JPH0659828A - プリンタ装置 - Google Patents
プリンタ装置Info
- Publication number
- JPH0659828A JPH0659828A JP4210405A JP21040592A JPH0659828A JP H0659828 A JPH0659828 A JP H0659828A JP 4210405 A JP4210405 A JP 4210405A JP 21040592 A JP21040592 A JP 21040592A JP H0659828 A JPH0659828 A JP H0659828A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- data
- font
- cpu
- printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、アウトラインフォントを用いるプリ
ンタ装置に於いて、プリンタ制御のためのCPUの空き
時間を有効に利用して、予めフォントキャッシュに使用
頻度の高い文字のパターンを展開しておくことにより、
第1回目の文字の使用時からキャッシュにヒットする機
会を与えて、印刷速度のより高速化を図ることを特徴と
する。 【構成】CPU11は、処理に空き時間が生じたとき、
外部からの文字生成要求の有無に拘らず、その空き時間
を利用して、ROM13に格納されている優先度に従
い、キャラクタジェネレータ12からアウトラインフォ
ントデータを読出し、文字展開ハードウェア14を用い
て文字のビットマップデータを生成し、このデータをR
AM16内に定義されているフォントキャッシュエリア
17に保存する処理を実行することを特徴とする。
ンタ装置に於いて、プリンタ制御のためのCPUの空き
時間を有効に利用して、予めフォントキャッシュに使用
頻度の高い文字のパターンを展開しておくことにより、
第1回目の文字の使用時からキャッシュにヒットする機
会を与えて、印刷速度のより高速化を図ることを特徴と
する。 【構成】CPU11は、処理に空き時間が生じたとき、
外部からの文字生成要求の有無に拘らず、その空き時間
を利用して、ROM13に格納されている優先度に従
い、キャラクタジェネレータ12からアウトラインフォ
ントデータを読出し、文字展開ハードウェア14を用い
て文字のビットマップデータを生成し、このデータをR
AM16内に定義されているフォントキャッシュエリア
17に保存する処理を実行することを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、アウトラインフォン
トを用いる、フォントキャッシュRAMを備えたプリン
タ装置に関する。
トを用いる、フォントキャッシュRAMを備えたプリン
タ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、アウトラインフォントを用いるプ
リンタ装置に於いては、アウトラインフォントからビッ
トマップへの展開に多くの時間がかかるため、一度使用
した文字のビットパターンをRAM(フォントキャッシ
ュRAM)上にキャッシュデータとして残しておくとい
う手法が採られる。これにより、同一文字を2回目以降
に使用する場合には、上記フォントキャッシュメモリか
らのデータを転送するだけでよいので、文字のパターン
展開時間が不要となり、印刷速度を上げることが可能と
なる。
リンタ装置に於いては、アウトラインフォントからビッ
トマップへの展開に多くの時間がかかるため、一度使用
した文字のビットパターンをRAM(フォントキャッシ
ュRAM)上にキャッシュデータとして残しておくとい
う手法が採られる。これにより、同一文字を2回目以降
に使用する場合には、上記フォントキャッシュメモリか
らのデータを転送するだけでよいので、文字のパターン
展開時間が不要となり、印刷速度を上げることが可能と
なる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したようにアウト
ラインフォントを用いるプリンタ装置に於ける従来の技
術では、同一文字の2回目以降の使用に於いては、パタ
ーン展開時間が不要となることから、処理が速くなる
が、1回目の処理は、文字のパターン展開があるため、
処理が遅くなるという問題があった。
ラインフォントを用いるプリンタ装置に於ける従来の技
術では、同一文字の2回目以降の使用に於いては、パタ
ーン展開時間が不要となることから、処理が速くなる
が、1回目の処理は、文字のパターン展開があるため、
処理が遅くなるという問題があった。
【0004】本発明は上記実情に鑑みなされたもので、
アウトラインフォントを用いるプリンタ装置に於いて、
プリンタ制御のためのCPUの空き時間を有効に利用し
て、予めフォントキャッシュメモリに使用頻度の高い文
字のパターンを展開しておくことにより、第1回目の文
字の使用時からキャッシュにヒットする機会を与えて、
印刷速度のより高速化を図ったプリンタ装置を提供する
ことを目的とする。
アウトラインフォントを用いるプリンタ装置に於いて、
プリンタ制御のためのCPUの空き時間を有効に利用し
て、予めフォントキャッシュメモリに使用頻度の高い文
字のパターンを展開しておくことにより、第1回目の文
字の使用時からキャッシュにヒットする機会を与えて、
印刷速度のより高速化を図ったプリンタ装置を提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、プリンタ制御
用CPUの動作の空き状態を監視し、CPUが空き状態
にあり、かつフォントキャッシュRAMに空きスペース
があるとき、外部(ホスト側装置)より文字の使用要求
がなくても、予め決定された文字優先度に従い文字展開
を行ないフォントキャッシュRAMに保存しておく機能
をもつ構成としたことにより、1回目の文字使用時から
高速で印刷処理が可能なプリンタ装置を実現する。
用CPUの動作の空き状態を監視し、CPUが空き状態
にあり、かつフォントキャッシュRAMに空きスペース
があるとき、外部(ホスト側装置)より文字の使用要求
がなくても、予め決定された文字優先度に従い文字展開
を行ないフォントキャッシュRAMに保存しておく機能
をもつ構成としたことにより、1回目の文字使用時から
高速で印刷処理が可能なプリンタ装置を実現する。
【0006】
【作用】本発明は上記構成により、文字の使用要求を受
ける以前に、使用頻度の高い文字のパターンを予めフォ
ントキャッシュRAMに記憶しておくことで、1回目の
文字使用時から高速印刷処理が可能となる。
ける以前に、使用頻度の高い文字のパターンを予めフォ
ントキャッシュRAMに記憶しておくことで、1回目の
文字使用時から高速印刷処理が可能となる。
【0007】即ち、本発明は、プリンタ制御用CPUの
空き時間を利用して、予め決定された文字優先度に従い
フォントキャッシュRAM上に文字をパターン展開して
おく。これにより、最初の印刷出力時に於ける、アウト
ラインフォントデータから文字のビットパターンへの展
開処理にかかる時間が大幅に削減でき、高速印刷処理が
可能となる。
空き時間を利用して、予め決定された文字優先度に従い
フォントキャッシュRAM上に文字をパターン展開して
おく。これにより、最初の印刷出力時に於ける、アウト
ラインフォントデータから文字のビットパターンへの展
開処理にかかる時間が大幅に削減でき、高速印刷処理が
可能となる。
【0008】
【実施例】以下図面を参照して本発明の一実施例を説明
する。図1は本発明の一実施例によるプリンタ制御装置
の構成を示すブロック図である。
する。図1は本発明の一実施例によるプリンタ制御装置
の構成を示すブロック図である。
【0009】図1に於いて、11はプリンタ全体を制御
するCPUであり、ここでは、処理が実行されない空き
時間を利用して、図2に示すようなフォントキャッシュ
RAMへの展開処理を実行する。
するCPUであり、ここでは、処理が実行されない空き
時間を利用して、図2に示すようなフォントキャッシュ
RAMへの展開処理を実行する。
【0010】12乃至17はそれぞれCPU11の制御
対象となるプリンタ制御装置の構成要素であり、システ
ムバス10を介してCPU10に接続される。このう
ち、12はアウトラインフォントデータが格納されるキ
ャラクタジェネレータ(CG)であり、CPU11の制
御の下に文字コードに従いリードアクセスされる。
対象となるプリンタ制御装置の構成要素であり、システ
ムバス10を介してCPU10に接続される。このう
ち、12はアウトラインフォントデータが格納されるキ
ャラクタジェネレータ(CG)であり、CPU11の制
御の下に文字コードに従いリードアクセスされる。
【0011】13はCPU11により実行される制御プ
ログラムが格納されるROMであり、ここでは図2に示
すようなフォントキャッシュRAMへのパターン展開処
理を実行するための制御プログラムが格納される。
ログラムが格納されるROMであり、ここでは図2に示
すようなフォントキャッシュRAMへのパターン展開処
理を実行するための制御プログラムが格納される。
【0012】14は、CPU11の制御の下に、キャラ
クタジェネレータ12より読出したアウトラインフォン
トデータからビットマップデータを生成する文字展開ハ
ードウェア(ACC)である。15は印刷エンジン(P
RT)とデータのやりとりを行なうI/Oインターフェ
イス部である。16は制御プログラムが一時記憶として
使用するRAMであり、CPU11の制御の下にリード
/ライトアクセスされる。
クタジェネレータ12より読出したアウトラインフォン
トデータからビットマップデータを生成する文字展開ハ
ードウェア(ACC)である。15は印刷エンジン(P
RT)とデータのやりとりを行なうI/Oインターフェ
イス部である。16は制御プログラムが一時記憶として
使用するRAMであり、CPU11の制御の下にリード
/ライトアクセスされる。
【0013】17はRAM16上に設けられたフォント
キャッシュメモリ部(Cache)であり、文字展開ハ
ードウェア14で生成されたビットマップデータを保持
するもので、ここではフォントキャッシュRAMと称
す。図2は上記実施例によるフォントキャッシュRAM
へのパターン展開処理を実行するための制御プログラム
の処理フローを示すフローチャートである。
キャッシュメモリ部(Cache)であり、文字展開ハ
ードウェア14で生成されたビットマップデータを保持
するもので、ここではフォントキャッシュRAMと称
す。図2は上記実施例によるフォントキャッシュRAM
へのパターン展開処理を実行するための制御プログラム
の処理フローを示すフローチャートである。
【0014】図2に於いて、S1 はプリンタがアイドル
状態にあるか否かを判定するステップであり、処理すべ
きデータがある場合がある場合にはステップS2 〜S4
に制御を移し印刷を実行する。又、処理すべきデータが
ない場合、即ちCPU11の処理に空き時間があるとき
(アイドル状態にあるとき)は、ステップA(S11,S
12)によるフォントキャッシュRAMへのパターン展開
処理を実行する。
状態にあるか否かを判定するステップであり、処理すべ
きデータがある場合がある場合にはステップS2 〜S4
に制御を移し印刷を実行する。又、処理すべきデータが
ない場合、即ちCPU11の処理に空き時間があるとき
(アイドル状態にあるとき)は、ステップA(S11,S
12)によるフォントキャッシュRAMへのパターン展開
処理を実行する。
【0015】S2 ,S3 は受信データを処理するステッ
プであり、ホスト側(システム制御プロセッサ)から受
信されたデータやコマンドを解釈し、印刷用のビットマ
ップデータを作成する。S4 は印刷を開始するステップ
であり、上記ステップS2 で生成されたビットマップデ
ータを印刷エンジン(PRT)に転送する。
プであり、ホスト側(システム制御プロセッサ)から受
信されたデータやコマンドを解釈し、印刷用のビットマ
ップデータを作成する。S4 は印刷を開始するステップ
であり、上記ステップS2 で生成されたビットマップデ
ータを印刷エンジン(PRT)に転送する。
【0016】Aはアイドル状態時の処理をするステップ
であり、フォントキャッシュRAM17の空きの有無を
チェックするステップS11と、キャッシュデータを事前
に作成するステップS12とでなる。ここで図1、図2を
参照して本発明の一実施例に於ける動作を説明する。シ
ステム電源を投入すると、CPU11は、ROM13に
格納されたプログラムに従い、関連するハードウェア1
2〜16のチェックを行なう。
であり、フォントキャッシュRAM17の空きの有無を
チェックするステップS11と、キャッシュデータを事前
に作成するステップS12とでなる。ここで図1、図2を
参照して本発明の一実施例に於ける動作を説明する。シ
ステム電源を投入すると、CPU11は、ROM13に
格納されたプログラムに従い、関連するハードウェア1
2〜16のチェックを行なう。
【0017】その後、通常のオペレーションに入るが、
プリンタ側の初期化完了後、ホスト側のプログラムが走
り始め、プリンタにデータを送り始めるまでの間、プリ
ンタは、何も処理すべきデータを持たず、フォントキャ
ッシュRAM17は空の状態にある。
プリンタ側の初期化完了後、ホスト側のプログラムが走
り始め、プリンタにデータを送り始めるまでの間、プリ
ンタは、何も処理すべきデータを持たず、フォントキャ
ッシュRAM17は空の状態にある。
【0018】この時間を利用し、CPU11は、ROM
13に格納されている優先度に従い、キャラクタジェネ
レータ12からアウトラインフォントデータを読出し、
文字展開ハードウェア14を用いて文字のビットマップ
データを生成する。この生成されたビットマップデータ
はRAM16内に定義されているフォントキャッシュエ
リア(フォントキャッシュRAM)17に格納される
(図2ステップA)。
13に格納されている優先度に従い、キャラクタジェネ
レータ12からアウトラインフォントデータを読出し、
文字展開ハードウェア14を用いて文字のビットマップ
データを生成する。この生成されたビットマップデータ
はRAM16内に定義されているフォントキャッシュエ
リア(フォントキャッシュRAM)17に格納される
(図2ステップA)。
【0019】ここで、ホスト側から処理データが送られ
るか、又は、フォントキャッシュRAM17が一杯にな
ると、このキャッシュデータの予備作成は中断され、通
常のデータ処理(図2ステップS2 〜S4 )が実行され
る。
るか、又は、フォントキャッシュRAM17が一杯にな
ると、このキャッシュデータの予備作成は中断され、通
常のデータ処理(図2ステップS2 〜S4 )が実行され
る。
【0020】このようなフォントキャッシュデータの事
前展開処理により、一番最初のデータからキャッシュが
ヒットすることが期待できるため、印刷処理速度の向上
が望める。具体的には、パーソナルコンピュータに於け
る通常のフォントサイズは9.6ポであるので、電源投
入直後に於けるアイドル状態下で、9.6ポの第1水準
文字からフォントキャッシュデータを事前に展開処理す
る。これにより印刷処理時に於いて、一番最初のデータ
からキャッシュのヒットが期待できる。尚、この際、後
にホスト側より受けた、文字使用要求コマンドの属性が
12ポのフォント指定であるときは、キャッシュヒット
せず、従来と同様の処理速度となる。上記したフォント
キャッシュデータの事前展開処理は、プリンタに限ら
ず、例えば表示装置についても同様に適用できる。
前展開処理により、一番最初のデータからキャッシュが
ヒットすることが期待できるため、印刷処理速度の向上
が望める。具体的には、パーソナルコンピュータに於け
る通常のフォントサイズは9.6ポであるので、電源投
入直後に於けるアイドル状態下で、9.6ポの第1水準
文字からフォントキャッシュデータを事前に展開処理す
る。これにより印刷処理時に於いて、一番最初のデータ
からキャッシュのヒットが期待できる。尚、この際、後
にホスト側より受けた、文字使用要求コマンドの属性が
12ポのフォント指定であるときは、キャッシュヒット
せず、従来と同様の処理速度となる。上記したフォント
キャッシュデータの事前展開処理は、プリンタに限ら
ず、例えば表示装置についても同様に適用できる。
【0021】
【発明の効果】以上詳記したように本発明によれば、ア
ウトラインフォントを用いるプリンタ装置に於いて、プ
リンタ制御のためのCPUの空き時間を有効に利用し
て、予めフォントキャッシュに使用頻度の高い文字をパ
ターン展開しておく構成としたことにより、第1回目の
文字の使用時からキャッシュにヒットする機会が与えら
れることから、印刷速度のより高速化が図れる。
ウトラインフォントを用いるプリンタ装置に於いて、プ
リンタ制御のためのCPUの空き時間を有効に利用し
て、予めフォントキャッシュに使用頻度の高い文字をパ
ターン展開しておく構成としたことにより、第1回目の
文字の使用時からキャッシュにヒットする機会が与えら
れることから、印刷速度のより高速化が図れる。
【図1】本発明の一実施例による装置の構成を示すブロ
ック図。
ック図。
【図2】図1に示す実施例の処理フローを示すフローチ
ャート。
ャート。
11…CPU、12…キャラクタジェネレータ(C
G)、13…ROM、14…文字展開ハードウェア(A
CC)、15…I/Oインターフェイス部、16…RA
M、17…フォントキャッシュメモリ部(フォントキャ
ッシュRAM)、PRT…印刷エンジン(プリンタメカ
ニズム部)。
G)、13…ROM、14…文字展開ハードウェア(A
CC)、15…I/Oインターフェイス部、16…RA
M、17…フォントキャッシュメモリ部(フォントキャ
ッシュRAM)、PRT…印刷エンジン(プリンタメカ
ニズム部)。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G09G 5/22 9061−5G
Claims (3)
- 【請求項1】 複数の文字をそれぞれ外郭線を記述する
フォント形態で記憶するキャラクタジェネレータと、上
記キャラクタジェネレータより文字データを読出し、拡
大又は縮小処理して、文字のビットパターンを生成する
処理手段をもつプリンタ制御用のCPUと、上記処理手
段で生成された文字のビットパターンが文字データとし
て保存されるフォントキャッシュRAMとを備えたプリ
ンタ装置であって、上記CPUは、処理に空き時間が生
じたとき、外部からの文字の生成要求有無に拘らず、そ
の空き時間に於いて上記文字データを生成し上記フォン
トキャッシュRAMに保存する処理を実行することを特
徴とするプリンタ装置。 - 【請求項2】 CPUは、外部からの文字の生成要求有
無に拘らず、動作が空き状態にあり、上記フォントキャ
ッシュRAMに空き領域があるとき、文字データを生成
しフォントキャッシュRAMに保存する処理を実行する
請求項1記載のプリンタ装置。 - 【請求項3】 CPUは、電源投入時に於いて、外部か
らの文字の生成要求を受ける以前に、標準属性に従い文
字データを生成しフォントキャッシュRAMに保存する
処理を実行する請求項1記載のプリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4210405A JPH0659828A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4210405A JPH0659828A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | プリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0659828A true JPH0659828A (ja) | 1994-03-04 |
Family
ID=16588774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4210405A Pending JPH0659828A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0659828A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8374870B2 (en) | 2005-02-04 | 2013-02-12 | Vocollect, Inc. | Methods and systems for assessing and improving the performance of a speech recognition system |
| US9697818B2 (en) | 2011-05-20 | 2017-07-04 | Vocollect, Inc. | Systems and methods for dynamically improving user intelligibility of synthesized speech in a work environment |
| US9928829B2 (en) | 2005-02-04 | 2018-03-27 | Vocollect, Inc. | Methods and systems for identifying errors in a speech recognition system |
| US9978395B2 (en) | 2013-03-15 | 2018-05-22 | Vocollect, Inc. | Method and system for mitigating delay in receiving audio stream during production of sound from audio stream |
| US11837253B2 (en) | 2016-07-27 | 2023-12-05 | Vocollect, Inc. | Distinguishing user speech from background speech in speech-dense environments |
-
1992
- 1992-08-06 JP JP4210405A patent/JPH0659828A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8374870B2 (en) | 2005-02-04 | 2013-02-12 | Vocollect, Inc. | Methods and systems for assessing and improving the performance of a speech recognition system |
| US9928829B2 (en) | 2005-02-04 | 2018-03-27 | Vocollect, Inc. | Methods and systems for identifying errors in a speech recognition system |
| US9697818B2 (en) | 2011-05-20 | 2017-07-04 | Vocollect, Inc. | Systems and methods for dynamically improving user intelligibility of synthesized speech in a work environment |
| US11810545B2 (en) | 2011-05-20 | 2023-11-07 | Vocollect, Inc. | Systems and methods for dynamically improving user intelligibility of synthesized speech in a work environment |
| US11817078B2 (en) | 2011-05-20 | 2023-11-14 | Vocollect, Inc. | Systems and methods for dynamically improving user intelligibility of synthesized speech in a work environment |
| US9978395B2 (en) | 2013-03-15 | 2018-05-22 | Vocollect, Inc. | Method and system for mitigating delay in receiving audio stream during production of sound from audio stream |
| US11837253B2 (en) | 2016-07-27 | 2023-12-05 | Vocollect, Inc. | Distinguishing user speech from background speech in speech-dense environments |
| US12400678B2 (en) | 2016-07-27 | 2025-08-26 | Vocollect, Inc. | Distinguishing user speech from background speech in speech-dense environments |
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