JPH066772Y2 - ディスプレイラック - Google Patents
ディスプレイラックInfo
- Publication number
- JPH066772Y2 JPH066772Y2 JP1988068049U JP6804988U JPH066772Y2 JP H066772 Y2 JPH066772 Y2 JP H066772Y2 JP 1988068049 U JP1988068049 U JP 1988068049U JP 6804988 U JP6804988 U JP 6804988U JP H066772 Y2 JPH066772 Y2 JP H066772Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fabric
- display rack
- shaft
- sides
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Display Racks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はディスプレイラックに係り、特にファブリック
の展示に適したディスプレイラックに関する。
の展示に適したディスプレイラックに関する。
[従来の技術] 従来のディスプレイラック,例えば第6図で示すような
キャスター付ディスプレイラック60は、キャスター6
1を備えた基板62に、左右の支持部材63a,63b
を取付け、この左右の支持部材63a,63bの上部
に、パイプ状部材64を架設したものであった。そして
第7図で示すような、両側の保持面を連結する連結部材
73を備えた本体71の上部に鉤部72を備えた掛具7
0を用いて、上記パイプ状部材64に引掛けていた。
キャスター付ディスプレイラック60は、キャスター6
1を備えた基板62に、左右の支持部材63a,63b
を取付け、この左右の支持部材63a,63bの上部
に、パイプ状部材64を架設したものであった。そして
第7図で示すような、両側の保持面を連結する連結部材
73を備えた本体71の上部に鉤部72を備えた掛具7
0を用いて、上記パイプ状部材64に引掛けていた。
[考案が解決しようとする課題] 上記従来技術によれば、パイプ状部材64がディスプレ
イラック60の略中央に配置されているために、ファブ
リックの展示をする場合には、掛具70の本体71間に
連結部材73でファブリックを止め、鉤部72をパイプ
状部材64に引掛けるため、ディスプレイラック60の
略中央部において、左右(第5図において矢印X,Y方
向)に引掛けることとなる。このためディスプレイラッ
ク60を壁側等に配置した場合には、ファブリックの断
面方向が展示されることとなる。そしてこの場合、ファ
ブリックの面の部分を見るためには、パイプ状部材64
からファブリックを取り出さなければならなかった。ま
たディスプレイラック60の略中央の位置で、上部に架
設されたパイプ状部材64に引掛けるために、ファブリ
ックを二段に展示することが困難であった。
イラック60の略中央に配置されているために、ファブ
リックの展示をする場合には、掛具70の本体71間に
連結部材73でファブリックを止め、鉤部72をパイプ
状部材64に引掛けるため、ディスプレイラック60の
略中央部において、左右(第5図において矢印X,Y方
向)に引掛けることとなる。このためディスプレイラッ
ク60を壁側等に配置した場合には、ファブリックの断
面方向が展示されることとなる。そしてこの場合、ファ
ブリックの面の部分を見るためには、パイプ状部材64
からファブリックを取り出さなければならなかった。ま
たディスプレイラック60の略中央の位置で、上部に架
設されたパイプ状部材64に引掛けるために、ファブリ
ックを二段に展示することが困難であった。
また従来の掛具70によれば、ファブリックは掛具70
の本体71間で連結部材73によって保持されるため
に、鉤部72を引掛けるためのパイプ状部材64を備え
たディスプレイラック60が必要であった。このように
掛具70の鉤部72でファブリックを展示すると、看者
によってファブリックが触られる等のため、掛具70と
ファブリックを密着させる必要があったり、ファブリッ
クの両面を観察するときに、パイプ状部材64上を鉤部
72が摺動してしまい、外観良く且つ安定したファブリ
ックの展示を維持することが困難であるという不都合も
ある。
の本体71間で連結部材73によって保持されるため
に、鉤部72を引掛けるためのパイプ状部材64を備え
たディスプレイラック60が必要であった。このように
掛具70の鉤部72でファブリックを展示すると、看者
によってファブリックが触られる等のため、掛具70と
ファブリックを密着させる必要があったり、ファブリッ
クの両面を観察するときに、パイプ状部材64上を鉤部
72が摺動してしまい、外観良く且つ安定したファブリ
ックの展示を維持することが困難であるという不都合も
ある。
そこで、掛具を用いずにファブリックを一枚一枚、ディ
スプレイラックに直接展示するような技術も考えられる
が、このような展示技術は非効率的であり、ファブリッ
クの取り扱いが面倒であるという不都合がある。また特
殊な掛具を用いる技術も考えられるが、このような特殊
な掛具の場合には汎用性に欠けることとなる。
スプレイラックに直接展示するような技術も考えられる
が、このような展示技術は非効率的であり、ファブリッ
クの取り扱いが面倒であるという不都合がある。また特
殊な掛具を用いる技術も考えられるが、このような特殊
な掛具の場合には汎用性に欠けることとなる。
本考案の目的は、簡単な構成からなり、狭いスペースに
おいて多くのファブリックを展示でき、ファブリックの
面及び全体を展示できると共に、ファブリックの展示間
隔を調整できて外観良く且つ安定したファブリックの展
示を維持でき、従来の掛具をそのまま用いて安定して展
示することのできるディスプレイラックを提供すること
にある。
おいて多くのファブリックを展示でき、ファブリックの
面及び全体を展示できると共に、ファブリックの展示間
隔を調整できて外観良く且つ安定したファブリックの展
示を維持でき、従来の掛具をそのまま用いて安定して展
示することのできるディスプレイラックを提供すること
にある。
[課題を解決するための手段] 本考案は上記課題を解決するためになされたものであ
り、本考案のディスプレイラックは、両側の保持面を連
結する連結部材を備え、ファブリックを両側から挟持し
てなる掛具と、該掛具によって挟持されたファブリック
を展示するディスプレイラックにおいて、該ディスプレ
イラックは、基台と、該基台の一辺側に形成されると共
に左右部材と上下部材とを備えた支持枠と、該支持枠の
上下部材にそれぞれ対向して穿設された複数の取付孔
と、これらの複数の取付孔に着脱可能にされると共に軸
支される複数の軸部材と、を備え、前記軸部材は下部に
止め部材を形成した軸と、該軸に対して略水平に延びた
辺を備えた三角形状をしており、該水平に延びた辺の上
部には少なくとも上方に延出した一つの板が設けられ、
該板はファブリックを両側から挟持してなる掛具内で前
記連結部材以外の部分に位置させてファブリックを保持
してなることを特徴とする。
り、本考案のディスプレイラックは、両側の保持面を連
結する連結部材を備え、ファブリックを両側から挟持し
てなる掛具と、該掛具によって挟持されたファブリック
を展示するディスプレイラックにおいて、該ディスプレ
イラックは、基台と、該基台の一辺側に形成されると共
に左右部材と上下部材とを備えた支持枠と、該支持枠の
上下部材にそれぞれ対向して穿設された複数の取付孔
と、これらの複数の取付孔に着脱可能にされると共に軸
支される複数の軸部材と、を備え、前記軸部材は下部に
止め部材を形成した軸と、該軸に対して略水平に延びた
辺を備えた三角形状をしており、該水平に延びた辺の上
部には少なくとも上方に延出した一つの板が設けられ、
該板はファブリックを両側から挟持してなる掛具内で前
記連結部材以外の部分に位置させてファブリックを保持
してなることを特徴とする。
また前記上下部材の間に中間部材を配設し、該中間部材
には上下部材に対向して穿設された複数の取付孔を形成
してなると好適である。
には上下部材に対向して穿設された複数の取付孔を形成
してなると好適である。
[実施例] 以下本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。なお
以下に説明する部材、配置等は本考案を限定するもので
はなく、本考案の趣旨の範囲内で種々改変することがで
きるものである。
以下に説明する部材、配置等は本考案を限定するもので
はなく、本考案の趣旨の範囲内で種々改変することがで
きるものである。
第1図乃至第3図は本考案の第1実施例を示すものであ
り、本例は二段に展示した状態のディスプレイラックの
例を示すものである。図において本例のディスプレイラ
ック1は基台2の下面に所定数(本例では4)つのキャ
スター3を備えており、この基台2の一辺側、即ち第3
図で示すように、第1図において奥側に支持枠4が形成
されている。本例の支持枠4は、基台2上に取付けられ
るものであり、断面矩形の長尺部材の両側(第1図にお
いて左右)に左右部材4a,4bを配設し、上面に上部
部材4cを配設し、中間部に中間部材4dを配設し、下
部に下部部材4eを配設し、それぞれボルトナット(図
示せず)を用いて取付けたものである(なお、支持枠は
溶接その他の手段によって取付けても良い)。
り、本例は二段に展示した状態のディスプレイラックの
例を示すものである。図において本例のディスプレイラ
ック1は基台2の下面に所定数(本例では4)つのキャ
スター3を備えており、この基台2の一辺側、即ち第3
図で示すように、第1図において奥側に支持枠4が形成
されている。本例の支持枠4は、基台2上に取付けられ
るものであり、断面矩形の長尺部材の両側(第1図にお
いて左右)に左右部材4a,4bを配設し、上面に上部
部材4cを配設し、中間部に中間部材4dを配設し、下
部に下部部材4eを配設し、それぞれボルトナット(図
示せず)を用いて取付けたものである(なお、支持枠は
溶接その他の手段によって取付けても良い)。
そして支持枠4の上部部材4c、中間部材4d、下部部
材4eにはそれぞれ多数の取付孔5(第3図参照)が穿
設されている。この取付孔5は、後述する軸部材6を軸
支できるように上部部材4cと中間部材4dとに対向し
て穿設されると共に、さらに下部部材4eと中間部材4
dの取付孔5とに対向してそれぞれ穿設されている。本
例では、軸部材6の配列位置が上の段と下の段とが同一
にならず、交互になるように、取付孔5の位置を違えて
配置しているので、上の段にファブリックFの長尺もの
を展示し、下の段に丈の短いファブリックFを展示する
ことができる。
材4eにはそれぞれ多数の取付孔5(第3図参照)が穿
設されている。この取付孔5は、後述する軸部材6を軸
支できるように上部部材4cと中間部材4dとに対向し
て穿設されると共に、さらに下部部材4eと中間部材4
dの取付孔5とに対向してそれぞれ穿設されている。本
例では、軸部材6の配列位置が上の段と下の段とが同一
にならず、交互になるように、取付孔5の位置を違えて
配置しているので、上の段にファブリックFの長尺もの
を展示し、下の段に丈の短いファブリックFを展示する
ことができる。
本例の軸部材6は、軸6aと辺6bと止め部材6cとか
ら構成されたパイプ材からなり、第3図で示すように、
軸6aに対して略水平に延びた辺6bを備えた三角形状
をして軸6aと一体となったものであり、軸6aの下部
には止め部材6cが形成されている。そして、略水平に
延びた辺6bの上部には、板7が略垂直に配設されてい
る。本例の板7は、辺6bに2箇所で且つ辺6bを挟ん
で、それぞれ二枚設けられている。また軸部材6は着脱
可能となっているために、軸部材6を所定間隔で取り外
すことによって、所望の間隔の展示ができる。なお、上
記実施例では、基台2を用いたが、基台2と支持枠4の
下部部材4eを共用させることができる。
ら構成されたパイプ材からなり、第3図で示すように、
軸6aに対して略水平に延びた辺6bを備えた三角形状
をして軸6aと一体となったものであり、軸6aの下部
には止め部材6cが形成されている。そして、略水平に
延びた辺6bの上部には、板7が略垂直に配設されてい
る。本例の板7は、辺6bに2箇所で且つ辺6bを挟ん
で、それぞれ二枚設けられている。また軸部材6は着脱
可能となっているために、軸部材6を所定間隔で取り外
すことによって、所望の間隔の展示ができる。なお、上
記実施例では、基台2を用いたが、基台2と支持枠4の
下部部材4eを共用させることができる。
また本例における掛具は従来から公知の第7図で示すよ
うな掛具を用いている。即ち、掛具70は、第7図で示
すように、両側の保持面を連結する連結部材73を備え
た本体71の上部に鉤部72を備えている。
うな掛具を用いている。即ち、掛具70は、第7図で示
すように、両側の保持面を連結する連結部材73を備え
た本体71の上部に鉤部72を備えている。
以上のような構成によれば、ファブリックF(鎖線で示
す)を保持した従来例で示す第7図のような掛具の本体
の内側を板7に引掛けても、第4図で示すように、軸部
材6が軸6aを中心に回動できるので、ファブリックF
の面を全面展示することができる。なお、第4図で示す
全面展示されているファブリックFは、板7の一方に引
掛けた例を示すものである。
す)を保持した従来例で示す第7図のような掛具の本体
の内側を板7に引掛けても、第4図で示すように、軸部
材6が軸6aを中心に回動できるので、ファブリックF
の面を全面展示することができる。なお、第4図で示す
全面展示されているファブリックFは、板7の一方に引
掛けた例を示すものである。
第5図は上記実施例の他の使用例を示すものであり、こ
の使用例では、二段に配置した軸部材6のうち下の段を
取り外したものである。本例のようにすることによっ
て、丈の長いファブリックFだけを展示することができ
る。
の使用例では、二段に配置した軸部材6のうち下の段を
取り外したものである。本例のようにすることによっ
て、丈の長いファブリックFだけを展示することができ
る。
上記実施例においては、基台2にキャスター3を取付け
て、ディスプレイラックを移動可能とした例を示した
が、展示場の壁面に、基台2及び枠部材4(或は基台と
枠部材を共用する場合には枠部材)を、ボルトナット,
ビス等の固着具或は溶着等によって、直接取り付けるよ
うに構成することもできる。このように構成しても、移
動が出来ない点を除いて上記実施例と同様な効果を奏す
ることができるものである。
て、ディスプレイラックを移動可能とした例を示した
が、展示場の壁面に、基台2及び枠部材4(或は基台と
枠部材を共用する場合には枠部材)を、ボルトナット,
ビス等の固着具或は溶着等によって、直接取り付けるよ
うに構成することもできる。このように構成しても、移
動が出来ない点を除いて上記実施例と同様な効果を奏す
ることができるものである。
また上記実施例ではファブリックFの展示を二段として
説明したが、二段以上の所望の展示状態とすることもで
きる。
説明したが、二段以上の所望の展示状態とすることもで
きる。
[考案の効果] 以上のように本考案のディスプレイラックは、軸部材が
取り外しが可能であるので、ファブリックの厚さ等によ
り所望箇所の軸部材を取り外し、展示されるファブリッ
クの間隔を自由に設定し、ファブリックの種類を問わず
見易くすることができる。そして、軸部材が基台に対し
て回動するときに、ファブリックの厚さに影響されず
に、ファブリックの全面を所望間隔によって展示でき、
しかも掛具とファブリックとの密着を確保して、外観良
く且つ安定したファブリックの展示を維持できる。
取り外しが可能であるので、ファブリックの厚さ等によ
り所望箇所の軸部材を取り外し、展示されるファブリッ
クの間隔を自由に設定し、ファブリックの種類を問わず
見易くすることができる。そして、軸部材が基台に対し
て回動するときに、ファブリックの厚さに影響されず
に、ファブリックの全面を所望間隔によって展示でき、
しかも掛具とファブリックとの密着を確保して、外観良
く且つ安定したファブリックの展示を維持できる。
また従来の掛具の本体の間に軸部材の板を引掛けて使用
しているので、掛具とファブリックを密着させたもので
も簡単に展示でき、特殊な掛具を必要とせず、汎用性に
富んだディスプレイッラックを提供することができる。
そして従来と同様に掛具の取り外しができるので、所望
のファブリックを手元に持ってくることができる。
しているので、掛具とファブリックを密着させたもので
も簡単に展示でき、特殊な掛具を必要とせず、汎用性に
富んだディスプレイッラックを提供することができる。
そして従来と同様に掛具の取り外しができるので、所望
のファブリックを手元に持ってくることができる。
また軸部材を二段に取付けることができ、狭いスペース
で多くのファブリックを展示することができる。
で多くのファブリックを展示することができる。
第1図乃至第3図は本考案の第1実施例を示すものであ
り、第1図は正面図、第2図は第1図の矢印A方向から
の平面図、第3図は第1図のI−I線による断面図、第4
図は2つの腕を開いた状態を示す正面図、第5図は本考
案の他の使用例を示す第3図と同様な断面図、第6図は
従来例の斜視図、第7図は従来例の掛具を示すものであ
る。 1……ディスプレイラック、 2,4e……基台、3……キャスター、 4……支持枠、5……取付孔、 6……軸部材、6a……軸、 6b……辺、6c……止め部材、 7……板、F……ファブリック。
り、第1図は正面図、第2図は第1図の矢印A方向から
の平面図、第3図は第1図のI−I線による断面図、第4
図は2つの腕を開いた状態を示す正面図、第5図は本考
案の他の使用例を示す第3図と同様な断面図、第6図は
従来例の斜視図、第7図は従来例の掛具を示すものであ
る。 1……ディスプレイラック、 2,4e……基台、3……キャスター、 4……支持枠、5……取付孔、 6……軸部材、6a……軸、 6b……辺、6c……止め部材、 7……板、F……ファブリック。
Claims (2)
- 【請求項1】両側の保持面を連結する連結部材を備え、
ファブリックを両側から挟持してなる掛具と、該掛具に
よって挟持されたファブリックを展示するディスプレイ
ラックにおいて、該ディスプレイラックは、基台と、該
基台の一辺側に形成されると共に左右部材と上下部材と
を備えた支持枠と、該支持枠の上下部材にそれぞれ対向
して穿設された複数の取付孔と、これらの複数の取付孔
に着脱可能にされると共に軸支される複数の軸部材と、
を備え、前記軸部材は下部に止め部材を形成した軸と、
該軸に対して略水平に延びた辺を備えた三角形状をして
おり、該水平に延びた辺の上部には少なくとも上方に延
出した一つの板が設けられ、該板はファブリックを両側
から挟持してなる掛具内で前記連結部材以外の部分に位
置させてファブリックを保持してなることを特徴とする
ディスプレイラック。 - 【請求項2】前記上下部材の間に中間部材を配設し、該
中間部材には上下部材に対向して穿設された複数の取付
孔を形成してなることを特徴とする実用新案登録請求の
範囲第1項記載のディスプレイラック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988068049U JPH066772Y2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | ディスプレイラック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988068049U JPH066772Y2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | ディスプレイラック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01177566U JPH01177566U (ja) | 1989-12-19 |
| JPH066772Y2 true JPH066772Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31293379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988068049U Expired - Lifetime JPH066772Y2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | ディスプレイラック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066772Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5511741Y2 (ja) * | 1977-05-25 | 1980-03-13 | ||
| JPH0130944Y2 (ja) * | 1985-08-09 | 1989-09-21 |
-
1988
- 1988-05-25 JP JP1988068049U patent/JPH066772Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01177566U (ja) | 1989-12-19 |
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