JPH066061A - 電気素子放熱装置 - Google Patents

電気素子放熱装置

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Publication number
JPH066061A
JPH066061A JP4187393A JP18739392A JPH066061A JP H066061 A JPH066061 A JP H066061A JP 4187393 A JP4187393 A JP 4187393A JP 18739392 A JP18739392 A JP 18739392A JP H066061 A JPH066061 A JP H066061A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transistor
electric element
mounting
heat sink
hole
Prior art date
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Pending
Application number
JP4187393A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsutomu Asaga
力 浅賀
Yasushi Onoguchi
恭史 小野口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Faurecia Clarion Electronics Co Ltd
Original Assignee
Clarion Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH066061A publication Critical patent/JPH066061A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 トランジスタの位置決めを容易にして端子カ
ットの工程を削減し、プリント基板などへのストレスを
防止して、治具を使用しなくても容易にトランジスタの
取付が可能な電気素子放熱装置を提供することを目的と
する。 【構成】 電気素子放熱装置のトランジスタ取付金具1
に、基板に対する固定ツメ5と、トランジスタ7の取付
孔8aに係合する位置決め用の引掛け爪6とを設け、プ
リント基板15に、トランジスタ7を取付金具側に偏倚
させるためのチドリ状の端子孔を穿設し、ヒートシンク
11に、トランジスタ7をヒートシンク11に密着させ
るためのビス14を備え、さらにトランジスタ取付金具
1に、トランジスタ取付金具1及びヒートシンク11を
ケーシング18に取り付けるためのビス13を備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電気装置などの電気素子
放熱装置に関する。
【0002】
【従来の技術】以下に従来の電気素子放熱装置について
説明する。
【0003】図3は電気素子放熱装置を備えた電気装置
の斜視図、図4は同断面図である。図において1はトラ
ンジスタ取付金具、7は電気素子(トランジスタ)、1
1はヒートシンク、15はプリント基板である。
【0004】トランジスタ取付金具1は断面コ字状をな
し、その両側の上面にはビス孔2aを有するブラケット
2が形成されており、ブラケット2の両側にはガイドツ
メ3が形成されている。またトランジスタ取付金具1の
両側下端には固定ツメ5が形成されており、前面にはビ
ス孔4aを有する複数のブラケット4が形成されてい
る。
【0005】トランジスタ7の上端には取付孔8aを有
するブラケット8が突設されており、下端には複数の端
子9を備え、この端子9には端子ストッパー9aが形成
されている。
【0006】ヒートシンク11は断面逆L字状をなし、
上端のフランジ12にはトランジスタ取付金具1のガイ
ドツメ3と嵌合する嵌合孔12aと、トランジスタ取付
金具1のビス孔2aに対応する取付孔12bとが形成さ
れており、前面にはトランジスタ取付金具1のビス孔4
aに対応する取付孔12cが形成されている。
【0007】これらトランジスタ取付金具1、トランジ
スタ7、ヒートシンク11などで電気素子放熱装置10
が構成されており、この電気素子放熱装置10の取付作
業工程を次に示す。
【0008】1.プリント基板15にトランジスタ取付
金具1を固定ツメ5によって固定する。
【0009】2.プリント基板15にトランジスタ7の
端子9を差込み、端子ストッパー9aを利用してトラン
ジスタ7の上下位置を決める。
【0010】3.トランジスタ取付金具1のガイドツメ
3にヒートシンク11の嵌合孔12aを合せ、ヒートシ
ンク11を取付ける。
【0011】4.各トランジスタ7をビス14にてトラ
ンジスタ取付金具1のブラケット4に固定する。
【0012】5.自動半田作業にて上記組立品のトラン
ジスタ7の端子9の半田19付けを行なう。
【0013】6.ロワーケース17との接触防止のため
に、トランジスタ7の端子9をカットする。
【0014】7.上記組立品をロワーケース17に取付
け、アッパーケース18を取付けてビス13にて固定す
る。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の作業工程では、トランジスタ7の端子9をプリント
基板15に差込むときに、端子9のストッパー9aを利
用しているために、プリント基板15から出る端子9の
長さが長く、ロワーケース17との接触を防止するため
に、後工程にて端子9をカットする必要が発生する。
【0016】また自動化ラインでビスは常に上下方向に
向けられ、上からビスを回すことによりビスを取り付け
るが、トランジスタ7のトランジスタ取付金具1へのビ
ス14止めは、プリント基板15と平行にビス14を回
す作業であるから、この場合には、プリント基板15を
垂直に立て、トランジスタ取付金具1を水平に保持する
必要がある。しかしこのままでビス14止めを行おうと
すると、トランジスタ7やトランジスタ取付金具1、プ
リント基板15に曲げ応力がかかり、トランジスタ7が
傾いてしまうおそれがあるし、最悪の場合には、プリン
ト基板15が折れてしまうこともある。
【0017】これを防ぐためには、図5に示すように、
自動化ラインの台とトランジスタ取付金具1との間に、
このトランジスタ取付金具1を支持するための所定形状
の治具20を配置する必要がある。しかし、プリント基
板15上の図示Cの位置にはトランジスタ7以外の各種
電気素子等が配置されているので、治具20によってプ
リント基板15やトランジスタ取付金具1を支持するの
が難しいなどの問題点を有していた。
【0018】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、その第一の目的とするところは、トランジスタの倒
れを防止するとともに、トランジスタの位置決めを容易
にして端子カットの工程を削減することのできる電気素
子放熱装置を提供することにある。
【0019】また本発明の第二の目的とするところは、
プリント基板などへのストレスを防止して、治具を使用
しなくても容易にトランジスタの取付が可能な電気素子
放熱装置を提供することにある。
【0020】
【課題を解決するための手段】この第一の目的を達成す
るために本発明の電気素子放熱装置は、ヒートシンク
と、基板上に配置されて取付孔を有する電気素子を、前
記ヒートシンクに接触させる接触手段とから成る電気素
子放熱装置において、前記接触手段は、基板に対する接
続手段と、前記電気素子の取付孔に挿入される電気素子
の位置決め手段とから成る取付金具と、前記電気素子
が、前記取付金具側に偏倚されるように、基板にチドリ
状に穿設された前記電気素子の端子孔と、前記電気素子
がヒートシンクに密着されるように、該ヒートシンクを
前記取付金具に固定する固定手段とを具備している。
【0021】さらに第二の目的を達成するために本発明
の電気素子放熱装置の前記取付金具は、該取付金具及び
ヒートシンクを当該電気装置のケーシングに取り付ける
ための取付手段を備えた構成を有している。
【0022】
【作用】この構成によって、電気素子の端子を基板のチ
ドリ状の端子孔に差し込むことにより、取付金具に対す
る電気素子の押圧力を得ると共に、電気素子を取付金具
の位置決め手段に係合することにより、電気素子の高さ
方向の規制をすることができるので、電気素子の倒れを
防止することができ、また端子を切断する必要がない。
【0023】さらに固定手段によってヒートシンクをケ
ーシングに取り付けることができるので、ヒートシンク
の取付金具への固定は最終段階でよく、治具を使用しな
くてもプリント基板などにストレスが発生することがな
い。
【0024】
【実施例】以下に本発明の一実施例について、図1及び
図2を参照しながら説明する。なお従来例で示した部品
と同じ部品には同符号が付してある。
【0025】図1は電気素子放熱装置を備えた電気装置
の斜視図、図2は同断面図である。図において1はトラ
ンジスタ取付金具、7は電気素子(トランジスタ)、1
1はヒートシンク、15はプリント基板である。
【0026】トランジスタ7をヒートシンク11に接触
させる接触手段はトランジスタ取付金具1、端子孔16
及び固定手段などで構成されている。
【0027】トランジスタ取付金具1は断面コ字状をな
し、その上端にはビス孔2aを有するブラケット2が形
成されており、ブラケット2の一側にはガイドツメ3
が、他側にはL字状の係止ツメ3aが形成されている。
またトランジスタ取付金具1の下端には接続手段である
固定ツメ5が形成されており、前面には固定手段である
ビス孔4aを有するブラケット4と、複数の位置決め手
段である引掛け爪6が形成されている。
【0028】トランジスタ7の上端には取付孔8aを有
するブラケット8が突設されており、下端に複数の端子
9を備えている。またプリント基板15にはトランジス
タ7の端子9を差込むチドリ状の端子孔16が穿設され
ている。
【0029】ヒートシンク11は断面逆L字状をなし、
上端のブラケット12にはトランジスタ取付金具1のガ
イドツメ3と嵌合する嵌合孔12aと、ビス孔2aに対
応する取付孔12bとが形成されており、ヒートシンク
11の前面にはトランジスタ取付金具1のブラケット4
のビス孔4aに対応する取付孔12cが形成されてい
る。符号14はビスである。
【0030】上記の部品などで構成された電気素子放熱
装置10は、自動化ラインおいて次に示す作業工程によ
って組立てられる。
【0031】1.プリント基板15にトランジスタ取付
金具1を固定ツメ5によって固定する。
【0032】2.プリント基板15にトランジスタ7の
端子9を差込む。その際、中央の端子9bはプリント基
板15のチドリ穴16aに合せて差込み、またトランジ
スタ7の取付孔8aにトランジスタ取付金具1の引掛け
爪6を係合させる。各端子が千鳥状に曲げられることに
より、トランジスタ7が取付金具1側に偏倚されるの
で、トランジスタ7の位置決めが行われる。
【0033】3.自動半田作業にて、上記組立品のトラ
ンジスタ7の端子9の半田19付けを行なう。
【0034】4.ヒートシンク11の嵌合孔12aをト
ランジスタ取付金具1のガイドツメ3に嵌合させ、係止
ツメ3aによってヒートシンク11を仮止めする。
【0035】5.上記組立品をロワーケース17に取付
けた後、アッパーケース18を載せ、ビス13をアッパ
ーケース18に形成された穴及び取付孔12bを介して
ビス孔2aに螺合させることによりアッパーケース18
を固定する。
【0036】6.組立てられた電気装置をたてて、ビス
14を用いてヒートシンク11を取付金具1に固定す
る。
【0037】以上のように、トランジスタ7の中央の端
子9aをプリント基板15のチドリ穴16aに合せて差
込み、トランジスタ7の取付孔8aにトランジスタ取付
金具1の引掛け爪6を係合させることによって、トラン
ジスタ7を仮止めでき、その取付高さを自由に設定でき
るので、端子9を切断する必要がない。
【0038】さらに、ビス14を用いたヒートシンク1
1とトランジスタ取付金具1との固定は、電気装置のロ
ワケーシング17、アッパーケーシング18が取付けら
れた後の最終段階で良いから、電気装置を縦置きにして
ケーシング17、18で支持し、容易にビス14止めが
できるし、ビス14止めの際にプリント基板15やトラ
ンジスタ7等に余り負担が加わらない。
【0039】以上のように本実施例によれば、トランジ
スタ取付金具1に、基板に対する固定ツメ5と、トラン
ジスタ7の取付孔8aに係合する位置決め用の引掛け爪
6を設け、プリント基板15に、トランジスタ7を取付
金具1側に偏倚させるためのチドリ状の端子孔16を穿
設し、トランジスタ7をヒートシンク11に密着させる
ためのビス14を備え、さらにトランジスタ取付金具1
及びヒートシンク11をケーシング18に取り付けるた
めのビス13を備えることにより、トランジスタ7の端
子9aをプリント基板15のチドリ状の端子孔16aに
差し込むことによって、トランジスタ取付金具1に対す
るトランジスタ7の押圧力を得ると共に、トランジスタ
7をトランジスタ取付金具1の引掛け爪6に係合するこ
とにより、トランジスタ7の高さ方向の規制をすること
ができる。
【0040】したがってこの押圧力により、ヒートシン
ク11を取付けなくても、トランジスタ取付金具1に対
してトランジスタ7がー応固定され、ビス14によって
ヒートシンク11をトランジスタ取付金具1に固定する
前に、トランジスタ7を半田19付けすることができ、
且つトランジスタ7の端子9をカットする必要がない。
また電気装置を縦置きにしてケーシング17、18で支
持し、容易にビス14止めをすることができ、ストレス
の発生もない。
【0041】なお、本実施例ではケーシング18に対す
るヒートシンク11とトランジスタ取付金具1との取付
をーつのビス13で行うようになっているが、従来構造
と同様に、二つのビスで行っても良い。
【0042】
【発明の効果】以上のように本発明の電気素子放熱装置
は、ヒートシンクと、基板上に配置されて取付孔を有す
る電気素子を、前記ヒートシンクに接触させる接触手段
とから成る電気素子放熱装置において、前記接触手段
は、基板に対する接続手段と、前記電気素子の取付孔に
挿入される電気素子の位置決め手段とから成る取付金具
と、前記電気素子が、前記取付金具側に偏倚されるよう
に、基板にチドリ状に穿設された前記電気素子の端子孔
と、前記電気素子がヒートシンクに密着されるように、
該ヒートシンクを前記取付金具に固定する固定手段とを
具備することにより、端子のスプリング性を利用して取
付金具に対する押圧力が得られるので、電気素子の倒れ
を防止することができ、また電気素子の取付高さを自由
に設定できるので、端子を切断する必要がない。
【0043】さらに前記取付金具は、該取付金具及びヒ
ートシンクを当該電気装置のケーシングに取り付けるた
めの取付手段を備えることにより、ヒートシンクの取付
金具への固定作業はケーシング取付後とすることができ
る。従って、電気装置を縦置きにしても基板面へのスト
レスはなく、容易に半田付けを行うことができ、また治
具なども必要としない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例における電気素子放熱装置の
分解斜視図である。
【図2】図1のA−A線に沿う断面図である。
【図3】従来の電気素子放熱装置の分解斜視図である。
【図4】図3のB−B線に沿う断面図である。
【図5】従来の電気素子放熱装置の治具による概略組立
要領図である。
【符号の説明】
1 トランジスタ取付金具 4 ブラケット(固定手段) 5 固定ツメ(接続手段) 6 引掛け爪(位置決め手段) 7 トランジスタ(電気素子) 8 取付孔 9 端子 10 電気素子放熱装置 13 ビス(取付手段) 14 ビス(固定手段) 16 端子孔 18 ケーシング

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ヒートシンクと、基板上に配置されて取
    付孔を有する電気素子を、前記ヒートシンクに接触させ
    る接触手段とから成る電気素子放熱装置において、前記
    接触手段は、 基板に対する接続手段と、前記電気素子の取付孔に挿入
    される電気素子の位置決め手段とから成る取付金具と、 前記電気素子が、前記取付金具側に偏倚されるように、
    基板にチドリ状に穿設された前記電気素子の端子孔と、 前記電気素子がヒートシンクに密着されるように、該ヒ
    ートシンクを前記取付金具に固定する固定手段とを具備
    したことを特徴とする電気素子放熱装置。
  2. 【請求項2】 前記取付金具は、さらに該取付金具及び
    ヒートシンクを当該電気装置のケーシングに取り付ける
    ための取付手段を備えたことを特徴とする請求項1記載
    の電気素子放熱装置。
JP4187393A 1992-06-23 1992-06-23 電気素子放熱装置 Pending JPH066061A (ja)

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JP4187393A JPH066061A (ja) 1992-06-23 1992-06-23 電気素子放熱装置

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JP4187393A JPH066061A (ja) 1992-06-23 1992-06-23 電気素子放熱装置

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JP4187393A Pending JPH066061A (ja) 1992-06-23 1992-06-23 電気素子放熱装置

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JP (1) JPH066061A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20220061717A (ko) * 2020-11-06 2022-05-13 김석호 앰프의 기판 냉각장치

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