JPH06625B2 - 線状体の巻き取り機 - Google Patents

線状体の巻き取り機

Info

Publication number
JPH06625B2
JPH06625B2 JP62197552A JP19755287A JPH06625B2 JP H06625 B2 JPH06625 B2 JP H06625B2 JP 62197552 A JP62197552 A JP 62197552A JP 19755287 A JP19755287 A JP 19755287A JP H06625 B2 JPH06625 B2 JP H06625B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
support shaft
hose
winding drum
winding
frame
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62197552A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6443470A (en
Inventor
正幸 小宮
章 笹井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Makita Numazu Corp
Original Assignee
Fuji Robin KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Robin KK filed Critical Fuji Robin KK
Priority to JP62197552A priority Critical patent/JPH06625B2/ja
Publication of JPS6443470A publication Critical patent/JPS6443470A/ja
Publication of JPH06625B2 publication Critical patent/JPH06625B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
  • Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、動力散布機やガスまたは電気溶接機等のホー
スや電気コード等の線状体を走行に伴って巻き取りドラ
ムに巻き取ったり、繰り出したりすることができるよう
にした線状体の巻き取り機に関する。
[従来の技術] 従来、この種の巻き取り機として、特公昭56−200
71号公報に見られるものは、巻き取りドラムが車輪の
上方位置に支持されて構成されていて、その上方からホ
ースが繰り出されたり、巻き取られるような構造になっ
ている。
[発明が解決しようとする問題点] そのような構造であると、機体の重心位置および作業時
にホースに力がかかる部位が機体の上方位置となって、
走行時には機体が不安定となり転倒したり、操縦しにく
いといった問題点を有していた。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、そのような問題点を解決し、走行が安定して
線状体を確実円滑に巻き取ったり繰り出したりできるよ
うにしたものであり、そのため、機体前後に延設したフ
レーム(1)には、左右両走行輪(2)(3)の支持軸(4)(5)を
それぞれ軸架し、フレーム(1)の後方部には、エンジン
(6)、ハンドル(7)、および駆動輪(8)を具備する駆動部
(A)を縦軸中心に回動して方向転換できるように連設
し、両走行輪(2)(3)の間の連動自在にして同軸状に軸架
するとともに、それより小径にした線状体巻き取りドラ
ム(9)を備え、前記フレーム(1)の前部には線状体の案内
部材(11)を左右往復移動自在に、且つ、前記支持軸(4)
(5)より低くして配設し、該案内部材(11)を前記線状体
巻き取りドラム(9)に連動連繋して構成したものであ
る。
[作用] 従って、機体後方の駆動部を方向転換させて駆動輪の走
行により機体を前後進させることができることになり、
両走行輪により安定良く支持する巻き取りドラムを走行
論により直接に回転させながら、機体前方の低い案内部
材から線状体を良好に送り出したり、取り込んだりする
ことができることになる。
[実施例] 次に、図面に示す実施例について説明する。
第1図は巻き取り機全体の側面図を示し、前端を横フレ
ーム(1a)の両端にそれぞれ連結するとともに、平行とな
って水平に後方へ延出する両フレーム(1)の後端部間に
は駆動部(A)を装設するが、該駆動部(A)は、両フレーム
(1)の後端部間に支持座(20)を固定し、エンジン(6)の下
方に連設した駆動ケース(21)を縦方向の軸心(0)を中心
に回動できるようにして前記支持座(20)に嵌挿するとと
もに、幅広のループ形ハンドル(7)の基部を固着したハ
ンドルボス部を駆動ケース(21)に嵌装して、該ケース(2
1)に対してノックピン(22)で固定もしくは回動可能に連
結し、そして、駆動ケース(21)の下端部両側には車軸(8
a)が軸心(0)より機体の前後方向に偏位して前記フレー
ム(1)より低く小径となる両駆動輪(8)をそれぞれ軸架
し、エンジン(6)、駆動ケース(21)および両駆動輪(8)を
軸心(0)を中心にハンドル(7)で回動させて操向操作がで
きるとともに、ノックピン(22)を前記ハンドルボス部に
設けた複数のピン孔に係脱することで、ハンドル(7)に
対し第1図および第2図の仮想線で示すように、これら
を180度回動さすことができるように装設して構成す
る。
両フレーム(1)の前後方向中間部の上方には支持片(23a)
(23b)をそれぞれ立設し、第3図に示すように、一方の
支持片(23a)には横方向となるパイプ状支持軸(4)の外端
部をベアリング(23b)とボス部(23c)とを介して、回動自
在に軸支するとともに、第4図に示すように、他方の支
持片(23b)の上部に固定したメタル(24)には前記支持軸
(4)と同一軸心となるパイプ状支持軸(5)の外端部を遊嵌
し、両フレーム(1)の内側方にそれぞそれ接近する大径
の左右両走行輪(2)(3)のボス(2a)(3a)を両支持軸(4)(5)
にそれぞれベアリング(25)を介装して装着する。
両走行輪(2)(3)の間には、それより小径となる巻き取り
ドラム(9)の一方側板(9a)の中心に固設したボス(26)を
前記支持軸(4)の内端部にベアリング(27)を介装して装
着するとともに、他方側板(9b)の中心ボス(28)を前記支
持軸(5)の内端部に嵌合して固設し、紐状体であるホー
ス(B)の一端側を開口(29)から巻き取りドラム(9)の内方
に延出するとともに支持軸(5)内に連通接続して、支持
軸(5)の外端に連設したより戻し可能な接手(30)内を通
し、前記ハンドル(7)に着脱自在にしておくことができ
る噴霧ノズル体(図示省略)に連通するよう延設して構
成する。
前記走行輪(2)と巻き取りドラム(9)とは、増速伝動機構
と、一方向伝動機構と、滑り伝動機構とからなる回転同
調装置ならびに同調解除切換装置を介して連結されてい
る。
前記走行輪(2)の側板(2b)と、巻き取りドラム(9)の一方
側板(9a)とに囲まれたボス(2a)(2b)間となる支持軸(4)
の中間部には摩擦板(4a)を一体に固着し、前記摩擦板(4
a)に圧接できる摩擦板(14)を軸心方向へは摺動可能に支
持軸(4)に嵌装し、この摩擦板(14)の外周部に、周方向
等間隔に3ケ所の係合孔(14a)を穿設し、係合孔(14a)に
対応して巻き取りドラム(9)の一方側板(9a)に突設した
ピン(41)を係合孔(14a)に摺動自在で周方向に関しては
一体回動可能に遊挿して、滑り伝動機構を構成するとと
もに、該支持軸(4)内に摺動可能に嵌合した駒(31)に
は、支持軸(4)の外周の両長溝(32)に嵌合する支持ピン
(33)を挿着し、該支持ピン(33)に支持される座板(34)と
前記摩擦板(14)の間には圧縮ばね(35)を介装する。
前記駒(31)に連結したロッド(36)を支持軸(4)の外端に
延出するとともに、ロッド(36)の外端には支軸(37)を嵌
合して係止体(38)により係止し、レバー(39a)を有する
カム(39)が支持軸(4)の外端面に接触して前支軸(37)を
中心に回動できるように装設して、同調解除切換装置を
構成している。
前記ボス(2a)の外周となる走行輪(2)の側板(2b)と反対
側の端部の部位には、駆動スプロケット(2c)を固設し、
そして支持片(23a)近傍部位でフレーム(1)から上方へ突
設した支持板(40a)に設けられた支軸(40)には、同体一
対のスプロケット(17a)(17b)からなる中間スプロケット
(17)を回転自在に遊挿軸支し、また、支持軸(4)には、
一方向クラッチ(13)とニードルベアリング(13a)を介し
て、従動スプロケット(15)を軸支し、これらの駆動・中
間・従動スプロケット(2c)(17)(15)間に二本のチェン(1
6)を巻装して増速するよう増速伝動機構と一方向伝動機
構とを構成している。
また、前記走行輪(3)のボス(3a)の外側方となる支持軸
(5)の部位の外周には、後方スプロケット(10)を嵌合固
定し、前記両フレーム(1)の前端部にそれぞれ連設した
支持枠(42a)(42b)内の軸受(43a)(43b)には、前記支持軸
(4)(5)より低く、さらにフレーム(1)よりも低位置にな
るよう該フレーム(1)に対して横方向のナピア軸(12)の
両端部をそれぞれ軸架する。
該ナピア軸(12)には、嵌合して軸方向に往復動する摺動
体(44)を装設し、該摺動体(44)の下方に平行に垂設した
両支軸(44a)に、前記ホース(B)を挟持して案内するリー
ル形の両案内部材(11)をそれぞれ軸架し、摺動体(44)の
上方に突設した案内体(45)を、前記横フレーム(1a)の後
部に形成した横方向の案内溝(46)に嵌合する。そして、
前記ナピア軸(12)の右側端部に嵌合固定した前方スプロ
ケット(47)と前記後方スプロケット(10)にはチェーン(1
8)を掛装し、また、ナピア軸(12)の右側端部に嵌合固定
した筒金(48)の内部には直径方向にピン(49)を挿着し、
クランク形手動ハンドル(19)の先端部を前記筒金(48)に
着脱自在に嵌合するとともに、その先端部には前記ピン
(49)に嵌合できる係合溝(50)を形成して構成する。
従って、例えば、散布作業時に、動力噴霧機(図示せ
ず)から延長されて、遠く離れた巻き取り機に連接され
ている地面上のホース(B)を巻き取りドラム(9)に巻き取
る際には、第1図および第2図に示すように両駆動輪
(8)が軸心(0)より前方側となるようにセットして、第3
図において仮想線で示す方向にカム(39)の長径側が支持
軸(4)の外端面に接触するようにレバー(39a)によりカム
(39)を回動させて、ロッド(36)の引き作動により圧縮ば
ね(35)を介して摩擦板(14)を摩擦板(4a)に強く圧接させ
状態で、両駆動輪(8)を駆動させると、機体は矢印
(イ)方向へ前進する。
この機体の前進に伴って、接地している走行輪(2)(3)が
回転し、特に走行輪(2)の回転は、駆動・中間スプロケ
ット(2c)(17)、チエン(16)を経て従動スプロケット(15)
へ増速されて伝動され、この増速された回転は、一方向
クラッチ(13)を介して支持軸(4)へ、支持軸(4)から摩擦
板(4a)(14)、ピン(41)を経て巻き取りドラム(9)へと伝
えられる。同時に巻き取りドラム(9)とともに回転する
支持軸(5)の後方スプロケット(19)がチェーン(18)を介
してナピア軸(12)を回転させ、両案内部材(11)は横方向
に往復動することになり、そこで、地上のホース(B)は
両案内部材(11)に案内されながら巻き取りドラム(9)に
整然と巻き取られることになる。
その場合、走行輪(2)(3)の一回転による走行距離と巻き
取りドラム(9)の一回転によるホース(B)の巻き取り寸法
に、それらの径の関係で長短が生じるとともに、巻き取
りドラム(9)に巻き取られたホース(B)の長さによって、
実効径が変化し、該ドラム(9)の一回転によるホース(B)
の巻き取り寸法に相違が生じる。そこで、走行輪(2)の
回転を増速伝動機構で増速して、巻き取りドラム(9)に
伝え、走行輪(2)の走行距離に対し、巻き取りドラム(9)
を増速回転させることでホース(B)の初期巻き取り寸法
を略合わせるとともに、巻き取りドラム(9)に対するホ
ース(B)の初期から終期にかけて漸増する巻き取り寸法
を、その漸増した寸法に応じて地面上に延長されている
ホース(B)を引っ張ることになるが、この引っ張り力を
抵抗として摩擦板(14)に作用させ、摩擦板(4a)との間で
支持軸(4)の回転を滑らせて、是正している。
このようにして、巻き取りドラム(9)は抵抗に応じて回
動速度が遅くなり、無理にホース(B)を引きずりながら
巻き取って損傷を与えることなく、走行距離に応じた長
さのホース(B)の巻き取りが行われることになる。
また、逆に、ホース(B)を繰り出して地上に置いていく
場合には、ハンドル(7)はそのままの位置でその他の駆
動部(A)を軸心(0)を中心に180度回動させて、第1図お
よび第2図に仮想線で示すように両駆動輪(8)が軸心(0)
より後方に偏位するようにセットし、機体を逆矢印
(イ)方向に後進させると、走行輪(2)は逆転走行する
とともに、巻き取りドラム(9)は、地面に置かれるホー
ス(B)の抵抗によりそのまま自転してホース(B)を繰り出
すことができることになる。
その際、スプロケット(15)の増速逆回転が巻き取りドラ
ム(9)即ち、支持軸(4)の自転回転に対して早い回転速度
の関係を有しているので、一方向伝動機構たる一方向ク
ラッチ(13)によって、該スプロケット(15)の増速逆回転
が支持軸(4)に伝わらず、支持軸(4)は逆回転方向にスプ
ロケット(15)の逆回転より遅い範囲においてフリーに逆
回転し、即ち、巻き取りドラム(9)は自転可能となる。
以上のように、走行輪(2)の回転と巻き取りドラム(9)の
回転とは、増速伝動機構、一方向伝動機構、滑り伝動機
構からなる回転同調装置で同調させている。
そのように、巻き取りドラム(9)を両走行輪(2)(3)と同
軸にしたので、機体の重心位置を低くすることができて
機体が転倒しないように良好に操縦できることになり、
また、ナピア軸(12)を機体前方で低位置に配置したの
で、低い位置の案内部材(11)によりホース(B)を良好に
案内することができて整然と巻き取ることができること
になる。
また、機体を移動させないでホース(B)を巻き取る場合
には、同調解除装置をして第3図の実線で示すようにカ
ム(39)の短径側が支持軸(4)の外端面に接触するように
レバー(39a)によりカム(39)を回転させておき、摩擦板
(14)に対する圧縮ばね(35)の弾圧力を弱めて巻き取りド
ラム(9)が正逆転方向に走行輪(2)と係わりなく、フリー
に回転するようにセットできる。その状態で、手動ハン
ドル(19)の先端を筒金(48)に嵌合するとともに、係合溝
(50)をピン(49)に嵌入して、手動ハンドル(19)によりセ
ピア軸(12)を回転させると、両案内部材(11)を横方向に
往復動させながら巻き取りドラム(9)を回転させること
ができることになって、機体を停止させたままホース
(B)を整然と手巻きできることになる。尚、同様構造に
して、電気コードその他の紐状体でも、同様に巻き取り
ドラム(9)に巻き取ったり繰り出したりすることができ
ることになる。
また、手動ハンドル(19)は低速回転のモータを利用した
動力式にしてもよいものである。
[発明の効果] このように、本発明は、駆動部(A)を方向転換させて走
行輪(2)(3)を回転させながら機体を安定良く前後進させ
ることができることになり、しかも、巻き取りドラム
(9)および案内体(11)を低くして、線状体を確実良好か
つスムーズに巻き取ったり、繰り出したりすることがで
きることになり、安定性および操作性の良い巻き取り機
として好適に実施できる特徴を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は巻き取り機全体の側面図、第2図はその平面
図、第3図は実施例である要部の平断面図、第4図は第
2図の一部の縦断面図、第5図は第2図の一部の低面
図、第6図は第5図の一部の側断面図、第7図は第6図
の一部の右側面図、第8図は手動ハンドルを示す。 (1)……フレーム (2)(3)……走行輪 (4)(5)……支持軸 (6)……エンジン (7)……ハンドル (8)……駆動輪 (A)……駆動部 (9)……巻き取りドラム (11)……案内部材

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】機体前後に延設したフレーム(1)には、左
    右両走行輪(2)(3)の支持軸(4)(5)をそれぞれ軸架し、フ
    レーム(1)の後方部には、エンジン(6)、ハンドル(7)、
    および駆動輪(8)を具備する駆動部(A)を縦軸中心に回動
    して方向転換できるように連設し、両走行輪(2)(3)の間
    に連動自在にして同軸状に軸架するとともに、それより
    小径にした線状体巻き取りドラム(9)を備えるととも
    に、前記フレーム(1)の前部には線状体の案内部材(11)
    を左右往復移動自在に、且つ、前記支持軸(4)(5)より低
    くして配設し、該案内部材(11)を前記線状体巻き取りド
    ラム(9)に連動連繋して構成したことを特徴とする線状
    体の巻き取り機。
JP62197552A 1987-08-07 1987-08-07 線状体の巻き取り機 Expired - Lifetime JPH06625B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62197552A JPH06625B2 (ja) 1987-08-07 1987-08-07 線状体の巻き取り機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62197552A JPH06625B2 (ja) 1987-08-07 1987-08-07 線状体の巻き取り機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6443470A JPS6443470A (en) 1989-02-15
JPH06625B2 true JPH06625B2 (ja) 1994-01-05

Family

ID=16376386

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62197552A Expired - Lifetime JPH06625B2 (ja) 1987-08-07 1987-08-07 線状体の巻き取り機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06625B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105253721A (zh) * 2015-10-20 2016-01-20 国家电网公司 接地网特性参数测试布线装置

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105947814A (zh) * 2016-06-28 2016-09-21 国网山东省电力公司龙口市供电公司 用于回收电力电缆的设备

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105253721A (zh) * 2015-10-20 2016-01-20 国家电网公司 接地网特性参数测试布线装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6443470A (en) 1989-02-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20170320712A1 (en) Winch and method for using the same
CN201021423Y (zh) 喷雾管卷放装置
EP3795795B1 (en) Controller assembly for window blind
KR101811563B1 (ko) 호스 자동 권취 장치
KR890004360B1 (ko) 스피닝 리일의 제동장치
EP1541019A3 (en) Spinning reel oscillating device
JPH10313749A (ja) 魚釣用リ−ルの釣糸案内装置
JPH0316865Y2 (ja)
US7871030B2 (en) Spinning reel with spool steering arrangement
JPH0550432B2 (ja)
KR20210137980A (ko) 동력 발생 장치
JPH01151966A (ja) 線状体の巻き取り機
JPS6225493Y2 (ja)
CN220950558U (zh) 一种弱电线缆收卷装置
JP3713328B2 (ja) ホース送り出し巻き取り装置
CN220244934U (zh) 一种织带加工定宽放卷装置
JPH0719A (ja) 畦畔の法面刈用の草刈機
JPS598187B2 (ja) 自走散布機
JPH0636039Y2 (ja) 自走式線状体巻き取り機
JP2021102497A (ja) カート型長尺物用リール
CN219950067U (zh) 一种滴灌带回收机
JPH055321Y2 (ja)
JP4038676B2 (ja) 乱巻き防止装置付き電動リール
JP2004067328A (ja) ホース巻き取り装置
JPH07255335A (ja) 釣用後方ドラグ型スピニングリールのスプール往復装置