JPH0654781A - 電気掃除機の吸込口 - Google Patents

電気掃除機の吸込口

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JPH0654781A
JPH0654781A JP5089493A JP5089493A JPH0654781A JP H0654781 A JPH0654781 A JP H0654781A JP 5089493 A JP5089493 A JP 5089493A JP 5089493 A JP5089493 A JP 5089493A JP H0654781 A JPH0654781 A JP H0654781A
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suction port
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brush
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清司 石井
Mikio Yagi
実樹夫 八木
Koichi Ataka
康一 安宅
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 スプリングの付勢力を全て軸受に加えないよ
うにすることにより、回転ブラシに加わる負荷に細かく
対応させ、軸受の上下動の微妙な調整を可能とすること
を目的とする。 【構成】 吸込口本体1内に回転ブラシ2とブラシ2を
伝達機構4を介して回転駆動する電動機3とを設け、ブ
ラシ2の両端を軸受26により回転自在に支持し、本体
1内に、軸受26を上下に摺動させるリブ29を上方に
行くに従って電動機3側からブラシ2側の方向に傾斜さ
せて形成し、本体1内に軸受26を下方に付勢するスプ
リング31を設け、吸込口の上面部と軸受26の上面部
とをほぼ平行に設け、スプリング31を軸受26の上面
部に対し垂直に設けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、吸込口本体内に、回転
ブラシとこの回転ブラシを伝達機構を介して回転駆動す
る電動機とを設け、上記回転ブラシの両端を軸受により
回転自在に支持し、上記吸込口本体内に、上記軸受を上
下に摺動させる溝を上方に行くに従って電動機側から回
転ブラシ側の方向に傾斜させて形成し、上記吸込口本体
内に上記軸受を下方に付勢するスプリングを設けてなる
電気掃除機の吸込口に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の吸込口は、吸込口本体内に回転
ブラシとこの回転ブラシを伝達機構を介して回転駆動す
る電動機とを設け、上記回転ブラシの両端を軸受により
回転自在に支持し、上記吸込口本体内に上記軸受を上下
に摺動させる溝を上方に行くに従って電動機側から回転
ブラシ側の方向に傾斜させて形成し、回転ブラシを回転
させ、この回転ブラシの回転によりじゅうたんからごみ
を効果的にかき出すことにより、じゅうたん掃除を効果
的に行なえるようになっている。
【0003】ところで、回転ブラシを備えた吸込口にお
いて、実開昭58−100757号公報のように、軸受
の上下動方向と同一方向に当該軸受を下方に付勢するス
プリングを設けたものがあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、電気掃除機
の吸込口は取り扱い及び清掃性を向上させるために吸込
口の小型,軽量が計られており、このような吸込口にお
いては軸受の移動量を多く取ることができず、スプリン
グの付勢方向への寸法も小さくなるため、微妙な付勢力
を得ることはできなかった。しかも、実開昭58−10
0757号公報のもののように、軸受の移動方向とスプ
リングの付勢方向とが同一方向のものであれば、スプリ
ングの付勢力がすべて軸受に加わるために、微妙な付勢
力を得ることがでず、電動機で回転ブラシを回転駆動す
る吸込口のように、回転ブラシに加わった負荷に微妙に
対応して該回転ブラシを上下に移動させ、電動機に加わ
る負荷を一定に保持し、該電動機に過負荷が加わるのを
防止しなければならない吸込口に用いることができなか
った。
【0005】また、吸込口本体を樹脂により成型し、ス
プリングの取付を該スプリングの中心空間に挿入して行
うリブを吸込口本体に一体に設けるものにおいては、こ
のリブも溝の傾斜に併せて斜めに形成しなければなら
ず、しかも、リブが破損しないように当該リブの強度を
正確に得る必要があり、このリブの形成が非常に精密で
樹脂成形が困難なものになるという問題があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題を解消
するためのもので、吸込口本体内に、回転ブラシとこの
回転ブラシを伝達機構を介して回転駆動する電動機とを
設け、上記回転ブラシの両端を軸受により回転自在に支
持し、上記吸込口本体内に、上記軸受を上下に摺動させ
る溝を上方に行くに従って電動機側から回転ブラシ側の
方向に傾斜させて形成し、上記吸込口本体内に上記軸受
を下方に付勢するスプリングを設け、上記吸込口の上面
部と上記軸受の上面部とをほぼ平行に設け、上記スプリ
ングを上記軸受の上面部に対し垂直に設けている。
【0007】
【作用】上記構成の吸込口であれば、じゅうたんを掃除
した時に、このじゅうたんにより回転ブラシが抵抗を受
けると、この抵抗に対応して軸受が移動し、電動機へ加
わる負荷が一定となり該電動機に過負荷が加わることが
ない。このとき、軸受を付勢するスプリングの付勢力は
該軸受の移動方向に対しある程度ずれた角度から加わる
ため、スプリングの付勢力がすべて軸受に加わることが
なく、スプリングが持つ実際の力より弱い力で付勢する
ことになり、微妙な付勢力をスプリングに与えるこのが
可能となる。
【0008】
【実施例】以下図面に示した本発明の実施例について詳
細に説明する。吸込口本体1は上ケース5、下ケース6
及びカバー7により外郭を構成し、後端部に上下回動自
在な駆動パイプ8を備え、さらにこの先端に回転自在な
吸口パイプ9を連結する。
【0009】下ケース6はじゅうたん用のそりとして作
用するもので、その下面前部に横長の吸塵開口部10を
形成しかつ該開口部10の後方にてゴム製のシール材1
1を横方向に配設している。又、下ケース6は下面前部
にてローラ12を、後部にて車輪13を備え、このロー
ラ12と車輪13とによって下ケース6の下面と床面と
の間に一定の間隙を生じるようになっている。
【0010】吸込口本体1の内部には上ケース5と下ケ
ース6との結合により回転ブラシ室14と該ブラシ室1
4を駆動パイプ8側に連通させる連絡路15とを形成
し、この回転ブラシ室14と連絡路15により吸塵開口
部10から駆動パイプ8に至る吸塵通路を形成する。
又、吸込口本体1の内側両側には機構室16,17を形
成し、かつこの内側で連絡路15の両側には電動機室1
8とコンセント収納室19を形成しており、この各室1
6乃至19は上記吸塵通路に対して適宜区画されてい
る。
【0011】上ケース5の開口部20は回転ブラシ室1
4に対面し回転ブラシ2にからみついた糸くず等を容易
に除去できるようにするためのもので、通常は着脱自在
なカバー7により閉塞している。
【0012】バンパー21は両ケース5,6間に挾着さ
れ吸込口本体1の外周に位置するもので、両ケース5,
6の結合面の密閉作用と障害物に対する緩衝作用とをな
す。
【0013】回転ブラシ2は外周面にビーター22及び
ブラシ毛23を1条または複数条螺旋状に設けた構造で
あり、回転ブラシ室14内にあって両端の軸24を機械
室16,17内に突出し該室16,17内で軸受組品2
5により回転自在に枢支されている。
【0014】上記軸受組品25は軸受26、軸受ホルダ
ー27及びこの両者間に介在する弾性体28よりなり、
機械室16,17内において上下動自在に保持するもの
である。即ち、機械室16,17を構成する下ケース6
側において対峙する一対のリブ29,29を一体に形成
し、この両リブ29,29間の溝30内に軸受組品25
を位置させて該組品25が溝30に沿って上下動できる
ようになっている。従って、このような軸受組品25に
枢支される回転ブラシ2も上下動自在に設けられること
になり、該回転ブラシ2は通常自重及びスプリング31
の作用により最下位に位置する。このスプリング31
は、平行に形成された軸受26の上面と上ケース5の上
面の間に該軸受26の上面に対し垂直に設けている。
【0015】尚、回転ブラシ室14と機械室16,17
間の区画壁には回転ブラシ2の端部が挿通しかつ該回転
ブラシ2の上下動を許す程度の開口部32を設けてあ
る。
【0016】電動機3は吸込口を小型、軽量にするのに
適した交流マグネット電動機を用い、該電動機3は電動
機室18内に設置され、その回転軸33を機械室16内
に突出し、該機械室16内において回転ブラシ2の一方
の軸24との間に伝達機構4を介設する。
【0017】この伝達機構4は電動機3の回転軸33に
設けたプーリ34、回転ブラシ2の一方の軸24に設け
たギャプーリ35、及び両プーリ34,35間に張設し
たタイミングベルト36よりなり、電動機3の回転を回
転ブラシ2に伝達する。電動機3の回転方向は、掃除を
するときの進行方向に合わせて回転ブラシ2が回転する
ようにプーリ34側から見て反時計方向に設定してい
る。
【0018】そして、上記機械室17内に上記電動機3
の回転軸33の自由端側をプーリ34を介して支持する
軸受組品37を設けている。尚、電動機3は前・後部に
通気口を有し、この通気口を介して内部を空気が流通で
きる構造になっている。
【0019】吸込口本体1はコンセント収納室19には
コンセント38を納め、その接続面を外表面に臨ませて
おり、このコンセント38から正特性サーミスタ39、
抵抗器40を介して電動機3に給電する。上記正特性サ
ーミスタ39は一定負荷電流以上になると、自己発熱に
より抵抗値が急激に上昇して電動機3を停止させ、該電
動機3を保護するものである。又、抵抗器40は交流1
00Vを減圧して電動機3に印加させるための電圧降下
用の抵抗器である。
【0020】図中、41は電波障害防止用コンデンサ、
42は電動機3に内蔵されている全波整流器である。上
記抵抗器40は連絡路15の上部を横切って設けた通路
カバー43に保持されるもので、該カバー43は連絡路
15と区画した空間部内に抵抗器40を収納する。
【0021】図1において、矢印は冷却空気の流れを示
すもので、この流れについて説明する。この冷却空気の
流れは後記掃除機本体内の電動送風機の運転により発生
するものであり、電動機3近傍にて上ケース5にも受け
た空気孔(図示せず)から外気が電動機室18内に入
り、電動機3内部、抵抗器40の周囲を経て連絡路15
壁の透孔(図示せず)から吸塵通路に流れ、電動機3及
び抵抗器40を冷却する。従って、抵抗器40には安価
なセメント抵抗器等を使用できることになり、勿論発熱
による問題も招くことがない。
【0022】図5は吸込口の使用状態を示す図であり、
44は掃除機本体、45は吸込ホース、46は延長管、
47は吸込ホース45の曲り管部48に設けた手元スイ
ッチ、49は曲り管部48に設けたコンセント、50は
コンセント38、49間を接続する電源コード、51は
掃除機本体44に設けた交流100Vを取り出すための
コンセント、52はコンセント51に接続して吸込口本
体1側に給電する電源コードである。
【0023】以上の構成において、吸込口本体1の吸口
パイプ9に延長管46の一端を連結し、さらにこの延長
管46の他端を吸込ホース45を介して掃除機本体44
に連結した状態で、電源コード50をコンセント38、
49に、今一つの電源コード52をコンセント51に夫
々接続する(図5参照)。
【0024】而して、掃除機本体44より引き出したコ
ードを電源コンセントに接続して、手元スイッチ47を
床・畳側にONすると、掃除機本体44の電動送風機の
みが給電されて吸塵作業を行うことになる。
【0025】手元スイッチ4はじゅうたん側にONする
と、上記電動送風機と共にコンセント38側にも交流1
00Vが印加される。すると、電動機3は抵抗器40を
通して給電されることにより駆動し、伝達機構4を介し
て回転ブラシ2を回転駆動させる。この状態で、回転ブ
ラシ2の回転によるかき出し作用と、電動送風機により
吸塵開口部10から回転ブラシ室14、連絡路15を経
て流れる空気流の吸込作用とによってじゅうたん掃除を
効果的に行うことができる。
【0026】じゅうたん掃除は吸込口本体1をじゅうた
ん上に移動させながら行うものであり、この時回転ブラ
シ2は上下動によって受ける抵抗を自動的に調節し、電
動機3に加わる負荷を小さく保つことになる。即ち、じ
ゅうたんの毛足が長い場合やじゅうたん面に強く押し付
けられた場合、回転ブラシ2は非常に大きな抵抗を受け
ることになるが、この際、回転ブラシ2を支える軸受組
品25が溝30内に上下動できるようになっている為
に、回転ブラシ2は上動(本実施例では斜め上方へ移
動)によりじゅうたん面から後退して、受ける抵抗が小
さくなるよう自動的に調節する。
【0027】これにより、電動機3に加わる負荷は小さ
く抑えられ、負荷電流の上昇も抑えられる。従って、電
動機3に交流マグネット電動機を使用しても、実用上支
障を来すことなくじゅうたん掃除を行うことができる。
【0028】尚、回転ブラシ2に上動により吸収できな
い大きな負荷がかかり、電動機3がロック状態になった
場合、過負荷電流が流れることになるが、この時には正
特性サーミスタ39が安全装置として働き、電動機3を
保護する。
【0029】
【発明の効果】本発明の電気掃除機の吸込口は、軸受を
下方に付勢するスプリングをほぼ平行に形成された軸受
の上面と上ケースの上面の間に該軸受の上面に対し垂直
に設けているので、スプリングの付勢力の全てが軸受に
加わることなくスプリングが持つ実際の力より弱い力で
付勢することになり、微妙な付勢力を軸受に与えること
が可能となり、回転ブラシに加わった負荷に微妙に対応
して該回転ブラシの上下動を行うことができ、電動機に
加わる負荷を常に一定になるように調整することがで
き、電動機に過負荷が加わるのを防止すると共に、常時
一定の回転ブラシの回転を得ることができ、効率の良い
じゅうたん面の掃除を行うことができる。
【0030】しかも、スプリングにより軸受を垂直方向
に付勢しているので、軸受が溝の内面に当接された状態
となり、ガタつきを防止することができ、掃除面を移動
させて使用する吸込口のように常時振動が加わるものに
おいても、ガタつきのない安定した摺動を得ることがで
き、回転ブラシによる良好な清掃を行うことができ、ガ
タつきによる不必要な負荷がマグネット電動機に加わる
ことがなくなる。
【0031】また、スプリングの付勢力を小さくするの
にスプリングを形成する線材の径を細くする必要がない
ので、該スプリングの耐久性を低下させることなく回転
ブラシに加わる負荷に微妙に対応することができる。
【0032】そして、吸込口を樹脂により成型し、スプ
リングの取付を該スプリングの中心空間に挿入して行う
リブを吸込口本体に一体に設けるものにおいては、この
リブを吸込口の上面若しくは軸受の上面に垂直に形成す
ることにより、簡単な構成で必要な強度を持たせたリブ
を形成することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例における吸込口を示し上ケース
を除き一部を断面図示した平面図である。
【図2】図1のA−A′断面図である。
【図3】図1のB−B′断面図である。
【図4】本発明の吸込口の電気回路図である。
【図5】本発明の吸込口の使用状態を示す図である。
【符号の説明】
1 吸込口本体 2 回転ブラシ 3 電動機 4 伝達機構 25 軸受組品 30 溝 31 スプリング

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 吸込口本体内に、回転ブラシとこの回転
    ブラシを伝達機構を介して回転駆動する電動機とを設
    け、 上記回転ブラシの両端を軸受により回転自在に支持し、 上記吸込口本体内に、上記軸受を上下に摺動させる溝を
    上方に行くに従って電動機側から回転ブラシ側の方向に
    傾斜させて形成し、 上記吸込口本体内に上記軸受を下方に付勢するスプリン
    グを設けてなる電気掃除機の吸込口において、 上記吸込口の上面部と上記軸受の上面部とをほぼ平行に
    設け、 上記スプリングを上記軸受の上面部に対し垂直に設けた
    ことを特徴とする電気掃除機の吸込口。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3200433A (en) * 1963-06-26 1965-08-17 Electrolux Corp Power nozzle and rug scrubber
US4521936A (en) * 1983-09-30 1985-06-11 Electrolux Corporation Self-cleaning joint
JPS62201127A (ja) * 1986-02-28 1987-09-04 シャープ株式会社 電気掃除機の吸込口

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