JPH066323Y2 - 光ファイバ内蔵碍子 - Google Patents
光ファイバ内蔵碍子Info
- Publication number
- JPH066323Y2 JPH066323Y2 JP8630387U JP8630387U JPH066323Y2 JP H066323 Y2 JPH066323 Y2 JP H066323Y2 JP 8630387 U JP8630387 U JP 8630387U JP 8630387 U JP8630387 U JP 8630387U JP H066323 Y2 JPH066323 Y2 JP H066323Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- insulator
- optical fiber
- hole
- foamed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000012212 insulator Substances 0.000 title claims description 29
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 title claims description 24
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 48
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 48
- 238000005187 foaming Methods 0.000 claims description 22
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 claims description 6
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 claims description 6
- 229920002050 silicone resin Polymers 0.000 claims description 5
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 4
- 229920013716 polyethylene resin Polymers 0.000 claims description 2
- 229920006327 polystyrene foam Polymers 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 229910052573 porcelain Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 229920006248 expandable polystyrene Polymers 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Insulators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は送電線側から得られた信号を接地側へ伝達する
ための光ファイバを碍子の内部に埋込んだ光ファイバ内
蔵碍子に関するものである。
ための光ファイバを碍子の内部に埋込んだ光ファイバ内
蔵碍子に関するものである。
(従来の技術) 碍子の軸心に細い孔径の貫通孔を形成し、その内部に光
ファイバを貫通させるとともにエポキシ樹脂などの樹脂
を充填した光ファイバ内蔵碍子は、特開昭60−158
402号公報等に示されるように従来から知られてい
る。この樹脂は光ファイバの表面に沿って漏洩電流が流
れることを防止し、碍子の表面漏洩絶縁距離が減少され
ることを防止するために重要な役割を持つものである
が、高温時には磁器と樹脂との熱膨脹率の差によりエポ
キシ樹脂等の樹脂が軸方向に大きくはみ出して光ファイ
バに張力を加えるとともに、磁器との接着性が失われる
結果、碍子の貫通耐電圧特性が大きく低下するおそれが
あった。また樹脂と磁器との接着性を高めてはみ出しを
防止しようとすると、高温時には碍子内面圧力が高くな
りすぎ、樹脂の熱膨脹により碍子が押し割られるおそれ
があった。
ファイバを貫通させるとともにエポキシ樹脂などの樹脂
を充填した光ファイバ内蔵碍子は、特開昭60−158
402号公報等に示されるように従来から知られてい
る。この樹脂は光ファイバの表面に沿って漏洩電流が流
れることを防止し、碍子の表面漏洩絶縁距離が減少され
ることを防止するために重要な役割を持つものである
が、高温時には磁器と樹脂との熱膨脹率の差によりエポ
キシ樹脂等の樹脂が軸方向に大きくはみ出して光ファイ
バに張力を加えるとともに、磁器との接着性が失われる
結果、碍子の貫通耐電圧特性が大きく低下するおそれが
あった。また樹脂と磁器との接着性を高めてはみ出しを
防止しようとすると、高温時には碍子内面圧力が高くな
りすぎ、樹脂の熱膨脹により碍子が押し割られるおそれ
があった。
(考案が解決しようとする問題点) 本考案は上記のような従来の問題点を解決して、高温時
にも樹脂が軸方向にはみ出すことがなく、光ファイバの
伝送損失を変化させたり碍子の貫通耐電圧特性を低下さ
せることがないうえ、熱膨脹による碍子破損のおそれも
ない光ファイバ内蔵碍子を目的として完成されたもので
ある。
にも樹脂が軸方向にはみ出すことがなく、光ファイバの
伝送損失を変化させたり碍子の貫通耐電圧特性を低下さ
せることがないうえ、熱膨脹による碍子破損のおそれも
ない光ファイバ内蔵碍子を目的として完成されたもので
ある。
(問題点を解決するための手段) 本考案は碍子本体の軸方向に透設された貫通孔の内部に
光ファイバ芯線を挿通するとともに、貫通孔の両端部に
は非発泡性樹脂を充填し、また貫通孔内の両端部以外の
部分には膨脹収縮性に優れた発泡樹脂を単独であるいは
非発泡性樹脂とともに充填したことを特徴とするもので
ある。
光ファイバ芯線を挿通するとともに、貫通孔の両端部に
は非発泡性樹脂を充填し、また貫通孔内の両端部以外の
部分には膨脹収縮性に優れた発泡樹脂を単独であるいは
非発泡性樹脂とともに充填したことを特徴とするもので
ある。
(実施例) 次に本考案を図示の実施例について詳細に説明すると、
第1図に示す第1の実施例において、(1)は磁器製の碍
子本体、(2)はその中心部分に透設された貫通孔、(3)は
この貫通孔(2)の内部に挿通された光ファイバ芯線であ
る。貫通孔(2)の両端部にはシリコン樹脂又はエポキシ
樹脂のような非発泡性樹脂(4)が充填されている。この
部分の非発泡性樹脂(4)は貫通孔(2)の内部に外気や水分
等が侵入することを防止するために気密を保つ役割を持
つ。なお碍子の両端部には電界が集中するため、シリコ
ーン樹脂やエポキシ樹脂のような絶縁性能の高い樹脂を
用いることが好ましい。一方、貫通孔(2)の両端部以外
の部分には、発泡樹脂(5)が充填されている。発泡樹脂
(5)としては、発泡スチロール樹脂、発泡ポリエチレン
樹脂、発泡シリコーン樹脂等が用いられる。この発泡樹
脂(5)は膨脹収縮性に優れたものであり、圧力に応じて
容易に膨脹あるいは収縮することができるので、高温時
に非発泡性樹脂(4)が熱膨脹した場合にも発泡樹脂(5)が
これを吸収し、非発泡性樹脂(4)のはみ出しやこれによ
る光ファイバ芯線(3)の断線等が防止されることとな
る。なお貫通孔(2)の内周面は樹脂との接着性を向上さ
せるために無釉薬としておくことが好ましい。
第1図に示す第1の実施例において、(1)は磁器製の碍
子本体、(2)はその中心部分に透設された貫通孔、(3)は
この貫通孔(2)の内部に挿通された光ファイバ芯線であ
る。貫通孔(2)の両端部にはシリコン樹脂又はエポキシ
樹脂のような非発泡性樹脂(4)が充填されている。この
部分の非発泡性樹脂(4)は貫通孔(2)の内部に外気や水分
等が侵入することを防止するために気密を保つ役割を持
つ。なお碍子の両端部には電界が集中するため、シリコ
ーン樹脂やエポキシ樹脂のような絶縁性能の高い樹脂を
用いることが好ましい。一方、貫通孔(2)の両端部以外
の部分には、発泡樹脂(5)が充填されている。発泡樹脂
(5)としては、発泡スチロール樹脂、発泡ポリエチレン
樹脂、発泡シリコーン樹脂等が用いられる。この発泡樹
脂(5)は膨脹収縮性に優れたものであり、圧力に応じて
容易に膨脹あるいは収縮することができるので、高温時
に非発泡性樹脂(4)が熱膨脹した場合にも発泡樹脂(5)が
これを吸収し、非発泡性樹脂(4)のはみ出しやこれによ
る光ファイバ芯線(3)の断線等が防止されることとな
る。なお貫通孔(2)の内周面は樹脂との接着性を向上さ
せるために無釉薬としておくことが好ましい。
第2図に示される第2の実施例では、貫通孔(2)の両端
部に非発泡性樹脂(4)が充填されていることは第1の実
施例と同じであるが、貫通孔(2)の両端部以外の部分に
は発泡樹脂(5)が非発泡性樹脂(4)と組合わされて充填さ
れている。即ち、発泡樹脂(5)の接着性の悪さを防止す
るため、貫通孔(2)の内周面と接する部分及び光ファイ
バ芯線(3)に接する部分だけが非発泡性樹脂(4)とされ、
その他の部分が発泡樹脂(5)によって充填されている。
部に非発泡性樹脂(4)が充填されていることは第1の実
施例と同じであるが、貫通孔(2)の両端部以外の部分に
は発泡樹脂(5)が非発泡性樹脂(4)と組合わされて充填さ
れている。即ち、発泡樹脂(5)の接着性の悪さを防止す
るため、貫通孔(2)の内周面と接する部分及び光ファイ
バ芯線(3)に接する部分だけが非発泡性樹脂(4)とされ、
その他の部分が発泡樹脂(5)によって充填されている。
(作用) このように構成されたものは、碍子本体(1)により送電
線その他の高圧電線を支持させ、課電部に取付けた電圧
センサー、電流センサー、温度センサー等によって検出
された信号を光信号に変換したうえで貫通孔(2)の内部
に挿通された光ファイバ芯線(3)を通じて接地側へ伝達
させるために使用されることは従来のものと同様であ
る。しかし本考案においては、貫通孔(2)の両端部に非
発泡性樹脂(4)を、またそれ以外の部分には発泡樹脂(5)
が単独あるいは非発泡性樹脂(4)とともに充填されてい
るので、碍子全体が高温となり非発泡性樹脂(4)が熱膨
脹した場合にも、それによって生ずる内圧によって膨脹
収縮性に優れた発泡樹脂(5)が収縮して熱膨脹を吸収す
る。この結果、本考案においては碍子本体(1)の両端部
の非発泡性樹脂(4)が外部へはみ出したり光ファイバ芯
線(3)に張力を及ぼすことがなく、光ファイバ芯線(3)が
断線したり張力によって伝送損失の変化を招いたりする
ことがない。また本考案においては貫通孔(2)の両端部
に充填された非発泡性樹脂(4)と碍子本体(1)との間の接
着性が失われることがないので、碍子全体の貫通耐電圧
特性が低下することがないうえ、光ファイバ芯線(3)が
塩分、塵埃、水分、腐食性外気等によって劣化するおそ
れもない。しかも貫通孔(2)の内圧上昇は発泡樹脂(5)の
気泡内部のガスによって緩和されるために碍子本体(1)
が内圧により破損するおそれのないこと、発泡樹脂(5)
を充填した分だけ非発泡性樹脂(4)の充填量を減少させ
ることができるのでこれによっても内圧上昇等が防止で
きること等の利点をも有するものである。
線その他の高圧電線を支持させ、課電部に取付けた電圧
センサー、電流センサー、温度センサー等によって検出
された信号を光信号に変換したうえで貫通孔(2)の内部
に挿通された光ファイバ芯線(3)を通じて接地側へ伝達
させるために使用されることは従来のものと同様であ
る。しかし本考案においては、貫通孔(2)の両端部に非
発泡性樹脂(4)を、またそれ以外の部分には発泡樹脂(5)
が単独あるいは非発泡性樹脂(4)とともに充填されてい
るので、碍子全体が高温となり非発泡性樹脂(4)が熱膨
脹した場合にも、それによって生ずる内圧によって膨脹
収縮性に優れた発泡樹脂(5)が収縮して熱膨脹を吸収す
る。この結果、本考案においては碍子本体(1)の両端部
の非発泡性樹脂(4)が外部へはみ出したり光ファイバ芯
線(3)に張力を及ぼすことがなく、光ファイバ芯線(3)が
断線したり張力によって伝送損失の変化を招いたりする
ことがない。また本考案においては貫通孔(2)の両端部
に充填された非発泡性樹脂(4)と碍子本体(1)との間の接
着性が失われることがないので、碍子全体の貫通耐電圧
特性が低下することがないうえ、光ファイバ芯線(3)が
塩分、塵埃、水分、腐食性外気等によって劣化するおそ
れもない。しかも貫通孔(2)の内圧上昇は発泡樹脂(5)の
気泡内部のガスによって緩和されるために碍子本体(1)
が内圧により破損するおそれのないこと、発泡樹脂(5)
を充填した分だけ非発泡性樹脂(4)の充填量を減少させ
ることができるのでこれによっても内圧上昇等が防止で
きること等の利点をも有するものである。
(考案の効果) 本考案は以上の説明からも明らかなように、貫通孔の両
端部以外の部分に発泡樹脂を充填することにより非発泡
性樹脂の熱膨脹を吸収し、光ファイバ芯線の断線、伝送
損失の変化、碍子の貫通耐電圧特性の低下、光ファイバ
芯線の劣化等を確実に防止するとともに、碍子破損のお
それをもなくしたものである。よって本考案は従来の問
題点を一掃した光ファイバ内蔵碍子として、その実用的
価値は極めて大きいものである。
端部以外の部分に発泡樹脂を充填することにより非発泡
性樹脂の熱膨脹を吸収し、光ファイバ芯線の断線、伝送
損失の変化、碍子の貫通耐電圧特性の低下、光ファイバ
芯線の劣化等を確実に防止するとともに、碍子破損のお
それをもなくしたものである。よって本考案は従来の問
題点を一掃した光ファイバ内蔵碍子として、その実用的
価値は極めて大きいものである。
第1図は本考案の第1の実施例を示す中央縦断面図、第
2図は本考案の第2の実施例を示す中央縦断面図であ
る。 (1):碍子本体、(2):貫通孔、(3):光ファイバ芯線、
(4):非発泡性樹脂、(5):発泡樹脂。
2図は本考案の第2の実施例を示す中央縦断面図であ
る。 (1):碍子本体、(2):貫通孔、(3):光ファイバ芯線、
(4):非発泡性樹脂、(5):発泡樹脂。
Claims (3)
- 【請求項1】碍子本体(1)の軸方向に透設された貫通孔
(2)の内部に光ファイバ芯線(3)を挿通するとともに、貫
通孔(2)の両端部には非発泡性樹脂(4)を充填し、また貫
通孔(2)内の両端部以外の部分には膨脹収縮性に優れた
発泡樹脂(5)を単独であるいは非発泡性樹脂とともに充
填したことを特徴とする光ファイバ内蔵碍子。 - 【請求項2】発泡樹脂(5)が発泡スチロール樹脂又は発
泡ポリエチレン樹脂又は発泡シリコーン樹脂である実用
新案登録請求の範囲第1項記載の光ファイバ内蔵碍子。 - 【請求項3】非発泡性樹脂(4)がシリコーン樹脂又はエ
ポキシ樹脂である実用新案登録請求の範囲第1項記載の
光ファイバ内蔵碍子。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8630387U JPH066323Y2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 | 光ファイバ内蔵碍子 |
| US07/199,717 US4810836A (en) | 1987-06-03 | 1988-03-27 | Optical fiber-containing insulators |
| EP88305010A EP0297728B1 (en) | 1987-06-03 | 1988-06-01 | Optical fiber-containing insulators |
| DE3855266T DE3855266T2 (de) | 1987-06-03 | 1988-06-01 | Optische Fasern enthaltender Isolator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8630387U JPH066323Y2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 | 光ファイバ内蔵碍子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63194303U JPS63194303U (ja) | 1988-12-14 |
| JPH066323Y2 true JPH066323Y2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=30942484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8630387U Expired - Lifetime JPH066323Y2 (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 | 光ファイバ内蔵碍子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066323Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-03 JP JP8630387U patent/JPH066323Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63194303U (ja) | 1988-12-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4810836A (en) | Optical fiber-containing insulators | |
| JPH066323Y2 (ja) | 光ファイバ内蔵碍子 | |
| US5934338A (en) | Heat insulating covering and method | |
| JPS6029141Y2 (ja) | 光フアイバ線入り複合ゴムシ−スケ−ブル | |
| JPH066322Y2 (ja) | 光ファイバ内蔵碍子 | |
| JP2596522B2 (ja) | カーボン発熱体付き断熱パイプ | |
| JPS60123497U (ja) | 断熱被覆管の端末部構造 | |
| CA1320856C (en) | Optical fiber-containing insulators | |
| JPH0353569Y2 (ja) | ||
| CN215956022U (zh) | 环氧树脂纤维带抗压电缆中间接头 | |
| JPH03841Y2 (ja) | ||
| JPS6347024Y2 (ja) | ||
| JPH036975Y2 (ja) | ||
| JPH0249647Y2 (ja) | ||
| KR200373614Y1 (ko) | 열선을 내장한 파이프 및 파이프 연결 부재 | |
| JP2558104Y2 (ja) | サーミスタ温度センサ | |
| JPS6318132Y2 (ja) | ||
| JPS5915221Y2 (ja) | 架橋ポリエチレン被覆ケ−ブルの接続部 | |
| JPH0125481Y2 (ja) | ||
| JPS6113937Y2 (ja) | ||
| JPS6013238Y2 (ja) | プレハブ式ゴムコ−ン型接続部 | |
| JPS628099Y2 (ja) | ||
| JPH0428184Y2 (ja) | ||
| KR20010068519A (ko) | 진공단열판넬의 금속성필름 융착말단부의 부착방법 | |
| JPH0229663Y2 (ja) |