JPH0665900B2 - 一方向ベアリング - Google Patents
一方向ベアリングInfo
- Publication number
- JPH0665900B2 JPH0665900B2 JP61277180A JP27718086A JPH0665900B2 JP H0665900 B2 JPH0665900 B2 JP H0665900B2 JP 61277180 A JP61277180 A JP 61277180A JP 27718086 A JP27718086 A JP 27718086A JP H0665900 B2 JPH0665900 B2 JP H0665900B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- trochanter
- shaft
- holding
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Support Of The Bearing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は軸の或方向への回転では軸承作用をなし、軸の
逆方向への回転ではこれをロックさせるクラッチ機能を
有する一方向ベアリングに関するものである。
逆方向への回転ではこれをロックさせるクラッチ機能を
有する一方向ベアリングに関するものである。
(従来の技術) この種の物は例えば特開昭52−76546号に示され
る如く、転子の回転(軸回りの公転)方向に対し傾斜し
た面と、承け座を有しており、転子等が傾斜面へ当る回
転方向の時にトルクを伝達し、承け座で支持される時に
空転する構造を有するが、トルク伝達を確実にするため
転子等を傾斜面方向へばねで押す方式が一般化されてい
る(実公昭56−52416号等)。しかし、その結
果、部品点数が増え、複雑化したため、組立ての工数が
増加する。しかも大きさが小さく組立てに神経を使うた
め生産性を向上し難く、また自動化を行なうのも技術
面、経済面等からみて困難である。さらに多数の転子等
とばねを組合せた場合、そのばらつきによって、一定の
精度を維持するのが難しい問題も指摘される。
る如く、転子の回転(軸回りの公転)方向に対し傾斜し
た面と、承け座を有しており、転子等が傾斜面へ当る回
転方向の時にトルクを伝達し、承け座で支持される時に
空転する構造を有するが、トルク伝達を確実にするため
転子等を傾斜面方向へばねで押す方式が一般化されてい
る(実公昭56−52416号等)。しかし、その結
果、部品点数が増え、複雑化したため、組立ての工数が
増加する。しかも大きさが小さく組立てに神経を使うた
め生産性を向上し難く、また自動化を行なうのも技術
面、経済面等からみて困難である。さらに多数の転子等
とばねを組合せた場合、そのばらつきによって、一定の
精度を維持するのが難しい問題も指摘される。
(技術的課題) 本発明は前記の点に鑑みなされたもので、その課題は、
組立て工数を大幅に低減するとともに、自動組立も可能
とし、しかもばらつきが殆んどなく確実に作動するよう
に、精度の揃った製品を量産可能にすることにある。
組立て工数を大幅に低減するとともに、自動組立も可能
とし、しかもばらつきが殆んどなく確実に作動するよう
に、精度の揃った製品を量産可能にすることにある。
(技術的手段) 前記課題を解決するため本発明は、中心部に位置する軸
通孔2に回転可能に挿通される。軸10に接して回転可能
に転子7を所定位置に保持する保持溝4を有する保持枠
部3を軸通孔2の周囲に複数箇所設けた第1部分1と、
軸10の回転方向により前記転子7と係合、解放可能な傾
斜面14を保持溝4の外側に配置するために、前記保持枠
部3に嵌合させる第2部分16と、前記係合方向へ各転子
7を押すばね8を備え、前記転子7は軸方向に配置さ
れ、軸10に一定範囲にわたって接触するローラ型を有
し、転子7の保持溝4は、第1部分1の一側に開口し、
他側に閉じた端面28を有しており、この保持溝4の周方
向に隣接したばね設置用溝部9に、前記ばね8がその基
端で一体に成形され、該ばね8の彎曲部11より先に部分
は転子7と軸方向へ所定範囲で接触し、転子7を附勢す
るように軸方向にのびており、第1部分1の他側に、軸
方向に沿ったばね8の成形型が抜ける型抜き孔13を設け
るという手段を講じたものである。
通孔2に回転可能に挿通される。軸10に接して回転可能
に転子7を所定位置に保持する保持溝4を有する保持枠
部3を軸通孔2の周囲に複数箇所設けた第1部分1と、
軸10の回転方向により前記転子7と係合、解放可能な傾
斜面14を保持溝4の外側に配置するために、前記保持枠
部3に嵌合させる第2部分16と、前記係合方向へ各転子
7を押すばね8を備え、前記転子7は軸方向に配置さ
れ、軸10に一定範囲にわたって接触するローラ型を有
し、転子7の保持溝4は、第1部分1の一側に開口し、
他側に閉じた端面28を有しており、この保持溝4の周方
向に隣接したばね設置用溝部9に、前記ばね8がその基
端で一体に成形され、該ばね8の彎曲部11より先に部分
は転子7と軸方向へ所定範囲で接触し、転子7を附勢す
るように軸方向にのびており、第1部分1の他側に、軸
方向に沿ったばね8の成形型が抜ける型抜き孔13を設け
るという手段を講じたものである。
(作用) このような一方向ベアリングは、転子7とその保持溝
4、転子7を係合、解放可能な状態に置く軸10と傾斜面
14及び転子7を係合方向へ附勢するばね8を必要とする
が、制御対象である軸10を除いた、転子7以外はすべて
第1部分1と一体又は一体的に形成され、組立てが極め
て簡単に行なえる。
4、転子7を係合、解放可能な状態に置く軸10と傾斜面
14及び転子7を係合方向へ附勢するばね8を必要とする
が、制御対象である軸10を除いた、転子7以外はすべて
第1部分1と一体又は一体的に形成され、組立てが極め
て簡単に行なえる。
転子7の保持溝4は一側で開口し、他側の端面28で閉じ
ており、周方向に隣接したばね設置用溝部9にばね8が
設けられているから、転子7は開口側から挿し込むだけ
で定位置に収められる。
ており、周方向に隣接したばね設置用溝部9にばね8が
設けられているから、転子7は開口側から挿し込むだけ
で定位置に収められる。
ばね8は、転子7の保持溝4とともに第1部分1に一体
成形されているから、設計段階で決定した通りの位置に
正確に転子7が配置される。
成形されているから、設計段階で決定した通りの位置に
正確に転子7が配置される。
各ばね8は彎曲部11より先が、転子7と軸方向へ所定範
囲で接触可能であり、転子7を附勢するため軸方向への
びているので、転子7は安定に押えられる。
囲で接触可能であり、転子7を附勢するため軸方向への
びているので、転子7は安定に押えられる。
このようなばね一体構造と転子7により、軸通孔2に嵌
挿される軸10に対するクラッチ、ベアリング作用が、よ
り一定化される。
挿される軸10に対するクラッチ、ベアリング作用が、よ
り一定化される。
(実施例) 以下図示実施例を参照して説明するが、本発明はこの内
容に限定されるものではない。
容に限定されるものではない。
各図において、1は中心を貫通する軸通孔2を有するベ
アリングの第1部分、3は第1部分1の一側(内側)に
前記軸通孔2を囲むように定間隔で複数個一体成形され
た保持枠部、4は隣接する保持枠部3の端部間に複数箇
所形成された保持溝である。保持溝4は半径方向の内側
に軸通孔2へ通じる空間5を有し、半径方向の外側に後
述の傾斜面14へ通じる空間6を有していて、軸方向内方
(第1部分1の他側)は閉じた端面28となっており、転
子7の内方端を受ける。さらにこの転子7を傾斜面14と
の係合方向へ押すばね8の設置用溝部9も保持溝4に隣
接して形成されている。前記転子7は軸方向へ長い円周
状のローラからなる。10はそのローラと接する軸で、軸
通孔2に回転可能に挿通される。
アリングの第1部分、3は第1部分1の一側(内側)に
前記軸通孔2を囲むように定間隔で複数個一体成形され
た保持枠部、4は隣接する保持枠部3の端部間に複数箇
所形成された保持溝である。保持溝4は半径方向の内側
に軸通孔2へ通じる空間5を有し、半径方向の外側に後
述の傾斜面14へ通じる空間6を有していて、軸方向内方
(第1部分1の他側)は閉じた端面28となっており、転
子7の内方端を受ける。さらにこの転子7を傾斜面14と
の係合方向へ押すばね8の設置用溝部9も保持溝4に隣
接して形成されている。前記転子7は軸方向へ長い円周
状のローラからなる。10はそのローラと接する軸で、軸
通孔2に回転可能に挿通される。
実施例のばね8は、その基部8′でばね設置用溝部9の
軸方向の内壁面に一体化しており、該内壁面から軸方向
外方へ伸びる直線部と、第1部分1の前記一側にて内方
へ彎曲した彎曲片11を有する略U字形乃至略J字形であ
るので、自由端12が転子7であるローラ型の転子7に線
状に接して弾性変形し、これを軸10及び傾斜面14方向へ
押圧する。このばね8は第1部分1の成形と同時に型成
形されるので、そのため、軸方向の他端(外側)に成形
型が抜ける型抜き孔13が、ばね設置用溝部9の前記内壁
に用意される。なお、ばね8の形状は図示の形に限らず
偏平なS字形乃至Z字形も可能である。以上の如く構成
される第1部分1は硬質合成樹脂を用いて成形する。
軸方向の内壁面に一体化しており、該内壁面から軸方向
外方へ伸びる直線部と、第1部分1の前記一側にて内方
へ彎曲した彎曲片11を有する略U字形乃至略J字形であ
るので、自由端12が転子7であるローラ型の転子7に線
状に接して弾性変形し、これを軸10及び傾斜面14方向へ
押圧する。このばね8は第1部分1の成形と同時に型成
形されるので、そのため、軸方向の他端(外側)に成形
型が抜ける型抜き孔13が、ばね設置用溝部9の前記内壁
に用意される。なお、ばね8の形状は図示の形に限らず
偏平なS字形乃至Z字形も可能である。以上の如く構成
される第1部分1は硬質合成樹脂を用いて成形する。
而してこの第1部分1は、実施例では多角形状に保持枠
部3に嵌合する多角形内面15を有するリング型の第2部
分16と組合されて本発明に係る一方向クラッチベアリン
グを構成する。
部3に嵌合する多角形内面15を有するリング型の第2部
分16と組合されて本発明に係る一方向クラッチベアリン
グを構成する。
その保持枠部3及び内面15を多角形状としたのは、多角
形という形状に基づき、その辺部がローラ型転子7を軸
10との間で挟圧する傾斜面14を形成し、同時に該第2部
分16と第1部分1の回り止め機能を果すためであるが、
必ずこのように形成しなけらばならない訳ではない。傾
斜面14は保持枠部3の外側空所6を閉じた部位に形成可
能であり、第2部分16を別部材としない場合もあり得る
からである。しかし第2部分16を実施例の如く形成する
ときは、焼結金属の型成形等により、製造を複雑化する
ことなく軸10とローラ型転子7及び傾斜面14の位置関係
を正確に規定できる利点がある。
形という形状に基づき、その辺部がローラ型転子7を軸
10との間で挟圧する傾斜面14を形成し、同時に該第2部
分16と第1部分1の回り止め機能を果すためであるが、
必ずこのように形成しなけらばならない訳ではない。傾
斜面14は保持枠部3の外側空所6を閉じた部位に形成可
能であり、第2部分16を別部材としない場合もあり得る
からである。しかし第2部分16を実施例の如く形成する
ときは、焼結金属の型成形等により、製造を複雑化する
ことなく軸10とローラ型転子7及び傾斜面14の位置関係
を正確に規定できる利点がある。
17は第1部分1の周面に等間隔で数箇所形成した凹溝、
18は第2部分16に同じピッチで同数形成した凹溝、19は
第1部分周面に突設した突条で、これらにより外筒体20
に組付けられる。21は前記凹溝17、18と係合する突起、
22は突条19と係合する係合溝、23は組付凹所、24は外筒
体20の通孔、25は外筒体外周に装着される作動部品で2
6、27はフランジを示す。前記作動部品25は例えばギ
ヤ、プーリ、ゴムローラ受その他の別部材で、需要先の
目的に応じて選択でき、外筒体20と一体成形されるもの
である。
18は第2部分16に同じピッチで同数形成した凹溝、19は
第1部分周面に突設した突条で、これらにより外筒体20
に組付けられる。21は前記凹溝17、18と係合する突起、
22は突条19と係合する係合溝、23は組付凹所、24は外筒
体20の通孔、25は外筒体外周に装着される作動部品で2
6、27はフランジを示す。前記作動部品25は例えばギ
ヤ、プーリ、ゴムローラ受その他の別部材で、需要先の
目的に応じて選択でき、外筒体20と一体成形されるもの
である。
(効果) 本発明は以上の如く構成されかつ作用するので、細かな
多数のばね8を組込む必要がなく、単に転子7を挿入す
るだけで済むため、一方向ベアリングの組立て工数を著
しく低減することができ、生産の自動化が可能になる。
保持溝4と軸10と傾斜面14とばね8及び奥の端面28で
囲まれた空所に転子7を挿し込むだけで組立てが極めて
正確かつ簡単に行なえるので、製造工程が著しく短縮さ
れ、製品品質を向上できる効果を奏する。第1部分1と
一体化されたばね8の構造により、ばねを組込む面倒な
工程が不要になると同時に、ベアリング自体が設計通り
に仕上がり、組立て精度が飛躍的に高まるから、信頼性
の優れた製品を供給することができる。
多数のばね8を組込む必要がなく、単に転子7を挿入す
るだけで済むため、一方向ベアリングの組立て工数を著
しく低減することができ、生産の自動化が可能になる。
保持溝4と軸10と傾斜面14とばね8及び奥の端面28で
囲まれた空所に転子7を挿し込むだけで組立てが極めて
正確かつ簡単に行なえるので、製造工程が著しく短縮さ
れ、製品品質を向上できる効果を奏する。第1部分1と
一体化されたばね8の構造により、ばねを組込む面倒な
工程が不要になると同時に、ベアリング自体が設計通り
に仕上がり、組立て精度が飛躍的に高まるから、信頼性
の優れた製品を供給することができる。
図面は本発明に係る一方向ベアリングの1実施例を示す
もので、第1図は縦断面図、第2図は第1図A−A線の
断面図、第3図は第2図要部拡大図、第4図は第3図B
−B線の断面図、第5図は本発明のものとその使用例の
分解斜視図である。 1…第1部分、2…軸通孔、4…保持溝、7…転子、8
…ばね、9…ばねを形成した溝部、10…軸、11…ばねの
彎曲片、13…型抜き孔、16…第2部分。
もので、第1図は縦断面図、第2図は第1図A−A線の
断面図、第3図は第2図要部拡大図、第4図は第3図B
−B線の断面図、第5図は本発明のものとその使用例の
分解斜視図である。 1…第1部分、2…軸通孔、4…保持溝、7…転子、8
…ばね、9…ばねを形成した溝部、10…軸、11…ばねの
彎曲片、13…型抜き孔、16…第2部分。
Claims (1)
- 【請求項1】中心部に位置する軸通孔2に回転可能に挿
通される、軸10に接して回転可能に転子7を所定位置に
保持する保持溝4を有する保持枠部3を軸通孔2の周囲
に複数箇所設けた第1部分1と、軸10の回転方向により
前記転子7と係合、解放可能な傾斜面14を保持溝4の外
側に配置するために、前記保持枠部3に嵌合させる第2
部分16と、前記係合方向へ各転子7を押すばね8を備
え、前記転子7は軸方向に配置され、軸10に一定範囲に
わたって接触するローラ型を有し、転子7の保持溝4
は、第1部分1の一側に開口し、他側には閉じた端面28
を有しており、この保持溝4の周方向に隣接したばね設
置用溝部9に、前記ばね8がその基端で一体に成形さ
れ、該ばね8の彎曲部11より先の部分は転子7と軸方向
へ所定範囲で接触し、転子7を附勢するように軸方向に
のびており、第1部分1の他側に、軸方向に沿ったばね
8の成形型が抜ける型抜き孔13を有することを特徴とす
る一方向ベアリング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61277180A JPH0665900B2 (ja) | 1986-11-20 | 1986-11-20 | 一方向ベアリング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61277180A JPH0665900B2 (ja) | 1986-11-20 | 1986-11-20 | 一方向ベアリング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63130933A JPS63130933A (ja) | 1988-06-03 |
| JPH0665900B2 true JPH0665900B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=17579922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61277180A Expired - Fee Related JPH0665900B2 (ja) | 1986-11-20 | 1986-11-20 | 一方向ベアリング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0665900B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0752429Y2 (ja) * | 1989-09-01 | 1995-11-29 | 日本精工株式会社 | ローラクラッチ |
| JPWO2025047551A1 (ja) | 2023-08-25 | 2025-03-06 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56131035U (ja) * | 1980-03-06 | 1981-10-05 | ||
| JPS6111541U (ja) * | 1984-06-27 | 1986-01-23 | 実 大塚 | 合成樹脂製押出しチユ−ブ |
| JPS6336729U (ja) * | 1986-08-25 | 1988-03-09 |
-
1986
- 1986-11-20 JP JP61277180A patent/JPH0665900B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63130933A (ja) | 1988-06-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |