JPH0654598U - エンジンオイル交換装置 - Google Patents
エンジンオイル交換装置Info
- Publication number
- JPH0654598U JPH0654598U JP316593U JP316593U JPH0654598U JP H0654598 U JPH0654598 U JP H0654598U JP 316593 U JP316593 U JP 316593U JP 316593 U JP316593 U JP 316593U JP H0654598 U JPH0654598 U JP H0654598U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- injection
- amount
- engine
- nozzle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000010705 motor oil Substances 0.000 title claims description 13
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 56
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 56
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 25
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 85
- 238000000605 extraction Methods 0.000 abstract description 16
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
- 238000010626 work up procedure Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 オイル交換の自動コースにおいて、エンジン
内の古いオイルの抜取り不足を解消し、適切量の新しい
オイルを注入できるオイル交換装置を提供する。 【構成】 オイル交換装置に、自動コース時の抜取り工
程終了を報知する報知器27と、前記報知器の報知時間
を任意に設定できるタイマー手段19、20、21と、
報知時間中は抜取り動作を継続させるが、報知時間中で
あっても、報知を終了し注入動作を開始する再スタート
スイッチ25を設けた。
内の古いオイルの抜取り不足を解消し、適切量の新しい
オイルを注入できるオイル交換装置を提供する。 【構成】 オイル交換装置に、自動コース時の抜取り工
程終了を報知する報知器27と、前記報知器の報知時間
を任意に設定できるタイマー手段19、20、21と、
報知時間中は抜取り動作を継続させるが、報知時間中で
あっても、報知を終了し注入動作を開始する再スタート
スイッチ25を設けた。
Description
【0001】
本考案は、ガソリン給油所などに設置され、自動車のエンジンオイルを交換す る装置に関する。
【0002】
従来、自動車のエンジンオイル交換装置における自動コースでは、エンジンか ら抜取った古いオイルと同量の新しいオイル、もしくは抜取った古いオイル量に 関係なくプリセットしておいた量の新しいオイルを、前記エンジン内に注入する という工程を一連の動作として行なっていた。
【0003】
このため、車種による違いや、作業者の経験不足等により、ノズルのオイルパ ンへの挿入が浅く、古いオイルが全量抜取れなかった場合でも、抜取ったオイル 量に一定時間変化が無くなれば、抜取り工程終了と判断し、即座に抜取り工程か ら注入工程へと移行し、エンジンから抜取った古いオイルと同量の新しいオイル だけを注入したり、抜取った古いオイル量に関係なくプリセットしておいた量の 新しいオイルを注入してしまい、エンジン内の抜取れなかった古いオイルと新し いオイルが混じり、エンジンのオイル規定注入量を超えたり、最悪、エンジンか らオーバーフローしてしまったりした。
【0004】 本考案はオイル交換を自動コースで行なった場合における前記の様な問題点を 解消できるエンジンオイル交換装置を提供することを目的とするものである。
【0005】
本考案は前記目的を達成するため、自動車のエンジンから古いオイルを抜取り 、その抜取った古いオイルと同量の新しいオイル、もしくはその抜取った古いオ イル量に関係なくプリセットしておいた量の新しいオイルを前記エンジン内に注 入するという工程を、一連の動作として行なう自動コースを備えると共に、オイ ルの抜取量と注入量を表示する表示器を備えたエンジンオイル交換装置において 、自動コース実施中、一旦抜取り工程終了と判断した後も、前記交換装置に備え られたタイマー手段により事前に設定された任意の時間内もしくは注入開始措置 がとられるまで、同本体に備えられた報知装置が作動し続けると共に、ポンプの 抜取り運転が継続し続け、前記設定時間経過後もしくは注入開始措置がとられる と、直ちに注入工程に移行する制御手段を設けたことを要旨とするものである。
【0006】
本考案によれば、オイル交換を自動コースで行なった場合、一旦抜取り工程終 了と判断した後、報知装置により報知されるので、作業者がその時点で抜取り量 を表示している表示器を見て抜取り量が適切であると判断し、さらに必要であれ ば、ノズルを再度適正と思われる位置まで挿入し直し、これ以上抜取りができず 、やはり抜取り量が適切であると判断した場合、注入開始措置をとることにより 、直ちに注入工程に移行できる。
【0007】 また、作業者が表示器を見て、抜取り量が少なく適切でないと判断した場合、 あらかじめ設定された報知時間内であれば、ポンプの抜取り運転が継続している ので、ノズルを再度適正と思われる位置まで挿入し、エンジン内の残りのオイル を抜取れる。この後、報知時間が経過するまでノズルを放置しておき自動的に注 入工程へ移らせるか、再抜取りが終了した時点で注入開始措置をとることにより 、直ちに注入工程へ移らせるかを選択できる。
【0008】 さらに、交換装置に備えられたタイマー手段により、作業者がノズルを挿入し 直し、抜取りが適切に行なわれたか確認できる報知時間を任意に設定でき、ユー ザーのニーズにきめ細かく対応できる。
【0009】
以下、図面を用いて本考案の実施例を詳細に説明する。
【0010】 図1は本考案実施例であるエンジンオイル交換装置の全体構成図で、箱体1内 に、注入用の新しいエンジンオイルを収納しておく新油缶2と、回収された古い エンジンオイルを収納しておく廃油缶3を、それぞれロードセル等の計量装置4 、5上に配設し、また、一端を新油缶2内に開口し、他端を弁6、ポンプ7、弁 8を介して、箱体1外のホース9に連結し、そのホース9の先端には抜取り注入 兼用ノズル10を取り付けた管路11と、一端を廃油缶3内に開口し、弁12を 介して、管路11の弁6とポンプ7の間に連結した管路13と、一端を弁14を 介して、管路11の弁8とポンプ7の間に連結し、他端を箱体1外のホース15 に連結し、そのホース15の先端には、ノズル10よりも多量のオイルを注入で き、冬期間中、新油缶2内のオイル粘度が高い場合や、注入速度を上げたい場合 等に使用する手元弁付注入専用ノズル16を取り付けた管路17をそれぞれ配管 した。
【0011】 図2は本考案実施例であるエンジンオイル交換装置の制御系を示すブロック図 で、18は箱体1上方に設けられた操作盤で、この操作盤18には、自動コース 時の抜取り終了を報知している時間を設定するモードに入るタイマースイッチ1 9、前記報知時間及び注入量を設定するプリセットスイッチ20、前記報知時間 登録スイッチ21、抜取り、注入、自動、の各コース選択スイッチ22、23、 24、前記各コースのスタートとストップ及び自動コース時の報知装置作動中は 注入開始のみを受け付けるスタートスイッチ25、通常は抜取り注入兼用ノズル 10のみを使用するが抜取り注入兼用ノズル10と注入専用ノズル16を併用す る場合に押すノズル選択スイッチ26、抜取り量と注入量、及びプリセット量を 各々独立して表示する表示器27、自動コース時の抜取り終了を報知するブザー 等の報知装置28とを配した。
【0012】 また、29は箱体1内に備えている従来周知のマイクロコンピューターなどを 利用した制御装置で、計量装置4、5とスイッチ19〜26の出力信号は、29 に導入され、制御信号として、箱体1内の弁6、8、12、14、ポンプ7、操 作盤18内の表示器27及び報知装置28に出力される。
【0013】 次に、図3、図4を基に実施例の使用法及び動作について説明する。
【0014】 図3に示す様に、事前にタイマースイッチ19を押し(ステップ1)、プリセ ットスイッチ20にて報知装置28の報知時間T1を設定すると、表示器27に T1が表示され(ステップ2)、その後、登録スイッチ21を押す(ステップ3 )と、制御装置29に記憶され、表示器27は0クリアされる(ステップ4)。 ここまでの作業は、交換装置の納入時もしくは始業時に行なう。
【0015】 ところで、オイル交換の実作業では、ノズル10を自動車のオイルパン内に挿 入し、操作盤18内の選択スイッチ22〜24にて、抜取り、注入、自動のいず れかを選択し(ステップ5、7、9)、それぞれのコース動作に移る(ステップ 6、8、10)のであるが、ここでは抜取り及び注入の単独コース動作は従来周 知のものなので、図4に示す4つの自動コース動作についてのみの説明をする。
【0016】 第1は、ノズルの交換が面倒でノズル10のみを使用し、オイルパン内の古い オイル量に関わり無く新油を規定量注入する場合で、自動コース選択後、プリセ ットスイッチ20にて注入量W1をセットすると(ステップ11)、表示器27 にW1が表示される(ステップ12)。次にノズル選択スイッチ26は押さない で(ステップ13)、スタートスイッチ25を押す(ステップ14)。すると弁 8、12が開となりポンプ7が正転し(ステップ15)、オイルパン内の古いオ イルが、ノズル10の先端からホース9、管路11、管路13を経由、移動し、 廃油缶3内に排出され、抜取り量W2が表示器27に順次加算表示され(ステッ プ16)、やがて計量装置5で計量された廃油缶3内のオイル重量W3が一定と なると(ステップ17)、報知装置19が作動し(ステップ18)、抜取り終了 を作業者に報知する。
【0017】 この時、報知された作業者が表示器27に表示されている抜取り量W2を見て 、抜取り量が適切であると判断し、さらに必要であれば、ノズルを再度適正と思 われる位置まで挿入し直し、これ以上抜取りができず、やはり抜取り量が適切で あると判断した場合、スタートスイッチ25を再度押す(ステップ19)。する と、報知装置19は停止し(ステップ21)、抜取りを終了し、ポンプ7が逆転 して(ステップ22)、新油缶2内の新しいオイルが、管路11、ホース9を経 由、移動し、注入される。また、思ったより抜取り量W2が少なく、まだオイル パン内にオイルが残っていると判断した場合は、ノズル10を再度オイルパン内 に挿入し直し、抜取りを続行する。この後、抜取りが完全に終了した時点で、前 記同様スタートスイッチ25を押すか、報知している時間T2が事前に設定され た時間T1に等しくなった時点で(ステップ20)、やはり、注入工程に移行す る。
【0018】 注入工程中は、表示器27に注入量W4が順次減算表示される(ステップ23 )。やがて、計量装置4で計量され、制御装置29に記憶されていた新油缶2内 の初期オイル重量W5から、注入中順次減少していく新油缶2内のオイル重量W 6をマイナスした値がプリセット注入量W1に等しくなった時点で(ステップ2 4)、表示器27に表示された注入量W4が0表示、弁8、12が閉、ポンプ7 が運転を停止し(ステップ25)、注入を終了し、初期待機状態に戻る。
【0019】 第2は、ノズル10とノズル16を併用し、オイルパン内の古いオイル量に関 わり無く新油を規定量注入する場合で、自動コース選択後、プリセットスイッチ 20にて注入量W1をセットすると(ステップ11)、表示器27にW1が表示 される(ステップ12)。次にノズル選択スイッチ26を押す(ステップ13) 。以後のステップ26〜33までは、ステップ14〜21までと同じであるが、 注入工程に移行する際、弁8、12が閉、弁6、14が開となり、ポンプ7が逆 転し(ステップ34)、新油缶2内の新しいオイルが、管路11、管路17、ホ ース15を経由、移動し、ノズル16に送りこまれる。この時、エンジン上部の オイル注入口のキャップを外し、ノズル16の先端を前記注入口に挿入し、ノズ ル16の手元弁を開き、注入を行なう。
【0020】 注入工程中のステップ35、36は、ステップ23、24と同じであるが、注 入の終了は、弁6、14が閉、ポンプ7が停止することにより完了し、初期待機 状態に戻る。
【0021】 第3は、ノズル10とノズル16を併用し、オイルパン内から抜取った古いオ イルと同量の新油を注入する場合で、自動コース選択、プリセットスイッチ20 は押さず(ステップ11)、ノズル選択スイッチ26を押す(ステップ38)。 以後のステップ39〜48、50と、ステップ26〜35、37は同じであるが 、注入工程に移行する条件が、W5からW6をマイナスした値が抜取ったオイル 量に等しくなった時点(ステップ49)、ということのみ異なる。
【0022】 第4は、ノズル10のみを使用し、オイルパン内から抜取った古いオイルと同 量の新油を注入する場合で、自動コース選択、プリセットスイッチ20は押さず (ステップ11)、ノズル選択スイッチ26も押さない(ステップ38)。以後 のステップ51〜60まではステップ14〜23までと、ステップ61、62は ステップ49、50と同じである。
【0023】 尚、本実施例では注入用の新しいオイルが一種類の場合を述べているが、二種 類以上の場合であっても、同様に実施でき、同等の効果をあげられることは明ら かである。
【0024】
以上のように本考案は、自動車のエンジンから古いオイルを抜取り、その抜取 った古いオイルと同量の新しいオイル、もしくはその抜取った古いオイル量に関 係なくプリセットしておいた量の新しいオイルを前記エンジン内に注入するとい う工程を、一連の動作として行なう自動コースを備えると共に、オイルの抜取量 と注入量を表示する表示器を備えたエンジンオイル交換装置において、自動コー ス実施中、一旦抜取り工程終了と判断した後も、前記交換装置に備えられたタイ マー手段により事前に設定された任意の時間内もしくは注入開始措置がとられる まで、同本体に備えられた報知装置が作動し続けると共に、ポンプの抜取り運転 が継続し続け、前記設定時間経過後もしくは注入開始措置がとられると、直ちに 注入工程に移行する制御手段を設けたことにより、オイル交換を自動コースで行 なった場合、一旦抜取り工程終了と判断した後、報知装置により報知されるので 、作業者がその時点で抜取り量を表示している表示器を見て抜取り量が適切であ ると判断し、さらに必要であれば、ノズルを再度適正と思われる位置まで挿入し 直し、これ以上抜取りができず、やはり抜取り量が適切であると判断した場合、 注入開始措置をとることにより、直ちに注入工程に移行でき、抜取り量が少なく 適切でなければ、あらかじめ設定された報知時間内であれば、ポンプの抜取り運 転が継続しているので、ノズルを再度、適正と思われる位置まで挿入し、エンジ ン内の残りのオイルを抜取れる。この後、報知時間が経過するまでノズルを放置 しておき自動的に注入工程へ移らせるか、再抜取りが終了した時点で注入開始措 置をとることにより、直ちに注入工程へ移らせるかを選択できる。さらに、交換 装置に備えられたタイマー手段により、作業者がノズルを挿入し直し、抜取りが 適切に行なわれたか確認できる報知時間を任意に設定でき、ユーザーのニーズに きめ細かく対応できる。
【0025】 以上により、車種による違いや、作業者の経験不足等により、ノズルが適切な 位置まで挿入されず、抜取りが不完全なまま注入に移ってしまい、エンジン内の 抜取れなかった古いオイルと新しいオイルが混じり、エンジンのオイル規定注入 量を超えたり、最悪、エンジンからオーバーフローしてしまったりというミスを 防止でき、かつオイル交換作業途中でも、ガソリン給油等の他の作業を並行して 行なえ、顧客の待ち時間の短縮や、作業効率のアップを図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例であるエンジンオイル交換装
置の正面側の説明図である。
置の正面側の説明図である。
【図2】同装置の制御系を示すブロック図である。
【図3】同装置の全体の動作を示すフローチャートであ
る。
る。
【図4】同装置の自動コース時のみの動作を示すフロー
チャートである。
チャートである。
19 タイマースイッチ 20 プリセットスイッチ 21 報知時間登録スイッチ 24 自動コース選択スイッチ 25 スタートスイッチ 27 表示器 28 報知装置 29 制御装置
Claims (1)
- 【請求項1】 自動車のエンジンから古いオイルを抜取
り、その抜取った古いオイルと同量の新しいオイル、も
しくはその抜取った古いオイル量に関係なくプリセット
しておいた量の新しいオイルを前記エンジン内に注入す
るという工程を、一連の動作として行なう自動コースを
備えると共に、オイルの抜取量と注入量を表示する表示
器を備えたエンジンオイル交換装置において、自動コー
ス実施中、一旦抜取り工程終了と判断した後も、前記交
換装置に備えられたタイマー手段により事前に設定され
た任意の時間内もしくは注入開始措置がとられるまで、
同本体に備えられた報知装置が作動し続けると共に、ポ
ンプの抜取り運転が継続し続け、前記設定時間経過後も
しくは注入開始措置がとられると、直ちに注入工程に移
行する制御手段を設けたことを特徴とするエンジンオイ
ル交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993003165U JP2599045Y2 (ja) | 1993-01-11 | 1993-01-11 | エンジンオイル交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993003165U JP2599045Y2 (ja) | 1993-01-11 | 1993-01-11 | エンジンオイル交換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0654598U true JPH0654598U (ja) | 1994-07-26 |
| JP2599045Y2 JP2599045Y2 (ja) | 1999-08-30 |
Family
ID=11549755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993003165U Expired - Fee Related JP2599045Y2 (ja) | 1993-01-11 | 1993-01-11 | エンジンオイル交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2599045Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024159074A2 (en) | 2023-01-27 | 2024-08-02 | Vgp Ipco Llc | Reusable or refillable container for dispensing motor oil |
-
1993
- 1993-01-11 JP JP1993003165U patent/JP2599045Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2599045Y2 (ja) | 1999-08-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR940004548B1 (ko) | 오일교환장치 및 방법 | |
| JPH0654598U (ja) | エンジンオイル交換装置 | |
| JP2594204Y2 (ja) | エンジンオイル交換装置 | |
| JPS6316115A (ja) | オイル交換装置 | |
| JPH11227893A (ja) | コイン,カ−ドを使用する半自動式エンジンオイルの廃油回収ならびに新油供給装置 | |
| JPH08301394A (ja) | Atf交換装置 | |
| JP3088934B2 (ja) | Atf交換装置 | |
| JP3665686B2 (ja) | オイル交換装置 | |
| JPH07112799A (ja) | ウィンドウォッシャー液供給装置 | |
| JPH0684196B2 (ja) | エンジンオイル交換装置 | |
| JPH06239394A (ja) | エンジンオイル交換装置 | |
| JP2688704B2 (ja) | 給油装置 | |
| CN216728629U (zh) | 一种铸造模具冷却管道水垢清洗机 | |
| JPH06312793A (ja) | エンジンオイル交換装置 | |
| JPS59124449A (ja) | 自動車用サ−ビス機器 | |
| JPH0642327A (ja) | オイル交換装置 | |
| CN114876684B (zh) | 一种关阀杂质堵塞监测方法和关阀杂质堵塞监测系统 | |
| JP2861474B2 (ja) | オイルチェンジャー | |
| JPH06179493A (ja) | エンジンオイル交換装置 | |
| JPH10226323A (ja) | オイル交換装置 | |
| JP2861471B2 (ja) | オイルチェンジャーの新油供給方法 | |
| JPH0689876B2 (ja) | トルコンオイル交換装置 | |
| JP2939588B2 (ja) | 給油装置 | |
| JPH0725396B2 (ja) | オイルチェンジャー | |
| JPH11301796A (ja) | オイル交換装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |