JPH065656Y2 - 個人線量計の収容装置 - Google Patents
個人線量計の収容装置Info
- Publication number
- JPH065656Y2 JPH065656Y2 JP4149489U JP4149489U JPH065656Y2 JP H065656 Y2 JPH065656 Y2 JP H065656Y2 JP 4149489 U JP4149489 U JP 4149489U JP 4149489 U JP4149489 U JP 4149489U JP H065656 Y2 JPH065656 Y2 JP H065656Y2
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- Japan
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- lid
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- film
- holder
- clip
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000000904 thermoluminescence Methods 0.000 description 10
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 239000005022 packaging material Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案は、個人に体外から受けるX線やγ線等の放射線
量を測定するための、フィルムバッジにおける包装材に
よて遮光されたフィルムや、熱ルミネッセンス線量計に
おける熱ルミネッセンス素子を納めたホルダを収容する
ための装置に関するものである。
量を測定するための、フィルムバッジにおける包装材に
よて遮光されたフィルムや、熱ルミネッセンス線量計に
おける熱ルミネッセンス素子を納めたホルダを収容する
ための装置に関するものである。
<従来の技術> 放射線を取り扱う施設においては、放射線管理区域に出
入りする人員各個が、どの程度の放射線を受けているか
を、きめ細かく把握する必要がある。
入りする人員各個が、どの程度の放射線を受けているか
を、きめ細かく把握する必要がある。
従来から、感光剤を利用したフィルムバッチが広く使用
されており、施設内においては常にこのフィルムバッチ
を身に着けることにより、定期的にその内部のフィルム
を現像し、各個人が受けた放射線の量を測定し、施設内
で作業する人員の健康管理を行なっていた。
されており、施設内においては常にこのフィルムバッチ
を身に着けることにより、定期的にその内部のフィルム
を現像し、各個人が受けた放射線の量を測定し、施設内
で作業する人員の健康管理を行なっていた。
また、例えば、 Ca2SO4やLi2B4O7等 を利用した、再生処理によって反復使用可能な熱ルミネ
ッセンス線量計(THERMO LUMINESCENCE DOSIMETER)略称
TLDが開発され、今後の個人線量計の主流として、そ
の存在価値が嘱望されている。
ッセンス線量計(THERMO LUMINESCENCE DOSIMETER)略称
TLDが開発され、今後の個人線量計の主流として、そ
の存在価値が嘱望されている。
フィルムバッジより、より迅速且正確に測定が行なえる
熱ルミネッセンス線量計ではあるが、これもフィルムバ
ッジと同様に使用者が常に身に着けている必要があるた
め、熱ルミネッセンス線量計を何らかの容器に収容し、
その容器に付随した固定手段によって、熱ルミネッセン
ス線量計を身に付ける必要がある。このような目的を達
成するものとしては、第3図に示すごとき、所謂TLD
バッジなるものが存在する。
熱ルミネッセンス線量計ではあるが、これもフィルムバ
ッジと同様に使用者が常に身に着けている必要があるた
め、熱ルミネッセンス線量計を何らかの容器に収容し、
その容器に付随した固定手段によって、熱ルミネッセン
ス線量計を身に付ける必要がある。このような目的を達
成するものとしては、第3図に示すごとき、所謂TLD
バッジなるものが存在する。
第3図において、Hは熱ルミネッセンス素子Pを保持す
るためのホルダ、CはホルダHが収容されるケーシン
グ、GはケーシングCに蝶着されたクリップである。
るためのホルダ、CはホルダHが収容されるケーシン
グ、GはケーシングCに蝶着されたクリップである。
熱ルミネッセンス素子P以外の部品は、合成樹脂等を使
用し、ケーシングCは透明な材質のものを選択すること
によって、内部に挿入されたホルダHと熱ルミネッセン
ス素子Pを外部から視認出来る様にすると共に、スプリ
ング(図示せず)の作用により一端が常にケーシングC
に圧接するクリップGにより、被服等の一部を挟持させ
て各個人の身体に熱ルミネッセンス線量計を固定する方
式が採用されていた。
用し、ケーシングCは透明な材質のものを選択すること
によって、内部に挿入されたホルダHと熱ルミネッセン
ス素子Pを外部から視認出来る様にすると共に、スプリ
ング(図示せず)の作用により一端が常にケーシングC
に圧接するクリップGにより、被服等の一部を挟持させ
て各個人の身体に熱ルミネッセンス線量計を固定する方
式が採用されていた。
フィルム・バッジに使用されるフィルムも、熱ルミネッ
センス素子と同様に、適当な収容装置に収容されたうえ
で、使用者の着衣の適当箇所に固定されるものであり、
両者とも略同一の大きさの収容装置に収納できるように
することが可能である。
センス素子と同様に、適当な収容装置に収容されたうえ
で、使用者の着衣の適当箇所に固定されるものであり、
両者とも略同一の大きさの収容装置に収納できるように
することが可能である。
<考案が解決しようとする問題点> 前述のTLDバッジによって最低限度の目的は達成でき
るが、ホルダHや、包装材で遮光されたバッジ・フィル
ムの大きさが49×17×6(mm)程度の繊細なものであ
るため、ホルダHに対するケーシングCの着脱が困難で
あり、測定は正確に行なえるものの、測定のための準備
作業に多大な時間を要する欠点があった。
るが、ホルダHや、包装材で遮光されたバッジ・フィル
ムの大きさが49×17×6(mm)程度の繊細なものであ
るため、ホルダHに対するケーシングCの着脱が困難で
あり、測定は正確に行なえるものの、測定のための準備
作業に多大な時間を要する欠点があった。
また、必要最少限度のデザインが与えられているだけで
あるので使い勝手は劣悪であり、身体にケーシングCを
装着する際に、それが被服に引っ掛かって脱落したり、
器具の破損や、熱ルミネッセンス素子Pの散逸を生じた
りする欠点も存在した。
あるので使い勝手は劣悪であり、身体にケーシングCを
装着する際に、それが被服に引っ掛かって脱落したり、
器具の破損や、熱ルミネッセンス素子Pの散逸を生じた
りする欠点も存在した。
<問題点を解決するための手段> 本考案においては、相互に蝶着され且開閉自在の本体と
蓋体の間にフィルムまたはホルダHを収容する。
蓋体の間にフィルムまたはホルダHを収容する。
蓋体には開口部を設け、内部のフィルムまたはホルダH
に貼付されている個人識別のためのラベルを、外部から
視認出来る様にすると共に、蓋体の外側面に前記開口部
を被覆する形で、クリップを蝶着する。このクリップ
を、透明な材質によって形成することにより、クリップ
と開口部を介して内部に収容されたフィムルまたはホル
ダHを外部から視認することができる。
に貼付されている個人識別のためのラベルを、外部から
視認出来る様にすると共に、蓋体の外側面に前記開口部
を被覆する形で、クリップを蝶着する。このクリップ
を、透明な材質によって形成することにより、クリップ
と開口部を介して内部に収容されたフィムルまたはホル
ダHを外部から視認することができる。
また、本体と蓋体の蝶着部分の反対端部には、本体側に
は係合突起を突設し、蓋体側には係合凹陥を凹設し、そ
れらを相互に係合させて、本体と蓋体の閉鎖状態を確実
に維持させる。
は係合突起を突設し、蓋体側には係合凹陥を凹設し、そ
れらを相互に係合させて、本体と蓋体の閉鎖状態を確実
に維持させる。
<作用> 本考案によると、本体と蓋体両者の間に形成される空洞
部に、フィルムまたはホルダHを確実に収容すると共
に、蓋体に蝶着されているクリップによって、装置を被
服の一部に固定する。
部に、フィルムまたはホルダHを確実に収容すると共
に、蓋体に蝶着されているクリップによって、装置を被
服の一部に固定する。
<実施例> 第1図および第2図によって、本考案の一実施例を説明
する。
する。
図面において、1は本体、2は蓋体、であり、本体1の
蝶着用突起3と蓋体2の蝶着用凹陥4を嵌合させ、両者
にピン5を挿通することによって本体1と蓋体2が相互
に蝶着されている。
蝶着用突起3と蓋体2の蝶着用凹陥4を嵌合させ、両者
にピン5を挿通することによって本体1と蓋体2が相互
に蝶着されている。
上記蝶着端部の反対端部において、本体1には係合用突
起6が、また、蓋体2には係合用凹陥7が設置されてお
り、本体1と蓋体2が蝶着用突起3・蝶着用凹陥4およ
びピン5により形成される蝶番構造を利用して合体され
た場合、係合用突起6が係合用凹陥7に嵌入し、それら
を相互の固定手段として、両者は完全に一体化される。
起6が、また、蓋体2には係合用凹陥7が設置されてお
り、本体1と蓋体2が蝶着用突起3・蝶着用凹陥4およ
びピン5により形成される蝶番構造を利用して合体され
た場合、係合用突起6が係合用凹陥7に嵌入し、それら
を相互の固定手段として、両者は完全に一体化される。
本体1の蓋体2に対向する面と、蓋体2の本体1に対向
する面には、本体凹陥1′と蓋体凹陥2′が応接されて
おり、前述のごとく本体1と蓋体2が一体化された際
に、これらによって本体1と蓋体2の間に空洞が形成さ
れ、この空洞の内部に熱ルミネッセンス素子(図示せ
ず)を収容したホルダHまたはフィルム・バッジの遮光
包装されたフィムルを格納することができる。
する面には、本体凹陥1′と蓋体凹陥2′が応接されて
おり、前述のごとく本体1と蓋体2が一体化された際
に、これらによって本体1と蓋体2の間に空洞が形成さ
れ、この空洞の内部に熱ルミネッセンス素子(図示せ
ず)を収容したホルダHまたはフィルム・バッジの遮光
包装されたフィムルを格納することができる。
蓋体2の蓋体凹陥2′の壁面には、外部に向かって開口
部8が穿設されており、これを介して内部に収容された
フィルム或はホルダHを、外部から視認することができ
る。
部8が穿設されており、これを介して内部に収容された
フィルム或はホルダHを、外部から視認することができ
る。
蓋体2の外面の一端には軸着突起9が突設されており
(第2図参照)、透明な合成樹脂から成るクリップ10
の二箇所に設置した軸着部11の間に軸着突起9を嵌合
し、それらを貫通して軸12を挿入することによって、
クリップ10が蓋体2に軸着される。軸12にはスプリ
ング13が捲回されており、その端部を各々蓋体2とク
リップ10に当接させることにより、クリップ10を第
2図において軸を中心に時計方向へ付勢し、クリップ1
0の第2図における右方の先端部14を、蓋体2の外部
表面に圧接させている。
(第2図参照)、透明な合成樹脂から成るクリップ10
の二箇所に設置した軸着部11の間に軸着突起9を嵌合
し、それらを貫通して軸12を挿入することによって、
クリップ10が蓋体2に軸着される。軸12にはスプリ
ング13が捲回されており、その端部を各々蓋体2とク
リップ10に当接させることにより、クリップ10を第
2図において軸を中心に時計方向へ付勢し、クリップ1
0の第2図における右方の先端部14を、蓋体2の外部
表面に圧接させている。
先端部14が圧接する蓋体2の一部には、突条15が突
設されており、これと尖端部14が共働して、両者の間
に挿入された被服の一部(図示せず)を挟持する。
設されており、これと尖端部14が共働して、両者の間
に挿入された被服の一部(図示せず)を挟持する。
第2図において、軸着突起9とこれに隣接して蓋体2に
突設された小壁16によって、空隙17が形成されてお
り、これは、クリップ10と蓋体2の間にあって、必要
の際に安全ピン(図示せず)等の補助的な固定手段を支
持する。
突設された小壁16によって、空隙17が形成されてお
り、これは、クリップ10と蓋体2の間にあって、必要
の際に安全ピン(図示せず)等の補助的な固定手段を支
持する。
また、図面から明らかな如く、クリップ10は蓋体2の
開口部8を被覆する状態で、蓋体2に軸着されている。
開口部8を被覆する状態で、蓋体2に軸着されている。
本考案装置を使用するには、予め熱発光の数値が確認さ
れている熱ルミネッセンス素子を組み込んだホルダH或
は未使用の遮光包装されたフィルムを、第1図に示すご
とく開発した本体1と蓋体2の間に挿入し、本体1と蓋
体2をピン5を中心に近接させ、両者を一体化し、係合
用突起6を係合用凹陥7に嵌入させて、ホルダH或はフ
ィルムを包み込み、クリップ10の一部を押圧して尖端
部14を蓋体2から開離させ、それらの間に使用者の被
服を挿入した後クリップ10のへ押圧を解いて、装置全
体を被服に固定すれば良い。
れている熱ルミネッセンス素子を組み込んだホルダH或
は未使用の遮光包装されたフィルムを、第1図に示すご
とく開発した本体1と蓋体2の間に挿入し、本体1と蓋
体2をピン5を中心に近接させ、両者を一体化し、係合
用突起6を係合用凹陥7に嵌入させて、ホルダH或はフ
ィルムを包み込み、クリップ10の一部を押圧して尖端
部14を蓋体2から開離させ、それらの間に使用者の被
服を挿入した後クリップ10のへ押圧を解いて、装置全
体を被服に固定すれば良い。
因に第1図に現われているホルダHの一隅角部の切り欠
きH′と、蓋体2の蓋体凹陥2′の一隅角部に設置され
た斜辺部2″を一致させることにより、ホルダHを装置
に収容する際の適切な方向性を確保することができる。
きH′と、蓋体2の蓋体凹陥2′の一隅角部に設置され
た斜辺部2″を一致させることにより、ホルダHを装置
に収容する際の適切な方向性を確保することができる。
使用後、線量測定のためにホルダH或はフィルムを外部
へ取り出すには、係合用凹陥7と係合用突起6の係合状
態を解いてやれば、本体1と蓋体2は簡単に開離し、軽
く振り出すことによってホルダH或はフィムルを外部へ
取り出すことができる。
へ取り出すには、係合用凹陥7と係合用突起6の係合状
態を解いてやれば、本体1と蓋体2は簡単に開離し、軽
く振り出すことによってホルダH或はフィムルを外部へ
取り出すことができる。
また、実施例における形状的な特徴としては、本体1・
蓋体2およびクリップ10のすべての外周縁を曲線によ
り構成し、使用者が装置を被服に装着する際の円滑且快
適な使用感を高めている。
蓋体2およびクリップ10のすべての外周縁を曲線によ
り構成し、使用者が装置を被服に装着する際の円滑且快
適な使用感を高めている。
<考案の効果> 本考案によると、ホルダH或はフィムルの収容を確実
に、取り出しを簡単に行なうことができると共に、被服
に対する装着を確実に行なうことができる個人線量計の
収容装置を得ることができる効果がある。
に、取り出しを簡単に行なうことができると共に、被服
に対する装着を確実に行なうことができる個人線量計の
収容装置を得ることができる効果がある。
第1図は本考案装置一実施例の斜面図、第2図は第1図
に示した実施例の分解斜面図、第3図は従来品の斜面図
である。 1……本体、1′……本体凹陥、2……蓋体、2′……
蓋体凹陥、3……蝶着用突起、4……蝶着用凹陥、5…
…ピン、6……係合用突起、7……係合用凹陥、8……
開口部、9……軸着突起、10……クリップ、11……
軸着部、12……軸、13……スプリング、14……先
端部、15……突条、16……小壁、17……空隙、H
……ホルダ、P……熱ルミネッセンス素子。
に示した実施例の分解斜面図、第3図は従来品の斜面図
である。 1……本体、1′……本体凹陥、2……蓋体、2′……
蓋体凹陥、3……蝶着用突起、4……蝶着用凹陥、5…
…ピン、6……係合用突起、7……係合用凹陥、8……
開口部、9……軸着突起、10……クリップ、11……
軸着部、12……軸、13……スプリング、14……先
端部、15……突条、16……小壁、17……空隙、H
……ホルダ、P……熱ルミネッセンス素子。
Claims (1)
- 【請求項1】本体凹陥1′を備えた本体1と、 蓋体凹陥2′、開口部8およびクリップ10を備えた蓋
体2とを、 本体凹陥1′と蓋体凹陥2′が合体して本体1と蓋体2
の間に空洞が形成されるように本体1と蓋体2を蝶着
し、 本体1と蓋体2を相互に固定する固定手段を付設して成
る個人線量計の収容装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4149489U JPH065656Y2 (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | 個人線量計の収容装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4149489U JPH065656Y2 (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | 個人線量計の収容装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02131683U JPH02131683U (ja) | 1990-11-01 |
| JPH065656Y2 true JPH065656Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=31552211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4149489U Expired - Lifetime JPH065656Y2 (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | 個人線量計の収容装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065656Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-07 JP JP4149489U patent/JPH065656Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02131683U (ja) | 1990-11-01 |
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