JPH0665985U - 風船自動販売機 - Google Patents

風船自動販売機

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JPH0665985U
JPH0665985U JP1388993U JP1388993U JPH0665985U JP H0665985 U JPH0665985 U JP H0665985U JP 1388993 U JP1388993 U JP 1388993U JP 1388993 U JP1388993 U JP 1388993U JP H0665985 U JPH0665985 U JP H0665985U
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balloons
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 ガス充填室10を備えたケース1に、購入用
コインの処理装置を設ける。ケース1内に風船供給箱
8、9を配設し、金属蒸着フイルムを使用した風船33
を重ねて収容する。また、風船供給箱8、9内の風船を
一個ずつガス充填室10内に持ち上げ、該風船にガスを
充填するガス充填装置13を設け、該ガス充填装置13
にガス供給系統から所要量の空気とヘリウムガスを所定
の圧力で供給する。 【効果】 風船を人手によらず機械によって自動販売す
ることができる。使用するヘリュームガスを節約するこ
とができ且つまた風船を脹ます時間を短縮することがで
きる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は風船自動販売装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
気球のように空中に浮き上がる風船は、幼児にとって非常に興味のあるものの 一つであり、縁日や各種の催し物があるときにはきまって多くの幼児が風船を手 にしている。
【0003】 そして、それらの風船は、風船販売業者から購入されるものであるが、また一 方で販売する側の業者からみると、従来行われてきた一個ずつ人手で販売する方 法では、販売効率等の面で色々な問題があった。
【0004】 それは、購入する客が来るまでの間待っていなければならず、その間の人手が 無駄になってしまうことと、1個ずつ適量のヘリウムガスを充填して脹らませる ものであり、充填作業に熟練を要することが多く、更にヘリウムガスだけを使用 するから高くつき尚且つ充填に時間がかかるという点である。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
そこで、本考案者は上記の問題点を改善すべく鋭意研究した結果、購入者が購 入用コインをコイン投入口に投入すると、自動的に風船にヘリウムガスを充填し 1個ずつ取り出すことができるようになり、併せてヘリウムガスの外に適量の空 気を混入することによって、コストの低減を図ることができると共に脹らます時 間を短縮することができるようになした風船自動販売機を案出するに至ったもの である。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案の要旨は、ガス充填室を備えたケースと、該ケースの所要箇所に備えた 購入用コインの処理装置と、前記ケース内に配設し、金属蒸着フイルムを使用し た風船を収容する風船供給箱と、前記風船供給箱内の風船を一枚ずつガス充填室 内に持ち上げ、該風船にガスを充填するガス充填装置と、該ガス充填装置に所要 量の空気とヘリウムガスを所定の圧力で供給するガス供給系統とからなる風船自 動販売機にある。
【0007】
【実施例】
本考案の実施例について図面を参照しつつ説明する。図1は全体の斜視図、図 2は上部カバーを外し且つケースの本体部の前扉を開いた状態の斜視図、図3は ガス充填装置の正面図、図4はガス充填装置の側面図、図5は一部省略して示し た図4中A−A線断面図、図6はガス充填ノズルの先端部分の平面図、図7はガ ス充填ノズルの先端部分の側面図、図8は図7中B−B線断面図、図9はヘリウ ムガスの供給系統図、図10は風船のガス充填部分の拡大図である。
【0008】 図中、1は本体部2を上部カバー3とからなるケースである。また、該ケース の本体部2における前扉4には、購入用コインの投入口5と該コインの処理装置 64が設けられている。尚、コインの処理装置は、従来公知の処理装置を採用し ている。
【0009】 また、前記上部カバー3には、前扉6と風船取り出し窓7が設けられている。 8、9はケース本体部1内に備えられた風船供給箱である。尚、該風船供給箱は 本実施例では色違いの2種類の風船を販売することができるように2個備えられ ているが、1個のみでもよい。また、該2個の風船供給箱8、9は、ケースの本 体部1内において左右方向に移動可能なスライドテーブル58とそれを作動させ るべきエアーシリンダー59によって支持されている。尚、風船供給箱8、9内 の風船は、ガス充填部側を一致させて積み重ね、ガス充填部側を後記ガス充填装 置側にしてセットしている。 また、ボンベ36、37は2本並んで収納されていて、交換時は前扉4を開き ボンベ収納箱61を手前に引き出して取り出すことができる。
【0010】 10は前記ケース本体部1の上部に形成されたガス充填室である。また、該ガ ス充填室10は適宜のタイミングで底板開閉板11と前面板12を開閉するよう に構成されている。即ち、底板開閉板11は風船がガス充填室10内まで持ち上 げられたときに閉じ、また前面板12は風船が完全に脹らんだときに開くように 構成されている。尚このため、該ガス充填室10内には、脹らんだ状態を確認す るためのセンサー(図示せず。)が設けられている。また、センサーとしては発 光素子と受光素子からなる光学的なセンサーでよい。場合によっては、反射式の 光学的なセンサーも援用できる。
【0011】 13はガス充填装置であり、後記支持杆、ガイドレール、昇降板、昇降駆動チ ェーン、クランプ、ガス充填ノズル、風船吸着ノズル等からなるものである。
【0012】 14は軸断面L字形の支持杆であり前記ケース1内に垂直に固定されている。 15はガイドレールであり前記支持杆14にその長さ方向に沿って設けられてい る。16は昇降板であり前記ガイドレール15に沿って昇降自在に取り付けられ 且つ駆動チェーン17をもって昇降せしめられるものである。18は該駆動チェ ーン17のスプロケットである。尚ベルト又はプーリーによる方法でもよい。
【0013】 19は前記昇降板16の上端近傍に水平に取着された支持板であり、その先端 部にはエアシリンダ20が垂直に固定されている。21は風船吸着ノズルで、前 記シリンダ20のピストンロッド20aの先端部に吸着パット21aを下にして 垂直に固定されている。尚、該風船吸着ノズル21は図示しないバキューム装置 に接続されている。尚、ここで風船の持上げ方法については、マグネット、つか み取り及び粘着方法によっても行うことは可能である。
【0014】 22はエアシリンダであり、前記昇降板16の前記支持板19の下方にそのピ ストンロッド22aが前記風船吸着ノズル21側を向くようにして水平に固定さ れている。23は連結板24を介して前記エアシリンダ22のピストンロッド2 2aに固定された支持板である。
【0015】 25、26は前記支持板23に取り付けられた一対のクランプであり、前記風 船吸着パット21aによって吸着された風船のガス充填部を上下方向から挾持す るものである。また、これら一対のクランプ25、26は、エアシリンダ27を もって駆動されるものである。また、該一対のクランプ25、26の挾持面は、 風船の先端部を下方にいくらか折り曲げることにより後記ガス充填ノズルを風船 のガス充填口に挿入しやすくなるように、いくらか傾斜させている。また、該一 対のクランプ25、26の挟持面には、風船を傷つけないようにウレタンやスポ ンジ等を張設することが望ましい。
【0016】 29は前記一対のクランプ25、26間に配設されたガス充填ノズルであり、 後記ガス供給系統に接続されている。また、該ガス充填ノズル29は前記エアシ リンダ22に取り付けられた支持板30によって保持され、前記一対のクランプ 25、26が後退位置にあるときに、これらから噴射口29aが突出するように されている。また、本実施例においては、ガス充填ノズル29に上下方向の若干 の遊びを持たせるために、支持板30に設けたスライド板31とコイルばね32 を用いている。また、該ガス充填ノズル29は、図6乃至図8に示す如く軸断面 形状を中空のかまぼこ形とし、且つ噴射口29aを下方にやや湾曲させている。 尚ガス充填ノズル29は、樹脂類等の柔軟性のある材質を使用することが望まし い。
【0017】 33は風船であり、金属蒸着フイルムを使用したメタリックバルーンと称され る風船が使用される。尚、該風船33のガス充填口33aの部分には、フラット バルブ34が設けられている。また、該風船33のガス充填口33a近傍には、 前記風船に吸着ノズル21の吸着パット21aが確実に吸着するように補助シー ル35が貼着されている。
【0018】 次に、上記ガス充填装置の作動について説明する。 講入用コインが投入されたことが検出されると、先ず昇降板16がガイドレー ル15に沿って下降せしめられる。これは駆動チェーン17をもって行われる。 また、これと同時に風船吸着ノズル21の吸引動作も開始される。昇降板16が 下降して一旦停止し、風船吸着ノズル21の吸着パット21aが風船供給箱8、 9内の風船の一つを吸着すると、再び昇降板16は上昇する。
【0019】 そして、風船の位置がガス充填室10の位置まで上昇すると、昇降板16は上 昇を停止する。尚、このときにはガス充填室10の底板開閉板11が閉じる。次 にクランプ25、26が開いた状態で風船吸着ノズル21側に前進する。尚、こ の動作はエアシリンダ22によって行われる。そして、クランプ25、26が風 船のガス充填側の端部を挟むと、風船吸着ノズル21は吸引動作を停止する。な お、クランプ25、26の挾持動作はエアシリンダ27によって行われる。また 吸引動作を停止した風船吸着ノズル21は、エアシリンダ20を介して上昇せし められる。
【0020】 そして、クランプ25、26が後退すると、風船33のガス充填口33aにガ ス充填ノズル29が自然に挿入される。その後ガス供給系統から供給されたヘリ ウムガスと空気が、ガス充填ノズル29の噴射口29aを通して風船33内に吹 き込まれるものである。また、その後は、ガス充填室10内のセンサーによって 風船が脹らんだことが確認され、センサーからの信号によってその前面板12が 開き、ケースの上部カバー部3の風船取り出し窓7から風船を取り出すことがで きるものである。
【0021】 次に、ヘリウムガスの供給系統について、図9を参照して説明する。36、3 7はヘリウムガスのボンベ、38、39は各ボンベ36、37に接続されたカプ ラであり、40、41は高圧ホースで1体となっておりガス交換時手動で簡単に 取りはずすことが可能である。42は、手動切弁でありヘリウムガスの有無を圧 力スイッチによって確認後切換える役目をしている。43は継手、44は圧力計 であり、45の圧力調整器によって圧力をアナログ表示するものである。尚、4 5の圧力調整器は、1次側高圧を2次低圧(5kg/cm以下)に落す為の役 目をしている。
【0022】 46は、圧力調整器であり、2次圧力が、変動する為3次圧の安定圧力(1k g/cm程度)の3次圧を確保する為の役目をしている。又3次圧をアナログ 表示すべく圧力計47があり、48は、ヘリウムボンベ36又は37の内圧が下 がったときに自動的に信号をだしてオペレーターにランプやブザー等で知らせ、 手動切換弁42を切り換えさせるための圧力スイッチであります。電磁弁50は 、3次圧のガスの供給の開閉を行っている。レギュレーター(圧力調整器)54 は風船33の圧力を最終的に安定させる為の4次圧用として使用している。電磁 弁52は、風船の膨らます時間を短縮する(圧力1kg/cm前後)為のバイ パス回路であり、電磁弁66はヘリウムガスの低圧開閉弁である。逆止弁53、 56及び65は、ガス及びエアーの逆流防止用として回路に組込んである。
【0023】 然して、図示したガスの供給系統にもとづいて風船を脹らます場合には、まず 所要量の空気を3〜4kg/cm圧で風船33に充填する。その際タイマーで 一定時間電磁弁55を作動する。このように先ず3〜4kg/cm圧の空気を 充填するのは、風船のフラットバルブを容易に開けるための必要性から行うもの であるが、併せて使用するヘリウムガスの節約を図り且つまた風船を脹らます時 間の短縮をも図るものである。次に電磁弁52をタイマー作動し、風船に浮力と 時間の短縮を考えて、1kg/cmの圧力でヘリウムガスを供給し、タイマー OFFで電磁弁52を停止後、今度は、電磁弁66をタイマー作動し風船33に ヘリウムガス(超低圧)を供給する。温度差40°程度の範囲ではこのシステム を使用することが可能である。尚、上記実施例としてはエアーシリンダーを使用 したがこの他にもモーター、油圧シリンダーを使用することができる。
【0024】
【考案の効果】
本考案は上記の如き構成、作用であり、風船を人手によらず機械によって自動 販売するものであるから、従来の如く客を待っている必要がない。したがって、 その間の人手の無駄を省くことができる。また、ヘリウムガスに先立って空気を 所要量所定の圧力で充填することにより、使用するヘリウムガスを節約すること ができ且つまた風船を脹らます時間を大幅に短縮することができるものである。 尚、ボンベの交換に関しても手前引出し式の為、設置場所に対して問題はない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る風船自動販売機の全体斜視図。
【図2】上部カバーを外し且つケースの本体部の前扉を
開いた状態の斜視図。
【図3】ガス充填装置の正面図。
【図4】ガス充填装置の側面図。
【図5】一部省略して示した図4中A−A線断面図。
【図6】ガス充填ノズルの先端部分の平面図。
【図7】ガス充填ノズルの先端部分の側面図。
【図8】図7中B−B線断面図。
【図9】ヘリウムガスの供給系統図。
【図10】風船のガス充填部分の拡大図。
【符号の説明】
1 ケース 2 ケースの本体部 3 ケースの上部カバー部 4 前扉 5 購入用コインの投入口 7 風船取出窓 8 風船供給箱 9 風船供給箱 10 ガス充填室 11 底板開閉板 12 前面板 13 ガス充填装置 14 支持杆 15 ガイドレール 16 昇降板 17 駆動チェーン 18 スプロケット 19 支持板 20 エアシリンダ 20a ピストンロ
ッド 21 風船吸着ノズル 21a 吸着パット 22 エアシリンダ 22a ピストンロ
ッド 23 支持板 24 連結板 25 クランプ 26 クランプ 27 エアシリンダ 28 開閉カバーロ
ックシリンダー 29 ガス充填ノズル 29a 噴射口 30 支持板 31 スライド板 32 コイルバネ 33 風船 33a ガス充填口 34 フラットバル
ブ 35 補助シール 36 ヘリウムガスのボンベ 37 ヘリウムガス
のボンベ 38 カプラ 39 カプラ 40 高圧ホース 41 高圧ホース 42 手動切換弁(3方向弁) 43 継手 44 圧力計 45 圧力調整器 46 圧力調整器 47 圧力計 48 圧力スイッチ 49 チーズ 50 電磁弁 51 フレキシブル
ホース 52 電磁弁 53 チェック弁
(逆止弁) 54 低圧用圧力調整器 55 電磁弁 56 チェック弁(逆止弁) 57 フレキシブルホース 58 スライドテー
ブル 59 エアシリンダー 60 ガイドレール 61 ボンベ収納箱 62 収納箱引出ガ
イドレール 63 ガス供給系統用様器取付部 64 コイン処理装
置 65 チェック弁(逆止弁) 66 電磁弁 67 残圧抜きバルブ

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ガス充填室を備えたケースと、該ケース
    の所要箇所に備えた購入用コインの処理装置と、前記ケ
    ース内に配設し、金属蒸着フイルムを使用した風船を収
    容する風船供給箱と、前記風船供給箱内の風船を一枚ず
    つガス充填室内に持ち上げ該風船にガスを充填するガス
    充填装置と、該ガス充填装置に所要量の空気とヘリウム
    ガスを所定の圧力で供給するガス供給系統とからなる風
    船自動販売機。
  2. 【請求項2】 前記ガス充填装置が、ケース内に垂設し
    た支持杆に設けられたガイドレールに沿って昇降駆動せ
    しめられる昇降板と、該昇降板から張り出す支持板に垂
    直に固定されたエアシリンダを介して昇降せしめられる
    風船吸着ノズルと先端に具備した吸着パットと、前記昇
    降板に水平に固定されたエアシリンダを介して所定のタ
    イミングで前記風船吸着ノズルに接離せしめられる一対
    のクランプと、該一対のクランプ間に設けられたガス充
    填ノズルとからなる請求項1記載の風船自動販売機。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5266497A (en) * 1975-11-28 1977-06-01 Ikemoto Shiyatai Kougiyou Kk Automatic balloon vending machine
JPS6013110A (ja) * 1983-07-04 1985-01-23 Takenaka Komuten Co Ltd ソイルストラツトプレロ−デイング工法

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