とキーの対応が不一致となり、キーを押すこ
とによつてオペレータが期待した処理画面とは別な画面
へ切換つてしまうという問題があつた。
も適した処理画面の画面No.を表示し、これをもとに、
オペレータは、画面No.の表示に対応したキーボードの
キーを押すことにより処理画面に画面を切換えることが
できるが、プラントの異常検出処理、CRT画面への表
示処理、キーボード入力コードによる処理は、各々処理
時間が存在し、非同期的に処理が実行される為キーを押
す直前に新規アラームが発生した場合、オペレータが認
識した警報とキーの対応が不一致となり、キーを押すこ
とによつてオペレータが期待した処理画面とは別な画面
へ切換つてしまうという問題があつた。
本発明の目的は、アラームサマリ画面のロツクを必要に
応じて行なえるようにし、新規発生アラームによる画面
の更新が抑止されるようにしたプロセス警報表示装置を
提供するものである。
応じて行なえるようにし、新規発生アラームによる画面
の更新が抑止されるようにしたプロセス警報表示装置を
提供するものである。
上記目的は、プロセスの異常に対応した警報要因をその
発生順に警報要因格納テーブルに格納すると共に表示要
求により該警報要因格納テーブルの最新情報と該最新情
報に対する処理画面番号を表示し処理画面番号が指定さ
れたとき当該処理画面に画面表示を切り替えるプロセス
警報表示装置において、前記警報要因格納テーブルの内
容が表示されている最中に表示画面のロック要求キーが
押下され表示画面のロックが要求されたとき該ロック要
求キーの押下時における前記警報要因格納テーブルのう
ち表示中の内容を前記警報要因格納テーブルから別テー
ブルに退避させ該別テーブルの内容と該内容に対する処
理画面番号を表示装置に表示する手段と、該手段による
表示中に新規発生の警報要因が前記警報要因格納テーブ
ルに格納されたとき表示画面に新規発生アラームマーク
を表示する手段と、表示画面のロック中に再度前記ロッ
ク要求キーが押下されたとき前記別テーブルの表示を前
記警報要因格納テーブルの最新情報の表示に切り替える
手段とを設けることで、達成される。
発生順に警報要因格納テーブルに格納すると共に表示要
求により該警報要因格納テーブルの最新情報と該最新情
報に対する処理画面番号を表示し処理画面番号が指定さ
れたとき当該処理画面に画面表示を切り替えるプロセス
警報表示装置において、前記警報要因格納テーブルの内
容が表示されている最中に表示画面のロック要求キーが
押下され表示画面のロックが要求されたとき該ロック要
求キーの押下時における前記警報要因格納テーブルのう
ち表示中の内容を前記警報要因格納テーブルから別テー
ブルに退避させ該別テーブルの内容と該内容に対する処
理画面番号を表示装置に表示する手段と、該手段による
表示中に新規発生の警報要因が前記警報要因格納テーブ
ルに格納されたとき表示画面に新規発生アラームマーク
を表示する手段と、表示画面のロック中に再度前記ロッ
ク要求キーが押下されたとき前記別テーブルの表示を前
記警報要因格納テーブルの最新情報の表示に切り替える
手段とを設けることで、達成される。
表示画面のロック要求により、警報要因格納テーブルの
うち表示画面にかかわる部分が別テーブルに退避され、
この退避された内容が画面に継続して表示される。従っ
て、画面の表示内容とオペレータの操作とが不一致にな
ることはなくなる。しかし、この画面のロック中に新規
に警報が発生した場合、その新規警報の発生をオペレー
タが見逃すことは安全対策上問題がある。しかし、本発
明では、退避内容の画面表示中であっても新規警報が発
生したときはその発生の事実を新規発生アラームマーク
で知ることができ、しかも、オペレータが希望するとき
はロック要求キーを押下することで新規発生警報が何で
あるかすぐ表示されるので、安全性が向上する。
うち表示画面にかかわる部分が別テーブルに退避され、
この退避された内容が画面に継続して表示される。従っ
て、画面の表示内容とオペレータの操作とが不一致にな
ることはなくなる。しかし、この画面のロック中に新規
に警報が発生した場合、その新規警報の発生をオペレー
タが見逃すことは安全対策上問題がある。しかし、本発
明では、退避内容の画面表示中であっても新規警報が発
生したときはその発生の事実を新規発生アラームマーク
で知ることができ、しかも、オペレータが希望するとき
はロック要求キーを押下することで新規発生警報が何で
あるかすぐ表示されるので、安全性が向上する。
以下、本発明の実施例を第1図乃至第6図により説明す
る。第1図の本発明の一実施例を示すブロツク図であ
る。
る。第1図の本発明の一実施例を示すブロツク図であ
る。
プラント警報表示装置1は、監視対象プラント2のプロ
セス信号を入力し、プラント情報入力処理部11によつ
てCRT画面3の表示に必要な情報をプラントデータベ
ース12へ蓄積すると共に情報変化検定処理部13によ
つてプラントの異常を検出し警報発生装置16によりブ
ザー20から音を出力またはLED21を点灯させてオ
ペレータに警報の発生を知らせる。オペレータは、キー
ボード4より警報確認キーを押すことによりキーボード
入力処理部25を介し警報確認処理部22により、警報
発生を停止する。また情報変化検出処理部13は、発生
した警報の要因より警報要因格納テーブル15を作成更
新する。
セス信号を入力し、プラント情報入力処理部11によつ
てCRT画面3の表示に必要な情報をプラントデータベ
ース12へ蓄積すると共に情報変化検定処理部13によ
つてプラントの異常を検出し警報発生装置16によりブ
ザー20から音を出力またはLED21を点灯させてオ
ペレータに警報の発生を知らせる。オペレータは、キー
ボード4より警報確認キーを押すことによりキーボード
入力処理部25を介し警報確認処理部22により、警報
発生を停止する。また情報変化検出処理部13は、発生
した警報の要因より警報要因格納テーブル15を作成更
新する。
第2図は警報要因格納テーブル15の詳細を示し、nケ
ースの格納テーブルで構成され警報発生の時刻TIM
E,機器No.,ALARM要因及び発生した警報に対し
最も適した処理画面の画面No.を警報要因−監視オペレ
ーシヨン画面対応テーブル14よりさがし出し関連PICT
UREへ格納する。警報要因はテーブルNo.1から順に格納
され、最新警報が格納されているテーブルNo.を最新警
報格納テーブルNo.mへ格納する。
ースの格納テーブルで構成され警報発生の時刻TIM
E,機器No.,ALARM要因及び発生した警報に対し
最も適した処理画面の画面No.を警報要因−監視オペレ
ーシヨン画面対応テーブル14よりさがし出し関連PICT
UREへ格納する。警報要因はテーブルNo.1から順に格納
され、最新警報が格納されているテーブルNo.を最新警
報格納テーブルNo.mへ格納する。
キーボード4よりアラームサマリ画面キーを押すことに
より画面表示要求部24を介しCRT画面表示処理部1
9によりCRT画面3へアラームサマリの画面を表示す
る。
より画面表示要求部24を介しCRT画面表示処理部1
9によりCRT画面3へアラームサマリの画面を表示す
る。
例として警報要因格納テーブルの内容が第3図の様な場
合、最新警報格納No.m=4の為テーブル4,3,2,
1の順でアラームサマリの画面には、新規発生警報順に
第4図の様に表示される。また、キーボード4の画面D
〜Aに各々対応した画面選択キー41〜44を押すこと
により、これに対応して画面表示要求部24を介しCR
T画面処理部19によりCRT画面3に画面D〜Aが表
示される。アラームサマリ画面表示中に新規発生の警報
要因eが発生すると、最新警報格納No.m=5となりア
ラームサマリの画面は、第5図の様になる。
合、最新警報格納No.m=4の為テーブル4,3,2,
1の順でアラームサマリの画面には、新規発生警報順に
第4図の様に表示される。また、キーボード4の画面D
〜Aに各々対応した画面選択キー41〜44を押すこと
により、これに対応して画面表示要求部24を介しCR
T画面処理部19によりCRT画面3に画面D〜Aが表
示される。アラームサマリ画面表示中に新規発生の警報
要因eが発生すると、最新警報格納No.m=5となりア
ラームサマリの画面は、第5図の様になる。
CRT画面表示処理部19,情報変化検出処理部13,
キーボード入力処理部25の処理時間、タイミングを考
慮すると、オペレータがCRT画面3に表示されている
内容を基に判断を行い画面選択キー41〜44を押す
為、情報変化検出処理部13により警報要因格納テーブ
ル15が更新され、CRT表示処理部19によつてCR
T画面3がまだ更新されない状態でオペレータが操作す
る場合があり誤動作が起こりうる。
キーボード入力処理部25の処理時間、タイミングを考
慮すると、オペレータがCRT画面3に表示されている
内容を基に判断を行い画面選択キー41〜44を押す
為、情報変化検出処理部13により警報要因格納テーブ
ル15が更新され、CRT表示処理部19によつてCR
T画面3がまだ更新されない状態でオペレータが操作す
る場合があり誤動作が起こりうる。
しかし、本発明によればキーボード4の画面ロツクキー
45を押すことによりキーボード入力処理部25を介し
て警報要因退避要求部23により警報要因退避処理が行
なわれ、警報要因格納テーブル15の中の最新警報格納
テーブルNo.mの内容を第6図に示す更新警報格納テー
ブルNo.記憶m′18に退避し、この情報をもとに警報
要因格納テーブル15の内容を表示すれば、新規発生の
警報により画面が更新されることを防ぐことができる。
また画面更新ロツク中に新規警報の発生を知る為に最新
警報格納テーブルNo.,mと最新警報格納テーブルNo.記
憶m′を比較し、不一致ならば画面更新ロツク中に新規
発生の警報があると判断し、CRT画面3の中に新規発
生アラームマーク30を表示することにより、オペレー
タに知らせることが可能である。画面更新ロツク中に画
面ロツクキー45を再度押すことにより、ロツクは解除
され最新警報格納テーブルNo.,mの情報をもとにアラ
ームサマリの画面が表示され、新規発生の警報により画
面の更新が行われる。
45を押すことによりキーボード入力処理部25を介し
て警報要因退避要求部23により警報要因退避処理が行
なわれ、警報要因格納テーブル15の中の最新警報格納
テーブルNo.mの内容を第6図に示す更新警報格納テー
ブルNo.記憶m′18に退避し、この情報をもとに警報
要因格納テーブル15の内容を表示すれば、新規発生の
警報により画面が更新されることを防ぐことができる。
また画面更新ロツク中に新規警報の発生を知る為に最新
警報格納テーブルNo.,mと最新警報格納テーブルNo.記
憶m′を比較し、不一致ならば画面更新ロツク中に新規
発生の警報があると判断し、CRT画面3の中に新規発
生アラームマーク30を表示することにより、オペレー
タに知らせることが可能である。画面更新ロツク中に画
面ロツクキー45を再度押すことにより、ロツクは解除
され最新警報格納テーブルNo.,mの情報をもとにアラ
ームサマリの画面が表示され、新規発生の警報により画
面の更新が行われる。
本発明によれば、プラント異常時においてオペレータに
対する十分な判断時間を与えることができ、オペレータ
の判断ミスを防ぐと共に装置の誤動作を防止し、プラン
トに対して迅速な対応が可能となり、プラントの安全運
転が可能となる。
対する十分な判断時間を与えることができ、オペレータ
の判断ミスを防ぐと共に装置の誤動作を防止し、プラン
トに対して迅速な対応が可能となり、プラントの安全運
転が可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、第2図は
本発明に係る警報要因格納テーブルの構成説明図、第3
図は警報要因格納テーブルの具体例を示す構成説明図、
第4図及び第5図はアラームサマリの画面表示例を示す
表示図、第6図は本発明における警報格納テーブルNo.
記憶説明図である。 1…プロセス警報表示装置、2…監視対象プラント、3
…CRT画面、4…キーボード、11…プラント情報入
力処理部、12…プラントデータベース、13…情報変
化検定処理部、14…警報要因−監視オペレーシヨン画
面対応テーブル、15…警報要因格納テーブル、16…
警報発生装置、17…警報要因退避処理部、18…警報
格納テーブルNo.記憶部、19…CRT画面表示処理
部、20…ブザー、21…LED、22…警報確認部、
23…警報要因退避要求部、24…画面表示要求部、2
5…キーボード入力処理部、30…新規発生アラームマ
ーク、31…アラームサマリ画面、41〜44…画面選
択キー、45…画面ロツクキー。
本発明に係る警報要因格納テーブルの構成説明図、第3
図は警報要因格納テーブルの具体例を示す構成説明図、
第4図及び第5図はアラームサマリの画面表示例を示す
表示図、第6図は本発明における警報格納テーブルNo.
記憶説明図である。 1…プロセス警報表示装置、2…監視対象プラント、3
…CRT画面、4…キーボード、11…プラント情報入
力処理部、12…プラントデータベース、13…情報変
化検定処理部、14…警報要因−監視オペレーシヨン画
面対応テーブル、15…警報要因格納テーブル、16…
警報発生装置、17…警報要因退避処理部、18…警報
格納テーブルNo.記憶部、19…CRT画面表示処理
部、20…ブザー、21…LED、22…警報確認部、
23…警報要因退避要求部、24…画面表示要求部、2
5…キーボード入力処理部、30…新規発生アラームマ
ーク、31…アラームサマリ画面、41〜44…画面選
択キー、45…画面ロツクキー。
Claims (1)
- 【請求項1】プロセスの異常に対応した警報要因をその
発生順に警報要因格納テーブルに格納すると共に表示要
求により該警報要因格納テーブルの最新情報と該最新情
報に対する処理画面番号を表示し処理画面番号が指定さ
れたとき当該処理画面に画面表示を切り替えるプロセス
警報表示装置において、前記警報要因格納テーブルの内
容が表示されている最中に表示画面のロック要求キーが
押下され表示画面のロックが要求されたとき該ロック要
求キーの押下時における前記警報要因格納テーブルのう
ち表示中の内容を前記警報要因格納テーブルから別テー
ブルに退避させ該別テーブルの内容と該内容に対する処
理画面番号を表示装置に表示する手段と、該手段による
表示中に新規発生の警報要因が前記警報要因格納テーブ
ルに格納されたとき表示画面に新規発生アラームマーク
を表示する手段と、表示画面のロック中に再度前記ロッ
ク要求キーが押下されたとき前記別テーブルの表示を前
記警報要因格納テーブルの最新情報の表示に切り替える
手段とを備えることを特徴とするプロセス警報表示装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61169915A JPH0654518B2 (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | プロセス警報表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61169915A JPH0654518B2 (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | プロセス警報表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326798A JPS6326798A (ja) | 1988-02-04 |
| JPH0654518B2 true JPH0654518B2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=15895314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61169915A Expired - Fee Related JPH0654518B2 (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | プロセス警報表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0654518B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8475111B2 (en) | 2007-04-05 | 2013-07-02 | Borgwarner Inc. | Ring fan and shroud air guide system |
| US9903387B2 (en) | 2007-04-05 | 2018-02-27 | Borgwarner Inc. | Ring fan and shroud assembly |
| JP5888494B2 (ja) * | 2011-12-15 | 2016-03-22 | 日本電産株式会社 | 遠心ファン装置 |
| WO2017026283A1 (ja) * | 2015-08-10 | 2017-02-16 | コニカミノルタ株式会社 | 被監視者監視システムの表示装置および表示方法ならびに被監視者監視システム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58217042A (ja) * | 1982-06-11 | 1983-12-16 | Fujitsu Ltd | 文字画像表示方式 |
| JPS59201090A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-14 | 株式会社東芝 | Crtメツセ−ジ情報表示装置 |
-
1986
- 1986-07-21 JP JP61169915A patent/JPH0654518B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6326798A (ja) | 1988-02-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |