JPH0657603A - 横編機の運転制御装置 - Google Patents
横編機の運転制御装置Info
- Publication number
- JPH0657603A JPH0657603A JP20682392A JP20682392A JPH0657603A JP H0657603 A JPH0657603 A JP H0657603A JP 20682392 A JP20682392 A JP 20682392A JP 20682392 A JP20682392 A JP 20682392A JP H0657603 A JPH0657603 A JP H0657603A
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- 238000009940 knitting Methods 0.000 title claims abstract description 48
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 横編機の起動、停止、運転速度制御等の操作
を本体に設けたロータリーエンコーダおよびスイッチを
有する回転バーの回転操作により行う横編機において、
回転バーの回転操作では起動、停止および低速運転時の
速度設定を行わせることとし、給糸装置の原点位置復帰
操作および中速以上の速度設定は操作バーを介さず直接
制御装置に入力することを特徴とする横編機の運転制御
装置。 【効果】 給糸装置の原点位置復帰、起動、停止、運転
速度変更などの横編機の運転操作を容易にかつ確実に行
うことができる。
を本体に設けたロータリーエンコーダおよびスイッチを
有する回転バーの回転操作により行う横編機において、
回転バーの回転操作では起動、停止および低速運転時の
速度設定を行わせることとし、給糸装置の原点位置復帰
操作および中速以上の速度設定は操作バーを介さず直接
制御装置に入力することを特徴とする横編機の運転制御
装置。 【効果】 給糸装置の原点位置復帰、起動、停止、運転
速度変更などの横編機の運転操作を容易にかつ確実に行
うことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は横編機の運転制御に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来技術による実施例として本体に設け
た回転バーの端に発光器および受光器およびスリット付
き円盤からなる光電スイッチを取付け、他の一方の端に
ロータリーエンコーダを設置し、光電スイッチにより起
動、停止、寸動、給糸装置の原点復帰を行い、ロータリ
ーエンコーダの回転角により運転速度速度制御を行って
いる。
た回転バーの端に発光器および受光器およびスリット付
き円盤からなる光電スイッチを取付け、他の一方の端に
ロータリーエンコーダを設置し、光電スイッチにより起
動、停止、寸動、給糸装置の原点復帰を行い、ロータリ
ーエンコーダの回転角により運転速度速度制御を行って
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、光電ス
イッチおよびロータリーエンコーダを組み合わせて起
動、停止、寸動、給糸装置の原点復帰および運転速度制
御を行う場合、操作バーの1回転内ですべてを処理しな
ければならず、各操作毎の回転角が大きくできないとい
う問題があった。例えば運転速度を変える場合、少しの
回転角で速度が大きく変わるという問題がある。また、
停止操作を行おうとする場合も操作バーの回転角を大き
くすると、光電スイッチの停止位置を通過して給糸装置
の原点復帰位置まで到達する心配もある。
イッチおよびロータリーエンコーダを組み合わせて起
動、停止、寸動、給糸装置の原点復帰および運転速度制
御を行う場合、操作バーの1回転内ですべてを処理しな
ければならず、各操作毎の回転角が大きくできないとい
う問題があった。例えば運転速度を変える場合、少しの
回転角で速度が大きく変わるという問題がある。また、
停止操作を行おうとする場合も操作バーの回転角を大き
くすると、光電スイッチの停止位置を通過して給糸装置
の原点復帰位置まで到達する心配もある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題は、横編機の起
動、停止、運転速度制御等の操作を本体に設けたロータ
リーエンコーダおよびスイッチを有する回転バーの回転
操作により行う横編機において、回転バーの回転操作で
は起動、停止および低速運転時の速度設定を行わせるこ
ととし、給糸装置の原点位置復帰操作および中速以上の
速度設定は操作バーを介さず直接制御装置に入力するこ
とを特徴とする横編機の運転制御装置により実現され
る。
動、停止、運転速度制御等の操作を本体に設けたロータ
リーエンコーダおよびスイッチを有する回転バーの回転
操作により行う横編機において、回転バーの回転操作で
は起動、停止および低速運転時の速度設定を行わせるこ
ととし、給糸装置の原点位置復帰操作および中速以上の
速度設定は操作バーを介さず直接制御装置に入力するこ
とを特徴とする横編機の運転制御装置により実現され
る。
【0005】
【実施例】以下本発明による横編機の運転制御装置の一
実施例を示す添付図面を参照して本発明を詳述する。図
1は、本発明の横編機の運転制御装置の操作および制御
の流れを原理的に示すブロック図である。
実施例を示す添付図面を参照して本発明を詳述する。図
1は、本発明の横編機の運転制御装置の操作および制御
の流れを原理的に示すブロック図である。
【0006】図1において、1は制御装置、2は横編
機、3は操作バー、4は操作バーと連動して作動するリ
ミットスイッチ、5は操作バーの端部に設置したロータ
リーエンコーダを示す。オペレータは、横編機の運転を
開始するにあたりまず給糸装置を原点位置に戻すため原
点復帰指令8を制御装置1へ入力する。これにより図示
していない給糸装置は原点位置に復帰される。次にオペ
レータは横編機の運転速度を設定するため速度設定指令
7を制御装置1へ入力する。操作バー3に回転操作6を
与えることにより横編機の運転が開始される。本発明に
よる横編機の運転および速度制御は制御装置1に入力さ
れる速度設定指令7、給糸装置原点復帰指令8、操作バ
ー3に設けられたリミットスイッチ4およびロータリー
エンコーダ5の組み合わせにより行われる。
機、3は操作バー、4は操作バーと連動して作動するリ
ミットスイッチ、5は操作バーの端部に設置したロータ
リーエンコーダを示す。オペレータは、横編機の運転を
開始するにあたりまず給糸装置を原点位置に戻すため原
点復帰指令8を制御装置1へ入力する。これにより図示
していない給糸装置は原点位置に復帰される。次にオペ
レータは横編機の運転速度を設定するため速度設定指令
7を制御装置1へ入力する。操作バー3に回転操作6を
与えることにより横編機の運転が開始される。本発明に
よる横編機の運転および速度制御は制御装置1に入力さ
れる速度設定指令7、給糸装置原点復帰指令8、操作バ
ー3に設けられたリミットスイッチ4およびロータリー
エンコーダ5の組み合わせにより行われる。
【0007】図2は、横編機本体に設置される操作バー
3の構造を示す図である。図2(1)において、3は操
作バー、4はリミットスイッチ、5はロータリーエンコ
ーダ、9はリミットスイツチ4を作動させる突起、11
はピン10と組み合わせて操作バー3の動きを1回転に
規制するストッパーである。図2(2)は、横編機が停
止状態にあるときの操作バー3の位置を示す。図2
(4)は、操作バー3を最大に回転させた状態を示す。
図2(3)は、操作バー3が中間の位置にある状態を示
す。図2に示すように、リミットスイッチは3種類あ
り、停止位置からA,B,Cの順に作動する。
3の構造を示す図である。図2(1)において、3は操
作バー、4はリミットスイッチ、5はロータリーエンコ
ーダ、9はリミットスイツチ4を作動させる突起、11
はピン10と組み合わせて操作バー3の動きを1回転に
規制するストッパーである。図2(2)は、横編機が停
止状態にあるときの操作バー3の位置を示す。図2
(4)は、操作バー3を最大に回転させた状態を示す。
図2(3)は、操作バー3が中間の位置にある状態を示
す。図2に示すように、リミットスイッチは3種類あ
り、停止位置からA,B,Cの順に作動する。
【0008】図3は、操作バーの回転角と横編機の運転
状況を示す図面である。図3(1)では、横編機は停止
位置にあり回転角は0度であり、この状態から操作バー
をほぼ回転角360度分回転させるときの回転角と横編
機の運転、制御の関係を示す。図2(2)の位置から操
作バー3を回転させリミットスイッチBが作動したとき
から回転角に比例して横編機の運転速度は上昇し、リミ
ットスイッチCが作動する直前で最高運転速度のほぼ5
0%の運転速度に到達する。
状況を示す図面である。図3(1)では、横編機は停止
位置にあり回転角は0度であり、この状態から操作バー
をほぼ回転角360度分回転させるときの回転角と横編
機の運転、制御の関係を示す。図2(2)の位置から操
作バー3を回転させリミットスイッチBが作動したとき
から回転角に比例して横編機の運転速度は上昇し、リミ
ットスイッチCが作動する直前で最高運転速度のほぼ5
0%の運転速度に到達する。
【0009】リミットスイッチCが作動すると、現在編
成中のコースが終了後次の編成コースから運転速度は図
1の速度設定指令7で与えられた速度に変わり、その後
この速度で編成が続けられる。また図3(2)に示すよ
うにリミットスイッチCが作動する前に操作バー3を逆
方向に回転させれば運転速度を下げることができる。
成中のコースが終了後次の編成コースから運転速度は図
1の速度設定指令7で与えられた速度に変わり、その後
この速度で編成が続けられる。また図3(2)に示すよ
うにリミットスイッチCが作動する前に操作バー3を逆
方向に回転させれば運転速度を下げることができる。
【0010】本発明によると停止位置からリミットスイ
ッチBが作動し運転開始までの回転角が十分大きいため
不用意に運転を開始することがない。また、運転速度0
%から50%までの低速運転時の回転角が約180度と
大きくとれるため、この間の速度の選択が容易で確実で
ある。次に運転速度の変更方法について説明する。運転
速度を変更するときは操作バーで行わず直接変更したい
値の速度を設定することにより行う。変更したい値の速
度設定指令7を入力すると、現在編成中の次の編成コー
スから運転速度が変更される。設定はディジタル的に任
意の値で行うことができ容易で確実に高速での運転速度
の選択ができる。
ッチBが作動し運転開始までの回転角が十分大きいため
不用意に運転を開始することがない。また、運転速度0
%から50%までの低速運転時の回転角が約180度と
大きくとれるため、この間の速度の選択が容易で確実で
ある。次に運転速度の変更方法について説明する。運転
速度を変更するときは操作バーで行わず直接変更したい
値の速度を設定することにより行う。変更したい値の速
度設定指令7を入力すると、現在編成中の次の編成コー
スから運転速度が変更される。設定はディジタル的に任
意の値で行うことができ容易で確実に高速での運転速度
の選択ができる。
【0011】次に停止操作について説明する。停止操作
は操作バーを前述した運転とは逆方向に回転させればよ
い。操作バーを逆方向に回転させリミットスイッチAが
作動すると横編機は停止する。停止操作の場合も本発明
による方法では回転角を大きくとることができ、しかも
途中に他の操作を一切行わないため停止操作を迅速かつ
確実に行うことができる。
は操作バーを前述した運転とは逆方向に回転させればよ
い。操作バーを逆方向に回転させリミットスイッチAが
作動すると横編機は停止する。停止操作の場合も本発明
による方法では回転角を大きくとることができ、しかも
途中に他の操作を一切行わないため停止操作を迅速かつ
確実に行うことができる。
【0012】給糸装置を原点位置へ復帰させる操作は操
作バーでは行わず制御装置1への直接入力する方式のた
め操作バー3の回転角に無関係であり誤操作の心配がな
い。
作バーでは行わず制御装置1への直接入力する方式のた
め操作バー3の回転角に無関係であり誤操作の心配がな
い。
【0013】
【比較例】図5および図6を参照しながら従来技術によ
る横編機の運転制御装置の例について説明する。図5で
12は光電スイッチ、13は回転円板、14は回転円板
13上にあるスリット、15は発光部、16は受光部を
示す。回転円板13上にスリット14が4個設けられて
いる。前記4個のスリットを各々U、V、W、Xと呼
ぶ。操作バー3を回転させると、該操作バー3に直結さ
れた回転円板13も回転する。該回転円板13上に設け
られたスリット14が光電スイッチ12内に固定して設
置された発光部15と受光部16に対向する位置にきた
とき光電スイッチは該当するスリットの種類に対応する
信号を発生する。本比較例ではスリットUは給糸装置の
原点位置復帰信号、スリットVは横編機の停止信号、ス
リットWは横編機の寸動信号、スリットXは横編機の速
度制御開始の信号に割当られている。
る横編機の運転制御装置の例について説明する。図5で
12は光電スイッチ、13は回転円板、14は回転円板
13上にあるスリット、15は発光部、16は受光部を
示す。回転円板13上にスリット14が4個設けられて
いる。前記4個のスリットを各々U、V、W、Xと呼
ぶ。操作バー3を回転させると、該操作バー3に直結さ
れた回転円板13も回転する。該回転円板13上に設け
られたスリット14が光電スイッチ12内に固定して設
置された発光部15と受光部16に対向する位置にきた
とき光電スイッチは該当するスリットの種類に対応する
信号を発生する。本比較例ではスリットUは給糸装置の
原点位置復帰信号、スリットVは横編機の停止信号、ス
リットWは横編機の寸動信号、スリットXは横編機の速
度制御開始の信号に割当られている。
【0014】次に図5および図6により操作バーと各ス
リットの信号との関係について説明する。図5(2)は
操作バー3の回転角が0度の場合である。図6(1)は
回転角を0度から操作バー3の回転角を増やしていった
場合を示す。信号Uが発生すると給糸装置は原点位置に
復帰される。次に信号Wが発生すると横編機はある一定
速度の寸動運転を始める。更に回転角を増やし信号Xが
発生されると横編機は回転角に比例した速度で運転を行
う。操作バー3はほぼ360度の位置でストッパーに規
制されそれ以上回転しないが横編機はこの位置で最高速
度に達する。
リットの信号との関係について説明する。図5(2)は
操作バー3の回転角が0度の場合である。図6(1)は
回転角を0度から操作バー3の回転角を増やしていった
場合を示す。信号Uが発生すると給糸装置は原点位置に
復帰される。次に信号Wが発生すると横編機はある一定
速度の寸動運転を始める。更に回転角を増やし信号Xが
発生されると横編機は回転角に比例した速度で運転を行
う。操作バー3はほぼ360度の位置でストッパーに規
制されそれ以上回転しないが横編機はこの位置で最高速
度に達する。
【0015】次に図6(2)により操作バー3を360
度の位置から逆方向に回転させる場合について説明す
る。操作バーを逆方向に回転させると横編機は回転角に
逆比例して運転速度は落ち、信号Xが発生すると横編機
は一定の運転速度の寸動運転にはいる。更に操作バー3
の回転角を小さくし、信号Wが発生すると横編機は停止
する。信号Uが発生すると給糸装置は原点位置に復帰さ
れる。
度の位置から逆方向に回転させる場合について説明す
る。操作バーを逆方向に回転させると横編機は回転角に
逆比例して運転速度は落ち、信号Xが発生すると横編機
は一定の運転速度の寸動運転にはいる。更に操作バー3
の回転角を小さくし、信号Wが発生すると横編機は停止
する。信号Uが発生すると給糸装置は原点位置に復帰さ
れる。
【0016】従来技術の横編機の運転制御装置では操作
バー3の1回転内で給糸装置の原点位置復帰、停止、寸
動運転、運転速度制御を行う。そのため各操作単位間の
操作バーの回転角が小さい。従って、操作バーにより運
転操作を行う場合注意深く行わなければならない。例え
ば運転中から停止させる場合は操作バーの回転角が小さ
いと寸動運転になるし、操作バーの回転角が大きいと給
糸装置の原点位置復帰になる。また、寸動運転は一定の
速度のみの選択で速度を変化させることはできない。運
転速度の選択も操作バーの回転角がほぼ180度の範囲
で行われるため回転角の変化に対する運転速度の変化も
大きい。
バー3の1回転内で給糸装置の原点位置復帰、停止、寸
動運転、運転速度制御を行う。そのため各操作単位間の
操作バーの回転角が小さい。従って、操作バーにより運
転操作を行う場合注意深く行わなければならない。例え
ば運転中から停止させる場合は操作バーの回転角が小さ
いと寸動運転になるし、操作バーの回転角が大きいと給
糸装置の原点位置復帰になる。また、寸動運転は一定の
速度のみの選択で速度を変化させることはできない。運
転速度の選択も操作バーの回転角がほぼ180度の範囲
で行われるため回転角の変化に対する運転速度の変化も
大きい。
【0017】
【発明の効果】本発明による横編機の運転制御装置によ
ると給糸装置の原点位置復帰動作、横編機の停止操作、
低速運転操作、中高速運転操作などの操作を容易にかつ
確実に行うことができる。
ると給糸装置の原点位置復帰動作、横編機の停止操作、
低速運転操作、中高速運転操作などの操作を容易にかつ
確実に行うことができる。
【図1】本発明による実施例の横編機の運転制御装置の
実施例の操作および制御の流れを原理的に示すブロック
図。
実施例の操作および制御の流れを原理的に示すブロック
図。
【図2】本発明による実施例の横編機本体に設置される
操作バー3の構造を示す図。
操作バー3の構造を示す図。
【図3】本発明による実施例の操作バーの回転角と横編
機の運転状況を示す図面。
機の運転状況を示す図面。
【図4】従来技術による実施例の横編機の運転制御装置
の実施例の操作および制御の流れを原理的に示すブロッ
ク図。
の実施例の操作および制御の流れを原理的に示すブロッ
ク図。
【図5】従来技術による実施例の横編機本体に設置され
る操作バー3の構造を示す図。
る操作バー3の構造を示す図。
【図6】従来技術による実施例の操作バーの回転角と横
編機の運転状況を示す図面。
編機の運転状況を示す図面。
1 制御装置 2 横編機 3 操作バー 4 リミットスイッチ 5 ロータリーエンコーダ 6 回転操作 7 速度設定信号 8 給糸装置原点復帰信号 9 突起 10 ピン 11 ストッパー 12 光電スイッチ 13 回転円板 14 スリット 15 発光部 16 受光部
Claims (1)
- 【請求項1】 横編機の起動、停止、運転速度制御等の
操作を本体に設けたロータリーエンコーダおよびスイッ
チを有する回転バーの回転操作により行う横編機におい
て、回転バーの回転操作では起動、停止および低速運転
時の速度設定を行わせることとし、給糸装置の原点位置
復帰操作および中速以上の速度設定は操作バーを介さず
直接制御装置に入力することを特徴とする横編機の運転
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20682392A JP2948027B2 (ja) | 1992-08-03 | 1992-08-03 | 横編機の運転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20682392A JP2948027B2 (ja) | 1992-08-03 | 1992-08-03 | 横編機の運転制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0657603A true JPH0657603A (ja) | 1994-03-01 |
| JP2948027B2 JP2948027B2 (ja) | 1999-09-13 |
Family
ID=16529676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20682392A Expired - Lifetime JP2948027B2 (ja) | 1992-08-03 | 1992-08-03 | 横編機の運転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2948027B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2602747B2 (ja) | 1991-09-21 | 1997-04-23 | 株式会社島精機製作所 | 編機の駆動制御装置 |
-
1992
- 1992-08-03 JP JP20682392A patent/JP2948027B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2948027B2 (ja) | 1999-09-13 |
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