JPH0664385U - コネクタの構造 - Google Patents
コネクタの構造Info
- Publication number
- JPH0664385U JPH0664385U JP010330U JP1033093U JPH0664385U JP H0664385 U JPH0664385 U JP H0664385U JP 010330 U JP010330 U JP 010330U JP 1033093 U JP1033093 U JP 1033093U JP H0664385 U JPH0664385 U JP H0664385U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flat cable
- connector
- terminal
- terminal group
- terminals
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 17
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 17
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 16
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 6
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 6
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 4
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 5
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 フラットケーブルの端部に、金型ピンを挿入
する孔を穿設し、コネクタ本体を成形するときに、孔に
ピンを挿入してフラットケーブルを金型に位置決めす
る。 【構成】 フラットケーブル1は、導線2の端部を樹脂
被膜から露出し、露出した導線2の近傍部位におけるフ
ラットケーブル1の樹脂被膜部分に金型ピンを挿入する
孔1a、及び1bを穿設する。各導線2は、各端子3
c,3d,3e,3f,3g、及び3hの基端に溶着接
続する。フラットケーブル1は、孔1a及び1bにピン
を挿入し、金型内に位置決めして、コネクタ本体5を樹
脂で形成する。
する孔を穿設し、コネクタ本体を成形するときに、孔に
ピンを挿入してフラットケーブルを金型に位置決めす
る。 【構成】 フラットケーブル1は、導線2の端部を樹脂
被膜から露出し、露出した導線2の近傍部位におけるフ
ラットケーブル1の樹脂被膜部分に金型ピンを挿入する
孔1a、及び1bを穿設する。各導線2は、各端子3
c,3d,3e,3f,3g、及び3hの基端に溶着接
続する。フラットケーブル1は、孔1a及び1bにピン
を挿入し、金型内に位置決めして、コネクタ本体5を樹
脂で形成する。
Description
【0001】
本考案は、フラットケーブルを有するコネクタ、及び該コネクタに端子を列設 したコネクタの構造に関する。
【0002】
従来から、フラットケーブルをリード線、または端子に接続する手段としては 、例えば、実開昭64−21988号公報に開示された技術がある。従来から、 フラットケーブルの導体を他の導体に接続する場合、2つの導体の接続部は、絶 縁支持体で保持して、位置決めした後に、絶縁支持体と共に、コネクタやインジ ェクションモールド部にインサート成形する。
【0003】 また、従来から端子を2列に列設してインサート成形するコネクタとしては、 例えば、特開平1−173517号公報に開示された技術がある。該コネクタは 、複数の端子を有する導電板を2列に並べてインサート成形し、その後、プレス 加工で各端子に分断する。
【0004】
前述したフラットケーブルを端子等に接続してコネクタを成形する従来の技術 手段においては、フラットケーブルの導体と、端子との接続部分を絶縁支持体で 保持して、該絶縁支持体と共にインサート成形するため、組付工数、及び部品点 数が増大するという問題点があった。
【0005】 また、前述した2列の端子を有するコネクタは、列設した端子の列数だけ導電 板が必要であり、組付工数、及び部品点数が増大し、製品のコストアップの原因 になっていた。
【0006】
【課題を解決するための手段】 本考案に係るコネクタの構造は、フラットケーブルと、該フラットケーブルの 複数の導線に接続した端子と、該端子と前記フラットケーブルとを樹脂でインサ ート成形したコネクタ本体とから成るコネクタにおいて、前記フラットケーブル は、その端部分に、金型ピン挿入用の孔を穿設したことで、部品点数を削減する ものである。
【0007】 また、本考案に係るコネクタの構造は、複数の第1の端子群と、複数の第2の 端子群とを備えたコネクタにおいて、1枚の導電板を打抜き形成して設けた前記 第1の端子群、及び該第1の端子群の両側に形成した前記第2の端子群と、前記 両端子群を樹脂でインサート成形したコネクタ本体とで成り、前記第2の端子群 を前記第1の端子群と対向すべく折曲形成したことにより、1枚の導電板で、端 子群を複数列設したコネクタを提供するものである。
【0008】
以下、図1乃至図4に基づき本考案に係るコネクタの構造の一実施例を詳述す る。
【0009】 1は、例えば、自動車のステアリング機構用信号伝送装置に使用されるフラッ トケーブルである。該フラットケーブル1は、複数の導線2を薄板状に樹脂被膜 1cで被包したものである。該フラットケーブル1は、各端子3c,3d,3e ,3f,3g,3hに接続する導線2を、端部から露出している。1a、及び1 bは、該導線2の近傍に穿設した金型ピン4を挿入する孔である。該孔1a、及 び1bは、フラットケーブル1の樹脂被膜1c部分の端部に形成する。各導線2 は、スポット溶接手段により各端子3c,3d,3e,3f,3g、及び3hの 基端を接続する。
【0010】 導電板3は、図1に示すように、帯状の金属材料3kをプレス加工して成形し た1枚の金属板である。金属材料3kは、各端子3c,3d,3e,3f,3g 、及び3h、連結部3iの周囲を構成する外郭部3jを打抜くことで、導電板3 を形成する。前記導電板3は、連結部3i並びに各端子3c,3d,3e,3f ,3g、及び3hを備えている。各端子3c,3d,3e,3fの相互間、端子 3gと端子3cの相互間、及び端子3fと端子3hの相互間を連結部により連結 されている。各々の端子3c,3d,3e,3f,3g、及び3hは、コネクタ 本体5を樹脂で成形した後、連結部3iを打抜くことで分断される。
【0011】 3aは、端子3c,3d,3e、及び3fから成る第1の端子群であり、コネ クタ本体5の正面に、互いに等間隔で横1列に突設する。
【0012】 3bは、端子3g、及び3hから成る第2の端子群である。第2の端子群3b の端子3g、及び3hは、図1に示すように、第1の端子群3aの両端に形成し たL字状を有している。第2の端子群3bは、コネクタ本体5の側面から長さL 1突出し、折曲して折曲部分を溝5b、及び5cに没入する。そして、前記第1 の端子群3aに対向して列設する。第2の端子群3bがコネクタ5の側面から突 出した長さL1は、図3に示すように、溝5b、及び5cの垂直方向の長さL2 、溝5b、及び5cの水平方向の長さL3とすると、 L1=L2+L3 である。曲げ加工した第2の端子群3bは、図4に示すように、端子3gが端子 3cに相対向する位置に配置し、端子3hが端子3fに相対向する位置に配置す る。
【0013】 コネクタ本体5は、図1、及び図2に示すように、ピン4を孔1a、及び1b に挿入してフラットケーブル1を金型6、及び7に位置決めし、かつ該金型6、 及び7で第1、並びに第2の端子群3a、及び3bを有した導電板3と、フラッ トケーブル1とを挟持して樹脂材料を流し込みコネクタ本体5を成形する。ピン 4は、コネクタ本体5を成形するとき、フラットケーブル1の位置決め終了後、 金型6、及び7の型内から抜く。これにより、コネクタ本体5の樹脂材料は、フ ラットケーブル1の孔1a、及び1b内に流れ込む。図3は、成形後のコネクタ 本体5の状態を示す斜視図である。該コネクタ本体5の正面には、第1の端子群 3aを突出し、側面には、第2の端子群3bを突出する。上記コネクタ本体5の 第1、及び第2の端子群3a,3bを相手方コネクタ8の雌部8aに嵌入し、電 気接続を行なうものである。
【0014】 5aは、導電板3の連結部3iを切断するためにポンチ(図示せず)を挿入す る打抜き孔である。溝5b、及び5cは、コネクタ本体5の側面に突出した端子 3g、及び3kを、折曲形成し、コネクタ本体5に抱き加締めしたとき、該端子 3g、及び3hをコネクタ本体5に没入する。溝5b、及び5cの深さは、端子 3g、及び3hの厚さとほぼ同一にする。而して、溝5b、並びに5c、及び打 抜き孔aは、コネクタ本体5の成形と同時に金型6、及び7内に樹脂を流し込ん で成形する。
【0015】 6は、上側の金型である。7は、下側の金型である。相手側コネクタ8は、第 1の端子群3a、及び第2の端子群3bに接続する接続部(図示せず)を雌部8 a内に備えている。
【0016】 尚、コネクタ本体5に、更に第3あるいは第4の端子群を形成する場合は、導 電板3の第2の端子群3bの外側若しくは両側に、第3の端子群を形成して、コ ネクタ本体5の側面から突出させ、第2の端子群3bと同様に折曲加工し、コネ クタ本体5に抱き加締めすればよい。
【0017】 本考案に係るコネクタの構造は、以上のような構成であり、次に加工手順等を 詳述する。
【0018】 まず、図1に示すように、フラットケーブル1の端部から導線2を露出させ、 該導線2の近傍におけるフラットケーブル1の部位に孔1a、及び1bを穿設す る。金属材料3kの外郭部3jを打抜き、各端子3c,3d,3e,3f,3g 、及び3hを連結部3iで連設した導電板3を形成する。前記各導線2に各端子 3c,3d,3e,3f,3g、及び3hの基端を接続すべく、スポット溶接す る。このとき、各端子3c,3d,3e,3f,3g、及び3hは、1枚の導電 板3から成るので、位置決め、及びスポット溶接作業が容易である。
【0019】 次に図2に示すように、フラットケーブル1の孔1a、及び1bにピン4を挿 入して、該フラットケーブル1を金型6、及び7に位置決めする。金型6、及び 7でフラットケーブル1、及び第1及び第2端子群を有した導電板3を挟持し、 ピン4をフラットケーブル1、及び金型6,7の型内から引き抜く。樹脂材料を 金型6、及び7内に注入して図3に示すコネクタ本体5を形成する。フラットケ ーブル1は、孔1a、及び1bを形成したことで、ピン4とで、該フラットケー ブル1を金型6、及び7に、正確に、かつ簡単に位置決めできる。コネクタ本体 5の樹脂材料は、フラットケーブル1の孔1a、及び1bに流れ込んで凝固する ので、フラットケーブル1がコネクタ本体5に堅固に固定する。而して、コネク タ本体5の成形時に、フラットケーブル1を支持したピン4は、コネクタ本体5 の樹脂材料内には残留しない。
【0020】 次に、図3に示す状態から、コネクタ本体5の打抜き孔5a内にある連結部3 iを切断し、6本の端子3c,3d,3e,3f,3g、及び3hの相互間を分 断する。
【0021】 次に、図4に示すように、コネクタ本体5の側面から突出している端子3g、 及び3hを折曲し、溝5b、及び5cに没入する。これにより、コネクタ本体5 の正面に、第1の端子群3aと、第2の端子群3b、すなわち端子3c,3d, 3e,3f,3g、及び3hを相対向して配設する。コネクタ本体5の2列の端 子3c,3d,3e,3f,3g、及び3hは、1枚の導電板3をプレス成形し て形成したものであり、部品点数が少なく、コストダウンを図ることができる。 また、第2の端子群3bは、コネクタ本体5の溝5b、及び5cに没入し、コネ クタ本体5の表面部位から出っぱることがないので、コネクタ本体5が相手側コ ネクタ8への嵌合を適切に行なうことができる。
【0022】
本考案に係るコネクタの構造は、フラットケーブルに金型用のピンを挿入する 孔を穿設したので、フラットケーブルを金型に容易に位置決めできる。またコネ クタ本体を成形するとき、各端子とフラットケーブルの導線との接続部分は、前 記孔にピンを挿入することで支持でき、余分な支持体等が不要となり、部品点数 を削減できる。成形したコネクタ本体の樹脂材料は、フラットケーブルの孔に浸 入して凝固するので、フラットケーブルをコネクタ本体に堅固に固定できる。
【0023】 また、本考案に係るコネクタの構造は、1枚の導電板から複数列の相対向した 端子群を形成するので、部品点数が少なく、コストの削減を図ることができる。
【図1】本考案の一実施例を示す図面であり、各端子と
フラットケーブルとを接続したときの状態を示す平面図
である。
フラットケーブルとを接続したときの状態を示す平面図
である。
【図2】本考案の一実施例を示す図面であり、ピンをフ
ラットケーブルの孔に挿入したときの金型の断面図であ
る。
ラットケーブルの孔に挿入したときの金型の断面図であ
る。
【図3】本考案の一実施例を示す図面であり、コネクタ
本体の成形直後の斜視図である。
本体の成形直後の斜視図である。
【図4】本考案の一実施例を示す図面であり、完成した
コネクタと相手側コネクタの分解斜視図である。
コネクタと相手側コネクタの分解斜視図である。
1 フラットケーブル 1a,1b 孔 2 導線 3 導電板 3a 第1の端子群 3b 第2の端子群 3c,3d,3e,3f,3g,3h 端子 4 ピン 5 コネクタ 8 相手側コネクタ
Claims (2)
- 【請求項1】 フラットケーブルと、該フラットケーブ
ルの複数の導線に接続した端子と、該端子と前記フラッ
トケーブルとを樹脂でインサート成形したコネクタ本体
とから成るコネクタにおいて、 前記フラットケーブルは、その端部分に、金型ピン挿入
用の孔を穿設したことを特徴とするコネクタの構造。 - 【請求項2】 複数の第1の端子群と、複数の第2の端
子群とを備えたコネクタにおいて、 1枚の導電板を打抜き形成して設けた前記第1の端子群
及び該第1の端子群の両側に形成した前記第2の端子群
と、前記両端子群を樹脂でインサート成形したコネクタ
本体とで成り、 前記第2の端子群を前記第1の端子群と対向すべく折曲
形成したことを特徴とするコネクタの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993010330U JP2605822Y2 (ja) | 1993-02-16 | 1993-02-16 | コネクタの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993010330U JP2605822Y2 (ja) | 1993-02-16 | 1993-02-16 | コネクタの構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0664385U true JPH0664385U (ja) | 1994-09-09 |
| JP2605822Y2 JP2605822Y2 (ja) | 2000-08-21 |
Family
ID=11747200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993010330U Expired - Fee Related JP2605822Y2 (ja) | 1993-02-16 | 1993-02-16 | コネクタの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2605822Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0718368U (ja) * | 1993-09-07 | 1995-03-31 | 日本航空電子工業株式会社 | モールドイン電子部品 |
-
1993
- 1993-02-16 JP JP1993010330U patent/JP2605822Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0718368U (ja) * | 1993-09-07 | 1995-03-31 | 日本航空電子工業株式会社 | モールドイン電子部品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2605822Y2 (ja) | 2000-08-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3078616B2 (ja) | プラグコネクタおよびその製造方法 | |
| JPH11185926A (ja) | コネクタ、コネクタの製造方法及びこの製造方法に用いられる型構造 | |
| JPH02500624A (ja) | モジュラー・プラグ用カプラーおよびその製造方法 | |
| JP3405201B2 (ja) | 機器用コネクタの製造方法 | |
| JP2928987B2 (ja) | コンタクト及びその製造方法 | |
| JPH0664385U (ja) | コネクタの構造 | |
| JP2849899B2 (ja) | 圧接端子構造 | |
| JPH0648173U (ja) | 端子金具の圧着構造 | |
| JPH1131572A (ja) | コネクタの製造方法及びコネクタ | |
| JPH10255950A (ja) | 電気コネクタの製造法 | |
| JPH09147661A (ja) | 電子部品用ケースの製造方法 | |
| JPH1141754A (ja) | 三次元立体回路体 | |
| EP0959538A2 (en) | Method of manufacturing an electrical connector | |
| KR100276583B1 (ko) | 전기 접속단자 제조방법 | |
| JPH08162175A (ja) | 圧接端子 | |
| JPS6037819Y2 (ja) | 分岐接続器 | |
| JP2679112B2 (ja) | モジュール端子 | |
| JPH11345669A (ja) | 電気的接続導体部を有する成形体 | |
| JPH021810Y2 (ja) | ||
| JPS6355194B2 (ja) | ||
| JPS5910898Y2 (ja) | 組立式ブスバ−回路 | |
| JPH07142145A (ja) | ターミナル付き成形品の成形方法 | |
| JP2003100414A (ja) | キャリア付き接触子群、該キャリア付き接触子群を組込んだコネクタ、及び該キャリア付き接触子群の加工方法 | |
| JP2559234Y2 (ja) | モールドイン電子部品 | |
| JPH0256790B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000425 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |