JPH0663359B2 - アウトレツトボツクスの設定具 - Google Patents
アウトレツトボツクスの設定具Info
- Publication number
- JPH0663359B2 JPH0663359B2 JP63081222A JP8122288A JPH0663359B2 JP H0663359 B2 JPH0663359 B2 JP H0663359B2 JP 63081222 A JP63081222 A JP 63081222A JP 8122288 A JP8122288 A JP 8122288A JP H0663359 B2 JPH0663359 B2 JP H0663359B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable member
- outlet box
- leaf spring
- fixed
- bolt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明はアウトレツトボツクスの設定具に関するもので
ある。
ある。
従来アウトレツトボツクスをコンクリートの壁に埋込む
場合、そのアウトレツトボツクスを相対する一対の型枠
間に仮に固定し、型枠に孔をあけ、その孔に棒を通し、
該棒の先端をアウトレツトボツクスに連結して型枠に引
き寄せて所定の位置に設定してから、型枠間にコンクリ
ートを打ち込んでいる。従つてアウトレツトボツクスを
所定位置に設定することが容易でなかつた(実開昭59−
37817号公報)。また、板ばねを圧縮してアウトレツト
ボックスを型枠間に介在させ、板ばねの圧縮力を解放し
てアウトレツトボツクスを型枠に押しつけるようにした
ものである(特開昭62−236960号公報)。このものもア
ウトレツトボツクスを所定位置に設定することが容易で
なかった。
場合、そのアウトレツトボツクスを相対する一対の型枠
間に仮に固定し、型枠に孔をあけ、その孔に棒を通し、
該棒の先端をアウトレツトボツクスに連結して型枠に引
き寄せて所定の位置に設定してから、型枠間にコンクリ
ートを打ち込んでいる。従つてアウトレツトボツクスを
所定位置に設定することが容易でなかつた(実開昭59−
37817号公報)。また、板ばねを圧縮してアウトレツト
ボックスを型枠間に介在させ、板ばねの圧縮力を解放し
てアウトレツトボツクスを型枠に押しつけるようにした
ものである(特開昭62−236960号公報)。このものもア
ウトレツトボツクスを所定位置に設定することが容易で
なかった。
本発明は上記に鑑み、アウトレツトボツクスを板ばねで
あらかじめ型枠の設定位置の外方に突き出して、その後
型枠でアウトレツトボツクスを押し込むことにより、該
ボツクスを所定の位置に設定するように構成して、その
設定が簡単かつ正確にできると共に、またその構成が簡
単で組立と製作が容易なものを提供するものである。
あらかじめ型枠の設定位置の外方に突き出して、その後
型枠でアウトレツトボツクスを押し込むことにより、該
ボツクスを所定の位置に設定するように構成して、その
設定が簡単かつ正確にできると共に、またその構成が簡
単で組立と製作が容易なものを提供するものである。
以下本発明をその実施例に基き具体的に説明する。
アウトレツトボツクス(1)の設定具(2)は、アウト
レツトボツクスが連結される可動部材(3)と、該可動
部材を移動可能に支持する固定部材(4)と、これらの
可動部材と固定部材の間に設けられて可動部材を固定部
材から遠のく方向に付勢する板ばね(5)を具備してい
る。
レツトボツクスが連結される可動部材(3)と、該可動
部材を移動可能に支持する固定部材(4)と、これらの
可動部材と固定部材の間に設けられて可動部材を固定部
材から遠のく方向に付勢する板ばね(5)を具備してい
る。
アウトレツトボツクス(1)はコンクリートの壁内に埋
め込まれるもので、四角な箱形で壁の表面にのぞむ部分
が開口されている。
め込まれるもので、四角な箱形で壁の表面にのぞむ部分
が開口されている。
可動部材(3)は長方形の板部(6)を具備し、その板
部に一部切目(7)を入れて起立させた爪(8)が形成
されると共に、連結ボルト(9)用の貫通孔(10)が穿
設され、板部の両側縁にそこからほヾ直角に折り曲げら
れた案内縁(11)が形成されている。板部(6)はボツ
クス(1)の底(12)に、板部の爪(8)をボツクスの
孔(13)に通してその先端を折り曲げることにより固着
されて、ボツクスを支持する。
部に一部切目(7)を入れて起立させた爪(8)が形成
されると共に、連結ボルト(9)用の貫通孔(10)が穿
設され、板部の両側縁にそこからほヾ直角に折り曲げら
れた案内縁(11)が形成されている。板部(6)はボツ
クス(1)の底(12)に、板部の爪(8)をボツクスの
孔(13)に通してその先端を折り曲げることにより固着
されて、ボツクスを支持する。
固定部材(4)は長方形の板部(14)を具備し、該板部
の上下に孔(15)、(15)が穿設されている。ボルト
(9)が可動部材(3)の孔(10)に貫通して該部材に
ナツト(16)で固着されていて、該ボルト(9)を固定
部材(4)の孔(15)に貫通させて、その先部にナツト
(17)を螺合させて可動部材(3)を固定部材(4)に
移動可能に組立てる。
の上下に孔(15)、(15)が穿設されている。ボルト
(9)が可動部材(3)の孔(10)に貫通して該部材に
ナツト(16)で固着されていて、該ボルト(9)を固定
部材(4)の孔(15)に貫通させて、その先部にナツト
(17)を螺合させて可動部材(3)を固定部材(4)に
移動可能に組立てる。
板ばね(5)は、長方形の板状のものから自然状態にお
いてほヾ弧状に曲げられ、その両側縁の中央に形成され
た切欠部(18)と、両端の近くに穿設された長孔(19)
を有し、両端(20)が折り曲げられている。この板ばね
(5)は、台座(21)を介して固定部材(4)に載置さ
れ、これらの板ばねと台座の切欠部(18)、(22)に、
固定部材(4)に切目(23)を入れて形成された爪(2
4)を折り曲げてかみ合わせることにより、板ばね
(5)を固定部材(4)に固着させる。板ばね(5)
は、その両端が可動部材(3)の板部(6)に接触し
て、可動部材の案内縁(11)に案内されて、板ばね
(5)と可動部材(3)の結合関係を正常に保持する。
いてほヾ弧状に曲げられ、その両側縁の中央に形成され
た切欠部(18)と、両端の近くに穿設された長孔(19)
を有し、両端(20)が折り曲げられている。この板ばね
(5)は、台座(21)を介して固定部材(4)に載置さ
れ、これらの板ばねと台座の切欠部(18)、(22)に、
固定部材(4)に切目(23)を入れて形成された爪(2
4)を折り曲げてかみ合わせることにより、板ばね
(5)を固定部材(4)に固着させる。板ばね(5)
は、その両端が可動部材(3)の板部(6)に接触し
て、可動部材の案内縁(11)に案内されて、板ばね
(5)と可動部材(3)の結合関係を正常に保持する。
固定部材(4)の板部(14)は、その上下の両端に切目
(25)を入れて弧状に隆起させた結合部(26)を有し、
これらの結合部の孔内に連結棒(27)を貫通させ、結合
部(26)を締めつけて結合部に連結棒を固着している。
(25)を入れて弧状に隆起させた結合部(26)を有し、
これらの結合部の孔内に連結棒(27)を貫通させ、結合
部(26)を締めつけて結合部に連結棒を固着している。
連結棒(27)は井桁状に組立てた鉄筋(28)に針金(2
9)で結合される。これによりアウトレツトボツクス
(1)は設定具(2)で型枠(30)、(31)間に設定さ
れる。アウトレツトボツクス(1)は、型枠(30)にて
押し込まれない自然状態においては、型枠(30)の設定
位置の外方に突き出ている。型枠(30)をボツクス
(1)の開口面(32)に当てゝ所定の設定位置まで押し
込むと、ボツクスの開口面(32)が型枠(30)で閉じら
れた状態にて、コンクリート壁内の埋込位置に設定され
る。
9)で結合される。これによりアウトレツトボツクス
(1)は設定具(2)で型枠(30)、(31)間に設定さ
れる。アウトレツトボツクス(1)は、型枠(30)にて
押し込まれない自然状態においては、型枠(30)の設定
位置の外方に突き出ている。型枠(30)をボツクス
(1)の開口面(32)に当てゝ所定の設定位置まで押し
込むと、ボツクスの開口面(32)が型枠(30)で閉じら
れた状態にて、コンクリート壁内の埋込位置に設定され
る。
尚コンクリート壁の厚みは種々異るものであり、その厚
みに適合するように、ナツト(17)をボルト(9)に対
してまわして可動部材(3)と固定部材(4)との間隔
を調節する。
みに適合するように、ナツト(17)をボルト(9)に対
してまわして可動部材(3)と固定部材(4)との間隔
を調節する。
板ばね(5)の弧状の形態として、適宜の間隔にて横方
向に延びる直線状の筋目(33)を入れて、この筋目に沿
つて全体として弧状になるように折つたものや(第4図
A)、全て曲線状に形成されたものや(第4図C)、直
線状の部分の両端を折り曲げた台形のもの(第4図D)
が適宜用いられる。尚第4図Aに示すものにおいて、横
方向の直線状の筋目(33)に直交する縦方向の筋目(3
4)を入れると(第4図B)、曲げこわさが一層大きく
なる。
向に延びる直線状の筋目(33)を入れて、この筋目に沿
つて全体として弧状になるように折つたものや(第4図
A)、全て曲線状に形成されたものや(第4図C)、直
線状の部分の両端を折り曲げた台形のもの(第4図D)
が適宜用いられる。尚第4図Aに示すものにおいて、横
方向の直線状の筋目(33)に直交する縦方向の筋目(3
4)を入れると(第4図B)、曲げこわさが一層大きく
なる。
アウトレツトボツクス(1)が連結される可動部材
(3)と、該可動部材を移動可能に間接的に支持する固
定部材(4)と、これらの可動部材(3)と固定部材
(4)の間に設けられて可動部材(3)をアウトレツト
ボツクス(1)が型枠(30)の設置位置を外方に越える
位置まで付勢する板ばね(5)と、可動部材(3)に結
合され先端が固定部材(4)の孔(15)を貫通するボル
ト(9)と、該ボルトに螺合して可動部材(3)と固定
部材(4)の間隙を調節するナツト(17)を具備し、上
記板ばね(5)はその中心部が固定部材(4)に固定さ
れその中心部から末広がり状に延びる自由端(20)が可
動部材(3)に摺動可能に圧接され、さらにボルト
(9)が貫通する長孔(19)を有し、上記可動部材
(3)はその両側に板ばね(5)の自由端(20)をその
拡縮方向に案内する案内縁(11)が設けられ、上記アウ
トレツトボツクス(1)を型枠(30)の押込に追従して
型枠内方の埋込位置に設定させるように構成されている
ので、可動部材(3)の前後方向の真直度の調節や、可
動部材(3)と固定部材(4)の間隙の調節、または可
動部材(3)の上下方向の中心の保持や可動部材(3)
の前後方向の正確な移動がボルト(9)とナツト(17)
でなされ、板ばね(5)は、その自由端(20)が可動部
材(3)の案内縁(11)で案内されて、正確に拡縮し、
さらに板ばね(5)は、その中心が固定部材(4)に固
定され、その両端の自由端(20)が圧接されているの
で、板ばねの構造とその組立が簡単であり、また板ばね
(5)は、その中心の固定部材と両端の自由端(20)の
間の長孔(19)がボルト(9)に嵌合しているので、全
体としてコンパクトにまとめられる。
(3)と、該可動部材を移動可能に間接的に支持する固
定部材(4)と、これらの可動部材(3)と固定部材
(4)の間に設けられて可動部材(3)をアウトレツト
ボツクス(1)が型枠(30)の設置位置を外方に越える
位置まで付勢する板ばね(5)と、可動部材(3)に結
合され先端が固定部材(4)の孔(15)を貫通するボル
ト(9)と、該ボルトに螺合して可動部材(3)と固定
部材(4)の間隙を調節するナツト(17)を具備し、上
記板ばね(5)はその中心部が固定部材(4)に固定さ
れその中心部から末広がり状に延びる自由端(20)が可
動部材(3)に摺動可能に圧接され、さらにボルト
(9)が貫通する長孔(19)を有し、上記可動部材
(3)はその両側に板ばね(5)の自由端(20)をその
拡縮方向に案内する案内縁(11)が設けられ、上記アウ
トレツトボツクス(1)を型枠(30)の押込に追従して
型枠内方の埋込位置に設定させるように構成されている
ので、可動部材(3)の前後方向の真直度の調節や、可
動部材(3)と固定部材(4)の間隙の調節、または可
動部材(3)の上下方向の中心の保持や可動部材(3)
の前後方向の正確な移動がボルト(9)とナツト(17)
でなされ、板ばね(5)は、その自由端(20)が可動部
材(3)の案内縁(11)で案内されて、正確に拡縮し、
さらに板ばね(5)は、その中心が固定部材(4)に固
定され、その両端の自由端(20)が圧接されているの
で、板ばねの構造とその組立が簡単であり、また板ばね
(5)は、その中心の固定部材と両端の自由端(20)の
間の長孔(19)がボルト(9)に嵌合しているので、全
体としてコンパクトにまとめられる。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は設定具の斜視
図、第2図は使用状態を示す一部縦断面図、第3図は使
用状態を示す背面図、第4図(A)、(C)、(D)は
板ばねの種々の形態の側面図、第4図(B)は第4図A
の板ばねの平面図である。 図中(1)はアウトレツトボツクス、(2)は設定具、
(3)は可動部材、(4)は固定部材、(5)は板ば
ね、(9)は連結ボルト、(16)と(17)はナツト、
(21)は台座、(26)は結合部、(27)は連結棒、(2
8)は鉄筋、(30)と(31)は型枠である。
図、第2図は使用状態を示す一部縦断面図、第3図は使
用状態を示す背面図、第4図(A)、(C)、(D)は
板ばねの種々の形態の側面図、第4図(B)は第4図A
の板ばねの平面図である。 図中(1)はアウトレツトボツクス、(2)は設定具、
(3)は可動部材、(4)は固定部材、(5)は板ば
ね、(9)は連結ボルト、(16)と(17)はナツト、
(21)は台座、(26)は結合部、(27)は連結棒、(2
8)は鉄筋、(30)と(31)は型枠である。
Claims (1)
- 【請求項1】アウトレツトボツクス(1)が連結される
可動部材(3)と、該可動部材を移動可能に間接的に支
持する固定部材(4)と、これらの可動部材(3)と固
定部材(4)の間に設けられて可動部材(3)をアウト
レツトボツクス(1)が型枠(30)の設置位置を外方に
越える位置まで付勢する板ばね(5)と、可動部材
(3)に結合され先端が固定部材(4)の孔(15)を貫
通するボルト(9)と、該ボルトに螺合して可動部材
(3)と固定部材(4)の間隙を調節するナツト(17)
を具備し、上記板ばね(5)はその中心部が固定部材
(4)に固定されその中心部から末広がり状に延びる自
由端(20)が可動部材(3)に摺動可能に圧接され、さ
らにボルト(9)が貫通する長孔(19)を有し、上記可
動部材(3)はその両側に板ばね(5)の自由端(20)
をその拡縮方向に案内する案内縁(11)が設けられ、上
記アウトレツトボツクス(1)を型枠(30)の押込に追
従して型枠内方の埋込位置に設定させるアウトレツトボ
ツクスの設定具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63081222A JPH0663359B2 (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | アウトレツトボツクスの設定具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63081222A JPH0663359B2 (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | アウトレツトボツクスの設定具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01256662A JPH01256662A (ja) | 1989-10-13 |
| JPH0663359B2 true JPH0663359B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=13740453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63081222A Expired - Lifetime JPH0663359B2 (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | アウトレツトボツクスの設定具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0663359B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2512325Y2 (ja) * | 1989-11-02 | 1996-10-02 | 株式会社リコー | 給紙装置 |
| KR100456233B1 (ko) * | 2002-07-22 | 2004-11-16 | 주식회사 지화기술단 | 벽속에 매설되는 박스를 고정하는 변위형박스고정장치 |
| US7432440B2 (en) | 2003-10-07 | 2008-10-07 | The Lamson & Sessions Co. | Electrical box support |
| KR100715952B1 (ko) * | 2005-03-30 | 2007-05-10 | 김근수 | 단자함 |
| KR100611813B1 (ko) * | 2006-02-10 | 2006-08-10 | 주식회사 영화종합기술단건축사사무소 | 배전단자함의 가변 결착장치 |
| KR100650503B1 (ko) * | 2006-09-06 | 2006-11-30 | (주)아이티엠 코퍼레이션 건축사사무소 | 공동주택용 매입형배전박스의 고정구조 |
| JP5466413B2 (ja) * | 2009-03-09 | 2014-04-09 | 未来工業株式会社 | ボックス支持具の取着方法 |
| KR100910740B1 (ko) * | 2009-04-06 | 2009-08-05 | (주)신성건축사사무소 | 공동주택용 매입형 배전박스 고정장치 |
| JP5752219B2 (ja) * | 2013-12-12 | 2015-07-22 | 未来工業株式会社 | ボックス支持具、ボックス支持装置及びボックス支持具の取着方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937817U (ja) * | 1982-09-03 | 1984-03-09 | 株式会社関電工 | 埋込用配線ボツクス仮止支持金具 |
| JPS62236960A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-17 | 長谷川 宏之 | アウトレツトボツクスの設定具 |
-
1988
- 1988-04-04 JP JP63081222A patent/JPH0663359B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01256662A (ja) | 1989-10-13 |
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