JPH0659598U - 脚立の開脚固定装置 - Google Patents

脚立の開脚固定装置

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JPH0659598U
JPH0659598U JP210993U JP210993U JPH0659598U JP H0659598 U JPH0659598 U JP H0659598U JP 210993 U JP210993 U JP 210993U JP 210993 U JP210993 U JP 210993U JP H0659598 U JPH0659598 U JP H0659598U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 張架部材のガタツキを無くして騒音の発生を
防止する。 【構成】 互いに蝶動自在な二つの梯子体51,52の
うち一方の梯子体52側面に一端側の枢支部3を介して
回動自在に取り付けられ他方の梯子体51側面に対して
他端側のフック機構20により係脱自在になされた張架
部材2を有する脚立の開脚固定装置において、上記張架
部材2の枢支部3側の端部には、この端部と梯子体52
側面との対向間隔を離反させる向きに付勢力を生じる防
振具5を設ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、脚立の開脚固定装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
脚立は、周知のように二つの梯子体が蝶動自在に接続されて成るものであって 、収納乃至持ち運び時には梯子体相互を二つ折りにし、使用時には梯子体相互を 股開き状にして自立させたり又は一直線状に展開して建物等に立てかけたりする ものである。
【0003】 この脚立には、梯子体相互を股開き状にした状態等を固定するための開脚固定 装置が設けられている。この開脚固定装置は、梯子体相互の側面間に細長い板状 をした張架部材を架け渡すことで、両梯子体の開脚角度を固定するようにしたも のである。上記張架部材は、その一端側に枢支部が設けられており、この枢支部 によって一方の梯子体側面に設けられた枢支ピンに回動自在で且つ抜け止めされ た状態で取り付けられている。またこの張架部材の他端側にはフック機構が設け られており、このフック機構によって他方の梯子体側面に設けられた係合突起に 引っ掛けたり外したりできるようになっている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
張架部材は、その枢支部が枢支ピンに対して遊び(特に枢支ピンの軸線方向に 沿ったもの)を有して取り付けられていたので、脚立を移動等するたびにガチャ ガチャと耳障りな騒音が生じ、殊にフック機構を係合突起に引っ掛けていない時 には張架部材が梯子体等にぶつかってうるさいものであった。
【0005】 本考案は、上記事情に鑑みてなされたものであって、脚立を移動するとき等に おいて、張架部材等を原因とする騒音が発生することがないようにした脚立の開 脚固定装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案では、上記目的を達成するために、次の技術的手段を講じた。 即ち、本考案は、互いに蝶動自在な二つの梯子体のうち一方の梯子体側面に一 端側の枢支部を介して回動自在に取り付けられ他方の梯子体側面に対して他端側 のフック機構により係脱自在になされた張架部材を有する脚立の開脚固定装置に おいて、上記張架部材の枢支部側の端部には、この端部と梯子体側面との対向間 隔を離反させる向きに付勢力を生じる防振具が設けられていることを特徴として いる。
【0007】 上記張架部材のフック機構には、梯子体側面に設けられた係合突起と係合した ときに、この係合突起の突端部を梯子体の側面へ向けて押圧付勢する防振カバー をも設けておくとよい。
【0008】
【作用】
本考案によれば、張架部材における枢支部側の端部が、防振具により常に梯子 体の側面から離される向きに付勢されるようになっている。すなわち、枢支部が 梯子体側面に設けられた枢支ピンに取り付けられている場合(これとは異なる場 合もあるが、これについては後述する)にあっては、防振具による付勢力によっ て枢支部と枢支ピン(枢支ピンにあって枢支部を抜け止めする部分)との間が遊 びの無い状態に保持されることとなり、フック機構を係合突起に引っ掛けている か否かに拘わらず、張架部材にガタツキが生じることはない。
【0009】 張架部材のフック機構に防振カバーを設けた場合には、フック機構が係合突起 と係合した状態にあるときに、この防振カバーが係合突起の突端部を梯子体側面 へ向けて押圧付勢するようになるので、このことの反作用により、張架部材自体 が係合突起からその突出方向に沿って離反する方向へ付勢されるようになる。こ れにより、張架部材のガタツキが完全に解消される。
【0010】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に基づき説明する。 図1に示すように本考案に係る開脚固定装置1は、脚立50において梯子体5 1及び52を少なくとも股開き状態にした場合に、これらの側面相互間に架け渡 すように用いる張架部材2を有して成るものであって、この張架部材2の一端部 には枢支部3が設けられ、他端部にはフック機構20が設けられている。このよ うな基本的な構成自体は、従来のものと略同様である。また、張架部材2が金属 板等を素材として細長い板状に形成されている点、上記枢支部3が張架部材2の 表裏面を貫通する孔として形成されている点、この枢支部3に対して、突端部に 抜止め大径部55a(図2(a)参照)を有した枢支ピン55を挿通させて一方 の梯子体52の側面に取り付けることにより、張架部材2を回動自在で且つ脱出 不能に保持させてある点、上記フック機構20が他方の梯子体51の側面に取り 付けられた係合突起56(図8参照)に対して係脱自在な構造(詳細は後述する )になっている点等も、従来と略同様である。
【0011】 本考案の張架部材2には、図2に示すように枢支部3が設けられた側の端部に 、この端部と対向する梯子体52の側面へ向けるようにして防振具5が設けられ ている。この防振具5は、弾性材(例えはポリエチレン系、シリコン系等の樹脂 材や、ゴム等)を素材として形成されたものであって、円錐台形の皿状をした本 体部6と、この本体部6からくびれ部7を介して突設されたフランジ部8とを有 しており、これら本体部6、くびれ部7及びフランジ部8の中心部を貫通するよ うにピン挿通孔10が形成されている。ピン挿通孔10の本体部6内での開口周 部には、本体部6の厚さ方向の寸法よりもやや短めのリブ9が周設されている。
【0012】 防振具5の形成素材が指先で変形できる程に軟らかい場合にあって、この防振 具5を張架部材2に装着するには次のようにする。即ち、フランジ部8にその径 方向を潰すような変形を加えつつ、このフランジ部8を張架部材2の裏側からそ の枢支部3内へ押し込ませ、枢支部3にくびれ部7が達した時点でフランジ部8 の変形を解き、このフランジ部8と本体部6との間で張架部材2を挟持させる。 一方、防振具5の形成素材が指先で変形させ難い程に硬い場合には次のようにす る。即ち、フランジ部8を未形成の状態(本体部6に対してくびれ部7のみがそ の完成寸法の略倍の長さで突出している状態)にしておき、このくびれ部7を張 架部材2の裏側からその枢支部3へ挿通させる。そしてこのくびれ部7のうち、 枢支部3の表側へ突出している部分に熱を加えてその部分を枢支部3の開口周部 へ押し潰すようにするか又はその全周を外方へ折り曲げるようにしてフランジ部 8を形成させることにより、このフランジ部8と本体部6との間で張架部材2を 挟持させる。
【0013】 防振具5を装着した張架部材2を梯子体52に取り付けるには、予め枢支ピン 55(梯子体52に取り付ける前のもの)を防振具5のピン挿通孔10に差し込 んだうえで、この枢支ピン55を梯子体52の側面へ取り付けるようにする。 このようにして梯子体52に取り付けられた張架部材2は、枢支部3側の端部 が、防振具5により常に梯子体52の側面から離される向きに付勢されるから、 枢支部3の開口周部(本実施例では防振具5のフランジ部8)が枢支ピン55の 抜止め大径部55aに押し付けられることとなり、枢支部3と枢支ピン55との 間には、枢支ピン55の軸線方向の遊びが無い状態になる。そのため、脚立50 を移動等したときも張架部材2にガタツキは生じず、騒音も発生しない。このこ とは、張架部材2が枢支ピン55を中心としてどの向きにあるときにも、同様で ある。従って図1に示すように、梯子体51,52を股開き状態とした場合のみ に限らず、二つ折りした状態や、一直線状に展開した状態のとき、或いはそれら に至る途中の段階であっても、ガタツキ、即ち騒音が発生することはない。なお 防振具5は、本体部6内のリブ9が梯子体52の側面に当接しないように形成さ れていることとも相まって、その付勢力の範囲内であれば、枢支部3と枢支ピン 55との間に強制的に遊びを形成させることができるものである。そのため、張 架部材2のフック機構20を、梯子体51,52に設けられた各係合突起56〜 58等に引っ掛けたり外したりする場合には、張架部材2においてそのフック機 構20を梯子体51から離れる方向へ振らすことが無理なく行えるため、何ら支 障は生じない。
【0014】 防振具5の形状乃至構造等は種々変更可能なものであって、図3及び図4に示 すように本体部6を中実のものとすることも可能である。なお、図3に示す防振 具5では、張架部材2への装着に用いられるくびれ部7やフランジ部8は有して いない。そこで、これらに代わって組み立て作業中の容易化を図るために、ダボ 11を設けた構造としてあり、張架部材2にも、枢支部3の周部にこのダボ11 を受ける孔(図示省略)を形成させるものとした。またこれとは別に、接着剤を 用いて防振具5を張架部材2へ装着してもよいし、装着のための手段を一切採ら ない場合であっても別段構わない。防振具5は、その素材自体が奏する弾性力を 利用したものに限らず、図5に示すように、2枚の座部材12間にコイルバネ1 3を挟み込ませたようなメカニカルなものとすることもできる。
【0015】 ところで、梯子体52の側面に対して張架部材2を回転自在に保持するにあた り、上記実施例とは異なり、枢支部3側に枢支ピン55を一体的に設けておき、 梯子体52の側面に枢支ピン55を嵌める孔を形成させておくような場合もある 。この場合にも、張架部材2の枢支部3と梯子体52の側面との間に防振具5を 介設すればよいものである。
【0016】 次に、張架部材2のフック機構20について説明する。このフック機構20は 、図6及び図7に示すように張架部材2の表裏を貫通し且つ下向きに開放するよ うに形成された切欠21に対して、その表側を覆うようにロックプレート22が 取り付けられたものである。このロックプレート22は、その上端部が段付きピ ン31に嵌められて張架部材2に吊下げ保持されるようになっていると共に、こ の段付きピン31に挿通されたばね30によって張架部材2の表面へ押し付け付 勢されるようになっている。ロックプレート22には、その板面の表裏を貫通し て上記切欠21に合致する中央孔23が形成されており、この中央孔23の開口 周部のうち下部は、上端部を切欠21内に若干入り込ませ下端部を張架部材2か ら離すような向きに傾斜させてある。そしてこの中央孔23の上半部は、その正 面側へドーム状に膨らむ防振カバー24によって覆われるようになっている。
【0017】 このような構成のフック機構20であると、図8に示すように梯子体51の側 面に設けられた係合突起56(突端部に大径部56aを有したピン状のもの)へ 向けて、その上側から張架部材2を降ろしてゆく場合に、係合突起56の大径部 56aにロックプレート22の下部傾斜部が当接した時点で、このロックプレー ト22がばね30に抗して張架部材2から引き離されるように開動される。この 状態を更に進めると、図9に示すようにロックプレート22の中央孔23が係合 突起56の大径部56aに嵌まり込み、その結果、ロックプレート22が再び張 架部材2の表面に当接するように閉動され、この状態がばね30によって付勢保 持される。このときのばね30の付勢力は、ロックプレート22の防振カバー2 4が係合突起56の大径部56aを張架部材2の表面側へ向けて押圧付勢するよ うに作用するので、この反作用として、張架部材2が全体として梯子体51の側 面から離れる向きに付勢力を受けることとなる。かくして、張架部材2は、係合 突起56に対してその軸線方向の遊びが無い状態に保持されることとなり、脚立 50を移動等させてもガタツキ、即ち騒音が発生することはない。
【0018】 なお、係合突起56に対するフック機構20の係合を解除するには、ロックプ レート22の下部傾斜部を手前側へ開動させつつ、張架部材2を上向きに回動さ せるようにすればよい。
【0019】
【考案の効果】
本考案は、上述の構成を具備するものであって、防振具による付勢力が、梯子 体に対する張架部材のガタツキを防止するようになっているため、脚立を移動等 させた場合にも耳障りな騒音が発生することはない。そしてこのことは、張架部 材がどの状態にあるときも維持される。
【0020】 張架部材のフック機構に防振カバーを設けるようにした場合には、フック機構 が係合突起と係合したときに、張架部材のガタツキを防止できるものであるから 、結果として、上記した騒音の防止効果もそれだけ向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る開脚固定装置を実施した脚立の主
要部を示す側面図である。
【図2】(a)は図1のA−A線拡大断面図であり、
(b)は防振具のみを抽出して示す斜視図である。
【図3】防振具の第2実施例を示す斜視図である。
【図4】防振具の第3実施例を示す一部切欠斜視図であ
る。
【図5】防振具の第4実施例を示す断面図である。
【図6】図1のB部拡大図である。
【図7】図6のC−C線断面図である。
【図8】フック機構が係合突起に係合する状況を示す断
面図である。
【図9】フック機構の係合後の状況を示す断面図であ
る。
【符号の説明】
1 開脚固定装置 2 張架部材 3 枢支部 5 防振具 20 フック機構 24 防振カバー 50 脚立 51 梯子体 52 梯子体 56 係合突起
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 小石川 重彦 大阪府東大阪市長田中4−170 株式会社 ピカコーポレイション内 (72)考案者 長嶋 玲 大阪府東大阪市長田中4−170 株式会社 ピカコーポレイション内

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに蝶動自在な二つの梯子体のうち一
    方の梯子体側面に一端側の枢支部を介して回動自在に取
    り付けられ他方の梯子体側面に対して他端側のフック機
    構により係脱自在になされた張架部材を有する脚立の開
    脚固定装置において、上記張架部材の枢支部側の端部に
    は、この端部と梯子体側面との対向間隔を離反させる向
    きに付勢力を生じる防振具が設けられていることを特徴
    とする脚立の開脚固定装置。
  2. 【請求項2】 上記張架部材のフック機構には、梯子体
    側面に設けられた係合突起と係合したときにこの係合突
    起の突端部を梯子体の側面へ向けて押圧付勢する防振カ
    バーが設けられていることを特徴とする請求項1記載の
    脚立の開脚固定装置。
JP1993002109U 1993-01-29 1993-01-29 脚立の開脚固定装置 Expired - Lifetime JP2500594Y2 (ja)

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JP3035778B1 (ja) 1999-01-22 2000-04-24 長谷川工業株式会社 脚固定装置

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JPS6236950U (ja) * 1985-08-23 1987-03-04
JPH0355758U (ja) * 1989-10-05 1991-05-29

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