JPH0657476U - ガラス基板回転保持装置 - Google Patents
ガラス基板回転保持装置Info
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- JPH0657476U JPH0657476U JP397993U JP397993U JPH0657476U JP H0657476 U JPH0657476 U JP H0657476U JP 397993 U JP397993 U JP 397993U JP 397993 U JP397993 U JP 397993U JP H0657476 U JPH0657476 U JP H0657476U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 部品を交換することなく、サイズの異なるマ
スクを回転させつつ保持することができる回転保持装置
を提供する。 【構成】 第1回転台1および第2回転台2は、それぞ
れ、その先端に保持部材15を取付けた放射状のアーム
10もしくは20を有する。前記保持部材15はボルト
4つまり回転中心に関して対向して配置されている。前
記アーム10もしくは20の長さは、複数種類のマスク
11〜14つまり被回転物の4角に対して保持部材15
が対応するような寸法に設定されている。前記第1回転
台1と第2回転台2とは同一回転軸上に設けられ、第1
回転台1を第2回転台に対して軸方向で移動させ、予定
位置に位置決めできる。処理しようとするマスクが保持
されている回転台を予定位置まで上昇させて予定の処理
を行う。
スクを回転させつつ保持することができる回転保持装置
を提供する。 【構成】 第1回転台1および第2回転台2は、それぞ
れ、その先端に保持部材15を取付けた放射状のアーム
10もしくは20を有する。前記保持部材15はボルト
4つまり回転中心に関して対向して配置されている。前
記アーム10もしくは20の長さは、複数種類のマスク
11〜14つまり被回転物の4角に対して保持部材15
が対応するような寸法に設定されている。前記第1回転
台1と第2回転台2とは同一回転軸上に設けられ、第1
回転台1を第2回転台に対して軸方向で移動させ、予定
位置に位置決めできる。処理しようとするマスクが保持
されている回転台を予定位置まで上昇させて予定の処理
を行う。
Description
【0001】
本考案はガラス基板回転保持装置に関するものであり、特に、複数サイズのガ ラス基板を回転させつつ保持することができるアームを有するガラス基板回転保 持装置に関する。
【0002】
半導体、ガラス、セラミック等の基板上に薄膜を形成する場合に、ガラス基板 上に必要なパターンを形成したマスクまたはレティクルが使用されることは知ら れている。
【0003】 ところで、繰り返し使用するうちに、このガラス基板(以下、マスクという) にごみもしくはパーティクルが付着する。このごみもしくはパーティクルをその まま放置しておいたのでは、基板上に品質の高い薄膜を形成することが困難とな る。したがって、通常は、ある程度の時間または回数だけ使用した後、これらの ごみもしくはパーティクルを除去するために洗浄が行われている。
【0004】 洗浄装置の一例として、マスクを装着する回転装置と、該回転装置に装着され たマスクの表面に対向して設けられ、該表面を洗浄してごみもしくはパーティク ルを除去するスクラブヘッドとを有するものが知られている。スクラブヘッドの 、前記マスクとの対向面にはブラシまたはスポンジ状の洗浄用部品が設けられて いる。
【0005】 この洗浄装置では、前記回転装置によってマスクを回転させると共に、前記ス クラブヘッドの洗浄用部品をマスクの表面に接触させた状態で回転させ、マスク 表面全体をむらなく洗浄できるように構成されている。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】 上記の洗浄装置には次のような問題点があった。洗浄装置の前記回転装置には 、回転中、マスクを保持するための回転保持装置が設けられる。ところで、マス クの形状・寸法はさまざまである。例えば、一辺がそれぞれ4.5インチ(約1 14mm)、5インチ(約127mm)、6インチ(152mm)、7インチ( 約180mm)の正方形のマスクがある。
【0007】 したがって、従来は、これらの各寸法のマスクを保持できるように、寸法の異 なる複数の保持枠を準備し、洗浄の対象となるマスクの大きさに合わせて適当な 保持枠に交換して対処していた。このために、洗浄の対象となるマスクの大きさ が変わる毎に、前記保持枠をその回転駆動軸に対して着脱する操作が必要となり 、工程数が増大して作業能率の低下を招くという問題点があった。
【0008】 本考案の目的は、上記の問題点を解消し、保持装置の保持枠を交換することな く複数種類の寸法を有するマスクを保持することができる回転保持装置を提供す ることにある。
【0009】
上記の課題を解決し、目的を達成するための本考案は、共通する回転中心を有 した複数の回転台と、各回転台に設けられ、他の回転台におけるのとは異なる予 定距離をおいて前記回転中心軸に関して対向して配置された保持部材とを具備し 、前記複数の回転台の1つに対して他の回転台を前記回転中心の延長方向で移動 させて予定位置に位置決めできるように構成した点を第1の特徴がある。
【0010】 また、本考案は、前記保持部材が、前記各回転台のそれぞれにおいて複数組設 けられ、互いに異なる距離をおいて前記回転中心に関して対向して配置されてい る点に第2の特徴がある。
【0011】 さらに、本考案は、前記回転台の回転時に遠心力でその一端が外側に偏倚し、 他端が内側に偏倚して該回転台上に載置された被回転物の端部に係合するように 前記回転台の端部に揺動自在に設けられた固定具をさらに具備した点に第3の特 徴がある。
【0012】
上記の特徴を有する本考案によれば、複数の回転台では、それぞれ異なる距離 をおいて保持部材が対向配置されているので、該保持部材によって、それぞれの 回転台上に寸法の異なる被回転物を保持することができる。
【0013】 特に、第2の特徴を有する本考案によれば、各回転台のそれぞれに、互いに配 置間隔の異なる複数組の保持部材を対向して設けたので、寸法の異なるさらに多 くの種類の被回転物を保持することができる。
【0014】 また、第3の特徴を有する本考案によれば、回転台が回転している間は、遠心 力によって固定具が被回転物に係合し、回転の停止中は前記遠心力が開放され、 被回転物に対する固定具の係合が解除される。
【0015】
以下、図面を参照して本考案を詳細に説明する。図1は本考案の一実施例を示 す回転保持装置の平面図であり、図2は同部分断面正面図である。該回転保持装 置は回転軸に関して対称的な形状であるので、図1においては一部の図示を省略 する。また、図2では、回転保持装置の回転軸およびその駆動手段は図示を省略 する。
【0016】 図1および図2において、第1回転台1は、8本のアーム10を含み、第2回 転台2も同様に8本のアーム20を含んでいる(一部図示を省略)。第1回転台 1は、ボルト4によって回転軸3と結合され、第2回転台2は、キー5によって 中空状の回転軸6と結合されている。止めねじ7は、第2回転台2とキー5との 軸方向の動きを固定するために設けられる。
【0017】 前記回転軸3は中空の回転軸6に嵌挿され、該回転軸6に対して軸方向に摺動 自在に設定されている。第1回転台1の凹所1aに挿入されてボルト8で固定さ れたピン9は、第2回転台2の孔2aに対して摺動自在に挿入されている。この ピン9によって第1および第2回転台1,2の回転方向での相互の動きは規制さ れ、回転軸3,6の軸方向にのみ相対位置が変動可能となる。
【0018】 アーム10および20の先端には、それぞれ1対のストッパすなわち保持部材 15a〜15dが設けられている。アーム10および20の長さは、ボルト4、 つまり回転軸3もしくは6(すなわち回転中心)と前記保持部材15a〜15d との距離が次のような関係になるように決定されている。
【0019】 すなわち、隣接するアーム10および20のそれぞれにおいて、隣接するもの 同士に固定されている保持部材15a〜15dと前記回転中心との距離は異なる ようにし、回転中心に対して対称位置にあるアーム10および20に固定されて いる保持部材15a〜15d同士は前記回転中心からの距離が同じになるように する。そして、図1から理解されるように、第2回転台2のすべてのアーム20 は、第1回転台1のすべてのアーム10より長くなるようにしてある。
【0020】 具体的には、前記回転中心との距離が最も小さい位置に設けられている保持部 材15bは、一辺4.5インチの正方形のマスク11の4角に当接して該マスク 11を保持する。また、その次に前記回転中心との距離が小さい位置に設けられ ている保持部材15aは、一辺5インチの正方形のマスク12の4角に当接して 該マスク12を保持する。
【0021】 さらに、第2回転台2のアーム20に設けられた保持部材15c,15dは、 一辺6インチおよび一辺7インチの正方形のマスク13,14の4角に当接して 該マスク13,14をそれぞれ保持する。
【0022】 以上のように構成された回転保持装置を前記マスクの洗浄装置に組込んで使用 する場合の動作を説明する。
【0023】 まず、寸法の大きいマスク13または14を洗浄するために第2回転台2を使 用する場合は、図2に示した状態でマスク13または14をアーム20に載置し 、回転軸6に駆動源を接続してアーム20を回転させる。その状態で、スクラブ ヘッドに装着されたブラシまたはスポンジ状の洗浄用部品16をマスク13また は14の表面に接触させる。
【0024】 洗浄用部品16もその軸16aを中心に回転させられるので、該洗浄用部品1 6によってマスク13の表面の全体が洗浄される。なお、洗浄に際しては、洗浄 用の水をマスク13の両面に噴射するのがよい。
【0025】 また、寸法の小さいマスク11または12を洗浄するために第1回転台1を使 用する場合は、図示しない押上手段を操作して、マスク11または12が前記マ スク13または14と同一レベル以上になるように回転軸3を押上げて洗浄位置 にセットする。
【0026】 前記図示しない押上手段は、カムまたはリンク機構によって構成でき、このカ ムまたはリンク機構は、モータまたは電磁ソレノイドで自動的に駆動してもよい し、手動によってもよい。
【0027】 ところで、前記アーム10または20上に載置されたマスクは、洗浄用部品1 6で下向きに押さえられているので、通常は、特に上からの押さえ手段は要しな いが、マスクをさらに確実にアーム10および20に保持するために、次のよう な手段を設けることもできる。
【0028】 図3はマスクの押さえ手段を示す要部平面図であり、図4は要部断面図である 。同図において、第1回転台1のアーム10の垂直部材10aには、軸17によ って揺動自在にクランプ18が取付けられている。該クランプ18には、テール 部18aとヘッド部18bとが形成されている。
【0029】 前記クランプ18は、通常はテール部18aとヘッド部18bの重量の不均衡 ならびに軸17の位置によるモーメントの差によって矢印19の方向に振られ、 ヘッド部18bはマスク11上から退避している。そして、回転台が回転駆動さ れると、その遠心力によってテール部18aは矢印19とは反対方向つまり外向 きに振り上げられて図示の状態となり、マスク11はヘッド部18bで押さえら れる。こうして、アーム10に載置されたマスク11は、回転中はクランプ18 でアーム10に確実に保持された状態に維持できる。
【0030】 前記クランプ18はすべてのアーム10に取付けるのが望ましいが、少なくと も回転軸3,6を中心として対向する2本のアームに取付けるようにしてもよい 。また、クランプ18はアーム20に対しても同様に取付けることができるのは もちろんである。
【0031】 なお、本実施例では、第1および第2回転台1,2をピン9で連結して一体的 に回転させるようにしたが、第1および第2回転台1,2の双方に駆動手段を個 別に設けるか、クラッチを用いた切換え手段で選択的に駆動源を接続するかして 、洗浄すべきマスクを載置した回転台のみを回転させるようにしてもよい。
【0032】 また、第1回転台1を第2回転台2に対して昇降させるのではなく、その逆に 、第2回転台2を第1回転台1に対して昇降させるように構成してもよい。
【0033】
以上の説明から明らかなように、本考案によれば、回転台を取り替えることな く、複数種類のマスクを保持して回転させることができる。したがって、寸法の 異なる複数のマスクを取り扱う工程において、回転台交換の工程を省ことができ 、能率向上に貢献することができる。
【0034】 また、クランプによって、回転台の回転中にのみ被回転物を補助的に押さえる ことができるので、回転台に対する被回転物の載置作業や取外しの際に該クラン プが障害となることがない。したがって被回転物の載置作業や取外しの自動化が 容易となる。
【図1】 本考案の実施例を示す回転保持装置の平面図
である。
である。
【図2】 本考案の実施例を示す回転保持装置の断面図
である。
である。
【図3】 クランプの取付状態を示す要部平面図であ
る。
る。
【図4】 クランプの取付状態を示す要部断面図であ
る。
る。
1…第1回転台、 2…第2回転台、 3…回転軸、
6…中空回転軸、10,20…アーム、 11〜14…
マスク、 15…保持部材、18…クランプ
6…中空回転軸、10,20…アーム、 11〜14…
マスク、 15…保持部材、18…クランプ
Claims (6)
- 【請求項1】 ガラス基板に予定の処理を施すため、該
ガラス基板を保持して回転させるガラス基板回転保持装
置において、 共通する回転中心を有した複数の回転台と、 各回転台に設けられ、他の回転台におけるのとは異なる
予定距離をおいて前記回転中心軸に関して対向して配置
された保持部材とを具備し、 前記複数の回転台の1つに対して他の回転台を前記回転
中心の延長方向で移動させて予定位置に位置決めできる
ように構成したことを特徴とするガラス基板回転保持装
置。 - 【請求項2】 ガラス基板に予定の処理を施すため、該
ガラス基板を保持して回転させるガラス基板回転保持装
置において、 回転中心に関して予定距離をおいて対向する保持部材を
有する第1回転台と、 前記回転中心に関して前記予定距離とは異なる距離をお
いて対向する保持部材を有する第2回転台とを具備し、 前記第1回転台と第2回転台とは同一回転軸上に設けら
れ、該第1および第2回転台の一方を、他方に対して前
記回転中心の延長方向で移動させて予定の位置に位置決
めできるように構成したことを特徴とするガラス基板回
転保持装置。 - 【請求項3】 前記保持部材が、前記各回転台のそれぞ
れに複数組設けられ、かつ互いに異なる距離をおいて前
記回転中心に関して対向して配置されていることを特徴
とする請求項1または2記載のガラス基板回転保持装
置。 - 【請求項4】 前記保持部材が、被回転物の4角に当接
して該被回転物を保持するように回転台に立設されてい
る突起状部材であることを特徴とする請求項1〜3のい
ずれかに記載のガラス基板回転保持装置。 - 【請求項5】 前記回転台の回転時に遠心力でその一端
が外側に偏倚し、他端が内側に偏倚して該回転台上に載
置された被回転物の端部に係合するように各回転台の端
部に揺動自在に設けられた固定具をさらに具備したこと
を特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載のガラス基
板回転保持装置。 - 【請求項6】 前記各回転台が、長さの異なる複数組の
アームからなり、前記保持部材が該アームの先端に配設
されていることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに
記載のガラス基板回転保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993003979U JP2588854Y2 (ja) | 1993-01-19 | 1993-01-19 | ガラス基板回転保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993003979U JP2588854Y2 (ja) | 1993-01-19 | 1993-01-19 | ガラス基板回転保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0657476U true JPH0657476U (ja) | 1994-08-09 |
| JP2588854Y2 JP2588854Y2 (ja) | 1999-01-20 |
Family
ID=11572170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993003979U Expired - Lifetime JP2588854Y2 (ja) | 1993-01-19 | 1993-01-19 | ガラス基板回転保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2588854Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009283664A (ja) * | 2008-05-22 | 2009-12-03 | Fujikura Ltd | ウェハ保持装置 |
| JP2011123090A (ja) * | 2009-12-08 | 2011-06-23 | Toppan Printing Co Ltd | フォトマスク洗浄装置及び方法 |
| JP2019205961A (ja) * | 2018-05-29 | 2019-12-05 | 株式会社クレオ | 洗浄装置、蓋付き容器設置具および洗浄方法 |
-
1993
- 1993-01-19 JP JP1993003979U patent/JP2588854Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009283664A (ja) * | 2008-05-22 | 2009-12-03 | Fujikura Ltd | ウェハ保持装置 |
| JP2011123090A (ja) * | 2009-12-08 | 2011-06-23 | Toppan Printing Co Ltd | フォトマスク洗浄装置及び方法 |
| JP2019205961A (ja) * | 2018-05-29 | 2019-12-05 | 株式会社クレオ | 洗浄装置、蓋付き容器設置具および洗浄方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2588854Y2 (ja) | 1999-01-20 |
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Legal Events
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