JPH0664218B2 - 光学素子パツケ−ジ - Google Patents
光学素子パツケ−ジInfo
- Publication number
- JPH0664218B2 JPH0664218B2 JP2154284A JP2154284A JPH0664218B2 JP H0664218 B2 JPH0664218 B2 JP H0664218B2 JP 2154284 A JP2154284 A JP 2154284A JP 2154284 A JP2154284 A JP 2154284A JP H0664218 B2 JPH0664218 B2 JP H0664218B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- optical fiber
- light emitting
- optical
- emitting element
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4204—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms
- G02B6/4207—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms with optical elements reducing the sensitivity to optical feedback
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
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- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の属する技術分野〕 この発明は光学素子パッケージに関する。
従来この種のパッケージとして第1図に示すように、発
光素子(1)を固定したステム(20)の取付けられたフ
ランジ(8)の法線と発光素子(1)の発光中心と光学
レンズ(2)の中心を結んだ直線を一致させ、その直線
上に光ファイバ(3)を固定したパッケージが知られて
いる。しかし、光ファイバ(3)の端面は通常発光素子
(1)への戻り光を減少させるために斜研磨してあるの
で、光ファイバ(3)内光入力値を最良にするためには
第2図のように光ファイバ(3)を傾けて固定しなけれ
ばならなかった。このように固定するとパッケージの外
に出る部分の光ファイバ(3)が傾くか、または光ファ
イバ(3)の固定されたフランジ(12)が発光素子
(1)を固定したステム(20)の取付けられたフランジ
(8)に対して不安定な固定をしなければならないとい
う問題点があった。
光素子(1)を固定したステム(20)の取付けられたフ
ランジ(8)の法線と発光素子(1)の発光中心と光学
レンズ(2)の中心を結んだ直線を一致させ、その直線
上に光ファイバ(3)を固定したパッケージが知られて
いる。しかし、光ファイバ(3)の端面は通常発光素子
(1)への戻り光を減少させるために斜研磨してあるの
で、光ファイバ(3)内光入力値を最良にするためには
第2図のように光ファイバ(3)を傾けて固定しなけれ
ばならなかった。このように固定するとパッケージの外
に出る部分の光ファイバ(3)が傾くか、または光ファ
イバ(3)の固定されたフランジ(12)が発光素子
(1)を固定したステム(20)の取付けられたフランジ
(8)に対して不安定な固定をしなければならないとい
う問題点があった。
本発明は上述した従来パッケージの問題点を改良したも
ので発光素子への戻り光を減少でき、パッケージの外に
出る部分の光ファイバが傾くことなく、また、光ファイ
バの固定されたフランジを発光素子を固定したステムの
取付けられたフランジに対して安定した固定ができ、光
ファイバ内最良光入力値の得られる光学素子パッケージ
を提供することを目的とする。
ので発光素子への戻り光を減少でき、パッケージの外に
出る部分の光ファイバが傾くことなく、また、光ファイ
バの固定されたフランジを発光素子を固定したステムの
取付けられたフランジに対して安定した固定ができ、光
ファイバ内最良光入力値の得られる光学素子パッケージ
を提供することを目的とする。
本発明は発光素子への戻り光を減少するために端面を斜
研磨した光ファイバを用いて、発光素子チップを固定し
たステムを取付けたフランジの法線と、発光素子中心と
光学レンズ中心を結ぶ直線のなす角を0゜〜10゜になる
ようにフランジと光学レンズを配置し、発光素子中心と
光学レンズ中心を結ぶ直線を含む平面に光ファイバ端面
の長直径を含ませ、その直線とファイバ端面の法線のな
す角を大きい方向に光ファイバを固定したものである。
研磨した光ファイバを用いて、発光素子チップを固定し
たステムを取付けたフランジの法線と、発光素子中心と
光学レンズ中心を結ぶ直線のなす角を0゜〜10゜になる
ようにフランジと光学レンズを配置し、発光素子中心と
光学レンズ中心を結ぶ直線を含む平面に光ファイバ端面
の長直径を含ませ、その直線とファイバ端面の法線のな
す角を大きい方向に光ファイバを固定したものである。
これにより、発光素子への戻り光は減少し、光ファイバ
内最良光入力値を得ることができ、パッケージの外に出
る部分の光ファイバはパッケージに対し垂直で、光ファ
イバの固定されたフランジが発光素子チップを固定した
ステムの取付けられたフランジに対して安定に固定する
ことができる。
内最良光入力値を得ることができ、パッケージの外に出
る部分の光ファイバはパッケージに対し垂直で、光ファ
イバの固定されたフランジが発光素子チップを固定した
ステムの取付けられたフランジに対して安定に固定する
ことができる。
第3図は実施例を示すものである。
斜研磨光ファイバでは通常第4図のように光ファイバ
(11)への入射光(13)の角度を定めると、入射光(1
3)の角度と光ファイバ(11)内光入力値との関係及び
入射光(13)の角度と入射光方向へ戻る反射光の強度の
関係は第5図に示すようになる。すなわち入射光(13)
の角度が正の角度を持つとき最大光入力値を得、又反射
戻り光が減少するという特徴がある。
(11)への入射光(13)の角度を定めると、入射光(1
3)の角度と光ファイバ(11)内光入力値との関係及び
入射光(13)の角度と入射光方向へ戻る反射光の強度の
関係は第5図に示すようになる。すなわち入射光(13)
の角度が正の角度を持つとき最大光入力値を得、又反射
戻り光が減少するという特徴がある。
このことより、光ファイバ(11)へ発光素子(7)から
の出力光を正の角度をもつように入射させるように発光
素子(7)、光学レンズ(9)、斜研磨光ファイバ(1
1)を配置する。
の出力光を正の角度をもつように入射させるように発光
素子(7)、光学レンズ(9)、斜研磨光ファイバ(1
1)を配置する。
第3図で発光素子(7)の中心と光学レンズ(9)の中
心を結ぶ直線と、発光素子(7)を固定したステム(2
0)の取付けられたフランジ(8)の法線のなす角θ
が、例えば0゜<θ≦10゜になるように光学レンズ
(9)を取付けたフランジ(10)をフランジ(8)上に
固定する。この配置により、発光素子(7)から出力さ
れた光は光学レンズ(9)によって集光され、その集光
される方向はフランジ(8)の法線に対して角度をも
ち、集光する位置は発光素子(7)の中心と光学レンズ
(9)の中心を結んだ直線を含む平面上である。
心を結ぶ直線と、発光素子(7)を固定したステム(2
0)の取付けられたフランジ(8)の法線のなす角θ
が、例えば0゜<θ≦10゜になるように光学レンズ
(9)を取付けたフランジ(10)をフランジ(8)上に
固定する。この配置により、発光素子(7)から出力さ
れた光は光学レンズ(9)によって集光され、その集光
される方向はフランジ(8)の法線に対して角度をも
ち、集光する位置は発光素子(7)の中心と光学レンズ
(9)の中心を結んだ直線を含む平面上である。
次に発光素子(7)の中心と光学レンズ(9)の中心と
を結ぶ直線と光ファイバ(11)端面の長直径の光ファイ
バ(11)先端部方向となす角が、光ファイバ(11)の中
心軸方向と長直径の光ファイバ(11)先端部方向となす
角より小さくなるようにフランジ(12)をフランジ
(8)上に固定する。例えば発光素子(7)の中心と光
学レンズ(9)の中心を結んだ直線を含む平面に光ファ
イバ(11)端面の長直径を含ませ、その直線とファイバ
(11)端面の法線のなす角を大きい方向に光ファイバ
(11)を垂直に取付けたフランジ(12)をフランジ
(8)上に固定する。この配置で光ファイバ(11)に最
良光入力値を得、光ファイバ(11)端面から発光素子
(7)への戻り光を減少させることができる。さらに光
ファイバ(11)軸はフランジ(8)の法線に平行であ
り、フランジ(12)をフランジ(8)に安定した固定を
することができる。
を結ぶ直線と光ファイバ(11)端面の長直径の光ファイ
バ(11)先端部方向となす角が、光ファイバ(11)の中
心軸方向と長直径の光ファイバ(11)先端部方向となす
角より小さくなるようにフランジ(12)をフランジ
(8)上に固定する。例えば発光素子(7)の中心と光
学レンズ(9)の中心を結んだ直線を含む平面に光ファ
イバ(11)端面の長直径を含ませ、その直線とファイバ
(11)端面の法線のなす角を大きい方向に光ファイバ
(11)を垂直に取付けたフランジ(12)をフランジ
(8)上に固定する。この配置で光ファイバ(11)に最
良光入力値を得、光ファイバ(11)端面から発光素子
(7)への戻り光を減少させることができる。さらに光
ファイバ(11)軸はフランジ(8)の法線に平行であ
り、フランジ(12)をフランジ(8)に安定した固定を
することができる。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではない。例
えば光学レンズ(9)を球レンズ以外の集光レンズを用
いても可能である。要するに本発明はその要旨を逸脱し
ない範囲で種々変形して実施することができる。
えば光学レンズ(9)を球レンズ以外の集光レンズを用
いても可能である。要するに本発明はその要旨を逸脱し
ない範囲で種々変形して実施することができる。
第1図,第2図は従来技術を示す図、第3図は本発明の
一実施例を示す図、第4図は光ファイバへの入射光と光
ファイバ軸との関係を示す図、第5図は光ファイバへの
入射光と光ファイバ軸とがなす角度と、光ファイバ内光
入力値及び入射光方向へ戻る光ファイバ端面での反射光
強度の関係を示す図である。 1……発光素子、2……光学レンズ、3……斜研磨ファ
イバ、4……発光素子、5……光学レンズ、6……斜研
磨ファイバ、7……発光素子、8……発光素子を固定し
たステムを取付けたフランジ、9……光学レンズ、10…
…光学レンズを取付けたフランジ、11……斜研磨光ファ
イバ、12……光ファイバを取付けたフランジ、13……入
射光方向、14……光ファイバ軸方向、20……ステム。
一実施例を示す図、第4図は光ファイバへの入射光と光
ファイバ軸との関係を示す図、第5図は光ファイバへの
入射光と光ファイバ軸とがなす角度と、光ファイバ内光
入力値及び入射光方向へ戻る光ファイバ端面での反射光
強度の関係を示す図である。 1……発光素子、2……光学レンズ、3……斜研磨ファ
イバ、4……発光素子、5……光学レンズ、6……斜研
磨ファイバ、7……発光素子、8……発光素子を固定し
たステムを取付けたフランジ、9……光学レンズ、10…
…光学レンズを取付けたフランジ、11……斜研磨光ファ
イバ、12……光ファイバを取付けたフランジ、13……入
射光方向、14……光ファイバ軸方向、20……ステム。
Claims (3)
- 【請求項1】発光素子を固定したステムが配置された第
1のフランジと、光学レンズが配置された第2のフラン
ジと、斜研磨光ファイバが垂直に固定された第3のフラ
ンジとを具備し、前記第1のフランジの法線と、前記発
光素子中心と前記光学レンズ中心を結ぶ直線とが互いに
交差する如く前記第2のフランジが前記第1のフランジ
に固定され、前記発光素子中心と前記光学レンズ中心と
を結ぶ直線と、前記光ファイバ端面の長直径の前記光フ
ァイバ先端部方向とのなす角が、前記光ファイバの中心
軸方向と前記長直径の光ファイバ先端方向とのなす角よ
り小さくなる如く前記第3のフランジが第1のフランジ
に固定されたことを特徴とする光学素子パッケージ。 - 【請求項2】光学レンズは球レンズであることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の光学素子パッケージ。 - 【請求項3】発光素子中心と前記光学レンズ中心を結ぶ
直線と前記発光素子を固定したステムの取り付けられた
フランジの法線のなす角度θは、0゜<θ≦10゜である
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の光学素子
パッケージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2154284A JPH0664218B2 (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 光学素子パツケ−ジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2154284A JPH0664218B2 (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 光学素子パツケ−ジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60166906A JPS60166906A (ja) | 1985-08-30 |
| JPH0664218B2 true JPH0664218B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=12057863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2154284A Expired - Lifetime JPH0664218B2 (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 光学素子パツケ−ジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664218B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19704341A1 (de) * | 1996-02-05 | 1997-08-07 | Alps Electric Co Ltd | Lichtemittierender Modul |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60191211A (ja) * | 1984-03-12 | 1985-09-28 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 単一モ−ド光フアイバと光源との結合光学系 |
| JPS6263709U (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-20 | ||
| JPS6452103A (en) * | 1987-05-11 | 1989-02-28 | Hitachi Ltd | Laser diode coupling device and production thereof |
| DE3733019A1 (de) * | 1987-09-30 | 1989-04-13 | Siemens Ag | Koppelanordnung zum einkoppeln von licht einer halbleiterlaserdiode in eine multimode-glasfaser |
| JPH07119857B2 (ja) * | 1988-03-02 | 1995-12-20 | 富士通株式会社 | 半導体レーザモジュール及びその位置合わせ方法 |
| JP3324286B2 (ja) * | 1994-06-29 | 2002-09-17 | 住友電気工業株式会社 | アナログpdモジュール及びその製造方法 |
| WO2003096094A1 (en) * | 2002-05-07 | 2003-11-20 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Light sending and receiving module, method for mounting the module, and light receiving device |
| JP4583438B2 (ja) * | 2007-12-28 | 2010-11-17 | 日本オプネクスト株式会社 | 光レセプタクル、光モジュール及び光モジュールの製造方法 |
| US8132375B2 (en) | 2009-06-25 | 2012-03-13 | Solatube International, Inc. | Skylight cover with prismatic dome and cylinder portions |
| US8083363B2 (en) | 2009-08-20 | 2011-12-27 | Solatube International, Inc. | Daylighting devices and methods with auxiliary lighting fixtures |
| US8958157B2 (en) | 2013-03-14 | 2015-02-17 | Solatube International, Inc. | Daylighting tube segment connection systems and methods |
| US9816675B2 (en) | 2015-03-18 | 2017-11-14 | Solatube International, Inc. | Daylight collectors with diffuse and direct light collection |
| WO2016149677A1 (en) | 2015-03-18 | 2016-09-22 | Solatube International, Inc. | Daylight collectors with diffuse and direct light collection |
-
1984
- 1984-02-10 JP JP2154284A patent/JPH0664218B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19704341A1 (de) * | 1996-02-05 | 1997-08-07 | Alps Electric Co Ltd | Lichtemittierender Modul |
| DE19704341C2 (de) * | 1996-02-05 | 1999-12-16 | Alps Electric Co Ltd | Lichtemittierender Modul |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60166906A (ja) | 1985-08-30 |
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