JPH0667487U - タワークレーンのジブ起伏装置 - Google Patents
タワークレーンのジブ起伏装置Info
- Publication number
- JPH0667487U JPH0667487U JP008198U JP819893U JPH0667487U JP H0667487 U JPH0667487 U JP H0667487U JP 008198 U JP008198 U JP 008198U JP 819893 U JP819893 U JP 819893U JP H0667487 U JPH0667487 U JP H0667487U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jib
- tower
- rope
- bail
- sheaves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 タワークレーンのジブ起伏ロープとサブフッ
ク等の吊りロープとの干渉を解消し、且つ、タワー後方
への倒回防止に対する機械的負担を軽減する。 【構成】 タワー2の基部近傍にガイド軸25を設け、
このガイド軸25に複数のガイドシーブ23,23…を
同軸に取り付ける。又、ガイド軸25にジブベイル26
を枢着し、ジブブライドル22とジブベイル26の各シ
ーブ間にジブ起伏ロープ29を順次巻回する。ジブ起伏
ロープ29及び各フックの吊りロープは、ガイドシーブ
23,23…を介して夫々のドラム15,16,20へ
巻装される。
ク等の吊りロープとの干渉を解消し、且つ、タワー後方
への倒回防止に対する機械的負担を軽減する。 【構成】 タワー2の基部近傍にガイド軸25を設け、
このガイド軸25に複数のガイドシーブ23,23…を
同軸に取り付ける。又、ガイド軸25にジブベイル26
を枢着し、ジブブライドル22とジブベイル26の各シ
ーブ間にジブ起伏ロープ29を順次巻回する。ジブ起伏
ロープ29及び各フックの吊りロープは、ガイドシーブ
23,23…を介して夫々のドラム15,16,20へ
巻装される。
Description
【0001】
本考案は、タワーの頂部にジブが起伏可能に取り付けられたタワークレーンの ジブ起伏装置に関するものである。
【0002】
従来のタワークレーンを図6に示す。機体1の前部に装着されたタワー2の頂 部に、ジブ3を起伏可能に取り付けるとともに扇形ポスト4を枢着する。ジブの 先端部3aと扇形ポストの前部4aとはジブ支持ロープ5にて係止され、扇形ポ ストの後部4bにポスト支持ロープ6の一端を係止し、ポスト支持ロープ6の他 端をジブブライドル7へ係止してある。
【0003】 機体1の略中央部にジブベイル8を取り付け、前記ジブブライドル7及びジブ ベイル8に夫々複数のシーブを設け、之等ジブブライドル7とジブベイル8の各 シーブ間にジブ起伏ロープ9を順次巻回する。又、機体1とタワー2の後部との 間にバックストップ10を介装してタワー2の後倒れを防止し、タワー2の頂部 にタワー支持ロープ11の一端部を係止し、タワー支持ロープ11の他端部にシ ーブを介装してタワー俯仰ロープ12を連結する。更に、前記ジブの先端部3a からフロントロープ13によってフロントフック14を吊り下げる。
【0004】 そして、機体1に装着されたフロントドラム15へフロントロープ13を巻装 し、リヤドラム16へジブ起伏ロープ9を巻装するとともに、タワー俯仰ドラム 17へタワー俯仰ロープ12を巻装する。
【0005】
従来のタワークレーンは、ジブの先端部3aにフロントフック14を備えてい るが、このフロントフック14とは別に、タワー2の頂部からサブロープ18に よってサブフック19を吊り下げようとした場合は、サブロープ18をサブドラ ム20を巻装するに当り、サブロープ18がジブ起伏ロープ9と干渉し、サブフ ック19の装着が困難である。
【0006】 又、リヤドラム16を駆動してジブ起伏ロープ9を繰り出し、ジブ3をタワー 2の前方へ折り畳んでいく場合、或いは、ジブ起伏ロープ9を巻き取り、タワー 2の前方に折り畳まれているジブ3を、図6に示した状態まで引き起していく場 合には、ポスト支持ロープ6に大きな張力が作用するため、タワー2に矢印方向 へモーメントM1 が作用する。このモーメントM1 は次式で表わされる。
【0007】
【数1】
【0008】 而して、ジブベイル8が機体1の略中央部に取り付けられているため、前記ポ スト支持ロープ6の張力P0 と機体1に作用する力P1 とが等しくなり、モーメ ントM1 は極めて大となる。従って、タワー2の後方への倒回を支えるバックス トップ10に大きな力が付加され、バックストップ10を強固に形成しなければ ならない。
【0009】 更に、図7に示すように、タワー2を起立状態にした場合のタワー2とジブ3 との角度をα1 とし、扇形ポストの後部4bからジブベイル8の機体1への取付 部までの距離をL1 とする。そして、図8に示すように、タワー2を前方へ倒回 した場合、もし、リヤドラム16からジブ起伏ロープ9を繰り出さないときは、 扇形ポストの後部4bとジブベイル8の機体1への取付部との距離がL1 のまま であるため、二点鎖線で示すように、タワー2とジブ3との角度がα1 からα2 に増大する。
【0010】 上記タワー2とジブ3との角度が極端に増大したときには、ジブ3がタワー2 の後方へ反転しようとし、タワー2とジブ3の回動部分に負担が掛って機械的故 障の原因となる。従って、タワー2とジブ3との角度を倒回後もα1 に一致させ るためには、リヤドラム16からジブ起伏ロープ9を繰り出して、扇形ポストの 後部4bとジブベイル8の機体1への取付部との距離をL2 に増大しなければな らない。
【0011】 そこで、サブフック等の吊りロープとジブ起伏ロープとの干渉を解消し、且つ 、タワーの後方倒回防止用のバックストップの機械的負担を軽減するとともに、 タワーの倒回作業性を良好にするために解決すべき技術的課題が生じてくるので あり、本考案はこの課題を解決することを目的とする。
【0012】
本考案は上記目的を達成するために提案されたものであり、タワーの頂部にジ ブが起伏可能に取り付けられたタワークレーンに於いて、タワーの頂部に枢着し た扇形ポストとジブの先端部をジブ支持ロープにて係止し、該扇形ポストにポス ト支持ロープの一端を係止するとともに、該ポスト支持ロープの他端をジブブラ イドルへ係止し、タワーの基部近傍に複数のガイドシーブを同軸に取り付け、こ のガイドシーブの軸へジブベイルを枢着し、前記ジブブライドルとジブベイルに 夫々複数のシーブを設け、之等ジブブライドルとジブベイルの各シーブ間にジブ 起伏ロープを順次巻回してその一端をジブベイル又はジブブライドルへ係止し、 該ジブ起伏ロープの他端並びに各フックの吊りロープの他端を、前記ガイドシー ブを介して夫々のドラムへ巻装したタワークレーンのジブ起伏装置を提供するも のである。
【0013】
ジブをタワーの前方へ折り畳む場合や、タワーからジブを引き起す場合に生ず るタワー後方へのモーメントは、ジブベイルがタワーの基部近傍に設けたガイド シーブの軸に取り付けられているため、ポスト支持ロープに掛かる張力のうちタ ワーに作用する力は、ジブブライドルとジブベイルのシーブ間に巻回されたロー プの掛数に分散されて極めて小となる。
【0014】 又、各フックの吊りロープはガイドシーブを介して夫々のドラムへ巻装してあ るため、ジブ起伏ロープと各フックの吊りロープとが干渉するのを防止できる。
【0015】
以下、本考案の一実施例を図1乃至図5に従って詳述する。尚、説明の都合上 、従来と同一構成部分には同一符号を付して説明を省略する。図1はタワークレ ーンを示したものであり、タワー2の頂部に枢着した扇形ポスト4の後部4aに ポスト支持ロープ21の一端を係止し、該ポスト支持ロープ21の他端にジブブ ライドル22を係止する。又、タワー2の基部近傍に複数のガイドシーブ23, 23…を同軸に設ける。
【0016】 図2及び図3に示すように、タワー2の後面に固設したブラケット24,24 間にガイド軸25を設け、このガイド軸25へ複数のガイドシーブ23,23… を同軸に枢着する。更に、このガイド軸25へジブベイル26を枢着し、該ジブ ベイル26に複数のシーブ27,27…を設ける。又、前記ジブブライドル22 にも複数のシーブ28,28…を設け、之等シーブ27,27…とシーブ28, 28…との間にジブ起伏ロープ29を順次巻回して、その一端29aをジブブラ イドル22又はジブベイル26へ係止する。そして、ジブ起伏ロープ29の他端 29bはガイドシーブ23の何れか一つを介して機体1へ導出され、図1に示す ようにリヤドラム16へ巻装する。又、フロントロープ13の他端13bはガイ ドシーブ23の一つを介してフロントドラム15へ巻装され、タワー2の頂部か らサブロープ18によってサブフック19を設けた場合には、サブロープ18の 他端18bもガイドシーブ23の一つを介してサブドラム20へ巻装する。
【0017】 斯くの如く、フロントフック14のフロントロープ13及びサブフック19の サブロープ18は、ガイドシーブ23,23を介してフロントドラム15及びサ ブドラム20へ巻装し、ジブ起伏ロープ29はガイドシーブ23を介してリヤド ラム16へ巻装してあるため、ジブ起伏ロープ29とフロントロープ13、サブ ロープ18とが交差せず、各ロープの干渉を防止することができる。又、ガイド シーブ23,23…で各ロープを整列して各ドラムへ導出するため、各ドラムへ の導出角度がシーブの回転方向に対して極端に異なることがなくなる。従って、 フロントフック14とは別に、サブフック19等複数のフックを装備することが でき、作業範囲が拡大されるとともに大重量の吊り上げ作業が可能となる。
【0018】 又、リヤドラム16を駆動してジブ起伏ロープ29を繰り出し、ジブ3をタワ ー2の前方へ折り畳んでいく場合、或いは、ジブ起伏ロープ29を巻き取り、タ ワー2の前方に折り畳まれているジブ3を、図1に示した状態まで引き起してい く場合には、ポスト支持ロープ21に大きな張力が作用し、タワー2に矢印方向 へモーメントM2 が作用する。このモーメントM2 は次式で表わされる。
【0019】
【数2】
【0020】 而して、ジブベイル26がタワー2の基部近傍に設けたガイド軸25に枢着さ れているため、前記ポスト支持ロープ21の張力P0 のうち機体に作用する力P 1 は、
【0021】
【数3】
【0022】 となる。但し、nはジブブライドル22の各シーブ28,28…と、ジブベイル 26の各シーブ27,27…との間に順次巻回されたジブ起伏ロープ29の掛数 (通常は8〜12程度)である。 即ち、タワー2を後方へ倒回しようとするモーメントM2 は、従来のモーメン トM1 に比較して1/nとなり、極めて小となる。従って、タワー2の後方への 倒回を支えるバックストップ10に付加される力も小となり、バックストップ1 0の機械的強度を低減することができ、バックストップ10を不要とすることも 可能である。
【0023】 更に、図4に示すように、タワー2を起立状態にした場合のタワー2とジブ3 との角度をα1 とし、扇形ポストの後部4bからジブベイル26のタワー2への 取付部であるガイド軸25までの距離をL3 とし、ガイド軸25からリヤドラム 16までの距離をL4 とする。そして、図5に示すようにタワー2を前方へ倒回 した場合、もし、リヤドラム16からジブ起伏ロープ29を繰り出さないときは 、ガイド軸25からリヤドラム16までの距離がL6 に延長され、それに相当す る長さだけ、ジブブライドル22とジブベイル26のシーブ間に巻回したジブ起 伏ロープ29が引き出される。従って、扇形ポストの後部4bからガイド軸25 までの距離がL3 からL5 に短縮され、同図中二点鎖線で示すように、タワー2 とジブ3との角度がα1 からα2 に増大する。
【0024】 然し、ガイド軸25はタワー2の基部近傍に設けられており、ガイド軸25と リヤドラム16との距離の変化量(L6 −L4 )は小であり、ジブブライドル2 2とジブベイル26の各シーブ間に巻回したジブ起伏ロープ29の掛数nに分散 されるため、扇形ポストの後部4bからガイド軸25までの距離の変化量(L3 −L5 )は極めて小となる。
【0025】 即ち、リヤドラム16からジブ起伏ロープ29を繰り出さなくとも、タワー2 とジブ3との角度の変化量(α2 −α1 )は極めて小さく、実際の作業に於ける 機械的負担は無視できる。又、タワー2とジブ3との角度を倒回後もα1 に一致 させるためには、ジブ起伏ロープ29を(L6 −L4 )の長さだけリヤドラムか ら僅かに繰り出せばよい。従って、タワー2を倒回するときの作業性が著しく向 上する。
【0026】 尚、本考案は、本考案の精神を逸脱しない限り種々の改変を為すことができ、 そして、本考案が該改変されたものに及ぶことは当然である。
【0027】
本考案は上記一実施例に詳述したように、タワーの基部近傍に複数のガイドシ ーブを設け、このガイドシーブと同軸にジブベイルを枢着したことにより、サブ フック等の吊りロープとジブ起伏ロープとの干渉が解消され、複数のフックを装 備することができ、作業範囲が拡大されるとともに大重量の吊り上げ作業が可能 となる。
【0028】 又、ジブベイルをタワーの基部近傍に枢着してあるため、タワーが後方へ倒回 しようとするモーメントが小さくなり、タワーへの影響が減少できる。従って、 タワーと機体との間に設けるバックストップの機械的負担が軽減され、バックス トップを不要にすることも可能となる。 更に、タワー角度を変更した場合に、タワーとジブとの角度変化が極めて小と なり、タワー倒回時の作業性が著しく向上する等の諸種の効果を奏する考案であ る。
【図1】本考案の一実施例であるタワークレーンの側面
図。
図。
【図2】ジブベイルの取付部とジブブライドルの要部拡
大側面図。
大側面図。
【図3】ジブベイルの取付部とジブブライドルの要部拡
大背面図。
大背面図。
【図4】タワーが起立状態であるときの解説図。
【図5】タワーが倒回状態であるときの解説図。
【図6】従来型のタワークレーンの側面図。
【図7】従来型のタワーが起立状態であるときの解説
図。
図。
【図8】従来型のタワーが倒回状態であるときの解説
図。
図。
2 タワー 3 ジブ 3a 先端部 4 扇形ポスト 5 ジブ支持ロープ 13 フロントロープ 14 フロントフック 15 フロントドラム 16 リヤドラム 17 タワー俯仰ドラム 18 サブロープ 19 サブフック 20 サブドラム 21 ポスト支持ロープ 22 ジブブライドル 23 ガイドシーブ 25 ガイド軸 26 ジブベイル 27,28 シーブ 29 ジブ起伏ロープ 29a 一端 29b 他端
Claims (1)
- 【請求項1】 タワーの頂部にジブが起伏可能に取り付
けられたタワークレーンに於いて、タワーの頂部に枢着
した扇形ポストとジブの先端部をジブ支持ロープにて係
止し、該扇形ポストにポスト支持ロープの一端を係止す
るとともに、該ポスト支持ロープの他端をジブブライド
ルへ係止し、タワーの基部近傍に複数のガイドシーブを
同軸に取り付け、このガイドシーブの軸へジブベイルを
枢着し、前記ジブブライドルとジブベイルに夫々複数の
シーブを設け、之等ジブブライドルとジブベイルの各シ
ーブ間にジブ起伏ロープを順次巻回してその一端をジブ
ベイル又はジブブライドルへ係止し、該ジブ起伏ロープ
の他端並びに各フックの吊りロープの他端を、前記ガイ
ドシーブを介して夫々のドラムへ巻装したことを特徴と
するタワークレーンのジブ起伏装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993008198U JP2573840Y2 (ja) | 1993-03-02 | 1993-03-02 | タワークレーンのジブ起伏装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993008198U JP2573840Y2 (ja) | 1993-03-02 | 1993-03-02 | タワークレーンのジブ起伏装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0667487U true JPH0667487U (ja) | 1994-09-22 |
| JP2573840Y2 JP2573840Y2 (ja) | 1998-06-04 |
Family
ID=18528438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993008198U Expired - Fee Related JP2573840Y2 (ja) | 1993-03-02 | 1993-03-02 | タワークレーンのジブ起伏装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2573840Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001199679A (ja) * | 2000-01-17 | 2001-07-24 | Ishikawajima Constr Mach Co | タワークレーン |
-
1993
- 1993-03-02 JP JP1993008198U patent/JP2573840Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001199679A (ja) * | 2000-01-17 | 2001-07-24 | Ishikawajima Constr Mach Co | タワークレーン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2573840Y2 (ja) | 1998-06-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6645222B2 (ja) | クレーンのジブ取付方法 | |
| JP6128163B2 (ja) | 移動式クレーン及び移動式クレーンのブーム起立方法 | |
| JP4422845B2 (ja) | カウンタウエイト取付け方法及び枠体支持手段 | |
| JPH0667487U (ja) | タワークレーンのジブ起伏装置 | |
| JP2021050063A (ja) | クレーンの組立方法、およびクレーン | |
| JP2518563B2 (ja) | ホイ―ル式クレ―ンのフック格納装置 | |
| JP2547044B2 (ja) | クレーンにおけるジブの装脱方法及び装置 | |
| JP7293921B2 (ja) | ピン回り止め構造 | |
| JP2017178513A (ja) | クレーン | |
| JP7447613B2 (ja) | 作業機械 | |
| JP2542385Y2 (ja) | 建設作業機用カウンタウエイトの着脱装置 | |
| JP2019112152A (ja) | クレーン及びクレーン組み立て方法 | |
| JPH09165191A (ja) | ウエイト台車付クレーンの台車保持装置 | |
| JP2749157B2 (ja) | 引込みクレーン | |
| JPH09136789A (ja) | ウエイト台車付走行クレーンのブーム引き起こし装置 | |
| JP6579172B2 (ja) | クレーンおよびクレーンのストラット引き起こし方法 | |
| JP2003182980A (ja) | クローラクレーン | |
| JP2543552Y2 (ja) | ジブクレーン | |
| JPH0535976Y2 (ja) | ||
| JPH04213593A (ja) | 引込みクレーン | |
| JPH07101677A (ja) | カウンタウエイトの自力着脱方法 | |
| JPS6181389A (ja) | 引込みクレ−ンの給電装置 | |
| JP2024013758A (ja) | クレーン、および、クレーンの組立分解方法 | |
| JPS6181390A (ja) | 引込みクレ−ン | |
| JPH02270710A (ja) | ダブルリンク式引込クレーンの吊荷安定支持装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |