JPH065922A - 多色発光ダイオード - Google Patents
多色発光ダイオードInfo
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- JPH065922A JPH065922A JP16568092A JP16568092A JPH065922A JP H065922 A JPH065922 A JP H065922A JP 16568092 A JP16568092 A JP 16568092A JP 16568092 A JP16568092 A JP 16568092A JP H065922 A JPH065922 A JP H065922A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- led
- light emitting
- pellet
- emitting diode
- multicolor
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/80—Constructional details
- H10H20/81—Bodies
- H10H20/819—Bodies characterised by their shape, e.g. curved or truncated substrates
- H10H20/821—Bodies characterised by their shape, e.g. curved or truncated substrates of the light-emitting regions, e.g. non-planar junctions
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H29/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one light-emitting semiconductor element covered by group H10H20/00
- H10H29/10—Integrated devices comprising at least one light-emitting semiconductor component covered by group H10H20/00
-
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/531—Shapes of wire connectors
- H10W72/536—Shapes of wire connectors the connected ends being ball-shaped
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- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/551—Materials of bond wires
- H10W72/552—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver
- H10W72/5522—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver comprising gold [Au]
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- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
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- Led Device Packages (AREA)
- Led Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 多色発光を得ることができ、しかも大型には
ならない多色発光ダイオードを提供することである。 【構成】 半導体材料を異なる組成でエピタキシャル成
長させて1つのLEDペレット10を形成し、そのPN
接合部(点線部分19参照)までの深さの切り溝15で
ペレット10を区切って、発光面を2分割し、異なる発
光色のLED素子部分11,12に分離した。 【作用】 各LED素子部分11,12から違う色の発
光が放射される。
ならない多色発光ダイオードを提供することである。 【構成】 半導体材料を異なる組成でエピタキシャル成
長させて1つのLEDペレット10を形成し、そのPN
接合部(点線部分19参照)までの深さの切り溝15で
ペレット10を区切って、発光面を2分割し、異なる発
光色のLED素子部分11,12に分離した。 【作用】 各LED素子部分11,12から違う色の発
光が放射される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、多色発光する発光ダイ
オードに関する。
オードに関する。
【0002】
【従来の技術】発光ダイオード(LED)は、例えば樹
脂モールド型では図3に示すように、カソードリードフ
レーム30と、アノードリードフレーム31と、フレー
ム30の端部に半田付けされたLEDチップ32と、チ
ップ32とフレーム31とを接続するAu線33と、こ
れらの要素を被覆するモールド樹脂34とからなるもの
である。
脂モールド型では図3に示すように、カソードリードフ
レーム30と、アノードリードフレーム31と、フレー
ム30の端部に半田付けされたLEDチップ32と、チ
ップ32とフレーム31とを接続するAu線33と、こ
れらの要素を被覆するモールド樹脂34とからなるもの
である。
【0003】LEDは、PN接合を持つ半導体であり、
N領域の電子がP領域の正孔と再結合する際に発光する
ものである。発光色は、半導体の種類と、各領域に添加
される不純物により決定される。現在のところ、赤外か
ら青色までのLEDが開発されており、各種機器に様々
な用途で使用されている。
N領域の電子がP領域の正孔と再結合する際に発光する
ものである。発光色は、半導体の種類と、各領域に添加
される不純物により決定される。現在のところ、赤外か
ら青色までのLEDが開発されており、各種機器に様々
な用途で使用されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、LEDの製
造では、各種ステムにLEDチップ(ペレット)を取付
けた後、チップにAu線を接続するのが一般的である。
そして、更にペレットをパッケージ内に収めて製品とす
る。これで得られるLEDは単色発光であるが、多色発
光のLEDとしては、色別に個別のペレットを作製し、
数色分のペレットを同一パッケージ内に収めたものが実
用化されている。
造では、各種ステムにLEDチップ(ペレット)を取付
けた後、チップにAu線を接続するのが一般的である。
そして、更にペレットをパッケージ内に収めて製品とす
る。これで得られるLEDは単色発光であるが、多色発
光のLEDとしては、色別に個別のペレットを作製し、
数色分のペレットを同一パッケージ内に収めたものが実
用化されている。
【0005】しかし、2種類以上のペレットを同一パッ
ケージに収めるには、或る程度のサイズのパッケージが
必要であり、多色化するほどLEDが大型になる。従っ
て、本発明の目的は、多色発光を得ることができ、しか
も大型にはならない多色発光ダイオードを提供すること
にある。
ケージに収めるには、或る程度のサイズのパッケージが
必要であり、多色化するほどLEDが大型になる。従っ
て、本発明の目的は、多色発光を得ることができ、しか
も大型にはならない多色発光ダイオードを提供すること
にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明の多色発光ダイオード(多色LED)は、異
なる発光色を放つ少なくとも2つの発光ダイオード素子
を、電気的に遮蔽して1つのペレットに一体化してなる
ことを特徴とする。これにより、ウエハの製造工程で多
色発光のLEDペレットを作製することができ、多色発
光であってもパッケージ内には1つのペレットのみを収
めればよく、従来よりも小型の多色LEDが実現され
る。
に、本発明の多色発光ダイオード(多色LED)は、異
なる発光色を放つ少なくとも2つの発光ダイオード素子
を、電気的に遮蔽して1つのペレットに一体化してなる
ことを特徴とする。これにより、ウエハの製造工程で多
色発光のLEDペレットを作製することができ、多色発
光であってもパッケージ内には1つのペレットのみを収
めればよく、従来よりも小型の多色LEDが実現され
る。
【0007】なお、発光ダイオード素子を電気的に遮蔽
する方法としては、PN接合部まで切り溝を入れること
が例示され、切り溝は例えばダイシングで形成すればよ
い。
する方法としては、PN接合部まで切り溝を入れること
が例示され、切り溝は例えばダイシングで形成すればよ
い。
【0008】
【実施例】以下、本発明の多色発光ダイオードを実施例
に基づいて説明する。図1は、2色発光のLEDペレッ
ト10を示す。このペレット10は、赤色発光のLED
素子部分11と緑色発光のLED素子部分12とを一体
化し、両部分11,12で1つのLED素子を構成した
もので、両部分11,12の境界には、両部分11,1
2を区切り、LED素子の発光面を2分割する帯状切り
溝15が形成されている。切り溝15はPN接合部(点
線部分19参照)を電気的に解離する深さである。ペレ
ット10は2色発光する1つのLED素子であるが、両
部分11,12は切り溝15によって完全に独立したL
ED素子として機能する。更に、各LED素子部分1
1,12には、Au線11a,12aが接続されてい
る。
に基づいて説明する。図1は、2色発光のLEDペレッ
ト10を示す。このペレット10は、赤色発光のLED
素子部分11と緑色発光のLED素子部分12とを一体
化し、両部分11,12で1つのLED素子を構成した
もので、両部分11,12の境界には、両部分11,1
2を区切り、LED素子の発光面を2分割する帯状切り
溝15が形成されている。切り溝15はPN接合部(点
線部分19参照)を電気的に解離する深さである。ペレ
ット10は2色発光する1つのLED素子であるが、両
部分11,12は切り溝15によって完全に独立したL
ED素子として機能する。更に、各LED素子部分1
1,12には、Au線11a,12aが接続されてい
る。
【0009】このようなペレット10は、半導体材料を
異なる組成でエピタキシャル成長させた後、組成の異な
るエピタキシャル成長層の境界面を電気的に分離するよ
うにPA接合部(点線部分19参照)まで切り溝15を
形成することで製造することができる。又、異なる発光
色にするには、例えば図1の2色(赤色と緑色)LED
の場合は、半導体材料にGaAsPを異なる組成でエピ
タキシャル成長させ、異なる組成のエピタキシャル成長
層の境界面に切り溝を入れて、両層のPN接合部を電気
的に解離させればよい。出来たペレットは、適当なパッ
ケージに収めることにより、例えば図3に示すように樹
脂モールド型にすることで、2色LEDの製品となる。
この2色LEDにおいては、赤色と緑色を別々に発光さ
せてもよいし、同時に発光させても構わない。それに
は、LEDの外部に設けた回路で制御すればよい。
異なる組成でエピタキシャル成長させた後、組成の異な
るエピタキシャル成長層の境界面を電気的に分離するよ
うにPA接合部(点線部分19参照)まで切り溝15を
形成することで製造することができる。又、異なる発光
色にするには、例えば図1の2色(赤色と緑色)LED
の場合は、半導体材料にGaAsPを異なる組成でエピ
タキシャル成長させ、異なる組成のエピタキシャル成長
層の境界面に切り溝を入れて、両層のPN接合部を電気
的に解離させればよい。出来たペレットは、適当なパッ
ケージに収めることにより、例えば図3に示すように樹
脂モールド型にすることで、2色LEDの製品となる。
この2色LEDにおいては、赤色と緑色を別々に発光さ
せてもよいし、同時に発光させても構わない。それに
は、LEDの外部に設けた回路で制御すればよい。
【0010】図2は、4色発光のLEDペレット20を
示す。この例では、PN接合部(点線部分29参照)ま
で分離する対角線方向の帯状切り溝25,26で、1つ
のペレット20を三角形状の4つのLED素子部分2
1,22,23,24に分割し、各部分21〜24にA
u線21a,22a,23a,24aを接続してある。
発光色は、半導体材料の組成を変えたり、半導体材料、
不純物、及びその添加濃度を変えたりすることで異なる
4色を得ることができる。このペレットを用いた4色L
EDの場合、4色同時に発光させたり、任意の色を組合
せて発光させたりすることで、7原色(白色〜青色)発
光が可能となる。
示す。この例では、PN接合部(点線部分29参照)ま
で分離する対角線方向の帯状切り溝25,26で、1つ
のペレット20を三角形状の4つのLED素子部分2
1,22,23,24に分割し、各部分21〜24にA
u線21a,22a,23a,24aを接続してある。
発光色は、半導体材料の組成を変えたり、半導体材料、
不純物、及びその添加濃度を変えたりすることで異なる
4色を得ることができる。このペレットを用いた4色L
EDの場合、4色同時に発光させたり、任意の色を組合
せて発光させたりすることで、7原色(白色〜青色)発
光が可能となる。
【0011】なお、上記実施例はいずれも単なる一例で
あって、本発明の多色LEDはこれら実施例に示したも
のに限定されないことは勿論である。例えば、半導体材
料は上記GaAsPの他にも、InGaAlP等があ
り、GaAsPの場合にはエピタキシャル成長層を部分
的に成長させることで2色発光以上の発光にすることも
可能である。又、切り溝で区切られたLED素子部分も
図示したような形状である必要はなく、任意の形状に変
えることができる。
あって、本発明の多色LEDはこれら実施例に示したも
のに限定されないことは勿論である。例えば、半導体材
料は上記GaAsPの他にも、InGaAlP等があ
り、GaAsPの場合にはエピタキシャル成長層を部分
的に成長させることで2色発光以上の発光にすることも
可能である。又、切り溝で区切られたLED素子部分も
図示したような形状である必要はなく、任意の形状に変
えることができる。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の多色LE
Dは、異なる発光色を放つ少なくとも2つのLED素子
を、電気的に遮蔽して1つのペレットに一体化してなる
ものであるため、多色発光であるにもかかわらずペレッ
トを収めるパッケージは大して大型にはならない。しか
も、多色の割にはサイズが今までの単色LEDとそれほ
ど変わらないため、用途が広くなり、例えばR.G.
B.対応の多色LEDを作ればLEDテレビ等を実現す
ることが可能となる。
Dは、異なる発光色を放つ少なくとも2つのLED素子
を、電気的に遮蔽して1つのペレットに一体化してなる
ものであるため、多色発光であるにもかかわらずペレッ
トを収めるパッケージは大して大型にはならない。しか
も、多色の割にはサイズが今までの単色LEDとそれほ
ど変わらないため、用途が広くなり、例えばR.G.
B.対応の多色LEDを作ればLEDテレビ等を実現す
ることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る多色(2色)LEDペ
レットの斜視図である。
レットの斜視図である。
【図2】本発明の別実施例に係る多色(4色)LEDペ
レットの斜視図である。
レットの斜視図である。
【図3】従来例に係る単色LEDの一部省略構成図であ
る。
る。
10,20 LEDペレット 11,12 LED素子部分 21,22 LED素子部分 23,24 LED素子部分 15,25,26 切り溝
Claims (1)
- 【請求項1】異なる発光色を放つ少なくとも2つの発光
ダイオード素子を、電気的に遮蔽して1つのペレットに
一体化してなることを特徴とする多色発光ダイオード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16568092A JPH065922A (ja) | 1992-06-24 | 1992-06-24 | 多色発光ダイオード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16568092A JPH065922A (ja) | 1992-06-24 | 1992-06-24 | 多色発光ダイオード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH065922A true JPH065922A (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=15817003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16568092A Pending JPH065922A (ja) | 1992-06-24 | 1992-06-24 | 多色発光ダイオード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065922A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10256605A (ja) * | 1997-03-13 | 1998-09-25 | Rohm Co Ltd | 半導体発光素子 |
| JPH11224960A (ja) * | 1997-11-19 | 1999-08-17 | Unisplay Sa | Ledランプ並びにledチップ |
| JP2007140453A (ja) * | 2005-10-17 | 2007-06-07 | Hitachi Displays Ltd | 液晶表示装置 |
| US7947998B2 (en) | 1997-11-19 | 2011-05-24 | Unisplay S.A. | LED lamps |
| US8587020B2 (en) | 1997-11-19 | 2013-11-19 | Epistar Corporation | LED lamps |
| JP2022179299A (ja) * | 2021-05-20 | 2022-12-02 | 日亜化学工業株式会社 | 発光素子 |
-
1992
- 1992-06-24 JP JP16568092A patent/JPH065922A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10256605A (ja) * | 1997-03-13 | 1998-09-25 | Rohm Co Ltd | 半導体発光素子 |
| JPH11224960A (ja) * | 1997-11-19 | 1999-08-17 | Unisplay Sa | Ledランプ並びにledチップ |
| US7947998B2 (en) | 1997-11-19 | 2011-05-24 | Unisplay S.A. | LED lamps |
| US8399903B2 (en) | 1997-11-19 | 2013-03-19 | Epistar Corporation | LED lamps |
| US8587020B2 (en) | 1997-11-19 | 2013-11-19 | Epistar Corporation | LED lamps |
| US8592856B2 (en) | 1997-11-19 | 2013-11-26 | Epistar Corporation | LED lamps |
| US8604508B2 (en) | 1997-11-19 | 2013-12-10 | Epistar Corporation | LED lamps |
| US8692268B2 (en) | 1997-11-19 | 2014-04-08 | Epistar Corporation | LED lamps |
| US8779460B2 (en) | 1997-11-19 | 2014-07-15 | Epistar Corporation | Light source unit |
| JP2007140453A (ja) * | 2005-10-17 | 2007-06-07 | Hitachi Displays Ltd | 液晶表示装置 |
| JP2022179299A (ja) * | 2021-05-20 | 2022-12-02 | 日亜化学工業株式会社 | 発光素子 |
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