JPH0660803A - 口金付ランプ - Google Patents
口金付ランプInfo
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- JPH0660803A JPH0660803A JP15716793A JP15716793A JPH0660803A JP H0660803 A JPH0660803 A JP H0660803A JP 15716793 A JP15716793 A JP 15716793A JP 15716793 A JP15716793 A JP 15716793A JP H0660803 A JPH0660803 A JP H0660803A
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J5/00—Details relating to vessels or to leading-in conductors common to two or more basic types of discharge tubes or lamps
- H01J5/50—Means forming part of the tube or lamps for the purpose of providing electrical connection to it
- H01J5/54—Means forming part of the tube or lamps for the purpose of providing electrical connection to it supported by a separate part, e.g. base
- H01J5/56—Shape of the separate part
Landscapes
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
- Common Detailed Techniques For Electron Tubes Or Discharge Tubes (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
Abstract
損傷を及ぼさず、金属套管とランプ容器との組立てを容
易にする。 【構成】 口金付ランプは金属套管10により緊締的に囲
まれている頸部2を有するランプ容器1を具える。舌片
21を有する固定部材20を口金30により固定状態に保つ。
舌片21は金属套管10の溶接領域12でこの金属套管に溶接
する。溶接領域12には互いに離間した耳片17を設け、工
具がこれら耳片を互いに近づく方向に押圧することによ
り、緊締領域13,14 に存在させた互いに対向する溶接用
ラグ16を互いに対接させて溶接により連結する。溶接領
域12はこれにより囲まれる頸部2のガラスとの間ですき
間が生じるような径とすることができる。緊締領域13,1
4 はヘアピン状の開放ループを有することができる。金
属套管10はランプ容器の頸部2を容易に挿入するための
漏斗状の耳片18を有しうる。
Description
た第1頸部及び第2頸部を有するガラスランプ容器であ
って、これら第1及び第2頸部は、ガラスランプ容器内
に配置した電気素子まで延在する電流供給導体がそれぞ
れ貫通する封止部を有している当該ガラスランプ容器
と、縦長溝を有する金属套管であって、この金属套管が
ガラスランプ容器の第1頸部を囲んでこのガラスランプ
容器を緊締により保持し、この金属套管が溶接領域と、
第1緊締領域と、第2緊締領域とを有し、各緊締領域は
ヘアピン形状の第1の開放ループを有しており、緊締領
域はそれぞれ、金属套管を封じするように溶接により相
互連結される互いに対向する溶接用ラグを有している当
該金属套管と、金属套管の溶接領域でこの金属套管に溶
接された舌片が設けられた金属固定部材と、ガラスラン
プ容器に連結された絶縁材料の口金であって、この口金
内に前記の固定部材が固定され、この口金は電流供給導
体が接続されている接点部材を有している当該口金とを
具えている口金付ランプに関するものである。
ランプは欧州特許第EP0478058A1号明細書に
開示されており既知である。このランプは光学系中の光
源、例えば乗物のヘッドランプとして用いるように設計
されている。
は一対の電極の場合にはこれら電極間の放電アークが口
金(キャップ)上の基準位置に対し整列される位置でラ
ンプ容器を口金に固定するのに必要となるものである。
その結果、ランプが光学系内に配置された場合に電気素
子に予め決定された位置が与えられる。ランプ容器は必
要に応じ、整列中に偏移させたり、傾斜させたり、回転
させたりすることができる。
実に保持し、それにもかかわらずガラスに損傷を及ぼさ
ないようにすることである。ランプの点灯中温度が上昇
した場合に熱膨脹が比較的大きい為に金属套管がその保
持をゆるめるのを防止する必要があり、一方、ランプが
消灯された際に金属套管が正常温度であまりにも強くガ
ラスを緊締し、ガラスに不所望なひずみを発生させるの
を防止する必要がある。
溶接により金属套管を封じると、金属套管が把持してい
るガラスに損傷を生ぜしめるおそれがあるということを
確かめた。その結果、早期のランプ故障が生じるおそれ
がある。既知の金属套管は機械化で製造するのが困難で
あるということも確かめた。
した早期の故障のおそれを無くし、金属套管をランプ容
器と容易に組立てうるような設計とした前述した種類の
ランプを提供せんとするにある。
て配置した第1頸部及び第2頸部を有するガラスランプ
容器であって、これら第1及び第2頸部は、ガラスラン
プ容器内に配置した電気素子まで延在する電流供給導体
がそれぞれ貫通する封止部を有している当該ガラスラン
プ容器と、縦長溝を有する金属套管であって、この金属
套管がガラスランプ容器の第1頸部を囲んでこのガラス
ランプ容器を緊締により保持し、この金属套管が溶接領
域と、第1緊締領域と、第2緊締領域とを有し、各緊締
領域はヘアピン形状の第1の開放ループを有しており、
緊締領域はそれぞれ、金属套管を封じするように溶接に
より相互連結される互いに対向する溶接用ラグを有して
いる当該金属套管と、金属套管の溶接領域でこの金属套
管に溶接された舌片が設けられた金属固定部材と、ガラ
スランプ容器に連結された絶縁材料の口金であって、こ
の口金内に前記の固定部材が固定され、この口金は電流
供給導体が接続されている接点部材を有している当該口
金とを具えている口金付ランプにおいて、前記の溶接領
域が前記の縦長溝に沿う互いに対向する封じ用耳片を有
していることを特徴とする。
向する溶接用のラグ間で溶接を行うのに用いる電極が、
溶接を行う前に溶接用ラグを互いに対接させるのに必要
な力をこれら溶接用ラグに及ぼす必要がある。この際こ
れら溶接用の電極は溶接中の理想的な機械的な力とは異
なる力を及ぼす必要がある。更に、この際これら電極は
調整されない横方向への移動を達成するおそれがあり、
これにより金属套管も移動し、ガラスが損傷されるおそ
れがある。
用の耳片が溶接用のラグから離間しており、この封じ用
の耳片に工具が当接してこれら耳片を互いの方向に押し
やり,これにより溶接用のラグを互いに押圧する。しか
し、封じ用の耳片は設けられている限り金属套管を開放
させるのにも用いることができる。この目的のために
は、封じ用の耳片をランプの完成状態においても従って
金属套管の固定中及び固定後においても互いに離間され
ているように配置するのが好ましい。これにより、溶接
用ラグが実際に互いに対接されうる程度を大きくする。
しかし、封じ用耳片を溶接用ラグと同じ間隔にすること
もできる。ヘアピン形状の開放ループは組込まれて緊締
されるガラスの寸法変化の点で必要となる公差を補償す
る。工具は金属套管を固定させる為、溶接用の電極によ
り金属套管を移動せしめない。
属套管を無接触的に、例えばレーザ溶接により封じるよ
うにしうる。その理由は、封じ用耳片に加える力により
溶接用ラグが既に互いに押圧されている為である。
て緊締されるガラスとの間に隙間があるようにする。こ
のようにすることにより、固定部材の舌片との溶接を行
っている際にガラスが局部的に強く加熱されるのが回避
されるという利点が得られる。このような加熱は熱の発
生程度に応じてガラスに不所望なひずみを生ぜしめるお
それがある。
めて広くしうる套管の例では、各緊締領域がヘアピン形
状の第2の開放ループを有するようにする。第1及び第
2の開放ループは縦長溝に対して対称的で、例えば各開
放ループが溶接用ラグと90±10゜の角度をなすよう
な形態で配置するのが極めて好ましい。開放ループを更
に追加しても公差を更に広げることには殆ど寄与しない
ということを確かめた。
ことにより、金属套管に比較的大きな予備応力を与える
ことができるという、すなわち金属套管を設ける際に套
管がまだ封じされていない状態で緊締によりガラスを予
め囲んでおくことができるという利点が得られる。
離間させてこの金属套管を開放させることにより予備応
力を与えれば、この金属套管を容易に設けうるというこ
とである。しかし、一例では、金属套管が、電気素子の
方向に向いた案内用耳片を有し、これら案内用耳片の間
隔が金属套管から離れる方向で増大しており、金属套管
を設ける際これら案内用耳片が漏斗として作用して、緊
締すべきガラスを金属套管内に案内するようにする。
の電極とすることができるも、例えばハロゲンを有する
不活性ガス中での白熱体とすることもできる。ランプ容
器は通常、少なくとも95重量%のSiO2 を含有して
いるガラス、例えば石英ガラス又は硬質ガラスを有して
いる。
きる。この外被は例えばこの外被の細くなった部分によ
り第1頸部に結合することができる。この場合、金属套
管を第1頸部上に直接対接しうるも、金属套管が第1頸
部を囲んで外被上に対接するようにすることもできる。
この場合、外被をランプ容器に結合することにより金属
套管がランプ容器を緊締により保持する。金属套管は板
状材料、例えばばね鋼のようなステンレス鋼から容易に
造ることができる。
条、ブッシング等又はこれらの組合せとして形成し、こ
れらが電源に接続されたコネクタと共働するようにする
ことができる。しかし、口金に取付けたカバーから外部
に取出された絶縁ケーブルを接点部材の各々に導電的に
取付けることもできる。この場合、着脱自在の電気接続
部を電源の方向に偏移せしめうる。
成樹脂、例えばポリエーテルイミド、ポリエーテルスル
ホン、ポリフェニレンスルフィド、ポリエーテルエーテ
ルケトン、ポリプロピレンオキシド、ポリアミドイミ
ド、ポリイミド、ポリブチレンテレフタレートとするこ
とができ、これにはガラス、チョークのような粉末又は
繊維状の物質を添加することができる。口金はランプか
ら生じる光に対する反射器と一体にするか或いはこの反
射器の一部を形成するようにしうる。
び口金としては種々のものを用いることができ、外被は
存在させてもしなくてもよく、これらのことは本発明の
本質をなすものではないこと明らかである。
の2例において、口金付ランプはガラスランプ容器1を
有し、このランプ容器は互いに対向して配置した第1頸
部2及び第2頸部3を有し、これら頸部はランプ容器内
に配置された電気素子6まで延在する電流供給導体4及
び5が貫通する封止部をそれぞれ有する。図1及び2に
おける電気素子6はイオン化可能ガス中に配置した一対
の電極とする。
溝11を有する金属套管10(図3及び5参照)が設け
られている。この金属套管はランプ容器を緊締により保
持している。この金属套管(図5参照)は溶接領域12
と第1緊締領域13及び第2緊締領域14とを有してお
り、各緊締領域はヘアピン状の第1の開放ループ15を
有している。緊締領域13,14の各々は縦長溝11に
沿って溶接用のラグ16を有し、これらラグは互いに対
向しており、溶接により相互連結されて套管10を閉じ
る。
設けられており、これら舌片が金属套管(緊締部材)1
0の溶接領域でこの金属套管に溶接される。
材料の口金30(図2では30′)を有し、この口金内
に、固定部材20が、図ではこの固定部材上に存在する
折り返し耳片22により固定されている。接点部材35
(35′)は電流供給導体4に接続され、接点部材36
(36′)は接続導体7を介して電流供給導体5に接続
されている。接点部材36は中央のピン状接点部材35
を囲むカラー39の外側に位置する円筒リングである。
口金は、機械的に突起部38と共働する差込コネクタと
接触せしめうる。
31(31′)を有する。図2の口金30′はカバー3
7を有し、このカバーから外部に、接点を有するケーブ
ルが導出されている。図1では、ランプ容器1が外被4
0を有し、この外被はその細くなった部分41により導
体5を中心とした心出しが行われている。図2では、接
続導体7が絶縁体8により囲まれている。
って互いに対向する封じ用耳片17を有している(図5
参照)。
し、この外被はその細くなった部分51,52において
ランプ容器にしっかりと結合されている。第1頸部2を
囲んで線図的に示す金属套管10はこの外被50にしっ
かり結合され、従ってランプ容器にしっかり結合され
る。この第1頸部の封止部を符号9で示す。
溶接により、線図的に示す金属套管10の溶接領域12
に固着されている。金属套管は図1及び2に示すように
ランプ容器の封止部9を有する頸部2上への直接的な緊
締作用を有している。
の耳片17が工具により互いの方向に押されることによ
り互いに対向する溶接用のラグ16が互いに接触せしめ
られた場合にも、封じ用の耳片17は互いにある距離に
ある。このことは、封じ用の耳片17間の間隔が溶接用
のラグ16間の間隔に比べて大きいことから明らかであ
る(図5a及び5b参照)。
10の溶接領域12は内部に緊締される頸部2のガラス
との間にすき間を有している。このことは、套管の内径
が溶接領域において、その両側に隣接する第1緊締領域
13及び第2緊締領域14におけるよりも大きくなって
いるという事実から明らかである。
の開放ループ15(図5a)を有している。これら開放
ループ15は縦長溝11に対し対称的に配置されている
(図5b及び5c)。これらループは溶接用ラグ16に
対し90±10゜の角度を成している。
向いた案内用の耳片18を有し、これら耳片18間の間
隔は套管10から離れるに従って増大しており、これら
耳片18により套管を漏斗状にし、これにより、套管の
内径が組立て前に頸部2のガラスの外径よりも小さい場
合でもこの套管をこの頸部2を囲むように容易に設ける
ことができる。
側面図である。
側面図である。
を除去して示す側面図である。
面図である。
から示す線図であり、図5aは図3における矢印Vaの
方向に見た側面図、図5bは図5aにおける矢印Vbの
方向に見た正面図、図5cは図5bにおける矢印Vcの
方向に見た側面図である。
Claims (7)
- 【請求項1】 互いに対向して配置した第1頸部(2)
及び第2頸部(3)を有するガラスランプ容器(1)で
あって、これら第1及び第2頸部は、ガラスランプ容器
内に配置した電気素子(6)まで延在する電流供給導体
(4,5)がそれぞれ貫通する封止部を有している当該
ガラスランプ容器(1)と、 縦長溝(11)を有する金属套管(10)であって、こ
の金属套管がガラスランプ容器(1)の第1頸部(2)
を囲んでこのガラスランプ容器を緊締により保持し、こ
の金属套管が溶接領域(12)と、第1緊締領域(1
3)と、第2緊締領域(14)とを有し、各緊締領域は
ヘアピン形状の第1の開放ループ(15)を有してお
り、緊締領域(13,14)はそれぞれ、金属套管(1
0)を封じするように溶接により相互連結される互いに
対向する溶接用ラグ(16)を有している当該金属套管
(10)と、 金属套管(10)の溶接領域(12)でこの金属套管に
溶接された舌片(21)が設けられた金属固定部材(2
0)と、 ガラスランプ容器(1)に連結された絶縁材料の口金
(30)であって、この口金内に前記の固定部材(2
0)が固定され、この口金は電流供給導体(4,5)が
接続されている接点部材(35,36)を有している当
該口金(30)とを具えている口金付ランプにおいて、 前記の溶接領域(12)が前記の縦長溝に沿う互いに対
向する封じ用耳片(17)を有していることを特徴とす
る口金付ランプ。 - 【請求項2】 請求項1に記載の口金付ランプにおい
て、前記の封じ用耳片(17)が互いにある距離隔てて
位置していることを特徴とする口金付ランプ。 - 【請求項3】 請求項1に記載の口金付ランプにおい
て、前記の溶接領域(12)がその中に緊締された第1
頸部(2)すなわちガラスに対しすき間を有しているこ
とを特徴とする口金付ランプ。 - 【請求項4】 請求項1又は3に記載の口金付ランプに
おいて、各緊締領域(13,14)はヘアピンの形態の
第2の開放ループ(15)を有していることを特徴とす
る口金付ランプ。 - 【請求項5】 請求項4に記載の口金付ランプにおい
て、各緊締領域の第1及び第2の開放ループ(15)が
前記の縦長溝(11)に対し対称的に配置されているこ
とを特徴とする口金付ランプ。 - 【請求項6】 請求項5に記載の口金付ランプにおい
て、前記の開放ループが前記の溶接用ラグ(16)とで
90±10゜の角度を成していることを特徴とする口金
付ランプ。 - 【請求項7】 請求項1又は3又は4に記載の口金付ラ
ンプにおいて、金属套管(10)が前記の電気素子
(6)へ向かう方向に向いた案内用の耳片(18)を有
し、これら耳片間の間隔が金属套管から離れる方向で増
大していることを特徴とする口金付ランプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| EP92201953 | 1992-07-01 | ||
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