JPH06662Y2 - フロントフォーク - Google Patents
フロントフォークInfo
- Publication number
- JPH06662Y2 JPH06662Y2 JP1987132699U JP13269987U JPH06662Y2 JP H06662 Y2 JPH06662 Y2 JP H06662Y2 JP 1987132699 U JP1987132699 U JP 1987132699U JP 13269987 U JP13269987 U JP 13269987U JP H06662 Y2 JPH06662 Y2 JP H06662Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner tube
- spring
- damper cylinder
- front fork
- suspension spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Axle Suspensions And Sidecars For Cycles (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、自動二輪車等の前輪を懸架するフロントフ
ォークに関し、さらに詳しくは、路面からの振動を吸
収,減衰するダンパーと支持支柱を兼ねる倒立型フロン
トフォークに関する。
ォークに関し、さらに詳しくは、路面からの振動を吸
収,減衰するダンパーと支持支柱を兼ねる倒立型フロン
トフォークに関する。
従来、この種の倒立型フロントフォークとしては、車体
側に連係するアウターチューブに対して前輪車軸を支架
するインナーチューブを摺動自在に挿入し、このインナ
ーチューブ内に位置して下部中央からダンパーシリンダ
を起立する一方、当該ダンパーシリンダは内部に減衰力
発生機構をもつピストンを備え、このピストンから外方
へと延びるピストンロッドの先端をアウターチューブの
上端キャップに連結し、かつ、ダンパーシリンダの上部
に設けたスプリングシートとアウターチューブの上端に
キャップ間に懸架スプリングを介装し、この懸架スプリ
ングの復元力でアウターチューブを常時上方に附勢して
いる。
側に連係するアウターチューブに対して前輪車軸を支架
するインナーチューブを摺動自在に挿入し、このインナ
ーチューブ内に位置して下部中央からダンパーシリンダ
を起立する一方、当該ダンパーシリンダは内部に減衰力
発生機構をもつピストンを備え、このピストンから外方
へと延びるピストンロッドの先端をアウターチューブの
上端キャップに連結し、かつ、ダンパーシリンダの上部
に設けたスプリングシートとアウターチューブの上端に
キャップ間に懸架スプリングを介装し、この懸架スプリ
ングの復元力でアウターチューブを常時上方に附勢して
いる。
しかしながら、上記フロントフォークにおいては、伸縮
作動時に懸架スプリングが半径方向へと移動や曲がりを
起こし、インナーチューブの内周面と接触したり或いは
インナーチューブの先端と干渉し、その都度、異音や摩
耗粉を発生させるという不都合があった。
作動時に懸架スプリングが半径方向へと移動や曲がりを
起こし、インナーチューブの内周面と接触したり或いは
インナーチューブの先端と干渉し、その都度、異音や摩
耗粉を発生させるという不都合があった。
そこで、従来から、懸架スプリングがインナーチューブ
の内周面や先端と接触したり或いは干渉するのを防止す
ることのできるフロントフォークの提案が行われてい
る。
の内周面や先端と接触したり或いは干渉するのを防止す
ることのできるフロントフォークの提案が行われてい
る。
すなわち、第2図に示すように、車体側に連係するアウ
ターチューブ1に対して前輪車軸を支架するインナーチ
ューブ2を摺動自在に挿入し、このインナーチューブ2
内に位置して下部中央からダンパーシリンダ3を起立す
る一方、当該ダンパーシリンダ3は内部に減衰力発生機
構をもつピストン4を備え、このピストン4から外方へ
延びるピストンロッド5の先端をアウターチューブ1の
上端キャップ6に連結し、かつ、ダンパーシリンダ3の
上部に設けたスプリングシート7とアウターチューブ1
の上端キャップ6間に懸架スプリング8を介装し、この
懸架スプリング8の復元力でアウターチューブ1を常時
上方に附勢している。
ターチューブ1に対して前輪車軸を支架するインナーチ
ューブ2を摺動自在に挿入し、このインナーチューブ2
内に位置して下部中央からダンパーシリンダ3を起立す
る一方、当該ダンパーシリンダ3は内部に減衰力発生機
構をもつピストン4を備え、このピストン4から外方へ
延びるピストンロッド5の先端をアウターチューブ1の
上端キャップ6に連結し、かつ、ダンパーシリンダ3の
上部に設けたスプリングシート7とアウターチューブ1
の上端キャップ6間に懸架スプリング8を介装し、この
懸架スプリング8の復元力でアウターチューブ1を常時
上方に附勢している。
そして、インナーチューブ2の内周面と懸架スプリング
8の外周間に位置して軸方向に沿う円筒状のスプリング
カバー10を配設し、このスプリングカバー10の上端
をアウターチューブ1の上端キャップ6に浮動的に取り
付けると共に、下端はスプリングシート7の外周面へと
摺接させている。
8の外周間に位置して軸方向に沿う円筒状のスプリング
カバー10を配設し、このスプリングカバー10の上端
をアウターチューブ1の上端キャップ6に浮動的に取り
付けると共に、下端はスプリングシート7の外周面へと
摺接させている。
したがって、フロントフォークの伸縮作動時に懸架スプ
リング8が振動したり或いは曲がろうとしても、当該懸
架スプリング8の外周はスプリングカバー10に沿って
案内されているので、懸架スプリング8がインナーチュ
ーブ2の内周面と接触したり或いはインナーチューブ2
の先端2aと干渉することがなく、異音の発生やインナ
ーチューブ2の内周面を削って摩耗分を発生させること
がなくなるばかりか、スプリングカバー10は上端をア
ウターチューブ1のキャップ6に対して浮動的に取り付
けられているので、当該取り付け部に曲げ力が加わった
としても該部の損傷を防止することができる。
リング8が振動したり或いは曲がろうとしても、当該懸
架スプリング8の外周はスプリングカバー10に沿って
案内されているので、懸架スプリング8がインナーチュ
ーブ2の内周面と接触したり或いはインナーチューブ2
の先端2aと干渉することがなく、異音の発生やインナ
ーチューブ2の内周面を削って摩耗分を発生させること
がなくなるばかりか、スプリングカバー10は上端をア
ウターチューブ1のキャップ6に対して浮動的に取り付
けられているので、当該取り付け部に曲げ力が加わった
としても該部の損傷を防止することができる。
しかしながら、上記従来のフロントフォークにおって
は、伸縮作動時にスプリングカバー10がアウターチュ
ーブ1と連動して上下に作動するため、当該スプリング
カバー10の外周面がインナーチューブ2の内周面と摺
接して移動すると共に、同時に下部内周面がダンパーシ
リンダ3側のスプリングシート7とも摺接しつつ移動す
るため、フロントフォークの伸縮作動時におけるフリク
ションが増大し、実車走行フィーリングを損なうという
不都合があった。
は、伸縮作動時にスプリングカバー10がアウターチュ
ーブ1と連動して上下に作動するため、当該スプリング
カバー10の外周面がインナーチューブ2の内周面と摺
接して移動すると共に、同時に下部内周面がダンパーシ
リンダ3側のスプリングシート7とも摺接しつつ移動す
るため、フロントフォークの伸縮作動時におけるフリク
ションが増大し、実車走行フィーリングを損なうという
不都合があった。
したがって、この考案は、懸架スプリングとインナーチ
ューブの干渉を防止し得ると共に、伸縮作動時にフリク
ションが増大して実車走行フィーリングを損なう恐れの
ない新たなスプリングガイド機構を備えた倒立型フロン
トフォークを提供することを目的とする。
ューブの干渉を防止し得ると共に、伸縮作動時にフリク
ションが増大して実車走行フィーリングを損なう恐れの
ない新たなスプリングガイド機構を備えた倒立型フロン
トフォークを提供することを目的とする。
上記の目的を達成するために、この考案の構成は、ダン
パーシリンダの上部からインナーチューブの内周面と協
同して懸架スプリングの内外周をカイドするスプリング
ガイドを起立し、このスプリングカイドをインナーチュ
ーブの先端を越えて上方へ延ばしたことを特徴とするも
のである。
パーシリンダの上部からインナーチューブの内周面と協
同して懸架スプリングの内外周をカイドするスプリング
ガイドを起立し、このスプリングカイドをインナーチュ
ーブの先端を越えて上方へ延ばしたことを特徴とするも
のである。
<作用> これにより、フロントフォークの伸縮作動時に懸架スプ
リングが振動したり或いは曲がろうとしても、少なくと
も、インナーチューブの内周面に沿う懸架スプリングの
部分は、内面側をスプリングガイドにより案内されてい
るので、懸架スプリングがインナーチューブの内周面と
接触することはなく、しかも、スプリングガイドはイン
ナーチューブの先端よりも上方に延びているので、懸架
スプリングがインナーチューブの先端と干渉することも
ない。
リングが振動したり或いは曲がろうとしても、少なくと
も、インナーチューブの内周面に沿う懸架スプリングの
部分は、内面側をスプリングガイドにより案内されてい
るので、懸架スプリングがインナーチューブの内周面と
接触することはなく、しかも、スプリングガイドはイン
ナーチューブの先端よりも上方に延びているので、懸架
スプリングがインナーチューブの先端と干渉することも
ない。
さらに、スプリングガイドは、ダンパーシリンダの上端
から起立しているだけであるので、フロントフォークの
伸縮作動に対してフリクションの増大をもたらすことも
ない。
から起立しているだけであるので、フロントフォークの
伸縮作動に対してフリクションの増大をもたらすことも
ない。
以下、この考案の実施例を第1図に基づいて説明する。
第1図は、この考案の一実施例を示す要部の縦断正面図
で、車体側に連係するアウターチューブ1に対して前輪
車軸を支架するインナーチューブ2を摺動自在に挿入し
ている。
で、車体側に連係するアウターチューブ1に対して前輪
車軸を支架するインナーチューブ2を摺動自在に挿入し
ている。
インナーチューブ2内には、下部中央からダンパーシリ
ンダ3が起立しており、このダンパーシリンダ3の内部
には、減衰力発生機構をもつピストン(図示省略、第2
図参照)が摺動自在に挿入され、当該ピストンからダン
パーシリンダ3の上端を貫通して外方へと延びるピスト
ンロッド5の先端をアウターチューブ1の上端キャップ
6へと連結している。
ンダ3が起立しており、このダンパーシリンダ3の内部
には、減衰力発生機構をもつピストン(図示省略、第2
図参照)が摺動自在に挿入され、当該ピストンからダン
パーシリンダ3の上端を貫通して外方へと延びるピスト
ンロッド5の先端をアウターチューブ1の上端キャップ
6へと連結している。
ダンパーシリンダ3の上部(ヘッド側)にはスプリング
シート7が嵌着してあり、このスプリングシート7のア
ウターチューブ1の上端キャップ6に介装したワッシャ
等からなるスプリングシート9との間に懸架スプリング
8を介装し、この懸架スプリング8の復元力でアウター
チューブ1を常時上方に附勢している。
シート7が嵌着してあり、このスプリングシート7のア
ウターチューブ1の上端キャップ6に介装したワッシャ
等からなるスプリングシート9との間に懸架スプリング
8を介装し、この懸架スプリング8の復元力でアウター
チューブ1を常時上方に附勢している。
また、ダンパーシリンダの上部からはインナーチューブ
の内周面と協同して懸架スプリング8の内外周を同時に
ガイドする円筒状のスプリングガイド11が起立してお
り、このスプリングガイド11をインナーチューブ2の
先端2a越えて上方へ延ばすと共に、先端11aを内方
に絞って細くしてある。
の内周面と協同して懸架スプリング8の内外周を同時に
ガイドする円筒状のスプリングガイド11が起立してお
り、このスプリングガイド11をインナーチューブ2の
先端2a越えて上方へ延ばすと共に、先端11aを内方
に絞って細くしてある。
したがって、フロントフォークの伸縮作動時に懸架スプ
リング8が振動したり或いは曲がろうとしても、少なく
ともインナーチューブ2の内周面に沿う懸架スプリング
8の部分は、内面側をスプリングガイド11により案内
されているので、懸架スプリング8がインナーチューブ
2の内周面と接触することはなく、しかも、スプリング
ガイド11はインナーチューブ2の先端2aよりも上方
に延びているので、懸架スプリング8がインナーチュー
ブ2の先端2aと干渉することもない。
リング8が振動したり或いは曲がろうとしても、少なく
ともインナーチューブ2の内周面に沿う懸架スプリング
8の部分は、内面側をスプリングガイド11により案内
されているので、懸架スプリング8がインナーチューブ
2の内周面と接触することはなく、しかも、スプリング
ガイド11はインナーチューブ2の先端2aよりも上方
に延びているので、懸架スプリング8がインナーチュー
ブ2の先端2aと干渉することもない。
さらに、スプリングガイド11は、ダンパーシリンダ3
の上端から起立しているだけであるので、フロントフォ
ークの伸縮作動に対してフリクションの増大をもたらす
こともなく、実車走行フィーリングを損なう恐れもな
い。
の上端から起立しているだけであるので、フロントフォ
ークの伸縮作動に対してフリクションの増大をもたらす
こともなく、実車走行フィーリングを損なう恐れもな
い。
<考案の効果> 以上のように、この考案によれば、フロントフォークの
伸縮作動時に懸架スプリングが振動したり或いは曲がろ
うとしても、少なくとも、インナーチューブの内周面に
沿う懸架スプリングの部分は、内面側をスプリングガイ
ドにより案内されて半径方向の動きを規制されているの
で、懸架スプリングがインナーチューブの内周面と接触
することはなく、しかも、スプリングガイドはインナー
チューブの先端よりも上方に延びているので、懸架スプ
リングがインナーチューブの先端と干渉することもな
い。
伸縮作動時に懸架スプリングが振動したり或いは曲がろ
うとしても、少なくとも、インナーチューブの内周面に
沿う懸架スプリングの部分は、内面側をスプリングガイ
ドにより案内されて半径方向の動きを規制されているの
で、懸架スプリングがインナーチューブの内周面と接触
することはなく、しかも、スプリングガイドはインナー
チューブの先端よりも上方に延びているので、懸架スプ
リングがインナーチューブの先端と干渉することもな
い。
さらに、スプリングガイドは、ダンパーシリンダの上端
から起立しているだけでダンパーやインナーチューブ等
と直接接触していないので、フロントフォークの伸縮作
動に対してフリクションの増大をもたらすこともなく、
実車走行フィーリングを損なうこともなくなるという利
点がある。
から起立しているだけでダンパーやインナーチューブ等
と直接接触していないので、フロントフォークの伸縮作
動に対してフリクションの増大をもたらすこともなく、
実車走行フィーリングを損なうこともなくなるという利
点がある。
第1図は、この考案の一実施例に係るフロントフォーク
の一部縦断正面図、第2図は、従来のフロントフォーク
の一部縦断正面図である。 1…アウターチューブ、2…インナーチューブ、3…ダ
ンパーシリンダ、5…ピストンロッド、8…懸架スプリ
ング、11…スプリングガイド。
の一部縦断正面図、第2図は、従来のフロントフォーク
の一部縦断正面図である。 1…アウターチューブ、2…インナーチューブ、3…ダ
ンパーシリンダ、5…ピストンロッド、8…懸架スプリ
ング、11…スプリングガイド。
Claims (1)
- 【請求項1】アウターチューブに対してインナーチュー
ブを摺動自在に挿入し、このインナーチューブ内に位置
して下部中央からダンパーシリンダを起立する一方、当
該ダンパーシリンダから外方へと伸びるピストンロッド
の先端をアウターチューブの上端に連結し、かつ、ダン
パーシリンダの上部とアウターチューブの上端間に懸架
スプリンを介装した倒立型のフロントフォークにおい
て、ダンパーシリンダの上部からインナーチューブの内
周面と協同して懸架スプリングの内外周をガイドするス
プリングガイドを起立し、このスプリングガイドをイン
ナーチューブの先端を越えて上方へと延ばしたことを特
徴とするフロントフォーク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987132699U JPH06662Y2 (ja) | 1987-08-31 | 1987-08-31 | フロントフォーク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987132699U JPH06662Y2 (ja) | 1987-08-31 | 1987-08-31 | フロントフォーク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6436295U JPS6436295U (ja) | 1989-03-06 |
| JPH06662Y2 true JPH06662Y2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=31389903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987132699U Expired - Lifetime JPH06662Y2 (ja) | 1987-08-31 | 1987-08-31 | フロントフォーク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06662Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5911986A (ja) * | 1982-07-14 | 1984-01-21 | ヤマハ発動機株式会社 | 自動二輪車の前輪緩衝装置 |
| JPS61500A (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-06 | Takashi Noguchi | 金属水酸化物含水汚泥の脱水濾過助剤 |
-
1987
- 1987-08-31 JP JP1987132699U patent/JPH06662Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6436295U (ja) | 1989-03-06 |
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